あるな。あります?
めちゃくちゃありますよ。アイデアが湧いてきて、
これいけるな、これでいこうと思って次の日起きたら、
全然良くないアイデアだなってなるっていう。
ある。
微妙だなみたいになりますね。
寝る前って良くないですよね。
良くない、ほんとに。
だいたい判断間違ってますよね。
よく言うのは、石の力みたいなのが、
寝たら回復するみたいなのをよく言いますよね。
ウィルパワーみたいな言い方することあるみたいですけど、
朝がピークで、
小さな判断とか意思決定するたびにすり減っていって、
一番残ってないときみたいな。
それで夜、衝動買いしやすいとかっていう話よく聞きますけど。
確かに、衝動買い、夜はAmazon開いちゃダメだという話聞きますよね。
開いてもね、買い物カゴに入れるまでね。
決済は朝起きてからした方が良いですよ。
確かにね。そしたらね、朝、
なんでこんなもんカートに入って寝ろってなるっていう。
いらんやないかって。
それいいね。
あるね。
夜、メール送るとかやめたほうがいいですよね。
特にネガティブなやつ絶対やめたほうがいいですよね。
そうですね。
カンタさんとか、僕はあれですけど、恋愛とかもよくあるじゃないですか。
夜寂しくなってとか、夜不安になって、
こんなメッセージ送っちゃって、次の日公開するみたいなやつとかもね。
絶対送んなほうが良かったなみたいなメッセージ送っちゃうみたいな。
思春期はこれありましたけども。
なるほどね。
でも相手も起きてたら、相手も一番パワーがない時なんで、
逆に判断力が低下してて良かったみたいなこともあるじゃないですか。
お互いに。
確かにね。
対面だといいのかもしれないですけどね。
対面だとお互い判断力が落ちていたということを、
共有、その場を共有してる感じあるけど、
遠隔だとそれぞれ、次の日起きて、
都合よく解釈しちゃうっていうか、
自分のせいになかなかできる人はいないというか、
何であいつのメッセージみたいになっちゃうっていう。
確かに確かに。
でもね、理性的であることがね、
必ずしも良いとも限りないですね。
そうね、そうね。
何もできなくなったりしますからね。
衝動でやっぱ、今すぐ買うボタン押した方が良いかもしれない時もある。
あとポエムとか送っちゃった方が良いかもしれないしさ。
でもな、確かにな。
仕事のアイディア系、こういうのありますよね。
やっぱり寝る前に。
めちゃくちゃある。
あ、これでいける。
でも今ベッドから出て目が覚めたら、
あれだから朝やろうと思って。
朝起きたら、何であれでいけると思ってたんだろう。
ほんとそう。
やる気は確かにな。
何か明日これ楽しみだなって思ってたけど、
朝起きたらめちゃくちゃ面倒くさくなるとかもありますよね。
そんなことある!?
それはあんまないかも。
明日楽しいって思っている予定ってのは珍しいからかな。
なんでかな。
なるほどね。
その時は本当に楽しみなやつって感じ。
なるほどね。
てかそういうことがほぼないですね。
明日楽しみだなーみたいな気持ちで寝るのがやっぱ、
遠足とか運動会とか、あの頃以降ない気がする。
なるほどね。
結構あります?
