2026-02-10 48:25

Hypnosis Delight Fes.:ヒプステ5周年感謝祭!尺が!尺が全然足りてないが楽しかった!【ヒプノシスマイク】

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<p>ヒプステ感謝祭の感想です。<br>冒頭で少し今後の番組展開の話も。<br><br>歴代公演ダイジェストと初代リーダーたちのコメントは特に熱量高めに語りました。<br><br>廣野凌大さんの全てを持っていくパワーはマジでスターやなあと。<br><br>▼番組説明<br>「エンタメ探求家」ヤマモトユウトが、演劇・映画・ゲーム・書籍など古今東西のエンタメを勝手な視点で語ります。コンテンツを知っていても知らなくてもワクワクできる「熱いけど耳心地が良い」番組です。毎週火曜日配信。<br>▼番組ハッシュタグ:#ラジ推し<br>▼番組へのお便りはこちらにお寄せください:<br><a href="https://forms.gle/fwT3jbsBJ8QVTFyUA">https://forms.gle/fwT3jbsBJ8QVTFyUA</a><br>▼メンバーシップ『チームラジ推し』:応援・ご入会はこちらから<br><a href="https://rooom.listen.style/p/radioshiyy">https://rooom.listen.style/p/radioshiyy</a><br>▼MC:<br>ヤマモトユウト <a href="https://x.com/yutomajiyuto">https://x.com/yutomajiyuto</a><br>福井県出身。エンタメ探求家。演劇・映像・ゲーム・特撮・小説などエンタメを偏愛する。親子の物語に弱く、涙もろい。<br>▼関連リンク:<br>YouTube <a href="https://www.youtube.com/channel/UCr2uu-QTK6bfFwIa2khWI5g">https://www.youtube.com/channel/UCr2uu-QTK6bfFwIa2khWI5g</a><br>Instagram <a href="https://www.instagram.com/radioshiyy_official/">https://www.instagram.com/radioshiyy_official/</a><br>番組グッズ販売 <a href="https://radioshiyy.booth.pm/">https://radioshiyy.booth.pm/</a></p>

サマリー

ヒプノシスディライトフェスは、ヒプステシリーズの初めてのファン感謝祭で、多くのファンが集まります。イベントではクリエイターズトークが行われ、ヒプノシスマイクの人気が再確認される内容となります。ヒプノシスマイクの5周年を祝う感謝祭では、個性的なマイクが展示され、多くのファンが参加しますが、展示時間が不足していたことに対する不満が寄せられます。また、クロストークセッションでは原作の声優との交流がありましたが、やはり時間が足りず、より深い話が聞きたいファンが多かったことが強調されます。ヒプノシスマイクの5周年感謝祭では、イベントの盛り上がりや次回公演に関する不安を感じつつ、クリエイターたちの情熱やパフォーマンスの魅力が強調されます。けんざ390さんのフリースタイルラップや中央区の印象的なパフォーマンスなど、多様な要素が観客を楽しませます。ヒプノシスマイクの5周年感謝祭では、初代キャストの登場や観客の熱気が印象的です。また、キャストたちの思い出話が披露され、イベントがさらに盛り上がります。ヒプステ5周年感謝祭のエピソードでは、ヒプノシスディライトフェス大会についての感想やファンの思いが語られ、番組のリニューアルや応援の呼びかけも行われます。

番組のリニューアル
ヤマモトユウトのラジ推し
どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家ヤマモトユウトです。
ヤマモトユウトのラジ推し、この番組はエンタメ探究家ヤマモトが演劇、映画、ゲーム、書籍など、古今東西のエンタメを勝手な視点で熱く語っていきます。
コンテンツを知っていても知らなくてもワクワクできる、熱いけど耳心地が良い、そんな番組です。よろしくお願いします。
さあ今回はですね、うちの番組的には久しぶりの深めのヒプステの感想会をね、この後メイントークで展開していこうかなと思っているんですけれども
冒頭でですね、ちょっとしたお知らせってほどでもないんですけれども
これから先のちょっとラジ推しというこの番組のですね、展開について少しお話しできればなと思うんですけれども
今まではですね、初見の方向けの会と、あとそのコンテンツの大ファンというか、そのコンテンツのことを知っている人向けの会というか
その深い会っていうのをね、あえてこう分けずにですね、どっちの方にも楽しめるような感じの会を
リニューアルある程度してからはですね、ラジオステが展開してきたんですけれども
今月からですね、もうはっきりと分けてですね、初見の方向けのざっと言うと浅い会というか
思いっきり深い会、もう何言っているのか分からないくらいディープな会っていうのをはっきり分けて今後は配信していこうかなと思っております
そんな深い会の1回目がね、今回の定番のヒプステの感想会という感じでね、やっていこうかなと思うんですけれども
私もいろいろ悩みました
うちの番組って言ってみりゃもう本当にニッチなところの番組だから、すっごいポッドキャストっぽい番組なんですよ
