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#272 高速走行実験、ホヤ太郎さんに妻ロウ付け教わる
2026-04-20 12:23

#272 高速走行実験、ホヤ太郎さんに妻ロウ付け教わる

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00:07
はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
今ね、ちょっと運転しながら収録してるんで、音質悪かったら申し訳ないっす。
はい、今ですね、奥さんの物件に、奥さん今日車じゃないんで、奥さんを迎えに行くとこっすね。
信号で左方向です。
はい、左方向っすね。
いいのかな、こっちで。
3km道なりです。
おーい。
あ、大丈夫だ。
はい。
いやー、今日ね、いろいろありますね。
今日ね、ちょっと勤め人なんだけどね。
んーと、まず、施設に入ったばあちゃんの洗濯物を取りに行くっていうね。
それをしまして、
施設入居して、たぶん5日か6日のばあちゃんに会いに行きまして、
ばあちゃんちょっとね、私見てすぐわかったんですけどね、状況が理解できてないっていうか、
1日1日の記憶が残っていかないんで、まだちょっと温泉に来たつもりなんですよね。
まあ、でもお風呂も入れてくれてるみたいで、いい感じだなと思ってね。
で、洗濯物持って実家帰ったんですけど、
そしたら母がめっちゃなんか動揺してて、
えー、私が帰った直後にですね、施設から電話があって、
えー、お試し入居期間だったんですけどね。
ちょっとこのまま入居させるのは厳しいって言われてしまったみたいで、
母が深く傷ついてましたね。
いやー、決まってんなら行ってくれればいいのになと思いながらね。
まあ、施設の人もいろいろ気遣ったのかな。
よーし、高速乗るぞ。
いやー、すごいでもね、いい施設だったから、
もしかするとちょっとおばあちゃんもね、
うーん、さすがうちのばあちゃんだなとも思うんですけどね。
うちのばあちゃんは本当シングルマザーでね、
うーん、たぶん普通のサラリーマンの3倍ぐらい下宿で稼いでたような、
まあ、下宿やってたんでね、
97歳ですけどめっちゃ元気なんですよ。体がね、丈夫で。
で、そのばあちゃんがボケるとですね、
03:01
たぶん長時間トイレを占有したりとか、
トイレからホームのですね、トイレを占有したり、
部屋の鍵を閉めてしまったり。部屋に鍵あんのもわけわかんないですけどね。
まあ、たぶんそれぐらいあまり認知の進んでない人を入れるんでしょうけど、
まあばあちゃんは何回言ってもね、たぶん部屋の鍵閉めちゃうんですよ。
人の話をね、耳がとるのもあるんですけどね、
人の話を本来的に聞いてないんですよ、うちのばあちゃんって。
それね、僕が小さい頃からずっと同じ話を繰り返すし、
ボケてるわけではないんですけど、人の話を聞いてない。
だから施設の人がどんなに丁寧に説明してもね、意味がないんですよね。
それで、たぶん施設の人、心が折れたんだと。
それで、ギブアップですみたいな電話が母にかかってきたみたいですね。
仕方ないかな。よし行くぞ。
めんどくさいこともぶっ飛ばしていきましょう。
いやーでね、なんか別の施設を紹介するからって言われたみたいなんですけどね。
合流しますよー。
ありがとう。合流させてくれてありがとう。行くぜー。
飛ばしすぎた。
で、ばあちゃんが施設を移るタイミングがちょうど旅行しようと思ってたタイミング。
で、母さんはこれはいけないとか言うんですけどね。
いやーなんか工夫したらいけるんじゃないかなと思うんでね。
ちょっともうネゴシエーションしたいですね。
粘り強く交渉して。
ばあちゃんの移動と旅行をかぶらせない。
ばあちゃんに振り回される人生もね。
お母さんも大変なんでね。
ここはお母さんの見方をしないとダメですね。
いやーそういうトラブルもありつつね。
私の人生は本当に加藤先生と加藤先生の問いの皆さんに救われてます。
私の物件にですね。
まず昨日午前中。
まずね、うっかりキャプテン、うっかりお兄さんが加藤先生の事務所に行く前に来てくださいました。
私の奥さんの物件に。
でね、いろいろ物件見ていただいてアドバイスいただいてですね。
はい。
あのーキャプテンはスバルのねフォレスターでレンタカーでいらっしゃってですね。
もうめっちゃ風吹いてるな。
06:01
はい。
そんな感じでございます。
うわー。
ちょっとあおられますね風に。
よーし。
はい行きましょう行きましょう。
で、そのキャプテンをお見送りした後小谷太郎先輩が来てくださってですね。
