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2026-02-23 1:01:58

【コラボLIVE】音声配信の未来デザイン〜スタエフの未来活用法〜【飛来薪さん】


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00:15
おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。 今日はね、2月の23日月曜日ですが、祝日ですね。3連休の最終日になります。
カレンダー上ではですね、3連休の最終日となってますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はね、そんな祝日の朝ですけれども、
素敵なゲストの方をお招きしてコラボライブを行っていきたいかなというふうに思っています。 今日もね、来てくださるのが、いつも仲良くしてくださっている
自己啓発キャリアアップサポーターの【飛来薪さん】です。 薪さんとはですね、私はもともと片岡隅田さん主催のコミュニティ
SCGスタンドFMコネクションゲートでご一緒している仲間なんですけれども、 そのですね、コミュニティを基盤として片岡隅田さんが主催してくださるイベント
来月3月の13日と14日に開催されます まなびのオンラインイベントリアライズサミットのですね1日目に一緒に登壇させていただく
仲間になっております。 薪さんと私の登壇は3月13日金曜日の夜の20時から、私がねその1日目のトップバッターなんですよね
1人目ということでやらせていただきます。 私はね、音声配信のファンからですね、集客についてお話をしていきます。
薪さんはですね、その1日目の締めくくりですね、 取りを務められます。
薪さんは自己啓発と未来デザインについてお話をしてくださるという風な予定になっています。 薪さんとね私は同じ1日目のパートナーということで、今ね練習も一緒に
なったりとか、このお知らせのコラボライブも全6回のシリーズでやってきました。 3回フェイスブック、そして3回スタイフということで、今日はね
2月の14日に引き続いて3回目のライブになっております。 ということで、薪さんおはようございます。早速来てくださってますのでお呼びしたいと思います。
よいしょ。 薪さんおはようございます。おはようございます。今日は爽やかなお目覚めでしょうか? そうですね、いい天気ですね、今日。
いいお天気ですか?そちらも。関西は非常にいい天気で、しかも結構気温も高い。 いや高いですよね、私埼玉県なんですけど、暑いですか?
03:00
なんか鼻も結構むずむずするんですよ、私なんかちょっと軽い花粉症なんですけど。 花粉症ある方は、ちょっときついかもしれないですね。これだけ逆に乾燥して天気がいい。
そうそう、乾燥してるじゃないですか。で、今日多分あったかいから、ちょっと洗濯物も今日は外には出せないぞみたいな感じになってますね。
そういうね、近代的な持ってらっしゃる方は大変ですね。 何ですか、近代的な持ってらっしゃる方は。全く縁がないので。
いやいや、薪さんこれはね、油断しちゃダメですよ。油断しちゃいけないです。夫も私も大人になってからなってるので、私もつい最近ですね、2,3年くらい前に鼻がむずむずするぞみたいな感じになってるので。
そうですね、もっとも私が本当に子供の頃に花粉症っていう症状が一般的にあったのかって言われると、あったのかもしれないですけど、そういうふうに話すことなんかなかったですよね。
あ、なかったですか。花粉症の認知がなかったってことですか。 花粉症っていう言葉がなかった。
本当に?
なんかアレルギーとかいう人はいたかもしれないですね。
でも学校でどうでしょう、本当にそういう子供っていうかクラスメイトっていたかなって。
え、やっぱ時代で増えてきてるんですかね。でも私も子供の頃のことは思えばなかったかも。
そうでしょ、だって学校の通学とかの途中で木とか花とか結構わんさかあったんで、それなってたら学校行けないぐらいだったので。
だからある意味もともとそういうとこだったので、そんなふうになるような体制があって、ないのかなって感じてるんですけど。
なるほど、じゃあやっぱり近代病なのかもしれないですね。
なんかね、にわかに急に言われ始めたんですよ。
そうかも。
いつから言われ始めたのかなと思ってたんですよ。
そうかも。
でも私が少なくとも大人になってから。
ないですか。
気がするので、社会人になったから。
そういう意味で言うと最近の症状というか、アレルギーなのかもしれないなと。
なるほどですね。じゃあ逃げ切れるといいですね、しんさんは。
いやもうたぶんね、ならないと思うんですよ。
嘘かな。
逃げすぎて多分反応しないんだと思うんですよ。
こんにちは、来てくださりありがとうございます。
しんさんとお天気が良いということで、私が鼻がむずむずするということで、
花粉症の人は大変ですな。
今日は温かい分、花粉症の人は大変そうですね、みたいな話をしておりました。
先ほどね、しんさんとライブを全6回目ですというふうなお話をしてましたけれども。
06:03
なんと今日、しかもこれ2月に入ってからですかね。
そうですね。
今日2月23日じゃないですか。
2月23日。
23日間で今日6回目です。
だいたい1週間に2回くらい。
そうだ、しかもしんさんとはライブの打ち合わせもさせていただいてるし、
サミットの練習も一緒にさせていただく時間を持ってるし、すごい密な。
もうなんか、こんなに回数この頻繁に同じ方とコラボやったりとかって、
あんまり経験が、コラボをずっと続けてる方とかいますけれども、
この3週間くらいの間に、5回も6回もこうご一緒するってあんまない?
