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世界のYA文学第4回 世界的ベストセラーYA小説シリーズ第2弾!主人公の出生の秘密が大河ドラマの幕を開ける『相続ゲーム2 ホーソーン家の遺産 エイブリーと秘密の家系図』ジェニファー・リン・バーンズ著
2026-06-08 40:39

世界のYA文学第4回 世界的ベストセラーYA小説シリーズ第2弾!主人公の出生の秘密が大河ドラマの幕を開ける『相続ゲーム2 ホーソーン家の遺産 エイブリーと秘密の家系図』ジェニファー・リン・バーンズ著

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文学ラジオ世界のYA文学第4回の紹介本


『相続ゲーム2 ホーソーン家の遺産 エイブリーと秘密の家系図』

ジェニファー・リン・バーンズ著、代田亜香子訳、発売:マガジンハウス 発行:日之出出版

https://hinode-publishing.jp/info/hawthornelegacy-sp


パーソナリティ二人で作品の魅力やあらすじ、印象に残った点など、読後の感想を話し合っています。ぜひお聴きください! 



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\5名様に当たる!/

【『相続ゲーム』3巻セットプレゼント企画のご案内】

日之出出版様のご厚意により、『相続ゲーム』シリーズ1〜3巻までの3巻セットを5名様にプレゼントいたします!

応募には番組内で発表した「クイズへの回答」が必要です。ぜひ番組をチェックの上、フォームよりお申し込みください。


応募締切:6月22日(月)まで

応募フォーム:https://forms.gle/rDaCk5o6bFZ35qHz5


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【今回の内容】

『相続ゲーム』シリーズ2巻を紹介/大人も楽しめるYA小説/3巻セットが5名に当たるプレゼント企画あり/『相続ゲーム』シリーズの魅力/クイズと回答/広がりと深みを増した2巻/大河ドラマのように読めた/著者プロフィール/1巻のネタバレを含んでストーリー紹介(2巻のネタバレはなし)/ミエが選ぶハイライトはエイブリーとグレイソンのインタビュー/2巻の4兄弟の印象/過去が明らかになり悪役と思っていた人物の見方が変わる/トビーの存在感がいい/3巻への期待/次回予告


【参考情報】

文学ラジオ空飛び猫たちで紹介した『相続ゲーム』シリーズ。

世界のYA文学第3回 遺産相続の謎を解くノンストップミステリー『相続ゲーム エイブリーと億万長者の謎の遺言』


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版元サイトより

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世界500万部突破!

不屈の女子高生エイブリーと4人の御曹司V.S.亡き大富豪との頭脳戦!


亡き大富豪トバイアスが仕掛けた暗号を解いたものの、エイブリーが相続人になった理由は謎のまま。そんな中、トバイアスが遺したあらたな謎解きゲームが出現する!複雑に入り組んだホーソーン家の血統の謎があきらかになると同時に、エイブリーの出生に大きな秘密が隠されていることがわかり……。米ライオンズゲートによるドラマ化が本格始動! 超話題の謎解きミステリー第2巻!


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【文学ラジオ空飛び猫たち】

硬派な文学作品を楽もう!をコンセプトに文学好きの二人がゆる~く文学作品を紹介するラジオ番組です。 案内役はダイチとミエの二人。毎週月曜日朝5時に配信。

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サマリー

このエピソードでは、ヤングアダルト(YA)小説の世界的なベストセラーシリーズ第2弾、『相続ゲーム2 ホーソーン家の遺産 エイブリーと秘密の家系図』が紹介されています。パーソナリティの大地さんとミエさんは、主人公エイブリーが莫大な遺産相続人に選ばれた理由や、ホーソーン家の複雑な血統、そしてエイブリー自身の出生の秘密に迫る物語の魅力を語ります。第2巻では、登場人物たちの過去や人間ドラマがより深く掘り下げられ、物語に広がりと深みが増したことが強調されています。特に、エイブリーとホーソーン家の4兄弟の関係性が描かれ、過去の出来事が明らかになるにつれて、当初悪役と思われていた人物の見方が変わる展開が印象的だと述べられています。 また、番組ではリスナープレゼントとして、シリーズ全3巻のセットを5名にプレゼントする企画も告知されています。応募方法やクイズの回答についても触れられており、リスナーの参加を促しています。著者のジェニファー・リン・バーンズは、心理学の博士号を持つ作家であり、その経歴が作品に深みを与えている可能性についても言及されています。第2巻のクライマックスや衝撃的な展開、そして次巻への期待感も語られ、シリーズ全体の壮大さが伝わる内容となっています。

