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Ep.103「相手の少ないリアクションを元に妄想脚本を書き上げてしまう行為」
2026-07-09 44:40

Ep.103「相手の少ないリアクションを元に妄想脚本を書き上げてしまう行為」

事実に即して悪口言ってほしい/勘違いだったらどうしよう/目上の人にポジティブフィードバック/ご苦労様です/隙のあるという強み/本当にいいと思ってるのにDis/想定じゃなくて妄想/飛躍脚本/現実に何も起きてないのに確信しちゃう/認知筋


:::::::::::::::::::::::: 今週のめい題 ::::::::::::::::::::::::


01:02「聞こえてはいるけど、自分は参加していない会話に自分の名前が出てきて、リアクションをした方がよいのかどうか迷う現象」(たまご暴論さん)


11:25「会社の後輩に『作業早くて助かります』と言われ、『イラッ』とする現象」(檸檬さん)


25:51「相手の少ないリアクションを元に妄想脚本を書き上げてしまう行為」


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【出演】

・カンタ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/kantakinoshita⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

・上水優輝 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/y_uemizu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【企画・構成】

・sowa ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sowa_ice_cream⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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感想

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サマリー

このエピソードでは、日常で遭遇する様々な現象に新たな名前を命名する。まず、「聞こえてはいるが参加していない会話で自分の名前が出てきた際に、リアクションすべきか迷う現象」について議論。特に悪口を言われていると察知した際の反応や、褒め言葉への対応の難しさが語られ、最終的に「召喚ぼっち」と命名された。 次に、「会社の後輩から『作業早くて助かります』と言われ、イラッとする現象」が取り上げられた。目上の人へのポジティブフィードバックの難しさ、評価する側の視点と受け取る側の感情のずれが焦点となる。言葉の選び方一つで相手に不快感を与える可能性や、「隙がある」ことの重要性が議論され、この現象は暫定的に「褒めんT」と名付けられた。 最後に、「相手の少ないリアクションを元に妄想脚本を書き上げてしまう行為」について深掘り。仕事における論理的な仮説構築と、プライベートでの感情的な妄想の違いが分析された。情報が少ない中で確信度が高まり、事実と異なるシナリオを構築してしまう背景には、「認知負荷」を軽減しようとする心理や、「ネガティブケイパビリティ」の欠如、すなわち「認知筋力」の不足があるという結論に至り、「認知筋不足」と命名された。エピソードの最後には、リスナーからの命名も紹介され、日常のささいな出来事への新たな視点が提供された。

オープニングと「召喚ぼっち」の命名
僕は別に悪口言っててもらっても全然構わないんで、ですけど、なんかその、いないものと思って言っているって後で気づくっていう気まずさの方が嫌だから、
悪口言ってるとかって言って反応するようにしてます。 潰しにいってるんですね。
この番組は身の回りのものや現象などあらゆる対象の本質を探求し、それにふさわしい名前を命名します。
様々な視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。 本日はどんな命名が誕生するのでしょうか。
こんにちは、かんたです。 こんにちは、植水由紀です。今日も命題が来ておりますので、張り切って命名を生み出していきましょう。
それでは命題をお願いします。 命名
たまごボーロンさんからの命題です。 聞こえてはいるけど自分は参加していない会話に自分の名前が出てきて
リアクションをした方が良いのかどうか迷う現象
たまにありますね。 うん、たまにある。
それがどういう時だろう。 会社とかオフィスにいる時に
なんかこのかんたさんがなんとかかんとかみたいに聞こえて、名前出てきたけど何の件だろうとか思うことはあるけど
それ以外、そもそも人がたくさんいる場に出向かないからな。
いやそうね。飲み会とかにどうしてもなっちゃう。なんか10人ぐらいの飲み会とかで向こうのテーブルでちょっと聞こえてきた時に何の話してるんだろうって。
まあオフィスと一緒かもしれない。なんか聞こえてきたけど、何だろう、入った方がいいのかスルーした方がいいのかみたいな。
同じ場にいることを認識されてる上で出てくる時と、同じ場にいるとなんか認識されてなさそうで出てくる時で、なんかちょっと感じ違いますよね。
うん。校舎やばくない?
