こんにちはプスーンです
今回は飲み友達のガチパンク紳士達と、パンクロックのイベントに行ってきたオハナシです
未知との遭遇でしたが、すごくカッコよくて楽しくて、行って良かったなーと思いました
昼のみで同学年(それ以外共通点無しw)トークと音楽談義で盛り上がったし、若い頃に戻ったようなわちゃわちゃする感情になりました
感想(Xで#プスモンでどうぞ!)と、番組フォローも是非ともお願いします〜
前回の、LISTEN文字起こしを完璧に修正しておりますのでよかったら、読んでみてください
こちらのリンクから飛べます
→ https://x.com/pssn78/status/2046725978370830661?s=46
感想
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サマリー
プスーンは、飲み友達のパンク好きの友人たちとパンクロックのライブイベントに参加した経験を語ります。前回の映画「ストリートキングダム」の話題から、ライブへの誘いがあった経緯、そしてライブ前の昼飲みでの映画の感想やパンク談義について詳しく述べます。イベントでは、複数のバンドが異なるステージで演奏し、プスーンは初めて見るバンドのパフォーマンスに感動し、パンクイベントの雰囲気を満喫しました。多様なジャンルのライブ体験を通じて青春を取り戻したような喜びを感じ、友人との関係性や人生における出会いの必然性についても考察しています。
前回エピソードの振り返りとListenアプリの紹介
南河内の駅前に、ふらりとプスーンやってる。
ちょっと映画を観た直後にね、プスーンが興奮しちゃいまして、帰りの車の中でね、喋った音源だったので、若干ちょっとね、あの労働ノイズというか、あんまりね、高級車に乗ってないので、結構録音品質がね、あんまりよろしくない回だったんですけれども、まあまあ映画楽しかったなっていう話をメインでさせていただきました。
まだ聴いてないっていう方がいてたら聴いてほしいなっていうのと、もうすぐ映画も終わるかもしれないんですけども、あの映画館での上映っていうのが終わりつつある映画なんですけれども、よかったらね、映画館で観ていただけるとすごい楽しいかなと思うし、観てきた感想もね、僕聴きたいんですよ。
みなさんのね、またそんな感想をお待ちしている次第でございます。またね、サブスクとかでね、やるようになったらまたちょっとその回をリヴァイオアルテムをどうやったとかね、またもう一回観ての感想みたいなのも言いたいくらいね、僕的にはすごい楽しく見させてもらえた映画だったんで、はい、そんな感じで。
ほんでね、いつもね、あんまり言ってないんですけど、僕、Apple PodcastsとSpotifyとListenというところでね、3媒体でPodcastを聴いていただけるようにしてるんですけれども、今回ね、Listenの方をね、押したいんですね。
理由はと言いますと、Listenの文字起こし機能っていうのが割と優秀でね、文字起こしと別に目字とかそういうのを作ってくれて、あらすじみたいなこともこしらえてくれるんですよ、僕の喋ったことに対してのね。
今回はこんな感じでプスーンは何々についてストリートキングという映画についてこういうことを喋っていますみたいな、こう、あらすじ状変えてくれてね、うん、で、まあその僕が喋ったことを文字起こししたものが読める、まあ読むPodcastみたいなシステムなのがListenっていうところなんですけれども。
で、まあ文字起こしなんですけど、まあ僕こうやってね、大阪弁、南河内のね、ちょっと濃い、まあ南河内の中では比較的マイルドな河内弁を駆使してですね、あまり滑舌も良くなく、まあ喋りもプロじゃないのでこうやってね、話の組み立ても上手じゃなく主語や述語、そして語尾を省略してしまうようなね、変な喋り方の癖もあったりね。
こう、東地方みたいな喋り方をよくしちゃうんでね、僕。何々だったんですよ、何々が、みたいな、そういう喋り方になって、ちょっとぎっこんばったんするっていうか、ちょっと話の悩みが分かりにくいなと、平素ね、聴いてて思ってらっしゃるリスナーさんもいてるかと思うんですが。
