00:01
はい、ローリング。はい、始まったぞー。
はい、さらばラバウルカンパニーです。
はい、今ですね、0時36分ですかね。
はい、今日はですね、加藤先生の事務所に伺いまして、物件ツアーしてまいりました。
あ、わさびさんこんばんは。
はい、本日の活動報告ということで、あ、加藤先生。
あ、加藤先生こんばんは。
あ、今日ちょっと私、吉江門さんに遊ばれてしまいましたね、社長。
はい、からかわれております。
加藤先生、今日はありがとうございました。
はい、本日の活動報告ということで、
今日はですね、今朝、まず朝、奥さんの物件に行きました。
で、私のね、母もね、年老いた母っていうのがキーワードではあるんですけど、
母がそれを聞くと悲しんでしまうので、私は普通に母と言いますが、母。
母とね、車に乗せて、初めて妻物件を見に行くということで、
ホームセンター、バビホーム、バビホームカコカメに行ってですね、
マルチツール、これをね、どうしても奥さんはロングしたいんだということで、
昨日から見てたんですけど、日立工期のね、マルチツールをついにロングしてしまいました。
5000万円、高かったですけれども、これがね、思いのほか威力を発揮することになりまして、
かなり、今日ね、奥さんが階段のカーペット全部剥がせたみたいなことで、結構活躍することは分かりました。
そして、そして、お昼ぐらいにですね、妻物件を渡しは出て加藤先生の事務所に向かったのであります。
加藤先生の事務所の方に向かいますと、先生からプルリンコお電話が鳴りまして、
先生からですね、アイスペールを買っていただけますかということで、
アイスペールね、加藤先生のお気に入りのコンビニ、コンブリ、コンブリ括弧仮名ですね、コンブリでアイスペール買いました。
はい、ボックスアイスっていうのがね、150円ぐらいの、このコンブリで買って、
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これにね、加藤先生は体めぐらない茶を入れるんですよね。
体めぐらない茶を入れるんですけども、
加藤先生の秘密のこの入れ方っていうのがあって、
これはぜひ加藤先生に直接教えていただいたらいいと思いますので、
先生がレビューで言われるかもしれないけど、これはちょっと秘密にしておきます。
秘密の開き方をするとかがあるんですけども、
アイスペールを持ってブッキンに向かいました。
はい、ブッキンじゃない、加藤先生の事務所に向かいました。
加藤先生、ながら準備されておりまして、
私が到着して5分後に妙上パンチ師匠、小育を来たんですけれども、
なんとね、加藤先生のご家族もお待ちいただいてまして、
すごいね、にぎやかな会になりました。
先生からですね、
ちょっと皆さんの自己紹介とか、
あとは坂井桜先生のですね、
ゼロ戦の真実、
続ゼロ戦の真実、
タイトル変わってゼロ戦の運命だったかな、
すいません、ちょっと曖昧なんですけども、
坂井桜先生の生原稿、こちらがね、
加藤先生の元に届いていて、
直筆のその生原稿を見せていただきました。
これがすごかったですね。
たぶん坂井桜さんが、
本当作家として何作も出された後なのかなと思ったんですけども、
びっくりしたのが、B4ぐらいの紙にですね、
全く方眼みたいな文字の枠がないところに、
坂井先生がびっしりと小っちゃな、割と小さな文字でザーって書かれたものが、
2、300ページありまして、
坂井先生がそれをですね、
紙の右端を縦書きで100行ぐらい1枚書いてるんですけども、
右端を糊でピーって、おそらく坂井先生がつけた糊でくっつけられてて、
タイトルの一番最初の表紙は1枚紙があって、
大きくですね、ゼロ戦の真実、
あれ、何か分かんなくなってきてごめんなさい、頭ぼゆいようなんですけど、
タイトルと坂井先生のお名前と、坂井先生のサインと言いますか、
顔、武将が書くような顔もですね、書いてあって、
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それを見せていただいたんですけども、エネルギーがすごくて、
ギュギュギュッと詰まってました。
で、表紙を見ると、ある年の1月から5月までって書かれてたので、
おそらく5ヶ月で、2、300枚の、普通の原稿用紙の3枚分ぐらいあるんですよね、
情報量が1枚に、それを仕上げられてるんで、
これはすごいな、作家さんってすごいなって思いましたね。
