オオバの毎日ゲーム開発
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オオバの毎日ゲーム開発

オオバ 47 Episodes

ゲーム開発歴14年のUnityエンジニア・オオバが、AIとUnityを活用したゲーム開発の現場を毎日お届けします。

ライブ配信のアーカイブを中心に、ゲーム開発のリアルな試行錯誤や設計の考え方、AIとの協業、プログラミングの実践知をそのまま公開。

Unityを学びたい方、ゲーム開発を仕事や趣味にしている方、AI時代の開発スタイルを身につけたい方に向けたビデオポッドキャストです。

毎日更新を目標に配信しています。ぜひフォローして、一緒にゲームを作っていきましょう。

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番組の魅力・推薦

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AI時代に「野生」を失わない。Unity 3環境で回す個人ゲーム開発

AI時代に「野生」を失わない。Unity 3環境で回す個人ゲーム開発

Sep 11, 2026 1:01:30

年内リリースを目指すUnity製スマホゲーム「勇者のどうぐ屋さん」の開発ライブ。デイリーログインボーナスや管理画面を進めた翌朝、さらに作業を並列化するため、Unityプロジェクトを3環境で動かす体制を整えます。DEV1とDEV2ではAIに実装を任せ、Git worktreeで追加したDEV3は人間がUnity Editorを直接触る専用環境にする構成です。AIが得意なコード作業と、画像差し替えやレイヤー調整のように人が触った方が早い作業を切り分け、自分の手を止めずに開発を回す考え方を紹介します。前半は、ChatGPTで生成したショップと工房のアイコンをPhotoshopでゲーム用素材へ仕上げます。背景の削除、余白の切り抜き、正方形化、彩度の調整を行い、ピクセルの輪郭を崩さないニアレストネイバーで128ピクセルへ縮小。後から修正できるようPSDのままUnityへ入れ、Pixel Per Unitが32から100へ上書きされて表示が欠ける問題を、自動インポート設定までたどって直します。AIで一から描かなくても、生成素材や購入素材を人間が最後に整えることで、制作速度と見た目の一貫性を両立する実践です。素材づくりの話はSunoによるゲームBGMやYouTubeエンディング曲へ広がります。歌詞をAIで作り、Sunoで歌にする流れ、日本語を自然に歌わせるための表記の工夫、歌入り曲からインスト版を作ってゲーム中とエンディングで使い分ける案を共有。電子音系の効果音ならClaude Codeで仮音を作り、後から調整する方法も話します。Robloxを試した経験や、視聴者が作った遠隔交流ゲームとカートレース、時短課金、運営で売る商品が尽きないよう追加可能な深さを先に用意する重要性にも触れます。中盤のテーマは、AI時代のプログラマーが基礎力をどう保つかです。初心者は自分でコードを書く経験が将来の力になり、AIを使う場合もコードを読んで理由を説明できることが前提。便利さに頼り切ると、不具合の匂いを察知する「野生の勘」が弱くなるのではないかという実感を語ります。個人開発は自己責任で速度を優先できても、長期運用やチーム開発で「全部AI任せ」は採用しにくいという線引き、企業でAI利用が制限される現実、業務委託と個人タイトルを並行する理由、契約書を自分で確認する責任も整理します。後半はADV画面の右上セーフエリアへスキップボタンを配置します。人間がUnity Editorで見た目と階層を作り、ボタン接続と終了処理はAIへ依頼する分担です。将来はただ飛ばすのではなく、あらすじを表示してからスキップさせる構想も残します。背景画像はAI、量産するドット絵キャラクターは改造したパーツ組み合わせツールで自分が制御するなど、長く運営するゲームだからこそ任せる場所と握る場所を選ぶ回です。▼YouTubehttps://www.youtube.com/@ohbashunsuke▼Xhttps://x.com/ohbashunsuke▼notehttps://note.com/ohbashunsuke▼ブログhttps://shibuya24.info/▼公式LINE🎁【期間限定】無料プレゼント【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod▼TikTokhttps://www.tiktok.com/@game.ohba#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

