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刀ステ5周年展!行ってきました! from Radiotalk
2021-09-17 11:48

刀ステ5周年展!行ってきました! from Radiotalk

舞台刀剣乱舞5周年展の感想です。

舞台上の生きた小道具や衣装たちが手に取れる距離で見られるのは感無量ですね。永遠に見ていられる。
すごくオススメです。

#刀ステ展示会 #刀ステ5周年

BGM:Tenkichi『O・KA・SHI Time』

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00:05
どうも皆様こんにちは、声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、刀ステの5周年記念展というものがね、今池袋のパルコという場所で行われておりまして、まあそれを見てきたので、
まあレポってことじゃないですけど、ちょっと感想をね、しゃべっていきたいなと。
私一応、まあ一通り作品は見ているんですけれども、この舞台刀剣乱舞というものにですね、まあ浸り始めてまだ1年弱ぐらいしか経ってないんですが、
そんな私でも、まあすごくすごく良かったので、ちょっと感想をね、しゃべっていきたいなという、そういう回でございます。
この番組はGNOCNYのアプリ内でも配信されております。ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
この番組はGNOCNYの提供でお送りします。
さあ、まあね、ここからすぐにしゃべっていきたいんですけど、まあさっきも言ったんですけど、私はその一通り映像とかでですね、
一応すべての作品を見させていただいて、で、生で初めて現地を体感させていただいたのが、まあ無伝というね、直近の最新作だったわけなんですけど、
まあ無伝の時も私すごい感じたんですが、その、まあ後から追っているコンテンツなわけじゃないですか、その歴史がまあ5周年あるわけだからね、
その時の最初から私は見ていたわけではないので、まあ何か言いたいかというとその、やっぱりリアルタイムで舞台刀剣乱舞の熱をですね、
他のファンの皆様、まあサニワの皆様と一緒に触れたいなあという思いが常にあるわけですよ。
まあこれは後追いでね、追っているからなおあったりするんですが、なんで今回もちょっと見たいなあと思ってまあ行ってきたわけなんですけど、
まあその、まあ今はね、ご時世もあって人数制限もあるんでね、順番にちゃんと番号ごとに振り分けられて順番に入っていくという。
で、この入場待ちの時はですね、まあもう慣れ、若干慣れてはきたんですけど、その、まあやっぱ2.5の現場は男があんまいないので、
まあ今回も俺しかいなくてですね、ちょっと肩身が狭かったんですけど、だけどもう入ってみたらね、もうずっと見入ってましたよ。
ああもう最高最高!最高!いいですね。
入場料が500円という話なんですけど、いやね、マジでもうプラス1000円ぐらいしてもね、多分バチは当たらないと思うんですよ。
そのぐらい満足度が高くてですね、まあ入ってみてこう、最初は舞台東京ランブ、東ステの公演ごとの展示がもう順番にこう年表ごとにされていてね、
一番最初の巨伝から最新作の無伝までずらーっと順番に並んでてね。
03:03
で、それぞれの作品の場所では、当時やってたCMの告知動画とか、ブルーレイ発売の時の動画とかが流れていて、
で、その時に登場した刀剣男子たちをね、キャストがまとっているあのビジュアルとかも一緒に映ってたりなんかしてね、こう見つつ、
そういえばここにも出てたなーみたいなね、左右三文字って3連チャンか4連チャンぐらいで出てるのやっぱ出番多いなーとかさ、
荒牧さんはどの写真でもお顔が綺麗だなーとかね、こうなんかいろいろ見ながら当時の作品のことなんかも思い出してるなんかしてね、
で、すごい良いなって思ったのが、それぞれのお話で戦国武将、伊達政宗とかね、明智光秀とか豊臣秀頼とかいろいろ絡んできますけど、
それぞれの作品で主にその時代と武将に絡んでいたメイン、メイン級の刀たちがですね、使っていたエンディングのあの傘のダンスあるじゃないですか、
あの傘もですね、そのまま展示されておりまして、これがねー、すっごい近くで見るとグッと来るんですよ、あのね、あの刀の名前が書かれたでかい傘、
あれねー、あの映像で私見てたんで、その映像で見てるときはそんなにあんま思わなかったんですけど、やっぱ間近で見てみると傘の文字が思ったよりでかいんですよ、
で、傘自体も結構しっかり作られている上にバサッと開いた状態で置いてあるんで、まあ迫力が結構すごいんですよね、
あ、これ持ちながら踊ってたのか、さすがやなキャストの皆さんだと思ったりなんかして、で、まあね、ツイッターとかであのキャストの方々が行ってきたよーみたいな写真あげてる方多いですけど、
その行ってきた方々のね、えーそのサインがこう何気にそれぞれの作品のとこに書いてあったりなんかしてね、あーこれも結構グッとくるというか、
で、しかもね、今回写真撮影はOKなので皆さん結構撮られていましたね、えー、やっぱ曹沢三文治、佐々木さんのとこは人だかりができてましたね、
いやわかるなーと思ってね、俺も曹沢大好きですから、で、その作品ごとのエリアが終わると今度は小道具だとか、えー衣装が展示してあるエリアに行くわけなんだけど、
もうこれはねほんとに全てが職人のお仕事ですよ、もうほんと見てるだけでため息が出てしまうかのような、えーなんだろうなー、