ポッドキャストってこう、なんていうか範囲が狭まれば狭まるほど、ニッチであればあるほどより良いというか
マスメディア向けではないというかね、誰がこの話するねんみたいな話の方がよりポッドキャストとしてそれらしいものになっていると私は感じていて
うちのラジオ誌なんかはまさにそうだったんだけど、でも一方でやっぱり新規のリスナーも当然欲しいわけで
やっぱ新規のお客様がいないコンテンツって廃れていくので、もうこれは私がオタクをやっているからめっちゃ分かる
子さんファンだけ残ってるコンテンツって本当に生き残ってないから完全に消滅していくしかないんだよ
ってなってくると、ラジオ誌もやっぱり長く続けていくためには新規のお客様も欲しい
でも新規のお客様にいきなりディープな階をぶつけるのはちょっと濃くなのではないかと思って悩んだ結果が
この初見向けの階と、そして深いディープな階を分けるという、こういう形だったという感じですね
なんで、すごい昔から聞いてくださっているリスナーの方はですね
このどっちつかずな階が続くことによって、なかなかヤキモキしているというか
いやもっとお前だったら深くまで喋ってくれるだろっていう要望とかお便りも実際来ていたんですが
今回からはですね、結構深めの階は深めの階で、初見の階は広く浅くという感じで
はっきりと分けようと思いますので、今後とも楽しく聞いていただければなと思っております
ヒプノシスディライトフェスの感想
ただですね、ポッドキャスト系の話でもう一個だけ短く言うと
これ配信するのがですね、たぶん2月の10日火曜日ぐらいの配信になると思います
なんですけど、たぶん今週来週ぐらいですかね
で、いろいろお知らせできそうです
来週中難しかったら2月の月末とか
で、なんかいろいろと山本優斗のラジオ史的にいいお知らせがたくさんできそうで
これもちょっと匂わせるしかないという状況なんですけれども
きっとリスナーにも喜んでもらえるんじゃないかなというお知らせいろいろ抱えておりますので
今後ともね、ラジオ史にお付き合いいただければと思います
じゃあ早速ね、今夜もやっていきましょう
この番組はルームサポーターチームラジオ史の皆様のご協力で運営しております
さあそんなわけで、今日のメインでございます
10月に開催していた
ヒプノシスディライトフェスというヒプステシリーズ初めてのファン感謝祭の感想をね
送ればせながら語っていけたらなと思っております
私はこれ全部でね、4公演
朝昼と合わせて2日間、街沿わでそれぞれ10月25、10月26で全部で4公演あったわけなんだけれども
私は最初の日の昼、10月25日のマチネ公演をね、見に行きました
でこれね、もういきなりちょっとこの公演外の話で言うと
結構嬉しかったのがチケットがかなり激戦だったんですよね
割と外れてる人も多くて
で私もですね、本当にギリギリまで全部外れてて
で最後の抽選もダメだったから
あーなんてことだ、こんなに俺ヒプステのことばっか考えてんのに
あれここで5円がないんか寂しいなーなんて思っていたら
ギリギリにほんのちょっとだけ立見関のチケットが先着で発売となり
で運がいいことに私そこでたまたまチケットを取ることができてね
それでなんとか滑り込めたという感じだったんだけれども
とにかくこのヒプステのイベントがですね
やるとまだこんなに人が来るんだっていうところは
1ファンとしては非常に嬉しかったというか
なんかその私2.5次元という世界を知ったというか
本格的にこうハマって現地に行くようになったのは
2021年頃なんですよ
まあ世の中がまだまだこうコロナ禍でやばいみたいな時期で
で舞台的にも結構公演自体が中止になっちゃったりだとか
あの開演できたんだけど途中で終わっちゃったりとか
本当に不運なものとかだと初日だけで終わっちゃったみたいな
もうすっごいこう演劇業界が痛々しい感じになってた時期に
まあ私はこうコロナでありながらも感激しに行くようになった人間なので
なんかまだあの余波が未だにあるというかさ
なかなかこうチケット販売とともに即完売するぐらいのさ
席が全部埋まっちゃうみたいな
そういう公演ってなんかしばらく見てないような気がするんだけれども
だけどこのヒプノシスディライトフェスは
本公演とはまた別のイベントではあるけれども
結構チケットの勢いをすごい感じられていて
まだまだこの2.5次元の世界やれるんじゃないのってちょっと思ったっていうね
本公演とはまた違う場所で結構そういうのが
嬉しく私なんかは感じていたりなんかして
で、じゃあそのディライトフェスの話に戻ると
25日のマチネはですね
公演の詳細と感想
これあのクリエイターズトークがあったんですよね
そのヒプノシスマイク、ディビジョンラップバトル、ルールザーステージを作っている
皆様の生のトークセッションがあるということで
まあこれを目当てに私は行きました
それこそ私の大好きな衣装の中崎さん、中原さんももちろん参加されますし
個人的に声優時代にお仕事でもお世話になった
映像の佐々木翔介さんもいらっしゃいますし
自分にもゆかりのある方がね
そういうでかいこのヒプノシスマイクっていう世界のイベントで
しかもあの東京ドームシティホール
あともうあれか、カナデビアホールか
まだこれ慣れないんですよね私
カナデビアホールのでかいところで
クリエイターの皆さんにスポットライトが当たるっていうのは
私は本当に素晴らしいことだと思うので
これが何としても聞きに行きたい、見に行きたいと
25日の街に行ったわけですね
でまず会場に行って
結構特別仕様みたいな感じに会場がなってたんだけど
感じたのは
シンプルにヒプステの歴史を結構感じたっていう部分が
嬉しかったですね
ヒプステってその初代って言われる
