私、山本ゆうとという名前から、山本ユートピアという名前に改名しました、この間に。
前まではカタカナで名前をフルネーム、ほぼフルネームだったんですけど、 今度はですね、山本が漢字でユートピアカタカナというね、この名前で今後はやっていこうかなと思います。
なんかこう、自分で名付けておいてあれなんだけど、絶妙なネーミングと言いますか、なんか漫画家さんとかウェブ漫画家さんにいそうな感じの名前でもあれば、
ちょっとラジオネームっぽくもあるしね、なんか葉書職人が使ってそうな名前でもあるし、 なんかピン芸人さんにもちょっといそうなR1グランプリ初代チャンピオン、
山本ユートピアみたいなね、そんなに面白いかって言われると自信は全然ないんですけど、
名前を山本ユートピアにしました。 まあこれに関してはですね、まずあの改名をすごいしたかったっていうのが一つあるわけですよ。
ついでに言うと、番組のタイトルもですね、変えようと思っております。 なぜならもう私は山本ユートではなくなったので、
ユートピアになってしまってね、私は理想郷になってしまったので、番組のタイトルもですね、変わります。
まあ変わると言いつつも、ぶっちゃけラジオ誌っていうところは変えないつもりなので、 まあ見る人が見たらほぼわかる。
あんま変わってないなーっていう感じのタイトルにしようかなとは思っているんですけれども、
自分の名前も含めて番組のタイトルもですね、変えて。 要するに大幅リニューアルをですね、今考えております。
まあその第一弾として名前を変えて、でその後に番組タイトルも変えて、あとこの慣れ親しんだサムネイルアートワーク、
この番組のアートワークもちょっと今変えようかなと思っております。 これはですね、そんなに深い理由はぶっちゃけないじゃないんだけれども、
まあこのポッドキャストを配信し始めてですね、 4年目ぐらいからちょっと考えていたことではあるんですよ。
何かっていうと、ちょっと自分が本名すぎると。 その活動名があまりにも本名すぎると。
でこれ、最初の頃はね本名でね良かったんですよ。 むしろ本名じゃなきゃダメだったっていうところがあって。
なんでかっていうと、そもそもこのポッドキャスト配信を私始めた理由というのがですね、 自分の名前と顔を売るためにやり始めたんですよ。
っていうのも最初の頃は私、一応プロの声優として活動しておりまして、 実際にこのポッドキャスト経由でナレーションのお仕事とか、
ゲームのお仕事とか、まぁちょっとした案件とかをいただくことがかなり増えたので、 実際にこのポッドキャスト自体が自分の顔を売るためのツールとして非常に良かったところがあって。
なので自分のその時のゲーム名イコール本名だったから、 やっぱ名前のまんまやんないとやっぱ直結しないし仕事にっていうのがありですね。
初期の頃は比較的、比較的というか名前を出していかないといけないっていう切実な理由がありました。
自分を売っていかないと。営業と一緒ですから。 なんですけど今の私はもうただのサラリーマンでございます。
もっと言うとこの半年間ぐらいはですね、前の会社も辞めてですね、 ほとんどフリーターみたいな状態が結構長かったんですよ。
なので会社員ですらなかったっていうところもあったんだけれども。 今の私はですね、ぶっちゃけ本名を売る理由がほとんどなくなってしまいました。
とは言いつつも、自分のこの人生の目標、そしてポッドキャストの目的、目標の一つに、 地上波ラジオに出るっていうのはやっぱり変わらずあるわけです。
なので名無しのまんまやるわけにもいかないなぁというのもあり、 とはいえあまりにもふざけた名前だとちょっと売り出しづらいというか、
まぁわかんないけどじゃあ栗まんじゅうっていう名前でやってたら、 ちょっと栗まんじゅうを背負うには重いしなぁみたいなニックネームすぎるしなぁみたいなのもあり、
若干本名っぽくも芸名っぽくもある名前がちょっとどっかで欲しいなぁって思ってたわけですよ。
その配信を始めてた初期の頃はもう本名でバンバン出していこうぜって感じなんだけど、 4年目5年目ぐらいからは普通にもう声優辞めてサラリーマンやってたから、
サラリーマンの状態で別に本名を知られる必要ってほとんどないんだよね、これね。 できれば名前をずっと変えたかったっていうところがあって、