衣装もそうだし小道具もそうなんだけど、すっごい緻密にできてるんですよ、めちゃめちゃ考えて計算されて作ってんだなーみたいな、
でその一つ一つにプロの息吹を感じるというかなんかこだわりをすごい感じるんですよね、だから眺めてるだけですごいワクワクするし、
06:00
でやっぱりさ、その映像で見たり舞台でしか見られなかったものが近くで見れるっていうのがやっぱすごい、これだけでも素晴らしいと思うし、
で見るたびにさそのシーンがやっぱり蘇るのよ、でまあやっぱ直近が天然無伝とあと異伝だったんで、まあその辺のものが多いんだけど、
あのー、真田十勇氏のさ餅月が乗ってた二輪駆動馬車、まあバイクですね、あれがドンって丸々置いてあってさ、
これ染め鶴が勝手に乗ってたやつだーとかさ、これ後ろに乗って骨髪が喋ってるシーンめちゃくちゃ広いんだったなーとかさ、
あとあの異伝の南海先生のミュージカルの時に出てきた時間速王軍を使った爆弾があったじゃないですか、
えーあれその展示されてんだけど展示されてる名前が罠って名前でさ、一文字なのよ、罠って書いてあって、
めっちゃシンプルやなとか思いながら、でも罠もすごいよくできててさ、なんかあのいろんな機械とかがちょっと混ざってるんだよね、
骸骨とかどくろとか、その速王軍の残骸の中にも機械の要素とか混ざってて、
あれはなかなかねすごい俺特撮好きなんで、あいの見るとすごいグッときちゃうんですよね、
でなんか異伝のものが多かったんで、なんか知らんけどムツの髪が結構俺好きなんで、
アオキジンさんのムツの髪大好きなんで関連の写真めっちゃ撮っちゃったんですよね、
アオキジンさんのね、あのサインもあってムツの髪の傘もあってね、衣装もあって素晴らしかったですけど、
で傘といえばね、エンディングのダンスの傘はですね、最後の場所に天伝と無伝に出てた刀剣男子の部分は全員分あったんですよ、
で俺は北村さんのヤゲンと、そめつると、アラマキさんのマンバちゃんが好きなんで全員分撮りましたね、
その自撮りで傘と一緒に映りたかったんですけど、ちょっと北村さんの場所だけ人だかりできてて、
あーわかるなヤゲンとは俺も撮りたかったけどみたいな、
まぁまぁまぁマンバちゃんとね、そめつるは撮れたんでまぁよしとしようみたいな、
で意外にあってびっくりしたのがその天伝と無伝のステージアラウンドの舞台の模型がありまして、
ミニチュアの舞台みたいな、あのバカでかい舞台がそのままちっちゃくなったかのように再現されてる場所があるんだけど、
あれはめちゃくちゃテンション上がりましたね、
なんか岩場の水の感じだとかさ、組み上がった矢倉の感じだとか、
あの銃勇士たちが坂盛りしてたあの場所とか、すごいめちゃくちゃ細かく作られててさ、
よくできてんのよあれ、なんかあれ見てなるほど皆さんお芝居のイメージ膨らませてたのかなぁみたいな、
すごい職人の仕事やなぁみたいなね、
でさ、なんといってもやっぱり刀剣男子の衣装よ、
もうあんなもん、あんなもん一生いられるんだから、
09:01
マジで最高だったな、
私は刀捨てと刀身の舞台しか見てないんですけど、
白三日月とか黒い鶴丸太とか、
あと極め衣装以外の刀捨てに登場したほぼ全員だよな、
全刀剣男子の衣装が飾ってありまして、
衣装がずらーっと並んでるからさ、段になって、
あの無伝の三日月と鶴のシーンあるじゃないですか、
あそこをちょっと思い出して、入っただけで感動しちゃったりしてね、
私は服が結構好きっていうのもあって、
やっぱマジマジと見ちゃうんですよね、
素材の違いだとか、ここレザーっぽくなってんだとかさ、
小道具とかも衣装ありがたいのがそのままついててさ、
それこそ六の神の銃とかあるじゃないですか、
ちゃんと右の腰に対等する場所に銃がついてたりするわけですよ、
こんな感じなんだみたいな、激鉄のサビの部分とかもよく再現とかされててさ、
キャストごとにキャラごとに身長とかが違うじゃないですか、
その辺の違う衣装で見るのも楽しくて、
日本豪とかめっちゃでかいのよ、
日本豪でかー!みたいな、
刀士郎たちは割と小っちゃかったりだとか、
で、歌手も意外と華奢なんだなーとか、
で、マンバちゃんは衣装が布がでかいのででかく見えるなーとかさ、
ボロ布も所々破れてたり汚れてたりとかしてさ、
あ、ズボン破れてんだなマンバちゃんみたいな、
なんか、やっぱあの衣装ってやつはさ、
キャストとキャラの生き様みたいな熱をなんかすごい感じるなーなんて思っちゃったりなんかして、
あの衣装のコーナーだけでね、
まず1500円以上行くよ普通に、
あそこずっといたな、
もう奥の奥まで衣装で全部埋められてた、
あの空間は素晴らしかったですね、
で、最後の方にさ、地味にスタッフTとかもあって、
あれもね、やっぱなかなかその、
僕たちは間近で見られないじゃないですか、
あれもいいですね、パーカーとかさ、シャツとか結構あって、
あ、特定映像で見たやつだ!みたいな、
最初から最後までね、満足度が非常に高かったです。
で、まだこの公演やっておりましてね、
まだちょっとだけチケット残ってるみたいなんで、
まあご時世ではあるんですけれども、
お近くでね、行ける方はですね、
こちらすごくおすすめなので是非いかがでしょうかという、
こんな感じでね、今日は終わりたいと思います。
最後までお付き合いありがとうございました。
山本優斗でした。また次回。さよならー。
11:48

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