まあそういう方のためにですね、この文字起こし機能っていうのは、まあ目で読むことができてね、非常に僕の拙いトークを理解するにはうってつけじゃないかなと思いました。
で、まあ文字起こしもね、やっぱりちょっと方言が入ったりとかするとね、どんで喋りが上手じゃなかったりすると、どうしてもね、まだ完璧な文字起こし、僕が言ったことね、もう一言一句間違えずに文字起こしをするっていうのはまだちょっとね、難しいみたいで。
で、まあそのまんまずっと僕は、大体のね、回はそのまんまほったらかしにしてるんですが、前回のストリートーキングダム回っていうのは、文字起こしの修正っていうのをね、ちょっと頑張ってやったんですよ。
僕が言った言葉のね、変換間違えとか、読み取れなかった文っていうのをちゃんと修正入れたりとか、まあちょっと省略してちょっと意味がわかりにくくなっているところなんかね、話、僕の主語を省略したり語尾を省略したりする喋りの癖を、まあちょっと細くするような形で解説をね、カッコつきで解説をしておりますんで。
まあそういうところがね、ちょっと今回の力の、前回のね、回の力を入れてみたところなんで、まあリッスンの方でね、一回楽しんでみてもらえたらなと思いまして。
リッスンの方でも番組フォローとかね、いいねとかしておいてもらえたら非常にね、やってよかったなと思えるんで、まあ無数に恩を着せる意味ででもですね、番組フォローとかいいね、リッスン、アップルポッドキャスト、スポーティファイ、こちらの3媒体でね、聴けることができますんで、
まあまだフォローしてへん方はごめんごめんっていうね、方いらっしゃればフォローしておいてもらえたら嬉しいです。はい。嫌がらせでフォロー外したりとかね、せんといてくださいよ。はい。もう一流しますんで、そういうことにね、いちいち。はい。まあまあ、そういう感じかな。
パンクライブイベントへの誘い
ということで、今日もね、たわいのない話を本編でさせてもらうと思うんで、チャンネルそのままでお茶でも飲みながら、ビールでも飲みながら、気楽に聴いてみてください。
ということでね、前回映画を観てきて、映画を観てきたんですけどね、前回でも喋ってたかと思うんですけど、もともとその映画を一緒に観に行こうって言ってた友達がおったんですけどね、結局お互いの予定が合わずに各自で観に行くという話になってたんですね。
その話は前回軽くさせてもらったんですけども、僕もその後ね、あの映画観に行ってきたでっていうLINEを彼にしたんですけどね、彼もね、嫁ちゃんと一緒に観に行ってきたよみたいな話で。
で、まあまあ感想とかもそこでちょこっと言ってやったんですけども、そのLINEに続けてね、ああそういうところでなーって言って、あの26日、日曜日行くやろうみたいな感じで、なんかそういう文言がLINEに返ってきましてね。
行くって何を言ってんかなと思って、飲みに行くって言ってるんかな、そのストリートキングダムの観想会みたいなのやるって言ってたから、飲みの誘いやなこれはと思って。でも日曜日は夏以来仕事やしなきゃしんどいなと思って、行けんことはないけど、昼飲みとか行けるけど、できたら土曜日とかの方はありがたいねんけどみたいな返事をしちゃったわけなんですけど。
そしたらね、パーンとリンクを貼られてね、ちゃうがなーみたいな感じでリンクが返ってきて、飲みの誘いではなかったんですね。ライブの誘いだったわけです。
前に飲んだときに話が出てて、LINEにリンクを貼ってたんですけどね、梅田の向こう側、大阪の都会のほうでイベントが。彼はパンクが大好きな子なんですけどね、パンク好きの飲み友達なんですけども。
その子が行こうやって言ってくれてたイベントがね、26日にあったんですけど、僕それをうっかり忘れてましたね。わーっと思って、ごめんごめんみたいな感じで忘れとったーって言って。そういうことやったら行こうって言ってたし、いやらしいね、忘れとって予定入れてもうたからよいかもって言わんくて。
改めてそのイベントをね、フライヤーをまじまじと見ると、結構たくさんバンドが出るし、そんなガチのパンクロックのライブをイベントなんかを見れる機会ってなかなかないですし、自分一人で見に行けることもないので怖いから。