いやーもう小谷太郎さんはもう私たちにとって札幌の軍神ですね。
軍神でスナリ先輩。
まあアンマさんはお父ちゃんって感じですかね。
アンマさんにはね、まああのいろんな思いがあるんですけど。
あのこっちはやっぱね、小谷太郎さんですね。
もうなんまらお世話になってます。
で小谷太郎さんが来てくれてですね。
いやーお土産もくださって。
はい。
で、小谷太郎先輩がですね。
まず水回り見てくださったり。
もうこれ固定されてんじゃないかなーって思ってた家具をね。
力強くこうどか、これをこういうのはここにこうバールを入れてコンコンやれば動くんだからーって言っていろいろ教えてくださって。
まあね小谷太郎さんも優しいんでね。やってみたらーって言ってずーっと見ててくれるんですけどね。
もう忍耐強くね。もうお父さんのように見ててくれる。
で私たち夫婦がね10分ぐらいで曲裁するって小谷太郎さんが10秒ぐらいでやっちゃうんでね。
申し訳ないなと思いつつね。
本当素敵な方です小谷太郎さんね。
本当に嬉しいです。
で小谷太郎さんが水回り開けてみるっていうことで浪水のチェックをしてみました。
で2分ぐらい水をね循環させたところでタンク見つかりまして
小谷太郎さんがここは漏漬けできると思うんだけど今漏漬けの道具がないから明日の午前中また来るねっていう風に言ってくださって。
昨日ですね。
で今朝私の奥さんが物件に行ってる時にですね来てくださったんですよ。
で漏漬けしてくださったみたいで。
私ね現場に行けてないんですけど本当に漏漬けもしてくださって
でトイレもね水こうやって入れるんだって教えてくれたみたいで。
あれ本当に普通に水泥屋さんに頼んでたら5、60万円のコースなんですけど。
応急処置なのかもしれないけどでもあれでとりあえず家の水道がもう流れるようになってですね。
本当に感謝してます。
小谷太郎さんありがとうございました。
壁紙もね。
小谷太郎さんのお仲間たちでやればこんなの午前中だけで終わるわって。
09:00
だからねすごい仲間がいらっしゃるんですよね。
小谷太郎さんがやっぱりそうやっていろんな方に与えてきたからそういうお仲間さんがいるわけで。
私もほんと小谷太郎さんに教えてもらってるんですけど。
物件にとにかくいろんな人に来てもらうといいよってアドバイスいただきました。
でもご近所の人にもどんどんオープンハウスしてね。
入れてくんだわぁ。
工事中ですけど。
そしたら勝手に紹介してくれて。
見つかることもあるから入居者さんって言ってました。
えーっと思ったんですよね。
人の気が入ってくるから物件にと教えてくれました。
いやーだからもうね小谷太郎さん。
本当に感謝しております。
今ねこれから奥さんを迎えに行きます。
迎えに行かなくたっていいんですけどね。
ちょっと今日どんな様子だったかっていうのと。
小谷太郎さんに教えてもらったこと僕もちょっと教えてもらって。
で帰りますね。
まあうちのばあちゃんは本当偉大だな。
まあそれは老人ホームも収まらない器ですわ。
さてどうしようか。
まあもう老人ホーム物件ツアーということでね。
地の果てまで行きましょうか。
どうしたらいいんだろうな。
うちのおばあちゃんの取説みたいのを作ればいいのかな。
入居者さんこういう入居者なのであれしてくださいみたいな。
いやーでもよくそんな数人体制で苦戦するばあちゃんを
うちのお母さん一人で見てたなと思いますよ。
今日もご近所の人にあんたのお母さんは本当にすごいって言われましたね。
大切にした方がいいあのお母さんだって言われました。
まあそれはそうですよね。
施設も何十倍の大きさもあって人も何十人もいるのにね。
諦めちゃうようなことをねうちのお母さんはずっとやってたわけだから。
本当すごいっすよ。
じゃあもっと早く施設入れとけばって思うんですよね。
でもうちのおばあちゃん絶対施設は嫌だって言ってんの。
でもね温泉にいると勘違いしてるんでね。
なんかうまくおばあちゃんの中ではそろそろ温泉から帰らなきゃという気持ちみたいなんですけどね。
そんな感じでございます。
えーという感じでちょっと簡単にレディを撮らせていただきました。
本当に加藤先生のレディを見上げてもらって加藤先生と知り合えて本当に良かったです。
12:05
いろんな方に。
こうやってちょっと愚痴も聞いてもらえるし。
なんか愚痴で申し訳ないですけど。
ん?ここで曲がるのかな。
じゃあそんな感じでちょっと収録終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
12:23

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