なんと今日、しかもこれ2月に入ってからですかね。
そうですね。
今日2月23日じゃないですか。
2月23日。
23日間で今日6回目です。
だいたい1週間に2回くらい。
そうだ、しかもしんさんとはライブの打ち合わせもさせていただいてるし、
サミットの練習も一緒にさせていただく時間を持ってるし、すごい密な。
もうなんか、こんなに回数この頻繁に同じ方とコラボやったりとかって、
あんまり経験が、コラボをずっと続けてる方とかいますけれども、
この3週間くらいの間に、5回も6回もこうご一緒するってあんまない?
いやー、それはもう下手いしゅう6年生のしんさんも初体験ということで。
これだけ短いスパンはなかなかないですね。
そうですね、ギュギュッと今回イベントに向けてのお互いの分野を話し合うっていう企画なので、
ギュギュッと詰めさせていただいております。
あ、こうすゆきさん、そうか、今日勉強会でいらっしゃったんですよね。
私もさっき途中まで同じやつにイベントで参加してました。
伺っておりました。朝から勉強熱心なお二人。
のびさんに怒られるなって。
お時間すいません、いただきましてありがとうございます。
はい、ということでですね、今日はしんさんとですね、全6回のライブの仕上げということで、
ちょっとね、すごくタイトルも最高だぞという感じでですね、
未来を見通すような話になっていまして、
今日は音声配信の未来デザインということで、スタッフの未来活用法について、
あれこれお話ししていくっていう風なお話になってます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、改めまして、結構時間経っちゃいましたけど、しんさん改めまして、
簡単に自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。お願いします。
はい、では皆さん改めましておはようございます。
40代50代のキャリアをサポートさせていただいてます。
自己啓発キャリアアップサポーターという活動をしています。
平井しんです。
まねみさんとはですね、今日これからご紹介するこの音声配信の未来デザインということで、
過去5回はですね、この音声配信、それから私のこの未来デザインというテーマの掛け合わせで、
いろんなテーマで話をさせていただきました。
今日はその振り返りとともに、この未来はですね、今度お話ししたいと思いますので、
今日もよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
はい、ということでちょっとおさらいをしてこようかなと思うんですけれども。
そうですね、これスタッフと実はFacebookライブと、
今日スタッフ3回目なんですけど、3回ずつなんですよね。
そうでしたね。
なので普段スタッフメインの方は、このFacebookを使っていらっしゃらない方は、
多分私たちがそっちで何話しているか全く知らないと思うんですけど。
知らないかもしれないので。
そういうのも含めておさらいした方がいいですよね。
そうですね。
Facebookの方では、やっぱりFacebookでビジネスやっていらっしゃる皆さんは、
皆さんが皆さんね、音声配信スタッフはご存知ではないんじゃないかなということで、
スタッフのビジネス活用法をご紹介するというふうな感じで3回構成していきましたね、しんさん。
そうですね。
どうしても対象になられる方がFacebookをメインで発信されておられて、
かつビジネス的な発信ということの方を対象に今回はお話をさせていただいたので、
この音声配信並びにスタッフがそもそもどういうものっていうとこからお話しいただきましたよね。
どういうものかって話す中でしんさんが、Facebookとスタッフって共通点があるよねとか、
親和性があるということで見つけてくださったので、私もなるほどと思って聞いてました。
そうですね。結構私はFacebookを、今ここにこうすゆきさんいらっしゃいますけど、
このコミュニティのサイトがFacebook上にあるんですよ。
その関係もあって、もう10年以上前からずっと発信というか活用してましたんで、
結構そこにいらっしゃる方々と今スタッフで発信とか交流させていただいている方のコソって、
結構重なるところが多いなと感じていたので、その辺りをお話ししましたけど。
そう、私はFacebookが本当に昔、学生時代ぐらいにアカウントを作ったりとか、