なんかまあでも普通になんか仕事とかとか普通に話題として、こないだなんかかんたさんとなんとかしてみたいなのが話題として出ることは全然あり得るけど、
なんか飲み会とかじゃなかったら、割となんかいることを認識してない中で話されることみたいなのもあるはあるじゃないですか、オフィスとかだと。
そういう時はあるかな。何悪口言ってんの?みたいな感じで一応反応する。
一応?えー。
なんか本当に悪口を言ってた時に、後からこっちに気づくとすごい気まずそうな感じになるじゃないですか。
はいはいはいはい。
で、僕別に悪口言っててもらっても全然かまわないんで、ですけどなんかその、いないものと思って言っているって後で気づくっていう気まずさの方が嫌だから、
悪口言ってるとかって言って反応するようにしてます。
通信言ってるんですね。
すごい。
いよいよ続けて続けてっていう。
リアクションした方が良いのかどうか迷う。
迷うね。どういう、そうね、リアクションするかもだし、するとしてどういうリアクションが良いのかなとかって結構迷っちゃうな。
仕事である時はあとあれですね、なんかこの件をちょっとカンタさん確認した方がいいと思うんですけど、みたいな感じの。
はいはいはい。
なんか自分の立場的にもいろいろ確認されたり承認を求められたりするから、そういう時はどうだろうな。
でもまあ反応したりしなかったりだな。なんかその場でパッと答え出るやつとかだと反応して、「あ、いいよ。」みたいな感じで反応したりするし、なんか
ちゃんとこう、みんなで話して問題持ってきた方がいいやつだなこれみたいな時は聞こえないふりするかも。
あと悪口っぽいなーって思ったら参加したくなりますね。
そういうことあるんだ、悪口っぽいなーとか。
まあなんかちょっとした愚痴とか、なんかこう言ったけどなんとかでみたいなやつとかもあるじゃないですか。
はいはいはい。まあ仕事だったらありそう。
あとまあ自分の悪口に参加するの別に嫌じゃないんで。
どういう状態ですか?自分の悪口に自分が参加するんですか?
わかる、そういうとこあるよねみたいな。
なるほどね。
あと事実に即してたら僕、どんな悪口言ってもオッケーなんですけど、バリゾー本でも。
事実に即してなかったらちょっと訂正したくなるから、事実に即して悪口言ってほしい。
確かにね、事実無根ですみたいな時嫌ですよね、なんか本当に。
上水さんどうします?聞こえてる?
褒められてる時はでも無視、聞こえてないふりしますね。
そっちはパターンありますね。嫌だ嫌だ。そっちはもう絶対聞こえないふりする。
気づいてないふりする。聞きたくないというかあんまりね。
わかる。
いじられてる時とかはやっぱ入りやすいですよね。
だからそのやっぱ悪口は入りやすいのかもしれない。
ネガティブなというかちょっと不満みたいなこと言ってる時は。
いや今ちょっとね、その褒められてる時は本当に嫌だ。嫌です。
聞こえないとこまで行きたいですね、まずは。
褒められた時こそリアクションしづらい、仕方がわかんない。
まあリアクションした方が、まあでも確かにどうするかは迷いますよね。
そのまま聞こえないふりするか、会話に参加しに行くか、その場から離れるかみたいな。
まあ大きくこの3つどれを選択するかみたいなのは、
まあ状況によって取る手は変わるけど、どうしようかなとはなりますよね。
なりますね。
ああでもな、別に悪いことしてるわけじゃないですかね。
その場にいない人の名前出すこと自体は。
普通に会話の中であるよね、そういうことっていう。
ネジ地の中であるのは、席を外すとかいう選択肢がないパターンのほうが多い気がするな。
オフィスの中だとか、飲み会のテーブル、隣のテーブルだとか。
まあスルーするか反応するかのどっちかみたいになるってことですね。
席外せる系があるとしたら立食パーティーとかになるかな、なかなかないですもんね、シチュエーションって。
まあそうですね。
立食パーティーでしかも話題には上がんないし。
極力カギを、でもカギを潜めてるかいると思ってなくて話されるがあるじゃないですか。
さっきなんかサムウェイのヤバい奴いたんだけどみたいな。
どこですか?って。怖いね。
怖い怖い。
まあでもなんかいい気持ちではあんまないですよね、とはいえね、聞こえてきたときにね。
まあでも何なんだろうな、いい気持ちじゃないのもなんか迷うから嫌なだけで、別に聞こえてくること自体は不快ではない気もするな。
どうしよっかなってなるという、なんか問いを提示しないでほしいみたいな感じ。
ああ、そうそうですね。
やっぱね、聞こえてきますよね、自分のやっぱ名前って自分敏感だと思うからね、誰しも。
だからあれ?なんか今上水って言ったからみたいな、聞こえてくるね。
あとなんか勘違いかもみたいなのもあるじゃないですか、それで聞こえたと思ったけど全然その話してなかったとか、それめっちゃ恥ずかしいじゃないですか、それで参加しちゃったりすると。
確かに確かに。
確かにな、その迷いを生じさせられることに対する、なんかモヤモヤというかあれですね、
