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はい、おはようございます。 今日も新生エンジニアの加門です。
今日のテーマなんですけれども、 今日はですね、AIの選び方について、
まあちょっとお話ししていこうかなと思っておりますが、
まあ、生成AIの話なんですけど、
何を使ってもいいというふうに私は思っております。
ソースコードを作りたいんだ、ソースコードを作りたいとか、
プログラミングをしてですね、アプリケーションを作りたいんだ、
といった場合はですね、チャットGPTもしくは、
クロードのどちらかを使うことになるのかなとは思ってはいるんですけれども、
基本的にね、メールの作成とか文章の作成とか、
そういったものを行う上では、
詰まるところですね、どれを選んでも一緒というふうに僕は思っています。
もちろんこれね、異論があるというのは分かった上でお話しさせていただいているんですけれども、
これについて今日は少しお話をしていきたいなというふうに思っております。
なので、世の中ね、オープンAIのチャットGPTはもう終わりなんだ、
みたいなことを言っていると思うんですけどね。
チャットGPT、もしくはGeminiとかね、これはもう終わりだ、
みたいなね、言っている人もいると思いますね。
そういったポジショントークというふうに言われるんですけれども、
そういったポジショントークに惑わされないようにですね、
するために今日の放送を聞いていただければなと思います。
この番組は業務瞬殺のエンジニアの加紋川業務効率家とITニュースを語るチャンネルです。
さてね、本題に入っていこうかなと思うんですけれども、
まず、生成AIというものなんですけれども、
今ね、オープンAIだったりアンスロピックだったりとか、
そういったところがものすごく頑張ってですね、
各社に負けないように頑張っていると思うんですけれども、
もう既にですね、賢さといった点においては、
もう頭打ちのように僕は思っています。
これ以上はですね、あんまりビビタルものかなというふうに思っています。
もちろん賢くなりますとか、こういう機能がつきましたとかいうのはあるとは思うんですよ、今後も。
あるとは思うんですけど、
じゃあその人間が活用していく上においてですね、
何か劇的に大きな変化が起こっていきますかと言われると、
どうなんだろうなというふうに思っています。
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なので、これ以上の進展というのはそこまで期待できないというのが、
私の結論に至っているわけなんですけれども、
じゃあ何を使えばいいのかというふうな話になってくるとですね、
これは皆さんが好きなやつを使えばいいというふうな結論になります。
とどのつまりですね、何を使っても結構同じことができるというふうな形ですし、
一社で独占するということはもう不可能でございますので、
何を使ってもあんまり変わりがないというふうに言ったほうがわかりやすいんじゃないかなと思います。
そんなわけあるかいなというふうに思われるかもしれないんですが、
例えば世の中を誘致している、皆さんが使っているソフトで考えてみましょう。
一番わかりやすいのはですね、マイクロソフトの365がありますね。
WordだったりExcelだったり、そういうふうなPowerPointだったりとかね、そういうのがございます。
じゃあこれって唯一無二なのかと言われるとそうじゃないですよね。
Googleのスプレッドシートだったりとかもありますし、Googleスライドとかもありますよね。
じゃあGoogleとマイクロソフトだけなのかと言うとそうでもないんですね。
僕の昔使ってたというか、会社で出向先で使っていたもので言うとKingsoftというものがあります。
ご存知でしょうか、Kingsoft。
中国の会社さんが提供しているものになるんですけれども、
これ今はですね、WPSオフィスというふうに言われるものがありますが、そういったものも昔から存在します。
最近できたもので言うとですね、Larkと言われるものですね。
タバコじゃないですよ、スペル一緒ですけど、Larkと言われるものがあります。
これはGoogleに近いオフィス系のソフトを提供しています。
他にもですね、Zoom。
皆さん知ってますね、Zoom。
オンラインミーティングをするソフトになるんですが、このZoomもですね、オフィス系のソフトを提供しているんですね。
このようにですね、本当に多種多様なサービスが存在します。
サービス提供の会社さんがね、ございます。
ので、一社ではないんですね。独占をしているわけではないというふうな形になります。
Lark使われている方もいらっしゃるだろうし、Zoomを使っている方もいらっしゃるだろうし、
Googleのね、スプレッドシートとかそういうのを使っている方もいらっしゃるだろうし、
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マイクロソフトを使っているという方もね、いらっしゃると思います。
じゃあそれね、マイクロソフトは今度はGoogleを使うべきだって言っている人もいると思うし、
いやいやマイクロソフトの方がいいよと言っている方もいらっしゃると思います。
なので本当にそこは選ぶ環境によって、また出せる資金によってね、
選べばいいのかなというふうに思います。
中小企業の方はですね、Googleでいいと思ってますけれどね。
じゃあGoogle使ったというふうに考えた場合はですね、
Googleに備わっているGeminiというものを使うのが一番楽だなというふうに思います。
他の費用というのがあんまりかからないですしね。
じゃあマイクロソフトを使ってますよといった場合はですね、
Copilotを使えばいいんじゃないかなと思います。
ただCopilotはものすごい高いんですね。
なので中小企業が使う分にはですね、あんまりマイクロソフトの利便性ってないのかなと思ってますけどね。
マイクロソフトを使いたいんだ、Word、Excelを使いたいんだといった場合は、
中小企業だったらChatGPTっていいんじゃないかなと思ってますけどね。
開発をします、アプリケーションを作りますといった場合は、
ChatGPTもしくはCloudが便利なので、
その2つのどちらかというのを追加で購入するか、
もしくはChatGPTを使うかみたいな感じがいいんじゃないかなと思います。
ChatGPTで統一するっていうのも一つの手だと思います、策だと思います。
こういうふうに、本当に何を使っているのか、今環境として、
どういうふうにコストを抑えるのか。
じゃあ、プラスアルファ、GeminiプラスChatGPT、GeminiプラスCloud、
もしくはChatGPTプラスCloudというふうな形で使うのかとかね、
そういうふうな取捨選択というのが重要になってくるのかなと思います。
この考え方というのはですね、
DeepSeekを作った中国の会社さんも同じことを言っていて、
一社で独占するのはもう無理だと。
なので、取捨選択って選ぶべきだよねみたいなことを言っているので、
それは多くの方が言っていることなので、
そこら辺は皆さんも今の働く環境に合わせて選べばいいんじゃないかなと思います。
なんか、俺AIできるんだぜ、自称みたいな人がChatGPTオアコン出せみたいなことを言ってもですね、
そういうのに惑わされないみたいなのが一番いいんじゃないかなと思います。
はい、ということで今日の放送はここまでとなります。
今日の放送は面白かったな、ためになったなという方はね、
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はい、ということで今日の放送はここまで。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。