皆さん、おはにちわんわ。たにぞーです。 本日は、ちょっと軽い雑談的なお話になるんですけれども、
何の話かと言いますと、ポッドキャストのリアルイベントが先日ありまして、それに行ってまいりました。
その時のお話を少ししてみようかなと思っております。 そのイベントは一体何かと言いますと、
ポッドキャストミキサー2.0でございます。 これはですね、2026年、今年ですね、この収録をとっている今年の5月の16日土曜日に、
兵庫県は神戸三宮で開催されました、ポッドキャストのリアル型イベントということで、今回は2回目の開催ということなんですけれども、
1回目はお話には聞いてましたけれども、ちょっとタイミング悪く覗けなくて、今回非常に私の近いところでありましたので、
ぜひとも行ってみたいと思いまして、ちょっと参加してまいりました。 その時のお話をちょっとしてみようかなと思っております。
はい、ということで、今回は軽い感想的な感じでお話ししますので、そんな深い話ではないんですけれども、
ちょっと思っていることなどをまとめてお話しようかと思います。 それでは本編の方で詳しくお話したいと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思わせて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上野空、スタートです。
はい、ということで、本日はPodcast Mixer 2.0のイベントについてね、ちょっとお話をしようかと思うんですけれど、
おそらくですね、これについてお話をされている方、たくさんね、おられると思います。
なので、私の思ったことね、私が感じたことなんかをざざっとちょっとお話しようかなと思います。
まずこのイベントですね、冒頭にも言いましたけれども、2回目ということで。
1回目は名古屋の方でされたんですかね。ちょっと間違ってたらすいません。
今回ね、神戸三宮の方でされるということで、ちょうどね、私もその日は空いてましたので、
朝方はね、仕事あったんですけども、ちょっと早めに切り上げれたので、何とか間に合うように行ってまいりました。
開始はね、11時からということで、本当にね、神戸三宮、ご存知の方はね、わかると思うんですけれども、
本当に駅からね、すごく近いところで開催されておりましてね、
駅出てね、東に歩いても10分かかるかかからないかですね、5分ぐらいで行けるのかな、たぶんぐらいのね、立地のいいところでされてて。
イベントスペース、飲食とかね、できるような、調理ができるような施設が併設されているような、
貸しスペースみたいなところを借りておられているみたいで、
上のライトとかもケラケラで、おしゃれとね、かわいらしいが合体したようなスペースでした。
結構ね、広め、思ったより広めなところでして、建物4階でしたっけね、そこを貸し切ってされておられました。
私ね、時間ギリギリだったんでね、結構慌ててバタバタ行ったんですけど、
11時からね、開いてて、15分ぐらいから、いろいろね、皆さんがお話しされると、MCの方がお話しされるみたいな表記がありましたので、
そのね、ギリギリぐらいに行ったんですけども、結構ね、人がもう入っておりまして、
すごいなと、いきなりね、スタートから乗っけから熱量があるなっていう感じがいたしまして、
私が入ったと同時ぐらいに、このブースがありまして、あそこでMCの方がお話をされるという感じでね、もうすでにスタートしておりました。
入ったときにですね、受付がありまして、事前にネットでチケットを買うシステムでした。
事前販売でね、確か3000円ですね、当日券なしということで、
私は早めにちょっと購入をいたしておりまして、参加したんですけど、
スマホの画面で購入した電子チケットを見せるんですけど、
ここから私、失敗ってして、何が失敗かというとね、チケットが出てこなくて、
チケット買ってね、それを表示させるんですけど、
表示の仕方がわからなくて、直前ギリギリまでね、スマホをいじりながら、どうやるんやどうやるんやということでバタバタしてまして、
会場に入る前にですね、朝昼飯食べておこうと思って、近くでね、ラーメン屋さん寄ってね、早めに空いてる、
そこでね、ラーメンを注文して食べてたんですけど、その間もスマホをいじりながら、
右の端でラーメン食いながら左手でスマホをいじって、なんとかチケットを出そうとしてね、バタバタしておりました。
最終的にね、メールに表示するアドレスがついてるということなんですけど、
どこのメールで登録した、購入したのか、登録したのかと、購入したときにね、
そういうのがちょっと思い出せなくて、あらゆるメールアドレスを検索してですね、
なんとか引っ張り出して、無事なんとか入ることができまして。
手続きしたら、このポッドキャストミキサー2.0のね、
丸いね、プラスチック製の入場券みたいなの、ちょうど牛乳の蓋ぐらいの大きさのやつをね、いただきまして、