番組紹介と「相続ゲーム」シリーズの魅力
大富豪トバイアス・ホーンソンから遺産相続人に選ばれた貧しい女子高生エイブリー。
なぜ、見ず知らずの大富豪はエイブリーを相続人に選んだのか。
謎を解き明かすため、エイブリーは自身の出生とホーンソン家の血統の秘密を探る。
世界で大ベストセラーのYA小説 ジェニファー・リン・バーンズの相続ゲーム2巻 『ホーンソン家の遺産』を紹介します。
どうもみなさんこんにちは。文学ラジオ空飛び猫たちです。
この番組はいろんな人に読んでもらいたい、いろんな人と語りたい文学作品を紹介しようコンセプトに、文学と猫が好きな2人が緩くトークするポッドキャストです。
パーソナリティは私大地とミエの2人でお送りします。
文学のプロではない2人ですが、お互いに好きな作品を時には熱く、時には愉快にそれぞれの視点で紹介していく番組です。
今回紹介するのはジェニファー・リン・バーンズの相続ゲーム2巻 『ホーンソン家の遺産 エイブリーと秘密の家系図』です。
ライダー赤子さん役で日の出出版から2025年に出版された本になります。
そうですね。これ、あ、そうか、去年の年末出てるのか。
そうなんですよね。
そうですね。ちょっと温めちゃいましたね。
相続ゲームシリーズ3巻で完結になるんですけども、3巻がこの4月に発売されて、2巻は去年12月に発売されていたんですけども、
ちょっと間が空いてしまったんですけども、1巻も去年の年末に我々配信で紹介していて、
ここからですね、今週2巻、来週3巻と、ちょっと続けてこの相続ゲームに紹介していきたいなと思っています。
なんかこの、やっぱりシリーズを紹介してみるっていうのは意外となかったと思うんですよね、このラジオの中で。
そうですね。最後までやるってなかなかなかったんじゃないかな。
なかなかなか、たぶん。
ですね。でも、なかなか。
でも、やっぱすごい面白いですし。
ね。
で、やっぱこれはなんかハマる人は本当に、なんかもう1、2、3と、もう本当に一気に読んでいくと思うんですけども、
やっぱそこでそれぞれの巻の感想というかですね。
たぶん結構黄色が違うよね。
でもやっぱり読んだ人はなんかね、ちょっと同じくこの読んだ人の感想トークというか、そういうのを聞きたいんじゃないかなと。
確かに確かに。
思ってるんで、そういう意味ではですね、ちょっとこの2巻のちょっと話っていうのもですね。
僕たちがして、それをですね、読んだ人にはちょっと楽しんでもらえたらなと思いますし、読んでない人も、すごい決定的なネタバレはしないので。
難しいので、今回ね。
そう、もう難しいんですけどね。ちょっとネタバレは入ってしまうんですけど、どうしても。
ただ2巻のクライマックスがどうなるとかですね。
ね。
そういうオチみたいなところはもう言わないので。
いやー。
まあでもだいぶどんでん返しだったからな。
まあまあそうなんですよ。
うん。
まあそういう意味では、ちょっとソフトゲーム読んでない人でもですね、ちょっと雰囲気を楽しんでもらえたらなと思いますね。
ちなみにちょっと前回の1巻なんですけど、配信したのは1月だったのかな?だったかな?
あ、1月ですか。
だったかな?だったかな?で、あの直後かな?に、あの京都の文学フリマーがあったんですよね。
その時に、なんか初めましての方っていうか、なんか文振りって結構、初めましての方とお話する機会がいいので、
やってるんですって言ってパッて、なんかSpotify一家なんか開いてくれて、一番上にあるのが確か相続ゲームかなんか、
あ、その時相続ゲームだったっぽいんですよ。
そしたら、相続ゲームとか読んでますよこれとか言って、あ、そうなんだみたいになって、ちょっと盛り上がったのがあるんで。
結構やっぱ売れてる印象はあるんですよね。
そうなんですね。
相続ゲーム自体が結構今。
そうですよね。なんかね、本屋さんとかでも、ちなみにアメリカでは、OBには500万部と突破と紹介されてるんですけど、
なんかね、最新情報だと600万部の社会で突破したとかですね、すごい世界的に人気な作品で、
一応なんか、YA小説というジャンルにはなるんですけど、
10代だけじゃなくて、その親世代ですね。大人の人も一緒に楽しめるっていう、なかなかちょっと大人な小説でもあるっていう。
そうですよね。内容的には全然もう、なんかドラマワークでずっとやってても、
プレゼント企画と「相続ゲーム」の概要
連続ドラマワークで、夜のね、ワークでやっててそうな感じの空気感ですからね。
そうですよね。映像化とか普通に見てみたいですし。
結構イメージできるよね。
そうなんですね。ちなみに今回ですね、そんなちょっと相続ゲームを、
阪元の日の出出版さんのご好意でですね、プレゼント企画がありまして、
なんと5名に3巻セットをプレゼントさせていただけるとなりました。
本当ありがたいですね。
はい、すごいですねこれちょっと。3巻セットは相当ですよね。
そうですね、これよく。
1冊、1巻あたり2000円ぐらいするんで。
いやーね。
もう6000円くらいの3冊でプレゼントいただけるっていう。