に名前をつけたほうがいいかもしれないですね。
これ名前が珍しくないとかでも変わるんですかね、佐藤さんとかだったら。
どの佐藤さんからみたいな。
有名人の話してんのか、別の佐藤さんの話か、自分の佐藤さんからみたいな、なる。
するのかしないのか。
そうな気がする。逆になんかだから、佐藤さんが近くにいて、別の佐藤さんの話をするときに、近くにいる佐藤さんに、別の佐藤さんの話だよって言ったほうがいいのかみたいな迷うこともある。
そこ迷うかな。
あなたの佐藤さんじゃなくて、あの佐藤さんだよみたいな。
特に悪口言うときにはね。
これ佐藤さんはマジありえなくない?みたいな話をすることもあるじゃないですか。
確かに確かに。仕事の関わりのある別の佐藤さんだったら確かに断りすぎないと間違いがあるそう。
あなたのことじゃないですよっていうことはたまにある。
そうね。でもカンタってあんまりいないですもんね、カンタさんはね。
聞き間違いか呼ばれてるかどっちかですかね。
なんか他にこういうのに似た気持ちになる現象ありますかね。
あれはどうですか。Xのポストとかで一発目のポストがあるじゃないですか。その自分がするポスト。
そこでは出てきてないんだけど、そのリプにカンタさんがなんとかってしてましたみたいなのを書く人とかいるじゃないですかたまに。
初手でその人が主張してくれてたらなんか絡みやすいっていうか。
例えばめいめいがとか言ってくれたいけど、リプでめいめいでこういうのやってましたとか来たときに、なんかリアクションしづらいけどめいめいのこと言ってくれてるとか。
そうね。絡みにいくかどうかみたいなのはね、悩みますね。
元のポストの人からするとなんか知らんっていうか、コンテキストがない人がいきなり絡んできたみたいになりそうですもんね。
そう。結構この状況に近い感じですよね。名前出てきたけど元の人は僕のことを知らないが、このリプをしてる人は僕のことを知っていてわざわざ名前出してくれている。
いいねで終わってますけど一応。
確かに。いいねでとりあえずごまかしますね。
だからやっぱり召喚されてるのにこっち見てないみたいな感じありますよね。
そうですね。誰かが召喚してるけどこの文脈に自分は入っていいものだろうかって。
ここに召喚されたけど誰もこっち見てないなみたいな。
召喚ぼっち。
召喚ぼっちいいと思う。響きも含めてね。召喚ぼっちなんですね。言いやすい。
使いやすいかもしれない。
じゃあ召喚ぼっちでいきましょう。
はい。
「褒めんT」の命名と目上へのフィードバックの難しさ
では次の命題お願いします。
めいめい。
レモンさんからの命題です。
会社の後輩に作業早くて助かりますと言われイラッとする現象。
これねむずいやつだ。
だからお前が評価してくんなって話だと思うんですよ。
でも助かるという気持ちとか作業早いなって思う後輩はポジティブな気持ち。
だから何で評価してくんだよと思いつつイラッとするイラッとを表明するのもちょっと強烈な感じするしすごい絶妙な気持ちになるやつですね。
これ書いている本人、作業早くて助かりますって書いているその後輩本人はどうなんですかね。
無意識の中にその評価っていう作業早くて助かりますが心としては思ってて出ちゃってるのかただただ文章の相手がどう感じるか分からなくて文字の選び方も間違ってる言葉の選び方も間違ってるというかどっちなんでしょうね。
どうなんだろうな。
でもなんかポジティブなフィードバックをすることは良いことであるみたいな感覚は結構多くの人は持ってるじゃないですか。
だから具体的にポジティブフィードバックをしているみたいな感覚なんじゃないですか。
あれに近いですか。ご苦労様ですみたいな感じ。ちょっと違う。
なんだろうな。
なんでお前はご苦労様ですって言ってんだよみたいな。上から言うやつじゃんみたいな。
上からそうなんですよね。なんか褒めるということがそもそもやっぱ上から目線じゃないですか。
上からというか評価をする立場の目線で評価をするされるというとする側が上の立場っていうことが特に仕事では多いからなんか評価褒めている評価をしていることが上から目線だなって感じるってことだと思うんですけど。
でもなんかむずいですよね。普通になんか助かりますとか具体的に仕事が早かったことで自分が助かったことを素直に伝えたい気持ちも別にあっていいじゃないですか。
なんかすごい難しいですよね。言ったら目上の人にポジティブフィードバックをする難しさありましたよねそもそもね。
自分の評価せずに自分の感想として伝えた方が良かったですよね。すぐ頂けて助かりましたとかね助かりますとかね。
自分に起こったこととして言いたいけどあなたの作業が早くて助かりましたよって言ってるっていうやっぱ評価してる言葉の方がねきついっていうことだと思うんですよね。
そっか。すぐ頂けて助かりましただったら確かに私がずっと主語が私だけど、作業早くてあとはあなたの作業がっていう一瞬やっぱりUが入っちゃうから、評価してる感があるんだよね。