いやー、それはもう下手いしゅう6年生のしんさんも初体験ということで。
これだけ短いスパンはなかなかないですね。
そうですね、ギュギュッと今回イベントに向けてのお互いの分野を話し合うっていう企画なので、
ギュギュッと詰めさせていただいております。
あ、こうすゆきさん、そうか、今日勉強会でいらっしゃったんですよね。
私もさっき途中まで同じやつにイベントで参加してました。
伺っておりました。朝から勉強熱心なお二人。
のびさんに怒られるなって。
お時間すいません、いただきましてありがとうございます。
はい、ということでですね、今日はしんさんとですね、全6回のライブの仕上げということで、
ちょっとね、すごくタイトルも最高だぞという感じでですね、
未来を見通すような話になっていまして、
今日は音声配信の未来デザインということで、スタッフの未来活用法について、
あれこれお話ししていくっていう風なお話になってます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、改めまして、結構時間経っちゃいましたけど、しんさん改めまして、
簡単に自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。お願いします。
はい、では皆さん改めましておはようございます。
40代50代のキャリアをサポートさせていただいてます。
自己啓発キャリアアップサポーターという活動をしています。
平井しんです。
まねみさんとはですね、今日これからご紹介するこの音声配信の未来デザインということで、
過去5回はですね、この音声配信、それから私のこの未来デザインというテーマの掛け合わせで、
いろんなテーマで話をさせていただきました。
今日はその振り返りとともに、この未来はですね、今度お話ししたいと思いますので、
今日もよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
はい、ということでちょっとおさらいをしてこようかなと思うんですけれども。
そうですね、これスタッフと実はFacebookライブと、
今日スタッフ3回目なんですけど、3回ずつなんですよね。
そうでしたね。
なので普段スタッフメインの方は、このFacebookを使っていらっしゃらない方は、
多分私たちがそっちで何話しているか全く知らないと思うんですけど。
知らないかもしれないので。
そういうのも含めておさらいした方がいいですよね。
そうですね。
Facebookの方では、やっぱりFacebookでビジネスやっていらっしゃる皆さんは、
09:05
皆さんが皆さんね、音声配信スタッフはご存知ではないんじゃないかなということで、
スタッフのビジネス活用法をご紹介するというふうな感じで3回構成していきましたね、しんさん。
そうですね。
どうしても対象になられる方がFacebookをメインで発信されておられて、
かつビジネス的な発信ということの方を対象に今回はお話をさせていただいたので、
この音声配信並びにスタッフがそもそもどういうものっていうとこからお話しいただきましたよね。
どういうものかって話す中でしんさんが、Facebookとスタッフって共通点があるよねとか、
親和性があるということで見つけてくださったので、私もなるほどと思って聞いてました。
そうですね。結構私はFacebookを、今ここにこうすゆきさんいらっしゃいますけど、
このコミュニティのサイトがFacebook上にあるんですよ。
その関係もあって、もう10年以上前からずっと発信というか活用してましたんで、
結構そこにいらっしゃる方々と今スタッフで発信とか交流させていただいている方のコソって、
結構重なるところが多いなと感じていたので、その辺りをお話ししましたけど。
そう、私はFacebookが本当に昔、学生時代ぐらいにアカウントを作ったりとか、
趣味のプライベートの発信をしてたけれども、あんまりFacebookでの交流をしなくなって、
本当にアカウントを持ったままみたいな感じだったので、
なるほどと、そういう結構似たところがあるんだなっていうのが、はっと考えさせられましたね。
そうですね。本当にそう思いますし、実際交流させていただいている方も、
似た感じの交流の仕方でなっている方がやっぱり多いので、
それだけにFacebookメインの方も、音声配信というかスタイフを上手に活用されたら、
より一層自身のやっていらっしゃる活動が広がるのかなと思ったりはしますけど。
そうですね。やっぱりFacebookって本当に固定して、情報をしっかり伝えられるので、
入り口というか自分の名刺があるみたいな感じで、自分のことを知ってもらうというふうな入り口になるよって。
でも、その後でスタイフはもっと交流とかができるんじゃないかということで、
交流を広げていただきたいというふうなお話をさせていただきましたね。
そうですね。Facebookではそういうことを中心にお話をさせていただきました。
音声配信、楽しいけど趣味だけじゃないよっていうふうな感じのビジネス活用が本当にできるので、
ぜひ始めていただきたいなというメッセージが伝わっていたら嬉しいなというふうに思いました。
そうですね。結構Facebookライブのアーカイブも結構たくさんの方にチェックをいただいてまして、
本当にありがとうございます。
しんさんもFacebookのお友達にスタイフやってらっしゃらない方もいらっしゃるでしょうから。
12:00
たくさんいらっしゃいます。
そんなしんさんがスタイフで活用して活躍しているのかというのが伝わっていただけたら嬉しいなと思います。
でも顔出しで私たちもライブをして。
そうですね。そのあたりはいろいろ経験がありました。
そうですね。経験がありましたね。
いい経験をさせてもらいましたね。
いい経験をさせていただきました。
3回目はだいぶ落ち着きましたね。
そうですね。だいぶ落ち着きましたね。
2回目からズームをかませてみたりとか。
あれでだいぶ画像が安定したので。
そう。初回はちょっと衝撃的な。
衝撃的でしたね。
カメラに映り方が違うやんけみたいな。
ちなみにFacebookライブのアーカイブというのはそのままだと30日しか残せないというルールになっています。
はいはい。
ですので1回目のアーカイブは今月終わると多分もう消えるんですよ。
なのでちょっとどんなんか見てみたいという人は今月末にチラッと見てください。
チラッと見ていただければ。
なんじゃこりゃって。
1回目ですよ。
でも2回目が一番良かったですかね。
ちゃんとズームで横並びで映ってたので。
そうですね。
ですからあの辺もズームになると画像が安定するので。
そこはやっぱりだいぶ見た感じの印象が違うなと思いましたね。
違いますね。
それは分かりました私は。
やっぱ経験だなというふうに思いました本当に。
スタッフの方はねやっぱこうホームで、私たちにとってもホームですし。
やっぱり顔が映らない分お話に集中できるなっていうのがすごいありますね。
慣れがやっぱり。
慣れがありますね。
いやーやっぱ視覚の力は大きいなっていうのは思いましたねフェイスブックライブでは。
あ、こすゆきさん。
1回目のフェイスブックライブはしんさんのチャンネルで見られるのですかって質問が来てます。
そうですね。ありがとうございます。
3回とも私のアカウントでまねみさんにお越しいただいてやってますので。
