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皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日もミャンマーからお伝えしております。
今日は、昔お話しした神様の昔話から一つ、花火を皆さんと分かち合いたいと思います。
第1回目に、私が思いついた言葉、16文字。 その文字に、神様は触れてもらいました。
身体根源、身体、そして魂が、健やかであらんこと。
そして、聡明リタ。
素直で明るく、リタの精神で日々を過ごそうということ。
そして、今死一体。
今、ここにある命のありがたさ。
そして、雷鳴照光。
宇宙から来るその伝えと、地球から登ってくるその教えを大切に。
整えられた形の中で、人間として共に生かされる道がつき始めるという、そういうことを祈ろうということです。
まず、この16文字が作られました。
そして、1回目、神様はこうおっしゃったんです。
人となり、自然となり、明日を見つめよう。
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我々人間は、本当に自然の一部として、自然を守り、
将来に向けて、一歩一歩、地球と共に歩んできたんでしょうか。
仏欲にまみれ、そして、我欲にまみれ。
自分さえ、もしくは自分たちさえ、よければ、きっと幸せになれるに違いないと。
そう、妄信していたのではないでしょうか。
この16文字ができた時、とても不思議なメッセージが来ました。
この16文字の中に、僧名利多の素、素直の素。
そして、最後の雷鳴照光の光、黄色。
この2文字を入れなさい。
まだその答えは見つかっていないのですが、
以前お話ししたように、私の解釈は、
僧名の素、五色人の中の黄色、すなわち日本人。
この2つの文字の意味は、そこにあったのではないかと思うわけです。
私は決して、先民思想にまみれているわけではございませんし、
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信じているわけではございませんが、
誇りは、日本人であることに誇りを持っております。
土の時代から風の時代へ変わったという、
そういう時代の流れの中で、
日本人が持つ相手への思いやりや勤勉さ、
そして利多の精神、善の思想、浸透の教え、
こういったものが我々日本人に知らず知らずのうちに染み付いている。
いやいや、そこに学びとして基盤となっているのではないかと思うのです。
さあ皆さん、この16文字を1文字1文字ずつ見た時に、
一体何を感じていただけるでしょうか。
今日はここまでとさせていただきます。
身体根拠創苗利多根子一体雷鳴諸功、
智創目中加速水田、
生きとし生けるものに平安を。
愛はの養を作る。
今日も皆さん健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。