その助かりますってやっぱ私の話してるからなんか実になんか評価してる感じそんなにないのに評価してる感じで出ちゃうなって思ったんですけど
作業早くてがやっぱり一瞬でやっぱりね。
相手の行いを評価して私が助かりましたみたいになってるから。ひたすら私が助かりましたっていう状態に上下関係がある場面とかだと気をつけないといけない感じがしますねこの国では。
なんかやっぱり常に主語が私であるみたいなことをなんかすごい繊細に気を払わないとなんかやっぱり年上とか目上の人に対するポジティブフィードバックってやっぱりリスクですよね。
なんか良かれと思ってやってることがイラッとさせてるっていうね。
なんか僕なんか目上目下みたいな感覚はあんまり薄いから誰に対しても気をつけないかなと思うんですけど。
なんか良いっていう言葉を使うのも結構ためらうから。
良いですねみたいなやつ。
もうなんか良い悪いってなんかすごい評価してる感じはじゃないですか。
あんまりこう質的に変わらないけどなんかこれすごい好きですみたいな感じの。
でもなんか客観的な良し悪しじゃなくて自分の主観的な好き嫌いみたいな感じの表現することは割と多いかもしれないですね。
むずいっすねこれね。
そうね。
なんかでも評価することは確かに上から感じ自分も感じるからわかるんだけどなんかそんなに否定しなくてもいいんじゃないっていう感覚も同時にありますよね。
会社でっていうのはやっぱり大きいんじゃないですか。日頃の人間関係だとまあいろんな人いるよねみたいな感じで。
その会社のなんかカルチャーがガチッとあるんじゃないですか。上下関係とかは割と。
結局思ってるは思ってるわけじゃないですか。どういうかの表現の違いであって思ってることを思ってるわけじゃないですか。
表現の違いだけじゃないです。さっきのこうすぐいただけて助かりましただったら確かになんか違和感があんまりないなとかって自分も思うんですけど。
でも言ってること変わらなくて表現の違いだけだからなんかそこにいちいち反応してるのもどうなんだみたいなのも同時にやっぱ思うは思うんですよね。
いやどうかな結構イライラしちゃうかな。
イライラはしないけど気になっちゃうよねやっぱり。
あーそうそう気になるっていうレベルかな。
気になる。引っかかる。
ギラッとする。
ん?ってなるかな。
ん?って。
あれ?
なんで上から?みたいな気持ちになっちゃうけど。
いやでもなんかそう思ってる自分もなんか強量だなって自分で思う。
うんうんうん。
いやでもねなんかあれなんですよね。
その僕としか関わらないとかいう仕事だったら全然どうでもいいって思っちゃうと。
お客さんと関わるとか例えば。
あー。
お客さんにもこれ言ってんじゃねえかなとか。
うん。
なんかこうそういう拡大してん?ってなるみたいな。
これ外でもやってないから大丈夫かみたいな。
あー確かに。
でその時に僕にはいいんだけどねって気持ち悪いじゃないですか。
気持ち悪い気持ち悪い。
一番嫌なやつじゃないですか。
一番嫌だ。
だからん?って思いながら。
絶対良くないだろうってなるし。
そうそうそうそう。
本当に良くてもね良くないだろうってなりますね。
そうそうそうそう。
だからなんかん?ってなりながらもうなんか対処できずに。
なりやすいやつだなと思うこの手の表現が危うい人というか。
僕なんかこういう危うい表現するけど突っ込みやすい人いるじゃないですか。
あいやいやいや。
お前なんで上から目線なんだよって言いやすいみたいな。
うんうん。
言いやすい人であるっていうのも一つの生存戦略だと思うんですよね。
あーそうですね。
突っ込まりやすさみたいな。
うんうんうん。
確かに。
シクレでも突っ込みやすい人ってあんまり腹立たないんですよね。
うんうん。
悪気がないし、なんかなんて言うんですかねあの突っ込みやすさ。
どこから生じてるんだろう。
なんだろうな。隙があると言うから。
隙が。
確かに。
そうかも。
いやーなんか関わりのある人いますね。
やっぱこう隙があるからなんか失礼なこと言ってても全然イラッとしないみたいな。
うんうん。
それ失礼だからね。
褒めてるつもりかもしれないけど失礼だからって突っ込めるような隙がある人は割とイラッとしないかもしれないな。
なんならちょっと盛り上がりますよね。
そう。
えーみたいな。すいませんそんなつもりなくてみたいな。
確かになー。突っ込めない感じのでこれだと蓄積していきそう。
え?って言うのがね。
映画。映画蓄積していってなんか別にそれが原因じゃなくてもなんかやらかしたときになんか積み重なったように感じてしまうみたいな。
うん。
危ない。
危ないからやっぱりね。これをやってしまう人はやっぱり突っ込まれやすさを磨いた方がいいかもしれないですね。
どうやってやるかよくわかんないですけど。
隙ってどうやって作ればいいんでしょうね。
ねー。僕もよく言われますね。なんか突っ込みにくいとか隙をもっと見せた方がいいみたいな。隙だらけだなーって自分で思ってるんですけどね。
メガネ逆さまかけたりとかする?
