残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"
R

残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"

kotaro zamma 1928 Episodes

イノベーションで世界をよりよく変えていこう、という闘う人々を応援するチャネルです。スタートアップや大企業、音楽家やアーティストなど、様々なイノベーターのビジョン、考え方、パッションを是非是非、全身で感じてください!

https://podcasters.spotify.com/pod/show/u6b8bu9593-u5149u592au90ce

番組の魅力・推薦

まだ推薦はありません。LISTENでは、番組をじっくり聴き込んだリスナーだけが推薦を投稿できます。

このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。

自分の思考を持つノベーション(1916回)

自分の思考を持つノベーション(1916回)

Jul 26, 2026 16:08

まさに世界的コンサルタントの大前研一さんからの言葉に震えました曰く"コンサルタントとは、知識をひけらかす職業ではない。答えを知っている人間でもない。むしろ、誰も答えを持っていない問題に対して、自ら仮説を立て、構造を整理し、解決への道筋を示す「思考の職人」である。そのために必要なのは、流行のフレームワークでも、華やかな経歴でもない。徹底して考え抜く力と、現場から学び続ける姿勢である。""考え続ける者だけが、やがてAIにも負けない「自分の思考」を持つようになる。そしてそれこそが、どの時代においても通用する最大の資産となる。"ここから私は思いました1、誰も答えを持っていない問題2、現場100回3、自分の思考を持つ1、誰も答えを持っていない問題この本の中にも書いてありましたが、コンサルタントに聞くよりも、自分の会社のことは自分が一番よくわかっているから、と言われることも多くあるなあと思いましたでも、本当のコンサルタントの価値は、会社の内部の人間も、誰も答えを持っていたい問題を発見してそして、そこに「問い」を立てて、仮説から解決策までを、苦しみながらも、伴走してくれるひと、ということなのかもしれないなと思いましたまさに先日お話しした生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)の提唱する「問学(もんがく)」の達人ということなのかもしれないと思いました2、現場100回それと同じように必要なことは、現場から学びつづける姿勢それは、現場100回であり、畑村洋太郎さんの言われる、三現主義、すなわち、現場・現物・現人、それに尽きるということなのだなあと思いましたAIは、徹底した平均値の回答を得意としてきますが、実はその現場の真の課題に気づいている現場のごく少数の人たちの意見そういうことを丁寧に拾いあげて、そこから仮説を構築して検証していく、それをなん度も繰り返していくことからしか誰もが気づいていない問題や、真の課題に到達できないということだなあと思いました3、自分の思考を持つ人は、それぞれ違う個性を持っていて、私はそれを、パッションの源という形で、いつもお話ししていますがそのパッションの源を、掛け合わせた思考をすることが、自分なりの思考方法になっていくのではないかと思っています既存のフレーム当てはめた課題の捉え方や、輝かしい経歴の威を借りたお話では、それこそAIによる答えの方が、よっぽど良い答えを出してくるかもしれないそこに、人しか持ちえない、パッションの源の回路を通していくことで誰もが違和感を持たない事象への問いや、当たり前と思われている真の課題への、その人なりのアプローチができるのだろうなあと思います誰も答えを持っていない課題に対して、圧倒的な現場100回と、自分のパッションの源を掛け合わせることで自分の思考としての、自分なりの意見や、課題や、答えを見つけることができる、そんなことを思わせていただきました大前さんの名著「企業参謀」は、コンサル二年目の時のメモ帳が元になっているというような話を伺って大前さんは、まさに、自分の思考を、現場と自らのパッションの源で、若き頃から実行されていた方なのかもしれないなあと思いましたということで一言で言えば自分の思考を持つノベーションそんな話をしています参考:本: 大前研一入門 「初の半自叙伝」──世界的戦略コンサルタントはいかに生まれたか 2026年7月16日 電子書籍版発行 著者 大前研一  発行所 株式会社プレジデント社

