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ラセーニャスが横須賀に来た!
2026-09-29 27:34

ラセーニャスが横須賀に来た!

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熱狂打楽器集団ラセーニャス@横須賀!

というわけで2回目のラセーニャスのLIVEに行ってきた感想です。老若男女を巻き込んでフロアを沸かせる彼らなら世界のどこに行ってもやっていける。

番組のリニューアルも細かく行っていきますのでこちらもお楽しみに。

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元声優が今見て欲しいエンタメを語る番組です。しばらくは不定期配信。 #ラジ推し

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サマリー

山本ユートピアが、横須賀ベイサイドポケットで観たラセーニャスのライブを振り返る。60代から80代ほどの観客も踊り、手拍子をする幅広い客層と、会場全体を巻き込む演奏の力に驚いたという。世界各地の打楽器、和太鼓、指揮者のハンドサインによる即興、客席に降りてのパフォーマンスが、毎回異なる熱狂を生み出していた。ライブハウスのノリに抵抗があった本人にとっても、ラセーニャスは初めての人が参加しやすい存在だった。配信されている楽曲は気分を上げる作業用BGMにもなるが、体が動いてしまうため静かな作業には向かないとも話す。終演後にはリーダーの織本さんに挨拶し、ステージ上の熱量そのままの人柄に好感を持った。最後に番組の配信や企画、リニューアルについて案内している。

ラセーニャスとの出会いと横須賀公演
こんにちは、山本ユートピアです。 ラジ推し-耳で読むマガジン-は、今見て欲しいエンタメを語っていく番組です。
さあ今回取り上げるのは、熱狂打楽器集団ラセーニャスでございます。 ラジ推しの取り上げとして2回目になるんですけれども
ラセーニャスのライブに行ってきたよっていうのが、今回の回でございますね。
これラセーニャスっていうのは、私も今年このライブに本格的に行って、楽曲も今年から初めて楽しませていただいているという、もうめちゃくちゃな新規なんですけど
どういう繋がりでこのラセーニャスに出会ったかっていうところを最初に簡単にお話しすると、繋がりはまさに今しゃべっているこのポッドキャストの繋がりでございまして
5月にですね、まあ2026年5月にですね、ポッドキャストのフリーマーケットでっかいお祭りイベントであるポッドキャストエキスポ2026というものが開催され
その時にですね、このラセーニャスのメンバーの一人でもあるサノミキヒトさんという方がですね、サノミキヒトのラノミキジオという番組をやっていらっしゃって
そこの繋がりでですね、私もラセーニャスを知るようになりまして
実は1回目はですね、そのラセーニャスの方から呼んでいただいて、後でしゃべる1回目のライブ
エビスリキッドルームという、音楽好きには非常に熱い箱でやったライブに1回目生で見に行って
今回もまた別の繋がりではあるんだけど、ラセーニャスのライブに呼んでいただいて
それで現地に見に行って、またたくさん踊ってきたという感じの流れでございますね
これは本当に自分も面白い流れというかご縁だなぁと思うんですけど
こういうポッドキャストっていうのをやってなかったらですね
やっぱりこう、たぶんこのポッドキャストなしの人生だった場合、出会わなかった人だったり
こういうコンテンツだったり、ラセーニャスというこういう素晴らしい音楽をやってらっしゃる皆様には
出会うことがなかったなぁって感じることが日々多いという
そんなここ2、3年でございますよ
なのでこのご縁に感謝しつつですね、ラセーニャスのライブ、8月のライブに行ってきたわけなんですけど
このライブの話をしていくと、8月の真ん中くらいだったかな?開催されたものでして
場所がですね、横須賀になります
横須賀っていう町はですね、そもそもかなり著名な町ではあるんだけれども
近年ではまたより一層熱くなっているというのが私の印象でございまして
