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どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。 この回はミュージカル刀剣乱舞関連の話をする回となっております。
なんだかすごく久しぶりなような気もするんですけれども。 今日はですね、主に
今日ちょうど千秋楽を迎えている、これ今収録している時なんかはまさに公演中じゃないですかね。 の静かの海のパライソの話をちょろっとと、そして
遠見の新作のお話を少ししていきたいなと。 新作に関してはですね、あの方がどうやら出られるようなので、私はその方をですね
ちょっとヒプステというもので、結構見てきているので、皆様にね、どんな方なのかみたいな話をしたいなと
そういう感じの回でございます。よろしくお願いします。軽く告知。 この番組は第3回ジャパンフォトキャストアワードに参加中でございます。
下記のURLよりあなたの投票をお待ちしております。告知終了。 というわけでまずはパライソの話をしていきたいんですが
静かの海のパライソね、さっきも言ったんですけど、本日が千秋楽だそうですね。おめでとうございます。
おめでとうございます。
で、なんでしょうね、硝煙っていう表現が正しいかはわからないんですけれども、前回のパライソとでも言いましょうか。
その時はまだ私はそのミュージカル刀剣乱舞の世界をあまり詳しくは知らなかったんですけれども、
例の流行病ですかね、あいつらが猛威を振るっていた時期にやっていた公演だそうで、
公演自体はスタートしたけれども、ものすごい短期間で中止になってしまったというのを私は聞いたわけですけれども、
それを経った上での今日の千秋楽なので、ファンの皆様、サニーマンの皆様ももちろんそうやと思うんですけど、
役者人とスタッフ人も何でしょうね、なみなみならぬ熱量というか、ものすごい力でこの日を迎えているんだなって思いますね。
すごいことやなとマジで思いますね。本当におめでとうございます。
私は本格的に公演のリアタイで追っかけるというのが東京心覚えからになるんですけれども、
刀流というのはツイッターの役者さんたちのオフショットの破壊力と言いましょうか、殺傷力がちょっとえげつないですね。
すごいのが多いんだけど。思えばですね、私が本格的に刀流というものを見たいなって思ったのがですね、
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今思うとサミダレ号役の山崎翔吾さんのライブの最後の姿、第三形態っていうんですかね、
あれの写真がタイムラインにたまたま回ってきたところからなんですよね、私が刀流ってどんなのなんだろうって興味を持ち始めたのは。
あの写真のオフショットではあるけれど、そのウィッグのクオリティの高さ、マジでそのまま生えてるんじゃないかなっていうぐらい綺麗なウィッグと、
そして山崎さんもそうだしMEIKUもそうだと思うんですけど、このCGのごとき美貌と言いますか、あそこから見てみたいなってなって、
東京心覚えを見てものすごく感動して、面白い世界があるんだなってなったわけですから。
そんなオフショットの中でも、つい数日ほど前に橘さんのTwitterに無言で載せられた、無言のブゼン号腹筋アップ無差別爆破事件と言いますか、
すごかったなぁ、すごいなぁ、いやぁ、ブゼン号ってなんだろうなぁ、男の目から見てもかっこいい男なんですよ、あいつは。
で、なんだろうな、顔も男前なのに腹筋、体つきも男前なんだこいつみたいな。
いやぁ、すごいよなぁ、こんな男前がさ、地上波に出て大丈夫なんかっていう話ですよ。
俺は絶対大丈夫じゃないと思うんだよね。
でも、なんか俺が思うに、さっきの私が東名を薄ぼんやりとしか知らないときに、
サミダレ号を見て面白そうだなって思ってきたっていうのがあるんで、
多分、ブゼンが地上波に行くことによって新しく東名って面白そうだなってなる人が絶対いると思うので、
そういう意味ではいいと思うんだけど、なかなかの破壊力ですよね。
あーそうだ、そのなぜかパライソメンバーwith村蜘蛛号になってる地上波もすごく楽しみですね。
大栗からは、なんだろう、戦じゃないからついてこなかったのかな。
とかなんかね、妄想なんかしつつ、こちらもすごい楽しみなわけですけど。
ほんで、これですよ、今日喋りたいのが、この新作の話。新作の話をちょっとね、していきたいんだけど。
ちょうど10日ぐらい前でしょうかね、この東名の新作が発表されまして。
タイトルがこれは、香水三花の雪と読むのですね。難しいですね。
ミュージカル刀剣乱舞って毎回読み方がすごい難しいので、私すごいムズイなって毎回思うんですけど、
ヒプマイのキャラの初見の時を見てるのと同じ感覚になるんですよね。
えーっと、えーっと、みたいなね。
で、やっぱこの新作はね、何と言ってもやっぱり山んば斬り国広がいることだと思うんですよ。
どうですか、これは。東名にもついに山んば斬り国広が来てくれたと。