とはいえ、私を多分知ってくださっている方のほとんどはポッドキャストから知ってくださっている方が多いから、
まぁ何かの映画とか演劇のコンテンツの感想を喋る人っていうふうに多分認識されてるからさ、
そこでやってきた人が急にあまりにも違う名前になってしまうとちょっと意味わかんないところもありみたいなその絶妙なラインを狙ったのが山本ユートピアっていう名前でございまして。
なんで、ちょっとね、その普段のサラリーマンとしての自分とポッドキャスターとしての自分はここに来てくっきり分けたいなっていうふうに、
この休業中に特に、休業っていうか休止中にすごく考えた部分ではあってね。
これがいい方に行くかよくわかんないんですけど、自分的にはずっとやりたかったことが一個叶ったというか。
本当にね、私はね、このポッドキャストでも多分この回の前の回でビデオポッドキャストを出してるんですけど、動画がついてるタイプのポッドキャストですね。
出してるんですけど、そこで喋らせていただいているポッドキャスト界の親友である佐島聡太さん。
漫画760とかあれ見たっていう番組配信してるすごいポッドキャスト仲間なんだけど、
彼なんかはもうネーミングがすごい羨ましいわけですよ。
なんでかっていうと佐島さんって本名じゃないんだよね。
すごい本名っぽい。
苗字と名前があっていいなと思うんだけど、本名っぽいけど本名じゃないっていう名前すごい良かったなっていう。
だから俺もね、本当に声優やるぞって言った時点で全然関係ないなんかこう芸名でもつければよかったなぁみたいなね。
なんか田中太郎みたいなね。山田太郎みたいなね。つければよかったなと思ってて。
マジカルラブリーの村上さんはね本名が鈴木孝博だったり、全然関係ないよくある苗字つけるっていうそういう狂気的なネーミングをしてもよかったんじゃないかななんて思ったりなんかしてね。
まあなんだかんだ言いましたが、とりあえず山本ユートピアになったわけです私は。
でそれに伴い、もう本名を番組タイトルにつける意味もぶっちゃけないので。
でラジオ誌っていう部分はキャッチーで私も言いやすいっていうのもあるので、これは残しつつ番組のタイトルもちょっと変えようかなとは思っておりますね。
これね山本ユートのラジオ誌っていう番組の名前ね、めちゃくちゃ言いづらいんですよ紹介する時に。
これはね、3月のポッドキャストフェスの司会をやった時に私すごく感じてたんですけど。
えっと、初めましてのお客様がもちろんほとんどなわけですよ。私が司会で最初出てってさ、この後に出てくる公開収録のステージMCを私やったんですけど、
この後出てくる著名人とかのポッドキャスターを番組の紹介とかを私が最初に前説的にするわけですよ。
で、その時にそもそも出てきたこいつ誰やねんってみんな思うわけで、だから当然名乗らなきゃいけないわけですよ。
で、その時の名乗りがですね、どうも皆様こんにちはみたいな皆様ようこそいらっしゃいました私、本日こちらのステージで司会を務めております山本ユートのラジオ誌という番組配信しております。
山本ユートと申しますって、なんでこの短期間で2回も名前聞かなあかんのやっていうね。
これがラジオ誌っていう番組だったらもっと短くて済むわけですよ。
ラジオ誌という番組配信しております山本ユートでございますよろしくお願いしますって一発でバーンといけるわけなんですけど、
この山本ユートのラジオ誌を配信している山本ユートでございますがまあ長くて、
でこれはMCのやってた時の例ですけど、他にも他の番組さんにありがたいことにお呼ばれすることがあるわけじゃないですかゲストで。
でその時にさ、じゃあ今日のゲストはこの方ですって言った時に、
何々をお聞きの皆様初めまして山本ユートのラジオ誌という番組を配信しております山本ユートです今日はよろしくお願いしますって。
やっぱくどいですよね2回も山本ユート、何回言うんだよっていう選挙じゃないんだからさ。
いやかつては自分の名前を売るためにその番組タイトルにも自分の名前を入れてた。
最初の一番最初の配信の時は名前もそもそも山本ユートのラジオというとっていう番組で名前でやってて、
ラジオというとなんて、どうも皆様こんにちは山本ユートのラジオというとという番組を配信しております山本ユートです。