本当に坂井先生、ちょっと頭がぼゆいようになってきたんですけども、
そういうふうに仕上げられたんだなって思いましたね。
その後、加藤先生のですね、物件ツアー、
ありまして、家賃当てクイズ、
あと、いくらで取得されたかっていうのをね、物件ツアーもしていただいて、
最後にね、ローダーも、ローダーの運転の仕方を教えていただいて、
今日はパンチ師匠にぜひ乗っていただきたかったんですよね。
今日はパンチ師匠ではなくね、まずうっかりキャプテンに乗られて、
次、吉山さんかな。
僕も最後ちょっと乗せていただいて、
久しぶりにローダーに乗りました。
本当に貴重な経験ですよね。
東京じゃ多分ローダーに乗れる機会ってないんで、楽しかったです。
そんな感じでですね、帰ってきましたらですね、
先生の事務所からなわら賑やかな声が聞こえてまして、
日ハムの野球の試合、お子さんと先生の子物母親さんがですね、大興奮されてて、
まだ日ハムファンなんだなっていうのが分かりましたけれども、
すごい賑やかで楽しい、
ファミリーでね、もう映られて、先生のお母様も映られて、
集合写真とかも撮られてですね、
本当に素敵なファミリーですよね。
温かい気持ちになりました。
先生、もう本当にお忙しい中ですね、平日もお忙しい中ですね、
こうやってもうほぼ丸一日、ファミリーで皆さんを受け入れていただいて、
本当にありがとうございました。大変貴重な時間でした。
はい。そしてそして、私はですね、
つめんぶ東海千葉支部の皆さん、ちょっと乗っけて北広島駅までお送りしたりして、
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それでね、帰ってきて、
そのままね、またね、丁寧まで行きまして、
奥さんの物件に行き、壁紙を剥がしたりしたのを片付けたりして、
一回実家に帰りまして、夕飯食べて、
それがね、夜の9時ぐらいだったんですよ。
そうなると気になってくるのはですね、今、ススキノで皆さん楽しくやってるのかなと思ってですね、
ちょっと吉山さんに一歩を入れましたところですね。
来たほうがいいということで、またね、私のんがるすら抜いてますんで、
車で行っちゃおうと思ってね、駐車場のジャンボ、
加藤先生ならきっとご存知のジャンボに、ススキノのジャンボの駐車場に停めて、
10時ぐらいですね。
そしたらですね、吉山さんとパンチ師匠とうかりキャプテンがお待ちで、
ご挨拶してですね、そこから面白かったですね。
パンチ師匠がですね、そこで私に会うために待っていてくださったんですけども、
ちょっと本日の間奏戦をして、パンチ師匠がね、その後怪しい夜の街に消えていったんですよね。
その後パンチ師匠がどこに行ったのかわからないんですけれども、消えていかれましたね。
健全な私と吉山さんとですね、夜の街にパンチ師匠が消えていかれたんですよね。
パンチ師匠から健全なラーメン屋に行くって言われてたんですけど、全く逆の方向に行かれたんできっとそういうことなんだと思うんですけども。
残されたですね、健全な私と吉山さんとですね、うかりお兄さん、健全な会議をしてですね、
私の大学の色のついた門、その名前がついたほにゃほにゃ門クラブっていうですね。
ほにゃほにゃ門クラブっていうのがあるっていう。
僕知らなかったんですけどもね、ほにゃほにゃ門クラブっていう健全なお店に行きましょうということでね、行ったんですけども。
なんかね、ソシャルビルの一番上にあるんですよね。
だいぶソシャルビルにしてもかなり立派なソシャルビルで、なんかエレベーターで歯医者さんのビルみたいな音楽流れてるんですよ。
これなんかちょっと立派だなと思ってたんですけどね。
なんかお店に行ったらですね、かなり風格漂う感じですね。
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吉山さんがですね、いろいろプランとかを聞いたらですね、ちょっとなまら高級すぎてですね。
それで作戦変更ということで、より健全なお店をですね、グループのお店がありますということで、より健全なお店をご案内いただいて、行きました。
急遽ね、その健全なお店で地元の女性の方々との飲み会がなぜか1時間限定で始まりまして、楽しく皆さんお話しされておりました。
私はね、地元でもあるのでね、あまり悪さはできないということでね、あれなんですけれども。
なんかちょっと悪い証拠写真も撮られまして、悪さはできないなという感じですけど。
