1. 文学ラジオ空飛び猫たち
  2. 番外編 第33回 びっくりな近況..
2023-03-13 48:34

番外編 第33回 びっくりな近況報告、AIとSNS「ねじまきラジオさんがきたⅢ(ゲスト回)」

番外編となり作品紹介のない回になっております。
今回はゲスト回! 三度目のご登場となる「ねじまきラジオさん」のをお迎えしました。
まさかの近況報告でめっちゃ時間を使いましたが、SFとAIについてやTwitterの次のSNSは!?などフリートークに近い回になりました。是非お聴きください!

前回ねじまきさん登場回
番外編 第19回  https://spotifyanchor-web.app.link/e/2wQIJRzN6xb
イアン・マキューアン「恋するアダム」紹介回 https://spotifyanchor-web.app.link/e/2wQIJRzN6xb
番外編 第12回 https://anchor.fm/lajv6cf1ikg/episodes/12-e18t2gj
ポール・オースター「ムーンパレス」紹介回 https://anchor.fm/lajv6cf1ikg/episodes/59-e197mts
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■ 『ねじまきラジオ』 https://nejimaki-radio.com/  
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硬派な文学作品を楽もう!をコンセプトに文学好きの二人がゆる~く文学作品を紹介するラジオ番組です。
案内役の二人は、 東京都内で読書会を主催する「小説が好き!の会」のダイチ
京都の祇園で本の話ができるカフェを運営する「羊をめぐるカフェ」のミエ
文学のプロではない二人ですが、 お互いに好きな作品を東京と京都を繋ぎ、
読書会のようなテイストで、それぞれの視点で紹介していきます!
毎週月曜日朝7時に配信しています。
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00:01
文学ラジオ空飛び猫たち
どうもみなさんこんにちは、文学ラジオ空飛び猫たちです。この番組は、いろんな人に読んでもらいたい、いろんな人と語りたい文学作品を紹介しようコンセプトに、文学と猫が好きな二人がゆるーくトークするポッドキャストです。
お相手は、私小説が好きなおかえりのダイチと羊を巡るカフェのミエの二人でお送りします。
文学のプロではない二人ですが、東京と京都をつないで、お互いに好きな作品をそれぞれの視点で紹介していく番組です。
本編始まる前に、告知を二つさせていただきたいと思います。一つは、またですね、3月26日にお便り紹介会を収録予定でございまして、こちら、ぜひ何でもいいのでお便りいただけると大変ありがたいです。
紹介された作品を読んだ感想とか、正直知りたいので、感想いただけたらすごく嬉しいですし、もちろん我々二人に対する質問、番組の感想なんかでも構わないので、どしどしいただけるとありがたいです。
25までお待ちしておりますので、番組概要欄にあるお便りフォームから送っていただけると大変嬉しいです。
で、もう一つの告知なんですが、ビブリオバトルを開催します。
これ、PTEXでイベントページ作って告知して、ツイッターとかインスタとかで告知したんですけど、今回ビブリオバトルをしてもらう側、発表者側の人と見学ですね、その発表を聞いていただける方、席2種類用意してるんですが、発表者の方はですね、もう半日しないうちぐらいに埋まってしまいまして、ビブリオバトルって人気があるんだなと思ったのと、
逆に今、見学者の方はまだまだ余裕がありますので、ぜひちょっと見てみたいという方、参加していただけるとありがたいです。
私たち2人も、今回ラジオで紹介してもらいたい本っていうテーマで皆さんに発表していただくので、その1位になった本はラジオで確実に取り上げるということは決まってはおりますので、見学者もですね、投票権ありますので、ぜひ参加してみてください。
我々2人もですね、プレゼンいたしますので、2人のちょっとどんなビブリオになるかわかりませんが、それも楽しめると思いますので、ぜひぜひご参加ください。
このお便りとビブリオバトル、どちらも番組概要欄に記載しておりますので、ぜひご確認ください。
じゃあ本編入りますか。
本日はですね、番外編となっておりまして、作品紹介のない回になっております。
そしてゲスト回です。
1年ぶりですかね。
ねじまきラジオさんに今日は来ていただいております。
ねじまきさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お久しぶりです。
久しぶりです。
お久しぶりです。
で、今回もですね、この次の作品紹介はねじまきさんと3人でやっていこうと思ってます。
で、我々もですね、またねじまきさんの方のポッドキャストにもゲストとして出演させていただきます。
よろしくお願いします。
改めましてになっちゃいますけど、ねじまきさんの自己紹介をお願いしていいですか。
ほなざっくりなんですけど、京都に住んでる30歳のゲイで、ポッドキャストをねじまきラジオというのを別でやってます。
03:03
根っからの京都人なんでね、しゃべりとか結構関西弁が出るかなと思いますけど、よろしくお願いします。
一応本のポッドキャストということで、本のジャンルとか話すべきなんかなと思うんですけど、割りかし日本の文学も海外文学も分け隔てなく、最近のも古いのもよく読むかなと思います。
結構そうですね、実用書とかも別に嫌いじゃないので読んだりするんで、またそういう話もしたいなと思います。
そんな感じでお願いします。
ありがとうございます。ポッドキャストとしては一年ぶり、去年の恋するアダム一緒にやった時以来ですけれども、
リアルでは去年の11月に一緒にポッドキャスト番組、ワインのおばさんのイベント、風とワインでたら吹くワインをみえさんと私の3人で飲みましたね。
あの時、記憶あります?
僕も確か後から2人に合流して、すごいその時点でだいぶ酔ってあったような気がするんですけど。
みえさんと俺って何時だったっけ?俺が8時?