でもこれ実際ちょっと読みたくなってる人いたら是非応募してもらいたいですね。
そうですね。
5名って結構前、キム・チョルプのホント偶然が1名だったと思うので、
その時は結構激戦だったと思うんですけど。
そうなると、ホント偶然の時はですね、かなりの倍率になってしまったんですが、
今回は5名なんで、これはですね。
これはもうかなり確率が高いんじゃないかなとは思いますね。
是非是非。
そうですね。ちょっと概要欄にプレゼント応募フォームを貼ってますので、
そこから是非エントリーしていただけたらと思います。
今からですね、そもそもこの相続ゲームとはという話を簡単にさせていただいて、
そうなったらですね、ちょっとクイズというか合言葉みたいなものを出しますので、
それをですね、応募フォームでその回答をですね、回答も言うので選んでいただけたらなと思います。
という話をしてから2巻の話に入っていきますので。
まずこの相続ゲーム、3巻シリーズなんですけども、
おそらくですね、そもそも何なのかと知らない方もいらっしゃると思うので、
主人公は貧しい女子大生なんですけども、
ある日突然ですね、大富豪の遺産を相続する相続人に選ばれてしまうというですね、
そこから始まるという。で、主人公も心当たりないんですよね。
その大富豪とそもそも接点とか全くないですし、なんで自分があって、
なるんですけども、その屋敷に連れてこられて、
そうで1年間ね、もうこの家に住んだら住むという条件を課せられるんですけど、
それがクリアしたら、もう正式に相続に選ばれますよと。
でその額がですね、結構数兆円レベルですね、多分日本円ですけども。
日本円でいいからな。
もしかすると今10兆円とか超えてるかもしれないですけど、
一貫のようだからちょっとパッと見ればいいけど。
そう、何兆円というクラスの。なんでもうね、とんでもない。
それでなんかね、マスコミとかでも取り上げられて、一夜にしてすごい有名人になってしまうと。
なんでもう、なんていうんですかね、それまでの生活に戻るのはもうちょっとできなくて。
で主人公の女子高生もすごい頭が良くて、でこの相続人になるためには、
なんかね、この亡くなった大富豪が残した謎々をですね。
この大富豪が結構謎々すぎて、それをクリアしていかないといけないという。
それをクリアしていった先に、なんで自分が相続人に選ばれたのかとかですね。
なんかそのいろんな真相が明らかになっていくと思われると。
というので結構ミステリーと。まあそもそもこの小説はミステリー。
でまあそこが結構面白いところなんですよね。いろんな謎がパズルのように読んでいくと。
溶けていくりするという。そう。でプラスキャラクターの部分ですね。
主人公の女子高生が1年間住む屋敷には大富豪の孫4兄弟。男4兄弟なんですけども。
4人ともイケメンというですね。これもなんかすごいちょっとドラマみたいな設定ですけども。
4兄弟と連携しあって、一緒に謎を解いていくと。
結構この辺はですね、対立とかっていうのはあんまりなくて。
そうっすね。だから遺産が奪われたけれども、別にこの4人はね、それでバチバチするわけじゃないっていうね。
そうなんですよ。4兄弟からすると本来自分たちがもらうはずのお金を取られたってなるかもしれないですけど、
そこはですね、4人ともすごいできた人間で。
変わった人間なのか。
変わってるのもありますね。確かに。単純ではないんですよね。物事の裏とかですね。
すごいいろんなことを考えて、主人公もすごい本当に味方にもなってくれるっていう。
主人公と4兄弟たちがミステリーに挑んでいくんですけど、それだけじゃなくて、結構この亡くなった大富豪の周りにはいろんなやっぱり人間が絡んでいて。
4兄弟もですね、実はお母さんは同じなんですけど、お父さんがそれぞれ別と。
見た目も4人、全員イケメンなんですけど、見た目が全然4人とも違う。
タイプも違う感じだよね。
そう、タイプも違う。性格のタイプとかも違うっていう。
私、あとはその主人公の女子高生の大富豪と全然接点がないと思っていたんですけど、実はあるかもしれないとかですね。
そうですね。
そう、その辺のですね、いろんな人と人との繋がり。これが結構登場人物多いんですけど、高校のクラスメイトとかですね、そんな辺も繋がっていったりするっていうですね。
結構一人一人ドラマがあって、群像劇になっているという間では、そんな突飛な世界に主人公が入ってしまって、何とか謎を解き明かさないといけないっていうところで。
2巻に入ってきたら結構ですね、人と人の繋がりというかですね、人の過去のドラマというかですね、そういったところがより深くなってきて、なんかただのミステリーじゃないなと。
そうですね、急になんかいろんな人の深みが増してきますよね、2巻で。
なんで、エンタメとしてもちろん面白いんですけど、エンタメだけではない、その人のなんていうんですかね、ドラマのところっていうんですかね、そことかもすごい描かれ方をしていて、結構世界が広がっていくなっていう2巻で。
3巻ですね、ちょっと僕3巻まだ全部はやめていないんですけども、本当にこれ3巻終わるのかなって。
そんな感じなんだ。
