路頭に迷った!
※編集時に聞き返してみたらちゃんと音質悪かったので、Geminiに聞いた音質良くする編集を施しています。
試してみたワイヤレスマイク:BOYA mini 2:https://archisite.co.jp/products/boya/boya-mini2/
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティのカフェインよわおさんが、子供の部屋作りに伴う引っ越しやWi-Fi環境の整備、エアコンのない部屋での収録の難しさなど、ポッドキャスト収録を取り巻く環境の変化について語ります。また、マイクをワイヤレスに変更したことや、ビデオ配信を一時休止する理由についても触れています。さらに、自身のキャリア形成や、ポッドキャスト配信の目的を見失っている現状について深く掘り下げ、今後の方向性について模索している様子が描かれています。
収録環境の変化とマイクの変更
こんにちは、こんばんは、おはようございます。カフェインよわおです。この番組は、夫婦とも働きで日々の子育てに立ち向かう父親カフェインよわおが、子育てのある生活の中でぶち当たる立ち行かなさを、背中で語らず言葉にしていくポッドキャストです。
よろしくお願いします。大変ご無沙汰をしております。1ヶ月ぐらい間が空いているような気がしますね。はい、よろしくお願いします。
何から話したものかという感じですけれども、マイクを変えました。
いろいろあってマイクを変えたんです。ピンマイクにしてみたんですね。
初犯の事情によって。
2人子供がいて、小学2年生と保育園の年長さんなんですけどね。
その上の子の方の小学2年生の子に、そろそろ自分の部屋を与えようかというふうな話になっているんです。
今までパソコンとかマイクとかそういうふうなものを置いていた部屋を開け渡してその子供部屋にしようという話に、これは数年前からなったんですけど、そうなったんですよ。
で、場所を移動したんですね。パソコンとかもろもろ別の部屋に移動したんですけど、その部屋がまずWi-Fiが繋がらなくて、
電波悪くてさ、すごい。
なのでそのWi-Fiがそっちの部屋でも使えるような状況にするのになんやかんやで2週間ぐらいかかって、
で、その部屋がエアコンがないんですね。
で、移った直後はギリ良かったんですけど、
移った直後のギリ良かった期間はWi-Fi繋がらないからどうしようかなっていうので、そのマイクに手が伸びず、いざWi-Fiが繋がるようになってからは暑さによってそんな撮ってる場合ではない。
どうしようかなっていうことになったんですね。
とりあえず今は僕は今一人でリビングに出てきていて、エアコンをつけて冷房を入れながらパソコンの前に向かっているんですけど、
だから多分ここからまた暑くなくなったとするならば、パソコンの定位置の部屋に戻っておそらく収録をしたりすることもあるだろうと思うんですけど、
あっちに行ったりこっちに行ったりするのに、いちいちマイクを運ぶのがちょっと正直めんどくさいなぁと思うことがあったりとか、
この番組を長らく聞いていただいている方ならもしかしたらわかるかもしれませんが、
僕はその平気で机を叩くんですね。収録中に。
マイクがテーブルの上にそのマイクスタンドで立っている状態で結構机を触っちゃうんですよ。どうしてもなんか習慣的に。
それでボンっていう音が入るわけです。マイクにとか、椅子がギーギー言ってる音が平気で入ったりとかねしているわけですよ。
これはもうなんか避けられないなって思って内心ちょっと諦めてるんですけど、
そういうのがあってさ、何が言いたいかっていうと、
もともとは今後パソコンの定位置でなるであろう部屋にマイクアームとかをセットしてね、机を叩くのはちょっとしょうがないこととして、
叩いてもマイクが音を拾わないような環境にできたらいいかなっていうふうに思ってたんです。
ただ、それがエアコンだなんだかんだみたいな要件によって叶わないというか、叶えてもたぶん十分に活用できないだろうなっていうふうな状況にちょっとなってしまったので、
じゃあ、そういうね机を叩いても問題がないかつあっちこっちパソコンを移動したとしてもあの支障がないものって、
じゃあワイヤレスマイクじゃないですかっていうことで今試しにそれで撮っている次第でございます。
どうですかね、僕基本的にそういう音質みたいなものに非常に無頓着なものでして、