9時前に行ったのか。みえさんがちょっとしてから現れてるんですね。
僕は10時ぐらいですね。
そうかそうか、風とワインという京都の鴨川で朝の8時からかワインを飲むという素敵なイベントがあったので、ちょっとお邪魔してきたんですけど、その時にねじまきさんも一緒に飲んだんですが、ねじまきさんが何のワインを飲んだか全く覚えてないですよね。
話した記憶は?
ある。
そのレベルですか?
あの後でも京都2,3日やったんですよね?確か当日だけじゃなくて。
うん、一泊二日しました。翌日の夜に私は東京に戻りました。
楽しかったな。翌日は割とずっとみえさんと一緒に、まあ半日か一緒にいたかな。
ワインを買いに行ったり、大津に行ったんですよね。
あ、滋賀県に行かれましたね。
そうですそうです。
ワインの場の吉木さんのレ・バン・リーブル。いつも言えなくなる。
そこの店は去年の5月にねじまきさんとも一緒に行って。
行きましたよ2人で。
その後兵庫県立、あ兵庫県立じゃない、滋賀県立美術館に行ったんですよね。
そうですね、見に行って。
おーすげーいいですね。いいとこだったな。
あとその鴨川のイベントの後にも偶然なんですけど、何も示し合わせてないのに、
京都の京都レジデンシーっていう海外の作家さんを呼んでイベントするっていうのに、
自分が参加したら偶然そこにみえさんがいたっていうバッタリがあったんですけど。
びっくりしましたねでもあれ。
あれくらいで時系列って言っちゃったんですよ。どっちだっけ。
どうでしたっけ、いやそれが多分あったかな。
あ、そっちが前かもしれないですね。
京都レジデンシーの前。
06:00
アルフィアン・サートさんと誰だっけ。
アンナ・ティマさんですね。
渋谷で目覚めて。
そうと、マレーソビュー州の。
なんか作家に会ったって。
でこれ、僕は英語ができないんで、サイン欲しいっていうですね。
話にかけに行くのをねじ巻さんに通訳してもらって。
いやでも全然気さくにね、やってくださりましたね。
喋ってくださりましたし。
アンナ・ティマさんはね、日本語話せるんで、日本語で。
ですよね。
そらとび猫たちさん聞いてるって言ってくださりましたもんね。
あ、そうそうそう。
嬉しいですね。
驚きました。
またチェコ文学取り上げましょう。
やりたいです。
なるほど。
なんでなんかあんまり久しぶりな感じは実は。
しないですね。
私はしてなくて。
なんかね、この間もちょっと飲んだなみたいな感じですけど。
それももう結構11月が4ヶ月くらい前になりつつあるので。
確かに。
結構時間経っちゃったなっていうところではありますね。
あと近況といえばですね、ちょっと僕も。
これ配信されてるのが3月の入ってからだと思うんですけども。
羊を巡るカフェを京都で3年ほどしていたんですけども。
ちょっとそれをこの3月いっぱいでちょっと締めようと思ってまして。
結構それが大きな変化ですね。
変化というか、近況の中で一番の出来事で。
びっくりしましたよね。
これね、全然事前に聞いてたから今驚きもなく受け止めてますけど。
最初聞いたときびっくりした。
びっくりしましたね。
あ、そうかツイッターでも言ってるのか。
ねじまきさんに本当は12月ちょっと会う予定があったんで。
ちょっとそのとき言おうと思ってたんですけど。
ちょっとそれが。
流れましたよね。
流れてしまったんで言えずにいたんですけど。
そうですね。
で、3月でお店を閉めて。
で、4月からちょっと東京に行くということに。
え、マジですか。
それはちょっと聞いてなかったんですけど。
それもね、ちょっとねじまきさんにも言えてなかったんですけど。
そうです。
あ、それは今初耳ですか。
初耳です。ちょっと裏切られたかもしれない。
あ、マジか。
おー。
いやー衝撃です衝撃ですね。
そうですね。
住む場所が京都から東京に変わってしまうという。
じゃああの自己紹介文も東京と京都を繋いでなくなるんですかね。
そうなんですよね。
うわー。
どうしようまだ何も考えてない。
そうですね。
この先出住メニューのカフェっていうね名前もどうするかとか。
確かに。
じゃあ東京でやられるということなんですねまたカフェ。
えーとですね。
そうですね。
カフェ自体もともと仕事してる中のちょっと休みの日に趣味でやってたんで。
そうですね。東京行ったらしばらくそういうカフェとかは一旦はちょっと考えずに。
まずは仕事。
そうですね。
みえさん転職されていらっしゃるんで。
09:00
結構大変ですよね。
そうですね。
結構環境だいぶ変わるんで。
うんうんうんうん。
いやーもう本当大きな決断だと思うので。
話を聞いた時自分はおそらく一瞬リアクションを取られた。
年齢近いからこの転職とかね趣味もちょっとわかるつもりではあるんで。
じゃあ詳細はねまた行きましょうかワインバーでもみえさん。
そうですね。
京都でね。
京都にいるうちに。
そうそう。
ねじまるさん。
行きたいです。
私もみえさんいないとちょっと京都に行く後日が。
確かに。
次はねじまるさんに会いにみえさんと二人で見たいな。
そうですね。
文脈をちょっと作っていかないと。
そうそう。
後日がないとやっぱり行かないですからね。
なかなかね。
そうしましょう。
でちょっと今あれかなリスナー的にはちょっと俺今自分が知ってる情報しか出てきてないから。
なんかあの驚きを持ってこうリアクション伝えられてないけどリスナー的にはびっくりなのかなやっぱり。
みえさん側のさなんだろうあのカフェのお客さんも結構聞いてくれてる人多いじゃない。
でその人たちはまだ東京に行きますって話はあんましてないのかな。
そうですね。
会ってる人はしてるんですけど。
会ってない人はしてないので。
あーじゃあ。
ねちょっと初耳って人はね結構いらっしゃるかなと思いますね。
なるほど。
あと東京のリスナーがびっくりしたかもね。
え?