2023年のバトルオブプライドまでのメンバーのヒプステと
あとニューエンカウンター以降
今続いている2代目と言いましょうか
のヒプステのファンと
私のようにそれぞれ通してるファン
初代から好きだよっていうファンといろいろいると思うんだけど
なんかいろんなこの場所でね
ヒプステを好きになった方々が
会場でこう特にグッズとか見るとね
原作から来てる方ももちろんいるし
私もどっちかっつーと原作のファンから来てる方なんだけど
なんかいろんなファンが一緒くたにごった返してるのが
なんかすごくいいなと思いましたし
であと会場にこう
今までの公演のポスターがたくさん貼られていて
あれはねちょっと
やっぱ結構グッときちゃいましたよね
でまぁ一番グッときたのが
まぁやっぱ私はトラック2のポスターですかね
なんか横に長いポスターだったんですよね
まぁ結構今縦のポスターが割と多いと思うんだけど
トラック2とあとトラック3かな
結構横長で印象的なポスターなのは
あれはなかなか
あの時しかやってなかったようなポスターなんで
非常にいいなと思いつつ
でもレップライブとかも横だったような気がするな
なんかそういういろいろこう
公演ごとに個性が出てるポスターなのも非常によかったですし
やっぱ個人的にはトラック3のポスター結構好きなんですよね
なんかキャラクターの躍動感がすごいというか
特に空港名古屋の3人の躍動感が
すげーいいんですトラック3って
これまだ見たことない方
見れんのかな見れるかわかんないけど
ちょっと調べてみてほしいなトラック3のポスターの
右側に固まってる名古屋ディビジョンの
3人の躍動感が非常によくて
なんかそれを久しぶりに見たのもなんかすごいよかったですし
であとやっぱトラック5の4人並んだポスター
やっぱトラック5ってちょっと違ったなっていうか
なんか別格というか
伝説マジ伝説だったなっていう
まあそのダーティードッグが出てるって意味でも
すごい伝説だったなって感じられたし
なんかあの白と黒のこのモノクロな感じの
ポスターがすげーかっこいいんだよなトラック5って
やっぱあの辺のなんかヒプステの
特有のエネルギーみたいなやつは
あのポスターを見ててもすげー伝わってきて
やっぱいいなと思いましたし
であとこの会場のねその話で言うと
マイクの展示があったんですよね
その今まで出てきた
ヒプノシスマイクの原作キャラクターもそうだし
ルール・ザ・ステージだけのオリジナルキャラクターたちの
まあマイクがですね
全部実物が飾られているということで
で私ね本当にオリジナルキャラクターのマイクが大好きで
毎回こうキャラクター性を入れつつも
まあ新しいアイディアとかも入れながらみたいな
見るとなんとなくそのキャラクター
どんなキャラなのか分かるぐらいの
感謝祭の展示
個性的なマイクたちがめちゃくちゃ好きで
なんか毎回なんだこれみたいなデザインとかもあるのが
本当に好きで
だから絶対に生で見たいと思って
で会場ですごいほぼ全キャラだよね
展示してあったから見に行ったんだけど
あれはなかなか圧巻でしたね
とりあえずこれはね私今回の感想会で
本当に定期的に言っていきたいんだけど
マジで時間が足りない
っていうかマイク展示マジで時間足んないよあれマジで
いやだって俺なんか圧巻でしたねとか
今のんきに喋ってたけど実際はさ
もう開演ギリギリまで並んでるわけマジで
で時計見ながらさ
何時開演だったかごめんちょっと思い出せない
13時ぐらいだったと思うんだけど
なんか本当12時55分とかになってもさ
あのマイクが見えてこないのよ
なんかまだ階段とかで待ってるみたいな
これ大丈夫みたいな
途中でさこれ明らかに間に合わないって気づいてさ
途中で抜けてく人らもいるし
でも俺ここまで来たらマイクだけ見たいしなみたいな
でいざ見るんだけどやっぱあっという間だよね
もう目が滑るというかさ
俺多分あんなに並んでどんぐらい並んだんだろうな
4、50分ぐらい多分本当に並んだと思うんだけど
並んだんだけど実際マイクたち見れたのは
多分1分弱ぐらい
なんか並んでる間に間からちょっと見えるぐらいだったけれども
いやあれマイク展示はちょっともったいないっすね
あれ今回だけのその
まあファン感謝祭ならではのプログラムっちゃプログラムなんだけれども
あれはちょっと別の場所でぜひ
なんか違う機会を作ってほしいなってめっちゃ思ったっていうか
で確か初代ヒプステのバトルオブプライド1回目の時って
衣装中原さんが作ってくれた
バトルオブプライドスペシャルスタイリングの
全キャラクターのそのコンセプトアートと
その着てる衣装のね
ビジュアルのビジュアルブックがあったんですよ
であれをねちょっとね
ヒプステ公式がねもう1回出した方がいいと思う
あれもう1回出して
ほんで原作キャラクターもそうだし
オリジナルキャラクターのその元々の原点の衣装
オリジナルのそのBOPじゃない方の衣装
いつものデフォルトの衣装も入れて
全キャラクターのマイクのそのディテール
その前後ろとかね
あの中身とか
男女様だったら光ったらこんな感じ
光るボタンここにあるとかさ
乙女様の光った時のこんな感じみたいな
とか全部入れた上のその
ヒプステパーフェクトビジュアルブックを
絶対に作った方がいいと思うんですよ
あとはその
あのBOP1回目の時にやったその衣装展示
なんか渋谷で場所を貸し切ってね
あの衣装展示とかやってたんだけど
ああいうのをねちょっとねもう1回やった方がいいと思う
なんかこれっきりにするには
もったいなさすぎる資料というかデザインというか
やっぱあそこってその他の舞台でも
なかなかさあそこまでいろんな展示とか衣装とか
やってくれるところって少ないと思うんですよ
だからこそもうヒプステって
だいぶ俺大手のコンテンツだと思うから