なんか今途中まで読んでるんですけど、ちょっと本当に全く着地点が見えてこないっていうですね、1巻2巻もそうだったんですよね。
読んでて結構終わりの方まで、これどうなんのっていうですね。
変なところで終わるんだろうね、確かに。
でさらに最後、1巻2巻とも最後、え、こうなんのっていうですね、すごい話になっていくんですが。
まあそんなですね、岩本結構なんて止まらないですねやっぱり。
やっぱりライダーコの相続ゲームっていうこの世界がやっぱりですね、もうなんか頭の中に広がってきて、結構そこにね、もう虜になる、そんなすごい魅力的なシリーズかなと思ってます。
そうですね、結構現実逃避系だよね。
そうですね、本当に。
結構予想外な展開が続くし。
あと本当大富豪になるんですけど、メイクの担当とかですね、マスコミ対応する担当とかですね、メディアコンサルさんとか。
結構この脇役にも面白いキャラがいて、セレブの世界ってそうなってるんだっていうですね。
なんかそのVIP対応ってこういう風になるんだっていうですね。
なんかそんなところもちょっと垣間見えるような、ちょっとなかなかそう。
なんかすごい金持ちになって、それで楽、全くできるわけじゃないんですけど、金持ちになれたからこそ見える、その煌びやかな世界っていうのもですね、ちょっとは見せてくれるっていう。
そんな、そう、相続ゲームで。
第2巻のMVPと著者紹介
じゃあちょっとそろそろ。
結構いろいろ話してますね。
本編みたいな感じになってる。
本編にちょっと入ってしまいますが、そろそろこんなあたりで、じゃあオーブフォームのちょっとしたクイズですね。
これからちょっと2巻の話をしていくんですけども、この4兄弟ですね。
この大富豪の孫の4兄弟が毎回1巻2巻とも、それぞれなんていうか、いいキャラクターたちで活躍していくんですけど、特に2巻ですね。
2巻で4兄弟の中で、やっぱりこの人がMVPかなと思ったのが、ちょっと僕と大地さんが一致していたんで。
そうですね。
それを問題にしたいなと思います。
2巻のMVPは、僕と大地さんとも次男のグレイソン。
そうですね、グレイソンですね。
になります。
MVPというか、目立ったかなという。
そうですね、印象的な働きましたという。
そうですね、このグレイソン4孫ですね。
次男です。
なのでちょっと応募フォームで問題と回答4択で用意してあるので、グレイソンを選んで応募していただけたらと思います。
はい、じゃあちょっとここまでが、ちょっとプレゼントの話で。
長かったですけどね。
長くなりましたけど。
じゃあここからちょっと2巻の話入っていきたいと思います。
入りましょうか。
ちょっと相続ゲーム、まだ読んでいなくて、これから読みたいなと思っている人はですね、
ちょっとこの後2巻のネタバレとか、1巻の若干ネタバレとか入ってきたりするんで。
1巻は完全にバレる。
ネタバレちょっと入っちゃってるんですけど。
一旦ここでね、聞くのやめていただいてもいいかなと思います。
普通に夢中で読めるんで、全然なんかここでやめて、プレゼントもらってからっていうのもあれだし。
ぜひ1巻だけ買うとかもあると思うんで。
でもなんかもうちょっと話すと、1巻つかみで2巻が結構広がりがすごいいい感じなんで。
1巻でつかみに来てて、2巻だと本当個々の人間ドラマがすごい見えてくるっていう感じだったんで。
この作りは王道なんだろうけど、面白いですね。
特に2巻はね、やっぱり主人公とか4兄弟とか、親の世代ですよね。
そうなんだよね、親の世代も。
親の世代っていう過去編ですね、言うと。
そうだよね。
なので現在の話と過去の話がすごいシンクロしあってて。
なんか僕はもうタイガードラマ見てるような感覚で読んでましたね、2巻は。
そうですよね。
1巻で結構こいつ、悪い奴だなって言い方あれだけど、敵だったりとか一方的に悪みたいなイメージだったやつの裏側が見えてくるとかね。
そういう事情があったんだとかね、ちょっと思ったりすると憎めなくなる感じの時も出てくるしね。
そうなんですね。
まあまあまあそんな感じなんで、ぜひ気になった方は読んでみてください。
じゃあちょっとここからあれですかね、その前にあれか、いつも通り著者紹介だけしておきますか。
じゃあちょっと著者の紹介しておきますね。
ジェニファー・リン・バーズさんです。
今回この相続ゲームがですね、日本初の翻訳になっています。
この作品の他に結構20冊以上の作品を出していて、ロマンスミステリーの奇襲と言われてますね。
元々あれだっけ、心理学だったんだよね。
心理学がですね、イエール大学で博士号を取得し、長年に渡り心理学とプロフェッショナルライティングの共通して教鞭を取っていたという方です。
その方の相続ゲームシリーズ第2巻となります。
じゃあここから作品紹介入っていきたいと思います。
第2巻のストーリー紹介と感想
本元のホームページの紹介文を読み上げさせていただきます。
世界500万部突破。
今最初のミネさんの話だったようにもう600万部突破したみたいですね。
不屈の女子高生エイブリーと4人の御僧子VS亡き大富豪との頭脳戦。
