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皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、先日お話しした、山川さんですね、の本を読んでいまして、
一つの問いに出会ったので、それを皆さんと分かち合いたいと思います。
あなたは、誰に一番褒めてもらいたいですか?
あなたは、誰に一番褒めてもらいたいですか?
この問いが、山川さん、奥さんの方ですね、阿強さんの方に、問いかけられた時のきっかけとなったようです。
皆さん、いかがでしょうか?
誰に一番褒めてもらいたいですか?
この問いかけは、それ以外、ずっと私も考えていました。
幼い頃は、両親だったかもしれないなぁとか、先生に褒めてほしいなぁとか、
家族、相方、恋人、いろんな人に、その時々で変わっていったような気もしました。
漠然と、周りの人とか、会社の人とか、上司とか、そういう風にありました。
今はどうでしょうか?
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まだ、最終的な結論は出していませんが、神様というのもあります。
そして、その神様は、どこにいるのか、どこにいらっしゃるのかというと、
自分の意識や心の中にあるとすれば、今、自分に褒めてほしいのかなぁと思った次第です。
さて皆さん、いかがですか?
あなたは誰に一番褒めてもらいたいですか?
この問いは非常に深い問いだと思いました。
ある時、確認を神様に問いかける、そういうことがありました。
私はこういう風なことをやっていいんでしょうか?
これは正しいのでしょうか?
これは良いことなのでしょうか?と問いかけた時、
誰に承認されたいのだ?
この私に承認されているんだ。
それ以上、誰に承認されたいのだ?という答えが返ってきたことがありました。
それ以上に誰に承認してほしいんだろうか?
それ以上の葛藤や悩みや疑いは持つ必要がないと。
人間はとてもとても弱いので、承認をしたいんです。
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これは正しい行動なんだろうか?
判断なんだろうか?決断なのだろうか?と
自分の心の中に神様がいらっしゃって、
そして決断したのであればいいんです。
それでいいんです。
それは正しいのですと、
神様や守護霊様や先祖様は、
みなさんを承認しているのです。
誰に一番褒めてほしいですか?
今日は山川明子さんの書きになった本から、
この問いをみなさんと分かっちゃいました。
神体根元聡明を利いた今死一体雷鳴聖光地装木中加速水田。
生きとし生けるものに平安を愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。