ヤマモトユウトのラジ推し
どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家ヤマモトユウトです。
ヤマモトユウトのラジ推し、この番組はエンタメ探究家ヤマモトが演劇、映画、ゲーム、書籍など、古今東西のエンタメを勝手な視点で熱く語っていきます。
コンテンツを知っていても知らなくてもワクワクできる、熱いけど耳心地が良い、そんな番組です。よろしくお願いします。
さあ今回はですね、うちの番組的には久しぶりの深めのヒプステの感想会をね、この後メイントークで展開していこうかなと思っているんですけれども
冒頭でですね、ちょっとしたお知らせってほどでもないんですけれども
これから先のちょっとラジ推しというこの番組のですね、展開について少しお話しできればなと思うんですけれども
今まではですね、初見の方向けの会と、あとそのコンテンツの大ファンというか、そのコンテンツのことを知っている人向けの会というか
その深い会っていうのをね、あえてこう分けずにですね、どっちの方にも楽しめるような感じの会を
リニューアルある程度してからはですね、ラジオステが展開してきたんですけれども
今月からですね、もうはっきりと分けてですね、初見の方向けのざっと言うと浅い会というか
思いっきり深い会、もう何言っているのか分からないくらいディープな会っていうのをはっきり分けて今後は配信していこうかなと思っております
そんな深い会の1回目がね、今回の定番のヒプステの感想会という感じでね、やっていこうかなと思うんですけれども
私もいろいろ悩みました
うちの番組って言ってみりゃもう本当にニッチなところの番組だから、すっごいポッドキャストっぽい番組なんですよ
ポッドキャストってこう、なんていうか範囲が狭まれば狭まるほど、ニッチであればあるほどより良いというか
マスメディア向けではないというかね、誰がこの話するねんみたいな話の方がよりポッドキャストとしてそれらしいものになっていると私は感じていて
うちのラジオ誌なんかはまさにそうだったんだけど、でも一方でやっぱり新規のリスナーも当然欲しいわけで
やっぱ新規のお客様がいないコンテンツって廃れていくので、もうこれは私がオタクをやっているからめっちゃ分かる
子さんファンだけ残ってるコンテンツって本当に生き残ってないから完全に消滅していくしかないんだよ
ってなってくると、ラジオ誌もやっぱり長く続けていくためには新規のお客様も欲しい
でも新規のお客様にいきなりディープな階をぶつけるのはちょっと濃くなのではないかと思って悩んだ結果が
この初見向けの階と、そして深いディープな階を分けるという、こういう形だったという感じですね
なんで、すごい昔から聞いてくださっているリスナーの方はですね
このどっちつかずな階が続くことによって、なかなかヤキモキしているというか
いやもっとお前だったら深くまで喋ってくれるだろっていう要望とかお便りも実際来ていたんですが
今回からはですね、結構深めの階は深めの階で、初見の階は広く浅くという感じで
はっきりと分けようと思いますので、今後とも楽しく聞いていただければなと思っております
ただですね、ポッドキャスト系の話でもう一個だけ短く言うと
これ配信するのがですね、たぶん2月の10日火曜日ぐらいの配信になると思います
なんですけど、たぶん今週来週ぐらいですかね
で、いろいろお知らせできそうです
来週中難しかったら2月の月末とか
で、なんかいろいろと山本優斗のラジオ史的にいいお知らせがたくさんできそうで
これもちょっと匂わせるしかないという状況なんですけれども
きっとリスナーにも喜んでもらえるんじゃないかなというお知らせいろいろ抱えておりますので
今後ともね、ラジオ史にお付き合いいただければと思います
じゃあ早速ね、今夜もやっていきましょう
この番組はルームサポーターチームラジオ史の皆様のご協力で運営しております
さあそんなわけで、今日のメインでございます
10月に開催していた
ヒプノシスディライトフェスというヒプステシリーズ初めてのファン感謝祭の感想をね