そばにいるだけノベーション(1915回)

そばにいるだけノベーション(1915回)

Jul 25, 2026 17:30

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんのお話しに深く考えさせられました曰く"お医者さんの最後のお手当ては、自分を治療と化すことなんていのがあってね。  じゃあそのトリートメント、治療ってのは何かっていうともうただ患者のそばに座ってるだけっていうのがある。もう言葉もかけない手もさすらないただもう座ってる。それが自分が治療と化したことなんだっていうのがあってね。結局は人がそばにいるだけ。つまりお医者さんに会うと病気が治っちゃうって私も実際体験があるんです。喘息がね、ふっと消えちゃうっていう体験もしてるけども、やっぱりその人といるっていうことだけで、お互いにどういう影響を及ぼし合ってるか。本当に奥が深いと思うんですね。"ここから私は思いました1、いることが価値になる2、いてくれるという安心感3、いてくれたという価値1、いることが価値になる昔、運動会とか楽しみなことがあると、前の日に必ず自家中毒になって、病院に運ばれてましたところが病院に着いた途端に、よくなっちゃう。一応点滴はして帰るけど。みたいなことが、しょっちゅうありました医者の究極は、自分が治療になること、というのは、とてもしっくりきましたそれはもう、何もしなくても、いてくれるだけで、元気になっちゃうお医者さんでなくとも、子供にとっては、親がそんな存在のように、人は、根源的には、誰かがいることじたいを価値と感じるそんな生き物なのかもしれないなあと思いました2、いてくれるという安心感いることが価値になる、ってなんなのかを、反対の立場から考えてみるといてくれるというかさ安心感なのかなあと思いましたそれは、きっと、誰でもいいわけではなくて、とても強い信頼感と安心感のある人でなければならないなあと思います会社のプロジェクトでも、火を吹いた時に、あの人が来てくれたから、もう大丈夫だ、みたいなことが、とっても心の支えになったなぁとも思います心理的安全性のある職場なんていいますが、それは組織としても、たとえ組織がなくても、1人でも、安心できる人がいたら最大の力を発揮することができるそれが人間なのかもそれないなあと思いました3、いてくれたという価値じゃあ、たとえば、その人がいなくなってしまったら、その安心感はなくなってしまうのか?と思った時にそれほどの安心感や信頼感を与えてくれた人ならば、それは、決してなくならないのではないかと思いました一度でも、そんな人との出会いがあった人ならば、まるでその人の一部が、体の中に、いてくれるそんな感覚を持つことができるのではないかと思いましただから、いてくれる、ということは、時空を超えて、いてくれる、ということになるような気がしましたイノベータリップルモデルでは、パッションから、仲間を作って、そして大義に向かって行きますがそこで出会った仲間は、きっと、いてくれるだけで安心できたりまたは、いてくれたことが、今の自分を支えてくれるそんな仲間こそが、とっても大切なんだろうなあと思いました一言で言えばそばにいるだけノベーションそれだけで、どんなに素敵なことだろうと思いましたそんな話をしています参考:NHK Eテレ東京 こころの時代  わからなさのなかで~最首悟の思想をたどる~2026/7/20(月)https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X83KJR6973/ep/K7QYR56NJ8

問学(もんがく)ノベーション(1914回)

問学(もんがく)ノベーション(1914回)