そうですね。
3回とも私のチャンネルにアーカイブがあります。
しんさんのチャンネルの投稿のところじゃなくてリールっていうところにあるんですよね。
リールですね。
リールの方をクリックしてもらうと。
そうですね。
はい。
ちょっとフェイスブックの特性上動画をやるとアーカイブがリールに入るっていう。
そうリールに入ってしまって。
自動的に入っちゃう。
自動的に入って30日で消えてしまう。
そうですね。
なのでフェイスブックのリールというところを探していただいたらありがたいかなと思います。
あ、きまささんだ。おはようございます。
来てくださりありがとうございます。
はい、今ですねしんさんと今月なんと今日で6回目なんですよコラボライブが。
そのうちの3回フェイスブックしました。
フェイスブックでライブしましたって振り返りをしてまして。
スタイフライブの方ではね。
あ、そうだ。きまささんリールの方にあります。
はい、ありがとうございます。
スタイフの方ではね。
もう皆さんスタイフのことはご存知ですから。
そうですね。そっちの前提はいらないので。
どちらかというとこのねスタイフと何々っていう感じですね。
はい、そうですね。
スタイフ、私がね一応音声配信アドバイザーとして音声配信の発信をしてるのと。
15:05
しんさんは自己啓発キャリアアップサポーターとして未来デザインっていうのをね発信してらっしゃるということで。
はい。
未来デザインと音声配信の可能性ということについてお話をさせていただきました。
そうですね。
はい。
そういうストーリーをちょっとこのメインとしてこの3回はねやらせていただいてます。
やっぱりしんさんとお話をすると未来って自分で描くものなんだっていう風なすごいなんか頭の中で形ができてくる感じがしますね。
本当に。
そうですね。
なんかそういう状態を整えていくというか作っていくというか。
はい。
本当にあの自分であの形作る。
はい。
みたいなところがやっぱりキーになるかな。
はい。
はい。
と思いますね。
はい。やる気に頼らない仕組み続いていく仕組み作りとかという風なお話をさせていただきまして。
今日もですね。
やっぱり自分の未来をデザインしていく。
そして音声配信を続けていくということで。
続けるためにですね。
どういうことを整えていったらいいのかっていうのをまずはねしんさんに伺っていただきながらお話ししていこうかなという風に思っています。
はい。
やっぱりもう続けるっていうのは続けられる人はあれですけどみんなの永遠のテーマなんじゃないかなと思うんですけれども。
しんさんもね最初は最初から続けられたわけではないっていう風に伺って私へってしんさんでもそうなんだっていう風に思いました。
もともと私はどっちかというと飽き性という部類の人間なので。
同じことを淡々と続けるのって本質的には苦手なんですよ。
はい。
そういうのコツコツできる方いらっしゃるじゃないですか。
はい、いますね。
ああいうことができません。
なので、自分の中でどういう変化をつけながら。
例えばスタッフの配信なんですけど。
はい。
全く同じ配信を一貫してやってないんですよ。
確かに。
チャンネルは持っててずっと配信してるんですけど、中身よく聞いてたら分かるんですけど、何か単純に増えたり変わったりやっぱりしてるんですよね。
そうですね。私がしんさんと出会ったのが2年前ぐらいになるんですけど。
そうですね。
その頃の配信で、なるほどと思ったのがしんさんその頃毎日配信されていて。
してました。
曜日ごとにテーマを決めて配信するっていうので、そうすると考えることが1週間に1回ずつになるので続きやすいですよってアドバイスをいただいた記憶を思い出しました今。
そうですね。当時はそういう形を、チャンネルが当時一つだったので。
はいはい。
その中にコーナーみたいな感じで、火曜日はどれ、木曜日はどれとか決めて、週1でそのテーマを話すっていうのを1週間、月から金曜まで回すって感じです。
そうでしたね。火曜日が野球やってる時は野球の話で。
18:01
火曜日は毎週タイガース。
そう、タイガースの話で。オフィシーズンの時はハワイの話で、ハワイの話楽しみにしてました。
そういうシリーズを決めてやるとサイクルが、一つの特性のサイクルは伸びるので。だから毎日配信で同じテーマをずっとやってると多分皆さんビジネスとかもそうだと思うんですけど、結構そうは言ってもネタをどうしようかになっちゃうじゃないですか。
それが週1だと、6分の1とか5分の1なわけですよ。だから5倍に伸びるので、単純に。
続きやすいですよね。
それめっちゃ続きやすいって私思ったんですけど、でもそれもいつの間にかやっぱり形変えられてましたもんね。あれはチャンネルを増やされたっていうのもあって組み替えられたっていう。
同じことを続けないで常にチャレンジしてるっていう審査らしいなと思ったんですけど。
そうですね。チャンネルは今ここに上がらせていただいてるこのプロレイドリームスというチャンネルなんですけど、私の自己開発キャリアアップサポーターという活動専用のチャンネルを作りたかったので、これはもうチャンネルを完全に分けようということで。
フォーマーではなくてチャンネルごと移して、そっちはもうそれ専用の配信。
で、元のチャンネルは元々やってる配信をやるので、曜日バランスをちょっと考えて、お互い2回3回とかって今分けてるんですね。
だからタスと実は一緒なんですけど、パッと見てらっしゃる方はどっちかのチャンネルは週2とか3とかっていう感じになってるって感じですね。見た目上。
そうですね。
はい、そういう感じに今合わせてます。だから絶対量を増やしてるわけじゃない。
そうっすか。絶対量は同じでバランスを変えてるって。
そうです。そういう感じです。
いや本当に3つのチャンネル持ってらっしゃるっていうのがちょっと聞くとすごいと思いますよね。
コミュニティは私1人でやってるわけじゃない。私の出番は1週間に1回やるかないかなんで、他の方に配信をしていただく。
私は取りまとめを、なんせスタイフの配信やったことない人もそん中にいらっしゃるので、本当に1からアカウントの作り方から教えてくれるんで、本当に本当にそこからやってます。
そうなんですね。
そっちはどっちかというと裏方というか。
裏方で。
私が出るのは本当に1週間に1回やるかないか。そういう感じでやらしてます。
そうですね。でも今のチャンネルもやっぱりいろんなことにチャレンジされたりとか工夫されてるので、そこも続けることの秘訣ですか?やっぱり。
そうですね。これは特性によると思うんですけど、1つのことをコツコツ続けられる方はそんなことする必要は多分ないと思います。
はいはい。
私はそういうのがちょっと苦手なので、そう考えて変化をつけてるんですけど、これはご自身の特性に合わされた方がいいと思うんですけど、ただどっちしてもスタイフにしても、私がセッションでやらせていただいた自己啓発にしても、ビジネスにしてもそうだと思うんですけど、
前提としてある程度状態が整ってないと、何をやるにしてもちょっと大変じゃないですか。
21:02
まず何してもバタバタになりますからね。
前提が実はあると。ここは実は何をするにしてもおそらく、スタイフをやるにしても大事だと思ってるんですね。それが私の中では3つあるなと思ってるんですけど。
