個人開発中の『勇者のどうぐ屋さん』を年内リリースへ近づけるゲーム開発ライブ。今回は、同じリズムで揺れて不自然だった木や草のアニメーションを、配置ごとにランダムな速度で再生し、あとから上書きできる仕組みへ改善します。
さらに、昼のタイルマップを描き直さずに夕方・夜へ切り替えるシェーダーや、窓・街灯を光らせる発光マスクを検討。動的な影、鳥や家畜、近づくと聞こえる環境音まで、止まった画面に動きと生活感を加えるアイデアを掘り下げます。
後半は、同じ配置物をまとめて選択・再抽選する管理機能をAIエージェントと実装しながら、コーディングAIの使い分け、コードレビュー、C#とPython、バックエンドへの挑戦など、視聴者からの質問にも答えました。
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