Jul 24, 2026 16:06

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんが東京大学の最終講義でお話しした言葉に、感動しました曰く"一般教育というのは、何を教えるかではない。何を教えるべきかという問いを教師が持つことである。私はそのような教育というのを、特殊に位置づけるためには、問学(もんがく)という言葉を復活させたらよろしいと。学問というのはあまりにも擦り切れている。専門家ということがそこではあまりにも特殊化されて出てきてしまう。問学も学問と全く同じ意味であるけれど、やはりそこに特殊に問いを立てる学、それも近代科学技術が要求した解ける形の問いではない。そのような制約を払った問いを最も重要視する学"ここから私は思いました1、教師自身が自らを問い続ける2、解けない問いを問い続ける3、誰もが問いを持つ世界1、教師自身が自らを問い続けるこれまで、問いを考えることが重要であると、いうお話は、最近ではたくさん聞くようになりましたがそれを教える、教師自身が、「何を教えるべきかを問い続ける教師」であることを、明確に言われたのは初めて聞きました問い続けることを教えるのが教師ではなく、自らが何を教えるべきかを問い続けるのが教師、というのは、とても心に刺さりましたそれを見る生徒も、自ずから、自ら何を学ぶべきなのか、なぜ学ぶべきなのかを、問い続けることになっていくまずは自らがその範を示すということが、問学においては、教師自らを問う、そういう姿勢に現れるということなのだと、学ばせていただきました2、解けない問いを問い続ける学校での試験は、まさに、絶対に溶ける問題を解かせることが主流でやられてきていますそれとは、全く逆で、問学においては、決して解けない問いを、問い続けるということをすることが大事なのである、ということを改めて認識しましたそれは、より根源的な問いとなり、様々な解釈や立場による違いにより、如何様にも問い続けることができるそういう問いに、向き合うことがとても大切ということだと思います「どうすれば売上が上がるか」という問いではなく、「私たちは何のために存在するのか」「本当に解くべき課題は何か」という、簡単には答えの出ない問いがこれまで意識されていない真の課題を導きだ出して、新しい時代を切り拓く鍵を握ることになるのだと思います哲学者カール・ヤスパースは、「哲学するとは、問い続けることである」と述べてい流ように解けない問いを持ち続けることが、人間を成長させるものになる、そんなことかと思いました3、誰もが問いを持つ世界問学の大義は何なのだろう、と考えた時に、世界中のすべての人々が、問いを持つことができる世界、そんな世界を目指すことなのかもしれないと思いました我々はなぜ、紛争をしているのだろう、なぜ止められないのだろう、なぜ対立が生まれてしまうのだろうすべての人が、自らに対して、問いを立てられている世界それは、自分自身の主張だけが、世界においては正しいことではなく、相手がなぜそういうことを言っているのかを、一旦聞き入れることができる世界自分たちの常識や信念が揺らぐような考え方が、自分たちと同じように何の疑いもなく信じられている世界があるかもしれないそんな想像ができる世界、自ら自身を疑うことが、みんなが是とする世界そんな世界が問学によって、出現することができたら、素敵なだなあと、思いました「この社会は本当にこれでいいのだろうか。」「私は何を成し遂げたいのだろうか。」「未来の子どもたちに何を残したいのだろうか。」その問いこそが、一人ひとりの人生を動かし、仲間を巻き込み、やがて社会を変える力になりのかもしれないイノベーションとは、新しい答えを生み出すことではなく誰も立てなかった問いを立てることから始まるということで、一言で言えば問学(もんがく)ノベーション学問と問学、逆さまにすることで、全く違う世界が出現するそんな話をしています参考:NHK Eテレ東京 こころの時代  わからなさのなかで~最首悟の思想をたどる~2026/7/20(月)https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X83KJR6973/ep/K7QYR56NJ8

問学(もんがく)ノベーション(1914回)

問学(もんがく)ノベーション(1914回)