ちょっと率先してやってってほしいというかね
たまーにその他の舞台とかでもありますよ
そのキャラクターの衣装展示とかさ
キャラクターの小道具展示とかあるけれども
やっぱ限られたキャラクターしかいなかったりするのが常だし
なんか1週間だけとかって
1キャラだけ出して1週間だけとかってのが多い中
ヒプステはしっかり商店とかも過去にやってたんで
ほんと全キャラクター衣装
全キャラクターのアナザー衣装
ダンジョウ様のスーツ姿とか
そういうレアなのも全部網羅した上で
マイクも全部展示する
スーパールールザステージ展示会をやるか
パーフェクトビジュアルブックを作るか
これは今すぐやった方がいいですね
とにかくそのぐらい良かった
もったいなかったっていう
あとは今は確かね
それこそレップライブじゃないわ
ディビジョンジャムツアーか
もうドートンボリのマイクも多分解禁されてると思うんだけど
当時はまだリョータのマイクが解禁されてなくて
そもそもリョータってマイクあんのっていうところだったんだけど
そのマイク展示にフグの形のマイク
多分本公演でまだ一度も使われてなかった時
作っただけ作ったみたいなマイクが置いてあって
その解禁前のリョータのマイクがあるとか
そういうちょっと細かいレア感も良かったのよ
だからこそちょっと時間が足りなさすぎるっていう
足りなさすぎるあまりにも時間が
だからマイクと衣装も含めてね
もう一回展示会をぜひやってほしい
展示会かビジュアルブックをやってほしいとすごい思ったっていう
オープニングの驚き
でマイク見終わってさもう
57分とかだったの私見終わった時が
で今回が立見席だから2階とか3階とかだったんすよ
であと3分しかないっていうね
ほんとギリギリ滑り込んで
なんつーの立見席でも2列だったりすんのよ
でもう人がビチビチ入ってるから
私前の方でほんと申し訳ないんだけど
3分前にいきなり入ってきて
遅刻ギリギリみたいなやつになっちゃってさ
あれはちょっと周りの人にも申し訳ないなー
なんて思ったりもしたわけなんだけど
でそんな中で始まるオープニングですよね
これまずびっくりしたのが
役者さんたちが普通にラフな格好で出てくるっていう
いやあれどうすんのって思ったっていうか
でこういうなんていうんだろうな
舞台のイベント
特にこの2.5次元のイベントにおいて
でしかもその後そのキャラクターの紛争で出てくることが
確定しているイベントにおいて
ラフな格好で出てくるって
俺結構珍しいことやってんなって思ったのと
あのそのラフな格好の
だから石川龍我くんとかを見たときに
これこの後リアルタイムでメイクすんの
めっちゃ大変じゃねーって思って
でしかもさ
こんないきなりこの大人の事情みたいなところに
切り込むのはちょっと野暮だけどさ
私が行った回がね
声優さんとのクロストークもあったんだけど
出てくるのが池袋と大阪なわけですよ
ってことは池袋と大阪以外のメンバーは
まあ着替えるなりメイクするなりの時間は多分あるだろうけど
池袋と大阪の6人めっちゃ大変じゃねーとか思いながら
まあでも生で出てきてくれたのはなんだか嬉しかったですし
であの後
まあこの後ねまた話していくんだけど
あのタイミングで着替えてんだっていうタイミングがちゃんとあって
まあまあそこはこの後ライブ始まるんだなっていうワクワク感もあって
なんかその状態のキャストを見るのはすごく新鮮で
良かったかなと思いますし
で声優トークですよね
今言ったように池袋と大阪あるわけなんだけど
池袋の方は原作の声優から石谷さんと浜崎さんが来ていて
で大阪の方は岩崎さんが来ているわけなんだけど
これもね本当重ね重ねお伝えするんですが
まあ時間が足りてなさすぎる
いやちょっとねフリップのやつとかももう間に合ってないし
トークも30分喋ってたかなっていう
そのぐらいは喋ってた気がするんだけど
マジで一瞬で
いやもっといっぱい聞きたいことあったぜっていう
昔さそれこそ初代ヒプノシスマイクの時にさ
なんか池袋のシアターミクサっていうところを貸し切って
それこそ声優と原作の声優と舞台の俳優で
クロストークするみたいなやつの時間があったりだとか
2代目になってからも声優陣と俳優のクロストークがあったりもしたんだけれども
でその2回目のその2代目の俳優と声優のクロストークの時って
まだニューエンカウンターの前やった気がするんですよ確か
だからそのキャラクターを我々の前で演じてない状態の俳優さんと
もうめっちゃくちゃ原作のことを知ってる声優で喋るっていう
なんかすごい変なバランスのクロストークが繰り広げられていて
でこれはその言っちゃ悪いけど
あんまり聞きたい人いるっていうところがあるのが正直あったんだけど
で今回のそのディライトフェスのクロストークに関しては
もうそれこそ池袋も大阪もさ
6人が6人結構講演を重ねてきてるわけじゃないですか
もう2年とかやってるわけだから
だからあの時よりもキャラ解釈が遥かに進んでると思うわけよ
ってことはさ絶対聞きたいじゃん原作声優との絡み
だからじゃあ石谷さんが
じゃあ山田二郎とはっていう話すの俺たちも聞きたいし
で天崎さんがさじゃあサブローとはって聞くのを
まあ高野さんと喋るのも聞きたいしみたいな
でじゃあ岩崎さんの今のササラはこういうのでっていうのを聞きたいわけですよ
でこういうのを聞きたいんだけど
まあ時間が足りてなさすぎるからさ
時間不足の問題
もうちょっと増やすべきだったなっていう
とにかく時間が足りてなかったですよね
で俺はねほんとねディライトフェス全体を通してめっちゃ思うのが
まあ時間が足りないっていう部分がまあでかい
で俺この後の感想でも何度もこの時間が足りてないって話をするんだけれども