そうですね。じゃあ3つの整えについて1個ずつ伺っていきたいかなと思います。皆さんもね、整えたいなっていう方いらっしゃるかもしれないので、一緒に伺っていきましょう。
はい。
これは本当に基本的なことなんですけど、1つ目は環境。2つ目は体調。3つ目は思考。
はい、環境、体調、思考。
環境っていうのはもう言葉の通りなんですけど、わかりやすく言うと、例えば普段生活してらっしゃる空間の整理整頓であったり、綺麗に清掃されてるかとか、本当に基本的な話です。
この辺はたぶん片付けアドバイザーの杉崎さんに出会ったら、全部説明しようと思うんですけど。
まずは自分がそういうことに集中しやすい環境を作るということ。これはオフィスであっても、自宅であっても、他の場所であっても一緒だと思うんですけど、そういうのを自ら作るか、もしくはその場所に行くか。
それがまず前提。
2つ目の体調っていうのも皆さんわかると思います。やっぱりコンディション悪いと集中できないじゃないですか。
できないですね。
自分がしんどいのよね。なかなか他のことってやれないですし。これは純粋にそういうことですよね。ということで、食事とか運動とか、一番私は睡眠かなと思うんですけど、そこはやっぱり整えていくことが、いろんなことを続けていく前提になる。
最後3つ目は思考っていうのは、その1,2が揃うと、実はこの思考っていうのは結構整いやすくなるんですけど、それを前提に自分の考えていることをしっかり整理しながら、自分の進めるべきことを進めていく。
この3つが前提として整うと、何をやっててもあんまり土地でプツンって切れない。切れにくいということがあるかなと思いますし、特に私も50代後半なんで、年齢が減れば減るほど、増えれば増えるほど、この3つめっちゃ大事になります。実感してます。
今、こうすゆきさんも睡眠・運動・食事代ですね、ということで。
久々ですね。
しんさん、体調という点で、食事も結構整えられたみたいな話も伺いましたね。
そうですね。朝食を、私ずっと洋食だったんですけど、和食に変えたりとか、これは人によってどっちがいいかっていうのもありますけど、私の場合はそれでだいぶコンディションが変わってきたというか、安定してきたというか。
24:00
この辺もある意味、年齢を経て、どっかで体的にそういうのが必要になってきたということだと思うんですけど。
それは見つけられて。
そうですね。そういうのを見つけていくっていうのは大事だと思いますね。
思考を整えるっていうのは、まずは周りと自分を整えて、思考を整えるための何かポイントみたいなのってありますか。
そうですね。例えばスタッフの配信とかビジネスという観点で言うと、やっぱり一番大事なのは何のためにやるのかっていうのが最も大事。
特に目的。
目的ですね。
スタッフの配信、趣味でやるのか、ビジネスでやるのか、例えば自分の作品のPRの場としてやるのかとかで違ってくるじゃないですか。
目的ってめっちゃ大事だと思ってるんですよ。
目的はしっかりしてないと続けるのがしんどいんですよ。
そうですね。
ホワッとしてくるやつをやるって結構根性いりますよ。結構根性いると思うんで。
しっかりしてる人はあんまりやめる理由がないんで、やめないんですよね。
そうですね。
ペースが落ちることはあるんですけど、ゼロにならないんですよ。
確かに。
スタッフ長くされてる方の中には、本当に配信が1週間に1回とか、最初からでしょ。
1回とかいう方いるんですけど、そういう人ずっと、実は私何か知ってるんですけど、ずっとやってますもん。
だから落ちないんですよ。なくならないんですよ。
すごいですね。
だからそれって何のためにやるかをちゃんと持ってらっしゃる方ですね。
それは大事かなと。
であとは、ビジネスの場合は特にそうですけど、やっぱり物差しがいる。
要はいつまでにどこまでやるのかって話ですね。
これがやっぱりしっかりしてないと、ビジネス的にはですね、趣味ならそこまではっきりしてなくてもいいです。
ビジネスする以上はやっぱりここは大事かなと。
スタッフであれば週何回何時にやるとか、なんかそういう基準、自分の中の基準ですね。
これをしっかりすることで、続ける物差しができてるかできてないか測れるってことですね。
測れるってビジネスで大事なんで、測れるものを決めてやるっていうのが大事かなというふうに思いますね。
目的を決めて、具体的な物差しを持って、いつまでにどこまでやるのか。
それはね、皆さんご自身の決めることですけれども、そういったものをやっぱり決めて随時チェックをしていくっていうことですよね、本当に。
そうですね、それがちゃんと記録になって、基準に対して100%できてるとか半分できてるとかいうことを測りながらやる。
ここがビジネスだというふうに私は思っているので、これ趣味だったら多分測る必要ないです。
そうですね。
趣味はスキルからやってるだけなんで、趣味は何回しようがしまいがあるわけですよ。
27:03
そうですね。
なのでそこがやっぱり大きな違いかなと思います。
広瀬由紀さんも言ってくださってますが、ビジネスとしてするのか趣味なのかは大きな違いがありますねって言ってくださったんですね。
そうですね、これは別にどっちがいいとかじゃなくて、どっちでやるかで違うというだけですと思ってます。
でも趣味でも、趣味で続けられるって本当に素敵だし。
素敵です。
素晴らしいと思いますよ。
本当ですよ、本当に。
それだけそういうことが好きと自分でちゃんと確信できてるってすごいことだと思うので。
他のSNSもスタイフも何かしらの目的があってやるっていうことはやっぱり続けるっていうことが大事かなと思うんですけど、
私本当にスタイフだから続けられてるっていう自分はすごくあるんですね。
なかなか本当に私は続けられない人間で、本当にこの春3月でスタイフ3年目になるんですけど、
ブログとか全然やるぞとかって3ヶ月ぐらいはバーって書いても、1回止まっちゃったらすんみたいな感じになって。
ちょっとなかなか再開が。
そう、なかなか再開が難しいんですよ。
でもスタイフだと本当に続けられてるなっていうのは本当にスタイフの他の方の力のおかげっていうふうに思うんですよね。
やっぱりちょっとスタイフを出せないと他の方もそうですけど心配されるみたいな、元気かなみたいな。
なるほど。
他のSNSより何でしょうね、繋がりが本当に人としての繋がりだからかもしれないけれども、
心配になってくるし、どうしたかなってその人のこと考えていて、
久しぶりに配信が出るとめっちゃ嬉しいんですよ。
元気だったみたいな感じで。
でもその感じはちょっと分かりますね。
自分が聞かせていただいてる方もしばらく会ったりすると、あれどうしたんかなって思いますよね。
そうって思いますよね。
常にやってらっしゃる方ですね。
やっぱりスタイフだと声が聞けるから、元気だったんだとか、
元気じゃなくてもこういう理由があったんだみたいなのを言ってくださるとすごく繋がれるので、
私もお休みしてしまったりとか配信出さないっていう時も、
久しぶりに出すとコメントをしてくださる方がいらっしゃるので、
この繋がりによって続けられてきたなっていうのがすごいありましたね。
本当に雑談配信とか、それこそ目的もなく配信してた頃は、
もうそれだけで続けられてきたなっていうのがすごくあります。
そこはやっぱりね、スタイフ、音声配信の中では多分スタイフの魅力なんだと私は思ってるんですけど、
他の音声配信プラットフォームとは違う、独特の多分この良さだと私は思ってるんですけどね。
