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みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。5月25日、月曜日の朝になります。
さあ、今日はですね、モーニングが格強になってきたぞと、ケンタッキーもモーニングに参戦したよと、そんな話をしようかなと思います。
興味があれば、ぜひ最後まで聞いていってください。
はい、そうなんですよ。ケンタッキーがですね、もうめんぱぱさんと、運動会の話じゃないんですかと、そんなツッコミが聞こえてきそうな、聞こえてきなさそうな、そんな感じでございますが、そうなんですよね、運動会。
運動会の話を無視して、モーニングの話をすると、どういうことですかと、いう感じだと思いますが、運動会はね、まあ昨日やりましたよ。めっちゃ楽しかったですよ。
楽しかった。もう楽しかったとしか言えません。
詳しく知りたい方はですね、今日夜22時からXのスペースで、森子さんと、Neo DJ森子さんとスペースを行いますので、そこで全てを語りたいと思います。
工作さんは何をしていたのか、工作さんはどんな活躍をしていたのか、そんなところをね、セキュララに話していきたいと思います。
工作さんの話しかしないのかと、そんな感じでございますがね、まあ昨日もね、夜本当に3次会、ラーメンまで食べて、みんなで楽しく過ごせましたと。
詳しくは今日の夜、皆さん22時、スペース聞きに来てくださいと。
さあ、そんなわけでですね、筋肉痛で痛いわけですけれども、モーニングですよ。ケンタッキーがモーニングに参戦。
数ヶ月前に参戦したと、参戦するよという感じで、先週はですね、スガキ屋、あの名古屋のね、ソウルフードのスガキ屋がね、名機の店舗だけなんですけれども、アサラーを始めるよと。
とうとうスガキ屋もアサラーですかと、そんな感じですよね。
いやーでもね、モーニング市場がちょっと再びですね、滑挙に入ってるんですよ。
第4次モーニングブームと言われておりますけれどもね、普段生活、我々が生活していると、そんなね、なんかモーニング盛り上がってきたぜと、そんなことは思いませんけど、
一般的にはモーニングに、えーとですね、モーニングの売り上げっていうんですか、そういう経済の指標というか、上がってきているよ。
いろんな企業がモーニングの時間の売り上げが上がってきているよと、そんなデータが出ておりますので、いろんなところが参加していると。
基本的にはお店を構えていると、家賃っていうのは、閉じててもね、店を閉じてても発生しますので、であればやったほうがいいということになりますよね。
もう究極のところ24時間営業していたほうがいいだろうと、そのほうが売り上げが上がるチャンスがあるわけですからね。
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やってなければ絶対売り上げはゼロだけれども、お店を開けてたら来店者が1人いるかもしれない。
1人いたら売り上げ上がるだろうと。じゃあやれよと。そういうのが経営者のスタンスなんですね。
現場の声じゃないですよ。現場の意思ではなくて、経営者側としては24時間やれよと。
そうやっているところが代表するところではどうですか。牛丼チェーンさんとかね、マック、マクドナルドさんとかね、あると思いますけどね。
まあでも言っとき、やっぱり問題になるのは人なんですよね。人が集まらないと。でワンオペになると。
で社員ね、しかも社員ですよ。社員がもうね、めっちゃ残業して、ちゃんとね、あのシフトで回っていればいいんですけど。
店長さんがね、そのしわ寄せを受けて、労働しまくって、モーニング、モーニングというか24時間営業を支えていると。
そんな状況がね、数年前にあって。で24時間をやめるというところも増えましたけれど、再びね、営業時間を伸ばすことになりますよね。
モーニングを始めると。やっぱりね、売上が厳しいわけなんですよね。どこもかしこも厳しいと。
厳密には売上は上がっておりますと。値上げをしているので、売上自体は上がっているんだけれども、
来店客数がのきなみ下がっているというこの状況なんですよ。来店客数が下がっていると、やっぱり中長期的に見てよくないんですね。
売上が上がっていくというよりは、どちらかといったら縮小傾向に入っていっているという証拠ですので、
売上が上がっているからやったーと。昨年回避104%だ105%だと。喜んでなんていられないわけですよ。経営者としてはですね。
来店客数が減っているだろうと。95%、96%削退減ってるだろうと。パーセントにしたらわずかじゃないですか。