亡き大富豪トバイアスが仕掛けた暗号を解いたものの、エイブリーが相続になった理由は謎のまま。
その中、トバイアスが残した新たな謎解きゲームが出現する。
複雑に育んだホーンストーン家の血統の謎が明らかになると同時に、
エイブリーの出生に大きな秘密が隠されていることが分かり、
ベイライオンズゲートによるドラマ化が本格始動。
超話題の謎解きミステリー第2巻となっております。
これドラマ化あれなんだよね、動いてるんですよね。
なんかね、進んでるみたい。
それちょっと日本でも見れるといいですよね。
そうですね。
さてさて、じゃあそんな感じですが。
今回もうあれです。速攻でストーリー紹介入っていっちゃう。
そうですね。いきましょうか。
ちょっとこの2巻がどういう話なのかっていうのをですね、
ちょっと簡単にしてから感想トークしていきたいなと思います。
まず1巻の方で、エイブリーが相続人に選ばれてホーンストーンハウスに1年間住むとなって、
4兄弟と一緒にですね、大富豪ホーソン氏が仕掛けた謎を解いていくっていうですね。
そういうことを1巻でやっていたんですけども、
一応その謎は何とかクリアしていったんですけども、
行き着いた先でですね、結局エイブリーがなんで自分が相続人に選ばれたとかですね、
そのはっきりした理由というところまでは分からなかったんですね。
逆にですね、ホーソン氏が残した新たな謎っていうのが浮かび上がってきて、
それがですね、トバイアス・ホーンストーン2世を見つけろというですね。
これがホーソン氏、亡くなった大富豪に実は息子がいたんですけど、
その息子っていうのが死んだと思われていたんですけど、生きてるんじゃないかと。
それを見つけようというですね、そういう話で。
しかもですね、その息子の残っている写真を見たらですね、
そのトビーっていう人なんですけど、そのトビーの写真をエイブリーが見たらですね、
なんとですね、かつてエイブリーが貧しかった頃ですね、
毎朝ハリーっていう不老者とチェスをしてたんですね。
そうです、ホームレスのもうすごい汚い格好をしているハリーっていう人とチェスをして、
それでエイブリーが勝ったら朝ご飯を食べさせるっていうかですね、
与えようとしても受け取ってくれなくて、勝負に勝つと渋々ご飯食べてくれるっていうですね。
そんな関係で、とはいえハリーも結構チェスが強くて、勝ったり負けたりっていうのがあったんですが、
そんなチェスをしていた相手が実はですね、トビーの写真を見たときに、
あれこれ同じ人やんってエイブリーがなってるんですね。
ここからですね、一気に話が動いていくという、そんな2巻の始まりですね。
これでもだいぶ、1巻のラストの話しちゃってるんですけど。
そこにたどり着く過程が結構面白いんで、ぜひ。
状況としてはあれなんですよね、死んだとされてた大富豪の息子が生きてるっていう。
あれ、相続権そっちにあるんじゃね?みたいな話になってくるのもあるし。
そう、私、エイブリーのお父さんですね。
エイブリーって、実質シングルマザーでお母さんに育ててもらってたんですけど、
もしかしたらお父さんがトビーなんじゃないかな。
そういうふうにもなってきてですね。
それでちょっとDNA調査をですね、エイブリーがちょっとしてもらったりするんですけど。
トビーっていうのが、ホウソンの大富豪には3人子供がいて、男の子はトビー一人で、
あとはザラとスカイという女性ですね。
トビーにとってお姉さんにあたる人。
で、このスカイの息子たちが4兄弟になるというですね。
そんな家族関係になっていると。
で、このトビーは過去に亡くなったと言われてるんですけど、
それはホウソン島っていうですね、このホウソン大富豪が持ってる島があって、
そこで10代の割とかぐらいですかね、年齢というと。
トビーとあともう2人、将来有望な若者ですね。
あともう1人、その島でちょっと遊んでる女の子の4人が火事になったんですけど、
火事で亡くなってしまったというですね。
そういう悲劇のヒーローじゃないですかね。
そんなふうに思われてたんですけども、実は生きていたんじゃないかというですね。
そこのちょっと謎に迫っていくという。
で、エイブリーと4兄弟がそれでトビーの行方を探そうとして、
これもいろんなですね、謎があってその謎を解いていくとですね、
このホウソン大富豪が持っていたいろんな団体が世界中にあるんですけど、
その中で1つですね、クリーンズウェイっていう団体に何というかヒントがあるんじゃないかと行き当たるようになります。
で、このクリーンズウェイっていう団体ができたきっかけが、コリンっていうですね、男の子が、
かつてそのトビーが火事で亡くなった時に一緒に亡くなった有望な若者の1人であって、
このコリンのおじさんがちょっとですね、犠牲を悼んで作った団体がクリーンズウェイと言われていて、
しかもそのおじさんがですね、シェフィールド・グレーソンという名前なんですけども、
これがですね、次男のグレーソンのお父さんであるというですね、
そんなかなり複雑なですね、そんな背景があって、そこに何かですね、