趣味のプライベートの発信をしてたけれども、あんまりFacebookでの交流をしなくなって、
本当にアカウントを持ったままみたいな感じだったので、
なるほどと、そういう結構似たところがあるんだなっていうのが、はっと考えさせられましたね。
そうですね。本当にそう思いますし、実際交流させていただいている方も、
似た感じの交流の仕方でなっている方がやっぱり多いので、
それだけにFacebookメインの方も、音声配信というかスタイフを上手に活用されたら、
より一層自身のやっていらっしゃる活動が広がるのかなと思ったりはしますけど。
そうですね。やっぱりFacebookって本当に固定して、情報をしっかり伝えられるので、
入り口というか自分の名刺があるみたいな感じで、自分のことを知ってもらうというふうな入り口になるよって。
でも、その後でスタイフはもっと交流とかができるんじゃないかということで、
交流を広げていただきたいというふうなお話をさせていただきましたね。
そうですね。Facebookではそういうことを中心にお話をさせていただきました。
音声配信、楽しいけど趣味だけじゃないよっていうふうな感じのビジネス活用が本当にできるので、
ぜひ始めていただきたいなというメッセージが伝わっていたら嬉しいなというふうに思いました。
そうですね。結構Facebookライブのアーカイブも結構たくさんの方にチェックをいただいてまして、
本当にありがとうございます。
しんさんもFacebookのお友達にスタイフやってらっしゃらない方もいらっしゃるでしょうから。
この辺もある意味、年齢を経て、どっかで体的にそういうのが必要になってきたということだと思うんですけど。
それは見つけられて。
そうですね。そういうのを見つけていくっていうのは大事だと思いますね。
思考を整えるっていうのは、まずは周りと自分を整えて、思考を整えるための何かポイントみたいなのってありますか。
そうですね。例えばスタッフの配信とかビジネスという観点で言うと、やっぱり一番大事なのは何のためにやるのかっていうのが最も大事。
特に目的。
目的ですね。
スタッフの配信、趣味でやるのか、ビジネスでやるのか、例えば自分の作品のPRの場としてやるのかとかで違ってくるじゃないですか。
目的ってめっちゃ大事だと思ってるんですよ。
目的はしっかりしてないと続けるのがしんどいんですよ。
そうですね。
ホワッとしてくるやつをやるって結構根性いりますよ。結構根性いると思うんで。
しっかりしてる人はあんまりやめる理由がないんで、やめないんですよね。
そうですね。
ペースが落ちることはあるんですけど、ゼロにならないんですよ。
確かに。
スタッフ長くされてる方の中には、本当に配信が1週間に1回とか、最初からでしょ。
1回とかいう方いるんですけど、そういう人ずっと、実は私何か知ってるんですけど、ずっとやってますもん。
だから落ちないんですよ。なくならないんですよ。
すごいですね。
だからそれって何のためにやるかをちゃんと持ってらっしゃる方ですね。
それは大事かなと。
であとは、ビジネスの場合は特にそうですけど、やっぱり物差しがいる。
要はいつまでにどこまでやるのかって話ですね。
これがやっぱりしっかりしてないと、ビジネス的にはですね、趣味ならそこまではっきりしてなくてもいいです。
ビジネスする以上はやっぱりここは大事かなと。
スタッフであれば週何回何時にやるとか、なんかそういう基準、自分の中の基準ですね。
これをしっかりすることで、続ける物差しができてるかできてないか測れるってことですね。
測れるってビジネスで大事なんで、測れるものを決めてやるっていうのが大事かなというふうに思いますね。
目的を決めて、具体的な物差しを持って、いつまでにどこまでやるのか。
それはね、皆さんご自身の決めることですけれども、そういったものをやっぱり決めて随時チェックをしていくっていうことですよね、本当に。
そうですね、それがちゃんと記録になって、基準に対して100%できてるとか半分できてるとかいうことを測りながらやる。
ここがビジネスだというふうに私は思っているので、これ趣味だったら多分測る必要ないです。
そうですね。
趣味はスキルからやってるだけなんで、趣味は何回しようがしまいがあるわけですよ。
そうですね。
なのでそこがやっぱり大きな違いかなと思います。
広瀬由紀さんも言ってくださってますが、ビジネスとしてするのか趣味なのかは大きな違いがありますねって言ってくださったんですね。
