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お待たせしました。ラーメン大好き、めんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
2月15日、日曜日、めちゃめちゃ暖かい日になります。
雑な紹介ですけれども、先週とは打って変わってですよね。 先週は雪が降っていましたっけ?いましたっけ?
えーと、とにかく寒波が、はい、降ってましたよね。 先週1週間前は、日曜日は降ってましたよ。
めちゃめちゃ寒かったんですが、 もうね、打って変わって暖かい日と、もうね、春日和ですよ。
その中ね、暖かくなってきたので、 初詣に行ってきました。初詣。
ね、もう2月ですけれども、初詣ですよ。
めんぱぱ家はいつもこの時期に行くんですよ。
いや、大晦日とかね、三ヶ日と、もうね、もうそう、あのねですよ、 嘘かのようにも空いてますよ。
当たり前かもしれないんですけど。
いやーね、私、ラーメン屋の混んでるのは許せるんですけど、 ラーメン屋以外で混んでるのはちょっとね、きついんですよ。きついので。
なので、いつも初詣はすき始めた2月に行っているということなんですね。
まあ、一節にはね、考え方によってはですけれども、 節分がね、2月3日の節分で新しい一年に変わるというのもありますので、
2月に行くのがいいですよと、初詣おすすめですというところで、
えーとですね、さあ、今日は何の話をしましょうかと。
何の話しようかと思ったのかな。
えー、ちょっと待ってくださいね。何の話をしようかなと思っていたんですが、
そうですね、AI漫画について話したいと思いますということでございます。
そうなんですよ。
昨日14日から発売しております私のAI漫画、 新作物流崩壊2030は皆さんもう読んでいただけましたでしょうか。
今日まで、今日まで99円セールやっております。
そして、有料購入していただいた方はあなたの本を読みますし、
もしくはこのスタイフスポンサー様1回スポンサー券をつけておりますので、ぜひご利用ください。
さあ、今日もそんなスポンサー券をご利用いただいた方のご紹介をまずさせてください。
はい、AI漫画家、猫イラストレーターの鬼辰×さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチパチ。
もうその名の通りね、猫イラストレーターと言っている通り、
鬼辰さんのXがね、いつもね、猫ちゃんが溢れてるんですよ。猫ちゃんで溢れてる。
そして今はですね、あれやってますよね、オリンピック。
オリンピックでしたっけ?やってるじゃないですか。
ハーフパイプとかね、盛り上がってましたよね。
あの猫ちゃんがね、スキーとかやってる画像がね、もう流れてくるんですけれども。
いや、可愛らしいですよね。
そんな鬼辰×さんのKindle出しているんですけれども。
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それでお勧めしてほしいと言われた漫画家がですね、漫画家がです。
漫画というかAI漫画なんですけれども。
タイトルが漫画でわかるAI漫画の作り方。
猫が教えるAI漫画ということでですね、50歳でもわかるということでございます。
実際に鬼辰×さん自身がですね、何歳からやられたんですか?
55歳からやられたんだったかな?ちょっと違うかもしれませんが。
とにかくですね、50歳を超えてからAI漫画家としてデビューされたということですので。
以前はね、そういう漫画のクリエイターというか、漫画イラストレーターというんですかね。
イラストレーターが夢だったというところなんですが。
AI漫画の進化はすごいですよね。
そんな中でAI漫画、そのイラストレーターの夢をある意味叶えることができたということなんですよね。
なので50歳でもわかる。
50歳になったらもうね、もう今更遅いかなという思われる方も多いと思うんですけど。
いや遅くないよ、今からでもできるよ。50歳でもできるんだよという本になっておりますので。
ぜひ読んでいただきたいなと思います。リンクは概要欄に貼っておきます。
そんなことでね、冒頭でも言いましたけどそうなんですよ。
AI漫画が熱いんですよね。2年ぐらい前から盛り上がってきてますし。
去年はね、後半はナノバナナプロの登場によって本当にAI漫画が増えたと。
増えに増えた。増えたからこそKDPの印税がね、下がったという説もありますけど。
0.3円ぐらいになってしまったという説もありますが。
もう本当にね、AI漫画今年も2026年も熱くなるんじゃないかなと思います。
本当に今あれですよね、毎週AI漫画出してる方いますよね。
私が言うなって感じはありますけど、AI漫画ね本当に溢れてるんですよ。
これやってない方はね、ちょっとなーって話題なのはわかるんだけど。
今から覚えるのもなっていう考え方もいるかもしれないんですけど。
あとはね、AI漫画、漫画作りたくなったら外注するからいいよと。
そういう考えもあるかもしれませんけども、それもある意味正解だと思います。
正解だと思うんですけど、1回はね、かじっておいた方が、自分で作ってみた方がいいんじゃないかなと思うんですよね。
そうした方が外注するにしても、指示がしやすいし、こんなことできますかとかね、イメージができるわけなので。
外注するにもとっても、やっぱり1回やっておくのがいいんじゃないかなと思います。
おりたすさんのAI漫画の作り方、これを読んでいただければ本当にわかりますし、
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私に聞いていただいても全然かまわないですね。
私もね、あと1ヶ月に1冊AI漫画を出していくようなペースでやってるんですけど、
あと何冊か出したら、私もAI漫画の作り方みたいなの出そうかな、
私のAI漫画の作り方って感じかな。
そんなの出そうかななんて思っております。
先日話題だったのはですね、フカシギちゃんがジャンプルーキーで出してた、
フカシギちゃんの作ったAI漫画がね、1位だったと。
1位だったのにジャンプルーキーがAI漫画はちょっと認めてませんということで、
ランク外っていうか、掲載外されたんですよね、ジャンプルーキーが。