トビーに関してもヒントがあるんじゃないかというので、グレーソンとジェームソンの2人がですね、
そこのちょっとアリゾナにあるんですけど、アリゾナに行ってそのグレーソンのお父さんですね、
シェフィールドから話を聞きに行くっていうですね、そんなことをしたりします。
こんな感じで結構あれなんですね、この2巻に関しては、
ホーソンハウスから外に出る機会っていうのがあって、
エイブリーも何かそういうなんで、ちょっと人に話を聞きに行ったりっていうとか、
ちょっとヒントを探りにコロラドに行ったりとかですね、するんですけど、
月に3泊までそのホーソンハウスから離れて過ごしてもいいっていうですね、
そういうルールがあって、1年間ね、そのホーソンハウスにエイブリー住まないといけないっていうですね、
条件はあるんですけど、月3日間だけは外を泊まっていいというですね、
そういうルールがあるっていうのも2巻で判明してきます。
出てくるのはこのシェフィールドだけじゃなくて、スカイとかザラとかっていう、
4兄弟のお母さんとかおばさんとか、あとは大富豪のお母さんにあたる人とか、
ナンっていう人とかですね、いろんな人が出てきて、それぞれですね、ちょっと抱えているものというかですね、
秘密にしているものみたいなものがあってですね、そういうのを一つ一つ集めて合わせていくと、
またちょっとヒントっていうのが見えてきて、で、だんだんトビーに近づいていくというですね、
で、いよいよですね、エイブリーとか4兄弟たちがトビーに近づくというかですね、
トビーが残したメッセージにたどり着くんですけど、そこにはですね、
なんと探すなっていうですね、一言だけ書かれているというかですね、
そういうことは僕ね、結構衝撃的だったんですね。
それまでの過程がやっぱすごいんですよね。
トビーに会うために、すごいいろんなところに行ったりして、いろんな謎を解いていって、
やっとピースがピタッと当てはまって、トビーのメッセージを見つけれたと思ったらね、
探すなってどういうことだっていうですね。
そうですね。
そう、そんなことがあったり、で、あとはまあこれも本題の一つなんですけど、
結構なんかそのスキャンダルがやっぱりあってですね、
なんかもうエイブリーとか4兄弟ってすごい注目の的で、
マスコミの中で、なんかエイブリーの特にその生まれがどうかとかですね、
で、元々のエイブリーのそのお父さんですね、
リッキー・グラムスっていう人がいるんですけども、この人がね結構の不良で、
そうなんです。なんかエイブリーの、お母さんともあれでしたね、なんか離婚して、
ただなんかそのエイブリーが有名人になったらですね、金のためと思うんですけど。
まあそうですね。
元々その叫びたりのノンタクレーだったんですけど、
そのマスコミに出てきたり、なんか悪いことしようとしたりしてですね、
そんなリッキーに対抗するためにマスコミ対策をですね、
エイブリーとか4兄弟たちがしたりとかですね、そんなのやってきますし、
あとなんか敵というか、これも意外なところでこのエイブリーを狙っている人物がですね、
いたりとかですね、結構なんかその本筋を追っていると思わないところから、
なんかいろんな邪魔が入るっていうですね、そんなエイブリーなんですけども、
そういう邪魔が入ってもなんとかですね、このトビーに近づこうとして、
トビーとエイブリーのお母さんとのその交流の跡とかですね、
なんかそういったところとかを発見したりとかですね、
だんだん話がちょっとそのトビーとエイブリーのお母さんというちょっと過去の話になってきて、
エイブリーが生まれたとき一体何があったのかっていうですね、
エイブリーのお父さんってトビーじゃないかとエイブリーは思ってるんですけど、
実際どうだったのかとかですね、そういうちょっと過去の話が描かれてきて、
トビーに近づけるんじゃないかと思っていたらですね、
エイブリーの下で危険が迫ってくると、
要はそのエイブリーが誘拐されてしまうんですね、とある人物に。
ここからがですね、ちょっとクライマックスになってくるんですけども、
ちょっとエイブリーがもう絶対絶命のピンチになるんですけども、
そこでですね、どうなっていくのかという、
この最終決戦みたいな状況になっていくんですけど、
そこでですね、過去一体何があったのかっていうですね、
そこの話が見えてきたり、それが現在のトビーを探しているっていうそことですね、
重なってきたりするっていうですね、そんな2巻になりますね。
そうですね、結構行きましたね。
ページでいうと結構なところまで行きましたね。
そうですね、350ページくらいまでの話を多分してると思いますね。
もう8分目くらいまで登りましたね。
家庭の結構重要なものはね、全部すっ飛ばしてるんで、
謎解きの話とか、あと結構個人的には、
この人物とこの人物こういう関係だったんだみたいな話が結構多かったんで、2巻は。
意外な人間味というか、意外なこの部分っていうのが結構見えてきたところはあったりするんで、
逆にそれが結構びっくりしたところもあったりするんで、
そのあたりは全部伏せてはいけると思うんですけど、