そうですね、これは別にどっちがいいとかじゃなくて、どっちでやるかで違うというだけですと思ってます。
でも趣味でも、趣味で続けられるって本当に素敵だし。
素敵です。
素晴らしいと思いますよ。
本当ですよ、本当に。
それだけそういうことが好きと自分でちゃんと確信できてるってすごいことだと思うので。
他のSNSもスタイフも何かしらの目的があってやるっていうことはやっぱり続けるっていうことが大事かなと思うんですけど、
私本当にスタイフだから続けられてるっていう自分はすごくあるんですね。
なかなか本当に私は続けられない人間で、本当にこの春3月でスタイフ3年目になるんですけど、
ブログとか全然やるぞとかって3ヶ月ぐらいはバーって書いても、1回止まっちゃったらすんみたいな感じになって。
ちょっとなかなか再開が。
そう、なかなか再開が難しいんですよ。
でもスタイフだと本当に続けられてるなっていうのは本当にスタイフの他の方の力のおかげっていうふうに思うんですよね。
やっぱりちょっとスタイフを出せないと他の方もそうですけど心配されるみたいな、元気かなみたいな。
なるほど。
他のSNSより何でしょうね、繋がりが本当に人としての繋がりだからかもしれないけれども、
心配になってくるし、どうしたかなってその人のこと考えていて、
久しぶりに配信が出るとめっちゃ嬉しいんですよ。
元気だったみたいな感じで。
でもその感じはちょっと分かりますね。
自分が聞かせていただいてる方もしばらく会ったりすると、あれどうしたんかなって思いますよね。
そうって思いますよね。
常にやってらっしゃる方ですね。
やっぱりスタイフだと声が聞けるから、元気だったんだとか、
元気じゃなくてもこういう理由があったんだみたいなのを言ってくださるとすごく繋がれるので、
私もお休みしてしまったりとか配信出さないっていう時も、
久しぶりに出すとコメントをしてくださる方がいらっしゃるので、
この繋がりによって続けられてきたなっていうのがすごいありましたね。
本当に雑談配信とか、それこそ目的もなく配信してた頃は、
もうそれだけで続けられてきたなっていうのがすごくあります。
そこはやっぱりね、スタイフ、音声配信の中では多分スタイフの魅力なんだと私は思ってるんですけど、
他の音声配信プラットフォームとは違う、独特の多分この良さだと私は思ってるんですけどね。
人間味が交差してるなっていうのが本当にあるので。
これだけ交流ができるプラットフォームあんまりないですよ。
ないですね、本当に。
相互にですよ、それぞれの発信者同士とかがですね。
だってしんさんと私なんて埼玉と大阪なのに去年も2回も会いましたからね。
そうですね。
私の交流会に2回も来てくださって、東京までね、お仕事の関係で来てらっしゃったタイミングで合わせて来てくださってっていうのも。
ヨキさんもスタイフはね、素敵な交流型ですね。
素敵なご縁が広がりましたって本当におっしゃる通りですね。
その交流っていうのもありますし、あとは声に出すことでこれは本当に思考が整理されるとか、精神、マインドが整うっていうのはすごく実感しているので。
元気がない時って結構声出すのしんどい時があるんですよね。
結構悩みがあったりとか元気がない時とかって。
でもそこをですね、ちょっと一歩頑張ってポチッと押して喋っていくと、先ほどのしんさんの話にありましたけど、整うっていうのをすごく実感する感じがしますね。
やっぱり言語化するから思考が整理されるとかもあるんですかね。
そうでしょうね。おそらくジャーナリングとかで文字でお書きになる方もいらっしゃるじゃないですか。
だからそれは手段の一つ。文字化することで客観視できて落ち着く方もいらっしゃるでしょうし。
まぬみさんみたいに発する声でもって、言葉ですよね。でもって客観視できるようになって落ち着くということです。
そうかも。
そういう手段の一つだと思うんですよ。
自分で喋っていくうちに自分の思考がまとまって客観視できるってことですかね。
そうですね。だから話しながら自分の頭の中で多分自然に整理してるんだと思うんですよ。
次話すために。そうするといつの間にかこう、あ、私ってこう考えてたんだ。
この間もある方とライブ収録をコラボでやってて、その収録の途中で言われたんですけど、なんか話してる間にだんだんこう何話したらいいかわかってきましたって言われるんですよ。
そういうことができる方がいるってことですね。そっちの方がいいということ。