なんかねすごい急ピッチで作ってる感がどうしてもあるんですよね
このディライトフェスって
いや私はもうファンただのファンだから
まあただあの想像するしかないんだけど
なんかすごいいき急いでる感じがして
なんかディビジョンジャムツアーとかもやりだしてるじゃないですか
であの特にこのディライトフェスあたりのヒプステって
毎月何公演もやってるみたいな
でしかもディライトフェスに入る前も
それこそ池袋名古屋糸の会とかのやつやってたりだとかしてたし
なんかすごいバッチバチにこう公演が詰まってる中で
さらにこのイベントも無理やりぶち上げて
でしかもヒプノスディライトフェスって
結構緊急で発表だったような気がするんですよ
なんかいつもだったらもう3、4ヶ月ぐらい前にさ
なんか発表なのに急に感謝祭やりますみたいな感じだったから
イベントの盛り上がりと不安
だからすごいいき急いでるような気がしていて
でそれがなんかプログラムにも結構俺ちょこちょこ出てんだって感じたのよ
だからめっちゃ嬉しいんだけど感謝祭自体はめっちゃ嬉しいんだけど
大丈夫かヒプステって思ったんだよね
そのいき急いでないかっていう
大丈夫かもうちょっとゆったりやってってもいいんじゃないかって思ったっていうか
で次のヒプステ今この2026年2月の現在だと
次のヒプステは本公演でいうと
今度D4と浅草と渋谷と新宿が出てくるあれですよ
俺は思ったのが浅草だけ出すかなって思ったのよ
したらD4も一緒に来たから
なんか詰め込み大丈夫かっていう
いやめちゃくちゃ嬉しいけど
浅草もさD4もさ俺はすごいこう
まあなんていうの思い入れがかなりあるディビジョンだから
めちゃくちゃ嬉しいんだけれども
すっごい自転車操業というか
ケツに火ついて走ってる感じがして
そんな焦らんでもええんちゃうかって思ったっていうか
もう何度も言うけど大手コンテンツじゃないですか
だからもうちょいどっしりと構えて
一個一個やってもよかったんじゃないですか
ヒプのスマイクさんってちょっと思ったっていうか
だから余計時間が足りないところでも
結構それを感じたんですよね
ドームしっかり貸し切ってさ
やってくれてるわけだから
こういうのを言うのは野暮だとは思うんだけれども
大丈夫かなともちょっと思ったっていう
キャストも全員揃えられてるわけではなかったしね珍しく
新宿がドッポしかいなかったし
中染さんしかいないっていう状態があったからさ
次の日に3人揃ったりしたりとか
直前でほのぼのさんの太田さんが追加されたりとか
いろいろそういう嬉しいサプライズもあったけど
大丈夫かスケジュールって思ったっていうか
嬉しいんだけど不安半分っていうのもちょっとあったっていうかね
そんな話はいいんだけれども
とにかく時間が足りなかった
話自体面白かったけどっていう
ほんでクリエイタートークですよ
でこれもねもう一緒時間足りなさすぎる
なんだけど私個人的にめちゃくちゃ嬉しかったのが
曲を作ってるけんざ390さんもそのトークに参加されてたんだけど
けんざさんがフリースタイルをやってくれるわけですよ
フリースタイルって歌詞がない即興のラップのことなんだけど
フリースタイルけんざさんのフリースタイルやばすぎるだろあれ
いや私はけんざ390さんがそもそも普通にラッパーとして好きだから
けんざさんのフリースタイルだけでこのチケット代も取れてるぜみたいな
しかも東京ドームのど真ん中でけんざ390がフリーラップしてくれるわけでしょ
めちゃくちゃやべえなこのイベントって思って
いや9800円じゃ安すぎるなっていう
もうそこはまずめちゃくちゃ感動したし
でクリエイターの皆さんも短いなりに皆さんおのおのリスペクトというか
それぞれのセクションに対するリスペクトをクリエイター同士から感じられたのがめちゃくちゃよかったですし
本当にお一人お一人にインタビューして
やっぱりどの辺をこだわって作ってらっしゃるとか
今回はヒップステっていう世界だから
ヒップの質マイクの世界をどうやってやるかっていう話になると思うんだけれども
ヒップマイに限らず舞台とかで作るときにどういうこだわりがあるのかっていうのは
マジで全員に聞きたいなってめっちゃ思ったっていうか
去年うちの番組ラジオ氏は単独イベントを開催して
中原さんに来てもらっていろんなお話してもらったんで
一人ずつ呼ぼっかなゲストでって
呼んでみたいなってちょっと思っちゃったっていうか
何より俺がめちゃくちゃヒップの質マイクのファンだから
ちょっともうちょっと喋ってんの聞きたかったなって思ったっていうか
なかなかああいう作品系の話になると
クリエイターの情熱
どこまで喋っていいかの選引が多分難しい部分もあるから
あんまダラダラやんのもって感じってのはちょっと感じたけど
なんだけどいろんな作り手の話をやっぱりもうちょっと聞きたいなっていう
これもやっぱ時間が足りないという結論ですね
この間にちょこちょこ間にライブパートがあったり
オリジナルキャラクターたちがライブパートとかしてくれたわけなんだけど
そんな中でもちょっと印象に残ったのが
中央区のライブパートですね
っていうのもこの東京ドームシティホールの中央区
で私生で見るの初めてなんすよ
で正確には誰か突っ込んでたけど
NERFESの時に中央区出てたから
でっかいフィールドでパフォーマンスする中央区って初めてではないんだけど
私は初めて生で見たもんだから結構新鮮だなと思って
で私が行ったそのディライトフェスは
その時しか中央区が出てこなかったんですよね
で記憶の限りだと確か
メイクなしの素の役者さんの状態Tシャツとかで出てくるタイプ
でも確か中央区の方いらっしゃらなかったような気がするので
すごいもったいなかった気はしましたね
その次の日にそれこそ中央区も声優トークあったし