こうやってガチの人に守られながらね、見るのはこんな機会なかなかないなと思って。まあどっちみち昼間やし、まあ遅くても8時、9時には終わるやろうからと思って。もう行こう行こうっていう感じになって、26日。おとっついですけど、26日を迎えまして。
ライブ前の昼飲みと映画「ストリートキングダム」談義
イベント自体は3時開場ということだったんですが、もう12時半ぐらいに近鉄安倍の橋駅っていうね、僕らの近鉄南大阪線の終点ですね。南の玄関口と言われてるところですけども、そちらで待ち合わせ。厳密に言うともう地元の駅でおったんですけどね、その友達とは。
その安倍の橋駅でもう一人合流したのが、彼の小学校から同級生っていう子がもう一人パンク好き。パンク以外にも結構その子はちょっと幅が広いんですけど、パンク以外にもブルースとかジャズとかも聴きやるような子で、ハードロックとかね、わりと幅広く聴きやるような子で。
前回も3人で、3月の頭ぐらいかな、パンクのライブ、それもイベントだったんですけどね、連れてってもらって、面識のあるお友達だったんですけど、その3人で今回も行くようになってて、そこで3人合流しまして、現地の駅までね、JR乗って、阪急電車ですかね、乗って、現地に着きまして、現地に着いたのが1時過ぎで、当然時間があるのでね、そこでライブが始まるまでね。
昼飲み。もうなんじゃない話をしてね、2時間ほど楽しみましたね。
ソリッドキングもね、観てきたみたいな話をしましてね、僕の飲み友達の、ガチパンクのお友達の方は観てきたっていうね、嫁さんと観てきたっていうので、感想を言って。
もう1人の子はね、小学校からの同級生って言ってた子は、俺まだ生きてないねんけど、ただまぁ結構大体のあらすじみたいなのも知ってて、登場したバンドとかも、俺あのバンド好きやわとかそういう話をしてて。
で、そのガチの方ね、ガチパンクスの飲み友達の方は、ソリッドキングの感想をね、僕はね、そのソリッドキングがめちゃめちゃ面白かったっていうのを前回、感想会をね、させてもらった、聴いてもらった通りなんですけども、彼を曰くね、彼はガチの視点で観たわけなんで、
めちゃくちゃ期待して、めちゃめちゃ楽しみにしとって観てた分、ちょっともう一つやったなーっていう風に言ってましたね。面白い部分もあったけど、やっぱりちょっと残念やった部分もあったかなーって言ってて。
観てるところがね、すごく細かいところを観てるなーみたいな感じで、僕が知らなさすぎるだけかもしんないんですけど、準主役みたいな子が着ていた服装ですね、Tシャツ、パンクファッションのTシャツが、実際にあるブランドですから、全然パンクファッションとか知らないんですけど、セディショナリーズっていうね、彼はセッズって言ってましたけど、
セディショナリーズっていうブランドのTシャツを着てて、そのTシャツの柄がホンマモンはちょっと過激なデザインで、ドイツのナチスのハーケンクロイズですか、鍵十字のデザインがバーンとされてるようなTシャツをやったんですけど、それが劇中、作中ではですね、映画の中では抜点マークになっとったっていうので。
もうそれがもう彼らからしたらだいぶひきょうざめというかね、そこを何に忖度しとんねんみたいな感じで言ってて、言ったら別にナチスを崇拝してるとかそういう意味じゃなくて、その当時のファッションでそれを掲げてただけであって、別にそれはその当時を忠実に描こうと思ったら何も隠し立てするようなことでもないねんけどな、みたいなことを彼は言ってたんですけど。
まあ、僕からしたらちょっと興味このマークはちょっとやっぱり大人が関わって作ったような映画、全国公開される映画でその絵をバーンとやっちゃうのはいろいろよろしくないんだろうなっていうのは分かった。
まあそうなんや、ちょっと難しそうやけどね、みたいな話をしてて、ただまあそういうところまで気になったわって言ってあって、まあそうやって彼はスターリンっていうバンドが好きで、作中でもスターリンというバンドを模したカイボーシスというバンドが登場してきて、結構そのライブシーンなんかは実際のスターリンのライブに忠実というかね、過激なライブで豚の頭とかね、内臓をライブ中に、
