1. 【建設業を持ち上げろ!】立入禁止の向こう側
  2. #1101 ◆ 『レターの返事』建設..
2026-01-21 18:17

#1101 ◆ 『レターの返事』建設業×ポッドキャストの始め方

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サマリー

ポッドキャストの中で、建設資材販売の企業が新たな取り組みとしてプラスワンのアクションに関する意見を求める内容が紹介されています。竹田氏は、発信の目的を明確にし、想定するリスナーを定めることが効果的なアプローチにおいて重要であると強調しています。ポッドキャストの配信を通じて、建設業における情報発信の重要性が強調されており、継続的な発信のためのテーマストックやAIを用いた音声の横展開についても言及されています。

ポッドキャストの提案
はい、みなさんこんにちは。RaisePLAN たけだと申します。
本日は、2026年1月21日、水曜日ということでお送りしていきましょう。
この番組は、建設業界やワクワクする業界へ、ゲーマーラボの提供でお送りさせていただきます。
ということで、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
いつも聞きいただきまして、本当にありがとうございます。
ここ、特価値は晴れということで、-15度の気温ではありながら、天気はいいよというような状態でございます。
おかげさまで、非常にですね、体調が戻ってきまして、非常に調子が良くなってきたなということで、
仕事を頑張っていきたいと思っているところでございます。
この株式会社RaisePLANという、僕の会社につきましては、2023年5月30日に設立ということになりまして、
2月決断なので、まもなく3期が終了して、4期目に入るということで、
おかげさまでね、なんとか生き残っているなというふうには思うんですが、
僕の業態って、施工管理をずっとやってきたところから考えると、独立ではなくて起業なんですよね。
分かりますかね、この違い。独立って施工管理をやってきた人が、
独り立ちして施工管理としてやっていくというような感じなんですけど、僕の場合はそうじゃなくて、
施工管理をやっては来たんだが、そこから派生して、例えば教育をやってみましょうとか、
こんな商品を作ってみましょうというような、今までにない仕事を生み出しているというような形式なので、
新しく起業を起こすというような運営なんで、僕は起業家側の人間でございます。
そういうふうな生き方をしてみたら、好きなことをやっていたいという人というのはたくさんいて、
だけど、そこからそれを発想してもなかなかうまくいかないという人も世の中にはたくさんいて、
僕は運がいい方だというふうには思うんですが、ただその過程は、例えばものすごく地道なことをやっているわけです。
SNSってどうやったら伸ばせるのかなとか、どうやったらお客さんを取れるのかな、
ホームページはどうやって作るのかな、動画って何で作ったらいいんだろうかみたいなのを、
いろいろ試行錯誤しながら今日に至っているので、こうやって簡単にオフィシャル配信しているんですけれども、
それをどう活用しているのかというところのロジックだとかも、基本的には僕独自のものだったりするんです。
そういうところ、実は今、どうやったらそんな生き方ができるのかというところを聞かれる機会がどんどん増えてきておりまして、
今は企業とか副業とか独立みたいなところのニーズって、意外と高まっているのかもしれないなというふうにちょっと感じたところでございます。
これからですね、今お昼、今朝なんですけど、お昼ぐらいになったらまた違った施設外社の人が来て、
新しい事業を作りたいんだけどっていうことで相談を受けるんですけれども、そういうようなニーズもどうやら多いらしいということで、
平塾を作ってくれないかって、経営に関しては僕はまだまだペーペーなんですけれども、
業を起こして軌道に乗せるというところまではどうやら何通りも経験してきているというところもありますので、
少しでも皆さんの役に立つ発見をこれからもしていきたいと思います。
そんなのが気になる方はぜひコメントなどからレターお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
ということで今日はレターをいただきましたので、その返信ということで、お返事を配信させていただきたいと思いますので、
このサンダーFMポッドキャストの限定配信ということになりますので、よろしくお願いいたします。
プラスワンのアクション
それでは本日もスタートしていきますので、皆さん準備の方はよろしいでしょうか。