結構はないですけど、
たまにありますけど、
明日楽しみだなって。
明日あれあるなーって思って寝て、
めんどくさって朝起きたんだけど。
でもそういうのね、行くとね、またスイッチ切り替えれたりしますからね。
結構やり始めるとね、やる気出ますよね。
出ますね。
結構でもね、この東さんの書き方的には、
気持ちの部分な気がしたんですよね。
やる気とか自信っていうことだったので。
アイディアとかって結構具体的に何をどうするみたいな話じゃないですか。
それが次の日考えてみたら、いや別に大したことないなっていうのは確かにいっぱいあるんですけど、
気持ちが夜高くて朝下がるってことがあんまないかもしれない。
夜下がってて朝起きたら、いや意外と大丈夫かもみたいな感じで。
逆パターンの方が僕は気持ちの部分が大きいかもしれない。
そっちの方は自分も多いかもな。
気持ちはね、意思決定は間違うけど。
でもやっぱ判断力の低下が気持ちにどう出るかの違いな気がしていて、
なんか判断力が低下しているときに何でもできると思うみたいなパターンと、
判断力が低下しているからすごい何にもやる気にならないみたいな、
出方の違いな気がしました。
確かにそうかも。
原因は一緒だけど、判断力が低下しているってことには変わらないけど、
その結果テンションが上がる人と下がる人がいると。
仕事柄もそうなんですけど、判断力みたいなものと自分のパフォーマンスみたいなものが結構一致してるじゃないですか。
そうすると判断力が低下していると自分のパフォーマンスが下がる感覚があるんですけど、
逆に判断力が低下することで自分の自己評価が大きくなるパターンも逆に触れるとあるのかなっていう気がしました。
例えば何だろう、普段結構理性的に自分を抑制しているみたいなパターンだったりすると、
判断力が低下するとその抑圧から解放されて無敵感になるみたいなのがあるのかな。
でもね、音楽めっちゃやってた時とかはそうだったかも。夜の方がこれいけるわみたいな感じになってたけど、
曲とかそういう具体的なものじゃなくて、ミュージシャンとして自分いけるわみたいな気持ちに自信が湧いてきて、
朝なんでそんなことを思ってたんだろうって思うっていうのは良かったかもしれない。
多分ね、理性を武器として使っているとそれが削がれると攻撃力が落ちるけど、
理性を鎧として使っていると削がれると防御力が落ちるけど体が軽くなるみたいなことなんじゃないですかね。
そうなんですかね。
なんか鎧を脱いでいる感覚なのかな。
トリップしている感じもあるかもしれないですけどね。現実との境目が、要は判断力が下がって、
妄想というか想像している自分と現実の境目が曖昧で、想像に引っ張られちゃうみたいな。
ありたいみたいな方と現実の境目がなく、そうかもって勘違いしちゃうみたいな。
勘違いというか気持ちがそっちに引っ張られるみたいな。
確かにな。
名前なんだろう。
この症状はあるということは分かりましたね。
でもトリップから帰ってきたってことですよね、これね。
そうですね。あれに帰る的な感じな気がしますよね。
竜宮城に行った感はやっぱりありますよね。
ジジイにはなってないですからね。
帰って気分が減滅してるから、鬼滅でいいですか。
めちゃくちゃいいじゃないですか。帰ってきて、滅してる、減滅してるみたいなね。
いいじゃないですか。
鬼滅。鬼滅でいきましょう。言いやすいしね。
じゃあ次のメイドお願いします。
めいめい
キャベツさんからの命題です。
駅の上り階段で前を歩いている人のお尻が目の前にあるとき、おならをされたらどうしようと不安になる現象。
キャベツさん、この間公開収録に来ていただいて、お話できてよかったですね。
本当によかったですよね。
ポッドキャスターの時はいらっしゃってたけど、お会いできなかったんですよね。
ついにご挨拶もできて、一緒にお酒も飲めて楽しかったですね。
そこで発覚したんですけど、僕は前キャベツさんと会ってたことがあるっていう。
お会いしたことがあったっていう。
マイスペっていうね、めいめいがあってよかったですよね。
本当にね。マイスペのおかげで笑いに変えていただけてよかったですね。
ただマイスペを証明できたっていう形になったからよかったですよね。
失礼とかじゃなくて、本当にマイスペなんだみたいな。
その説は失礼いたしました。
そのキャベツさんですよ。
新宿に来るときに思ってたんですかね。
前の人はどうせお尻近いので。
これ僕、訳があるんですよね。
今おならしてしまったらどうしようみたいな。
そんなこと考えたことないな、どっちも。
言われてみればそれは確かに嫌だなと思うけど。
絶対今は、今やっちゃいけないみたいな時に、それが気になると気になり続けるみたいなのあるじゃないですか。