皆様の耳で聞いたらまたちょっと違うのかもなとは思っているんです。
ただちょっととりあえず当面はこれでいこうかなって思っています。
少なくともこの口は背中より物を言うという一人番組の方はそういうふうにしようかなっていうふうに思っておりますので、
音質回りとかで気づいたことがありましたらですねなんかスポーティファイとかリッスンのコメント欄とかでそっと教えていただけると僕がとても嬉しいです。
よろしくお願いします。
ポッドキャスト配信の目的とモチベーション
そんなこんなでですねあの前回の更新から約1ヶ月ぐらい間が空いているんですけど、
常にどういうふうに収録したらいいかしらみたいなものは頭の片隅にあったはあったんですよ。
あったはあって、ここで収録できるようにしなきゃいけないからWi-Fiちゃんと通るようにしなきゃなとか、
収録できる状態にするにはちょっとマイクアームだと都合が悪そうだからじゃあ他の手段何がいいかしらとか、
そんなことをね考えながら日々を過ごしてたんですけどなんかあの僕の中でね、
手段の目的かというか、何かのためにポッドキャストを収録して配信するではなくて、
ポッドキャストを収録することが目的になっていて、そのために何かいろいろ準備を整えるみたいな時間が結構長かったんですよ。
でなんかそんなことをしてたら、なんで一人で配信をやってるんだっけみたいな気持ちにちょっと今なっているところなんですよね。
今その前にこの番組にもゲストに出ていただいた千早さんとね、あの2人でYOASHAラジオっていうポッドキャストをやっていて、そっちはまぁだいたい月1ペースぐらいでこう収録をして編集をしてみたいな感じでやってるんです。
それはあの単純にその大人と話す機会も少ないものでして、シンプルにやってて楽しいなって思いながらこうやってるんですけど、
なんかね、この一人番組は果たして何を目的として何のためにやっていたのかしらっていうふうな気持ちに今だいぶなっているところなんです。
あ、そういえばあの当たり前のようにあの音声のみで今お送りしていて、ビデオ配信がストップしてるんですけど、
あのさっき言ったような事情で、ちょっと今そのカメラも込みで場所をあっちこっち移動するのがややめんどくさいというのと、
夏場に入って、僕今TシャツとかじゃなくてノースリーブのTシャツ、なんていうの、サーフシャツっていうネーミングだったんですけど、これ店で売ってる時には。
肩から先が出ているんですよね。タンクトップよりはちょっと覆われている面積が広いみたいなやつを着てるんですけど、
さすがにちょっと30代後半男性のノースリーブ姿は人様にお見せできるものではないんじゃないかなっていうふうに思って、
そういうふうなものもあって、当面ビデオポッドキャストはお休みしようかなっていうふうに思っております。
なんだったら、ビデオポッドキャストをそんなにビデオにしたからといってインプレッションが顕著に増えるかって言ったら、そういう感じでもなくなってきたような気がするんですよね。
今、スポティファイのポッドキャスト画面のトップページとかを見ておりますけれども、そんなにビデオポッドキャストだからトップに出てくるとか、そういう感じではなくなったような気がしているんです。
これはわからない。見ている環境によるのかも。今はパソコンのスポティファイアプリで見ているんですけど、スマホとかで見たらまたちょっと違うかもしれないが、そうなんですよね。
ビデオポッドキャスト推しがちょっと引いたような気もしますし、ビデオポッドキャスト自体も以前よりももちろんやってる方は増えてるんですが、
いわゆる著名人の方々、テレビとかでもうすでに露出がある方々がビデオポッドキャストを始めて、そこによく出てくるようになったというふうなイメージがあるんですよね。
なので、僕のような特段どこかで流し出ているわけでもない一般人がビデオポッドキャストをやったから誰かの目に触れるというものではもはやなくなったんじゃないかなっていうふうな気が、体感的にはしていますね。
何回か前の配信のタイミングからうっすら感じてはいたんですけど、ちょっといい機会なので一旦ちょっとサボってもいいかなっていうふうに思っているところです。
そういうふうなものごともあって、ちょっとちょっと今瞑想している感じになってきたなというふうな、ちょっと今こう瞑想しているというか、本当にそのポッドキャストを配信することの目的は何ぞやっていうところをちょっと見失っているような感じがわかっています。