それでは今日も立入禁止の向こう側へ行ってみましょう。
配信の途中ですが少しだけPRさせてください。
建設現場で新しく入場する職人さんへの教育、毎回同じことを繰り返すのは大変ですよね。
だったら動画にしませんか?ということで、現場ラボでは新規入場者教育動画の制作を行っております。
各現場に合わせたルールや安全教育を動画でまとめるサービスになります。
簡単な資料を送っていただくだけで、短いやりとりで制作することができます。
担当者さんの負担を軽減し、説明のばらつきやミスを防ぐことができます。
また外国語の字幕にも対応しているため、外国人の作業員さんにもスムーズに教育を行うことができます。
詳しくは概要欄にある専用サイトからアクセスしてみてください。
では引き続き本編をどうぞ。
皆さんこんにちは。ライズプラン竹田と申します。
先日ですね、スタンドFMの方でレターをいただきましてありがとうございます。
ちょっとですね、ご紹介させていただきたいなというふうに思うんですが、
多分内容を見る限り読み上げても大丈夫、個人を特定できるようなものではなさそうなので、
読み上げさせていただきますね。
まずは読み上げます。
いつも配信ありがとうございます。
私は建設資材販売をメインとする商社に勤めています。
実は今年の目標として会社からプラスワンのアクションを起こし実績を作ることと言われています。
私はポッドキャストをやりたいと思っています。
令和のこの時代に建設業界で売上や顧客の獲得、従前の顧客の抱え込みを考えると、
接待や実際に足を運んでの人対人の関係も大事だと思うのですが、
やはり新たな取り組みも必要だと思うのです。
ただ建設業界でのポッドキャストとなると、正直武田さんのやられているこの番組しかない気がしています。
まさや自分の会社を前列としますとおり、建設資材販売をメインとする商社です。
お便りを書いておきながら、極めて異端にも思えてくるのが現状です。
また、業界のカラー的なこともあるかもしれませんが、上層部の人たちは考えが堅いようにも思います。
ようやっと最近インスタグラムを始めたばかりです。
テーマや題材どんなふうにしたら面白いと思いますか?
漠然とついて申し訳ありませんが、忌憚なきご意見をお願いいたします。
長文失礼いたしました。願わくば番組で取り上げていただけると幸いです。
ということで書かれておりましたので、せっかくなので取り上げさせていただきたいと思います。
まずはプラスワンのアクションを起こしましょうと言っているこの会社さんの方針としては、
僕は非常に素晴らしいことだと思います。
そしてそれにちゃんと反応してポッドキャストをやってみたいという、
まずはその心意気と言いますか、前向きな姿勢というところが十分前向きなので、
非常に良いんじゃないかなというふうに感じたところです。
だいたいもう99%の人間は何もできるわけないだろうみたいな感じになると思いますが、
チャレンジしようというその気持ちの時点で、
かなり周りの人よりも一歩抜きに出ている感じがあるなというふうに受け取らせていただきました。
せっかくご相談いただきましたので、僕の所見みたいなところをお伝えできればなというふうに思っています。
一応前段としまして、僕一応2020年だったか21年か忘れましたけど、
建設業を持ち上げるTVということで、
YouTube配信をしておりまして、現在14,000人は超えているというようなチャンネルを保有しております。
またインスタグラムもそうですし、いろんなSNS、このポッドキャストもそうですが、
の中でいくと結構登録者数、フォロワー数は割と多めなのかなというふうに感じてはいます。
もちろんいわゆるインフルエンサーというような括りではございませんが、
業界の中ではあまり発信者がない中で、割と上位側なんじゃないかという観点だということを理解していただきたいと思います。
それをまずは権威性として着飾らせていただきまして、
僕のお話を少しだけ参考にしていただければというふうに思います。
まずはポッドキャストを建設資材屋さんがやるということに対して異端に感じるという感覚をめちゃくちゃわかります。
僕がこの発信を始めた段階で建設業者ってほぼいなかったんですよね。
今でこそちょこちょこと発信して、結構いろいろ数字を稼いでいる人たちというのはたくさんいますし、
それによって採用がうまくいっているよとかという会社さんもいっぱい出てきているので、
非常にありがたいなというか素晴らしいなというふうに思う反面、
この異端に感じる感覚というのはすごくよくわかりますが、
でもね、そうやって希少性があるからこそやる価値があるというのも事実なんじゃないかというふうに思うんです。
まずはその事実を認めた上で、実際のアクションとして何をやるべきなのかというところをお伝えさせていただきます。