みたいな。
確かに。
どうですかね。
なんかそうじゃないかななんであのわかんないですけどちょっと来たらまずはあのちょっと歓迎会話したいと思ってるんですけど
仲間うち仲間うちって言い方なんだけどもう何人かで数名でしたいなと思ってるんですけど
どっかでちょっとリスナーも含めてねあのなんかみえさん東京いらっしゃいかいみたいなのをやりたいなと思ってるのと
あと無料の洋さんが4月ぐらいからオープンするっぽいので再オープンするっぽいので新しい場所で
そこなんかお酒飲めるっぽいのでまあそこちょっと交渉取材ですけど使わせていただいてね
あのなんかイベントとかできたらいいかもしれない。
無料の洋さんはね以前に一度あのラジオのイベントをさせてもらったところで
そこでねまたできるといいですよね。
うんあのマスターのマスターと言っていいのかなんだろう天使と言っていいのか。
あのじゅんさんも楽しみにしてましたねみえさんに会うの。
そんな結構結構大きな緊急報告でしたね。
ねじまきさんの緊急よりちょっと僕の方がねちょっと大きな緊急になってしまって。
いや俺ねじまきさんもう東京の下りまで知ってるもんだと思ったからびっくりしました。
ちょっと改めて衝撃度が高かったですか。
びっくりしましただってそのそのそれは知らなかったですねせっかくちょっと似合うからと思ってたんですけど。
なるほど。
収録が2月末なんであと1ヶ月しか。
12:00
そういうことですね。
そうですそうです。
分かりました。
あの言ってたんですけどまたちょっと別のトピックになるんですけどあの大地さんの番組あるじゃないですか新しい。
あれの収録を羊を巡るカフェが存在している間にあそこで収録しようかなって話をしてて。
ぜひぜひ。
ねじまきさんでちょっとワイン飲みながら。
ペアリングトークラジオですね。
私が今年2023からちょっと始めたもうなんかなんでしょうねポッドキャストというよりプロジェクトっぽくなっちゃってるけど。
ぜひぜひお願いします結構ねあの聞いてくれてる人はなんだろうすごくいいって言ってくれてて。
まあ今7回ぐらい配信してるんですけど2月末ぐらいの段階で。
ちょっと週1では全然配信できそうだし結構なんでしょう一緒に撮ってくれそうな人も結構見つかってきてるんで。
良き時に配信しますんで音源にとってもらえれば全然。
OKです。
これ補足しますと私がやってるポッドキャストなんですけど私が出なくてもいいっていう立ちつけにしてるポッドキャストで。
テーマはさしのみを公開っていう番組ですね。
お酒を飲んだ空気感とかその時に出たトークちょっと真面目な話みたいのを収録して配信するという番組になっていて。
さしのみであれば基本的にはもうなんだろ何でもOKみたいな感じにしてるんですけど基本はワインを推奨してるっていう番組になってます。
なんでワインを推奨してるかっていうのはワイン1本750mlっていうのが2人でシェアしてあげるにはちょうどいい分量じゃないかなと思ってるのでワイン1本推奨してますっていう立ちつけの番組になってます。
本来なら一度パーソナリティというか出演してもらってその人たちが繋いでいくみたいな形をとっているので
私というかこの番組に関わってる誰かと収録してないみえさんとねじまきさんが収録するのはイレギュラーにはなるんですけど
ここはもうこの3人の関係者ということで全然ウェルカムでございます。
これ告知するのって初めてでしたっけ?ワインラジオ。
ちょっとねしてるけど一回してるんだけどそんなにまだ固まってない時期にやってたんで
いまだにまだ固まりきってないんだけど走らせながら今すごい試行錯誤してますね。
番組のイラストができたじゃないですか。
そうなんですよちょうどきのうですねこれもむようのようさんでしるやった
イラストレーターの女の子がいてその人にちょっと頼むならやっぱ顔も知ってて
人柄も知ってる人に頼みたいなと思ったんでアートワーク。
外注書しようと思ってたけどって思った時に吉松さんって人なんですけど吉松さんがいいなと思って頼みました。
吉松さんねなんでしょうね結構この食べ物を沈る感を持ってめちゃめちゃ書くのがうまい人なので
なんかワインの液体の感じとかもきっとうまくやってくれるだろうなと思ったらめちゃめちゃいい感じに仕上げていただいたので
15:06
人物さしのみしてる空気も出しつつだったんでアートワークも決まりましたんでこれからもうちょっとやっていきたいなと思います。
番組のインスタグラムとツイッターもございます。正直SNS力を入れることがちょっと理想的に今ないので
そんな更新のあれは結構適当なんですけどぜひ見ていただけたらなと思います。
パーソナリティも募集してるんだけどこの辺の運用とかSNS運用とか周りのこともやってくれる人も募集してます。
ラジオでも手が回ってない部分あるんで。
私と三重さんで手分けしてやってるけどもうちょっとやれることあるよなって思いながら。
ちょっとこのペアリングトークラジオはまだまだ多分20%とか30%ぐらいの完成度というのがなんでしょうね
ポッドキャストとしてまだ成り立ってないのかもしれないですけどでも結構収録して楽しいので
あのめちゃめちゃいい番組にしたいなと思ってますね。
お二人は聞かれました?