人間味が交差してるなっていうのが本当にあるので。
30:01
これだけ交流ができるプラットフォームあんまりないですよ。
ないですね、本当に。
相互にですよ、それぞれの発信者同士とかがですね。
だってしんさんと私なんて埼玉と大阪なのに去年も2回も会いましたからね。
そうですね。
私の交流会に2回も来てくださって、東京までね、お仕事の関係で来てらっしゃったタイミングで合わせて来てくださってっていうのも。
ヨキさんもスタイフはね、素敵な交流型ですね。
素敵なご縁が広がりましたって本当におっしゃる通りですね。
その交流っていうのもありますし、あとは声に出すことでこれは本当に思考が整理されるとか、精神、マインドが整うっていうのはすごく実感しているので。
元気がない時って結構声出すのしんどい時があるんですよね。
結構悩みがあったりとか元気がない時とかって。
でもそこをですね、ちょっと一歩頑張ってポチッと押して喋っていくと、先ほどのしんさんの話にありましたけど、整うっていうのをすごく実感する感じがしますね。
やっぱり言語化するから思考が整理されるとかもあるんですかね。
そうでしょうね。おそらくジャーナリングとかで文字でお書きになる方もいらっしゃるじゃないですか。
だからそれは手段の一つ。文字化することで客観視できて落ち着く方もいらっしゃるでしょうし。
まぬみさんみたいに発する声でもって、言葉ですよね。でもって客観視できるようになって落ち着くということです。
そうかも。
そういう手段の一つだと思うんですよ。
自分で喋っていくうちに自分の思考がまとまって客観視できるってことですかね。
そうですね。だから話しながら自分の頭の中で多分自然に整理してるんだと思うんですよ。
次話すために。そうするといつの間にかこう、あ、私ってこう考えてたんだ。
この間もある方とライブ収録をコラボでやってて、その収録の途中で言われたんですけど、なんか話してる間にだんだんこう何話したらいいかわかってきましたって言われるんですよ。
そういうことができる方がいるってことですね。そっちの方がいいということ。
はい、そうですね。だからスタイフってやっぱり最初なかなか続けられないとか、配信がなかなか出せないですっていう方によく聞くのが、どうしても台本がないと話せなくて、台本作るのが大変で、ちゃんと話さなくちゃと思ってなかなか出せませんっておっしゃる方が多いんですけど、もちろん台本があった方が安心して喋れるのは喋れるけど、
台本なしで喋ってみたらどうですかってやっぱり言いたいなっていうのがいつもありますね、私としては。
そうですね、これはちょっと慣れなんでしょうけどね。ある程度メモ書きぐらいで何を話すかだけにして、一期一期書かないっていうんですかね。
そうですね。
そういうところから始めてみると、ちょっと白紙だとね、さすがに怖いかもしれない。
そうですね。
33:00
はい。
でもまとまってなくても出していいし、まとまってなくても聞いてくださって、返してくださる方もいらっしゃるじゃないですか、何にも整ってない普通の配信でもコメントしてくださったりとか、そういうことで自分の今の自分っていうのを確認できるし。
そうですね。
それだけこのスタイフというか音声配信っていうのは、誰が話してるかっていうことにフォーカスが当たりやすいんだと思うんですよ。
誰が話してるか。
何を話してるかじゃなくて。
内容じゃなくてですね。
誰が話してるか。
そうなんですよ。みんなそんな違うこと言ってるわけではないけど、その人がその人の声で語ることに意味があるのがスタイフですよね、本当に。
その中にそれぞれお聞きいただく方が、私はこの人のその内容がいいとか、私はこの人の声がいいとか、みたいなことになる、結果としてなるだけだと思うんですよね。
そうですね。声の良し悪しって本当にその人の相性みたいなのがありますからね、本当に。
あると思いますよ。例えばその声の肯定、セリフの話すテンポとかね、やっぱりこっちがいいなとか、皆さんそれぞれあると思うんですよ。
それはたぶんあまり理屈説明できないと思うんですよ。
できないですね。だからみんながみんなイケボですねっていう人はもちろんいらっしゃいますけど、それとはまた別なんですよね。この人の声しっかり入ってくるなぁみたいなのがあるのが本当に不思議なところですね。
それがやっぱりこの音声発信の魅力じゃないかなと私は思っているので。
そうですね。
はい。はい。
あとはやっぱり自分でその趣向整理しながら出したものを、自分でもっかい聞いてみるっていうのもいいですよね。
そうですね。これは私も結構お勧めしてるんですけど、特にご自身で収録なさったもの。
はい。
例えば10分とか12分とか。一回あげるじゃないですか。
はい、あげますね。
必ず後で聞き返してほしいということをよくお話ししてるんですけど、これ一つはおっしゃる通り、自分がその時何を感じたかみたいな。
はい。
あとで振り返るみたいな。
はい。
意味合いにもなるので。
はい。
お勧めですよね。
お勧めですね。なんかやっぱりね、最初の頃は自分の声聞くの嫌だみたいな感じの方もいらっしゃいますけど、私もやっぱり最初は自分の配信聞いてみてほしいなっていうのはお勧めしてます、やっぱり。
そうですね。もちろんね、単純な話、ちゃんと配信で上がってるかどうかっていうのを確認するって意味もあるんですけど、たまにノイズが入ってるとか。
はい。はい。
私も何回か経験あるんですけど。
はい。
録ってるときは気になってないんですけど、なんか聞いてみたら、あれ?なんかやったら変な音が入ってるなとか。
あります、あります。
ノイジーみたいなのがビビって入って音が歪んだりとか。
はい。
あったので、それってやっぱりね、録ってるとき分かんなかったりするんですよね。
そういう意味でもチェックすることをお勧めしてるんですけど、特にビジネスでされてる方、やっぱりお勧めしてます。
36:02
そうですね。やっぱり雑音とかもそうですけど、内容も改めて自分で聞き直してみるっていうのが振り替えになりますね。
あきまささん、スタイフ、誰が話してるかで聞く。めっちゃ分かりますって。
ですよね。
たくさん配信者いらっしゃって、みんながみんなはそんな違うこと言ってるわけではないけど、この人の話を聞きたいなーが本当にスタイフっていう感じですね。
そう思いますね。
そういう方と出会えると本当にハッピーな出会いっていうのがありますね、やっぱり。
そうですね。
なのでスタイフって本当に他のSNSと全然違うなっていうのが発信はしますけれども、発信するのはもちろんしていくんですけど、
でもやっぱり他の方との関係性の構築っていうのが何より違うところかなっていうのをすごい思ってますね、私も。
なので、何ですかね、私が本当に小学生とかの頃って、当然こういうのはないので、要は近所、住んでる地域の子ども同士であったり家同士っていうのがコミュニティとしてつながりがあって、
なんか違う学年の子どもと一緒に同じ場所で遊んでるところにそれぞれのお母さんとか親がいてみたいなね。
これが何か一緒につながりだったりと思うんですよ。
そうですね。
だけど今はなかなかそういう場所って難しいので、そういう形を取れるシーンって非常に少なくなってるじゃないですか。
それが何かこう、こういう場所に一部映ってきてるのかなって気がするんですよね。
ちょっとリアルではないけど、ちょっとリアルに近い感じ?声というものがあることによって。