面白さに直結しない仕事はAIへ。Unity個人開発の並行ワークフロー

面白さに直結しない仕事はAIへ。Unity個人開発の並行ワークフロー

Sep 10, 2026 59:58

ゲーム開発ライブ第66回は、年内リリースを目指すUnity製スマホゲーム「勇者のどうぐ屋さん」をテストプレイしながら、伝わりにくい演出やチュートリアル、ローカライズを改善します。完成が近づくほど、テンポの悪さやコンテンツ量、説明不足が目につくもの。新機能を増やすよりも、遊び込む人が数カ月楽しめる量を用意し、必要なタイミングで必要な分だけ伝える短いチュートリアルへ整える方針を話します。今回の中心は、マージ盤面に現れる「動かせないユニット」です。従来の砂時計アイコンでは状態も世界観も伝わらなかったため、手描きのお化けがふわふわ飛び、背景グリッドが紫色に変わる「呪われたユニット」へ変更。最初に触れたときはADV形式で解除方法を案内する構想まで詰めます。2つのUnityエディターでAIを別ブランチへ同時に走らせ、自宅のMac miniにはGitHub Issueを渡してバグ修正を依頼。PRへスクリーンショットを付けさせることで、AIの変更を視覚的に確認する運用も紹介します。手元では、レベルアップ表記が言語によって崩れる問題を直し、個人開発で対応する言語は日本語と英語に絞る判断を共有します。折りたたみ端末で画面比率が変わる場合のUI設計、Android上で動くGodotエディター、Unityの再コンパイル待ち、TextMeshProの埋め込み画像でスタミナ表示を整える方法にも話題が広がります。次回作はSteam向けの2DゲームをGodotで作りたいという展望も語ります。AIが作ったマスターデータ管理画面を例に、「面白さに直結しない作業はAIへ任せ、人間は面白さや使いやすさの判断に集中する」という分担を整理します。得意分野では期待どおりの実装を高速に出し、専門外では自分では作れないものまで形にしてくれる一方、3D制作ならUnityへ無理にやらせずBlenderなど適した道具を選ぶべきだという現実的な見方も示します。後半は、ゲーム開発を続けるための「やる気スイッチ」を視聴者と考えます。決まった時間の配信を習慣にし、寝る時間など前提条件から整えること、最初の15文字だけ書くようなベビーステップ、ゲームやショート動画を遠ざける環境、締め切りと公の宣言が行動を前へ進めると話します。実機で毎日テストし、家族や小学2年生の娘から率直なレビューをもらう大切さにも触れ、最後は完成したお化け演出を確認。ライブを「一緒にもくもく開発する場」にしながら、マスターデータ調整とテストプレイを続けていく回です。▼YouTubehttps://www.youtube.com/@ohbashunsuke▼Xhttps://x.com/ohbashunsuke▼notehttps://note.com/ohbashunsuke▼ブログhttps://shibuya24.info/▼公式LINE🎁【期間限定】無料プレゼント【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod▼TikTokhttps://www.tiktok.com/@game.ohba#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

GPT Images 2.5でUIを作り直す。小さな画面は「引き算」で伝える

GPT Images 2.5でUIを作り直す。小さな画面は「引き算」で伝える

Sep 9, 2026 1:00:16

ゲーム開発ライブ第65回は、年内リリースを目指すUnity製スマホゲーム「勇者のどうぐ屋さん」のUI改善を進めながら、配信当日に登場したGPT Image 2.5を実際の制作へ投入します。追加機能が増えて残り時間が少なくなったため、水曜日のGodot回はいったん休止。リリースまでは毎朝の配信をUnity開発へ集中させる方針を伝えます。今回の中心は、スマホ上では細かすぎて内容が伝わらない128ピクセル前後のアイコンです。プレゼントボックス、メインクエスト、家具ショップ、模様替え、工房の各アイコンをGPT Image 2.5で生成し直し、要素を減らして大胆にデフォルメ。Photoshopで背景を抜き、彩度や向き、余白を調整して、実機の小さな表示でも一目で役割が分かる形を探ります。画像をPSDのままUnityへ入れ、レイヤーを残して素早く更新する運用も紹介します。開発環境では複数のUnityエディターを立ち上げ、人間が画面を調整している間にAIへバグ修正、通知演出のデバッグボタン、画像生成、ダイアログ制作を並行依頼します。自宅のMac miniへIssueを渡して不具合を直す流れや、速いモデルほど利用枠の消費が激しい悩みも共有。AIに作業を任せる一方で、細かな見た目を自然言語だけで詰める難しさがあり、最後は人間が選び、直し、ゲーム内で確かめる必要があると話します。視聴者との会話では、Steam版を見送りスマホ運用へ集中する判断、AI生成素材を扱うプラットフォーム、Unityのエディター拡張とマルチプラットフォーム対応、AIにBlenderを操作させた失敗、兄弟でゲームを作る際の分業にも話題が広がります。「勇者のどうぐ屋さん」は店舗経営とマージパズルを組み合わせ、日本語・英語の両対応を予定。仮に売上がゼロでも、変化の速いストアやアプリ内課金を自分で体験し続けることがスキルのストックになるため、運用を続ける考えを語ります。後半は、HTML/CSS、Flash、ActionScriptからデザイナーを経てプログラマーになった自身の学習経験を振り返り、AI時代でも29歳から学び始めるのは遅くないと答えます。最後はGPT Image 2.5に「勇者のどうぐ屋さん」の壮大なポスターを生成させ、構図や世界観の表現力を確認。UIの小さなアイコンから告知用ビジュアルまで、AI画像生成を実制作でどう使い、人間がどう仕上げるかを追う回です。▼YouTubehttps://www.youtube.com/@ohbashunsuke▼Xhttps://x.com/ohbashunsuke▼notehttps://note.com/ohbashunsuke▼ブログhttps://shibuya24.info/▼公式LINE🎁【期間限定】無料プレゼント【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod▼TikTokhttps://www.tiktok.com/@game.ohba#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