逆に突っ込めないんですよ。僕がそれやると。本気でやってんのかなみたいになるから。
意外とね、メインメインでは隙を、隙しかないなって思ってるんですけど、仕事だとやっぱりね。
でもメインメインやってても多分オフラインで会った人そんなに突っ込みやすいと思ってなさそうな感じしますよね。感想求めてなさそうとか言われるし。
あー確かにね。
なんかこんなこと言ったら、なんかお前が悪いんだろって言われるかもしれませんかみたいなお手紙とかでもね、すごいなんか冷酷な突っ込みが入りそうみたいな印象持たれてますもんね。
2人で完結してるとかあるけど、全然完結してないですからね。隙間だらけですけどね。
めちゃめちゃ偏ったスペースでやってるからガラッキーですけどね。突っ込むところがたくさんあると思ってるんですけど。
そうだ確かに狭いところで密度高いから、あそこだけ見ると確かに隙がなさそうに見えるけど、広く見ると狭いところで密度高いからスッカスカなんですよね。
そうスッカスカだから、隙だらけですよって。
スペースしかない。
イラッとする現象か。
これ本人の側ですよね、イラッとしちゃってる側の。
うん、言われた方ですよね。
言われた方の名前をつけるってことですね。
でもなんかその、突っ込みとして使えると消化しやすいかもしれないですね。さっきのこう、こうやって評価しちゃう側が突っ込みやすい人だとイラッとしにくいみたいなのを。
逆に言うと、イラッとした時にカジュアルに突っ込みとして使えると、この現象自体に対するイラつきがちょっと収まるかもしれない。
なるほどなるほど。
それなんとかだからみたいな。
確かに。いいかも。
何がいいかな。お茶目のやつがいいですね。
あ、そうですね。悪気はないでしょうしね。
評価じゃないパターンとかもあるんですかね。
同じ評価だけど、めっちゃ褒めてるけど一周回って失礼だなみたいなことありますよね。
確かに。
上下じゃなくても。
あと、一般的には欠点とされるところで、自分はすごいそういうところが好きみたいなことってあるじゃないですか。
そういうところを自分としては褒めというかポジティブフィードバックしたいんだけど、そういうとこ好きなんですよって言っても、それ一般的にはディスってるからみたいなことになるやつとかもありますよね。
確かに。あるかも。
すごい怠惰で自己中なところがいいですねとか言っても褒めてることにあんまりなんないじゃないですか。
本当に思っててもね。
本当にいいと思っててもね。
でもこういう隙がある方がやっぱり好きですけどね。
難しいなこれ。
難しい。なんか出したいな。
何人かすごい顔が思い浮かんでるんですよ、こういうことする人。
確かにイラっとするやつと笑いになるやついるじゃないですか。
いますね。
でもイラっとしちゃう人も別に悪意があってだってないから、みんながその人に対して愛嬌を感じるようになるとちょっと平和になるなって思うんですよね。
悪気がない人にやっぱり腹を立てるのってあんまり誰も幸せにならないじゃないですか。
し、褒めようとしてるわけだし。
その糸を組んであげたいなっていうね。
出てきそうで出てこないですね。
そう、出てきそうなやつ。
いいところまで言ってるんだけど言葉が出てこないな。肝心の。
難しいこれ。
リリースします?
今ちょっと思いついたけどいまいち使いにくいやつ、使いにくいというかあれなんですけど、
褒めんT。
褒めんT?