一応ここに書かれている内容だけ見ますと、
売上や顧客の獲得、従前の顧客の抱え込みを考えるとというふうに書いてあるので、
おそらく顧客に対するものなんだというふうに思うんですが、
結局はここが何よりも一番のポイントになるということを理解していただきたいんです。
要は何のためにその発信するんですかということ、
これを明確にしておかないと絶対続かなくなりますし、
この人は一体何が言いたいんだということになっちゃうんです。
ターゲット設定の重要性
だからもう一度、何をしたいのか、この発信を通じて何を獲得したいのかというところを明確にしてください。
例えば、新しい顧客を獲得したい、採用の目的なのですとか、
もしくは会社だとか業界の魅力を発信することなんだという、
ここが曖昧だと本当に続かなくなりますし、
信頼感というのがなくなりますので、ここが明確になるのがまず第一歩目です。
これがもしも明確になりましたということならば、
その次にその目的に対して誰に届けたいのかというのを明確に決めてください。
例えば30代から40代の男性みたいなことじゃダメなんですよ。
そういうふうにやってしまうとブレブレになってしまうんです。
例えば僕が40歳だとしましょうか。
それで30歳に対して言うときと40代に対して何か話をするときって、
皆さん多分言葉を変えますよね。
それと一緒で誰に向かってしゃべるのか、
例えば小学生に対して私はですね、なんて言わないわけですよ。
だけど、例えば70歳のものすごい地位の高い人に対して、
オイッスーとは言わないですよね、みたいな感じで言葉選びもしっかり、
誰に対してどういう人間に対して発信をするかで、
全く言葉の使い方はじめ何もかもが変わってくる。
だからこれをペルソナっていうふうに呼ぶんですが、
もし詳しくは調べていただければいいんですが、
1人、こういう人間、こういう生活をしている、
このぐらいの年収である、こういうのが趣味である、
どういう体型、どういう感じみたいなところを明確に1人をまずは決めてください。
その人が、例えば顧客獲得であれば、
その人はもともと興味を持ってくれている人を獲得しに行くのか、
それとも興味のない人なのかによっても、
そのペルソナって動くはずなんですよ。
そこをしっかりとターゲット設定、ペルソナを設定するということです。
こうやって目的とターゲット、ペルソナっていうものが決まっていきますと、
話す内容の軸がおそらく自然と見えてくるはずなんですよ。
そういう方向性がふわっと見えてきましたら、
大体、例えば商品を面白おかしく紹介するということもありでしょうし、
ポッドキャストの重要性
例えば、うちの会社の1人1人を紹介していくという採用であれば、
そういう方向もありでしょう。
そういうふうに軸が決まってきますよね。
それが見えてきたら、続きまして、
じゃあ、こういうふうに発信しようと、
一発正解を狙いに行くのは多分うまくいかないです。
そうじゃなくて、いろんな人をパクっていきましょう。
参考にしていきましょうということです。
そのときの選定基準としては、
伸びてるんだけど有名ではない人。
この配信というのを参考にしてみてください。
そうすると、なんとなく見えてきます。
伸びてくるんだけど、著名な人、有名な人というのは、
そもそもその人に人が集まっていく格好になりますので、
言ってしまえば、どんな発信しようと人ってそこそこ集まるんですよ。
そうじゃなくて、この人誰だろう。
でも、割といいね数が多いなとか、
そういうところを参考にしながら、
いくつかの選択肢を持って、それ全部やってください。
第1話はこういう感じ。
第2話はこっちの方向で。
第3話はこんな感じでみたいなね。
ただ淡々と喋るとかね。
もしくは、間に音楽を挟めながら喋るとかね。
あとは、僕の構成だと、基本的には世間話から入って、
本編に進むみたいな配信形態が、
僕の情報発信としては合っていると思っただけなんですけど、
それが皆さんに合っているとは限りませんので、
その中でいくつか試した結果、
これなら続けられそうだなとか、
これだったらいけそうだなって思える形を、
少しずつ作っていくっていう風なのが、
一番大事だという風に思います。
まずは、この辺を参考にして進めていただければいいと思いますし、
そこからが重要なので、
結局は継続するっていうことが何より大事です。
1週間に例えば月目でやりますみたいなことなんだけど、
ずっと月目にしてください。
そうすると、次第とですね、長く続けていけば、
月曜日ってことは、
あの人配信してるなっていう風にインプットされ始める、
そういう風に規定をしっかりと守っていくということが大事です。
僕は最近配信頻度を落ちてきましたが、