はい、そうですね。だからスタイフってやっぱり最初なかなか続けられないとか、配信がなかなか出せないですっていう方によく聞くのが、どうしても台本がないと話せなくて、台本作るのが大変で、ちゃんと話さなくちゃと思ってなかなか出せませんっておっしゃる方が多いんですけど、もちろん台本があった方が安心して喋れるのは喋れるけど、
台本なしで喋ってみたらどうですかってやっぱり言いたいなっていうのがいつもありますね、私としては。
そうですね、これはちょっと慣れなんでしょうけどね。ある程度メモ書きぐらいで何を話すかだけにして、一期一期書かないっていうんですかね。
そうですね。
そういうところから始めてみると、ちょっと白紙だとね、さすがに怖いかもしれない。
そうですね。
そうですね。やっぱり雑音とかもそうですけど、内容も改めて自分で聞き直してみるっていうのが振り替えになりますね。
あきまささん、スタイフ、誰が話してるかで聞く。めっちゃ分かりますって。
ですよね。
たくさん配信者いらっしゃって、みんながみんなはそんな違うこと言ってるわけではないけど、この人の話を聞きたいなーが本当にスタイフっていう感じですね。
そう思いますね。
そういう方と出会えると本当にハッピーな出会いっていうのがありますね、やっぱり。
そうですね。
なのでスタイフって本当に他のSNSと全然違うなっていうのが発信はしますけれども、発信するのはもちろんしていくんですけど、
でもやっぱり他の方との関係性の構築っていうのが何より違うところかなっていうのをすごい思ってますね、私も。
なので、何ですかね、私が本当に小学生とかの頃って、当然こういうのはないので、要は近所、住んでる地域の子ども同士であったり家同士っていうのがコミュニティとしてつながりがあって、
なんか違う学年の子どもと一緒に同じ場所で遊んでるところにそれぞれのお母さんとか親がいてみたいなね。
これが何か一緒につながりだったりと思うんですよ。
そうですね。
だけど今はなかなかそういう場所って難しいので、そういう形を取れるシーンって非常に少なくなってるじゃないですか。
それが何かこう、こういう場所に一部映ってきてるのかなって気がするんですよね。
ちょっとリアルではないけど、ちょっとリアルに近い感じ?声というものがあることによって。
それを求める人がスタッフに集まってきてるので、自然とそういうことが発生しやすいベースもあるんだと思うんですよね。
そうですね。やっぱり他のテキストタイプとか、他のSNSとは違うなっていうのは何とも言えないですね。
小瀬由紀さん、スタイフを始めたときは、しんさんの配信だけお聞きしていて、
iVに伺うとリスナーの皆様が挨拶してくださるので交流が深まっていきました。
これですよね。
こうやって人のつながりって増える。ある方を最初聞き始めて、その人のライブに行くと他の人もいらっしゃる。
最初はテキストで挨拶。その人の配信を聞きに行く。コメントしたりする。その方がまた来たりする。
じゃあどっかでコラボしましょうか。コラボだったりするとあっという間に広がってくるんですよね。
そこにまた新しい人が来るみたいな。
なので本当に一方的に発信するだけだとスタイフってなかなか面白さがわからないツールかなっていうのはすごくありますね。
本当に他の配信者の方の聞き方っていうのもすごい大事だなっていうのを私は考えてますね。
そうですね。そこが例えば他の音声配信プラットフォームと違う良さだと思うので、
そこの良さをうまくビジネスでも活用するっていうことがいいんじゃないかなと思います。
そうですね。特にやっぱりビジネス配信者の方、ビジネスの方ってビジネスって本当にやることいっぱいありますし、
自分のことに集中するっていうことがあるので、発信はすごいめちゃめちゃするけれども、
なんていうんですかね、あまりこういう言い方が適切かどうかわからないですけど、
他の人にあまり興味ないみたいな、自分の発信だけで他の人の発信までは目を通さないとか、
そういう方も結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、スタイフに関しては実はそうじゃないんだよっていうのを
やっぱりこれからビジネスでやりたいっていう方にはお伝えしていきたいですね、私は。
そうですね。私は逆にスタイフに限らず、ご自身のサービスの商品をビジネスでやっていく。
できれば長くやっていくんですけど、そういうことを前提に考えるのであれば、やっぱりそこの場所にいらっしゃる方というか、