褒めんT。メンターされる人のことをメンティーって言うじゃないですか。
メンティーが褒めてくるっていうので、褒めんT。
褒めんT、括弧借りていきましょうよ。
括弧借りたい。
一旦あれですかね、お助け命名で流しましょう。
褒めんT暫定でいきましょう。
褒めてくるメンティーのことをもう一段階いけるんだったら言ってほしいしっていう感じですね。
一旦レモンさんは褒めんTだこいつみたいな感じでね。
一旦受け止めていただいて。
響きがかわいいからちょっとそれで留意を下げていただいて。
そうですね。
ちょっとじゃあ、暫定的に褒めんTに行かせていただきたいと思います。
次の命題お願いします。
「妄想脚本」と「認知筋不足」の探求
相手の少ないリアクションをもとに妄想脚本を書き上げてしまう行為。
はっきりと言葉で伝えられたわけでもないのに、相手の表情や言い方をヒントに嫌われてる、好かれている、本当はこう思っているんだ、など勝手に妄想を膨らませる。
仕事ではよくやりますよね。
好かれている、嫌われているというよりは、この発言はどう解釈するのかみたいな時に、この件についてポジティブに思っている、ネガティブに思っている、関心がないとか、相手がどう思っているかとかどう評価しているかっていうのを少ない情報から考えるみたいなのは普通にやるなっていう感じは。
うん、あるけど、なんかそれ仕事以外の文脈であんまりないな。
なんかあれですね、ちょっとLINEの応酬をポンポンしてたのに、いきなりこの返信が途絶えて、時間が空いてる時に、なんか気まずい感じにしちゃったかなとか、答えにくいこと聞いちゃったかなみたいになるけど、
なっちゃうとか。
相手は別にちょっとお風呂入ってただけみたいな、そういうやつとかですよね。
そういうやつとかじゃないですか。とか、一回ある日飲みに行ったっきり、なんか最近会わなくなったから、あの時すごい嫌なこと言っちゃったかなとか、覚えてないけど、なんかひどいこと言っちゃったのかなとか、別に本当は相手は何も思ってないかもしれないのに、勝手に気まずく。
気まずいと思われているとか、嫌われてると思っているって妄想膨らませちゃうってことですよね。
なるほどね。
逆もあるんじゃないですか。相手は別にっていう感じだったのに、あれは好きの裏返しだなみたいな。めっちゃ好意持たれてるんじゃないか。
なるほどね。
恥ずかしがってんじゃねえのみたいな。何その妄想はなんだみたいな。それは脈ないと思うぞみたいな。
やっぱあれだな、なんかプライベートで人に好かれたいとか嫌われたいとか好かれないといけないとか嫌われたくないって思ってないからあんまりピンとこないかもしれない。
仕事はやっぱり利害があるから、なんかちゃんと考える。論理的に仮説を考えるみたいな感じですね、妄想というよりは。
こうかもしれない、こうかもしれない、この可能性が一番高いからこうしようみたいな。
目的とはゴールとかもあるから、またそれも計算、予測しやすいですよね。
そうそうそうそう。
この案件を進めるためにはあの人のゴーサインがいるが、今どういう状況なんだっけあの人の。
あの人のあの時の発言から多分あんまりこれよく思ってないから、こっちの角度からいくと多分ノーになっちゃいそうだよねみたいな。
じゃあこっちから攻めようかみたいな。
そういうのとはまたやっぱ違うやつですよね。
結構違うと思うんですよね。
妄想じゃないもんな。
友人関係でね、そこまでなんか、じゃあこの関係をもうちょっとこういうふうにしてみたいな感じで友達のこと考えるんですもんね。
なんか連絡しづらくなっちゃったなみたいな。なんか最近会わなくなっちゃったな。
なんかあったっけ、もしかしたらあの時にあの話したからドン引きされてるのかもとか、なんかその過程に思っちゃうってことですよね。
だから想定じゃなくて妄想っていうところがポイントですね。
妄想がポイントじゃないですか。だいぶ情報量が足りてない、もしくは飛躍してる自分の書いた脚本が。
でもなんか想定とか想像はした方がいいじゃないですか、相手の。
で、実際になんか不快にさせたとか不機嫌にさせてしまうとか、嫌な思いをさせてしまったかもしれないっていう想像力は働かせないとただの失礼なやつとか、ただの嫌なやつになるわけで。
ある程度は必要だと思うんですけど、想像すると妄想するの違いはどこにあるんですかね。
どうなんだろうな、確かに。何がどうなった時にこの人妄想脚本を書いてるなって思っちゃうんだろうな。
どこまで行った時かな。
かもしれないじゃなくてということにされているみたいなところなんですよね。
確信度がなんか異常に高くなってるみたいなことですよね。
嫌われたかもしれないじゃなくて、嫌われてるんだみたいなやつでしょ。
あとなんかこうステップ数みたいなのあるなと思ってて。
例えばなんかこう、あの時あの発言が不快だったのかなかもしれないな。
まあもうワンステップじゃないですか。
だからあの不快なのかもしれないな。だからあの時ああで。
で、あれはああでみたいな感じでどんどん連鎖してステップがこう3ステップぐらい来ると、
もうなんか全部想定の、仮定の仮定の仮定だから全然関係ない話になるみたいなのありますよね。
なるなる、その感じあるかも。
だからそれもあれだし、確信度がやっぱり実際の客観的な評価と自分の中での確信度がやっぱりずれていて、
ステップ重ねるってことはその前提として置いてるわけだから確定してますもんね。
その想像というか仮定がもう確定になっちゃう前提になっちゃって、次に積み重ねていくから。
そうすると妄想感出てきますよね。
実態とどんどんかけ離れていきそう。
ワンステップでかもしれないでとどめとけば、ただ想像するとか思うばかりとか、そういう感じはしますね。
ワンステップをいろんなパターン想定するみたいなのはすごく相手のことを考えている感じがする。
あと早めに確かめたほうがいいですよね、それは。
不安だったらね。
もしかしてあれって嫌な思い出しちゃったみたいな、ごめんねみたいな。
どうするかなでも、もしも飲み会でカンタさんに嫌な思い出しちゃったかなって思ったとして、
後から自分でそう思ってるわけですね、勝手に。
カンタさんからリアクションがあったかでもなく、あれはやっぱ悪かったかなどうかな。
気にしないかも。
気にしない。
その失敗したかもとは思うけど、何もなかったかのように次に接すると思う。
その時の反応がすごいいつもと違うなってなったら、あれ結構本当に怒ってるかもとかっていう。
もうちょっと情報が増えるまでは確定情報にしないかも。
そうだから検証しに行きますよね、妄想で先に進める前に。
20%ぐらい怒ってるかもしれないと思って確認して、これ80%怒ってるパターンだみたいな感じで、
まで行ったら、もしかしてあの時あれで嫌でしたみたいな、すいませんみたいな。
あるかも。だから初手で勝手に想像したやつを確定情報にしないかも。
しないし、心配とか不安とかになんないな。
わかんないですもんね、だってね。
うん、考えてもしょうがないから。
可能性があるなみたいなやつだから。
想定はしますよね。
次に接する時にどうかなみたいな、あれ気にしてるかなどうかなってのは見るかも。
想定するし想像はしようと、想像しようと努めるけど。
それを確定させていっちゃう人っていうのはどういうことなんですかね?