これ短期間でユートって言葉が3回出てくるように作ったんだから俺はわざと。
頭に残るようにそういうタイトルにしたんだけれども、そんなに言わなくていいじゃないもう俺もう今本味を出したくないからさぶっちゃけ。
出したくない。だからあの正直顔出しもあんましないようにしようと思ってて。
そのイベントとか全然普通に素面で行くし、でそれこそ、まあわかんないなんかイベントのこのMCもっぺんやってくれませんかみたいな話があったらもちろん全然行って普通に出てくけど、
もう今後あんまり顔出しする意味もないかなと思っているので、顔出しもしない。
番組タイトルから本名も外して、名前も芸名っぽく変えてっていう感じですね。
これはね、まあさっき言ったサラリーマンの自分とポッドキャスターとしての自分で分けたいっていう部分をもうちょっと深掘りしていくとですね、
私9月1日からですね、新しい職場に入っております。
でこれ、すごくこう私の番組を聞いてくださっている方とか、あとまあお会いするポッドキャスターの方だと、
山本お前また転職しとるやないかと、こいつはよく仕事変わるなぁと皆様ね思われる方もいると思うんですけど、
まあこれはね、おそらく今回の転職がラストになるんじゃないかなと思っております。
で何でかっていうと、まあこの次の仕事を決めるにあたって、今の会社を決めるにあたってですね、
私今までの転職以上に実はめちゃくちゃ時間をかけておりました。この1年ぐらい。
まずその、あんまり具体的に言うとあれなんだけど、今年の頭ぐらいに前の会社を辞めまして、
で、その前の会社がですねめちゃくちゃ短い期間で辞めてたんですよ。
本当にまあ短的に言えば短すぎるから、転職では不利になりそうなぐらい。
なんでこんな短期間で辞めんのみたいな。で、こんな短く辞めるんだったらまたうちでも辞めるじゃんって思われるぐらい短かったんですよ。
で、その時の仕事がぶっちゃけ全然合わなかったんですね、自分の性に。
その1個前の仕事が全然合わなくって、でその、まあその会社を辞めた時にですね、
改めてこう自分の今後の人生設計とキャリアプランというかをですね、すごく念入りに考えました。
ちょっと考えすぎて半年ぐらいフリーターになっちゃったけど、もう収入がなかったからもう必死必死をめちゃくちゃバイトしたわ。
まあなんとかかんとかね人間意外と知らなければなんとかなるもんで、まあ意外とこうして頑張ってピンピンやってるんですけれども。
で、その時にね、まあ結構こう自分のノートというか大学ノートにですね、実際今までやってきて合わないなーって思った仕事の部分をこうどんどん因数分解していって、
じゃあちょっと俺は営業っていうのが合わないらしい、なんで営業が合わないんだろうかと。
なんか飛び込みっていうのもなんか違う、押し売りみたいになっちゃうのが嫌なのかなとかいろんな方面で考えていって、
じゃあ逆に俺が性に合ってて好きでやってみたい仕事って何だろうってそっちも結構深掘りしていって、
で結果、まあこう見つけたというかこういうタイプの仕事、もっと具体的に、まあ結局接客に戻るんだけど自分は接客が性に合ってたから、
その接客の中でも、じゃあどんな商材を扱うのかとか、どういう属性のお客様をお相手するのか、
単価はいくらか、働く場所はどんな場所かっていうのを本当にこう綿密に綿密に細かく細かく自分に合うようにですね、
紙砕いていった結果ですね、第一志望の会社にね、受かることができまして、
だから自分的にこう初めてぐらいすごく自分と向き合って話して仕事を決めたんですよ。
なので驚くほど毎日がすごく楽しいというかワクワクが止まらなくて、
仕事っていうものに対してそんなにワクワクするの本当に初めてなんですよ。
ぶっちゃけると声優やってた時よりもさらにワクワクしてるぐらい。
自分がすごくやりたくて、自分の性にも合ってて、今後おそらくそれを一生門の仕事にしていけるだろうなっていうぐらい考えた仕事だから、
そこに採用していただけたっていう、縁があったっていうのもすげー嬉しいし、
そんなこんなあってですね、すごく自分的には念願の仕事にたどり着いたわけです。
まだこれを喋ってるの9月の頭ぐらいだから入って本当に間もないぐらいではあるんだけどやっぱり、
会社の方とかにもすごくよくしてもらって、