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東名版マンバちゃんが見れるということで。
で、これ、なんだろう、まだ刀剣乱舞の世界を知って全然日が浅い私でもめちゃくちゃ驚いたので。
これは、歴戦のサニワの皆様はもっとひっくり返ったんやろうなぁなんて思ってしまうわけなんですけれども。
これ何と言っても演じるのがね、あの加藤大吾さんなんですよ。あの加藤大吾さんです。
自分の分野に入った瞬間テンション上がりますけど。
あのー、私の大好きなヒプノシスマイクルールザステージ、通称ヒプステ。
ヒプステで名古屋ディビジョンの2番手相物重視というキャラクターを演じていたあの加藤大吾さんが東名に来てくれたという。
うーん、もうね、これはめちゃくちゃ嬉しかったですよ。俺は正直。
で、加藤さんはそもそもデビューが、その舞台デビューがヒプステっていう時点ですげえなとは思うんだけど。
そこから魔法使いの約束とかを経て、今度は東名っていう。
確実に階段を駆け上がってる感があるんですよね。
だからすごくより応援したくなるというか。
だって、え?ここ2年でヒプステと東名でしょ?とんでもない出世頭というかね。
これからがすごい楽しみだと思うわけなんですけど。
で、この加藤大吾さんについてちょっと皆様に語らせていただきたいんですけど。
加藤さんに関してはですね、以前ヒプステの相物重視の加藤さんすごいよみたいなラジオ語ったことあるんで。
ちょっと被るところもあるんですけど。
まず加藤さんはですね、非常に2.5次元向けというか。
この2次元の世界を具現化することにおいてものすごく才能というかスペックをすでに持ってるんですよ。
っていうのもまず身長が181センチもあるんですよね、彼。
あんな可愛らしいお顔してるのに足めちゃくちゃ長いんだよね。
私は生でも彼のことは見ておりますから。
足の長さに毎度毎度驚かされるわけなんですけど。
その181センチの長身から繰り出されるしなやかなダンス。
彼に関してはもちろんキレもあるんだけれどもどちらかというとしなやかな体の柔らかさ。
体のスッという緩っとした緩い。どう言えばいいんだろう。
ガッガッピュッピュッっていうキレがあるっていうよりはスッサッとやるような。
ちょっと効果音が多いな。しなやかなダンスが彼の特徴だと私は思っていて。
彼は東海地方のボーイズグループのハイファイブというアイドルみたいなところのメンバーでもあるんですけれども。
とにかくダンスが素晴らしくよくできる方なんですよ。
そして遠見に選ばれるぐらいなんでそりゃそうだろうって感じなんですけど。
やっぱ歌もすごくお上手でして。
特に特徴なのが高音がすごくよく伸びる歌声をされているんですね。
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だからここら辺を合わせてもやっぱり大変2.5次元特効というか。
2.5次元向けのスペックを最初から装備されているような方なんですけれども。
ヒップ舞の原作の相物重視っていうキャラクターもですね。
声を結構切り替えるところがあって。
少年みたいなちょっとショタ見あふれる声と。
そして我はみたいなVKっぽい声を使い分けるキャラだったんですけど。
ヒップステにおける加藤大吾さんはこの辺の使い分けもすごく上手に。
しかも原作の声優である坂木バラさんにめちゃくちゃ声似てて。
声の寄せるのもすごくお上手な方なんですよね。
だから多分自声でキャラの声として高音もいけるし低音も合わせられるっていう。
だから大概のキャラ与えられたら大体できるんじゃないかなみたいな。
だから私の想像やと身長181cmで歌がめちゃくちゃ上手くて。
ダンスもすごくよくできて。
かつ盾ができるとんでもないヤマンバギリが出るんじゃないかなっていうのをすごい期待してるわけなんですけど。
ほんで私はね。
彼の舞台デビュー作である。さっきから言ってますけど。
ヒップステトラック3という作品をですね。
本当に大好きなんで気が狂うほど見ているんですけれども。
その上で今年のヒップステのライブであるバトルオブプライドを現地参戦してみてきたんで。
本当自信持って言えるんですけど。
彼はめちゃくちゃ期待していいと思います。
トラック3からライブに至るまでの短い期間の間にキャラの解釈が深まっていて。
しかも歌とかファンサービスのレベルがぐんと上がっていたんですよ。
ってことは努力もものすごくできる方だと思うんですね。
だからヒップステ民としても彼が演じるヤマンバギリクニヒロ。
私もマンバちゃんすごく好きなキャラなんで。
これが今からすごく楽しみなわけですよ。
もし今から加藤大吾さんが気になった方はですね。
トーステの荒巻よしひこさん。
そして遠見の加藤大吾さんという。
ダブルマンバちゃんが共演しているヒップステトラック3をですね。
どうか皆様よろしくお願いいたしますという。
好きならば宣伝してこの回を終えていきたいと思いますけれども。
とにかく加藤さんのマンバちゃんが非常に楽しみだという感じで。
今日は終わりたいと思います。
今日も最後までお付き合いありがとうございました。
山本優斗でした。また次回。さよなら。