何、なんで?なんで確定してるの?
でもそういう人いますよね。
いるいる。
どんどん。
なんかね、その人の想定想像でしかないことがどんどん事実として確定して、
そのさらに積み上げていくみたいな人いますよね。
で、なんか一番初手が違うから、その先全部違うんだけど、
なんかもうその初手が違うということには立ち返れなくなってるみたいな。
しかも3段階、4段階いってるとして、4段階目にすごいことが起こってるんだけど、その階では。
いや、初手の話を僕たちは例えばするわけじゃないですか。
いや、これ初手が違うから、たぶん全部それ違ってって言うけど、
今4の話をしてるみたいなこと言ってたじゃないですか。
4の話じゃない、でも初手が全部繋がってるから、1の話をこれ否定しないとするってことは、
4も関係ないってことですよみたいなことが通じない人がいますよね。
いるいる。
何番だろうな。
いやでもなんか家庭の話、もしこうだったらこうみたいな話って結構認知負荷高いと思うんですよね。
なんか家庭の話とか、あと例え話とか、あと確率の話みたいな話って認知負荷高いから、
実はほとんどの人にとってうまく処理できないんじゃないかと思っていて、そもそも。
処理できないときに、一旦確定させとくと認知負荷が下がるじゃないですか。
っていう認知負荷をコントロールするために、制御するために確定させちゃうんじゃないかなっていう気はしますね。
確かにね。そうかも。そうかも。
ネガティブケイパビリティみたいな話あるじゃないですか。
結論出さずに流放しておく力みたいな。
でもなんかインスタントな結論に飛びつきたくなるみたいなのも、
多分認知負荷の高さに耐えれない現象だと思うんですけど。
ネガティブケイパビリティって結局その認知負荷の結論が出ないとか、
考え続けることみたいな負荷にその筋力がないみたいな。
なんか認知筋力がないからすぐ下手っちゃうみたいな感じはする。
確かにね。説明がすべて尽きそうな感じしますね、そこで。認知筋力で。
認知筋トレしたほうがいいですね。
認知筋が少ない状態に名前を付ければ。
そうですね。認知筋が弱いから、体幹が弱いと姿勢が崩れて、
腰痛とかになりやすいみたいな感じの症状な気がしますね。
そうね。全身にきますからね。膝もダメ、腰もダメ、首も肩もダメ。
そうすると結局脳の血流が。
認知筋鍛えたほうがいいね。認知筋で鍛わるんですかね。
わかんないです。
これはもう結構厳しいのかな。どうなんだろう。
わかんないよね。複雑な認知に耐えられる、わからないまま耐えられる、結論なさずに耐えるみたいな。訓練で。
訓練で上達するものかどうかが、自分の感覚としても、上下してる感覚もわかんないじゃないですか。
認知筋が鍛わってる感じも、衰えてる感じも。
自分でも目の認知できないから、成長も感じにくいっすよね。
でもなんか昔に比べればやってる気はするから。
要は単純化しないように気をつけるとかっていうのは、やっぱ意識してやってるところもあると思うし。
意識して最初は難しいけど、慣れてくるとだんだんみたいなのもあるから。
なんかトレーニングというか、経験と意識で多少は改善しそうな気もするけど。
あとなんか経験を積み重ねることで、共感できる領域が増えるみたいなのがあるじゃないですか。
なんかまあ確かにどっちもあるなみたいな。
ので、共感できる部分があるから別に結論出さなくてどっちもあるよね。
で、治る、落ち着け、自分の感覚として落ち着いた感じになるみたいなのはあるかもしれない。
認知菌っていうのが全然違う命名が生まれちゃいましたね。
原因を今特定しましたね。認知菌が衰えている。
鍛わってない状態。
結果、妄想脚本を書き上げてしまっているってことですよね。
認知菌不足でもいきますか。
一旦認知菌不足でいいんじゃないですか。
いろんなことにはありますよね。認知菌不足ね。
これの現象だけじゃなくていろんな現象を引き起こしますけど。
そうですね。結構なトラブルの元な気がしますよね。認知菌。
命名はわりと認知菌鍛えるのいいんじゃないですか。
そうかもしれない。すぐに決めつけて、大喜利みたいにやっちゃうと認知菌は鍛わらないけど、
これって何なんだっけってことを考えていくこの途中のプロセスっていうのはすごく認知菌のトレーニングになりそうなんで。