もちろん聞きました。
結構ぶっちゃけトークしてるなと思いながら聞いてました。
いつもテーマ決めたりするパターンと全くテーマ決めないパターンみたいな感じでちょっと人を変えて撮ってみたんですけど
その辺の変化も面白くてこれもう完全に今ちょっと決めかねてますけどもう完全にそのなんでしょう
こっち側が型を作るんじゃなくてもう撮ってもらった二人の空気感に委ねたいなみたいな感じになってます今。
ちょっと型を作ろうと思ってたんですけどこういう風なカチッとまでいかないけど
ルールみたいなのプラスこういう流れで撮ってくださいみたいなのを作ろうかと思ってたんですけど
ちょっとあんまりいらないかなって結論に今立ちしてますね。
確かにその大地さん以外の人が喋る時とかってなんかねちょっとボツになるかもとかですね
そういう不安はあるかもしれないですね。
これやっぱその撮れ高っていうかその瞬間瞬間のトークの面白さみたいのがどれだけ出てくるかっていうのにかかっちゃってるんで
だからもしちょっと盛り上がるまで時間かかるんだったら一応30分で区切ってねって言ってるけど
編集でカットしまくるから40分50分撮っちゃってもいいよみたいな感じにしてもいいのかなとはちょっと思ったり
もしくはいいとこだけ30分送ってみたいな長く撮っていいとこだけ30分送ってみたいな感じにした方がいいのかなと
その辺はちょっと検討中でございます。
まぁ大体30分には収めたいと思ってるんで
じゃあちょっとお二人でやっていただけるということで楽しみにしてます。
18:00
そうですねまた予定合わせようかなと思います。
ネジマキさんがこのリレーを関西方面で繋いでいってもらって
さしのみっていうテーマはあるんですけど文学とか何かに寄ってるわけではないので
やっぱり特化かりってのがあんまないなと思ってるし
有名な人がやってる番組でもないから人で集まってくるわけでもないので
この仕組みで人を集めたいなってちょっと思ってて野望としては
ランダム性というか偶然性というか
かかってくる人が多くなれば多くなるほど多分それに引き寄せられて聞いてくれる人がいて
そのうちの何割かがこの番組めっちゃ面白いと思ってくれれば大成功かなと思っております。
なのでちょっと関西方面
ぜひ
全然探します
やってください
じゃあですね緊急報告がなくなっちゃったけど
こんな回やってもいいかもしれないですね
思ったより内容濃かったですね
確かに内容は
今日ちょっとお話したいなということで
あげてるのがですね
やっぱりちょっと最近
最近ではないか
SFですね
SFちょっと
次取り上げる作品もSFですし
ねじまきさんともね
過去恋するアダムっていう作品一緒に取り上げましたし
我々いろいろSF作品を取り上げてるので
ちょっとSF作品から考える
AIの未来みたいな
あたりをちょっと考えてみたいなと
話したいなと思います
他にはちょっと
私聞きたいのが
マストドーンっていうSNSについて
ねじまきさんにちょっと聞きたいなと思っているのと
あと映画ジャズみたいなあたりの話も
できたらしていきたいなと思っております
OKです
じゃあまずSFからいきましょうか
SFですけども
どっちかっていうとAIの話かな
AIの話をちょっとしたいなと思っているんですが
今もうあのね
ちゃんとGPTとかでいろいろ出てきて
最近AIもなんか変わりそうな感じ
今までは何でしょう
AIって聞くと
あなんか漠然としたイメージがあったんですけど
最近
ほんとこれあのGPTのあたりからなんですけど
こういうAIが現れるのかみたいなのが
なんとなく見えてきた感じが
確かに
うんしてるなっていう気がします
あなんかそれを詳しくもうちょっと話すと
漠然とAIが人の仕事を奪うとか
いや奪わないよみたいな議論があって
多分それって漠然とした不安から出てきてたんだろうな
みたいなイメージが
仕事を奪うと思っている側の人たちはあったんだろうな
と思うんですけど
ちょっと最近になってAIができることみたいなのが
ようやく見えてきた感じがして
ってなるとこの仕事なくなりそうだなみたいなのが
ちょっと本当に見えてきた感じはしますね
21:00
確かにね
実用化がどんどんされているって本当に
ちゃんとGPTで思いましたし
そうですよでも思い返せばね
多分20年30年前とか
よく言われてるのって
エレベーターガールの仕事あったけど
もう今ないとかですね
そういうふうにまた変わってくるんだろうな
っていうのは絶対出てきそうですもんね
僕もそうですよね
このチャットGPTとかビングの騒動
騒動というか盛り上がり以降に
クララとお日様とか恋するアダムの
AIが出てくる小説を読み返したんですけど
やっぱりその2021年の1月かこれが出たのが
恋するアダムが出たのが確かそれぐらいなんですけど
それぐらいの時期に書かれているけれども
やっぱりなんか読み返すと
ちょっと解像度が上がったかなって
はっきり思ったりとか
2人ともなんか読み返したりしました?
