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かぼちゃ届きました、ジモティーの活用、会津の大工様、CFゲーム、アヤしい話
2026-10-05 20:40

かぼちゃ届きました、ジモティーの活用、会津の大工様、CFゲーム、アヤしい話

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はい、みなさんこんにちは。 さらばラバウルカンパニーです。
えーっと、今日はね、勤め人でしたけども、結構落ち着いてました。 はい、よかったです。
えー、勤め人でですね、あの私AI担当みたいなのをやってるんですけども、 それで以前ですね、Copilotっていうマイクロソフトのやつがすごいっていう話をしたと思います。
で、自分でもいろいろ触っていく中で、Copilotの良いところ、悪いところ、他のAIの強みとか弱みとかわかってきたんで、 ご説明したいと思うんですけども、
Copilotの強み、それはですね、おそらくこのExcelとかWordとかの編集力、ここに尽きるかなと思います。
逆にCopilot単体のAIの力としては、僕としてはちょっとしょぼいかなというふうに思うようになってきましたね。
はい、そういうふうな、実際にリサーチとかで使うAIとして、やっぱりCloudが僕の中で一番いいのかなと思ってますね。
で、CloudとCopilotを単純に比較はできないんですけど、やっぱりCopilotの良いところはWordとかExcelとかPowerpointとかですね、
固めの文章をそれなりに作ってくれるっていうところで、やっぱり大谷さんってそういうふうな文章を作っていく人多いと思うので、
そういうのが生成できるっていうのはすごくやっぱり強いかなと思います。
あとWeb版であれば、Web版でもですね、ガンガン使えるので、
僕、実はSamsungのスマホを使ってるんですけど、これってパソコンにつなぐともうデスクトップ化するんですよね。
スマホがもうノートパソコンみたいにデスクトップに映って、キーボードとかも接続できるので、
もちろんWindowsじゃないんで、Windowsで触りたいExcelとかの機能はないんですけど、少ないんですけど、
ただWeb版で開けば、そのAIに頼めばですね、かなり複雑なことも勝手にAIがやってくれるので、それはそれですごくいいのかなと思ってます。
一方で、Cloudとかに比べるとやっぱり推論能力っていうんですか、Copilotみたいな力はないんで、
そういうとこありますし、やっぱりクロードコードっていうクロードの一つのサービスみたいなものを使って、
プログラム生成とかをしているそのアウトプットを見ると本当にすごいですね。
もうクロードコードとか、そういうツールなしでのプログラミングって考えられないんじゃないでしょうかね。
仕事でクロードコードで作ったプログラム触らせてもらったんですけど、
いやーすごいですね。チューニングまですごいですね。
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僕がこのコードを書いたら、何日かかけて書けるけど、
たぶん実行時間も5分ぐらいかかっちゃうようなプログラムが、
本当に20〜30秒で実行できるプログラムになっていて、
効率的な行動をものすごい速さで書けるんだなーっていうのはやっぱり思いましたね。
ということでAIの話でした。
あとジモティですね。ジモティをもうちょっと使ってみようということで、
いろいろな方に連絡しています。
ジモティにたまにいる他能校的な人とか、
本業でやってることを副業で個人でやってくださる方とかをうまくご相談して、
いろいろお願いして、最後の物件の仕上げの起点とトイレの交換、
自分でやろうかなと思ったんですけど、いろんなことを考えてですね、
自分の時給とか、トイレの床を張ったり撤去まではですね、
そこまで僕がやることじゃないなという気がしてきまして、
一旦ですね、もうちょっと物件が近かったら、
車で10分とか15分だったら僕たぶんやってるんですけど、
今回2時間ということもあってですね、物件まで。
ちょっとそれは人に頼もうかなと思ってます。
ジモティは最近AIで弾かれるようになったのか、
ちょっとでもカテゴリが間違ってたりすると投稿が却下されるようになっちゃってですね、
なかなか難しいですね。
僕のトイレの床から作り直してくださいっていうのは、
助け合いっていうところに投げたら助け合いではないですっていう風になってですね、
ちゃんと仕事として頼むことにしてくださいって書かれたので、
ちょっとそういうのも準備して、仕事として募集できるようにしようかなと思います。
どうしても予算の少ない、本当に貸し屋レベルの最低限の住居設備ということで、
残念ながらリフォーム会社さんとかに頼む余裕がないのでですね、
そういう本当にもう一人で作業ができる方に頼むっていうような感じで、
ちょっと進めようかなと思ってます。
あとですね、
合図の大工様にですね、
ちょっとご連絡して、
図面舞踏会のオンラインの会にご招待いたしましたところに入っていただきました。
すごいですね。
合図の大工さんのインスタグラム、すごいです。
何がすごいかっていうと、もちろん仕上がりもすごいんですけど、
アイディアがすごいですね。
いろいろな僕の知らない建材みたいなので、
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トイレの床をですね、
パラパラパラっていう小石をやってですね、
