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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、ある意味、私がこの2年間ぐらいのうちで、
まあ一番心に染みた、その体験を皆さんと分かち合いたいと思います。
私は、1年4ヶ月ほど、そうですね、23年から、
ある意味神様と呼べるのかもしれませんけれども、
その神様から降りてくる言葉、もしくは対話、みたいなことで、
修行をしたというふうに考えているんですけれども、
そういう体験を、貴重な体験をさせていただきました。
その中で、こういう言葉が降りてきました。
私はいろんな自分の行動、もしくは判断、
そのことを確認したくて、こうしてよろしいんでしょうか、
こうやりたいのですが、いかがでしょうかという問いを、
何度も何度も神様にしておりました。
するとある時、もういいではないか、
私に認められているのだから、
何もこれ以上確認しなくてもいいではないかという言葉が降りて、
その時、はっと気づいたのです。
私は一体何をしているんだろうか、
何が欲しいのだろうかと、そして、
そうなんだ、もうすでに自分を守ってくださる、
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神もしくは守護霊とも言ってもいいのかもしれないんですけれども、
そういった方々に認められているんじゃないか、
降りてきました。
マズローの五段階欲求というのをご存知だと思いますが、
本当に承認欲求というのが強いですよね。
みんなに認めて欲しい、周りの人に認めて欲しいという、
そういう欲求がとても強いです。
考えてみますと、私たちはとても貴重な存在として、
この今世に生をいただいたわけですから、
多分もうその時点で、自分らしさをこの世で味わい尽くすという、
そして、その行動、判断、全て自分が決めていくという、
そういうことを求められて生まれてきたんじゃないでしょうか。
そんな中、自分の中に疑念が湧いて、
これでいいんだろうか、これやったら認められるんだろうかと、
承認を周りに認め続けているのではないでしょうか。
私がその言葉を言われた時、なぜ感動したのか、なぜ心が動かされたのか、
暖かいもので見尽くされたような、
そういう感覚が私の体全体を覆っていました。
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さて皆さんはいかがでしょうか。
あなたはもうすでにあなたの守り神に認められている、
承認されているという、そういう確信を持っていらっしゃいますか。
実は全てあなたに起きることは順調なんだと確信が持てますか。
ここは私がここ数年で得た体験を分かち合いました。
身体根腱創命リーター根子一体雷鳴照光。
地層木柱加速水田。
生きとし生けるものに平安を。
愛話のよう作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。