葬式でお経を読んでる時に絶対笑っちゃいけないと思ったら、笑いたくないのに笑いをこらえるが発生するみたいな。
みたいな逆パターン、たまに思うときありますね。
ちょっと違うのかもしれないですけど、電車とか、それこそこの駅のエスカレーターとかでもそうですけど、スマホ僕ずっと触ってるんですよ。
それで動画とか写真撮ってると思われたら嫌だなと思って。
あるじゃないですか、盗撮する人とかいるから、そんなのと思われたら嫌だなと思って。
スマホのカメラが隠れるケースにしてて、絶対に撮っていない状態だっていう、物理的に証明するっていうぐらい不安ですね。
何かの間違いで冤罪的に、撮ってないから別にカメラに残らないから、調べられれば大丈夫なんですけど、けどそうと勘違いもされたくないみたいなのがあって。
疑われるかもしれない不安ありますよね。
あるある。
あるな、なんだろう、結構よくあるなと思ったけど、今具体例がまた何も思い浮かばないんですけど。
何かあるかな、こうの時これがあるとってやつですよね。
でもこれはあれですよね、自分が被害を受けるかもしれない系ですよね。
キャベツさんが書いたやつ。
盗撮はね、加害者だと疑われるかもしれないじゃなくて。
ある種、冤罪の被害に遭うみたいなもんですけどね。
確かに。
でも何か何だろう、ここから下手すると落ちる可能性あるなみたいな時に、ここから落ちたら痛そうだなとかって想像するとか。
そういうのに近いのかな、でもちょっと違いますよねやっぱりね、他者がいますね。
人間との兼ね合いな感じがしますよね。
自転車とかありますけどね、自転車に乗ってて、これ車がここでこう来たらどうしようみたいなやつはやっぱりそういうのも死に直結するけど、あるなって思いながら自転車に乗ってますけどね。
確かに、何かそういう危険予知みたいなのはあると思うんですけど、この何かこのおならっていう絶妙なしょうもなさみたいなやつがいいですね。
なるほど。不快になるレベルのやつか。
不快になるし、別にされてないですよね多分。
されたら嫌だなって思うけど。
されたとしたら不快だなっていうことを考えているっていうね。それで不安になっちゃってるっていうね。起こるかどうかわかんないけども。
確かにな。これになると何かあるかな。
あるいは歩いている人のお尻が目の前にあると、多分階段登ってるとか、エスカレーター、歩いてないけどエスカレーターの多分2段先にいる人とかそれぐらいの距離感ですよね。
そうですね。
普通に何だろう平らな道を歩いているときは別にお尻が目の前に来ないですもんね。
そうねそうね。
そっか、だからこのシチュエーション結構限定的ですね。傾斜があって自分が下で同じ方向を向いて歩いているときですよね。
いやでも結構駅の階段の、もしこれが起こったらけいはいっぱいないですか?やっぱそれこそおならじゃないにしても、上の人がこう足踏み外してこけてきたらもう一気に悪いことあるじゃないですか。
そういう意外と駅の階段危ないのに、僕も含めですけど、僕はエスカレーターとかだけど、階段とかでもスマホを触ってる人がいるじゃないですか。
だからみんな不注意だし、危険な場所だしっていうので結構ね、ひやひやしますけどね駅は。
キャベツさん不安になったらどうするんだろう?ちょっと距離取るのかな?不安を抱えたまま登りきるのかな?
確かに階段ですからね。調整効きますもんね、エスカレーターとかって。
調整効く。
エスカレーターはもう我慢するしかないですもんね。これもう大丈夫かなっていう。耐えるしかない。
耐えるしかない。
どうすんだろう。相当混雑してるのかなこれは。
まあでも通勤時間とかだと確かに横に避けるとかできないし、横に避けてもお尻ですもんね、目の前に。
もう進むしかないってエスカレーターがもう変わんない。
リスクを許容して突き進むしかないって。
しかもなんかこう、わざわざって感じじゃないですか。階段を選ばないといけない状況っていうのがやっぱり混雑してるのかなって思いましたけどね。
意識的に運動のために階段で行きますみたいな人以外はエスカレーター使うんじゃない?とか急ぎで階段しかないとか以外は。
今ちょっと思いついたんですけど、ヘリスク。
ちょっとなんかこのシチュエーションあんまないじゃないですか。
ないです、ないです。
多分あんまり経験もないじゃないですか。
ちょっとこうヘリクツっぽい感じのニュアンスあるなと。
なるほどね。ヘリクツにかかってる。音だけかと思った。いいじゃないですか、ヘリスク。
ヘリスク。
いいと思う。音でまずもうすでにいいと思いましたけど、ヘリクツにもかかってるんだったらなおのこといいですね。
ヘリスク。
ヘリスクでいきましょう。
ちょっとフリスクっぽいですしね。