それと別にね、2枚、緑色の札をね、プラスチックの札をもらいまして、
1枚が500円相当で、中のいろんなブースで使えるということでね、いただいて、
それをね、握りしめて、さっそく中に入ったんですけども。
私ね、さっき冒頭に入るときにですね、コインと言いますか、体験できる引換券みたいな2枚もらいましたと言ったんですけども、
これね、話を聞きながら、対談を前でしているのを聞きながら何しようかなということで、
いろいろ悩みながらね、ちょっと回ったんですけど、結局両方とも使い切りまして。
そのうちのね、一つはですね、はじめてアロマさんですね、ポッドキャストの番組なんですけども、
そちらの方でね、コーヒーを出されておりまして、それをちょっと一杯いただきました。
コーヒーにね、いろんなスパイスを好みで入れてくれるということで、
私も2種類ほどスパイスを入れていただきまして、飲んだんですけども、その場でね、コーヒーを入れてくれまして、
非常に美味しくいただきました。
少しね、そのときにアロマの話とかね、こういうのを出されているという話もさせていただきまして。
で、はじめてアロマさんのね、ブースの方でですね、前の方で対談もされていまして、
ブース出されている方はほぼほぼ皆さん前の方で対談とかもね、ということで、
時間ごとに対談をされているということでね、お話も聞いたんですけども。
一つはね、はじめてアロマさんのところでコーヒーをいただいたのと。
で、もう1個はですね、私ちょっと気になる、ちょうどね気になるブースがね、あったんでちょっと寄らせていただいたんですけども、
それはどこかと言いますと、スポキャストですね、ヤンビーさんと大地さんのスポキャストという番組ですね。
そちらの方のね、ブースなんですよ。
で、そこはね、いわゆるこのアスリートのね、大地さんと、それをサポーされているというヤンビーさんがされているところなんですけど、
私もね、ちょっと最近ジムにね、ずっと行ってまして。
そこでね、ある悩みをちょっとお話をちょっと聞いていただいてですね、アドバイスをいただきまして。
またそれが非常にですね、ためになったというか。
まさにリアルのお話を聞かせていただきまして、ちょっとね、やる気が出まして。
お腹前の肉が減らないっていう、しょうもないお話をさせていただいたんですけれども。
本当にね、面白おかしく真面目にお答えいただきましてね。
いろいろジムのトレーニングの仕方とか、効率的な筋肉の付け方みたいな、痩せ方というかね、使い方っていうのをちょっとお話いただきましてね。
非常に丁寧にお話をさせていただきまして、非常に助かりました。本当にね。
そこでね、ちょっとしたときにコインを2枚とも使ってですね。
11時からですね、16時までということで、
私はみっちりほぼほぼもう出ずに、
ちょっとトイレ休憩とかしたんですけども、出ずにいたんですけど、
あっという間に過ぎたっていうのが感想で、
冒頭に熱量がすごい高いっていう話もあったんですけど、
やはりあの、皆さん興味がある人が来てるんで、濃いんですね、空気が。
濃いというか重いというかね、いい意味でね、濃厚なっていうんですかね。
その空間にね、当てられてるとこもあると思うんですけど、
やっぱりね、一つ一つのことに集中して、
皆さんやっぱり向き合ってるというか、
当然ね、内容とか面白い話とかね、ライトの話とかもあるし、
ちょうど濃い話というか、マニアックな話もあったんですけど、
それぞれがそれぞれで独特の雰囲気というか、
そしてリアルでしか、今でしか体験できないっていう、
そういう空間でもあるので、非常にね、楽しい、
ふわふわしたような感じのね。
それでいて濃厚な、あっという間に過ぎるような時間。
そういう空気感をね、醸し出した、すごいイベントやなという感じがいたしました。
ちょっとごめんなさいね、言語化するのがすごい下手くそなんですけども。
熱量はね、ちょっと伝わっていただけるのかなと思いまして。
で、ただですね、ただ、これね、私がイベント側にね、
回った時もそうなんですけど、
今回、ポッドキャスターとリスナーの交流型なんですよね。
そう、ポッドキャスターとリスナーの交流型。
これのね、やっぱりどのイベントも同じ感じやなっていうところを、
どうしても気になってしまうというかね。
そこでね、2回した時も、私のイベントした時もちょっとね、
思ってたというか、仕方ないなっていうところはあるんですけど、
やはり知ってる人以外が混ざりにくい空間なんですよね、これって。
今回、例えばチケット3000円なんですよね。
私は興味あるし、好きだし、全然3000円払える。
もっと払ってもいいぐらいの、すごい熱量の空間で、
非常に満足もしましたし、よかったなって思うんですけど、
好きな、現在来られてるリスナーさんがね、
ポッドキャスターさんを普段から聞いてる方であったりとか、
ポッドキャスターさん同士で交流する場なんですよね、やっぱり。
それ以上でも以下でもなくて、
だから本当に興味がある人ばっかり集まるようなところ。