に関心を持って自らアプローチしていくっていうのは必須かなと思ってるんですよね。
そうですね。
これ多分リアルでも一緒だと思うんですよ。
そうですね。
そんな知らない人にいけない商品を勧められても買う人はいない。
知らない人のものは買わないし、あと知らない人の話も聞かないんですよ、やっぱり。
どんなにいいこと言ってても、知らない人の話は聞きいかないので。
だから元々そうなので、それがリアルなのか、例えばYouTubeなのか、スタイフなのかっていう、
その手段の違いだけで、ビジネスでやるんであれば前提は一緒。
だからしっかり自分のことを知ってもらうのと同時に、そういう対象になり得る方のこともしっかり知る。
そこからしか多分始まんないんじゃないかなと思ってるんですけどね。
そうですね。
これ金正さんのコメントで、今ライブ配信でコメントしてる方に興味を持つっていうその流れめっちゃわかりますってありますけど、
他のSNSツールとかのライブで、やっぱないですよね、このライブのしてる中で、
コメントしてる方同士がお話しして、こうやってね、今も金正さんと小杉さんご挨拶してくださったりとかして、
コメント欄で次のライブが決まったりすることってあるじゃないですか。
実際にあります。
ありますよね。これはよく目撃されると思うんですけど、
知らない人同士が他の人のライブでコメントで出会って次ライブをするって。
よっぽどのことがないですね。
ないですね。金正さんインスタ、YouTubeはまずないですねっていう風に。
そういう媒体の特徴があるんだと思います。
そうですね。
特性を上手に使ってビジネスだと使い分けることが絶対大事だろうと思うので、
そういうのを求める人が数多くくるので、もともと交流しやすいんですよ。
ということは情報を、そういうふうなニーズがありそうかどうかっていうのを取れる可能性も高いということですね。
高いですね、はい。
だからそれを活用しない手はないっていうのが一つありますよね、リサーチにしても何にしても。
もう生の声が聞こえるってことですね。
そうそうそうそう、それが一番わかりやすいじゃないですか。
それはもう大いに活用していくべき。
だからどっちかというと、不特定多数の人にうわーって出すんじゃなくて、本当にニーズを持ってる方をちゃんと、
言葉は悪いですけど釣りで言うと一本釣りみたいな、ジビキャンみたいにザーってやるんじゃなくて、
本当にこの人にはニーズがあるなっていうところに届ける。
そうですね、この方はそれを欲してらっしゃるっていうところにお届けしていく。
本当に思いやりですよね、あなたにはこれっていうことをお届けしていくってことですよね。
そうですね、そういう方を見つけながらビジネスを展開していけるっていうのが多分このスタイフの中でのビジネス展開の一つの手段というか有用性。
だからメンバーシップなんてまさにその最大のものだと思うんですけど、
あれってね、お金払ってその人のチャンネルの放送聞きたいですって言ってる時点でもう関心度合いがわかるじゃないですか。
そうですよね、お金を払ってまで聞いてくださる。
もともと無料で聞けるわけですから。払ってまで聞くかって言ってるわけですよ。
それ相当関心がありますよね。
そういうことになるわけですよ。
っていうことを明確に認識できる。
そういう部分は非常にビジネスとしての活用として有用性高いなと思いますし、
自分自身に対してもすごく成長というか自己研鑽の世界で言うと、
このスタイフというか音声配信はやっぱり大きいツールになり得るなというふうには思いますね。
自己研鑽ですね。声ですもんね。出すことで自分の思いを形にできてますもんね。
そうなんですよ。
何よりも自分が今私も喋ってますけど、この声を一番最初に聞くのは誰ですかって話なんですよ。
自分なんですよ。
自分ですね。
だって自分の耳で一番近いですから。
自分が一番聞いてますね。
自分の思いや考えを自分で聞いてるっていうのは一番の実は自己研発になるんですよ。
自己研発なんだこれ。
勝手にやってるってことですね。
勝手にやってるんですね。
それだけだからスタイフで発信をしていく自分の思いや考えを伝えるって、
実は相手に対してももちろん大事なんですけど、実は自分に対しても大事と私は思うんですよ。
すごい二重に活用できる。
両方にいいんですよ。
沖瀬さんなぬっておっしゃってますけど。
言語化して喋ってるわけですから、言語化するって結構大事なキーワードだと思うんですけど、