それを求める人がスタッフに集まってきてるので、自然とそういうことが発生しやすいベースもあるんだと思うんですよね。
そうですね。やっぱり他のテキストタイプとか、他のSNSとは違うなっていうのは何とも言えないですね。
小瀬由紀さん、スタイフを始めたときは、しんさんの配信だけお聞きしていて、
iVに伺うとリスナーの皆様が挨拶してくださるので交流が深まっていきました。
これですよね。
こうやって人のつながりって増える。ある方を最初聞き始めて、その人のライブに行くと他の人もいらっしゃる。
最初はテキストで挨拶。その人の配信を聞きに行く。コメントしたりする。その方がまた来たりする。
じゃあどっかでコラボしましょうか。コラボだったりするとあっという間に広がってくるんですよね。
そこにまた新しい人が来るみたいな。
なので本当に一方的に発信するだけだとスタイフってなかなか面白さがわからないツールかなっていうのはすごくありますね。
本当に他の配信者の方の聞き方っていうのもすごい大事だなっていうのを私は考えてますね。
39:03
そうですね。そこが例えば他の音声配信プラットフォームと違う良さだと思うので、
そこの良さをうまくビジネスでも活用するっていうことがいいんじゃないかなと思います。
そうですね。特にやっぱりビジネス配信者の方、ビジネスの方ってビジネスって本当にやることいっぱいありますし、
自分のことに集中するっていうことがあるので、発信はすごいめちゃめちゃするけれども、
なんていうんですかね、あまりこういう言い方が適切かどうかわからないですけど、
他の人にあまり興味ないみたいな、自分の発信だけで他の人の発信までは目を通さないとか、
そういう方も結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、スタイフに関しては実はそうじゃないんだよっていうのを
やっぱりこれからビジネスでやりたいっていう方にはお伝えしていきたいですね、私は。
そうですね。私は逆にスタイフに限らず、ご自身のサービスの商品をビジネスでやっていく。
できれば長くやっていくんですけど、そういうことを前提に考えるのであれば、やっぱりそこの場所にいらっしゃる方というか、
に関心を持って自らアプローチしていくっていうのは必須かなと思ってるんですよね。
そうですね。
これ多分リアルでも一緒だと思うんですよ。
そうですね。
そんな知らない人にいけない商品を勧められても買う人はいない。
知らない人のものは買わないし、あと知らない人の話も聞かないんですよ、やっぱり。
どんなにいいこと言ってても、知らない人の話は聞きいかないので。
だから元々そうなので、それがリアルなのか、例えばYouTubeなのか、スタイフなのかっていう、
その手段の違いだけで、ビジネスでやるんであれば前提は一緒。
だからしっかり自分のことを知ってもらうのと同時に、そういう対象になり得る方のこともしっかり知る。
そこからしか多分始まんないんじゃないかなと思ってるんですけどね。
そうですね。
これ金正さんのコメントで、今ライブ配信でコメントしてる方に興味を持つっていうその流れめっちゃわかりますってありますけど、
他のSNSツールとかのライブで、やっぱないですよね、このライブのしてる中で、
コメントしてる方同士がお話しして、こうやってね、今も金正さんと小杉さんご挨拶してくださったりとかして、
コメント欄で次のライブが決まったりすることってあるじゃないですか。
実際にあります。
ありますよね。これはよく目撃されると思うんですけど、
知らない人同士が他の人のライブでコメントで出会って次ライブをするって。
よっぽどのことがないですね。
ないですね。金正さんインスタ、YouTubeはまずないですねっていう風に。
そういう媒体の特徴があるんだと思います。
そうですね。
特性を上手に使ってビジネスだと使い分けることが絶対大事だろうと思うので、
42:05
スタイファースタイフのそういう特性をうまく活用して発信するっていうのは大事ですよね。
やっぱりこのライブを立ち上げるライブ一回一回も小さなコミュニティの一つだと私は考えてるんですよね。
ここでもうそこで本当このまま限りですけれどもコミュニティが出来上がって、
この1時間皆さん、私たちとスピーカーとゲストの皆さん、コメントしてくださる皆さんが交流して、
ここでもちっちゃなコミュニティになってるんじゃないかなっていう風にすごく思っているので、
そのちっちゃなコミュニティ同士がいろんなところで生まれてつながっていって、
それがどんどん大きな流れになっていくっていうのをすごく体感してきているので、
そういうのをね、信頼関係がこんなに早く生まれるっていうのは本当にスタイフの特徴だなっていうふうに思っています。
木政さんがスタイフのコメント人気配信者でも結構拾ってくれるのは嬉しいですよねって。
そうですね。そういう良さをわかってらっしゃる方は多分スタイフでコメントしてくれたファンの方とかのものをやっぱり逐次ピックアップしてコメントされたりとかね。
ダルビッシュさんとかそうですよね。すごい良いと思いますよ。
そうなんですね。
もちろんね、コメントむちゃくちゃあるんで拾いませんけど、でもやっぱり拾って話をするっていうことを全然されてるんで、やっぱり個特性をわかってらっしゃるなって。
そうですね。ダルビッシュさんとそんな交流なんてできないですよね、普通に。
無理ですよ。無理ですよ。
そんなことが。
誰やねんって話しなきゃ。
でもわーってなりますよね、やっぱり。
読んでいただいたら素直に嬉しいと思いますよ。
そういう中でね、スタイフのいろんな活動用は本当にビジネス視点でもね、していきたいなというふうに思うんですけど。
そういう意味でね、これから先の未来にね、ビジネスって言うとやっぱり働き方というか、どういうふうにやっていくかというところとのスタイフの相性っていうんですかね。
そういう部分が必要になるかなと思うんですけどね。
相性はどうですか、スタイフは。
そうですね、結局その、もちろんビジネスの規模によるので、全部がそうとは思わないんですけど、個人で個人の方に対してアプローチをしてサービス商品提供していくっていう方であれば、さっきお話しした通りやっぱりその方との交流、相性も含めて、ニーズも含めてですけど、
見ていくっていうところからしか多分チャンスがないってことですよね。
じゃあそういうのはどのツールがどういうふうにできるのかって考えたときに、スタイフっていうのはもともと交流型の音声配信であるという最大の特徴があるんですよ。
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そういうのを求める人が数多くくるので、もともと交流しやすいんですよ。
ということは情報を、そういうふうなニーズがありそうかどうかっていうのを取れる可能性も高いということですね。
高いですね、はい。
だからそれを活用しない手はないっていうのが一つありますよね、リサーチにしても何にしても。
もう生の声が聞こえるってことですね。
そうそうそうそう、それが一番わかりやすいじゃないですか。
それはもう大いに活用していくべき。
だからどっちかというと、不特定多数の人にうわーって出すんじゃなくて、本当にニーズを持ってる方をちゃんと、
言葉は悪いですけど釣りで言うと一本釣りみたいな、ジビキャンみたいにザーってやるんじゃなくて、
