#453 ラーメンの新定番を作れ
2026-04-27 09:51

#453 ラーメンの新定番を作れ

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00:01
みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
4月27日、月曜日の朝になります。 月曜日が始まりましたが、
でも、水曜日が祝日なので、2日行って1日休み、2日行ってまた土曜日で休みと。 これたまんないですね。いやぁ、いいですね。
まあね、週休3日っていいなぁと。 ちょっと憧れちゃいますけどね。2日行って1日休むって、もう最高のリズムだなぁと思いますが、
月曜日ね、頑張っていきましょうということでございます。 まずですね、スポンサー様ご紹介させてください。
この放送は、ホットドケ屋さんのみかんさんの提供でお送りいたします。 ありがとうございまーす。パチパチパチパチパチー。
みかんさんは5月4日月曜日、東京ビッグサイトで行われます文学フリマ東京に出展されます。
当日はですね、おそらくあのみかんさんのキンドル本である、心地よく生きるための50のヒント、こちらを販売されるのではないかと思われますが、
皆さん読まれていますでしょうか。 まあね、あの頑張りすぎなくてもいいんだよということで、もうね日々ね、なんか頑張らないといけない。
何かに追われているかのようにね、生きなきゃいけないのかなと、本業にしても副業にしても、なんかね楽しくやろうと思っていた副業も何かに追われるようにね、気づいたらやっているということありますよね。
そんな感じでみかんさんの経験から基づいた、もう頑張りすぎなくてもいいんだよ心地よくいきましょうねというヒントが入ってますので、
こういうものはね、こういうものはというか、あのこういうの、あのよくあるビジネス本っていうのはもうすべて書いてあることすべて、もうためになることばっかりなんですけど、
全部一気にね、自分の中で咀嚼詞を解釈しようと思うと大変ですので、もう50のヒントということですから、50の中のもう一つでも二つでもいいので自分でね、少しずつ取り入れていこうという気持ちで読んでいただければいいのかなと思いますし、
みかんさんにね、5月4日月曜日文学フリマ東京に実際に会いに行ってお話しして変われるということも本当に何て言うんですか、前向きに生きていけるヒントが埋まっていると思いますので、ぜひよろしくお願いいたしますということでございます。
さあ今日はですね、ちょっとね通勤時間までにあまり時間がないので手短に行きますけど、昨日夜ですね、テレビを見てたらシェフワングランプリ2026とやっていたんですよ、皆さん見られていましたでしょうか。
まあいろんなの勝ち上がってきたシェフの方々が決勝かな4名残ってて、その4名にね、課されたお題がラーメンの新定番を作れということだったんですよ。
もう見るつもりなかったんですけど、テレビがついてて番組が始まってね、ラーメンの新定番を作れって言われたらね、もう見ざるを得ないじゃないですか。
03:06
どんな新しいラーメンを作ってくれるのかと、勝ち上がってきたシェフが作ってくれるのかと期待して見ておりました。
見ていたらね、1時間半ちょっと見ちゃいましたけど、ラーメンのところはですね、4名の方がいらっしゃいまして、4種類もちろん出てきたんですが、カルボナーラーメンと麻婆豆腐麺ともつラーメン、あと冷やし豆ラーメンということで、
どれもね、美味しそうだなと思いましたし、審査員の方々も美味しいと言ってましたが、審査員の中にね、ガクトさんがいたんですよね。
もうなかなかね、激しい意見を言っていましたが、一個人の見方と、見方ではあるんですけど、
そういうね、厳しい意見を言えるっていうのはすごいなと思いますよね。どうしてもね、波風立たないような審査をしてしまいがちですけどね。面白いなと思います。
新定番っていうんだから、気送り残る味とか、なんか懐かしいよなっていう、また食べたくなるよなとかね、そういう要素が入っていないとダメでしょ。
これ全く新しいなと、新しいなだけでは記憶に残らないから、そういったところをどうラーメンに取り入れていくかという話でですね、例えばカルボナーラーメンですよ。
カルボナーラーメンという名前で出されて、皆さん頭にカルボナーラが浮かぶじゃないですか、パスタの。
であればですよ、カルボナーラのパスタの味を超えてこなければいけないんだけど、超えることはなかったとかね。
麻婆豆腐麺とかね。麻婆豆腐麺は豆腐麺、普通の小麦を使った麺ではなくて、豆腐の麺を、豆腐を乾燥させた麺を使っていたんですね。