ステージから観客の向かって投げ飛ばそうっていうね、巻き散らしながらライブをするっていうね、そういう過激なシーンはちゃんと再現できてたのでね。
まあそのファッションの部分も同じくらいちょっと攻めてほしかったなみたいなことで、それはちょっと残念やったわっていうのと、まあ話がね、割と僕からしたらハートウォーミングな話だったんで、まあもっと際どい話出てくるかなと思ってんけどみたいな、まあそういうところの期待感との杖みたいなのが彼にはあったらしくて。
あとはね、その劇中に出てきたフリクションとかね、リザートとかいうバンドとかが彼のあんまりということで、僕らの知ってるパンクよりももっと10年近く前の1970年代、ほんまの初期のパンクの起こりから出てきたバンドの話だったので、まあリアルタイムで全然知らないバンド。
彼はスターリンのことは知ってたんですけど、スターリンはちょっとその話の中盤からそのストーリーになってくるので、その前半は昔のバンドの話をやってたので、その頃のパンクっていうのはあんまり僕たち詳しくないんですよね。
で、まあ彼曰くそんな好みの音じゃないというので、そこがあんまり感情輸入できないかって言ってあったんですけど、ただDVDとか買って特典映像とか観たいし、ペンチャント観たいなっていうぐらいだったんで、まあその彼的には楽しめた部分もあったかと思うんですが。
まあまあ、飲みの席なので、そこは適当に流してお互いね。
で、タバコの吸える居酒屋さんだったので、バンと入ったんですけど、僕タバコ吸わないですけど彼らタバコ吸うんで、タバコ吸えんでって言うので、地元じゃないからどこがいいかわからんようなとかってわからずに入ったお店だったんですよ。
でも結構美味しくてよかったですね。
で、彼らと飲むとやっぱり音楽の話ね。僕の知らない彼らが通ってきた若い時からのファンクロックの話とかいっぱい聴かせてもらって面白いんですよ。
で、僕も興味あるから、この当時の高齢ってこんなのやったって雑誌とかで読んだけど、ほんまなん?みたいな話をして、あ、そうやったやつかって、これはこうこうこうでみたいなそういうのをね。
僕はそういうのが聴けるのがめっちゃ面白いし、彼らは彼らでそういう話ができる人間というか、まあ普段ね、居てないわけですよ、職場だったり。
だからやっぱりお互い楽しい関係で、僕もききとしてそういう話を聴くし、彼らもききとしてそういう話をしてくれるし。
まあやっぱりね、僕が調子に乗ってちったかぼれみたいなことをすると、彼らも敏感に感じちゃうと思うんで、
できるだけ知ってる話も知らんてとか、知っててちょっとあやふやなとかもあんまよう知らんねんけど、これってどうなん?っていう感じで話を僕もするんですけど。
それでちゃんと話が成立するし、僕は僕でついていける話とか、僕が知ってて彼らが知らんような話も当然そういうネタとしてはあるので、
お互いそれを補完しあってね、すごい面白い話ができたんですけどね。
熱狂のパンクライブイベント体験
そんなこんなで3時回って、3時にはもう会場してるってことで、僕的には早いからあかんちゃうのって言ってたんですけど、
ライブ慣れしてる彼らはね、まだ始まらへんからいけるいけるみたいな感じでゆっくり会計して、
わりと駅からそんな遠くないところにライブハウスっていうのがありまして、
なんかね、もう有名芸能人の方がやってるスタジオと併設してるホールっていうかライブハウスで、わりと大きなライブハウスでしたね。
なんかその受付のところも広々してて、イベントなのでね、出店みたいな唐揚げとかタコスとかね、そういう出店みたいなのがあったりとか、
DJブースみたいなところでお兄ちゃんがパンクのレコードかけたりとかしてて、
あ、なんかパンクのイベントってこんなんなんやかっこええなみたいな感じで。
で、もぎりのとこでね、当日券でチケット買って、飲み物ワンドリンク先にね、ビール行って、
そうこうしてるうちになんかもう始まりますよみたいな感じで声が聴こえまして、
なんかね、それはイベントはね、とあるバンドの30周年のお祝いというか記念イベントみたいな感じでやってたんですけども、