認知菌も側菌と知菌がありますからね。認知菌にも。
そうですね。瞬発的にそこにたどり着くっていうね。すごいスピードでたどり着く力と長く持久力がある。
知菌のほうの認知菌を鍛える。
鍛えていくと妄想脚本ではなくて想像で止めることができると。
総合戦を今日は出させていただきました。
まとめとリスナー命名の紹介
というわけでまとめに入りましょう。
1つ目、聞こえてはいるけど自分は参加していない会話に自分の名前が出てきて、
リアクションをした方がいいのかどうか迷う現象。召喚ぼっち。
2つ目、会社の後輩に作業早くて助かりますと言われイラッとする現象。
ホメンティー。これはちょっと暫定とさせていただきますのでよかったらね、
お助けめいめいということでリスナーさん思いついたらSpotifyのコメントでもいいですし、
Xのリプライとかポストでもいいのでぜひお願いします。
3つ目、相手の少ないリアクションをもとに妄想脚本を書き上げてしまう行為。認知菌不足。
期待できましょう。
期待できましょう。はい。
マイフェイバリットめいめい。
というわけでここからはマイフェイバリットめいめいをご紹介します。毎週火曜日の夜にX命題をポストしています。
そこにリプライで命名していただいたものの中から、僕たちそれぞれのマイフェイバリットめいめいを発表していきたいと思います。
第86回目の野良命題です。変な服装の時ほど知り合いに合う現象。
ありますよね。
僕はないですね。
そうです。いつも同じ服装ですもんね。
サムウェイをたまたま着てない時とかに誰か知り合いになるってことはないんですか?
それめちゃくちゃ気まずいですね。もしあったら。それヤバいですよ。
それは危ない。
危ないですね。
ムッシュさんの見ないデイ。
いいですね。
僕もこれは見ないデイ。見ないで欲しいと見ないで欲しい日の服装であるということですね。
これは一致しましたね。久しぶりにね。
一致しましたね。他もすごい良かったですけどね。
でも上水さんがサムウェイじゃない時に遭遇するっていうのをちょっと1回ね。まだ僕も会ったことないです。サムウェイじゃない上水さんに。
本当ですか?そっか。サムウェイになってから出会ったんですか?僕たち。
そうそうそう。
そっか。じゃあいつかね。
いつかね。見ないデイ。見ないデイに遭遇することは。
87回目の野良命題です。ゴールデンウィークはどこも混雑しているから逆に出かけないぜ。
僕のことですかね。
僕もですね。土日もあんまり出かけたくないですもんね。できるだけ。
子供いるとちょっとどっか連れてってあげなきゃという気持ちになっちゃうから頑張って出るけど基本は出たくはないですね。
僕はですね。キャベツさんのゴージアイウィークですね。
ゴージアイウィーク。はい。
ゴールデンウィークのGWとゴージアイですね。
はい。
自分を大切にするということでゴージアイしてるウィークなんだっていうことで。
なんかちょっとポジティブな感じでいいですね。
ポジティブな感じ。
いい。僕はねカオリさんのホームデンウィークですね。
ホームを出ないウィーク。
2人ともダジャレに寄っちゃいますね。
ホームデンウィークいいですけどね。家を出ないウィークだったって。中立ですよね。
ホームデンウィークでゴージアイウィークしましょうって。
そうそう。意味付けがそこにないですかね。家を出なかっただけですから。割と好きかもしれないですね。
どちらもね使いやすい。使いやすいと思うんですよね。
来年のゴールデンウィークとかね。ぜひホームデンウィークあるんですよとか。
ゴージアイウィークなんだよっていう風に使っていただけたらいいかなっていうような命名になっております。
はい。
じゃあ今日こんなとこですかね。
はい。
命名ではリスナーさんからの命題や感想をお待ちしております。
概要欄の応募フォームリンクから送っていただくか、
Xでハッシュタグ命名しますをつけてポストしてください。
みんなで命名していきましょう。
それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
44:40

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