Jul 24, 2026 16:06

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんが東京大学の最終講義でお話しした言葉に、感動しました曰く"一般教育というのは、何を教えるかではない。何を教えるべきかという問いを教師が持つことである。私はそのような教育というのを、特殊に位置づけるためには、問学(もんがく)という言葉を復活させたらよろしいと。学問というのはあまりにも擦り切れている。専門家ということがそこではあまりにも特殊化されて出てきてしまう。問学も学問と全く同じ意味であるけれど、やはりそこに特殊に問いを立てる学、それも近代科学技術が要求した解ける形の問いではない。そのような制約を払った問いを最も重要視する学"ここから私は思いました1、教師自身が自らを問い続ける2、解けない問いを問い続ける3、誰もが問いを持つ世界1、教師自身が自らを問い続けるこれまで、問いを考えることが重要であると、いうお話は、最近ではたくさん聞くようになりましたがそれを教える、教師自身が、「何を教えるべきかを問い続ける教師」であることを、明確に言われたのは初めて聞きました問い続けることを教えるのが教師ではなく、自らが何を教えるべきかを問い続けるのが教師、というのは、とても心に刺さりましたそれを見る生徒も、自ずから、自ら何を学ぶべきなのか、なぜ学ぶべきなのかを、問い続けることになっていくまずは自らがその範を示すということが、問学においては、教師自らを問う、そういう姿勢に現れるということなのだと、学ばせていただきました2、解けない問いを問い続ける学校での試験は、まさに、絶対に溶ける問題を解かせることが主流でやられてきていますそれとは、全く逆で、問学においては、決して解けない問いを、問い続けるということをすることが大事なのである、ということを改めて認識しましたそれは、より根源的な問いとなり、様々な解釈や立場による違いにより、如何様にも問い続けることができるそういう問いに、向き合うことがとても大切ということだと思います「どうすれば売上が上がるか」という問いではなく、「私たちは何のために存在するのか」「本当に解くべき課題は何か」という、簡単には答えの出ない問いがこれまで意識されていない真の課題を導きだ出して、新しい時代を切り拓く鍵を握ることになるのだと思います哲学者カール・ヤスパースは、「哲学するとは、問い続けることである」と述べてい流ように解けない問いを持ち続けることが、人間を成長させるものになる、そんなことかと思いました3、誰もが問いを持つ世界問学の大義は何なのだろう、と考えた時に、世界中のすべての人々が、問いを持つことができる世界、そんな世界を目指すことなのかもしれないと思いました我々はなぜ、紛争をしているのだろう、なぜ止められないのだろう、なぜ対立が生まれてしまうのだろうすべての人が、自らに対して、問いを立てられている世界それは、自分自身の主張だけが、世界においては正しいことではなく、相手がなぜそういうことを言っているのかを、一旦聞き入れることができる世界自分たちの常識や信念が揺らぐような考え方が、自分たちと同じように何の疑いもなく信じられている世界があるかもしれないそんな想像ができる世界、自ら自身を疑うことが、みんなが是とする世界そんな世界が問学によって、出現することができたら、素敵なだなあと、思いました「この社会は本当にこれでいいのだろうか。」「私は何を成し遂げたいのだろうか。」「未来の子どもたちに何を残したいのだろうか。」その問いこそが、一人ひとりの人生を動かし、仲間を巻き込み、やがて社会を変える力になりのかもしれないイノベーションとは、新しい答えを生み出すことではなく誰も立てなかった問いを立てることから始まるということで、一言で言えば問学(もんがく)ノベーション学問と問学、逆さまにすることで、全く違う世界が出現するそんな話をしています参考:NHK Eテレ東京 こころの時代  わからなさのなかで~最首悟の思想をたどる~2026/7/20(月)https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X83KJR6973/ep/K7QYR56NJ8

転換期だから本質を見失わないノベーション(1913回)

転換期だから本質を見失わないノベーション(1913回)

