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なお皆様こんにちは、声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、ミュージカル刀剣乱舞【江水散花の雪】のライブパート中心の感想会となっております。
お芝居の方はですね、すでに2回に分けてガッツリ喋っておりますので、ぜひそちら聞いていただければと。
で、今回の回もですね、しっかり中身に触れているのでね、ネタバレが気になる方だったり、まだ見ていないという方はですね、
ぜひ見てからこの回に来ていただけると嬉しいなと思います。
でね、私もそもそも生で刀身を体感したのは初なんでね、このライブパートももちろん初めて行くわけなんだけどさ、
まず最初に言いたいのが、私にこの刀身のことを教えてくれたファンの皆様、サニワの皆様にですね、まずありがとうございますと言いたいわけですよ。
いや本当にペンライト買っといてよかった。
いやーマジで買ってよかった。
このペンライトがあるだけで人生が豊かになるというか、
あの現場においてさ、ペンライトが1本あるかないか、2本3本あってもいいんだけど、中にはね、戦国パサルの伊達正宗みたいに6本くらい持ってるね、六装流の方もいましたけど、
いやでもね、これがあるかないかだけで多分、ライブへの没入感がだいぶ違うなって終わった今はすごい思うので、
本当ね、あのーもう早く買いに行けお前って言ってたね、あのー進めてくださったリスナーだったりフォロワーの皆様本当にありがとうございます。
いやめちゃめちゃ感謝してます。
いや本当にあのー、やっぱ私も男性なので、そのぶっぱに並ぶのがちょっと怖いというか、
実際俺が並んでた時も俺しかいなかったし、男性が。目立つんだよね。
だから、その面もあってちょっとこう躊躇してる部分があったんだけど、
まあでも本当勇気を出してね、ぶっぱに並んで良かったなと。
とにかくやっぱむっちゃくちゃ楽しかったっすね、ライブパートね。
いやそれはね、噂とかでさ、ミュージカル東京乱舞、お芝居パートの後にこうライブパートがあり、
このライブはもう本当に楽しいと、心の浄化になるみたいなね。
よく福利厚生タイムなんて言われてるみたいですけど、そうだよみたいな言われてて、
実際そうでしたね。
いや間違いないもんでした。
で、私はですね、香水さんかの雪に関しては情報を一切入れずに、
生でね、実際現地に行った時の初見の感じを楽しみたいなと思ったんで、
そのまま行って行ったせいで、曲をあんま知らないというか、
ほとんどの曲を実際初めて聞くわけなんですけれども、
やっぱそのノリのいい曲が多い。
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すごいこうドゥンドゥンって頭振れるような曲が多いからさ、
やっぱリズムに乗ってペンダを振り回してるだけでも楽しいんですよ。
すっげー楽しくてさ。
で、東京ドームシティホールですか。
あの劇場の音響もまあすごい良くてさ。
やっぱドゥンドゥン胸に音が響いてくると言いますかね。
あれでより上がってくるというか。
あの太鼓のパフォーマンスとかマジで良くて。
祭り祭りって感じっていうか。
テンションがどんどんぶち上がっていく感じがね。
で、やっぱその刀剣男子たちが楽しそうにこっちに微笑んでくれるじゃないですか。
あれ実感してわかったんですけど。
あれめちゃくちゃ幸せになりますね。あれされると。
だからあの今はさそのコロナの時代で私は遠目にはまったのがこのコロナになってからなんであれなんですけど。
客折りですとかコール&レスポンス。
コーレスがある時代っていうのをすごい体感してみたかったなっていうのはめちゃめちゃ思いましたね。
でもいやでもねやっぱり今の時代に見てもめちゃめちゃ楽しいというか。
やっぱ全員でその刀剣男子たちがさ。
まあ要はそのつくもがみと言いますか神様みたいな。
彼ら神様みたいなもんだと思うんだけど。
その彼らがこう全力でこっちを楽しませてくれてるっていう感じがあの生の現場にいるとやっぱそれが伝わってくるし。
でその周りのお客様もねその徐々にボルテージが上がっていく感じだとか。
あの私の向かって右側の方が本当たぶんマジでモサの方で。
そのさっき言った伊達正宗みたいな六相流みたいにねペンライト6本みたいな方でなんでしょうか。
あのペンライトもさただ振るだけじゃなくてさこうちょっとこうすくい上げるようにゆっくり上げるとことか。
なんかいろいろあるじゃないですか振り方が。
あれも右の方は完璧で最初から乗ってくれてるおかげで初心者の俺も結構こうグッと乗れるものがあったし。
で向かって左側のお客様は多分私と同じであんまり慣れてらっしゃらない方だと思うんですけど。
でも曲も後半になるにつれやっぱその方もこうどんどんもうペンライトを振るさ勢いが増していってたんで。
なんかあの辺がこう会場一帯で盛り上がってる感じがやっぱすげー良かったですね。
でやっぱ当券男子がこっち見てくれるだけで嬉しいし。
あれはでもファンサーもらいたかったなぁ。
カネさんからファンサー特にもらいたかったな。
でまぁごめんねここでもねまたその泉の神カネサダっていうズルい男の話をごめんまたしちゃうんだけどごめんねまたするんだけど。