AIに面白さは任せられない。Unity個人開発のレベルデザインと管理画面改善

AIに面白さは任せられない。Unity個人開発のレベルデザインと管理画面改善

Sep 8, 2026 59:20

ゲーム開発ライブ第64回は、年内リリースを目指すUnity製スマホゲーム「勇者のどうぐ屋さん」のレベルデザインと、開発を支える管理画面の改善を進めます。冒頭では、GPT-6 Astraを使い切った結果、自宅のMac miniで動かしていたCodexベースの自動化まで停止した出来事を共有。Claude Codeへのフォールバックだけでは補えない処理もあり、一時的に上位プランへ変更した経験から、自動化を運用するならサブスク枠を使い切らず残しておく必要があると振り返ります。開発では、言語選択、利用規約、プライバシーポリシー画面を確認し、暗い背景へスライドショーを入れて世界観を伝える改善をMac miniのAIへ依頼します。画像をPNGではなくPSDで管理し、元データを直接編集できるようにする工夫も紹介。管理画面は完成間際に作るものではなく、データが揃い始めた段階で用意し、実際に使いながら育てるべきだと話します。安全な操作範囲を分けたうえで、プランナーやレベルデザイナー自身がAIを使って管理画面を改善できれば、仕様伝達や待ち時間を減らせるという考えです。テストプレイで突きつけられたのは、機能が動いてもゲームはまだ面白くないという現実でした。客の登場順、求める武器、ADV、ミッション、難易度カーブを管理画面で確認しながら、最初の数章は人間が正解例を作る必要があると整理します。AIにミッション調整を丸投げすると、それらしい内容は並んでも遊びのテンポや難易度設計が弱くなるため、面白さの判断は人間が担い、AIには検証しやすい環境づくりを任せます。時間制限中のユニットをグレー表示するUI案、Gitの変更を退避するスタッシュ機能、メインクエスト報酬を難易度から自動計算する仕組みも検討・実装します。後半は、Steam版を見送りスマホ運用へ集中する理由、追加アセットやサーバー費用を抑えるためにドット絵を選んだ背景、AIの実装速度にレビューが追いつかないバイブコーディングの課題を語ります。Unity・UnrealとAI連携、MacとWindows、個人ゲーム開発の現状、管理画面上でADVをプレビューしながら作る仕組みにも話題が広がります。最後に、しばらくGodot回を休止し、毎朝の配信をUnity開発に一本化すると案内しています。▼YouTubehttps://www.youtube.com/@ohbashunsuke▼Xhttps://x.com/ohbashunsuke▼notehttps://note.com/ohbashunsuke▼ブログhttps://shibuya24.info/▼公式LINE🎁【期間限定】無料プレゼント【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod▼TikTokhttps://www.tiktok.com/@game.ohba#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

面白さは人間、環境づくりはAI。Unity個人開発のテストプレイとバグ修正

面白さは人間、環境づくりはAI。Unity個人開発のテストプレイとバグ修正

Sep 7, 2026 57:35

ゲーム開発ライブ第63回は、Unityで制作中の個人ゲーム「勇者のどうぐ屋さん」をiPhone実機でテストプレイしながらバグを潰していきます。冒頭では週末に使ったGPT-6 AstraとClaude Codeの比較を共有。作業速度はAstraが速い一方でトークン消費も早く、回復ボタンを3回とも使い切ってしまったため、この日はClaude Codeで進めることになりました。週末に作り込んだのは、ゲームそのものではなく開発を支える管理ツールです。複数のマスターデータを1画面に統合した「お客さん登場タイムライン」で、章ごとの登場キャラや欲しい武器、ミッションを編集し、スタミナ消費や待ち時間をグラフで確認できるようにしました。面白さの追求は人間が担保し、作業しやすい環境づくりはAIに任せるという線引きを、本番用管理画面の準備や利用規約・プライバシーポリシー・問い合わせフォームの整備とあわせて語ります。テストプレイ本編では、言語選択ダイアログが出ない、チュートリアルで竹が出て進行不能になる、ローカライズ漏れで英語のまま表示される、コイン不足でも「はい」が押せてしまうといった不具合を次々に発見。SRDebuggerから音声入力でバグを記録し、GitHub Issueを自動作成してMac miniのAIに修正させ、マージからビルドまでつなげる流れを実演します。配信中にはドット絵アセットビューアをゼロから作らせ、タグ検索の追加まで到達。Codexが上限に達したらClaude CodeのOpus 5へフォールバックする仕組みも実装します。終盤はメインクエストの導線設計やレベルデザインの調整が年内リリースに向けた勝負どころだと話しています。▼YouTubehttps://www.youtube.com/@ohbashunsuke▼Xhttps://x.com/ohbashunsuke▼notehttps://note.com/ohbashunsuke▼ブログhttps://shibuya24.info/▼公式LINE🎁【期間限定】無料プレゼント【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod▼TikTokhttps://www.tiktok.com/@game.ohba#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ  https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

LISTEN NEWS

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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/