バーッと入ったらもういきなりね、その主催のその30周年のバンドが一発目から始まりましたね。
ほんで、えーとそうなんやってゲストよりも先にやるんやみたいな感じで観てて、
まあ僕も初めて見るバンドで、まあYouTubeで何曲かは予習していったんですけど、
まあもうめちゃくちゃかっこいいし、なんかもうお客さんも早速盛り上がってるみたいな感じで、
ただまあ出演のバンドの数はね、やっぱ8つぐらい出るんで、
その5、6曲で吐けたんですよ、終わったんですよ。
あー面白かったと思って。
でまあさっき結構2時間ほど出てトイレも行ってなかったんで、
もうすぐまた外っていうかね、ホールの外に出てトイレバーッと行って、
そうこうしてるうちにまたライブ、次のバンドが始まるっていうのでバーッと行ったら、
次はね、次やったと思うんですけど、同じホールなんですけど、
さっきはね、入って左手に数ステージがあってそこで演奏してたんですけど、
2バンド目はね気がつかなかったんですけど、
入って正面に実はもっと大きなステージが、メインステージっていうのがありましてね、
そこでライブがおもろいので始まりましてね、
あーなるほどと思って。
っていうのがまあそのサブステージとメインステージを使い分けて、
バンドの転換のセッティングのロスタイムっていうのを省略するっていうスタイルで進めていくのかな、
みたいな思ったんですけどね。
だからまあ、以降言ったら交互にメインステージサブステージを入れ替えてやってたかと思います。
多分そう、メインメインサブサブみたいな感じじゃなかったと思うんですけど、
多分交互にやっていくようなスタイルで。
でまあパンクロックのね、ある一流派というか、
一ジャンルみたいな感じの繋がりのバンドが多いような感じがしてるんで、
大体音楽静和に通ってるちょっと熱いパンクみたいな感じのジャンルの人たちがよく集まってたイベントだったんですけれども、
かといって同じような感じかっていうと、
バンドバンドですごくオリジナリティがそれぞれ感じられて、
その中にもちょっと毛色の違うバンドだったり、
女性ボーカローのバンドがあったりとかして、
飽きさせないような工夫がすごくされてましてね。
共通して言うのは、主催の30周年のバンドとゆかりのあるバンド、
まあ言ったら面識のあるバンドをお仲間でやってるっていう感じで、
まあ僕の全く知らないね、そのバンドたちでしたけど、
ああこういう30周年という祝いにこれだけの人が集まって、
これだけの盛り上がりが見せれて、
なおかつ、ライブのすべて、全部のバンドがかっこいいっていうね。
うわ、すごい。一気に好きなバンドが増えたなみたいな感じで。
すごい良い経験をさせてもらいましたね。
本当に僕らと一緒に行った頃のね、
お目当てのバンドっていうのは北海道から来てて、
その中ではちょっと楽しめたバンドなのかなっていう、
僕も予習して行ってたんですけど、
やっぱりめっちゃ迫力があってめっちゃいかついんですけど、
うわ、かっこよと思って、なかなか見応えがありましたね。
長い音を9時くらいまでやってたんですかね、3時過ぎから。
5、6時間は楽しめたし、
今言ってた主催のバンドは最初にもやったんですけど、
当然最後にもメインステージでね、
鳥で演奏されて大盛り上がりでしたね。
最後終わったかなと思って、
またアンコールみたいなのが始まってたみたいなんですけど、
なんかしないけど、
僕以外の彼らがもう満足したんか、
もう普通にフェアで階段降りて行って、
もう帰るの?みたいな。
もう行こっかみたいな感じで帰ったんですけどね。
帰りが来たら雨が降ってきてたんですけどね。
真面目に楽しいライブでしたね。
昼飲みできて、9時過ぎくらいまででちゃんと帰れて、
別に次の日の仕事にも影響なかったですし、
いい休日を過ごせたなと思いました。
音楽と友情、そして人生の考察
そんな感じで、
別になんちゃらない話っちゃなんちゃらない話なんですけども、
1週間に1回ぐらいポートキャストを配信しておきたいなと思いまして、
今日はこんな話をさせてもらいました。
いかがだったでしょうか?