本当にこの人にはニーズがあるなっていうところに届ける。
そうですね、この方はそれを欲してらっしゃるっていうところにお届けしていく。
本当に思いやりですよね、あなたにはこれっていうことをお届けしていくってことですよね。
そうですね、そういう方を見つけながらビジネスを展開していけるっていうのが多分このスタイフの中でのビジネス展開の一つの手段というか有用性。
だからメンバーシップなんてまさにその最大のものだと思うんですけど、
あれってね、お金払ってその人のチャンネルの放送聞きたいですって言ってる時点でもう関心度合いがわかるじゃないですか。
そうですよね、お金を払ってまで聞いてくださる。
もともと無料で聞けるわけですから。払ってまで聞くかって言ってるわけですよ。
それ相当関心がありますよね。
そういうことになるわけですよ。
っていうことを明確に認識できる。
そういう部分は非常にビジネスとしての活用として有用性高いなと思いますし、
自分自身に対してもすごく成長というか自己研鑽の世界で言うと、
このスタイフというか音声配信はやっぱり大きいツールになり得るなというふうには思いますね。
自己研鑽ですね。声ですもんね。出すことで自分の思いを形にできてますもんね。
そうなんですよ。
何よりも自分が今私も喋ってますけど、この声を一番最初に聞くのは誰ですかって話なんですよ。
自分なんですよ。
自分ですね。
だって自分の耳で一番近いですから。
自分が一番聞いてますね。
自分の思いや考えを自分で聞いてるっていうのは一番の実は自己研発になるんですよ。
自己研発なんだこれ。
勝手にやってるってことですね。
勝手にやってるんですね。
それだけだからスタイフで発信をしていく自分の思いや考えを伝えるって、
実は相手に対してももちろん大事なんですけど、実は自分に対しても大事と私は思うんですよ。
すごい二重に活用できる。
両方にいいんですよ。
沖瀬さんなぬっておっしゃってますけど。
言語化して喋ってるわけですから、言語化するって結構大事なキーワードだと思うんですけど、
48:05
相手に伝えるために言語化するわけですけど、言語化すると自分にも伝わるので、
イメージができるようになる。
という部分で私はこの音声発信のこれから未来の活用っていう部分の一つのキーになってくるかなと。
今日伝えたいことを沖瀬さんが、スタイフが自己研発になると。
それはなりますし、今まで自分がやってきて思うんですけど、なってるなと思うんですよね。
実際に。
実際になってますね。
実際になってるので、はっきりそう言えますね。
きちっとそういう子たちを続けてる人はやっぱり多かれ少なかれそうなってる。
そうですよね。
もちろん伝えるツールである、そしてつながるツールでもあるし、自分自身を研鑽していくツールにもなり得る。
もう何重にも使っていけるのがスタイフっていうことですよね。
そうですね。
ここがあるんですけども、でもねまねみさんね、それをただやればいいかって。
そうなんですよ。何でもいいんです。何でも活用はいいんですけれども、いろんな活用法があるんですけど、
ビジネスで、ビジネスでと相手の方に行動を起こしていただいて、そしてお財布を開いていただく。
あなたにお金を支払いして自己投資したいって思ってもらうためには、ちょっとねやっぱりむやみやたらに大量発信をしたりとか、
こうね、まばらな発信とかではなく、やっぱりある程度ね、あの順番っていうのを決めて整えていくとね。
さっきしんさんのお話にもありましたけれども、スタイフ配信も整えていくと、やっぱりさらにですね、自分の発信っていうのが力を持つんじゃないか。
発信を整えていくっていうことも大事だよねっていうふうなことをお話を、私は今回のね、リアライズサミットでさせていただきたいなというふうに思っています。
そうですね。ここをね、ここを知りたい方は、ぜひまなゆみさんのね、後日のこのセミナーを、はい。
はい。
私はリハーサルで聞かせていただいて。
聞いていただきました。
すごいですよ。ちょっとすごいですよ。
聞いていただきました。
これ6年目に私入ってますけど、初めて知ったこともあります。
ありがとうございます。昨日ね、昨日ちょうど一緒に練習したんですよね。
昨日ちょうどやってました。
はい。今までも練習はさせていただいてたんですけど、みんなで通しの練習っていうのが初めてでしたね、昨日は。
そうですね。同じ日に登壇するまなゆみさんと、あとえみさんとですね。
そうですね。
3人で。
3人で。
はい。えみさんもさすがでしたね。
えみさんのやつはね、13日まなゆみさんの後に。
そうですね。
絶対に聞いてください。
絶対聞いてください。
びっくりしますよ。私ガチでびっくりしました。
私はスタッフの配信とかの順番作りみたいな、整えの話をしますけど、えみさんはさらに伝えるための話し方とか、
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あれ、スタッフの配信は絶対みんな聞いた方がいいですよね、本当に。
いや、これはね、そういうね、分野で活躍されてる方だというのは知ってましたから、
知ってました。
当然そういうことだろうと思いましたけど、実際にあえて聞くと、ほっほっほっほっていう。
話すえみさんも素晴らしいんですけど、
すごい。
でもそれを自分でもできるんじゃないかっていう形で、めっちゃわかりやすく言語化してくださってるんですよね。
そうなんですよ。これ本当、私もう今回の中で一番じゃないかと思ったぐらい、ちょっと衝撃を受けましたね。
本当、そうですね。
リハーサルですでに。
リハーサルですでに。
えーって感じでしたから。
いやー、ハードルが上がりますね。
これ、えみさん聞いたらいいのかな。
私はさ、えみさんの前だからまだいいんですよ。まだいいんですけど。
これまたね、皆さんもう順番ね、申し上げていただいた方はご存知だと思うんですけど、
13日はまねみさんがトップ。
はい、そうです。
で、その次がえみさん。
はい。
で、その後ですね、このリアライズサミットの主催者のすみなさん。
すみなさん。
話されるわけですよ。ね。みなさんわかります?この順番。ね。すみなさんは主催者です。
で、なんとその後に、私がこの日のアンカーとして登壇するんですけど。
そうですね。
なんか順番おかしくないですか?
いや、とんでもないですよ。ぴったりです。
と思いました。すみなさんに。ちょっと、なんかそれダメ?って。
いやいや、普通のアンカー、主催者じゃないですかって。
ぴったりですよ。
ということになったんですね。
なかなかね、素敵な順番でお話をさせていただいて。
ほら、こうすゆきさん、順番良いですねって。
ありがとうございます。はい。
いやでも、きのうしんさん、やっぱり久しぶりに拝見させていただきましたけど。
やっぱりね、この、みんなの前でセミナーで話すっていう。話すってのはやっぱり慣れてらっしゃるので。
私もちょっと学ばせていただいて、あの後はまたしんさんのエッセンスを得て、ちょっとやりましたよ、練習自分でも。
ありがとうございます。本業の性格上、人の前でプレゼンするっていう機会が、この何十年の間に結構あったので。
はい。
それはそんなに違和感はないんですけど。
私のチャンネルでも放送であげてますけど。
このYouTubeライブという形の中で、しかも今回、何でしたっけあのシステム。
ストリームヤード。
ストリームヤードって皆さん知ってます?