基本的には毎日365日配信し続けますというスタンスで進めてたんですよ。
だからこそ、いつ聞いても武田の話を聞けると思ってきてくれるっていうところが大事なので、
そういうのが、まずは継続するっていうことと、
継続と横展開
定期にしていくっていうことも目標にしていくといいんじゃないかなと思います。
それをやるために、最低でもですよ、
こういう方向で進めていこうと思ったならば、
最低でも30本ぐらいはテーマをストックしといてください。
テーマ、タイトルと概要っていう。
概要は本当に一文でいいですから。
こんな感じのことをしゃべりたい。
こんなテーマでしゃべりたい。
こんな感じのことをしゃべっていくっていうのをワンセットにして、
最低、始める前に30本ぐらいストックしてください。
ネタ切れが一番きついです。
何しゃべろう、みたいなことになるんで。
基本的にはまずはストックして、
1本目はそれに従ってしゃべれば良しと。
続きまして2本目は別にストックを使わなきゃいけないのではなくて、
思いついたらそのまましゃべれば良いですね。
発信すれば良いですし、
思いつかなかったらストックを切り崩していく形。
何気に生活しているうちにこういうことをしゃべってもいいなと思ったら
ストックに足していく、みたいな形にしていくと
そのストックが安心材料になっていくということも
大切な要素なんじゃないかって思いますので、
その辺も大事にしていただきたいなというふうに思います。
最後です。
ちょっと長くなっていますが、
最後にもう少し裾を広げましょうというのも
アドバイスとしてさせていただきたいなと思うんですが、
要するに音声で発信します。
素晴らしいことだというふうに思います。
例えば今だとこのスタンドFMっていうものを起点にして、
例えばスポティファイとか、
あとはアマゾンミュージックとか、
そういうところに自動で配信を広げてくれるという
そんな機能があります。
どこから入っても僕の配信を聞くことができるんですよ。
それに加えてリッスンというところにも登録をしておきます。
そうすると文字にしてくれるんです。
自動的にね。
文字にした挙句にタイトルまで付けてくれるという
そんな親切なサービスがあったりするので、
これによって音声というものをまずは裾の広げていく、
そして音声をテキスト化することが可能になります。
テキスト化したものはそれを今はね、
AIが抜群に広がりを見せておりますので、
それをAIに貼って、
ブログ化してっていうふうにやっていきます。
そうすると音声だけだったものがブログとして発信できるようになり、
かつそれを1000文字ぐらいにしてとかっていう風にやっていただければ、
インスタグラムにもできるし、
もっともっとX発信用に短文でお願いってやっていくと、
X発信用の短文も出てきたりとか、
そういうような横展開っていうもののハードルもどんどんどんどん
活用の幅が今広がっている状態になりますので、
うまくAIを味方につけた上で音声配信をやっていく、
そういうことをやっていけば、
少しずつ認知の獲得は進めていくことができますし、
何よりもかによりも一貫性を持つこと、
この発信を聞くのはこの人だっていうふうに思われるように、
ハンバーガーといえばマクドナルド、
ハンバーガーといえばマクドナルドみたいなもので、
そこの地位を獲得するためには逆に言うと、
そういう、何て言うんでしょうか、
軽鬱な存在と言いますか、
そういう異端だと思われているという感覚っていうのはむしろ、
良い方向に回っていくんだということも理解していただけるんじゃないでしょうか。
ということで、
まだまだこのSNS発信については、
僕も非常に試行錯誤してシクハクしながら、
伸ばしてきたタイプの人間でございますので、
まだまだ踏み込んでしゃべること自体は可能なんですが、
これ以上はちょっと日記すぎるなというふうに思いますので、
この辺で終わりにしたいというふうに思います。
もしももっと聞きたいということであれば、いつでも声をかけていただければと思います。
こういう相談ですね、大好物でございますので、
いつでもお待ちしておりますので、
他の人もハンバーガーを聞きたいなというふうに思えば、
ぜひコメントだとか、レターでお寄せいただけますとありがたいなというふうに思います。
はい、ということで13分も経ってしまいました。
長くお話しさせていただきましたが、
ぜひ参考にしてみていただければというふうに思います。
最後までご視聴いただきましてありがとうございました。
また次回の放送でお会いいたしましょう。
それでは全国の建設業務の皆様、本日もご安全に。
18:17

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