ちょっと爽やかな感じのやつ。
フリスクみを感じていただいて、確かにそうして爽やかな感じで。
爽やかなヘリクツのへのリスクがあるということで、ヘリスクでいきましょう。
はい、じゃあ次の命題お願いします。
めいめい
聞かれたら答えるのに、聞かれないから言い損なって、いつの間にか隠し事みたいになってしまう現象。
結構あるけどね。
あんまりないけど、でもなんかわかります。聞かれないと言わないから。
でもなんかどうなんだろうな。
自己開示が上手な人、下手な人みたいなのがある気がするんですよね。
会話の中で自然と自己開示入れていく人とかは、自分のことに関するこれであればね、あると思うし。
仕事とかだったら別に報告とかだからやったほうがいいだろうって思うから、話は変わるんで。
ちょっとこれになりやすいのは、自分のこと、自己開示し損ねてる系のやつはあるかなっていう気がしますね。
僕はあんまり、自己開示したときにそうなんだみたいな属性があんまりないから、これが発生しにくいかもしれないな。
意外と、みたいなのがあんまりないってことか。
でもありますよ。たとえば広島とか結構あるじゃないですか。
みんな驚くじゃん、あれだいたい。え、広島なんですか?みたいな。
広島っぽくないですね、みたいな。広島のどこだったんですか?みたいな感じで言っても、あんまり興味ないんだよ、みたいな感じで。
全然言い損なった上に掘られても言わないみたいになってる。広島に関しては。
たしかにたしかに。出身を隠したがってる人みたいになってる。
なってるんですよね。そんなことないのにみたいな。
なるほどね。そうか。ありましたありました。
そういうやつ。そういうやつ。
僕はポッドキャスト、自分のポッドキャストでめっちゃ開示するように務めてるんで。
聞いてくださってる方は、むしろ友達でも知らないようなことを知ってたりするんですけど。
会話、対面で会っただけで何回も会ってても、僕はあんまり自己開示そんなにしないから聞かれないと。
え、離婚してたんですか?とか。
それで言うと、結婚してたこと結構知らなかったですね。離婚の話聞くまで。
離婚で結婚を知ったみたいな。
そうそう、結婚してたんですね。
10年言ってましたよ。
だからそういうやつ言わないからですね、あんまり。
まあ、必要がないですもんね、あんまりね。
そうですね。会話の中でナチュラルに入れてくる人がすごいなと思うんですよね。
それってやっぱ意図的に入れてるんですかね、自己開示として。
いや、自然にやってるんじゃない?
うん。
自己開示もな、よく分かんないんだよな。
なんか、自己開示をするみたいなことを、ある種こう良しとしてるみたいなやつあるじゃないですか。
あれもよく分かんなくて、してもしなくてもどっちでもいいなって思う。
まあ、確かに。
必要に応じてしたらいいんじゃないと思うんですけど。
まあ、なんか営業マンっぽいですよね。ちょっとその引っかかりを作るというか、記憶の中に。
例えば、会話の中に宣伝が、いやもう今年40になるし、とかってさらっと入れると、あの人40なんだって情報が入るじゃないですか。
そうすると、40と言えば、みたいな時に、あ、そういえば40って言ってたの、あの人みたいな。
こう記憶の引っかかりを作っていくために、なんかラベルを増やしていくみたいなのがあるかもしれないけど。
なんか営業っぽいっていうか。
確かにね。
思い出してもらう必要があるみたいな人がやることかなって気がしますけどね。
確かにな。なんか自分を分かって欲しいみたいな感覚がないから、たぶんきっとヒントこない気がする。
そんなにしかも、自分の中で重要じゃないかたりしませんか。
今年40であることが別に、その人に知ってもらう必要もないし、自分自身も別に40かーとしか思ってないというか、40かーとも思ってないというか。
確かにな。
なんか僕が自分が広島出身であるみたいなことを、例えば他の人が東京出身の人だと思っていたとしても、別に困らないしどうでもいいなって思ってますから。
修正するあれもモチベーションもないっていうかね。
そうそうそう。正しく認識していただくということに何もモチベーションを感じてないなっていう。
それで東京出身なんですかって聞かれたら、単純に事実と違うんで、広島出身ですって言いますけどみたいな。
やっぱこれ何があるかな。仕事実は転職してたとかさ、友達とかで。いつの間に?みたいな話とかは、隠し事してたわけじゃないけど、別に聞かれてないから言ってなかっただけで。
わざわざ仕事を変えますみたいなことを友達に報告するわけでもなくみたいな。
そういうのとか、恋人ができましたとかをいちいち報告しないみたいな。言われれば言うけど、最近できたんだよねって言うけど、自分からは言わないとかね。いっぱいありそう、そういうの。