あのやっぱり歌がうまいし声がいいし。
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で手足長いし。手足長すぎじゃない?どうなってんのあれマジで。
あのなんかね体がほぼ手足というか。
なんていうのかな。
衣装もすげーかっこいいんだよな。
あのなんでしょうか脱げたバージョンの衣装。
あれもさなんか手足の長さがより強調されてて階段歩いてる登ってるだけでかっこいい男っているんだって思ったというか。
で相変わらずやっぱそのポニテさばきが完璧ですし。
長髪でさ手足が長い男がさRJって喋ってくれたらそりゃぶち上がるというか。
でこれやっぱねあのお芝居パートでも言ったんだけどその有沢翔太郎さんの経験値のすごさというか。
彼だけやっぱちょっと別格というか。
そのパフォーマーとしての五角形ステータスがさちょっと揃いすぎてるんだよね。
やっぱ多分さそのミュージカル彼もすごい体感してきてるだろうし。
刀剣乱舞っていう現場自体もすごい経験されてるだろうから。
まあそりゃそうなんだけどその体の使い方とその板の上での自分の振る舞い方が熟知しちゃってるから。
足さばきだったりターンだったりどこで手振ると観客が一番湧くかっていうのをすごい知ってらっしゃるからもう見とれるばかりだしこっちは。
で激しい動きもそうだけどピタって止まった時にちょっとこう流れるポニテを手で払う仕草だとかさ。
あの感じの所作とかすげーいいなみたいな。
その俺はお芝居パートのカネさんかっこいいなってなったのは登場シーンのヒーロー感ももちろんそうなんだけど。
やっぱあの頼れる包み込まれるような兄気分みたいなところが俺はすごい彼はいいなと思って。
でそのあの感じの頼れる男らしさがあったのにライブパートだとどっちかっていう貴品のある動きが結構目立つようになっててさ。
なんかその両方いけるんだみたいな。おいずるいぞみたいな。
で本当に最初俺はねマンバを目当てに見たん見に来たんですよ香水参加の行きは。
だけど本当申し訳ないんだけど途中でアイボリーからペールブルーグリーンにしましたわ。
ごめんなさいこれは本当あのライブパートで見てた時にいや迷ったのよ。
俺もそのヤマンバギリ国広って東ステの時からさ荒巻よしきょうさんがやられてる時からずっと応援してきた方だし。
で遠見の演じてらっしゃる加藤大吾さんも私はヒップステの時から好きなので。
いやここはやっぱヤマンバギリ応援した方がいいんじゃないかってずっと思ってんだけど。
でも俺ここでカネさんを応援しなかったら今後の人生カネさんに生で会える可能性ゼロでもないことあるだろうなって思ったから。
ここで応援しなきゃいつ応援するんだって思って青色に変えました。
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推しましと言いますか推し編と言いますか。
やっぱ良かったなあっていう風に思いますね。
カネさんもそうなんだけど他にも時間速報群の曲があったじゃないですか。
あれはさ俺結構びっくりしたんだけどあなた方も歌うんですねパフォーマンスするんですねって。
それこそカネさんと登場シーンの時に愛の手みたいな感じで周りでダンスもしつつちょっとこう歌も入れてたとこあったけどさ。
あるんだ時間速報群の曲って思ったというか。
あれはさTOMYU的にはあったんですか今まで。
俺初めてだったからさ何個かTOMYU見てるんですけど初やったんで。
えーみたいな。
ペンラ何色にすればいいんだよってなったっていうか。
で時間速報群かそうだな赤っぽい方がいいのかな。
でも大金平ほど情熱的な赤ではないか。
ごめんヒゼンと思ってねヒゼン君の色にしましたけど。
でもあれはあれで俺すごい良かったんだよな。
あれもアルバムとかに入るのかしらみたいな。
であとあのやっぱ感動したのは刀剣乱舞の曲ですね。
刀剣乱舞の曲あれをやっぱり生で聴けたのがいった価値がすげえあったと言いますか。
やっぱ私もTOMYUを見ている回数こそ皆様より多分はるかに少ないとは思うんですけど。
やっぱあの曲だけは脳に焼き付いてるんでそのイントロが流れた時点で沸き立つというか。
であそこはやっぱライティングもすげえかっこよくてさ。
ライブパートだと一回そのライブ衣装着替えた後に改めて刀剣男子としての戦う時の衣装になってもう一回戻ってきてくださるじゃないですか。
でそのそれこそ蘇興軍の曲の後にウロンゲに男子たちが現れるとことかもすげえかっこよかったし。
であそこでイントロが流れた時にうわきたこれみたいな。
いやすげえ良かったな。
であれはあの刀剣男子ごとにねソロで喋る歌うところがみんな歌詞がそれぞれ工夫して違うんですよね。
だからあれを聞き比べられるのもなんかすごい幸せだなと思ったしさ。
あーちょっと待ってやばいまた時間がない。
あーしまったちょっと待ってじゃああのすいませんライブパートもごめんなさいこのまま一回続きますね。
すいませんちょっとカネさんと時間蘇興軍の話しかしてないのでちょっと別の男子たちのことも喋っていきたいんでちょっと一旦終わりたいと思います。
またお付き合いいただければと思います。
山本優斗でした。続きお願いします。さよなら。