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皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、昨日私が体感したこと、そこで学んだことを、皆さんと分かち合いたいと思います。
昨日、ある機会を与えられ、
社会的に言うと、明星のある方々を前に、時間は5分ぐらいでしたが、説明をする機会をいただきました。
久しぶりに緊張し、久しぶりに上がるという感覚を体で感じました。
自分の体の重心がどこにあるのか。
基本的には、みなさん、丹田というのはご存知でしょうね。
丹田にあるべき重心が、へその上あたりに上がってきました。
そして発する言葉は、今話している言葉のトーンより、2音から3音ぐらい上になったでしょうか。
落ち着いていない何か、それこそ震えるような、そういう声になったのを覚えています。
こういう状態でお話をすると、自分が描いた流れや重要だと思われるところに対する時間の割り振りや、そういったものがうまくいかないですよね。
結局、終えることはできるんだけれども、自分の中に納得感というのはなくなるものです。
何で人は上がるんでしょうか。
結局、自分の中に対する意識、私はそれをAかっこしいというふうに呼んでいるんですが、
自然体でなくなるというのは、Aかっこしいの気持ちが芽生えているからじゃないかと思うんですね。
もしくは何かヘマをするという未来に対する恐怖ですね。
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この2つが折り重なって自然体を失うのかなと思いました。
自分を見つめる、自分の体の変調を観察する、こういったことをやっておりますと、いろんな学びが自分の中に湧いてきます。
今日はあえて申し上げましたが、久しぶりにその緊張というものを味わうことができました。
その体感で何を学ぶのか、体を本当の意味でサインと見るのか、皆さんいかがでしょうか。
言葉にすると上がるというその緊張感、皆さんも感じてられたことはありますよね。
その場合の自分を観察する、もう一人の自分がそれを見る、いやまだまだだなと思った次第です。
修行は続くということで、今日は私の昨日体感した経験を分かっちゃいました。
身体根拠創命、リーター根子一体、雷鳴症、高地層目中、加速水田、生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。