キャリア形成と理学療法士としての将来
ちょうどこの1ヶ月間ぐらいが、また今後のキャリア形成っていうのかな、その仕事をどうしましょうかねみたいなことをまた考えるタイミングでもあったんですね。
今は子供たちがその小学校と保育園で分かれていますけれども、これがその来年には順当にいけば2人とも小学生になることになり、そうすると今よりはもうちょっと安定して働けるようになりそうな気がするし、そうなった時に果たして今の職場でいいのだろうか。
今は平日4.5日金の正社員という形で働かせてもらってるんですけど、それを仮に就業にまたするのか、就業働くのであれば他の職場でもいいかなとか、
結局他の職場に行ったところで、やっぱり理学療法士としての天井があまりにも分厚いなぁと思ったりとか、でも結局他の業種に移るって言ってもなぁとか、
ここ数年ずっと同じところで思考がグルグルしてるんですけどね。
そういう物事を打破するための一つのパーツとしてポッドキャストが使えたらいいのかなとか、
伸ばすような番組作りとか、
自己分析と行動への抵抗感
仮に例えば僕が生態的なもので独立するとして、集客に向いているような言葉選びとか言葉遣いをした発信みたいなものはやっぱりあんまりしたくないなぁと思ったりとか、
ずっと同じこと言ってる
そんな感じのことを考える日々でございます。
最近またずっとインディードとかそういう求人サイトを見ながら、前回転職した時とそんなに状況は変わってなさそうだなっていう風なのを見ているところなんですけれど。
そもそも僕は、例えばこの番組を広めたいとか、仕事に紐づけるのであれば、僕の技術を外に広めてなんやかんやとか、僕の知識を外に出してなんやかんやとか、
そういうね、とにかく不特定多数の誰かに対して働きかけるインフルエンスすることにあまりにも向いてないなっていう風に思っているんですね。
その前提の部分には、そもそも僕が他の人に対して何かしらの影響を及ぼすのが嫌だ、他の人に働きかけることでその人の邪魔をしてしまうのが嫌だみたいな思考が前提にあったようなんです。
その辺の話は、前回すぎべさんが来ていただいてた3時間の中のどっかしらのタイミングでチラッと触れていたりとか、茶屋さんと話している与八原次郎の方でもそういう風なことを話しているので、ご興味ある方はそっちを聞いていただければと思うんですけれども。
僕が目の前のAさんに対して何かの行動をします。その行動の内容が、これもしかしたらAさんからずいぶん邪魔なことをしてくれたなぁと捉えられかねないなぁみたいな中途半端な行動を起こしてしまう可能性があるのがすごく嫌だ、ストレスだという風に感じていて。
そういう風なちょっとなんかリスクありそうだなって思った時には、行動しないで、距離をとって何も行わないっていう風なかかり方を長らくしていたんですけど。
なので、どうやら僕は人に、僕が行動した結果、相手が嫌な思いをするかもなぁとか、相手が何て余計なことしてくれたんだって思われそうだなぁっていうその相手が嫌な方向に感情が揺れそうだなぁって思うから嫌なのではなくて、
僕自身が、あの人にずいぶん邪魔なことをしてくれたなって思われる可能性がありそうなことを自分がしちゃったなぁっていうあくまでもこう自分主体でね、その目の前の人に対して働きかけるのが嫌なんだなっていうことを理解したんです。
それを理解したので、じゃあ僕が目の前の誰かに対して、僕がもう厳選して選び抜いた、これはそうそう悪いこと起きないですよっていう風な行動を提供できるようになれば、そういうね、僕が中途半端なものを出しちゃったなっていう風に思う。
そういう気持ちを抱えずに相手に対して行動できるようになるだろうという風な結論に至り、それは僕の知識とか技術とかそういう風な部分を補っていくことによってカバーされる可能性があるから、
相手が対子供であれば、遊びとかコミュニケーションのやり方とかの手札を増やす。相手が患者さん、利用者さんであれば、仕事上での解剖学、運動学とか、あるいはその人に対して触る技術とかそういうものを磨いていくことによって、
これで僕はその誰かに対して行動する、働きかけることに対する抵抗をより感じづらくなった状態で、なめらかにコミュニケーションが取れるようになるんじゃないですか?