特に最近だとSNSでよくバズりがちなのが横須賀ってアメリカ軍の基地がある場所なんですよね
そこの基地の軍人さんたちが実際にこのアメリカ式で肉を豪快に焼いてくれて
それをその場でハンバーガーにしてくれて食べることができるなんてイベントが
夏休みとか大型連休中に開催されていたりだとか
あと綺麗に刷新された商業施設があったりだとか
そもそも観光地の一つではあるので都内からのアクセスもすごくいいですし
やっぱ横須賀といえばスカジャンですよね
横須賀ジャンパーの略っていうのは私もここ10年で初めて知ったことなんだけれども
そんないろんな文化とか新しいものも織り交ぜつつ
なんか結構ドラマのロケ地としても使われることが多いみたいで
まさに私がこのラスエニアスのライブの帰り道にですね
何のドラマかは分からないけれども
がっつり劇場の外の場所をしっかりと
ドラマ用の撮影スペースで借りているロケ班
ドラマのロケですねにも遭遇したりなんかして
やっぱりさらに今暑いそんな場所が横須賀なわけなんですけど
今回のラスエニアスのライブの会場はですね
横須賀ベイサイドポケットという箱でございまして
これは横須賀芸術劇場という横須賀で一番大きい劇場の中の一つの施設
これが横須賀ベイサイドポケットでございまして
実はこの横須賀芸術劇場も今まさに暑い場所でございまして
これを配信するのが多分9月だと思うんですけど
この9月の1日にですね
この横須賀芸術劇場自体がなんとリニューアルをしたということでございまして
前々から結構この横須賀芸術劇場自体は落語の公演だったり
オペラの公演だったり音楽の公演だったりとかなり使われていたみたいなんですけど
このリニューアルを機にですね
さらに若い人向けのバンドだったり新しい今までいない公演だとか
パフォーマンス系の公演ですね
がより増えたりなんかしていて
すごく劇場自体も盛り上がっていると
そんな状態でございまして
そんな熱い盛り上がっているうちの一つが
まさに今回の多分ラセイニアスのライブだったのかななんて思いながら
なかなか油の乗った劇場で見るラセイニアスは非常にオツなものでございまして
実際ライブの話をしていくと
世代を超えて踊れる打楽器の力
行った時に思ったのはですね
これはラセイニアスのお客さんか
それとも劇場のお客さんかはわからないんですけれども
客層が非常に幅広いんですよ
っていうのも私はラセイニアスのライブ自体は2回目です
前回がさっきお伝えした
エビスリキッドルームという音楽好きのある種聖地みたいな場所で
日本の人気のバンドとか音楽の人たちはもちろん
海外のアーティストも来ては日本で公演する時に選ぶような
そんなかなり有名な
私ちょっと音楽業界はやや疎いのであれなんですが
結構有名な箱みたいで
そこでラセイニアスのツアーファイナルをやった時に
私が初めてラセイニアスを見に行ったんですけど
お客さんはやっぱり若い方もいれば
5年齢的には40、50ぐらいまでの方ぐらいで
若い人6割でベテランの皆様3割ぐらい
あと1割は関係者みたいな感じの客層だったんですよ
それでも俺結構いろんな客層の方いらっしゃるなとは思っていて
ラセイニアスって熱狂打楽器集団っていう名前だけあって
打楽器で基本的にあんまりボーカルがないんですよ
ずっと演奏して客を巻き込んで
文字通り熱狂していくっていうスタイルなので
あんまり年齢関係なく
音で体が踊り出すみたいな
本能に訴えかけてる音楽みたいな部分があるので
その時初めてライブ行った時は
確かにこの客層の広さもすごい納得したというか
おそらくお付き合いとか
いろんな関係で呼ばれている関係者の皆様も
もう最後の最後まで踊り狂ってて
私もめっちゃ踊ってたんですけど
楽しかったっていうのがあるので
ラセイニアスの音楽性が客層の広さに
かなり直結している部分があるなとは思っていたんですよ
ちょっと前振りが長くなりましたが
今回の8月のライブなんですけど
これ驚いたのがですね
かなりシルバーな皆様が多かったんですよ
本当に60どころかおそらく70とか
80のおじいさまおばあさまもいらっしゃってて
で面白いのが結構多かったんですよ
そのシルバーの皆様が
でさっきだいたいリキッドルームの時は
若手6割で残り3割2割ぐらいが
ベテランの皆様といっても