…てな感じでね、
そうですね、パンクのイベント行ってきましたね。
だから、3月の頭にパンクのイベント行って、
3月の29日に、
全く真逆の武道館ライブ、
ラブバイスというヘビーメタルバンドの武道館ライブを観て、
胸アツになり、
またね、1月ぐらいして、
今回またパンクのイベント行って、
もうちょっとジャンルバラバラで、
すごい珍しい経験をさせてもらってます。
今年はちょっとライブ付いてるなと思って、
東京の方のライブとかも行かないかって、
ちょっとお誘いを受けたりしてたんですけど、
ちょっとね、東京で金使いすぎて、
ちょっと行けるかどうか微妙なんですけどね、
いろいろ考えたら、
今回はスルーした方がいいような、
あんまりにも飛ばしすぎるとやばいなっていう感じが、
お財布的にね、怖いなって、
後々怖いなと思って、
どんどん考え中ですけどね。
ただ地元のライブとか、
あんまり3、4千で行けるライブなので、
6月ぐらいにも楽しそうなライブがあるみたいなことをね、
ライブの帰りにビラを配ってた人たちのフライヤーを見ると、
このメンツはすごいみたいなイベントが、
6月の真ん中ぐらいになったんで、
それも彼らと行こうよみたいな話になったんですけど、
なんか楽しいですね。
青春を取り戻してるみたいな感じで、
言うたら、
その当時ってか僕らがね、
中坊ぐらいの時に出会ってたら、
ジャイアンと伸びたぐらいのね、
位置関係に彼らはガキ大将みたいな感じで、
僕はどっちかというとそこまで大人しい方だったんで、
あんまり友達にはなれなかったような組み合わせだと思うんですけど、
そんな3人が普通にね、
めっちゃ楽しくね、
昼飲みして、
ライブ行ってっていうのはね、
なんかめっちゃいいなと思って、
いいやろうって自慢したくなるぐらい、
なんかめっちゃ楽しいですよね。
彼らがどう思ってくれてるかわかんないですけど、
ごまめでもいいからね、
そんなの混ぜてもらえるっていうのはね、
非常に嬉しいというかありがたいなと思って、
そんな長い付き合いでもないですけれども、
こうやってね、
いつまで続くかわかんないですよ、
こんな即席メンバーみたいなね。
いつまである日突然ね、
なんか気になるなみたいなことが起きてね、
仲間割れするかもしれないですけどね。
そんなことがあってもなくても、
今は楽しいんでね、
いいんじゃないですか。
いけるとこまで彼らとそういう部分ではね、
仲良くしていきたいなっていう気持ちにはなりましたが、
皆さんもね、
いろんな世界お持ちかと思いますね。
僕も気楽な独身暮らしをしてますんで、
いろんな付き合いもありの、
出主者選択、
ついては離れみたいなね、
つかず離れず、
くっつきすぎて仲悪くなったりとか、
くっつかなさすぎて疎遠になったりとかね、
いろんな人間模様が生きてきてありましたが、
今思えばね、
全ていいことも悪いことも全てね、
つながってるし、
必然だったなと思うんで、
だからそういうものをね、
大事にして、
何か仲違いするようなことがあったとしてもね、
別にそこはもう後腐れなくね、
やっていけたらいいんじゃないですか。
最近ずっとに思います、そういうことね。
別にそこに執着してね、
上手くいかないもの同士いがみ合ったりとかせずね、
今までありがとうみたいな感じで、
もしそううまいこといかんくても、
そんでいいんちゃうかなって思いますし、
そんなことをね、想像しながらね、
別に付き合う必要もなくて、
今をずっと楽しんで、
これからもずっと楽しければいいよなとは、
思っといた方がね、
今はこんなに楽しいけど、
そのうちギクシャクする時期が来るねやとかね、
そんな置きもせんことをね、
置きもせんことを考える必要もないんですが、
今日もこんな感じでダラダラ喋っちゃいましたね。
次回予告とエンディング
次回はね、ゴールデンウィークを利用しても、
ラブファイトの武道館行ってきた時の話をやらせてください。
やります。
またリスナーさんからソース感を食らうかもしれないんですけど、
僕が喋りたいことを喋っていって、
新しいリスナーさんができるかもしれへんし、
できへんかもしれへんし、
楽しく聴いてもらえるようなね、
皆さんに楽しさが伝わるような喋りをやるように心がけます。
何回も撮り直ししてたんですけどね、
いよいよちゃんと喋れる自信がついてきたので、
もう一月になりますんでね、
ここらで武道館行ってきた東京にね、
プスーンが出現したよっていう話をね、
やっとこうと思うんで、
次回また楽しみにしておいてください。
最後までお聴きいただきどうもありがとうございました。
プスーンでしたよ。またね。バイバイ。
この番組では、
皆様からの感想を
お待ちしております。
次ましては、
Xにて感想を
ポストしておくんだまし
#プスモン
#プスモン
#の後にカタカナで
プスモン
です。ほな、また近いうちにお会いしましょう。
アディオスアミーゴ
31:23
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