Jul 23, 2026 17:49

小澤征爾さんとの長年の絆YA、36年間東京都交響楽団のソロ・コンサートマスターを務めるなど、バイオリニストのレジェンド矢部達哉さんの言葉に感動しました"今まで生きてきた中で、今が一番大転換期っていう感じがするんですよ。社会としてもそうだし、人々の歩みっていうことにも関してもそうだし、価値観の大転換みたいなのが今起こってるような気がしてで、それがいいこともあれば、必ずしもいいことだけではないと僕は思っているんです。クラシック音楽がこうやって何百年も残ってきた過程っていうのは、ある種やっぱり奇跡だと思っていて素晴らしい音楽っていうのは、人種とか国境とか関係なく、全ての人の心に届くものであるからこそ残っている。音楽家たちはその作曲家の代理人としてそれを届けて、次の時代に続けていくという使命というか、責任はあると思うので普遍的な本質的なことっていうのを、今こそ忘れてはいけない時代なんじゃないかなということを思っています。"ここから私は思いました1、変化が目的になる2、時代を超えて残るものの中にある本質3、本質を見失わない変化とは1、変化が目的になる確かに今は、AIが出てきて、シンギュラリティはもうすでに超えているのかどうか、みたいな大転換の時代に来ている気がしますでも、変わること、自体が目的になっていって、本当に大切なことが、忘れ去れていくということも、ありそうで恐ろしく感じる時があります経済は成長し続けなければいけない、科学技術は進化し続けなければいけない、とにかく変化し続けることが、勝ち残りの原理原則であるみたいなことは、何か後ろから追っかけられているようで、果たして、それが目的でしたっけ?と一度問い直してみるということも、大切だなあと、改めて思いました2、時代を超えて残るものの中にある本質矢部さんが言われている、クラシック音楽が何百年も残ってきた過程がある意味奇跡のようだ、という言葉に、とても重みを感じましたこんなに激変して、変わっていくことこそが、進化であり、イノベーションであり、必須なことのように思われていても実は、脈々と変わらずに残ってきているものがある。そして、それを残し続けていこうという人たちがいる実はそんな中に、本当に大切なものが、あるからこそ、残ってきているし、残そうとする人たちが絶えないのかもしれないなあと思いました名著と言われる本にしても、歌舞伎のように400年以上続く、今となっては文化と言われるもにしてもそこには、変化し続けながらも、残り続ける本質がある、その大切さを忘れてはいけないのではないかと思いました3、本質を見失わない変化とは太刀川さんの進化思考で言われるように、適応と変異は、両輪が回ることで、38億年の生物が生き残ってきているのだとすれば適当と変異は、両方ともに、大切なことだということになります今のAIのように、あまりにも、変異のスピードが急激すぎると、もしかすると、変異すること自体が目的化して、本質を損なう恐怖みたいのが出てくる気がします経営学者ピーター・ドラッカーは、「文化は戦略に勝る。」という言葉で知られています。どれほど戦略や技術を変えても、人を大切にする文化や使命が失われれば、その変化は長く続かない矢部さんが「作曲家の代理人として次の時代へ届ける使命」と語られたように、私たちもまた、未来を創るだけでなく、本当に価値あるものを次の世代へ受け渡していく責任があるなあと思いました変化を恐れないこと。そして同時に、本質を見失わないこと。我々が培ってきた本質とは何なのかを、今一度、噛み締めていくことが大事なのかもしれないなあと思いましたイノベーションを起こすことが目的ではなく、我々の本質を見失わずに、さらにその本質をアップデートしていけるようなことに、イノベーションを起こしていく必要があるそんなこと思いました一言で言えば転換期だから本質を見失わないノベーションそんな話をしています参考:クラシックTV「The Legend 矢部達哉」2026/7/20(月) NHKEテレ東京 https://www.web.nhk/tv/an/classictv/pl/series-tep-14LJN694JR/ep/1694NN5XGV

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ  https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

シットとシッポ

シットとシッポ

Dos Monosの荘子itと哲学者の福尾匠によるPodcast 毎週月曜更新。 📣有料 / 無料で入れる "疎の街" はコチラから ⁠ 📍番組のフォローをお願いします https://linktr.ee/shitshippo 📍X シットとシッポ @shitshippo 荘子it @ZoZhit 福尾匠 @tweetingtakumi 📩シットとシッポへの問い合わせはコチラ

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !