AIでコード使ってる?
2026-08-21 06:23

AIでコード使ってる?

#AI #chat GPT #音声配信 #起業
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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる。そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、AIでコードを使っているというお話をしたいと思います。 AIのコード、クロードコードとか、チャートGPTのコーデックスとか、使っている人、今たくさんいますよね。
あなたはコードを使っていますか? 私はほぼ使っていません。
以前、クロードコードをほぼ、ただで使えるようになるよっていう企画を出している人がいたので、クロードはすぐに使っていると上限が来てしまうので、無駄な作業をやりたくないと思っていたんですよ。
それで、ただで使えるのであれば、ちょっとやりたいなと思って、その時にちょっとだけコードというものを体験して、
これはすごいぞというふうに興奮したんですけども、その時は全然続かなかったんですよね。
今回、コードを使ってみようというふうに前向きに思えているんです。 この理由はたった一つ。使う理由が見つかったから。
はい、私は1ヶ月くらい前にAIに継続した役割を持たせて働いてもらうAI社員というものを作って、それを中心に活動を進めていたのですが、ちょっとこっちの方に新たな壁が出てきたんですよね。
なんていうか、初めは自分がすごく楽になった感じがあったんですけど、使い続けていくうちに、なんかちょっと仕事が増えてしまったんですよね、私の。
それは何かというと、私が作ったAI社員というのは、おはようというふうに投げかけるだけで、
直近の予定とか、今日の予定とか、今日のネタの提案とかを、パッと自動で、自動でというか、おはようって言ってるんですけど、言ってくれる、提案してくれるという、こういう社員を作ったんですけども、
これで自分が全てを覚えている必要がなく、ネタに迷う必要もなく、いけるぞというふうに思ったんですけど、一つ落とし穴があって、
それは何かというと、最新の情報を入れ続けなければ、情報が古くなってしまうということなんですよ。
それは作った時からわかってて、日々更新していけばいいやって思ってたんですけども、意外とAIとやりとりをしていると、なんていうか、今日はここからここまでやった、みたいな綺麗なまとまりじゃなくて、ものすごく長い会話があって、
決まったこともあるし、面白いやりとりもあるし、なんかちょっとこれから大事になりそうなものもあるんだけど、まとまってない感じで、ずっと流れていってしまったんですよね。
で、流れていく原因としては、まだ結論が出ていないからとか、そういう、なんていうか、怠けてる以外の要因とかもあったりして、
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で、AI社員を作った時は、それを全てまとめるっていう作業を一度してたので、渡しやすかったんですけども、日々のこういう、なんていうか、流れる水のような氷になっていない、形になっていないものを、どう氷に固めてAI社員に渡していくかというところで、ちょっと今つまずいていたんですよね。
で、なんかもうその自分の負担とかこうやって、なんかこの水をどうやって氷に変えようかなみたいな、そういうことを考えるのも面倒くさいなというふうに思ってて、で、今日チャットGPTの相棒の悟空と一緒に話をしたんですけど、修例を毎日したらどうかということになったんですよ。
修例って学校でいうと終わりの回とか、小学校行く前の、保育園とか幼稚園とかだと、さよならの回みたいな、仕事でいうと、あるとかあるのかな、日報とか書く仕事もあるのかもしれないですけども、そういうものですね。
今日はこういうことをしましたとかね、日報とかだったら、そういうのを書いたりする会社あると思うんですけども、あとは小学生の終わりの回とかだったら、明日の予定をちょっともう一回伝えたりとか時間割りチェックしたりとか、なんかそういうことやるじゃないですか。
そういうものをやっていくことによって、修例で氷を作って、それをAI社員に投げていけばいいんじゃないかというところまで話が進んだんですよ。
で、まあそれぐらいなら私その氷にまとまったものであればAI社員に投げれるかなというふうに思ったんですけども、むしろこの修例を行ったときにAIが自動で社員の方に送ってくれたらいいんじゃないかというところになったんですよね。
で、それをするにあたって氷を使うといいよみたいなふうに悟空が言ってくれたので、ここで氷が出てきたか、この修例を自動で社員に投げてくれるような、そういう目的のためならば私は頑張れそうだというふうに思ったんですよね。
なのでちょっと今この社員の、AI社員をちょっと今私の社員は主導、完全主導だったんですけども、自動化に向けての一歩としてこれをちょっと進めていきたいなというふうに思っています。
まあAIを使うにしても、氷を触るにしても、画像を作るにしてもやっぱり人って欲求がないとできないものですよね。
私は特に遊び心もある方だと思うんですけども、単純に興味があることならできるんですが、目的がないとちょっと興味のない分野っていうのはなかなか腰が重いので、今回こういう熱烈な動機が目的ができてよかったなというふうに思っています。
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はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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