あと大学の学部と大学院が違う大学なんですけど、大学院の方で行ってた大学が割と何かこう、何て言うんですか、卒業生の人たちがみんな仲間意識強かったりするから、
なんかすごい仲間扱いされることがよくあるんですけど、全然なんか貴族意識も何もないし、大学院からだから、多分みんなが思っている大学生活っていうものと全然共有してないから、
よく話してることもよくわかんないなとかあるんですよね。なんかいつも行ってたあの居酒屋みたいな話されても行ってないしなとか思うんですけど、
なんかその会話を別に流れを切る必要もないじゃないですか。その自分が貴族意識がないという表明をして、なんかそのまま流してると、これを言いそびれるみたいな感じになること、そういえばあったなって今ふと思い出しました。
カルチャーを共有している人という体になっているけども。
地元の話も一緒ですね。なんかその地元の話をするとカルチャーを共有している人として話されても、なんか話についていけないから、あえてあんまり言わないみたいなのがあるかもしれないな。
そうね、あるかもね。
カルチャーの話と、なんか単純に自己開示が苦手ってのは全然別の話ですよね、だからね。
確かに確かに。
僕は単純に自己開示が苦手な気がするな。
苦手、苦手なんですね。
会話の中で出すのかね。聞かれればどんどん出せるけど、自分から差し込んでいくっていうのはあんまりわざわざ。
そうですよね。なんか苦手って言うとなんかした方がいいみたいなニュアンス出るじゃないですか。
ああ、そういうことか。
そうね、した方がいいとは別に思ってないけど、できるできないで言うとあんまりできないっていう感じかな。
でも聞かれたら答えるわけだから、隠してる、というかその開示しないようにしているわけじゃないじゃないですか。
じゃないじゃない。なんならポッドキャストで全部話してるぐらいの感じで。一番開示してるっていう感じで、ポッドキャスト。
そうですよね。
何なんだろう。
目の前の人がいたときに、この情報必要か?とか思っちゃうってやつだと思いますね。
だから。
そうそうそうそう。
だから必要ない情報をわざわざ言わないみたいな意味で、聞かれたら必要だから言うけど、必要がないのに言わないっていう、ちょっとそれだけな気がする。
確かにな。確かに。なんか出身の話とか別に必要ないと思っちゃうから、別に聞かれないと言わないとか。確かに。
逆にじゃあこういうのを会話の中で混ぜてくる人って、相手にその情報が必要だと思って話してるんですかね。
言いたいとかじゃないの?どうなの分かんない。言っちゃってるみたいな。
分かんないですね。
分かれない2人で話してる。
自己開示しまくってる人呼びたいですわ。どういうことなのか。
どういうことなんだろう。
なんかこのポッドキャストとかで会話の流れの中で言うとか、上水さんみたいに内省を、ただ内省していることをアウトプットするみたいな感じだったらまだわかるんですよね。
でもなんか会話の中で、文脈なくですよね。だからね。
自然に入れてくんじゃないですか。うちに飼っている犬がさ、みたいな感じで。犬飼ってるんだ、みたいなことを。
エピソードトーク。
エピソードトークしないからだ。
そうですね。そうだ。
理由がわかったね。
そうか。
抽象化されてるから出てこないんだ。
そうそう。出てこない。出てこない。
普段から会話が抽象化されてるからよくないんですね。
そういうことだ。
みんなエピソードトークするから自然と出るんだ。
ですね。そういうことだ。
広島ってやっぱ出てこないですもんね。
ふるさとは出てきても、そのなんか1個抽象化されてるから。
地元とかね。
地元、そうですね。
田舎とかそういう抽象化された来年として出てきがちですね、自分たちと。
そうですね。
そうか。で、子供はやっぱり面白いエピソードがあるから、なんか子供の話は割とするみたいなのもあるかもしれない。
なるほど、なるほど。
確かにな。
あと、マイスペで発揮してやっぱり昔のエピソードを覚えてないから、直近のエピソードによりがちみたいなのもありますね。
なるほどね。
上手な人は人のエピソードトークに乗っかってついでに話してるイメージある。
それで言うと、みたいなやつ。
そうかもしれない。
全然人の話なのに、人のエピソードトークやってるのに、それ言うとうちの犬も、みたいな感じの。
はいはいはい。
エピソードトークにエピソードトークを掛け合わせていくっていうか、別のエピソードに入れていくっていう感じで、お互い自己解釈していくみたいなやつか。
なるほどな。
そうか。
エピソードトークをしようと心がけたら、自然と会話の中で散らすことになるんだろうな。