本筋ではないところでちょっとびっくりすることもあったかなっていう。
そうですね、一つはこの小説ってロマンス要素もあるんですけども、
そこはですね、ちょっと今伏せて話して、
まあ伏せる必要があるのかって言うとちょっとアレなんですけど、
ロマンス要素もやっぱり小説の中にはあって、これがもうね、なかなか複雑なところで。
もうね、そうですよね。
これはね、なんか読んだ人がやっぱりそれをどう捉えるのかっていうですね、
そういうところかなと思いますし、
ロマンス要素がある中で、やっぱりこの2巻のハイライト、個人的にはですね、
第2巻のハイライトとキャラクター分析
なんかエイブリーとグレイソンがインタビューを受けるんですけども、
そこかなと思っていて、
そのリッキーっていうですね、エイブリーの悪いお父さんと、
スカイっていうですね、4兄弟のお母さんですね。
このスカイとリッキーが手を組んで、なんかその曝露インタビューみたいなものを、
マスコミにしますよと、一番高く権利を買ってくれたらっていうのを突然言い出して、
それに対抗するためには、それ以上のネタを自分たちから出してしまうのがいいんじゃないかっていうので、
今までそういうマスコミの直接のインタビューとか、受けたこと基本的にはないんですけど、
インタビュー受けますよっていうので、
エイブリーと4兄弟の中からグレイソンが選ばれて、
そのメディアコンサルタントと一緒にですね、こういう質問が来たらこういうふうに返しなさいっていうですね、
そういう予行練習とかして、インタビューを臨むんですけど、
結構その当日のインタビュアーがですね、
エイブリーのここを使えると嫌やなっていうところばっかり質問してきて、
トビーは実はエイブリーのお父さんじゃないかっていうのをすごい疑ってるインタビュアーで、
エイブリーがだんだん動揺してしまってですね、
そのインタビューを流されるとまずいっていうか、このままそれ続くとまずいっていうので、
実はですね、グレイソンがここでなんともエイブリーにキスをして話を止めてしまうっていうですね、
それがマスコミで報じられてしまうわけですけど、
でもエイブリーにこれ以上答えさせないためにそうするっていうですね、
すごいもう大胆なことをするんですけど。
もう本当あれは、あのキスをする必要があったのかっていう、
あれ、まあ不思議な流れですけどね。
グレイソンってなんか、1巻の一番最初に4兄弟で登場してくるんですけど、
やっぱり1巻から見ているとですね、
だんだんこのグレイソンっていう人の人物像がですね、
やっぱなんかちょっと人間味を感じてくるところがあって、
最初はもう結構なんていうか本当に、
もう4兄弟の中でも一番完璧主義者で、感情とか一番ないタイプと思ってたんですけど、
2巻とか読んでいくとですね、だんだんグレイソンが実は一番感情があるっていうか、
なんか心を一番持ってるんじゃないかってですね、思えてきてですね。
インタビューの時のキスのところとかも、それだけ身を挺して、
リスクもあると承知の上で、でもそうするしかなかったんだろうなとかですね、
ちょっと思ったりもしてっていう。
そんなわけで、ちょっと僕も大地さんも、
この2巻のMVPはもうグレイソンしかいないなってなったんですけど。
いやもう19歳に見えないですからね。
もうね、スーツ。
19なんだよな。
で、メディア対応もね。
インタビューの受け答えとかも完璧なんですけどね。
どう考えても30代。
もうすごい成熟して。
もう20代ではない時代っていう感じの人なんですけどね。
映像化とかしたら俳優絶対30代がアサヒされるんじゃないかって俺は思ってたんだけど。
同年齢のキャスティングとか。
なかなかいないでしょ。
難しいんじゃないかって確かに。
と思うんですけどね。
そうですね、グレイソンは結構そんな。
他でも今回結構活躍するっていうか。
結構ね、エイブリーのために動いてくれる人物ですよね。
あとジェームソンと2人で出かけたりとか。
ロマンス分で言うとやっぱジェームソンが。
なんかね、別にグレイソン今回すごい活躍したっていうあれはあるけど。
本命はジェームソンだと思うんで。
これどうなんだか分からないけど。
サンナンですね。
サンナンの彼が謎解き大好き。
ジェームソンがね。
一番エイブリーと距離を縮めてると思うんですけど。
そうですよね。
それが、彼ともいろいろ今回ちょっといろいろありますしね。
結局この2人がね、ゲームを再び始めたっていうところから2巻始まるからね。
そうですね。結構この4兄弟の中では。
長男のナッシュと四男のザンダーの2人は、
なんて言うんですかね。
すごい良い人で、エイブリーとか周りの人助けてくれるんですけど。
一番中心にいるのはやっぱりジェームソン、グレーソンの2人っていう感じはするんですよね。
エイブリーとグレーソン、ジェームソン、この3人がやっぱり一番の中心なのかなっていう。
そうですね。この3人がね、多分メインですよね。
で、ナッシュとザンダーがちょっと順脇役みたいな。
脇役みたいな感じですね。
そうですね。
でもナッシュはナッシュだね。今回大活躍だし。