皆さん知ってますか?これね、YouTubeライブでやるんですけど、ただのYouTubeライブじゃなくて、ストリームヤードっていうツールを使ってのYouTubeライブなんですよ。
そうです。
そっちも練習しましたね、こないだ週末にね。
こないだ初めてストリームヤードなるものを体感しまして、こうなるんやって。
そうな皆さんのコメントとかも、YouTubeだったら普通にバーってね、普通にピャーって流れるんですけど、
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なんて言うんですかね、イメージで言うとなんかテレビのバラエティーみたいにバーンって下に出てきたりするんですよ、コメントとかが。
やっぱりシステムでちゃんと作り上げられてるものだなと思うんですけど。
そうなんです、そうなんです。こうしてストリームヤードっていうのでやって、YouTubeライブで皆さん見ていただくんですけど、私たちがストリームヤードっていうツールを使ってYouTubeライブで発信するみたいな感じなので、
見ていただくのはYouTubeライブで、いつも通り気軽に見ていただけるんですけど、一般的なYouTubeライブとはまた全然違うイメージになると思います。
そうですね。ちょっとこう番組チックになると。
そう、テレビ番組みたいな感じになりますからね。
雰囲気も近いかもしれないですね。だから見やすいと思います。
普通のYouTubeライブよりは見やすいですし、その分私どもやることが増えるんですけど。
裏側でね。
裏側で。
こういうふうにするので。
そうなんですよ。私ほら一応取りまとめさせていただくので、ちょっと心配なんですけどね。
これまで練習を重ねて、皆さんに良いものを提供して見せていただけるように、セミナーもそうなんですけど、そういった運営も頑張っていきたいなって思ってます。
そういう裏側もありながらの進行でございます。
そうですね。見ていただくのはすごく見やすいし楽しいと思いますし、コメントとかはいつも通り気軽にしていただけると安心しますね、私どももね。
そうですね。いわゆる進行していただく方が、私たち登壇者とは別にいらっしゃいますから、私たちのプレゼンが終わった後に皆さんのコメントとか質問とかみたいなことも可能なので、むしろどんどん上げていただいた方がありがたいですね。
みんなで話しているプレゼン中、セミナー中に質問をコメントでいただいてたら、その後でね、終わった後にお話しさせていただくという時間も設けてますので。
そうですね。そんな感じで進行する予定になってます。聞きながら、これはどうなん、あれはどうなんとか、私はこう思うとかですね。そういうのをどんどん上げていただけるとすごく嬉しいなと思いますね。
やっぱり参加、こういうセミナーというかサミットとかカンファレンスとか、参加するときにやっぱり鍵の一つとして、やっぱり聞いている内容に対して反応するっていうのはすごく大事だと思っているんですよ。
聞きながらアウトプットを一緒にしていくことですよね。
それによって、やっぱり自分が聞いた情報とか見た情報を自分の頭の中に残しやすくなって、本当にシンプルな一言でもいいので、入れるだけで全然変わると思います。
そうそう、こっちが言ったこれが一番大事なことですって一つなんとかかんとかなんとかかんとかって言いますけど、別にそれを一つ目はなんとかなんですねとかって書くだけでも、これはもう皆さんのためになるんですよね、本当に。
そうですね。本当にシンプルにそういうふうにしていくだけで、その場が終わった後の自分の中に残っているものってめちゃくちゃ変わるので、せっかくその時間を取って視聴いただくのであれば、そういう感じでね、環境的に可能であればそういうふうにしていただければと思います。
57:18
リアルタイムでね、やっぱりコースユキさんご質問いただいてますけど、アートブットなかなか言語が難しいですっていう方も、一週間はアーカイブが残りますので、そちらをご覧いただいて、またね、それぞれの登壇者に個別にメッセージなどをいただけると、お互いに嬉しいですよね、しんちゃんそれは。
そうですね。一週間のアーカイブでね、その日にどうしても時間的に視聴が難しいという方も、申し込みいただいたときにおっしゃっていただいた方もいらっしゃったので、そういう方はぜひアーカイブのところにコメントを送っていただいて、あるいはご質問あれば送っていただいて。
そうですね。あと、ストリームヨードは、普通のズームとかと違って、コースユキさんがカメラを見て話すのは難しいのですねって言ってくださってるんですけど、ただのカメラじゃなくて、ズームとかだと自分の顔が映るけど、映んないんですね、我らは。自分の顔もわからないし、あとはコメントの裏方は見えるけど、喋ってる最中は見られないっていうふうな感じになるので、これまたね、集中してやりつつ、皆さんを感じながらやるっていうのが、
ちょっともうちょっと練習を重ねていかないといけないですね、しんさんこれは。
なんかあの、ニュースとか読みになってる、アナウンサーの方がカメラ一台に向かって喋るじゃないですか。
はいはい。
なんかあの感覚がちょっとわかりますね。
そうですね。
多分こうなってんだろうなっていう、喋ってる人は。
そう。
だって目の前にカメラしかないんですもん。
そう、カメラしかなくって、見てる人のことは感じられる。そして自分の顔どうなってるのかわからず。
その瞬間わからない。
自分のスライドだけを見て、カメラに向かって話すって感じになるので、これまたね、いつもと違うので、さらに練習を重ねて良いものをね、届けたいと思ってます。
そうですね。皆さんね、貴重な時間をいただくので。
はい。
いい時間にしたいですよね。
はい。ということで、私もしんさんももりもりね、サミットに向かって準備をしてますので、皆さまにね、ぜひ当日を楽しみにご参加いただきたいと思いますし、
もしね、これを聞いてくださって、あらやだ、まだ申し込んでないなっていう方は、概要欄にね、申し込みフォームございます。
無料でご参加いただけます。2日間の学びのオンラインイベントですので、ぜひご参加いただけると嬉しいです。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
私の方からは、このリアライズサミットを申し込んでいただいた方と、これからその申し込みを考えている方からリクエストがありまして、実は私のノートに2つの記事を実は作ってあげてるんですね。
はい。
で、これ何かと言いますと、1つは申し込んだ方がリアライズサミットをどう楽しんだらいいか知りたいと。
1:00:03
はい。
で、それを文字情報でっておっしゃったんで、リアライズサミットの歩き方というタイトルのノートを作りました。
めっちゃワクワクしますね、あれ読むと。
こういう風に楽しんでほしいということをですね、言語化したんですけど。
で、もう1つはリアライズサミットを自分が知っている人に紹介したいと。
はい。
なんだけど、自分ではなかなか説明が難しいと。
それは何か簡単に紹介できる文章というかテキストがないですかということで、リアライズサミットとはどういうものなのかっていうのを4分ぐらいで読める文章にしたものをもう1つ作って、今2つあげてるんですよ。
はい。
なのでぜひ皆さんこれをちょっと事前にチェックいただいて、もし知り合いの人にこんなのあるよっておっしゃっていただける方は、ぜひ校舎の方に送って、こんなやつやねんって言っていただいたら、3,4分で読めますから。
わー嬉しい。
はい。
ぜひそういう形で周りにも、皆さんご自身だけじゃなくて周りにもぜひ広げていただけるとありがたいなと思います。
ありがたいですね。
それは私が審査の方からいただきまして、概要欄に貼らせていただきますので、ぜひご覧ください。
ですね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで審査、今日は祝日の朝に来てくださってありがとうございました。
こちらこそ全6回ですね。
はい。
ご視聴させていただきましてありがとうございます。
本当だ。
一応ね、この共通テーマの配信はこれがラスト。
ラストということで、はい。
引き続き楽しんでいきたいと思います。
そうですね、本番に向かって。
本番に向かって。
はい。
ということで今日はね、休日の朝から皆さんたくさんの方来てくださり、コメントもしてくださってありがとうございました。
はい、それでは良い祝日をお過ごしください。
はい。
はい、ありがとうございました。
失礼いたします。
失礼いたします。
01:01:58

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