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#475 なぜ運動会の運営チームに参加したのか
2026-05-23 08:28

#475 なぜ運動会の運営チームに参加したのか

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00:05
皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
5月23日土曜日の朝ではない、夜7時50分になります。 お寿司を食べてきて帰ってきましたと。
そしてね、お風呂に入ってきましたというところですよ。 今日は早く寝ましょうと、みんなで言っております。誰が言ってるんですかと。
そうです、明日とうとう運動会ですよ。 名古屋で運動会を実施します。
とうこうもう来ましたね。 まっという間ですね。ま、でまっという間ではありますけども、本当にね、毎日毎日いろんなことを打ち合わせしてきました。
もう運動会のイベントメンバーはですね、 もう今日はもう早く寝ようということで、明日ね体調を万全にして臨もうというところなんですね。
明日10時、10時半か、10時半から会場をして11時からスタートなんですけれども、明日朝9時にメンバーは近くに集まって、もう一度最後の調整をして、最後の振り返りっていうんですかね、今日の一日のスケジュールを振り返って望むというところですので、ぜひね。
まだ飛び込み駆け込み参加できますので、ぜひよろしくお願いいたします。 今日はですね、まあなんで私がそんな運動会の運営メンバーに携わったのかというところをちらっと話をしようかなと思います。
だってね、オフラインが大切だと。 オンラインよりもね、オフラインでの交流というものが100倍大切だよと、100倍、
深い信頼というか、濃いやりとりができるよと、そこから新たなビジネスが生まれるよ、オンラインでは生まれない仕事がね、生まれるよと言いますけど、だったらね、運動会のイベントに参加するだけでいいじゃないですか。
それだけでいいということなんですが、今回その裏方、イベントを作る方に回っているということなんですが、これはね、やっぱりイベントを行うプロセス、これを勉強したいというところももちろんあります。
これが大きいところかなと思います。これからね、集客、何かイベントを行うにあたってどういうプロセスをたどればいいのか、そしてこういうものの大きな壁となる集客の部分でどうやって人を集めればいいのか、ここを勉強したい、経験したいということで参加したんですね。
これってやろう、やりたいと思ってやれることないじゃないですか。そういう自分一人でなかなかできないので、やってる方もいますけど、規模が大きくなればなるほど自分一人ではできないので、何人かでね、同士を集めてやらなければいけないというところにちょうどね、こういう本物教会というところに私が入って、3月じゃないや5月か、運動会、名古屋でね、しかもね、名古屋で運動会やるよという流れが、
03:13
まああったので、立ち上げの創生期から私はいないんですけど、そういう流れの中によしちょうどちょうどいいと飛び込んだわけですね。
でもね、本当にね、勉強になりました。もう、何て言うんですか、夜10時、11時ぐらいまで打ち合わせするわけですね。1時間、2時間ですけど、夜打ち合わせをして、深夜ね、2時、3時ぐらいにおはようみたいなね、チャットがね、流れてくるんですよ。
なんかね、いやいや、シンプリスト山田かと、すごい突っ込みたくなるシーンがたくさんありましたよ。みんなね、山田さんを知らないから突っ込まないですけど、シンプリスト山田界隈はね、もう山田さんなんてね、2時、3時におはようって言ってる人じゃないですか。
それがね、みんなザラにいたんですよね。この運動会、運営メンバーの界隈にはですね、そういう人たちがザラにいて、2時とか3時とか、おはようじゃないよと。しかもね、早く寝てたらあれですけど、夜、さっきまで打ち合わせしたのに、もうおはようって。
で、なおかつね、皆さん子供がいる主婦さんが結構多くて、いやーね、パワフルだなぁと本当に思いました。すごい力をもらった感じで、私も疲れましたけどね、正直、本業の仕事をして、昼間の昼時間、昼休憩をね、打ち合わせにあてて、私がなかなかその中途半端な時間には打ち合わせ寝られないので、みんなも合わせてもらって、
昼12時から1時と1時間にね、ガッと集中して打ち合わせをすると、もうそれもみんな、みんなもね、昼休憩あると昼ご飯食べなきゃいけないと思うんですけど、そこにあえて、合わせてもらって打ち合わせを重ねてきたというところで、ようやくですよ。でもね、集客ってね、やっぱりでも難しいなと思いました。思いましたけど、正解ってないんでしょうけど、
結局ね、どれだけ人を巻き込めるかっていうところかなと、すごい感じました。人を動かすって難しいじゃないですか、わざわざ来てもらうとかね、しかもなおかつお金を払わないといけないとかね、参加費用とかね、お金をあげるから来てくださいだったら、まだね、なんか人動きやすいかもしれないですけど、時間の調整がつけばあとは行くよっていうことかもしれませんから、
時間もお金も使ってわざわざイベントに参加してもらうっていうのは、相当ハードルが高いと。じゃあどうすればいいかっていうと、やっぱりその人に他人ごとのイベントではなくて、自分ごとにしてもらわないといけないんですよね。
自分ごとにしてもらうためにはどうすればいいかっていうところを巻き込んでいくっていうところのプロセス。みんなのね、みんなの中でそういう話をしていて、そういう動きを見てすごい参考になりました。こうやって巻き込んでいくんだなと。呼びかけるだけではやっぱり集客って難しいよと、よっぽどのインフルエンサーではなければ、インフルエンサーの場合はその人に会いたいっていうモチベーションが起こって、
06:21
自然に自分ごととしてお金と時間を使って会いに来てくれるわけですけど、そうでもなければいかに人を巻き込んでいくかっていうところが大切だなと思いました。
私はですね、それができるのかというとなかなかできなかったので、どうやって巻き込んで、私なりのやり方で今できることってなんだろうとなったときに、このKindle本を運動会でも出すと。
もともとこの出版物とか販促物がある人は販売ブースを設けていいですよっていうスポンサーワークがもともと設けられていて、私のために作ったわけではなくてもともと設けられていて、
本物協会でジンで有名な、いろんなところで講演もしているジンの有名な方がいるんですけど、その人が販売ブースを購入しますと。ジンのブースができるんだと。だったらKindleのブースを出そうと私が思って。
Kindle界隈の人たちにKindle一緒に出しませんかといえば、巻き込めることができるだろうということで、私はKindleブースを出して、皆さんのペーパーバッグを一緒に出しましょうという流れになっていったという、そんな裏っかわというか、そんな経緯があったんですね。
そんなこんなでね、運動会で本を売る、どれだけ売れるか分かりませんけれども、でも横でジンを売ってもらえるので、そういう本という括りの中で、明日来ていただける方のPRにはなるだろうと思っておりますので、どれだけ売れるか大変楽しみだなと思います。
これに共感していただいた皆さんの本をしっかりと販売していきたいと思います。
光澤さんがしっかりと責任を持って売ってくれると思いますので、ぜひ皆さん、明日楽しみにまたポストもしていきたいと思います。
財布はちょっと明日取れないかもしれませんけれども、また月曜日にでも報告をしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
08:28

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