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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-03-07 05:36

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:05
皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、ある方のお話を聞いておりまして、
私自身が思い出したことを、皆さんと分かち合いたいと思います。
その方の名前は、坪崎さんというおっしゃる方で、
私が尊敬する演学士の横田館長が、
北の菩薩というふうにおっしゃっている方です。
人をどうやったら信じれるんですか、という質問を坪崎さんはいただいたときに、
私が信じるのではなく、もうそこにあるんです、というふうにお答えになったんですね。
どういうことか、信じるも信じないも、
みんなそれぞれ、そこに、そこにというのは、自分の中にですね、光がある。
実は、生まれたときはみんな、仏教的に言うと仏性、光を持ってて、素直で、
そして、いろんな経験を、体験をすることによって、
何かしらの福ではないんだけれども、着て、かぶせて、
そして、本来の光を見えないようにする。
そういうふうにして、人間は年をとっていくのではないかとおっしゃるんですね。
なるほどと、それこそが、先日来、私が9つの仮面、
人というのは、実は持っている、それをかぶっている、というふうにお話したくだりとつながってきました。
もしかしたら、本当に答えは自分の中にしかなくて、
その仮面を取り外して、取り外して、そしてまた取り外したときに、
03:11
本当の光が、仏性なるものが、見えてくるのかもしれないなと思ったのです。
そこを自分の中で気づき表現していれば、ある意味、周りからも信頼され、
光を周りに分かち合うことができるのではないかと思った次第です。
信頼、とても大切なことは、日常生活の中でキャッチボールしているわけですが、
本来のコアの自分を出したいすれば、その信頼という輪はどんどん広がっていくのかなと感じた次第です。
さてみなさんいかがでしょうか。無理して信じるのではなく、もうそこに既にある光、
それを一人一人お持ちなわけですから、見つけるという、その作業を、
対話か、対話を通じてその作業を進めていると考えることはできないでしょうか。
今日は、信じるではなく、もうそこにあるという言葉をみなさんと分かち合いました。
信頼、貢献、尊名、利多、懇親、一体、雷鳴、昇降、沈葬、黙祝、加速、水田、生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。
05:36

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