玄関とかにも使える土間みたいなのにも使える、
砂を塗って固めるような床の映像、
すごいですね、本当に。
ワクワクします。
僕がやってるリフォームって、
住居としてやるみたいな最低限のレベルしかやってないんですけど、
僕はマイナスをゼロにしていくっていうリフォームばっかりやってますけど、
マイナスから一気にプラスになるような、
そういうのができるのがプロの方だなと思いまして、
こういうのもぜひチャレンジしてみたいと思いますし、
いつかお会いしてみたいなと思っています。
あとザラシさんからカボチャが届きまして、
昨日も放送したんですけども、
私のお委員が喜んで数をカウントしてる映像が流れてきまして、
かわいいですね。
カボチャいっぱい届いて嬉しいです。
カボチャも10個来たんですけども、
10個あるとなんかこう、ギフト感が増すと言いますか、
なんかこう、どうしてやろうかみたいな感じになるというか、
1個だとね、10個だとみんななんかこう、
じゃあ人に配ろうかなとかポタージュにしようかなとか、
いろいろ考えますよね。
10個に届きました。
そんな感じですかね。
あと気になってたのは、
としちゃんさんがね、
ドイツがちょっとなんかホームレスの人いるみたいな話でしたけど、
今結構ドイツの経済があのね、
なんか停滞してるっていうのは本当みたいですね。
なんかニュースとか見ても。
自動車工業の衰退みたいな、衰退というか、
今もね、ベンツとかBMWとかフォルクスワーゲンとかね、
すごいメーカーありますけども、
電気自動車の方向に多分ですね、
メルケルさんとかがガーって持って行って、
中国とかに持って行ったら、
中国でものすごく自動車産業が伸びて、
まあもう破壊的なプライスでですね、
国策的に安い自動車を作られてしまい、
まああの電気自動車でね、
すごい強力なライバルができてしまったということで、
あのね、いやーそんな話もあるんだなと思いましたけど、
日本もすごくドイツに似た産業構造ですから、
自動車会社がね、これから苦戦していくかもしれないっていうところはありますよね。
まあ自動車の技術とかは本当に、
すごく高度な技術だと思うんですけど、
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ね、中国とかに負けないように頑張ってほしいですね。
あとはですね、
10月の8日に帰るんで、
まあちょっと帰って、
奥さんの物件を少し直すというか、
なんかいろいろ取り付けてほしいものとかがあるようなので、
そういうのをパパパパと取り付けて、
あの自分の物件もCFとかキッチンとか置いたんで、
ちょっと募集を本格的にやろうかなと思いますね。
あと実家のちょっと募集の文面もちょっと変えたいなということで、
やりたいことてんこ盛りですね。
あと今月決算月なんで、
まあ仕方ないですけど、
僕が昔やってたような黒字の会社にはなってないですけど、
まあ決算しようと思います。
まあこれも本当続けることが大切だと思うので、
会社も何でも。
まあ最初は手出しがあるかなと思いますけど、
こうかなと思います。
そうですね、
あとね、
あ、思ったことで、
入居者さんが決まると入居者さんの情報とかいただくんですけどね、
なんかこう、
まあね、
実際すごいクレームいただくかもしれないですし、
素敵な方かもしれないですけど、
まあ距離感とかね、
どうしたらいいのかなとかいろいろ思いますけども、
なんか親は親と子供みたいな関係だってよくね、
なんか田中は子供っていう言葉もあるみたいですけども、
僕は最初それをすごくこう、
何でも買い替えしく面倒見ることなのかなと思ってたんですけども、
きっと違うなということでですね、
まあやることはやる、できないことはできないというのが多分、
親としてのあるべき姿だと思いますので、
入居者さんの暮らしを支えつつ、
できないことはできないと言おうかなと思います。
まあ奥さんのぶっけなんですけどね、
多分二人で考えるんでね。
そうですね、
あと加藤先生からですね、
ちょっとこの前お電話して、
お客さん決まった報告を直接させていただいたんですけども、
電話でですけどね、
その時にカスタマーリテンションっていう考え方がありますっていう、
僕はラジオではお聞きしたことなかったんですけど、
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11年経ったら例えば設備をちょっとリニューアルするとか、
お客さんが喜ぶことを1年おきぐらいにやっていくことで、
もういいんじゃないでしょうかっていうアドバイスをいただきました。
確かにそうやって少しずつ物件のバリューというか、
住んでる方の住みやすさを改善できればと思います。
まずはこの一冬をね、無事越してほしいんで、
僕が一番懸念してるのは除雪をね、
するのが大変かなと思うんで、
周りの近所の方にも、
ここにこういう方住むようになったんですっていうね、
ご連絡とかご挨拶はしようかなと思うんですけどね。
いやーちょっと難しいっす。
でもやっぱり、
そうですね、
素敵な暮らしをしてほしいと思いますし、
距離感、距離感ですね。距離感がちょっと難しいなと思います。
何ですか、黒子に徹するというか、
かなと思いますね。
頑張ります。
あと、今日話したかったことは、
そう、今月はアンマさんのセミナーがありまして、
この前、ひろのりさんとアンマさんとお電話して、
私がですね、キャッシュフローゲームの、
ちょっと、何ですか、ちょっと分かってる人みたいな、
ということで、