送ればせながら語っていけたらなと思っております
私はこれ全部でね、4公演
朝昼と合わせて2日間、街沿わでそれぞれ10月25、10月26で全部で4公演あったわけなんだけれども
私は最初の日の昼、10月25日のマチネ公演をね、見に行きました
でこれね、もういきなりちょっとこの公演外の話で言うと
結構嬉しかったのがチケットがかなり激戦だったんですよね
割と外れてる人も多くて
で私もですね、本当にギリギリまで全部外れてて
で最後の抽選もダメだったから
あーなんてことだ、こんなに俺ヒプステのことばっか考えてんのに
あれここで5円がないんか寂しいなーなんて思っていたら
ギリギリにほんのちょっとだけ立見関のチケットが先着で発売となり
で運がいいことに私そこでたまたまチケットを取ることができてね
それでなんとか滑り込めたという感じだったんだけれども
とにかくこのヒプステのイベントがですね
やるとまだこんなに人が来るんだっていうところは
1ファンとしては非常に嬉しかったというか
なんかその私2.5次元という世界を知ったというか
本格的にこうハマって現地に行くようになったのは
2021年頃なんですよ
まあ世の中がまだまだこうコロナ禍でやばいみたいな時期で
で舞台的にも結構公演自体が中止になっちゃったりだとか
あの開演できたんだけど途中で終わっちゃったりとか
本当に不運なものとかだと初日だけで終わっちゃったみたいな
もうすっごいこう演劇業界が痛々しい感じになってた時期に
まあ私はこうコロナでありながらも感激しに行くようになった人間なので
なんかまだあの余波が未だにあるというかさ
なかなかこうチケット販売とともに即完売するぐらいのさ
席が全部埋まっちゃうみたいな
そういう公演ってなんかしばらく見てないような気がするんだけれども
だけどこのヒプノシスディライトフェスは
本公演とはまた別のイベントではあるけれども
結構チケットの勢いをすごい感じられていて
まだまだこの2.5次元の世界やれるんじゃないのってちょっと思ったっていうね
本公演とはまた違う場所で結構そういうのが
嬉しく私なんかは感じていたりなんかして
で、じゃあそのディライトフェスの話に戻ると
25日のマチネはですね
でマイク見終わってさもう
57分とかだったの私見終わった時が
で今回が立見席だから2階とか3階とかだったんすよ
であと3分しかないっていうね
ほんとギリギリ滑り込んで
なんつーの立見席でも2列だったりすんのよ
でもう人がビチビチ入ってるから
私前の方でほんと申し訳ないんだけど
3分前にいきなり入ってきて
遅刻ギリギリみたいなやつになっちゃってさ
あれはちょっと周りの人にも申し訳ないなー
なんて思ったりもしたわけなんだけど
でそんな中で始まるオープニングですよね
これまずびっくりしたのが
役者さんたちが普通にラフな格好で出てくるっていう
いやあれどうすんのって思ったっていうか
でこういうなんていうんだろうな
舞台のイベント
特にこの2.5次元のイベントにおいて
でしかもその後そのキャラクターの紛争で出てくることが
確定しているイベントにおいて
ラフな格好で出てくるって
俺結構珍しいことやってんなって思ったのと
あのそのラフな格好の
だから石川龍我くんとかを見たときに
これこの後リアルタイムでメイクすんの
めっちゃ大変じゃねーって思って
でしかもさ
こんないきなりこの大人の事情みたいなところに
切り込むのはちょっと野暮だけどさ
私が行った回がね
声優さんとのクロストークもあったんだけど
出てくるのが池袋と大阪なわけですよ
ってことは池袋と大阪以外のメンバーは
まあ着替えるなりメイクするなりの時間は多分あるだろうけど
池袋と大阪の6人めっちゃ大変じゃねーとか思いながら
まあでも生で出てきてくれたのはなんだか嬉しかったですし
であの後
まあこの後ねまた話していくんだけど
あのタイミングで着替えてんだっていうタイミングがちゃんとあって
まあまあそこはこの後ライブ始まるんだなっていうワクワク感もあって
なんかその状態のキャストを見るのはすごく新鮮で
良かったかなと思いますし
で声優トークですよね