めでたしめでたしって思ってたんですね。
前提が長すぎて何を喋ってるのかよくわかんなくなってきちゃったけれど、思ってたんですけど、結局、そもそも大前提、やっぱり僕、人に対して別に働きかけたくねーやっていうことに気づいてしまったんだよな。
だから、目の前の人に邪魔と受け取られそうな行動をしたくないなっていうふうなそこの変な壁を取っ払ったとしても、別に目の前の人に対してそういう働きかけを積極的にやりたいわけではないなって思ったの。
これがまた難しいところですね。
現状への甘えと今後の課題
なんで、結局、僕は特段この番組を大きく育てていきたいわけでもないし、
自費診療みたいなところで送っていくために、例えば有料ノートをしっかり配信しますとか、ノートのメンバーシップとか完全にあってないようなものになってますけど、
ああいうところの活動をしっかりしようみたいな気持ちも全然起きないんですよ。お恥ずかしながら。
やるべきなんだけどね。理学療法士の未来の無さを考えるって絶対にやるべきなんだけど。
でもやっぱね、しょうに合わないんだよな。
誰かの役人はもちろん、やったら立つだけの知識もあるし技術もあるし、それなりの表現能力もある方だと思ってるの。
過信してるけどね、だいぶ自分の能力を。
やったら人の目に止まるかどうかはちょっと脇に置いておくとしても、それなりにちゃんと役に立つものが出せるだろうなっていう風な自負はある程度あるんですよね。
それはそれとしてやりたくないんだよ。
じゃあ僕は何がやりたいんでしたっけ?っていうところで今その僕の今後のキャリアをどうしよう問題はちょっと足踏みをしているところになっているわけですね。
どうしようかな。
これってね、甘えてると思ってるんです。
僕は本当にこの今の理学療法士という資格があって正直そんなにお金はもらえてないんですけど悲しいかな。
そんなにお金はもらえてないですけれども、とはいえ4.5日の正社員で雇ってもらえるだけの資格ではあるわけですよね。
なかなかまだまだないと思うので、こういうスタイルで働けるのってぐらいのものではあるし、
かなり言い方は悪いけれども、待っていれば体調を崩される方がそれなりの割合で出現して、
そのうちの何パーセントかが僕が所属している会社に申し込みをしてくれて、そのうちの何パーセントかが僕が担当することになるっていうところが勝手に行われるようになっているので、
そういうことをしなくても、自分を積極的に売り出すことをしていかなくても困らないで済んでいるからやりたくないって言ってるんだと思うんです。
それって本当に甘えた思想だなというふうには思うわけ。
なんですよ
ここから脱出するためには、いわゆる脱サラっていうか、排水の陣というか、
もうマジでお前やらんとしょうがないぞっていうふうな状況に自分を追い込まないと、
僕は一生このまま何もできずに、理学療法支給料安いなって言いながら終わるんじゃないかなっていうふうな気がしているんですよね。
本当にちょっとまずいんだよな、この感じ。
これから子供の学費云々とかを考えると、やっぱり今の理学療法士としての給与水準ではなかなかだなというふうには日々物価も高くなって感じるところでございます。
悩みはつけません、本当に。
仕事もそうだし、ポッドキャストもそうだし、どうしたものでしょうかね。
たぶんだけど、探してないんですけど、こんな感じの話をするのを3回目か4回目くらいじゃないかと思い、
たぶん同じことを言ってるんじゃないかなっていうふうに思うんです。
そんなに僕は多分、この数年間でここら辺の発想に関しては成長せずにズルズルっと来ているのではないかなっていうふうにお恥ずかしながら思っております。
いやー、参った参った。
リスナーへのメッセージと次回予告
そんなところで、本日は終わりにしようかな。
ありがとうございました。
番組への質問意見・感想など、こんな回を聞かされて感想もクソもそんなにないとは思うんですけれども、
マイクの音質は裸のどんな感じか知りたいです。
これまでの回と比べて良いとか悪いとか、別にこれでいいんじゃないとか、何かあったら、
それ一言で良い悪いやめとけとか、そのぐらいで構いませんので、何かしらの形でご一報いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
番組概要欄のお便りフォームか、
Xにハッシュタグ口物をつけてポストいただけますか、スポーティファイのコメントとか、リスンのコメントとか、概要欄にあるこの番組のホームページの中に何か一言を送れるフォームとかが確かあったと思うので、
どちらからでも良いかと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、本日はここまで。ありがとうございました。バイバイ。
24:59
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