フューチャーされる部分はあったから全然アリだなと思ったんだけど
すごい惜しいなもったいないなと思いつつ
でもやっぱりパフォーマンスはやっぱりすごかったですね
中央区も普通に本公演を東京ドームシティホールとか
ステラボールでやってほしいなーってのはめちゃくちゃ感じましたね
中央区の印象的なパフォーマンス
確かに品川のクラブEXでしたっけ
あそこも割といいとこではあるんだけど結構近い
近いとこではあるんだけど
場所によってマジで見えなかったりするので
あそこ2階の見切れ席めっちゃヤバいですからね
俺アイディール&リアリティの時
マジ席が全然取れなくて
2階の見えない席みたいな見切れ席みたいなやつで
1枚買ったんだけれども
本当に手すりと前のお客様でマジで見えなくて
間から覗き込むみたいな
手すりの下からどうにか覗くみたいな感じになってたんで
なんかもっと見晴らしのいい会場で中央区のヤベェパフォーマンス
ぶつけてほしいなって思ったんで
もし次中央区第3弾やるんやったら東京ドームシティホールか
品川ステラボールでやってほしいなと思うんですよね
でも確かヒプステの外の話になっちゃうけれども
今年の春ぐらいからセーラームーンのなんか
シアターカフェみたいなやつが
その品川のプリンスホテルクラブEXでやるはずなので
もし中央区第3弾を来年度か今年度かやるんだったら
場所が変わるはずなので
したらまた大きい会場にもしかしたらなるかも
なんてことを思いながらライブパートを見ておりましたね
やっぱヒプステやライブパート強いですから
本当にコール&レスポンスも楽しかったですし
やっぱりリングライト
俺も全職持ってったけれども
やっぱ楽しい楽しい
この文化はなくさないでほしいなってすごい思ったし
やっぱ俺はニューエンカウンター以降のキャストだと
本当に横浜ディビジョンが好きで
出てくる度に完成度がすごい
やっぱ楽しいしねあの曲も
Y!ってやつがK!H!M!っていうの
あれもすごい楽しいですし
いつ見てもゆきくんの
ゆきくんのイルマジュートはいいぞ
素晴らしいですね
なかなか今回は感謝祭っていう側面が強かったから
キャラクターとしてのパフォーマンスの部分は
結構短いどうしても短くはなってしまうんだけど
そんな中でもしっかり爪痕
特に横浜残してってくれるんで
いい完成度と信頼があるなって俺は思ったというか
あと喋らなきゃいけないのは
マテンローですよ
私が行った時はさっきも言ったけど
そのドッポしかいない状態だったわけよ
みんなさチームの3人での曲をやるわけなんだけど
2人がいないから
ドッポだけはドッポのソロ曲になるわけですよ
でもねめっちゃ良かったよ
めっちゃ良かったな
いや俺中爪さんのドッポめちゃくちゃ進化してると思うんですよ
でまた次出てくるからサホン公演で
だからすっごい俺楽しみなんだけれども
でその一番最初の時の入園カウンターの時だとさ
やっぱ皆さんそうなんだけど
やっぱりまだそんなにキャラに馴染むわけないんだけどね
そんなすぐには馴染まないと思うから
だからなかなかドッポも手探りだなって思う部分があって
ドッポってとこに前のキャストがやばいぐらいすごかったから
俺井出拓哉さんのドッポ好きすぎてやばいから
どうしてもそこと重なる部分あるなーって思って
独自感みたいなやつ
もうちょっとだなーって思ってたんだけれども
中爪さんの応援したくなるドッポっていうのも
彼にしか多分出せない個性の部分までもう来ていると思うので
でなんかこのディライトフェスで
わかんないよ
どうしても真天郎が一人になってしまうっていう状態になってしまったっていうのもあると思うんだけど
で会場もあったかかったからさ
もうドッポ頑張れって声が聞こえるわけよ
頑張れーみたいな
頑張りますみたいな
その辺も含めて非常にいいドッポリに仕上がっていて
また見るのがめちゃくちゃ楽しみになったなと
中爪さんドッポは結構バーサーカーの方のドッポの解釈だと思うんだけど
なんか一遍倒じゃなくなってる感じ
いろんな引き出しを明らかに増やされていて
そんな中でご自身のパフォーマンスも入れながら新しいドッポを作られていたので
すごい印象に残っちゃったんですよね
プロジェクトディライトフェスで一人誰が良かったかって言われると
俺中爪さんのドッポがめっちゃ良かったんですよ
だから次めっちゃ楽しみなんですよね
渋谷も次の公演で言うと原作キャラ渋谷もさ
ミックステープ1の時にめちゃくちゃみんなすっごい良くなってるというか
己の己だけの渋谷ディビジョンに皆さんなりかけてたんで
次は中爪さんも含めてまた楽しみが増えたなって思ったっていう
なんやかんやこのディライトフェスも終盤に入っていくわけなんだけど
ここでいきなりヒプステの歴代公演のダイジェスト
トラック1からスタートしていくわけなんだけれども
ヒプステのキャストの思い
まず思ったのがトラック1の話するんだなって思ったっていうか
ここで私が特にヒプステにおけるこのキャスト変更前後の部分で
モヤモヤしつつ勝手にファンが思ってるだけなんだろうな
っていう部分にあえて切り込んでいくとすると
初代キャストのことはニューエンカウンター以降の人たちは
触れちゃいけないのかなって思ってる節がちょっとあるような
雰囲気がフワフワするような雰囲気が感じるような
なんとも言えないけれども
やっぱさキャストがガラッと変わったから
その制作人は一緒のはずなのよ
てか一緒なのよほぼ一緒なんだけれども
前のキャストの話ってもうなんかちょっと近畿な感じになってるんじゃないですか
これファンの邪推なんですけどみたいな部分があって
どないなんですかって思うっていうか
で私も原作も含めて初代も含めて長いことを
このルール・ザ・ステージのファンやってるから