いやいやしてないです
すごいと思った今
解像度が上がった
ちょっと聞きたいですねその話
なんていうかその
カズオイシグロの恋する
クララとお日様とかも
その結構テーマ色々AIだけじゃなくて
格差社会とか
いろんなとこまで書いてたと思うんですけど
例えばその
AIの世界になるからより
格差が広がるんじゃないかみたいな
書き方もされてて
なんかチャットGPTとかを扱える人と
そうでない人って確かに
めちゃめちゃ広がりそうかなとか
思ったりとか
ちゃんとそっちを作れる
操作できる人とそうでない人って
なんかやっぱりすごい
出てきちゃいそうだなとか思ったりとか
よりなんか遠い国の
おとぎ話の世界かなと思ってたけど
ちょっと現実味をより増してきたかな
っていう読み方になりましたね
ざっくり読んだだけなんですけど
新たに
チャットGPTとか試されました?
大地さんとかみえさん
みえさん 俺なんかね
アクセスカタで
制限されてます
制限されててからあーと思って
1回アカウント作ろうと思ったけど
ウェイトリスト待ちなんですよ
すぐ文書とかも
ノーションってご存知ですかね
ノーションの
ノートアプリ オンラインノートアプリがあるんですけど
それが確か2,3日前に
一般公開 ノーションAIっていうのが
一般公開されて
これについて
文章を書きたいです
みたいなことを押してボタンをクリックすると
例えばなんか
京都の高崎県について
ブログを書こうとしたら
ある程度要件をまとめてもほぼ
7割8割完成ぐらいの記事が
1分ぐらいでできるんですよ
すごいんですよ
結構質も高くて
間違いはまだまだあるんですけど
これはすごいなと思って
それも何度か試すと
その間違いも修正されていくんですよね
修正というかこっちの思った通りに
そうなんですよ
これがすごいなと思って
報告業界でいうとアフィリネーターっていう
24:00
方々いるじゃないですか
詳細の記事
ウェブ上で記事を書いて
そこで紹介というか
紹介の記事を書いて
成果報酬でもらうみたいな
なんか
ちゃんとGBTのそうなんですけど
今のノーションAIの話を聞いた時に
この人たちの仕事ができそうって思いましたね
企業が
記事書いて
大量生産されて
それを運用するだけで
もう売れちゃうみたいな
見破られなければ
みたいな
売られても別に商品が良いと思ったら
買うからな
あれって
第三者が進めてるからっていうことが
欲しいだけじゃだけなんで
その辺が
すごいな
しかも文章だけじゃなくて
画像とかでも
AIが作ってくれるじゃないですか
どうなんですかね
今までクリエイターの仕事って
思われていたものが
絵とか文章は
クリエイターだけじゃないですけど
文章に関しては
クリエイター以外の人も
ってなるかもしれないですけど
自動でやってくれるってなったら
なんか最近読んだニュースで
AIに書かせた
SFの作品を募集したら
AIの書いた小説が
大量に集まって打ち切りした
みたいな話を
どうしようもないですよね
面白いですね
そもそも
そういうのがいいのか悪いのか
わかんないですね
全部手作りで
自分で書いたものじゃないといけないのか
機械に書いてもらったものも
ダメなのかどうかとか
この辺の境界線が気になりますね
正直
アイデア出しの段階で
AIに手伝ってもらうとかあるかもしれないですよね
設定とか
着想を得る段階で
そこから自分が組み立てる
文章を
分かりやすく整理してもらったり
より
情緒高な描写にしてもらう
というのもAIに
お願いするというのもあるかもしれないし
クララと
お日様とか
AIがロボットという形で
一応ありましたけど
結構感情も持ってたような感じだったじゃないですか
だから
これからビングとかチャットGPTも
もっと人間っぽい
感じになるんじゃないかなという話が
されてて
とりあえず返してくれるアシスタント
みたいな感じですけど
近い将来に
本当にバディみたいな
友達みたいな感じで
日常に入り込んでくるんじゃないかな
という感じを
受けましたね
チャットGPTも受け答えが結構
ジョークに
ジョークっぽいというか
いろんな人のツイッターのやつ見てると
どっちくんのみたいな
冗談を言えるAIだ
っていう感じがあって
27:00
すごいなって思いましたね
気になるのは
クララとお日様を読んだときもそうだったんですけど
クララの役割は
お友達なんで
子供のある年齢
何歳から何歳
というところしか対応していなくて
子供が
成長して大人になったり
したらクララって
役割が終わってるんですね
この辺は
この先のすごい
考えないといけないところになってくるんだろうな
ってすごい思ってて
今のチャットGPTとかでも
やっぱりこっちが与えた
範囲の中で答えをもらうと
それをより膨らませてもらうとか
やっぱり生き物ではないので
あくまで
人間こっちが指定した範囲の中でしか
対応してくれない
と思うので
でもより人間味が出てくるような
ロボットとかが出てきたときに
こっちの
指定した範囲の中だけの
役割を
してもらったらそれで満足なのか
でもやっぱり人間味を求めるなら
人間が求め
指定したところよりも膨らませて
役割を全うしてくれた方が
いいんじゃないかとかですね
でもそうなるとまたロボットの暴走とか
そっちのリスクの問題とかも
出てきそうだなと思って
ネファミネーターみたいな
そうそう
AIは恋するアダムは脅威になりうる
感じだったじゃないですか
暴走しちゃう
タイプの
指折られますからね
なんかそれが来たら
ちょっと怖いな
ここまで信じていいんだろうみたいになる