卓王で分かんない人がいたら説明してくださいという風にね、
言われたりしまして、
僕ももうちょっと練習しないとダメですね。
そうですね。
はい、キャッシュフローゲーム。
僕はキャッシュフローゲーム自体は結構昔から知ってたんですけども、
どうしてもマルチ商法とかで使われてて、
何ですか、1000円でキャッシュフローゲームやりませんかって言って、
それでマルチ商法の買いにさせられてしまうっていうのが、
そういうイメージがもう先行していて、
キャッシュフローゲームってすごく怪しいゲームなんじゃないかなっていう風にね、
思ってたりしたんですけど、
それこそアンマさんとか、
サクさんとかですね、
そういう方がすごく学びを得てるゲームだっていうことを聞いて、
やる意味があるゲームなんだって分かったんですよね。
だから、今ね、キャッシュフローゲームって簡単に手に入らないゲームですけど、
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僕はスマホ版でやったりしてるんですけど、
このゲームからすごく多くの学びがあるみたいで、
アンマさんとかとやると、
小話みたいなのをしてくれるんですよね。
物件を実際に買ってくんで、キャッシュフローゲームの中で。
例えば、こういう物件を買ったらこんな風に景色が変わるとか、
あと、この物件は買いなのか、
パスすべきなのかみたいなところを精査していくところとかですね。
あと本当にこう、なんていうんだろう、
いろんなところに大やりをされてる方は、
これ実感するみたいのがあるらしくて、
そういうヒントがすごいあるゲームみたいなんですよね。
だからすごく楽しみですね。
セミナー楽しみですし、
セミナーの本番で僕はどっちかっていうと、
キャッシュフローゲームは来る人の中ではやってる方だと思うので、
どっちかっていうと初めてやる人とかの学びにつながるように動けたら、
なんて思いますけどね。
僕はまたキャッシュフローゲームをアンマーさんにいただいたんで、
いつでもできるんで、
どっちかっていうとそういう、
じゃあ初めての人ってどこで詰まるのかなとか、
そういうのを吸収して帰ってこようかなと思いますね。
僕が初めてこのキャッシュフローゲームをやった時に、
本当にチンプンカンプンだったんですよね。
いやーなんかボキの書くなぁと思うんですけど、
ゲーム用にシンプル化されたボキなんで、
ボキの知識があってもスッと入ってこないと思うんですけど、
まして、
なんていうんですか、
まだ社会人になってまもない人とか子供とかだと、
バランスシートとかっていうもの自体は見たことないと思うんで、
そういうのをね、
できたらと思いますけど。
あとはやっぱりこのキャッシュフローゲーム楽しいなって言って、
変なキャッシュフローゲームのセミナーに行かないようにはね、
気をつけて欲しいと思うんで、
怪しい儲け話みたいなものに引っかからないような目線も、
キャッシュフローゲームとは別に、
こういうお金持ちになろうみたいなところにはすごく必要だと思います。
基本的な僕の理解だと、
上手い話がやってくるっていうのはないと思ってます。
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それには理由があって、
上手い話ならその人が稼ぎ切るのがその人にとってのベストだからなんですよね。
だからその上手い話をあなたに持っていくメリットは何ですかっていう話ですね。
だからお金が儲かりますっていうのは人に言うことではなくて、
自分でそれは最大化すべきことであって、
自分で最大化すべきことであってですね、
儲け話は来ないというのは前提だと思います。
だからこのいい商売があるんだけどみたいな話になったら、
基本的にはもうあまり話を聞く必要はないのかなというか、
それ以上踏み込まない方が良いのかなと思います。
あとお金を出したらっていう投資話もありますけども、
そういうのも基本的にはよくよく考えてほしいんですけども、
あなたに借りるよりももっと金利の安いところから銀行とかね、
2、3%で借りれるのに何であなたに利回り10%でね、
お金を借りなきゃいけないのかっていうことを考えてみてほしいんですね。
やっぱりそういう企業はそもそも銀行からお金を借りれないようなことをやってるから、
あなたからお金を資金調達する必要があるわけですね。
だからそのまず儲け話が来たら、
なんで銀行で調達しないんですかお金をっていうことですよね。
なんでそんないい話を銀行で調達して自分の利回りにしないんですかっていうことですね。
だからその儲け話はそういう2つあると思います。
まず儲かるっていう話を持ってきてる時点でなんか変だと、
それはあなたで儲けてくださいっていうことがあるし、
お金をあなたのお金を将来何%に増やしますっていう話も、
それはあなた銀行から借りてやればいいじゃないですかっていうことがほとんどの利回り20%とかなら、
なんで銀行でやらないんですか、なんで10%も私に還元してくれるんですかっていう話ですよね。
そういうふうなので判断して、
怪しい世界の人たちと一戦を保ちつつであれば、
このキャッシュフローゲームの学びを得ることができるのかなと思います。
なのですごくいいゲームなんですけど、
これをきっかけに騙されたりは決してしてほしくないなというのは思いますね。
ありがとうございました。
今日は勤め人の飲み会ですのでこれから行ってきます。
ありがとうございました。
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