ただ、ポッドキャストが好きだけど、
このイベントに対して興味はちょっとある。
でも、ポッドキャストも好き。
聞きたい、もしくはやってみたいって思ってる人がいたとしても、
やっぱりちょっと行きにくい空間やなというところはちょっとあるのかなって思いました。
やっぱりポッドキャスト界隈って人気があるというか、
人気が出てきてると思うんですけど、
言うてもまだまだやっぱり界隈としては、
他のね、界隈に比べるとまだまだ小さい。
なので、常連同士がつながりやすくなるっていうところがあって、
新規の裾野っていうのは広いんですけど、
こういった何かするときにはどうしても狭まってしまうというところがあるのかなっていうところですよね。
これはね、難しいところなんですよね。
そう、難しいところ。
好きな人が好きなだけ、好きな人だけ集まればいいっていうところ。
まあ、嫌いな人は来ないですけど。
ここの微妙な温度感っていうんですかね。
やっぱりいろんな人が、興味ない人も興味持ってほしいような空間っていうのができれば一番いいんですけど、
これでもね、難しい。できなかったですからね。
私が関わった、主催で関わったイベントにしてもやっぱりそれはできなかった。
新しい人もリスナーも配信者もみんなが興味あるようなっていうところを作ろうとしても無理だったんですよね。
どうしてもやっぱり好きな人だけが集まってしまう。興味ある人だけが集まってしまう。
それが一番濃くて楽しい熱量があるところなんですけど、
もっともっとでも広まってほしいっていう気持ちもあるんで、
そこの両立というのがなかなか難しいなっていうのをちょっと感じましたよね。
でも興味がある人ね、私もそうですけども非常にいいイベントやったなと感じましたし、
また次会ったら是非とも行きたいし、もっと交流したいなと思いました。
ということで、ポッドキャストミキサーのお話をちょっとだけさせていただきましたけども、
あまりちょっと詳しい内容っていうのをどこまでさらけ出していいのかっていうのがわからず、
ちょっと手探りながらちょっとお話をさせてもらったんですけども。
あいまいまに交流する時間とかもありまして、
私も普段交流になるポッドキャスターさんとちょっとお会いすることもできまして、
2、3年お話したんですけども。
ただやっぱりまだまだ最前線で活躍されてるポッドキャスターさんたちのトークを目の当たりにして、
まだまだ私も精神のせいなのかなっていうやる気が出るようなこともあったりとか。
非常に影響を受けたイベントだなと思いました。
いやー、よかったですね。よかった。
ただやっぱりあっという間の時間で、もう2daysとか3daysとかやったらいいんじゃないかなと思いましたけれども。
それはちょっと運営さんが大変やと思いますのでね。
非常にいいイベントでございました。
次回もどこでされるかわからないんですけど、
こちら近辺であればまたぜひとも参加したいと思いますので。
また今後ね、ポッドキャスト続けていく上で、
またちょっとこういうのにも関われたなと思う気持ちもありますので、
その辺はね、またちょっと今後の谷蔵の活躍次第ということで。
活躍と気持ち次第ということでね。
ちょっとやっていきたいと思いますので。
ぜひともまた楽しいイベントを開催していただきたいと思います。
どうもありがとうございましたということでね。
本日はポッドキャストミキサー2についてね。
ちょっと私の思った感じの感想などをお話しさせていただきました。
谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です。
はい、ということで本日はポッドキャストミキサー2についてね。
2.0ですか。
2.0についてお話をさせていただきました。
こういったリアル型イベント、いいですよね。
ただこのポッドキャストというのは声だけの世界なんで、
こういったね、リアルで交流する場があってもいいと思うのと、
匿名的な、匿名性がね、高いっていうところの兼ね合いっていうね、バランスですよね。
この辺りが結構二分するとこかなって思うところもあるんですけども。
私はもう全然どっちでもいいのかなっていうところありますけどもね。
まあまあでもこういうのも含めてね、
ポッドキャスト界隈がもっともっと広まっていただければなと思いますし、
そうなってくれたら嬉しいなって思う気持ちもありますので。
またね、こういったイベント、他にもね、いろいろありましたらちょっと参加してみたいなとは思っておりますのでね。
もし谷蔵とお遭遇した際は是非ともね、お声掛けいただければと思います。
はい、谷蔵の番組に対する感想とかもね、是非とも聞かせていただければと思います。
番組に対するお便りも待ち出しております。概要欄のリンクから番組にお送りください。
メールアドレス、公式Xもありますので、是非とも気軽にコメント、フォローの方もよろしくお願いいたします。
それでは、お送りしたのは谷蔵でした。
それではまた。