中華のシェフなんですけど、麻婆豆腐の豆腐の部分を麺にしたということで、
まあこのね、あの、炭水化物とタンパク質に置き換えるっていうのは、これからの時代に求められていくところだろうというね、いろんな審査員の方の評価もありながらも、
学徒もね、もちろん味としては全て評価してるんですけど、この新定番、ラーメンの新定番を作れというテーマにそぐっているかどうかっていう観点で全て見ててですね、
豆腐麺ね、美味しいよと。でもさ、ラーメンってこれみんなこういうもの求めてるんかなということを言ってまして、ラーメンってなんかどこか背徳感のある食べ物じゃないかと。
こんなもの体に悪そうだけどでもなんか食べちゃうとか、こんな時間に食べていいのかなと思いながらも食べちゃうとか、
まあそういう、なんか頭ではわかってるのに求めてしまうものがラーメンじゃないかというところでいくと、この健康的な豆腐麺っていうのは確かに健康的で、
これからもニーズはある部分はあるんだろうけれども、多くの人が定番になるほど、心から求めているのかと言われてば、私は疑問婦だと。
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疑問を抱かざるを得ないということを言ってて、まあ確かになーと、えぐってくるなーと思いましたけどね。
あとモツラーメンとか冷やし豆ラーメンとか、同じようなテンションでね、いろいろえぐってきて、そうしてね、ラーメンってやっぱり難しいなーって思いましたね。
まあすごいまとめ方ですけど、美味しいという人もいれば、美味しくないっていう人もいて、もうラーメンって振り幅が大きいんですよね。
もちろんこってりからあっさりもあるし、味付けもいろいろあるし、トッピングもいろいろあるし、ラーメンの新定番を作れっていうちょっとね、幅広いテーマだけでは難しかったなーとやっぱり思いましたね。
狙って作れるものではないんですし、いやー全くこれ斬新だなーっていうのはやはり私も見ていてですね、
なかったかなーと、割と想像の範囲内のことだったので、もちろんね、味は美味しそうだな、食べてみたいなーっていうのはすごいありましたけど、難しいですよね。
ラーメンの新定番を作れ、狙って作るっていうのは難しいなーと改めて思った感じでした。
そして2人が決勝に残って、決勝はね、鍋の新定番を作れということだったんですよ。
鍋もね難しいですよね。各種鍋、つゆメーカーさんが本当にいろんな味付けを作っておりますけど、ある種ね、ラーメンに近いですよね。
ラーメンスープに似ている部分はあるんですけど、やはり何が違うかっていうと、煮込んでいくので、この入れている野菜とかね、お肉とかね、
鶏肉なり豚肉なり、入れている具材から染み出てくる味がスープと合わさっていって、だんだんね、よりスープが美味しくなっていく、味わい深くなっていくっていうこのスープの変化っていうところも、鍋って難しいところですよね。
あと具材の食感とかね、いろいろな要素が、ラーメンに似ているところはあるけど、似て非なるところがあるというところで、鍋はですね、2人の方がお好み焼き鍋と、あとアシュラ鍋と。
アシュラはね、何個の顔を持つんでしたっけ、忘れましたけど、アシュラのいろんな顔を持つという文字って、3つの味を楽しめる鍋ということで展開しておりました。
お好み焼き鍋はですね、キャベツ鍋ってありますけど、キャベツの千切りを入れて、本当にお好み焼きのような味わいで食べるような鍋ということで、ラーメンも含めて鍋で学徒さんが一番評価してましたね。
新定番にこれは成り得るぞということで、アシュラ鍋もすごい美味しかったんだけど、定番というよりもこれは名店の味だよなとすごい褒めてはいましたけど、今回のテーマの新定番という意味では、お好み焼き鍋の方が学徒さんは評価をすごいしてましたね。
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そんな感じで食べる人によって好みによってまちまちなので評価って難しいですけど、それを狙っていくのも難しいなと思いながらも美味しそうって思っていた1時間半でございましたと。
ちょっと時間がいたから副業しようかなと思って、8時からタイガドラマを見ているので、タイガドラマの前にちょっと時間がいたから副業でもしようかなと思ったら、シェフワングランプリで1時間半が潰されたというお話でございました。
そんな感じで、今日も月曜日頑張っていきましょう。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
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