いって40 50歳ぐらいかなって感じだったんだけど
今回の横須賀ベイサイドポケットは
4割どころか5割ぐらいは
シルバー層の皆様だったなっていう印象でして
何がすごいって
そのおじいさまおばあさまたちがですね
ずっと楽しそうに踊ったりとか
手拍子をしているっていうところが
めちゃくちゃすごいなって思いまして
ラセーニャスって1回目見た時も感じたんだけど
本当に会場を巻き込むパワーがすごいんですよ
1人も取りこぼさず
全部自分の音楽と演奏に乗っけて
みんなでライブをよくするみたいな
そういう引きつける力がすごくて
それのおかげか
もうシルバーの皆様もですね
立って歌っては踊ってみたいな
それが非常に良くてですね
年齢関係なく巻き込んで
みんなで楽しめる音楽っていうのは
これはなかなかないと言いますかね
これは本当どこに出てもやっていける人らだなって
ちょっと思ったっていうか
その客層の広さが今回は非常に印象的で
お客さんもみんな結構熱い方が多くて
ライブが終わった時にですね
物販グッズとか販売があったりするんだけど
あそこに普通にメンバーが出てくるのが
ラセーニャスなんですよ
もうリーダーの織本さんとか
普通にフラフラとかしてるんだけど
そこでも結構おじいさまおばあさまたちが
グッズを並んで熱心に買われていたりだとか
それこそいるメンバーに対して
すごい良かったよとか可愛かったよとか
すごい楽しかったとかって言ってて
なんかそれがすごかったな
音楽ってマジで何にも関係なくやっぱ
良い音楽ってあらゆる人間を巻き込めるんだなって
思ったっていうかさ
なんかそこがすごくいいなって感じましたね
客層が広いっていうことは
それだけどんな方にでも突き刺さる音楽を
彼らは出しているというわけで
なんていうかこう
非常にアンビエントと言いますか
原始的な部分がかなりあると言いますかね
人間っていうよりかは
もはや動物本来の本能と言いますか
体が揺らしたくなるような音を聞くことで
それが仮に初見の音楽だったとしても
やっぱり体が勝手にこう踊り出してしまうというか
これってやっぱその難しい音楽の知識だとか
なんかこうボーカルがすごい歌詞がすごいとか
そういう踏み込んだ楽しさも
音楽って絶対あると思うんだけど
そういうところよりさらに前というか
音に対して体で反応して全身を動かしていくっていう
原始的な楽しさみたいなのが
すごい今回のラセニアスのライブに私は感じていて
マジで誇張抜きで
どこに行ってもやっていけるなって感じまして
世界の楽器と即興パフォーマンス
そもそもこの打楽器自体が
日本の打楽器どころか
世界中から打楽器を集めて
演奏されているご様子なので
ちょっと毎回メンバー紹介とかね
今回もメンバー紹介のパンフレットもらったんだけど
誰がどの楽器をやっているか
形とかなんとなくさすがに覚え出してきたんだけど
ちょっと楽器の名前までは覚えられないぐらい
いろんな楽器を出してくれるんですよ彼らは
ほんと打楽器のスマブラみたいになってるのでステージ上が
それは楽しいんだけど
次どんな曲でどんな楽器使ってくれるのかなも楽しいんだけどさ
要はその世界のありとあらゆる打楽器がね
いっぱいステージ上に乗っていて
それを奏でることによって
もう年齢関係なく子供から本当にご老人まで
皆さんこう体を揺らして踊ることができる
これはたまたま今やってる場所が日本だけど
いやマジで世界中行けるなって思いましたね
そのワールドツアーやっても
めっちゃウケるんちゃうかって思いましたよ
どこに行ってもやっていける
手拍子とか体を揺らすって
誰でもできるって言うとあれだけれども
まあおおよその方ができるであろうこのリズムの取り方で
知らない楽曲でも最初から最後まで
本当に文字通り熱狂して楽しむことができるっていうのは
いや凄まじいと思いましたよラセーニアス
でなんかこう
俺は前回のラセーニアスの感想の回の時に
あらゆる音楽のジャンルの中で
この打楽器で戦っていこうって考えた
彼らかっこよすぎるっていう話をしたんだけれども
やっぱ改めてそれをまた感じたというか
かっこよさっていうのもあるんだけど
もはや包容力に近いというか
やっぱ私もそうなんですけど
今回も和太鼓があって
和太鼓のメインの方もいらっしゃるんですよメンバーの中で