100人いたら4人来なくなったとか、そんな世界ですよねと言いますけど、それがねボディーブローのように聞いてくるわけですよね。
だからもう経営者としては、このあたりはですね経営者というよりはその大手チェーンになると、大株主っていうんですかね。
物言う株主というか、そういったところがですね、もうなんて言うんですか。黙っていられないわけですよ。
とにかくね、もう大手になってくると、とにかくね、やれよと。現場の声も聞くところはあるかもしれないんですが、とにかくやれよと。
この売上、客数減少してるでしょ。どうするんですかと。どういう施策を打つんですか。いつまでに回復させるんですか。
そのあたりを突きつけてくるんですね。
じゃあもう朝、朝ね営業して来客数上げますと。そんな話になってくるんじゃないかなと思います。
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ケンタッキーさんもそんな裏の戦いがあってね、上層部の戦いがあって、モーニングの時間、営業時間長くするよと。
そういう決断に立ったんじゃないかなと。人は何とかします。何とかしますよ。何とかしろみたいなね。
で現場に落ちてくるわけですよね。何とかしろって言われてもどうにもならないじゃないですか。そんな葛藤が絶対あるに違いないですよ。
現場の中ではね、もうブーブー言ってると思いますよ。
あとはね、もうそのモーニングにどうやって人が来るか。
お店を開けたとして本当にお客さんは来るのかというところなんですが、もうこれはねイメージの脱却をするしかないですよね。
例えばケンタッキーさんにケンタッキーにしてはですよ、朝食べるイメージは今ないのでそこをどこにどうやって朝ケンタッキー行こうとそういうイメージをつけるか。
大手はね、簡単にはCMを打つことですよね。CMでそうですね、まあなんか爽やかな感じのタレントさんに出てもらって、朝マックとかね。
マックなんてね、もう象徴的ですよね。どんどんどんどん企画を打っていって、どんどんどんどんCMも投稿していって宣伝もしていって、
いろんな投稿をしていくからあんなに認知度が上がってるわけなんですよね。それがもう大手の強みでもあって、
そのちょっとね、中規模になってくるとそんなに広告宣伝費出せないよと、そんなに宣伝費に経費が割り当てられてないよというところは、
なかなか宣伝が打てないと、どうしてもね、認知という部分では弱くなってきてしまって、そうなってくるとね、
なんだ朝やってたんだ、モーニングやってたんだと、それさえも知らないと、知られなければ行くわけがないと、そんなジレンマがあるわけなんですけれども、
さあどうなるかという感じですよ。スガキヤもね、朝ラー始めましたと言ってますけど、知ってる人はもうほぼいないですよ。
私はもちろん知ってますけど、知ってる人は全然いない。じゃあどうやってそれをね知られていくようになるか。
口コミのとかね、SNSの力もあるかもしれませんけど、やっぱりなんかね、企業から発信する宣伝ですよね。
まあそこをどうやって広げていくかというところ、認知をとっていくかという感じになると思いますが、
さあ、まあ皆さんね、ケンタッキーもね、ケンタッキーもハンバーガーチェーンみたいな感じになってますので、
マックとかね、モスとかバーガーキングとか、そんなあたりとどうやって戦っていくのか。
まあちょっと異色な感じはしますけどね、ちょっとバーガーチェーンで肉食ってしまうのは異色な感じはしますけど、
まあでもね、どうやって戦っていくのかという感じですよ。バーガーキングもね、テンポ数をどんどん拡大していくというような、
企業方針に今ね、シフトチェンジというか、どんどん拡大していく中でね、
どうやって売上をね、皆さん確保していくのか、来客数を確保していくのか、今後も見物でございます。
そんな感じで、あえて運動会と全然話を違う話をしてみました。
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これね、なんか運動会前の撮った収録なんじゃないかという感じをね、印象を受けた人もいるかもしれませんが、
全然ですよ。もうリアルタイムですよ。リアルタイムの、本当に今、5月25日の7時4分になりますので、これからね、出勤していきたいと思います。
もうね、休みたいよ。もう休みたいよ。なんで今日休みにしてないんだよ。もう休もうかなと思ってたんですけどね。
いやーもうね、仕事ですよ。行きたくないけど、満員電車に揺れてきます。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。今日の夜22時、よろしくお願いします。みんな聞きに来てねー。