そうなんですよね。
すごいよね。
で、このザンダーもエイブリーの友達のマックスっていうですね、女の子が。
1巻の時は中国に確かいたんですかね。
海外にいたんです。電話のやりとりとかしかできなかったんですけど。
2巻気づいたらマックスがですね、もう家に来てるっていうですね。
そんな成りがおってですね。そんな展開になりましたし。
今回やっぱあれですね、1巻で結構しがらみが生まれてきた流れが。
やっぱりその2巻になると、継続はしてるけれども、背景が結構見えてきて、
それぞれのキャラクターの過去編で語られるものっていうのがやっぱり、
なるほどなっていうものがあったりして。結局このゲームを繰り返してるというところもあるし。
その構造も結構面白いけどね。構図も。
そうですね。2巻はやっぱりあれですかね。
トビーの存在がちょっと際立ってたなとは思いましたね。
そうですね。
4兄弟の中のMVPはグレイソンなんですけど、
作品全体の通すとやっぱこのトビーの存在感。
トビーがすごいかっこいい人物でもあるんですけど、
ちょっと過去のいろんな悲惨なものを背負って、それで生きているっていうですね。
この2巻の展開はやっぱすごかったですね。
やっぱり最初はこのトビーって本当にいるのかどうなのかっていう。
そこからに合わせておいて、だんだんとトビーに近づいていくという。
1巻の最後でトビーを探せと言ってるからね。
そうなんですよね。
出てくるわって感じですね。
第3巻への期待と今後の展開
ちょっと再びこの後3部で完結で、まだちょっと2人とも読み合ってないんで。
私に関してはまだ1ページも読めないんで、まだ分かんないですけど。
ここまで話が広がってきたからね、どうなっていくかちょっと楽しみなんですけど。
やっぱりこのなぜ大富豪はエイブリーに相続させたのかっていうのと、
あとこの家族がどう最後に着手するのかっていうのが見どころだと思うんで。
かなり話としては2巻でだいぶ膨らんだ、プラスやっぱ背景が見えてきたところで。
でも結構過去の話だったし、最後は未来というかこれからの話になるんだろうなとはちょっと思ってるんで。
3巻が。私はちょっとこの後すぐ読んで、また収録するかどうかになると思うんですけど。楽しみですね。
そうですよね。やっぱりエイブリーってそもそもどういう存在なのかっていうですね。
出生の秘密みたいなところはやっぱりまだこの3巻に残されていて、
エイブリーの出生のところをですね。エイブリー、名前が本名はエイブリー・カイリー・グラムスなんですけど、
そのアルファベットを入れ替えると、ベリー・リスキー・ギャンブル、かなり危険な家計という言葉になるということで。
大富豪のホーソンさんも最初エイブリーが存在した時に、名前からピンときてですね。
これもしかして探してた人じゃないかというか、運命を握るあのエイブリーじゃないかってですね。
ピンときたっていう、そういう名前を背負っていて。この3巻のタイトルが最後の賭けという名前で。
なんでこの危険な賭けという言葉の意味を持つエイブリーが、3巻の最後の賭けと何かどう重なっていくのかどうなのかっていうですね。
ここがかなり気になりますね。3巻半分ほど読んでるんですけど、まだそこのところは見えてこなくてですね。
本当にこれ3巻で終わってしまうのかどうなのかっていう、まあでもすごい面白いんですけど。
面白いんですけど、本当にこれ終わるのかなっていうですね。なんかそこがすごい気になりますね。
いやまあ、終わってもらわないと。
なんかここからまた発生してもらわないと。
まあでも最後どういう決着を見るんでしょうね。これやっぱ楽しみ。長いってやっぱ楽しみですよね。
そうですよね。
まあドラマもそうだけどね。最後どうなるんだろうと思いながらいつも見てしまいますが。
来週もまた引き続き創造ゲームのラストをちょっと紹介していきたいと思いますので、お楽しみにしていただけたらなと思います。
じゃあ改めてプレゼント企画ですが、1巻から3巻セットを5名の方にプレゼントしますので、
番組からのお知らせとエンディング
ぜひですね、概要欄に応募フォーム載せておきますので、そちらからぜひご応募ください。よろしくお願いします。
じゃあもう締めていきたいと思います。
番組の最後になりますが、メールマン会員募集しております。
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概要欄に載せておきます。
そして番組の完成をリクエスト。
この番組を聞いて紹介された本を読みました。
お迎えしました、ございましたら、
ハッシュタグ空飛猫たちをつけて教えていただけると大変嬉しいです。
クリア、インスタの投稿などでお待ちしております。
お便りの方も番組情報欄に載せております。
こちらからいただけたら定期的に開催しているお便り紹介会でお答えします。
この番組気に入っていただけましたら積極的にたくさん共有してあげると助かります。
ではまた来週。
ありがとうございました。
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