で和太鼓の音色とかだとさ
やっぱ勝手に体が反応するというか
それは分かんない母国の伝統のある楽器だからっていうのもあるかもしれないんだけど
でも海外の全く知らない楽器とかでもさ
体がどんどん揺れてくわけですよ
でそれを見てメンバーもどんどん
いろんな勢いというかね
そのノリというかリズムとかを変えたりアドリブを加えてくるわけで
なんかそこのセッションの感じっていうのは
非常にここでしか味わえないものを感じてですね
やっぱりいいなと思いましたし
これもねちょっと前回にかぶっちゃうんだけどやっぱすごいなって思うのが
基本的にラセーニアスって結構アドリブの部分があるわけですよ
毎回その会場の空気感
客の盛り上げ方もそうだし
実際にメンバーのどれぐらい乗ってるかっていう部分もあると思うんだけど
一人毎回指揮者の方が前に出て
笛を吹きながらハンドサインで他の方に
曲のどうやって演奏するかを毎回指揮するわけですよ
であれがびっくりするのがアドリブでやってるから
一回として多分同じ演奏ってないと思うんですよね
でその要は毎回出てくるアドリブで
毎回違う楽曲が飛び出してくるのに
おそらくいるであろう既存のファンたちも
毎回違う感じで体を揺らせるっていうのが
やっぱすごいこの音の力といいますか
彼らの熱さもう全員絶対誰も取りこぼさないぞみたいな
この会場で絶対盛り上がろうなっていう
そこのこの燃える感じもやっぱりいいしさ
うん
ほんとねー
ラーセーニャスっていい汗かけるんすよ
なんかフィットネスみたいになっちゃってるけど
やっぱねーみんな顔がすごい
お客さんもすごい顔が生き生きしてるのが
俺はまあ素晴らしい空間だなと思っていて
ちっちゃい子からお年寄りまでみんな巻き込んで
盛り上がれる音楽っていうのは
めちゃめちゃすごいと思いますね
今回ラーセーニャスのメンバーが
なんと途中から客折りをしてくると
客折りってちょっと舞台用語だからあれなんだけど
要は演者さんがさお客さんの客席に降りてきてさ
パフォーマンスしたりとかするっていうの
客折りとか言ったりするんだけど
リーダーの織本さんとか
演奏されてる皆様が半分くらいこっちに降りてきて
電車ごっことか見越しみたいにさ
自分の後ろにどんどんお客さんを巻き込んで
その場でぐるぐるぐるぐる回ってくわけですよ
地元の祭りみたいなノリになってて
でもあれめちゃくちゃ楽しかったな
巻き込まれてる
それこそシルバーの方が多くてさ
失礼ながらやっぱ体とかもさ
あんだけ踊ってたら結構節々に来ると思うんだけど
でもそれを感じさせないくらい
皆さん生き生きと楽しそうに踊ってらっしゃって
それをガンガンに巻き込める
ラセーニャスのパワーっていうのは
やっぱすごいなと思いましたね
初めてでも楽しめるライブの魅力
今でこそこのラセーニャスのおかげで
ライブのちっちゃい箱
いわゆるゼップとかさ
そういう感じのところに行くのに
だいぶ抵抗がなくなったんですけど
俺以前は結構抵抗があったんですよ
っていうのも
ライブってさ
例えばSpotifyとか今配信で結構聞けるじゃないですか
音楽とかを
その時にこのアーティスト好きだなっていう方ができたとしてさ
曲はもちろん大好き
この曲めちゃくちゃいいなとか
俺も結構ヒップホップとか聴くからさ
このラッパーこれかっこいいなとかって
聴いたりするんだけどさ
実際ライブに行くってなると
私みたいな元日陰者はですね
結構勇気いるというか
なんかその会場の独特のノリみたいなやつに
果たしてついていけるだろうかとか
あとロックバンドでありがちだけど
全員がこうスタンディングしてさ
めっちゃジャンプしてこう
指を天に掲げてみたいな
いやあれやったら多分めっちゃ楽しいと思うんだけど
初めて過ぎるところって結構そのノリむずいというか
同じ理由で
たまにアイドルのライブとかも誘われるんだけど
ちょっとアイドルのライブのノリも俺分かんないから
行くのがずっと抵抗みたいなのが
あったりもしたんだけどさ
これラスエニアスは
ラスエニアスはマジで誰が行っても楽しいと思う
いやすごいなんか分かんないけど
他のアーティストでありがちな
ここでじゃあ声を出すとかさ
ここで手を挙げるみたいなやつがさ
あんまないというか
で手拍子とかその手を挙げるとか
そういうコール&レスポンス