気がするAIを
確かにその友達兼
警備員も兼ねた
ロボットとかがいたら
第三者が近づいてきた時
本当そうなりそうですしね
そもそも友達って
喧嘩しますもんね
第三者もそうですけど
確かに
意見が食い違うわけですよね
確かに
そう考えると
近いですね
そういう
喧嘩までいかないかもしれないですけど
だってチャットGBTも
結構
揉め事みたいになってますもんね
起きそうですね
AIと喧嘩して
事件みたいな
そうですね
確かにチャットGBTも
その人によって
いい使い心地の
設定というかそういうのができた時に
他人から見たら
でもそれは受け入れられない
とかってなったら
それは
誰のせいとかどうしたらいいんだろう
って本当になると思いますね
そうですね
誰のせい
誰のせいになっちゃうんだろうな
本当に
AIのなんでしょうね
AIの保障
なんて言ったらいいんだろう
AIの権利
30:00
権利でもないな
AIによって
傷つけられた場合って
どうしたらいいんだろう
そうですね
なんかそういう保険できそう
自動運転みたいな話になってきましたね
AIがどう働いてるかが
外からは見えないんでね
ほんまにもしかしたら
たまに傷つけるようなプログラムで
動いてて
それが人を殺したりするかもしれへんし
そういうのがあっても
何が原因かがちょっと分からんかったりとか
どうしたらいいんかなみたいな
でもちょっと思ったのは
今の流れとはちょっと違う
AIの話なんですけど
例えば私とか三重さんの
話し方とか癖とかを
全部覚えさせたAIが
第一AIと三重AIがいて
それにある小説の
テキストデータを読み込ませたら
この番組できちゃうのかな
その絵が出来上がったものが
何か遜色なく
私の思考パターンとか言いそうなこととか
学習しまくってるから
3冊以上紹介してるから学習し放題じゃないですか
できちゃったりするのかな
それこそ
僕と大地さんも必要なくて
全ての本を
自動要約してくれる
AI番組みたいなのが
出てくるかもしれないですよね
できるでしょうね
5分くらいでめっちゃ面白くね
分かりやすく要約してくれる
ディストピアですね
本を味わうとは
みたいな
AIですごいんで
ネット上に出てる
いろんな感想文とかを
ちゃんと集めてきて
このシーンで
こう思ったとかっていうのを
ちゃんと引っ張ってくるっていう
ミニさんぽく
怖いな
そうなった時に配信されてるものが
どれだけ本物なのかみたいな
本物っていうか
人間が作ったものなのかみたいな
時代が来るんでしょうね
もし
大地さんAIができた時に
そのAIが言ってることって
大地さんが思ってないこと
言ったとしても
あとえて大地さんが
その本を読んだ時とか
全く同じことを思うっていう
まさに
自分の先を行く存在として
俺のアイデンティティが崩壊しそう
あれ言いますよね
今なんか
我々は今声だけで配信してるから
よりやりやすいだろうし
たぶん将来的には
映像もできちゃうんでしょうね
将来的には今も声はできてないけど
映像もできるだろうしね
だから
マジで現実で落とし込めると
ミーティングに参加してる
オンラインでミーティングに参加してるこの人
本物かどうかみたいな
AIなんじゃない
33:00
忙しい人はそんな
使い方するでしょうね
部長役みたいな
今日は不在やから一応置いときます
みたいな感じで部長がAI
でもほんまに
声と映像だけやったら
もうすでに実証されてる
というか例えば有名な
ポッドキャスターの声をそのまま
テキストで再現して声にするとか
映像もトム・クルーズの
顔を完全に貼り付けて
別人の画像を完全に置き換えてるのは
できてるから
あとはその考え方とかさえ
成功すればもうすぐ実現しますね
そうですよね
いやーすげーな
怖いなもうあれかじゃあ
映画館とか行った時にこの役者
本当の
リアルで撮ったやつじゃなくて
AIで再現した人かもしれない
みたいなことも
起きるし過去の
俳優を復活させることもできるってことですよね
確かに確かに
好きな俳優に置き換える
DVDとかで見るときに好きな俳優に
置き換えたりもできるって話があったりとか
あーすごい
すごいな
すごいですねなんか
世界の楽しみ方がやっぱ変わりますね
そうですね
ようやくでもそれが見えてきましたね
なんか
SF話が長くなってきちゃってますが
でも個人的には
今描かれている
SF小説の世界と
なんか多分その中間の
世界が今から
広がっていくんで
おそらく小説にも書かれてないことが
たくさんこれから起きる気が
今想像されてないことがたくさん起きる気が
してますね
ちょっと楽しみだし怖い世界ですね
だからやっぱこれからもちょっと
SF小説を読んで
備えたいなと思います
文学は予言しますからね
あとはなんかそうやって
目まぐるしく変わっていったとして
なんか自分がそこに
なんかそれを味わえるかとか
ついていけるかとか
なんかその辺はめっちゃ
どうなんだろうって思いますね
結局世の中変わっても
自分はあんま変わらないというか
そんな気がしてならないですね
じゃあちょっとSFは
広がっちゃったけど
こんなところにして
ちょっとねSNSの話をちょっとしたいんですけど
ネジマキさんがちょっと前の配信で
ネジマキラジオで
お話ししていた
マストドーンについてちょっとお聞きしたくて
私もなんかのニュースで
ツイッターが今
不安定というか
ツイッターから離れたいっていう人が
今結構多くて
それの受け皿はどこになっているんだ
みたいな記事を読むときに
なるほどなーと思いながら読んでて