だからこのヒプノシスディライトフェス開催しますって言った時もさ
いやいやディライトフェス言うとおりますけれども
5周年言うとおりますけれども
初代は入らないんじゃないですかとかって思ってた部分もあり
ダイジェスト映像の興奮
でもオリジナルキャラクターは出てくるんだどうなのかなみたいな
今ってどういう感じなんですか公式さん的にはねって感じやったんですけど
この公演ダイジェストでトラック1のタカノアキラ一郎がドンって出てきた時に
ここもちゃんとやるんだって思ったっていうか
同時に勝手にこっちが思い込んでるだけだな
その近畿の感じって思ったっていうか
でも私の中ではやっぱり亡霊が蘇ってしまうというか
いやー亡霊蘇っちゃったなーマジで
いやーねあんまりこの亡霊っていうのは
なんかニューエンカウンターのキャストにはあんまり良くないかなと思って
もうあえて言わないようにしてたんだけど
あそこだけはちょっと亡霊ちょっと蘇っちゃったというか
でまあそこでさらにその周りもね
私のいたタチミセキなんかはもう周りの方も多分さ
本当にヒプノスマイクルールザステージが大好きな方ですよ
でどこからファンなのかは正直皆さん思い思いあるとは思うんだけれども
ダイジェストが始まった瞬間に自然と客席でコーレスが起こるわけですよ
でコーレスとかあとサビのダンスというか振り付けが始まるわけなんだけど
本当に全員完璧ね
タチミの周りぐらいしか私見えなかったからあれだったんだけど
やっぱタチミに来るぐらいまでの方って熱量半端ないのよ
で私みたいにその撮れなかったなみたいなこんなにヒプステ好きなのに
撮れんかったやないか
あ待って当日券あるよって来てる方が多いと思った
だからこそ始まった瞬間めちゃくちゃ完璧でコーレスとかが
でこのダイジェスト長いのよ
なんせヒプステって長いからトラック1からスタートして
でほんのちょっと前入園カウンター以降の手前の公園ぐらいまでがっつりやってみたいな
でこれメタ的な話をするとこの間に多分最初にラフな格好をしてた石川龍我くんたちが
今着替えてメイクしてんだろうなとも思いつつ
でもその長い公園のほぼ全部のコーレスが私の周りは完璧にできてて
いやーちょっと熱かったですね
ですごいねバトルオブプライド2023のなんかダイジェストとかめちゃめちゃ長かったもんね
まあまあまあっていうのもありですね
なんてやっぱりなんかこう熱量のある時期のヒプステ
いやもちろん今もあるんだけどなんか
俺はバトルオブプライドの1回目とトラック5ぐらいまでの異常なまでの熱量が結構好きで
なんかそれをすごい浴びてしまったなーって思ったっていうか
でんなことをやってあー終わっちゃったかダイジェスト映像なんか
ここでちょっとサプライズで初代キャストが出てくるとか
そういう感じなかったのかなーって思ったら
急に鷹野明が出てきて俺は即死しましたよ
いやーあの初代リーダーキャストのコメントやばかったですね
なんかめっちゃめっちゃ聞いちゃったわ俺
くらったというか
あの鷹野山田一郎役の鷹野明ですみたいな
ちょっとウロ覚えだけどみたいな挨拶をした時に
あ鷹野明くんってまだ山田一郎って言ってくれるんだっていうか
初手で即死したというか
で同時にですよ
待ってくれ鷹野くんが一発目でここで出てきたということは
いやいやいや待て待て待てと
鷹野くんは言うても山田一郎というこのシリーズの主人公みたいな
ど真ん中のキャラクターのキャストや
ってことはこれは鷹野明のコメントしかないんじゃないかなんてことを考えていたら
なんか鷹野くんがラップって頼もうって言い出してから
しーってやってまた泣きそうになり
あーまぁ鷹野くんだけしかないよなーって言ったら
あの我らが荒巻社長が出てきたから
あこれリーダーだけ続くやつだーと思ってね
なんかそれも嬉しかったですし
で私はあの荒巻笹良がですね
卒業決まった時には
ものすごいとうとうと荒巻笹良に対する思いを
このポッドキャストで語るぐらいにはやっぱ荒巻笹良には思い合いがあるので
やっぱ喋ってくれるのはねいまだに
あの荒巻さんっていう方はね多分すごいファン思いの方だから
俺は勝手に思ってるけど
望まれればいつでも笹良の話はしてくれると思うんだけど
やっぱ公の場でぬるで笹良役の荒巻義彦ですっていうのは
まぁ多分今後ここしかないから
もうね何かあればよまた10周年ディライドフェスがあったんやったら
きっとやってくれるかもしれんけど
でもなかなか荒巻笹良の話聞けないからさ
それもすごい良かったですし
でその後に安井くんですよ安井くん
安井くんもね私ね一個思い出があってね
あのトラックシリーズが終わった後のですね
渋谷vs横浜かの公演で
あの私2階席から見に行ったんだけれども
席が2階席だったのよ
であの客折が復活してたから結構キャラがね
狙い撃ちでファンサーとかしてくれるんだけど
この2階から手振ってんのに
下にいる安井ラムダはこっちを見てファンサーしてくれましたから
ファンサーなんてのは
ファンサーなんてのは
あ俺にしてくれたなって思ったら勝ちなんだから
あの丁寧なファンサーがあったなーなんて思いながらね
これねあのキャストコメントの難しいところは
各々にあのキャラの思い出があるから
そのあんまり何言ってるか入ってこないのよ
その安井ラムダはこういう思い出があったなーとか思ってたら
次の人言っちゃうからさ
これはこれであの自分の思い出振り返るっていいんだけど
んなこと言ってたら次があの綾川太陽さんが出てきて
で綾川さんも思い出があって
その名古屋VS新宿の時に
こっちに指を指してきて
あのハートマークみたいなファンサーをしてくれましたから
狙い撃ちのファンサーを多分初めてくらったのは
俺綾川ジャクライなのよ
