谷中銀座の散歩とグアンチャーレ
はい、みなさんこんにちは。さらば”ラバウル”カンパニーです。
本日ですね、朝ちょっと早く起きて、美容室、はい、できました。
もう5、6年かな?
いや、もしかしたら8年ぐらいお世話になっている美容師さんですね。はい、できました。
東京は今日は最高気温15度。
なまら晴れまして、はい、大変気持ちいい日和でした。はい。
で、家でちょっと法人の方でですね、始めた駐車場管理のやりとりとか、
あとは、昔作ってたホームページの保守の見積もりとか作ってですね、おります。
やっぱり法人を動かしていると、そういうちっちゃな仕事が入ってくるのでありがたいですね。はい。
結局、税理士さんの顧問料にカウンターを当てる感じになるんですけど、
でも、自分もちょっともどかしい気持ちでいたので、そういうのをお手伝いできるのは、
ちゃんとホームページを活かし続けてもらえて嬉しいなと思いますね。はい。
そんな感じで、あとはその仕事をちょっとして、お散歩行きました。
夜中の方ですね。夜中というのは、日暮里、東京でいうと上野とか日暮里らへんですね。
あの辺りにあるところで、夜中は、なんて言えばいいのかな、
昔ながらの雰囲気が残るところなんですけども、商店街がありまして、
昔、夕焼けだんだんと言われる、日暮里駅から夜中商店街に下るところから富士山が見えたらしいんですけど、
今は見えないんですけどね。
今、そこのちょっとしたマンションが増えまして、
街並みがまた大きく変わろうとしているっていうところを見てました。
あの辺りはですね、新築の小建てとかが1億円、極小住宅でですね、1億円とかであったりして、
すごいものだと2億円とかですね。
やっぱり土地の面積に比例して金額が変わるっていうようなイメージですかね。
いやーすごい世界だなと思っています。
えー、そんな感じで。
なんか、あの、ちょっと今日レディを聞いてたら、プルデンシャルのなんか事件があったみたいですね。
はい。師匠とかがちょっとお話しされてて。
はい。私もちょっと若干2ブロックゴリラなところがあるので、気をつけないといけないなと思います。
はい。
あと、加藤先生のたわし、たわしじゃないや、ごめんなさい。
ヘチマ、ヘチマ、失礼しました。ヘチマですね。
ヘチマで体ゴシゴシ洗ったりしてます。
はい。先生からヘチマの、ロングのヘチマとショートのヘチマいただいたんですけど、
ロングのヘチマはですね、背中が欠けるようなデザインになっていて、
それでゴシゴシ体の皮脂を落としております。
加藤先生ありがとうございます。
はい。
やっぱ改めて何かこう、レディを発信して加藤先生の真似事をすることで、
加藤先生の凄さがわかるっていうことなんですよね。
毎日90分の発信はやっぱりすごいですよ。
多分この熱量で先生ってブログも書かれてたっていうことだから、
やっぱりそういう熱量が結局先生を先生たらしめたのかなっていうふうに思ったりします。
情熱ですよね。
ただそれはなんかこう、先生がそのやっぱり自己表現っていうところ、
すごい水があったっていうところもあるのかなって思いますね。
表現者でいらっしゃるんで。
あとね、今日はその夜中から散歩して禰豆まで行ったんですけど、
禰豆に、禰豆駅の近く上野公園のすぐ手前に、
なんかあの輸入のイタリアとかそういうところの輸入食品のお店がありまして、
おじいさんがやってるんですけど、
そこに今日はハモンセラノじゃなくて、
グアンチャーレですね。
グアンチャーレを買いに行きました。
このグアンチャーレは豚の頬肉のハムというか生ハムみたいなんですけど、
これはなんか鹿児島かな?で作られてるみたいで、
去年も買ってすっごい美味しかったんですよ。
どう美味しいかと言いますと、
頬には分厚く油が乗ってるんですけど、
その油がですね、熟成されて、もう絵も言われぬ美味しさになるんですよね。
このグアンチャーレを使って作る料理が、
トマトとかだと甘トリチャーナとか、
あとカルボナーラとかですね、そういう料理に使えるような、
なのでそこから油を抽出して、
オリーブオイルとかの代わりに、
その油でパスタを作ると濃厚なパスタができるってことですね。
はい、そんな感じでございます。
勤め人としての考察
やっぱりね、勤め人だと土日が短い。
もうちょっと休みが欲しいと思うこともあります。
まあ…。
ですが、最近ちょっと思ったんですけど、
僕が一時期プー太郎だった時、
プー太郎っていうのもまたそれはそれで、
社会との接点が少なくて、
すごい人生を浪費してるような感覚もあったんで、
それを思い出すと、
勤め人の仕事もありがたいなというふうに思うようになってきました。
仕事で最新のテーマとかに触れることができるんで、
私はそういうのが結構嬉しいというか、
社会貢献してるような感覚がちょっとあって、
勤め人でそういうイメージが湧くのは、
プー太郎時代があったからかなーなんて思ったりしています。
まあそんな感じで、
来たことを淡々とやっていく。
まずはそれですね。
時間を守る。
時間を守るのこれ結構やっぱ大事ですね。
合気道とかもちょっと去年は、
時間5分とか10分遅れていくことがあったりしたんですけど、
時間を守るとそれやっぱ小さな成功体験になっていくんで、
時間を守るの大事ですね。
雑談になりました。
そんな感じでございます。
ありがとうございました。