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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-02-08 06:25

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:03
皆さんおはようございます、雷鳴龍馬です。 今日は、我々が持っているこの体、
人間ってすごいなぁと思った、感じたことについて皆さんと分かち合いたいと思います。
それは、鼻ですね、鼻。 右と左の鼻伸び区。
皆さんは、右と左、2時間から5時間ぐらい、人によって違うんですけれども、
お気に、人間というのは、右ですったり左ですったり、
メインです、鼻区を、いつの間にか、
勝手に自律神経が働いて、選んでいる。 もしくは交互に吸っているというのをご存知でしょうか。
以前、ヨガのビデオを見ているときに、
そういうふうな話があって、調べたことがありました。 自分自身も両方から、いつも常に
50%、50%ということで吸ってるのかと思っていたんですが、どうもそうではないということに気づいたわけです。
なぜそういうふうになっているのかと、 調べてみると、これがまた、その
息を吸う役割の中に、 温めるということと、湿気ですね。
加湿というのと、外からの
梅菌やウイルスを食い止める。
この3つがメインの役割としてあると。 その役割を右で、
例えば3時間とか4時間とかやって、 そして次は左でやってということで、
片方ずつやることによって、休ませなければならないということらしいです。
このことを知ったときに大変感動しました。 私が意思を持って、
そういうふうに自分の鼻の梅菌を コントロールしているのではなく、
03:06
私の体が勝手にやってくれているんですね。
正直申し上げて、体について専門家ではないですから、
いろんなところが自分の意識とは違うところで、 動いてくれているのは多々あると思いますけれども、
この鼻の穴の詰まり度というか、
そういったものも自立神経がコントロールしてくれているというふうなことに驚きを感じた次第です。
人間の体というのはよくできているなと思うとともに、 われわれ全体の組織を体に例えてみると、
自分の脳からの意識を持って動かすような手であるとか、
足であるとか、そういったものもあれば、
自立神経で勝手に動いてくれている部所も部位もあると、
自らが動くところ、これはそこが動くことによって、
永続性、レジリエンスとか、そういったものを司るところがやっぱり動いてくれないと、
まずいですよね、やはり自立的に動いてくれる部署と、
そうじゃない部署、目立つところ、でもしっかりコアの生存とか、
生き続けるところを司っている部署、本当にできる限り、
自立で動いてもらいたいなと思った次第です。
人間の体と組織、自立神経で動く部署と、
自分の意志を脳から発信して動く部署、
しっかりと体を運営するにあたってと、
分けてあるこの機能について少し思いを馳せた次第です。
皆さんいかがでしょうか。
自立神経、鼻の右左の2時間から5時間の役割変更ということを、
06:01
今日は皆さんと分かち合いました。
身体根拠創病、リーター根子一帯、雷鳴症候群、小さな目中、快速水田、
生きとし生きるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。
06:25

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