今言ったように池袋と大阪あるわけなんだけど
池袋の方は原作の声優から石谷さんと浜崎さんが来ていて
で大阪の方は岩崎さんが来ているわけなんだけど
これもね本当重ね重ねお伝えするんですが
まあ時間が足りてなさすぎる
いやちょっとねフリップのやつとかももう間に合ってないし
トークも30分喋ってたかなっていう
そのぐらいは喋ってた気がするんだけど
マジで一瞬で
いやもっといっぱい聞きたいことあったぜっていう
昔さそれこそ初代ヒプノシスマイクの時にさ
なんか池袋のシアターミクサっていうところを貸し切って
それこそ声優と原作の声優と舞台の俳優で
クロストークするみたいなやつの時間があったりだとか
2代目になってからも声優陣と俳優のクロストークがあったりもしたんだけれども
でその2回目のその2代目の俳優と声優のクロストークの時って
まだニューエンカウンターの前やった気がするんですよ確か
だからそのキャラクターを我々の前で演じてない状態の俳優さんと
もうめっちゃくちゃ原作のことを知ってる声優で喋るっていう
なんかすごい変なバランスのクロストークが繰り広げられていて
でこれはその言っちゃ悪いけど
あんまり聞きたい人いるっていうところがあるのが正直あったんだけど
で今回のそのディライトフェスのクロストークに関しては
もうそれこそ池袋も大阪もさ
6人が6人結構講演を重ねてきてるわけじゃないですか
もう2年とかやってるわけだから
だからあの時よりもキャラ解釈が遥かに進んでると思うわけよ
ってことはさ絶対聞きたいじゃん原作声優との絡み
だからじゃあ石谷さんが
じゃあ山田二郎とはっていう話すの俺たちも聞きたいし
で天崎さんがさじゃあサブローとはって聞くのを
まあ高野さんと喋るのも聞きたいしみたいな
でじゃあ岩崎さんの今のササラはこういうのでっていうのを聞きたいわけですよ
でこういうのを聞きたいんだけど
まあ時間が足りてなさすぎるからさ
だからすごいいき急いでるような気がしていて
でそれがなんかプログラムにも結構俺ちょこちょこ出てんだって感じたのよ
だからめっちゃ嬉しいんだけど感謝祭自体はめっちゃ嬉しいんだけど
大丈夫かヒプステって思ったんだよね
そのいき急いでないかっていう
大丈夫かもうちょっとゆったりやってってもいいんじゃないかって思ったっていうか
で次のヒプステ今この2026年2月の現在だと
次のヒプステは本公演でいうと
今度D4と浅草と渋谷と新宿が出てくるあれですよ
俺は思ったのが浅草だけ出すかなって思ったのよ
したらD4も一緒に来たから
なんか詰め込み大丈夫かっていう
いやめちゃくちゃ嬉しいけど
浅草もさD4もさ俺はすごいこう
まあなんていうの思い入れがかなりあるディビジョンだから
めちゃくちゃ嬉しいんだけれども
すっごい自転車操業というか
ケツに火ついて走ってる感じがして
そんな焦らんでもええんちゃうかって思ったっていうか
もう何度も言うけど大手コンテンツじゃないですか
だからもうちょいどっしりと構えて
一個一個やってもよかったんじゃないですか
ヒプのスマイクさんってちょっと思ったっていうか
だから余計時間が足りないところでも
結構それを感じたんですよね
ドームしっかり貸し切ってさ
やってくれてるわけだから
こういうのを言うのは野暮だとは思うんだけれども
大丈夫かなともちょっと思ったっていう
キャストも全員揃えられてるわけではなかったしね珍しく
新宿がドッポしかいなかったし
中染さんしかいないっていう状態があったからさ
次の日に3人揃ったりしたりとか
直前でほのぼのさんの太田さんが追加されたりとか
いろいろそういう嬉しいサプライズもあったけど
大丈夫かスケジュールって思ったっていうか
嬉しいんだけど不安半分っていうのもちょっとあったっていうかね
そんな話はいいんだけれども
とにかく時間が足りなかった
話自体面白かったけどっていう
ほんでクリエイタートークですよ
でこれもねもう一緒時間足りなさすぎる
なんだけど私個人的にめちゃくちゃ嬉しかったのが
曲を作ってるけんざ390さんもそのトークに参加されてたんだけど