特に昔の、過去の話ってことですよね。今現在ってより。
そうですかね。
確かに隠し事になってしまうレベルっていうのはそうかもしれないですね。
時間が経ってないと隠し事にならないですよね。
うん。なんだろう。
やっぱこう、エピソード、語りが不足してるわけですよね。
うんうん。
すぐ何か抽象化して、何か構造とか概念の話しちゃうから、話す余地がないんだな。すごい今、しっくりきましたね。
いやでも、聞かれたら答えるっていうのが一つポイントなんで、聞かれても答えないわけじゃないから。
そうそうそう。
何か会話の流派みたいなのがあると思うんですよね。
うん。確かに。
相手のことをお互いに聞くっていうか、自分が聞かれて答えたら、「で、かんたさんは?」とかってこう。
うん。
質問ベースの人と、ずっと被せベースの人いるじゃないですか。
お互い質問は一個もないのに何か会話が、ラリーが繰り広げられてるみたいなやつあるじゃないですか。
はいはいはい。
あれがやっぱすごいなって僕は思う。
すごいすごいすごい。
僕できないやつだから。
うん。確かにな。何か地域でおじいちゃんおばあちゃんとか、ずっとやっぱりエピソードトーク被せ合いって会話が進んでいきますね。
あれすごいですよね。
すごいすごい。
ね。やっぱりあれなんですよね。自分のエピソードに他人が興味ないだろうっていう前提があるから。
うんうんうんうん。
何か聞かれない限り、何か話そうと思わないというか、必要ないなって思っちゃうんですよね。
うんうん。わかる。
でもまあ必要のあることしか喋んないと雑談って成立しないですもんね。
そうなんですよね。あとね、面白いなーって思った話も、僕が面白いと思ってる中でこの人が面白いと思うかわかんないから、わざわざ差し込むものでもないなっていう。
面白いエピソードさえ何か話す必要がないなって思っちゃうっていうか。
確かにな。
何かこの文脈とこの価値観とこの会話の中であったらこれ面白いかなと思ったら、何かそのエピソードを投げるとかはありますけど、
滅多にないのと、何かでもちゃんとこの会話のラリーがエピソードで続いてる人って、何かあんまりそういう感じでもないじゃないですか。
とっておきのとかじゃないですよね。普通の日常の中のことを物語にするのが上手というか。
特に起承転結とかもないじゃないですか。
ないないない。
誰が何した話みたいなのをずっと被せ合ってるから。
言ったら情報量ゼロみたいな会話がずっと続くじゃないですか。
連想ゲームみたいな感じですよね。
そうそうそうそう。
エピソードの中で出てきたキーワードから連想した自分のエピソードみたいな感じでは。
そうそうそうそう。
自分がエピソード喋ってて、そのキーワードで全然違うエピソード被せられたら、
何かその話してないけどって思いそうだなって自分も思っちゃうんですけど。
でも何かね、それで成立してる人たち何かそれにあんまり不快感を覚えたりしてなさそうな。
喋りを楽しんでるなっていう感じがしますよね。
そんな感じしますね。
確かに流派が違うな。
そうか。そのエピソードトークラリーの中で情報を拾ってるんですねみんな。
拾ってると思いますね。
実際対局権とか朝行ったらおばあちゃんたちがその感じなんですよ。
もうすごい連想ゲームで会話が無限に繰り広げられてるのを僕は黙って聞いてるっていう感じなんですけど、
その中で、今品川区ってそんなやつ売ってるんだとか、地域情報とか入ってくるから、
マジかみたいな。そのクーポンあんだとかそういうのが入ってくる情報として。
そうか。確かにな。確かに。
確かに情報量ゼロって言ったのは間違いでしたね。たまに情報はありますね。
意外と役立つ情報とかもあるし。
そこで情報が交換されてるんだなみたいな。リアルSNSみたいになってますよ。
なるほどね。
タイムラインみたいになってる。何の文脈もないやつの情報がいっぱいあるみたいな。
確かに。なるほどね。
これやっぱり聞かれたら答えるのに聞かれないから言い損なって、いつの間にか隠し事になってしまう現象は、やっぱりこっちの落ち度ですね。こっちの責任ですね。
そうですね。SNS見てるだけで一個も投稿してない人みたいな状態になってると思います。
確かに確かに。
あれやっぱり連想ゲームをみんなしてるときに、一人こう、なんだろう、連想ゲームしないからこういうことになるわけですよね。
そうですね。
でもその連想ゲームを見て、やってるのを見て楽しんではいるっていうか、楽しんでるか分からないですよ。一緒に参加してる。その場にはいる。
連想ゲームにフリーライドしてるってことですよね。
そうですね。自分は連想しないけど、連想ゲーム見てる人は連想を受け取っている。
ロム線のリアル版みたいな感じじゃないですか。