なんかこう今まで恥ずかしながらね、今年も今月で私34歳になるんです。9月23が誕生日でまあ34歳になるんですけど、
34年も生きてるのにさ、自分のこの仕事について大真面目に考えたことって一度もなかったんですよ。
本当恥ずかしい話ですよ。なんですけどここに来てこうすごくじーっと考えた結果ですね、
すごくやりたいことがちゃんとあったんだなっていう、まず自分を客観視できて。
で、じゃあそのやりたい仕事に向かって自分を売り出して、それこそアピールして面接で受かってもらうというか、
入れてもらうためにはどういうふうに喋って、どういうふうに今までのキャリアを整理していけばいいだろうっていうとこまですげー考えて、
まあ結果、なんとかね一番入りたかった会社に入ってですね、念願の仕事についているわけでございますよ。
もうまたちょっと余談になっちゃうんだけど、これ第一志望に受かるっていうのもね人生でね、たぶん初めてぐらいなんですよ。
っていうのも、まあこういう面接だの、試験だの、あとオーディションとかもそうだね、声優の時のとか、
すっげーたくさん、人並みぐらいには受けてる人生なんだけど、本当に一次志望に受かったことが一度もなかったんですよね。
大学も、まあ結果卒業したからその入ってた大学、まあ小マザー大学の法学部ってとこにいたんだけど、
すごい楽しい大学でめっちゃいい、俺今ではめっちゃ好きな母校ではあるんだけれども、
第一志望はやっぱり俺明治大学とか、まあ慶応和世田とかあの辺に行きたいなと思って勉強してて、
でまさか小マザーに行くとは夢にも思わなかったんだけど、まあ結果いいはいい、とはいえ第一志望ではなかったっていうのもあるし、
で、新卒の時もね、確かね第一志望ではなかった気がするんだよな、最初に入った会社が。
で、まあ声優やろうってなると、やっぱり声優事務所、まあ芸能事務所にオーディションで受かって入らなきゃいけないんだけど、
その時も第一志望の声優事務所には入ってなかった気がするんだよな、確か。
なんかすごくマネージャーとか、その会社のその事務所の社長の感じがすごい良くて、
ああこの事務所さんだったらすごく自分も楽しく仕事できそうだなって思ったところは、やっぱ最終審査とかで落ちてたし、
なんかそういう落ちて落ちて、まあ第3第4希望ぐらいに生き続けてきた人生だから、
結構びっくりしてて、この今回の転職ですごいやりたい仕事に就けたっていうのが、だから非常に燃えたぎっておりますよ。
仕事の勉強もめっちゃ楽しくてね、やっぱまあまあ始まったばっかりすぎるからさ、今ほんと初期地点だから、
ゲームとかだったら多分30分もプレイしてない状態ですよ、まだキャラクターの動かし方もろくにわかんないぐらいの状態だからさ、
まあ言うても仕事だし、そりゃこれから嫌なことや辛いことも山ほど襲いかかってくるとは思うんだけれども、とはいえ
自分的にすごくやりたかった仕事にもつけですね、まあすごいここには恵まれてるなぁと思って、
でごめんなさいめちゃくちゃ脱線してますけれども、まあとにかくこう今仕事にめちゃくちゃ集中したいってところがあるんですぶっちゃけ
なので、まあそのサラリーマンとしての自分、このサラリーマンとしての自分もやっぱり今後の人生においてはすごく大事にしていきたい
今自分はすごく結婚を考えている方がいて、でその人にやっぱ婚約予備はいいものをさ、やっぱプレゼントしたいじゃないですか
でそのためにまあちょっとずつだけど貯金も今しててって考えて、やっぱその人のためにもねその会社でまあベタに言えば出世もしたいし
で自分的にはもうその仕事をできれば一生門に白髪のじいさんになるぐらいまではやっていきたい仕事でもあるから
ってなってくるとやっぱ早くこの馴染みたいというか、でもっといっぱい勉強したいというところが結構ありまして
自分でもこんなにサラリーマンに大真面目に向き合うことがあるんだなと自分でもびっくりしてるんですが
とにかく仕事に集中したいという部分があってですね、ポッドキャストとしての部分はちょっとあんま持ってきたくない部分があるわけです
はっきり分けたいという部分があって、なのでまあいろいろなこう名前も変えてみたり
番組も変えてみたり、で今後多分顔出しもほとんどしなくなると思いますね
まあ別にイベントとか全然行くし、まあ外でもしね私がフラッと歩いてたらもちろんお声掛けしていただきたいんだけれども