向こうが喋ってこっち客席が返すみたいなやつをさ
もうラスエニアスは全部その場でやってくれるのよ
練習みたいなのがあってさ
で練習やってうまくいかなくても
もうノリで突き進んじゃうから
私みたいなこういう音楽は
割り貸し聴くし好きなんだけど
ちょっとライブハウスに行くまでの
勇気は湧かないなっていう方にも
すごくおすすめできる皆様だなとも思いますし
私もラスエニアスみたいな音楽の人らが
いるっていうことで
かなりこのライブへの面白さというか
ワクワク感が増したと言いますか
配信楽曲とインスト音楽の楽しみ
でこれはまた私の話になりますけど
俺そもそもこのインスト曲結構好きなんですよ
要はボーカルがない曲がかなり好きで
で私自身の元をたどっていくと
私ゲームがすごく大好きなんですよ
で今本当にいい時代になったもんで
任天堂公式が出している
任天堂ミュージックっていうアプリだったり
それこそSpotifyとかでも
昔のゲームのサウンドトラック
サントラですね
のBGMがですね
かなり自由に聴ける
しかも昔よりはるかに高音質で
聴けるような時代になりまして
でゲームのBGMって俺何が好きって
そもそもそのゲームが好きで
その曲自体大好きってのもあるんだけど
インストっていうのが結構好きなんですよ
でこれインストってやっぱりこの
なんて言うんでしょうね
何かこうじゃあ私で言うと
ポッドキャスターの台本作ろうかなとかさ
なんかこう編集しようかなみたいな
編集の時はあんま聴けないか
聴けないけど
作業用のBGMとしてですね
すごく大好きなんですよ
だから毎回ゲーム楽曲とか
あとインスト楽曲
意外と私ジャズとかも聴くので
ジャズの楽曲とかねプレイリストとかを
よく再生したりするんだけど
もうラセーニャスって
そこにほんとハマりまくるというか
あのスポーティファイでも彼らの楽曲
アルバムとかめっちゃ配信されてるんですけど
ほんとね気分をぶち上げたい時のね
作業用BGMに最高によくて
まぁちょっと欠点としては
ライブとか思い出しちゃうから
全然手拍子とか体が揺れちゃうっていう
とこだけちょっと欠点なんだけど
静かな作業にはちょっと向かない可能性がありますけど
まぁでも気分をぶち上げたい時には
すごいラセーニャスの楽曲ってよくて
そんなのもあってですね
そのラセーニャスっていう彼らの音楽
もう自分らで熱狂打楽器手段って
名乗ってるのは伊達じゃないなって思ったっていうか
もう全く今回は日本人
ほぼ日本人だったと思うんだけど
もうぶっちゃけ人種も年齢も性別も関係なく
どんな国の人でも巻き込んで
踊る楽しむことができるのが
ラセーニャスなんじゃないかなっていうのをすごく感じてですね
そのパワーと熱気を浴びれたことに
もう感謝すら湧いてきましたね
なので非常にいい思い出になったなと
織本リーダーへの挨拶と番組案内
ついでにこのライブが終わった後の話をするとですね
さっき言ったように物販にメンバーがいるわけですよ
俺今回のライブでやりたかったことの一つに
このリーダーである織本さんに
ちょっとご挨拶したいなっていうのを思っておりまして
っていうのもなぜかっていうと
佐野さんが多分私のことを認識してくださってるんですよ
さっきのポッドキャストをやってらっしゃるっていう
ラセーニャスのメンバーの佐野美樹人さん
実際に挨拶して直接喋ったこともありますし
おそらく覚えてくださってるかなとは思ってるんですけど
リーダーの織本さんは
リーダーっていうからメインで
わりとずっと出てくださってるんだけど
まだご挨拶したことがなくて
なんでわざわざ挨拶すんねんって話なんですが
SNSで繋がってるんですね織本さんと
Xで総合フォローになってまして
前回のラセーニャスのライブの感想会
あれをですね上げたところ
それこそラセーニャスのメンバーの方だとか
ラセーニャスのファンの方がかなりシェアしてくださって
結構聞いたよとか
メンバーの方も嬉しい感想だみたいなことを言ってくださって
皆様の耳に私の声が届いていたので
代表してじゃないですけど
総合フォローになったのもあって
ちょっと織本リーダーにはご挨拶したいなと思って
で終わった後のロビーにいらっしゃったので
ご挨拶したんですけど
本当にパフォーマンス中とキャラクターがほとんど同じ方で