そのちょっと前ぐらいに
ネジマキさんがマストドーンについて
話しているやつを聞いて
あーなるほどなーと思った記憶がありまして
ちょっと今
ネジマキさんマストドーンやられていると思うので
そのあたりも踏まえて
ちょっといろいろ教えてもらいたいなと思って
そもそもマストドーン
36:00
なんですけども
ツイッターとマストドーン
見かけはほんまにツイットというか
つぶやきをトゥートと言うんですけど
つぶやきも普通にツイッターと同じくできるし
ハッシュタグも
フォローフォロワーみたいなのあったりも
するんですけども
何が大きく違うかっていうと
ツイッターは
ツイッター社っていう
一つの企業がツイッターを
全部管理とかをしてるんですけども
マストドーンは
それぞれの個人とか
ちっちゃい企業とかが
それぞれサーバーを立てて
それが緩くつながってるっていう感じなんです
なるほど
ブロックチェーンと同じ
そうですねそんな感じですよね
なるほどなるほど
ツイッターだと
例えば完全に今は
イーロン・マスクさんの
管理でいろいろ
システムが動いたりはしてるんですけども
アルゴリズムとかも結局
ツイッターが操作してるわけじゃないですか
なんで
そういうところがちょっと気に食わんなっていう
人が増えてきたりとか
ちょっとそうですね
バグが多くなってきてるので
マストドーンに逃げてきてる人が割かし
僕の少数ではありますけど
いて
その流れがやっぱり
強くなってきてるのかなっていうところですね
なるほど
面白いな
今聞いてると
機能的には基本的なツイッターと変わらない
ってあれば
正直多分
結構今ツイッターから離れたいって人
いると思うんですよ
ってなった時に結構いいですよね
これあれですかね
仕組み的には誰かの一人の
決定とかで
一気に
多分ツイッターとかで言うと
もしかして有料会なんのみたいな不安とか
今あったりする人もいると思うんですけど
そういうのがないってことですよね
誰か一人の決定によって
システムが全部変わっちゃうみたいなことは
一応は
サーバーの管理者に
従うので
例えば
ありうると言えばありうるんですけど
管理者がルールを変えたら変わるんですけど
そこから手軽に
予想のサーバーに引っ越しをできるので
もしここが気に入らんってなったらすぐ
引っ越せるっていう感じですね
マストドンの中にいくつも
サーバーがあるからってことですか
そうですねマストドン自体は
いっぱいのサーバーで成り立ってるもんなんで
例えば
本好きが集まる
ブックアームサーバーっていうのがあって
本の無視サーバー
そこの方針がちょっと
気に入らんなってなったら
例えば
共同人サークルに入ったりとか
っていうこともできますね
じゃあ
マストドンって大きな枠組みは
あるけれども
個々のサーバーに
運営が委ねられてる
みたいなイメージ
なるほど
ちょっとやってみようかな
面白そう
39:00
面白いのが結構
ユーザーさんとかも結構
海外在住の方も多いんで
マストドンは結構
日本人よりも外国の方が
多くされてるんでそういう交流も
求めて翻訳者さんの
界隈がちょっと増えてきたりとか
あとはやっぱりLGBT系
もともとそのマストドンの成り立ちが
結構システムの回収とかの部分も
こういうマイノリティの人がやってきたので
本当にユーザーさんの
ユーザー名の後ろを見ると
虹のマークが入ってる人結構見かけて
やっぱり多いんやな
っていうところで
イーロンマスクさんも結構ね
右寄りというか結構
差別発言とか
のアルゴリズムを強めたり
してる感じがするのでそういうとこから
避難したいという人が
多いかなという感じですね
あと一つ言い忘れてたのが
マストドンとツイッターの
大きな違いとして
営利団体じゃないんで広告とかが
一切ないんですよ
全く違うツイートが
知らん人のツイートが入ってきたりも
しんし
広告もないし
悪く言うとバズがないんですよね
本当に流れてるだけ
なるほど
だから昔の古き良き
ツイッターといえばそんな感じで確かに
似てるかも
黎明期の そうそうなんですよ
でもその運用に
かかってる費用みたいのは
サーバーの人たちが出してるってこと
そうなんですよそこが問題なんですけど
お金の問題は結構大きくて
個人でやってる人も
サーバー代とか結構バカにならんのですけど
自分で負担して貼るとか
募金を募ってるとかは
ありますね
だからそのマストドンに移ると
やっぱりそのタダで動いてるもんじゃないな
っていうのを改めて実感しますね
良くも悪くも
そうっすよね
だから広告なんか正直もう
ないとね
っていうとこは確かに
インスタとかツイッターなんか成り立たないよね
みたいのはわかるよね
なるほど
だからアカウント作るのってほんまに
5分ぐらいでできるんで
もし凍結したように
ここで一応
ありますっていうのを知らせておくのは
そんなに悪いことじゃないかな
と思うんですよもうすぐできるし
翻訳者さんとかも送ったら
もしかしたら
吉田組さん
言っていいかわかんないですけど
やってますし
結構やりますよ海外文学好きな人も
ちょこちょこ見かけます
私もちょっとじゃあ
やってみようかなとりあえず
なんだかわからない
文学ラジオのアカウントもマストドンで
作っちゃうかマストドンで作っちゃうか
試して作ってました
俺富江さんと文学ラジオ
その富猫たちのアカウントが
近日中にマストドンでできるという
多分配信してる頃にはできてるだろう
概要欄に貼っとこう
あとちなみに
ツイッターの大会となるような
42:00
SNSって他
知ってます?