ちょっとやっぱ観察者寄りのポジショニングみたいな感じですよね。観察者というにはやっぱり参加しちゃってるんですよね。
聞かれたら答えるぐらいのポジションにはいるから、一応その場にいますっていう感じですよね。
やっぱ参加してるからこそ、と見なされてるからこそ隠し事になってしまうってことなんですよね。
そうですね。確かに。
参加してない人は別に隠してるものは何も、いたっけみたいな話だけど、いるのにずっと言わない。言わなかった。隠してた。隠してる。になっちゃうっていうね。
確かに。確かに。なんか広島出身みたいな話も、なんか全然こう割と距離が近くなってから知ると、
え、なんで今まで言わなかったの?みたいな感じの空気になりますからね。
なりますよね。
文脈がなかったからしかないんだけどね。
確かにな。そうですね。出身とか家族構成とか仕事とか、いわゆる自分を取り巻く社会的な属性みたいなやつとかを言わないってことが隠し事になっちゃうのはちょっと一定の距離が近くないと思わないですよね。
うんうん。確かに。
まあでも試合に参加してるのに棒立ちみたいな状態ですよね。
そうね。
で、ボールが来たら反応しますみたいな感じですよね。
そうですね。そうですね。
まあだからプレイスタイルとしてはメッシュみたいな感じだと思うんですよ。
ボール来てないときは基本歩いてるけど、ボール来たらめっちゃプレイするみたいな。
ただゴール決めるか別なんで、メッシュではないんですけど、メッシュ的なプレイをしてるってことだと思う。
まあでも基本壁って感じですよね。
そうですね。壁か。
来たやつも相撃ちで受け流すっていうか返すだけで、特に気の利いたコメントとかしないから相手はずっと壁打ちしてるみたいな感じになりますもんね。
確かにそうですよね。
こういうエピソードトークね。
エピソードで返ってこないですもんね。
返せないですね。
エピソードトークに合図とか質問かしかできないですからね。
できないですね。
エピソードなのに深掘っちゃうみたいなのありますもんね。
そうそうそうそう。
そう、それでちょっとなんかえってなるみたいな。あるな。
別にそんな深い話じゃないんですけどみたいな。
そうそうそう。
そんな掘られても困るんですけどみたいな。
でもなんかこの距離感ならその情報はもっと前にあって叱るべきだったみたいなことですよね。隠し事になっちゃうと。
そうそうそう。え、転職しても3年経つんだ?みたいな。知らなかったよみたいな。
この報告がめんどくさくて、なんかライフイベントあったらFacebookに上げるようにしてるみたいなのありますね。最近やってないけど。
一応なんかそこで開示をしているから隠してないですっていう。
分かる。僕も一斉にポッドキャストでやって、一応どっかでは言ってますっていう状態を作っとく。
そう、自己紹介用のノートとか置いてあるんですけど、それもなんかそれ用ですね。
秘密にしてるわけではないんだって。
そうそうそうそう。
相手に届けるべき自分の情報の取捨選択みたいなのが多分人と多分基準が違うんだと思うんですよね。
こういうエピソードトークの中で自然と開示できるタイプの人と。
で、やっぱり必要ないと思うから必要ない、言わないみたいなことが隠し事みたいな隠しているみたいに思われるということは確かに何か言われてみるとそういう認知はあるから、
とりあえず全部開示してある状態で、くれて大丈夫ですよっていうメッセージとして置いてあるみたいな感じですかね、感覚としては。
取りに来てって感じなんですよね。必要あれば。
だから聞かれたら答えるのスタンスのあれはどうしても。全然隠してないから聞かれたら何でも答えますけどみたいな。わざわざ自分から言わないですけどみたいなね。
なんかあの、テイクアウトで、テイクアウト用の棚に入ってるみたいなやつあるじゃないですか。
はいはいはい。
あの感じですね。
用意して置いてますけど。
そうそうそう。デリバリーはしないみたいな。
あ、それそっち系じゃないですか。
し、なんか来たからといって手渡しもしなくて、置いてあるから必要あれば取ってってみたいな。
あのスタバのモバイルオーダーみたいな感じ。
はいはいはいはい。
置いてあるから取ってってみたいな。で、取りに来ないから届かなかったみたいなことですね。こっち側からすると。
お互いに何かあるんですよね。こっちは置いたしって感じだし。
そうそうそう。置いてあるから。あっちは取りに来なかったからみたいな。
で、お客さんが隠し事、まあそういうとデリバリーされなかったって言ってるって状態だと思うんですよね。
取りに来なかったからねみたいな話ですね。
そういう現象ですねこれはね。近いかなりそうだと思う。近いと思う。これをだから名前つけるの?