いやまああれはもう最高だったなーなんて思ってたら
やっぱり終わってしまって
あでもあそうだ
綾川くんのコメントで一個言ってたのが
なんか同窓会やりましょうみたいな話をした確か
あれはぜひやれって思った
やってくださいって思ったっていうか
なんか綾川さんほんと定期的にこう
何かあれば檻に触れては
なんかジャクライの話とかもしてくれるから
愛が深くていい人やったなと思いつつ
思いつつそんなこと言っていたら
我らがヒロノリオータですよ
いや本当にヒロノくんはやばいね
ヒロノくんはやばい
なんかねなんだろうな
ヒロノリオータの持ってく感じというか
やっぱスターなんだよな彼って
なんかいろいろとですみたいな
ちょっとこうだるそうに喋るみたいな
やっぱなじみのねいいハスキーボイス
あのこのガラガラ声を何度聞いたかと
このガラガラ声で何度ぶち上がったかと
やっぱヒロノの空港好きだったなーとか思いながら
でこの人はさなんやかんやこう結構やんちゃだけど
やっぱこっちが求めてるものすげーわかってる人でもあるから
その最後ぐらいかななんか
俺が出てきて嬉しかった人とか言って
もうね会場中ぶち破るぐらいの声で
はーいって言ったから
5周年イベントの展望
俺もいやめっちゃ嬉しかったな
なんかヒロノ空港のぶち上がり
会場のぶち上がりすごかったね
ドグーンってなって
なんか悲鳴みたいなのが上がっててさ
やっぱりすごい持ってく
持ってくなーこの人って思ったっていうか
やっぱこの人だなって思ったし
で最後にアベアラン君ですよ
私は彼の横顔が好きで
このポッドキャストアベアランの横顔の話結構してるんだけど
やっぱ彼は顔が綺麗だなと思うし
やっぱ長所顔面っていうだけの男はレベルが違うなと
動画が縦型の動画みたいな感じやった気がするんですよ
スマホ用の動画というか
だから本当に多分ね6人とも言えるんだけど
時間のない間で撮ってくださってたと思うんだけど
それにしてもやっぱり皆さん整ってますし
一際アベアランはやっぱりかっこいいですね
男が見てもやっぱりかっこいいなと思いますし
これは余談なんですけど
ディライトフェスやってる時
お隣でオアシスっていう海外アーティストのオアシスが
ライブやってたらしいんだけど
アラン君そっち見てたらしいんだよね
したらなんかねチラッとこっちに顔見せに来てもいいんじゃないの?
とか思ったけど
とにかくコメントをくれただけでも嬉しかった
ちょっとね相変わらずいろいろ喋りすぎてしまったので
特にその講演ダイジェストとリーダーコメントのところも
正直今自分が何喋ってたかあんまり覚えてないんだけど
配信して大丈夫ですかね
編集でどうにかしますけれども
楽しかったですね
5周年記念のイベントというか感謝祭というか
ぜひこのヒプノシスマイクルールザステージという文化がですね
今後もまたねもしキャスト変わったら
3代目4代目5代目みたいな感じで
お隣のテニムみたいな感じで
ぜひ続いていってほしいなと思ったし
それにしてもディライトフェスのキンキン感が
すごい私は気になってしまったので
ヒプステ5周年感謝祭の感想
本当に行き急ぐなよと
ヒプステくんそういうとこあるからな
なんか急に行き急ぎ始める癖があるから
こっちはバトルオブプライド2023の手前で
それを1回経験してるからさ
頼むから行き急ぐなよヒプステと
もっとじっくり行こうぜとやりつつ
今後も変わらずファンでいようと思ったっていうね
そんな感じの感想でございました
ラジオ誌
山本優斗のラジオ誌エンディングです
今週もお付き合いいただきありがとうございました
今回のお話もし少しでも面白かった
共感できたと思っていただけたら
今すぐお使いのアプリで番組のフォローと高評価をお願いします
これが山本の活動の最大の活力になります
番組では皆様のお便りをいつでもお待ちしております
お便りが採用された方には
サイン入りのステッカーをお送りしております
ここですいません
1個お知らせなんですけど
今恥ずかしながら手持ちのステッカーをすいません
全部配り終えてしまいまして
切らしておりまして
現在2026年度
今年版のステッカー
また違うデザインのものをね
鋭意制作中でございますので
1月2月3月あたりで
お便り採用された方は
今しばらく
すいませんお待ちください
すぐに歴史で発送させていただきますので
ぜひぜひよろしくお願いします
そして番組のメンバーシップ
チームラジオ氏
こちらのご支援もお待ちしております
有料会員限定のステッカーの発送始まりました
早速何人かの方には送っておりますのでね
かっこいいキラキラホログラム仕様の
チームラジオ氏ステッカーでございます
お便りメンバーシップともにですね
概要欄にまとまっておりますので
ぜひチェックしてください
今回の分も含めて
チームラジオ氏では毎回アフタートーク配信しております
こちらもぜひ聞きに来てください
よろしくお願いします
さあそんな感じで
初見向けの回と深い回をね
分けてやろうと決めた
そんな1回目はやっぱり
ヒップステの話をしたいなと思って
このような回が出来上がりました
いかがでしたでしょうか
相変わらず
今回で言うと
ヒプノシスディライトフェスに行ってない人からすると
何の話なんだという
いやでもねこれでいいと思うんですよ
これでいいんだよポッドキャストって
今後もね
何より私が楽しく作れることが
大事だと思うので
今後ともですね
ラジオ氏をいろいろリニューアルだの
変わるだのやっておりますが
応援していただければと思います
それではまた次週この場所でお会いいたしましょう
エンタメ探究家山本祐人でした
48:25

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