けんざさんがフリースタイルをやってくれるわけですよ
フリースタイルって歌詞がない即興のラップのことなんだけど
フリースタイルけんざさんのフリースタイルやばすぎるだろあれ
いや私はけんざ390さんがそもそも普通にラッパーとして好きだから
けんざさんのフリースタイルだけでこのチケット代も取れてるぜみたいな
しかも東京ドームのど真ん中でけんざ390がフリーラップしてくれるわけでしょ
めちゃくちゃやべえなこのイベントって思って
いや9800円じゃ安すぎるなっていう
もうそこはまずめちゃくちゃ感動したし
でクリエイターの皆さんも短いなりに皆さんおのおのリスペクトというか
それぞれのセクションに対するリスペクトをクリエイター同士から感じられたのがめちゃくちゃよかったですし
本当にお一人お一人にインタビューして
やっぱりどの辺をこだわって作ってらっしゃるとか
今回はヒップステっていう世界だから
ヒップの質マイクの世界をどうやってやるかっていう話になると思うんだけれども
ヒップマイに限らず舞台とかで作るときにどういうこだわりがあるのかっていうのは
マジで全員に聞きたいなってめっちゃ思ったっていうか
去年うちの番組ラジオ氏は単独イベントを開催して
中原さんに来てもらっていろんなお話してもらったんで
一人ずつ呼ぼっかなゲストでって
呼んでみたいなってちょっと思っちゃったっていうか
何より俺がめちゃくちゃヒップの質マイクのファンだから
ちょっともうちょっと喋ってんの聞きたかったなって思ったっていうか
なかなかああいう作品系の話になると
でもオリジナルキャラクターは出てくるんだどうなのかなみたいな
今ってどういう感じなんですか公式さん的にはねって感じやったんですけど
この公演ダイジェストでトラック1のタカノアキラ一郎がドンって出てきた時に
ここもちゃんとやるんだって思ったっていうか
同時に勝手にこっちが思い込んでるだけだな
その近畿の感じって思ったっていうか
でも私の中ではやっぱり亡霊が蘇ってしまうというか
いやー亡霊蘇っちゃったなーマジで
いやーねあんまりこの亡霊っていうのは
なんかニューエンカウンターのキャストにはあんまり良くないかなと思って
もうあえて言わないようにしてたんだけど
あそこだけはちょっと亡霊ちょっと蘇っちゃったというか
でまあそこでさらにその周りもね
私のいたタチミセキなんかはもう周りの方も多分さ
本当にヒプノスマイクルールザステージが大好きな方ですよ
でどこからファンなのかは正直皆さん思い思いあるとは思うんだけれども
ダイジェストが始まった瞬間に自然と客席でコーレスが起こるわけですよ
でコーレスとかあとサビのダンスというか振り付けが始まるわけなんだけど
本当に全員完璧ね
タチミの周りぐらいしか私見えなかったからあれだったんだけど
やっぱタチミに来るぐらいまでの方って熱量半端ないのよ
で私みたいにその撮れなかったなみたいなこんなにヒプステ好きなのに
撮れんかったやないか
あ待って当日券あるよって来てる方が多いと思った
だからこそ始まった瞬間めちゃくちゃ完璧でコーレスとかが
でこのダイジェスト長いのよ
なんせヒプステって長いからトラック1からスタートして
でほんのちょっと前入園カウンター以降の手前の公園ぐらいまでがっつりやってみたいな
でこれメタ的な話をするとこの間に多分最初にラフな格好をしてた石川龍我くんたちが
今着替えてメイクしてんだろうなとも思いつつ
でもその長い公園のほぼ全部のコーレスが私の周りは完璧にできてて
いやーちょっと熱かったですね
ですごいねバトルオブプライド2023のなんかダイジェストとかめちゃめちゃ長かったもんね
まあまあまあっていうのもありですね
なんてやっぱりなんかこう熱量のある時期のヒプステ
いやもちろん今もあるんだけどなんか
俺はバトルオブプライドの1回目とトラック5ぐらいまでの異常なまでの熱量が結構好きで
なんかそれをすごい浴びてしまったなーって思ったっていうか
でんなことをやってあー終わっちゃったかダイジェスト映像なんか
ここでちょっとサプライズで初代キャストが出てくるとか
そういう感じなかったのかなーって思ったら