アメリカとかで行くと
ハイブソーシャルとか
全然わからない
何やったかな
結構いくつもあるんですけど
やっぱり日本ではないですよね
日本人って今ツイッターか
インスタの二択
TikTokあるけど
またちょっとTikTokは
使い方が全然違う気がするからね
やっぱツイッターは世界で2位の
日本ユーザーのアメリカについて2位なんで
やっぱりもうすごい
生活の中心に
一応あるというか
日本人はなかなか離れられへんやろな
ってとこはあると思います正直
そうですよね
ちょっとまだ黎明期のSNS
に入りたいです最近
ツイッターたまに結構ね
どうしようもないな
ってツイート見ることが多いから
本当にどうしようもないなって思う
ツイートを見ることがあるから
そういうのがない世界を
マスタドも別にそういう
抽象とか下ネタとかが
ないわけじゃないので
とりあえず全部ミュートするんですよ
そしたら綺麗な水しか流れてこない
みたいな感じで
僕もそうしてます本当
ちょっと目に入ってくるなって思うアカウントがあれば
とにかくミュートして
言ってますね
まあそうですよね
やっぱ日本人はあれですね
ちょっと新しい
SNSってあんま飛びつかないですね
アメリカ人が逆にアメリカ人の
サービスに飛びついてるだけでそんなにでも
どんなやろうか
マスタドンはドイツなんでヨーロッパの人は
結構マスタドンやり始めてるらしい
ですけど他の
ブラジルとか
他の地域がそんなにぴょんぴょん
移行できてるかというとそうじゃないかな
と思いますね
アメリカ人はやっぱりもちろん
アメリカ人のサービスなんで
試そうかとはなると思うんですけど
日本初のSNSが少ない
ですもんね
ミクシーとかありましたけど
ミクシー回帰悪くないと思うんですけどね
人が集まれされ
すれば
なんだっけあれですよね
法科なんかで一回ストップしちゃった
んですよね法の問題があってなんだっけ
忘れちゃったけど
なんかありましたよね
すっごい昔だけど本当
それか2チャンネルとか
掲示板系とかフォーラム系に戻る
っていうのもあるやつは
2チャンネルとかじゃなくてですけど
海外とかだと今すごい
レディットってご存知ですかね
わからない
フォーラムと掲示板の
間みたいなサービスがあって
それはすごい活発なんですよ
日本じゃ掲示板文化でちょっと
廃れちゃいましたけど
今は再生期というか
すごい流行ってるんですよ
なんで日本ももしかしたらもう一回
リターンというか
あっちに戻るかもしれないですね
実際でも
同じトピックが好きな人で集まるのって
ディスコードもそうなんですけど
やっぱりね集まるのって面白いんで
45:00
特定のトピックトピックで
語れる場所が増えてくるんじゃないかな
っていう流れですかね
それはyoutubeかもしれないですもんね
確かにね
でもなんかまずは
マストドーン触らなきゃいけないなっていう
ほんまにね
つまらんかったらすぐやめたらいいんで
やってみたら
何かしら発見はあるかもしれないですね
僕はでもあんま気に入って
ちなみにマストドーン
アプリでもスマホからでもできる
ありますね
一応アプリはあるんですけど
ブラウザ版の方が使いやすいかもしれない
っていうところがあって
それがそうなんですよ
逆にアプリ版の方が使いにくいっていうのも
なんかtwitterとなんか
比べて流行りにくいと
なんかちょっとハードルが高いところは
正直あります
使い勝手の良さを改善するような
仕組みもなさそうですもんね話を聞いてると
アプリの
ちょっとマストドーン入ってみようかな
試しで
あとでおすすめのサーバーとか送りますわ
ありがとうございます
ありがとうございます
近日中に
その時に
アカウントが生まれると思います
じゃあ結構ですね
AIとSNS話が
盛り上がってしまったので
本当はちょっと映画とかジャズの話も
したいなと思ってたんですけど
それはですねもうちょっと迷惑かもしれませんが
ねじ巻ラジオさんのコラボの方の
そちらの配信に
ちょっと話したら
移していきたいなと思います
今回はこの辺りでちょっと締めたいと思います
じゃあ
次回予告と番組告知
ねじ巻さんにしてもらいましょうか
一応はねじ巻ラジオっていう
ポッドキャストをやってまして
具体的なトピックとしては
最近のニュースとか映画とか
本の話とか
さらっとび猫たちさんにも
2,3回出てもらってたんですよね
もし興味あれば
聞いてみてください
という感じで
この後収録しますけど
ゲスト回は配信日とかって
どうしましょう
この初回の
後にしましょうか
闇の左手の後にしようかな
初回か闇の左手の後にします
分かりました
じゃあ配信日は
決定次第
我々のラジオでも告知しますが
後追いになっちゃうかもしれないけど
告知しますんで
お楽しみにしていただければな
という感じですかね
お願いします
次回はこのまま
ねじまきさんと3人で
本の紹介をしたいと思っています
次回は
アーシュラー系ルグウィンの
闇の左手をご紹介します
ぜひお楽しみに
番組の最後になりますが
メルマガ会員を募集しております
メルマガは無料版有料版と
ございまして無料版は毎回のエピソードで
長すぎた部分をカットして
そのためにやっておりますので
気になる方はぜひ
有料版はサポーター特典という形になっており
48:00
我々を応援したいという方に向けて
やっております
詳しいことは番組概要欄に記載しておりますので
ぜひぜひそちらご確認ください
番組の感想やリクエスト
またこのラジオを聞いて紹介された本を読みました
読み返しましたのでございましたら
ハッシュタグ空飛猫たちをつけて教えていただけると
嬉しいです
TwitterやInstagramのDMやリプライなどでお待ちしております
お便り募集本も番組情報欄に載せておりますので
そちらからぜひお便りもお待ちしております
積極的に拡散共有していただけると助かります
ではまた来週
ありがとうございました
ありがとうございました
48:34

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