3つ目苦戦しましたね。
苦戦しましたね。どこに意識を持っていけばいいのかちょっと分かんなかったらと。
これなんでこういうことになるんだっけってことは結構時間がかかりましたね。
よく身に起きているけど、なぜこうなるのかよく分かっていなかった現象ですね。
現象分かるからなんでなんだっていう本当に検討。これがあったからこそ検討できたっていう感じで良かったですね。
めいめい。
今日は野良命題ではなくて公開収録の感想をいただいてますのでちょっとご紹介したいと思います。
キャベツさんからのですね感想です。ありがとうございます。
昨日公開収録と打ち上げに参加させていただきました。収録は楽しすぎてあっという間でもっとお題を出してほしいくらいでした。
打ち上げではめいめいが大好きで毎週楽しみにしていることを直接お伝えできて嬉しかったです。
こんな楽しいイベントに参加できて幸せです。ありがとうございました。また毎週番組楽しみにしています。とのことです。
ありがとうございます。
よかったですね。毎日スペ発揮して嫌な気持ちで帰ってはどうしようかなと思ってたんですけど楽しんでいただけたより良かったですね。
本当ですね。名前も変わったことも覚えておらずと書かれていました。
お便りではないんですけど他にもですね結構そういう感想とかをいただいていたかもしれないですね。
公開収録にもいらっしゃってて配信を聞いて公開収録のその後にお会いして話した時に
公開収録で聞くよりもポッドキャスで聞いた方が中身が入ってきましたっていう。
どういうこと?
公開収録はやっぱりそのライブっぽいからちょっと情報量が多くてそれそれ楽しいんだけども
後々その配信で聞いたらこんなことを話してたなっていう記憶もあるけどこんなこと話してたんだって発見もあるっていうか
結構だから編集ってすごいんですねって言ってましたね。
そうあれで東さんがねビデオポッドキャスト編集してくれたんですよね。
そうですそうです東さんがね。
ありがたい。
本当にありがたい。
すごいクオリティーでしたねびっくりしました。
なんかあんな感じでやっていただいて結構手間もかかっただろうにありがたいですよね。
でパキオさんも何から何までね。
いや本当ですよ。
本当にすごいすごかったですね。
展示の話最初もらった時になんかすごい気軽というか何も考えずに誘われたからやろうぐらいの感じだったんじゃないですか。
140時のメッセージでしたっけ?
そう。
メッセージを書くのかよしじゃあ頑張ろうみたいな感じのノリでしたからね。
そうそうそうそうでなんか公開収録でもその会場使っていいらしいじゃあやるかみたいな感じの
軽い気持ちで始めてしまったらすごいいろんな人にお世話になって
気づけた。
気づきましたね。
本当に楽しかったなってありがたい。
あのねコケマルさんがなんかいろいろ作ってくれてたじゃないですか。
そうですね。
素敵だったねあれ本当に。
すごかったしアクターの会場もすごくなんていうんですかねこういろいろ融通を聞かせていただいてすごく疲れましたよ。
本当になんかね僕たちが推進していくというよりはいろんな人が形を作ってくださってっていう感じでね。
ある方からまた別の方が言われましたけどもめいめいさんは頑張らないということを徹底して頑張っていてすごい。
しかもその嫌味じゃなくて結構なんかちゃんとすごいですね徹底してますねみたいな感じで言ってもらって。
いやそんな徹底してるわけでもなくて自然と頑張ってないだけなんだけどなって。
でもね僕と上水さんが特に頑張ってないだけで壮和さんは頑張ってるっていうね。
確かに本当そうなんですよね。
やっぱり僕らが表に出てしゃべるからそういう印象を持たれがちですけど実際そうですしね。
いやそうですねしっかりとだからディフェンスラインはね固まってるししっかりと後ろから。
そうですね。
前はボール来るまで立ってるだけっていう。
ボール来たから反応してるだけですか。
ボールもらいに行こうとか頑張ってないですかね。
頑張ってないですね立ってずっと立ってる。
やっぱテイクアウトローな気質がそこでも出てますね。
聞かれたら答えるけどですよね。
聞かれたら答える。確かにめいめいそのスタイルですね聞かれたから答えてるだけですので。
テイクアウトローを2人でお送りする番組ですね。