でも本当に東京でいろいろね、夜の街とかあまりいい思いはしないんでね。
そういう意味で、ちゃんとやっぱり街として完成されてるなというふうには思いますね。
いい街です。
なんかね、パンチショーからも、パンチショーは今回初めてだったんですけども、私2回来るって決めましたっておっしゃってたんで。
よほど北海道を気に入っていただいたのか、それともススキのを気に入っていただいたのか、ちょっと私はよくわからないんですけれども。
北海道いいとこですってパンチショーに行っていただいたんで、すごい嬉しく思います。
ワレモンさんもですね、北海道ってやっぱいいねっていうふうに言っていただいて。
そんな感じでですね、夜の方も楽しく終わりました。
僕ね、ちょっとノンワルになったんですよね。
車でススキの行った方がいいですね。
だんだん私の実家の強みがわかってきまして、私の実家の前は一方通行なんですよね。
この一方通行がススキのの方まで伸びてるんでね、割と都心にすぐ出れるっていうね、そういう強みがあるなと思って。
お酒飲まないなら車で行動した方がいいですね。
そんな感じでございます。
今日やっぱりね、印象的だったのは加藤先生とキャプテンのご挨拶とかですね。
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やっぱりキャプテンが加藤先生となんか包容されてたんですけども、
すごい嬉しそうで、嬉しそうでって生気ですけども、すごいニコニコされていて。
やっぱりキャプテンは先生の一番最初のファンなんだなというふうに思いましたね。
あとパンチしようとですね、加藤先生もしっかりお話しされるのは初めてということだったんですけども、
熱い包容されておりまして、ちょっとサムネイルにさせていただきました。
楽しかったですね。
ということで、明日もね、私は妻ブッキンに行って妻のリフォームのお手伝いということで。
わかってきたんですけども、私がね、ゴミとかを回収してね、妻が仕上げたほうがこれいいですね。
なんでかっていうとね、私が失敗すると生らせめられるんでね。
コーナーが失敗してたほうがいいですね。そう思います。
片付け。リフォームは片付ける人必要ですね。2人いるなら1人片付けていったほうがいいかなと思います。
あ、吉山さん。兄さんも夜の街に消えていったと思います。やっぱりそうですよね。
うっかりお兄さんのお店はね、あ、お店じゃない。
うっかりお兄さんのホテルはちょっとね、スキノに近すぎましたね。
ちょっとあそこはまた遊びに行きたくなるようになって。
アレンマンさんのホテルはもうちょっとスキノから少し歩くんで、はい。
多分お休みになっていると。あ、加藤先生ありがとうございます。楽しかったなぁ。
ほんと加藤先生もこう、なんて言うんでしょうか。
私1対1でお会いするとたまに加藤先生のオーラに圧倒されるんですけども。
ゲストが10人くらい来てもですね、なんて言うんでしょうか。
先生のエネルギーでこう皆さんついていくと言いますか。はい。ありますよね。
あと、そうそうそう。先生の物件でですね、排尿的なこともちょっとさせていただいてですね。
大地に私の水分と塩分を還元させていただきました。
大変失礼いたしました。はい。そんな感じでございます。
すいません。長々とこんな夜更けにお話ししてしまいましたが、大変楽しかったです。
明日帰られる人も、あたって帰られる人もいるみたいですけれども、どうか皆さんお気をつけてお帰りください。
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安全第一でお帰りいただければと思います。
はい。それではね、この辺で放送終わろうと思います。
加藤先生、本日本当にありがとうございました。大変貴重な勉強になる機会とですね、
先生のヘルメットをかぶられたお姿とかローダーを乗っていらっしゃる、こう、なんかニコニコされてるお姿ね。
写真で拝見しても、こっちも笑って、笑ってしまうっていうかニコニコしてしまうような、
そんな先生の太陽みたいなMVに、私はいつも元気づけられております。ありがとうございます。
吉山文さん、今日はありがとうございました。夜の街でも楽しくありがとうございました。
やべかっこ亀様、ありがとうございます。ちょっと放送終わってしまうんですけれども、
昨日ありがとうございました。はい。ゆうばりメロンのゼリー、おいしくいただきました。
それではこの辺で失礼いたします。ありがとうございました。