これファンの方は何となく何をおっしゃってるかわかるかなと
何を言ってるかわかるかなと思うんですけど
結構こうなんつーんだろうな
いい意味で勢いがすごい方なんですよ
もうその自分の中から溢れ出る熱量を出すっていうところに
多分魂をかけていらっしゃる方なので
言葉に詰まるんだけど勢いで
わー乗り切るぞーみたいな方なんですね
だからお前ら盛り上がることでき
噛んだ
噛んだけどできるかーみたいな
この人がめちゃめちゃ熱い方なんですそもそも
まさに熱狂打楽器手段のリーダーだなって感じの方なんですけど
もうロビーでお話ししてる時もマジでそんな感じの方で
非常に好感が持てる方と言いますかね
いやもう今回の感想からもしっかり上げさせていただきます
みたいな話をさせていただいてね
すごくいい方でしたよ
でびっくりするんだけどあんまり大きくないんだよね身長が
これどういうことかっていうとステージ上にいると
なんかオーラをまとってるのがすごいでかく見えるんですよリーダーって
あと髪型がなんか体ががたいがいい人の髪型をしていて
ラーメンマンの髪型ですね
ラーメンマンわかるかな筋肉マンのラーメン
便発か便発に近い感じの髪型だったんだけど当時その日は
でパッと見てめっちゃでかいがたいのいい方だなと思ったら
意外と私の身長が変わんないぐらいで
そこの近くで喋ってみて愛嬌のある方だなと思ったんだけれども
でリーダーにご挨拶できて
劇場の方にもちょっとご挨拶させていただいて
そんなところもなんとかしっかりやることができましてね
ライブも楽しめたし実際そのファンの熱量というか
彼らの巻き込む力もしっかり味わうことができて
非常にいい1日になったという
今日はそんな感じのお話でございました
さあエンディングです
ラジオ氏は各種プラットフォームで配信中
フォロー・チャンネル登録・高評価ぜひお願いします
そして番組へのお便りもお待ちしております
ぜひぜひたくさん感想とか送ってください
ハッシュタグラジオ氏
ラジはカタカナ
オ氏は水泉の水にひらがなの氏ですね
いわゆるオ氏です
でも喋っていただくと番組で取り上げさせていただきます
さらに番組を楽しめるメンバーシップチームラジオ氏では
本編後の延長戦やイベントの先行案内を行っております
実はイベントの準備ちょこちょこやっていたりしますね
ぜひチェックしていただければと
最近は無料で楽しめるコンテンツもかなり増やしているので
ぜひこちらもよろしくお願いします
今のお知らせすべて番組の概要欄にまとまっておりますので
ぜひぜひチェックしてください
そしてもう一つお知らせというか
皆様にちょっと協力していただきたいことがございまして
Xで開催中の
ハッシュタグ私の神回ポッドキャストという企画に
ラジオ氏も参加しております
こちらはですね
Xにてハッシュタグ私の神回ポッドキャストをつけて
お気に入りのラジオ氏の回のURLを一緒に乗っけて
ポストしていただくと
Spotify公式のプレイリストにピックアップされるかもしれないという
非常に胸厚な企画でございます
実は昨年はですね
乗ったんですよ
私の神回ポッドキャストにラジオ氏が
これは非常に自分的にも嬉しかったので
ぜひ去年に引き続き
こちらのプレイリスト乗りたいかなど
Spotify公式に乗りたいので
ぜひ皆様よろしくお願いいたします
ハッシュタグ私の神回ポッドキャストとつけた後に
ラジオ氏のお気に入りの回のURLをですね
ぜひ載せてポストよろしくお願いいたします
さあそんな感じですね
久しぶりの通常回と言いますか
がっつりしゃべる回でございました
冒頭のタイトルも変わっていたり
ラジオ氏耳で読むマガジンというタイトルに変わっていたり
横須賀がね劇場がリニューアルしたという話もしましたが
実はラジオ氏もがっつりと再開した時に
いろんなリニューアルをしています
私も気がつけばユートピアになってしまいました
この辺のラジオ氏再開の経緯はですね
前回の回でたっぷりと語っておりますので
ぜひ皆様こちらも聞いてください
よろしくお願いします
それではまた次回お会いしましょう
山本ユートピアでした
27:34

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