話題になりますよね、Xのニュースにも上がったぐらいに。
ジャンプもね、なんていうのかな、AIをある意味推奨してるところもあるのに、
いざジャンプルーキーでそういうAI漫画が1位になっちゃうと、
ちょっとね、よろしくないのか外されてしまったという感じで、
今そういう時代の過渡期でもあるのかなと思うんですけど、
AIがどこまで許されるのか、AI漫画がどこまで許されるのかというところですよね。
本当に手書きの漫画家さんもAI漫画とうまく共存していくんじゃないかなと思うんですよね。
キャラはね、やっぱり重要な部分でありますので、作家のね、
作者のね、そういう思いっていうか個性っていうのが出てきますので、
ただ背景とかね、そういった部分も個性は出てくるんですけど、
背景はもうAIに任せるとかね、そういった共存になってくると思うので、
今はまだ受け入れられないというメディアもあるかもしれませんけど、
それも時間の問題かなと思いますね。
あと数年したら、今の深杉ちゃんのAI漫画もAIで描けましたと言われなければ、
何か手書きで描いたのかなと思ってしまう、あえてそういう寄せたようなクオリティーにしてると思いますし、
本当に見分けがつかなくなってくると思うんですよね。
それぐらいのレベル感になってくるのかなと思うので、
AI漫画を学んでおくのもいいかと思います。
でも本当に面白いんですよね。
私も織田さんもそうだと思うんですけど、
イラストレーター目指してないですけど、
本当に私は絵がめっちゃ下手で、
なんていうんですか、美術って言うんですか。
美術はね、もう下の下だったんですよ。
とは言っても内心で上げなきゃいけなかったので、
ペーパーテストをめちゃめちゃ勉強して、
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ペーパーテストで100点を取るぐらいにして、
実技は低くてもなんとかカバーして、
3は取らないと、みたいなね、いうことをやってましたけど、
本当にもう下の下なんですよ、美術っていうか画力っていうんですかね。
自分では漫画を描けないんですけど、
それが自分の頭で思い描いていることが、
実際AIを使って形になって目の前に出てくれるってね、
本当に面白くて、今私も暇っていうか、
時間さえあればAI漫画を作っているということで、
もうね、先ほども言いましたけど、
昨日から発売した物流崩壊2030ありますけどね、
3月に出すAI漫画もほぼほぼ目の出来上がってるんですよね。
ちょっとそれはね、私のAI漫画もステップアップを徐々にさせていきたいなと思っているので、
3月はある型と組みたいなと考えているんですが、
ちょっとね、違う自分だけじゃないと、
ちょっと完結させるのに相手の状況とかが出てくるので、
これからちょっと時間がかかるかもしれないんですけど、
自分の中ではだいぶ目処を立ててきているっていうね、
それぐらい楽しいんですよね。
毎日やってるのが楽しいということですので、
その中でも小説も私書かなきゃいけないので、
3月の小説も、電子文芸用の小説も、
締め切りがあと数日に迫ってきているので、
そちらも小説も書かなきゃいけないなと思いながらも、
AI漫画もやっているということで、
もちろんそれがなかなか印税というところには、
ダイレクトにはつながらないとは思いますし、
そのKDPの1ページいくらっていうのも下がってきている中で、
それだけで収益を立てるというのは難しいんですけど、
じゃあKindleはオワコンなのかと言われることもあると思いますし、
オワコンなのかというところなんですが、
どうなのかな、私の中では、
もちろんオワコンだったらやっていないので、
オワコンとは思っていないんですけど、
Kindleから広がっていく世界もあるんですよね。
何を今日話そうかと思って思い出しました。
2月14日になぜ発売したのかというところなんですよ、Kindleをね。
ペース的には結構早く、先月1月の何日だったかな、
まだ1ヶ月経ってないんですよね。
1ヶ月経ってないので、2月21日に出そうかなとも考えてはいたんですよ。
1週間早めて2月14日に出したんですけど、
なんで2月14日に出したんですかというところなんですが、
明日から私テレビに出るんですよ。
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テレビ収録したのが放送されるんですよね、ラーメンロケですよ。
宜蘭町で私ラーメンロケをして、それが明日から放送されるんですよね。
ずっと再放送もいろいろと放送されるようなので、
そんな中で私の最新作がね、
先月に出したのがドクオヤ洗脳ということですので、
テレビを見た方がね、私の最新作を検索したときに、
ドクオヤ洗脳も大切な作品なので出したんですけど、
ちょっとイメージがドクオヤ洗脳かというところがあったので、
それよりは物流の話の方がいいだろうなと思って、
今回の物流崩壊をテレビが放送する前に出した方がいいよなと思って、
2月14日に休業したというところなんですよ。
明日からテレビが流れるのかなと思うとちょっとワクワクするところもあります。
だからそれもね、Kindleから縁を得た流れですので、
Kindleで収益を得るだけじゃないと、
Kindleはその役割だけじゃないと、
そこから発生するサービスを持っていたら、
そのサービスにつなげるハブになるかもしれませんし、
こういう思いも得らないところにKindleきっかけでお話をいただけることもあるということでありますので、
Kindleってね、やっぱりまだまだいろんな夢が詰まっているなと思うわけなんですよね。
Kindleは続けていきましょう。
皆さんKindleサッカーの方はね、
収益、Kindleサッカーってそれだけじゃやっぱり稼げないよ、
思った以上に稼げないよと思うかもしれませんけれども、
その先にやっぱり続けたなりの何かが待っていますので、
私も含めて皆さんでみんなで頑張っていきましょうということでございました。
さあそんな感じで、日曜日あと少しですけれども、
充実した日曜日をお過ごしくださいということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。