まあまあ今後はちょっとそのサラリーマンとしての自分もすごく人生としては大事にしていきたいなーってすごい考えまして
でですね、ポッドキャストの話にちょっと戻るんですけど、今後もですねまあラジオ誌はもちろん更新していきます
なんですけどちょっとしばらくですね、やっぱり仕事を早く覚えて勉強したい部分があるので
ちょっとしばらくはごめんなさい不定期更新になると思います
でとはいえ、何曜日に更新っていうのはやっぱり固定していきたいので
毎週火曜日の更新、これは変わらずやっていこうと思います
まあとはいえ毎週配信はちょっと厳しいぶっちゃけ、今ちょっと厳しいので
まあ毎週火曜日にたまーにうちの番組、まあSpotifyとかYouTubeとかAppleポッドキャストで覗いていただいて
あ、なんか更新されてんじゃんって時にまあ聞きに来ていただけたら嬉しいかなとは思いますね
で俺はこのまあ今すごい仕事がちょっとこう勉強勉強とか仕事やりたいことついてあって厚く語ったんですが
ポッドキャストへの情熱もですね悪いけど全然負けてない部分があって
だからこそ両方ともすごくこうやり尽くしたいというか、やり遂げたい部分があってさ
いやほんと今年2026年は結構ポッドキャストの界隈というかこの
まあ主にイベントごととかがねすごく多くって
で今までこうお会いしてきたり一緒にご飯行ったり飲んだりゲストで呼ばれたりみたいなポッドキャスト仲間たちがですね
ほんとこの縦横無尽に活躍しているそんな年でもあります
で私もまあ特に今年の半分ぐらいですかね5月6月ぐらいまではほんといろんなとこ
神戸行ったりとか関東だけに限らずいろんなとこに飛び回ってはイベント出て
ポッドキャストにかなりこううおーっと全集中していた感じがあるんですけど
まあこの2026の後半はですね今度はサラリーマンとしての自分にちょっと集中してみようかなとは思っておりまして
まあポッドキャスターたちが活躍しているのを見るといいね最高だなって思うのと同時に
あー悔しい俺もやりたかったなーっていうのは結構あったりもするんだよね
なんか8月とかもさありがたいことに山本さんこういうイベントやるんですけど出ませんか?みたいなの結構あったりしたのよ実は
なんだけど結構お断りしちゃってて
ちょっとまだちょっとごめんなさいちょっと仕事のぶっちゃけシフトがわかんなくてとか
ちょっと土日休みが多分接客業だから難しくなっちゃってすいませんみたいな
今まで結構熱くね僕のイベントにも来てくれたりとかあのポッドキャストのウィークエンドとかでねあの挨拶したような方とかからもいっぱいいろんなお声掛けいただいてたんだけど
結構ねお断りしちゃってる部分があってそれは結構歯がゆいとこはあったりもするんだけど
まぁでもそのポッドキャストの界隈自体がこう盛り上がっていくのは私はすごくねあのいいなぁと思っておりますので
まぁそこは陰ながら応援もしつつだけどポッドキャストやる気は全然あるよという
そういえば直近で言うとあれだったなあのポッドキャストスターアワード第3回がですね
開催しておりましたねこのちょっと私もこれずっと休んでる間だったからこの音声メディアでは全然この話できなかったんだけど
ポッドキャストスターアワードというですねどっちかというと我々個人ポッドキャスター向けのショーレースが実は開催していてね今時期
これ配信する頃にはどうなんだろうなぁもしかしたらファイナリストの結果出てるかもしれない
で投票制だったんですよ
あの番組の対抗戦みたいな感じでそれぞれ投票してで投票上位の5組かながファイナリストになる
であとアトランダムにアトランダムにっていうか審査員があと残り投票以外のエントリーしているポッドキャストの中から5組選んだ
合計10組がファイナリストとして確か9月の真ん中ぐらいに発表になるんだけれども
うちはちょっと俺が全然宣伝できてなかったからその投票では落ちちゃったんだけどまだ現時点ではねその審査員賞みたいなやつ
はまだ選ばれる可能性があるのでまあここには希望を持っていきたいわけなんだけれども
まあそんなこんなありですね
まあ仕事もかなり頑張りたいんだけどちょっとそこと切り離したい部分もあるからまあ今後
ポッドキャストとね自分とはちょっと別にやりつつっていう感じに今後なっていくかなという話でございますね