急に鷹野明が出てきて俺は即死しましたよ
いやーあの初代リーダーキャストのコメントやばかったですね
なんかめっちゃめっちゃ聞いちゃったわ俺
くらったというか
あの鷹野山田一郎役の鷹野明ですみたいな
ちょっとウロ覚えだけどみたいな挨拶をした時に
あ鷹野明くんってまだ山田一郎って言ってくれるんだっていうか
初手で即死したというか
で同時にですよ
待ってくれ鷹野くんが一発目でここで出てきたということは
いやいやいや待て待て待てと
鷹野くんは言うても山田一郎というこのシリーズの主人公みたいな
ど真ん中のキャラクターのキャストや
ってことはこれは鷹野明のコメントしかないんじゃないかなんてことを考えていたら
なんか鷹野くんがラップって頼もうって言い出してから
しーってやってまた泣きそうになり
あーまぁ鷹野くんだけしかないよなーって言ったら
あの我らが荒巻社長が出てきたから
あこれリーダーだけ続くやつだーと思ってね
なんかそれも嬉しかったですし
で私はあの荒巻笹良がですね
卒業決まった時には
ものすごいとうとうと荒巻笹良に対する思いを
このポッドキャストで語るぐらいにはやっぱ荒巻笹良には思い合いがあるので
やっぱ喋ってくれるのはねいまだに
あの荒巻さんっていう方はね多分すごいファン思いの方だから
俺は勝手に思ってるけど
望まれればいつでも笹良の話はしてくれると思うんだけど
やっぱ公の場でぬるで笹良役の荒巻義彦ですっていうのは
まぁ多分今後ここしかないから
もうね何かあればよまた10周年ディライドフェスがあったんやったら
きっとやってくれるかもしれんけど
でもなかなか荒巻笹良の話聞けないからさ
それもすごい良かったですし
でその後に安井くんですよ安井くん
安井くんもね私ね一個思い出があってね
あのトラックシリーズが終わった後のですね
渋谷vs横浜かの公演で
あの私2階席から見に行ったんだけれども
席が2階席だったのよ
であの客折が復活してたから結構キャラがね
狙い撃ちでファンサーとかしてくれるんだけど
この2階から手振ってんのに
下にいる安井ラムダはこっちを見てファンサーしてくれましたから
ファンサーなんてのは
ファンサーなんてのは
あ俺にしてくれたなって思ったら勝ちなんだから
あの丁寧なファンサーがあったなーなんて思いながらね
これねあのキャストコメントの難しいところは
各々にあのキャラの思い出があるから
そのあんまり何言ってるか入ってこないのよ
その安井ラムダはこういう思い出があったなーとか思ってたら
次の人言っちゃうからさ
これはこれであの自分の思い出振り返るっていいんだけど
んなこと言ってたら次があの綾川太陽さんが出てきて
で綾川さんも思い出があって
その名古屋VS新宿の時に
こっちに指を指してきて
あのハートマークみたいなファンサーをしてくれましたから
狙い撃ちのファンサーを多分初めてくらったのは
俺綾川ジャクライなのよ
いやまああれはもう最高だったなーなんて思ってたら
やっぱり終わってしまって
あでもあそうだ
綾川くんのコメントで一個言ってたのが
なんか同窓会やりましょうみたいな話をした確か
あれはぜひやれって思った
やってくださいって思ったっていうか
なんか綾川さんほんと定期的にこう
何かあれば檻に触れては
なんかジャクライの話とかもしてくれるから
愛が深くていい人やったなと思いつつ
思いつつそんなこと言っていたら
我らがヒロノリオータですよ
いや本当にヒロノくんはやばいね
ヒロノくんはやばい
なんかねなんだろうな
ヒロノリオータの持ってく感じというか
やっぱスターなんだよな彼って
なんかいろいろとですみたいな
ちょっとこうだるそうに喋るみたいな
やっぱなじみのねいいハスキーボイス
あのこのガラガラ声を何度聞いたかと
このガラガラ声で何度ぶち上がったかと
やっぱヒロノの空港好きだったなーとか思いながら
でこの人はさなんやかんやこう結構やんちゃだけど
やっぱこっちが求めてるものすげーわかってる人でもあるから
その最後ぐらいかななんか
俺が出てきて嬉しかった人とか言って
もうね会場中ぶち破るぐらいの声で
はーいって言ったから