プスーンの健康問題
はいどうもー、プスーンだよ。ポッドキャスト、プスモン、始まるでー。ねー、寒いですね。毎日ね、ちょっと雪が大変な地域とかもね、あるみたいで、本当にあの皆さん大変だなーって思ったりもね、して見てますけれども、はい。いかがお少しですか。
2月ね、入りましたね。早いですね。1月はあっという間に終わっちゃいましたね。
で、僕はね、あの、血膜炎になりましたね。右目がね、ゴロゴロゴロゴロしてね、なかなか治れへんなと思ってたんで、まあちょっと念のためにね、ちょっと名社さんの方に行ってきたところ、
まあちょっと炎症を起こしていると、まあ血膜炎というね、診断を受けまして、で、まあ、そのままほっとくのもね、あれなんだということで、一応目薬をね、2種類処方していただきましてね、1日4回、まあこれちょっと1月間ね、
まあ続けてくださいと。で、1月後にまた店に来てください、みたいな予約を取ってね、帰ってきたんですけどね、1月ってね、1月もこの目薬ささなあかんのか、めんどくさいなぁと思っている次第なんですけども、
まあまあでも、ちょっとね、自己流で治そうとしてたんですけども、もうちゃんとね、名社で診断した方が安心感はありますね。なんかまあただのね、血膜炎でよかったかなと、なんか違う目の病気とかだったらね、あの、治らない可能性もありますからね、やっぱそういう心配もね、もうこのぐらいの年齢になってきたら、そっちの心配もしていかないといけないね。
で、まあ早く行っとけば、長治療法も見つかるだろうということでね、早期発見ということも大事かなと思いますので、まあ皆さんもね、異常に気が付くことがあればね、体の異常にね、気が付くことがあれば、そうやって、まあ、専門のね、お医者さんにかかったほうがいいこともあるかなと思います。
はい。今日はね、そんな感じでね、パソコン作業はちょっとしんどいんですよね。音声を編集してBGMつけたりとかしてね、させてもらえたら一番いいなといつも思ってるんですけど、ちょっとしばらく、あんまりもうちょっとそういう作業はね、無理せんとこうという感じで思ってまして、まあそれもあって少しね、
前回の、黒柳林吾さんのゲスト会を配信してからもう1週間以上経ってしまってますので、まあ週1ペースを守ってやっていきたいと言ってて、ちょっと滞っていったのはそういう理由からでございます。
はい。SNSのね、複数のね、クソポストもね、みなさん楽しみにしていただいているかと思うんですけど、Xへの投稿というのがもう減っているのは、まあそういう事情です。ちょっとね、スマホをGと行使する時間を極力減らそうというところで、まあ今日も今もね、目をつぶって喋って、目をつぶって喋る必要ないんですけども、なんかね、仕事してる時の方が楽なんですね。
家で居てる方が楽、あ、しんどいですね。なんか、なんやろ、部屋が乾燥してるのかな?あんまり良くないから部屋が乾燥してるんですよね。ちょっと、うん、まあそれもちょっと影響してるかもしれないなと今思ったんですけどね。
まあちょっと目薬させて調子良かったんですけど、さっきまでまた1、2時間経って少し目がだるいなあっていう感じになってます。はい。まあちょっと一朝一夕には治らないんだなあっていうところで、まあ目薬もね、ちゃんと1日守られた回数をね、あ、1日決められた回数をね、守って、えー、まあ一月間ちょっと目薬をね、かがさないように、えー、やっていかなあかんなあと思って。
やってます。はい。めんどくさいけど、治し切ろうと思います。はい。まあその見た目的に目がガンガンね、充血したりとか、生活に支障が出るほど目が痛いとか、物が見づらいとか、そういうところではないんですけど、またちょっと異物感がね、治らないっていう症状だったのでね、うん。今回そうやってちょっと名社に行ってきました。はい。
節分と家族の出来事
なのでまあ今日はもうオープニング本編、エンディングみたいなしゃべり方ではなく、もうぬるっと始まり、ぬるっと終わる感じにしようかなあと思ってるんですけど、まあまああのジジイネタで言うとね、今日は節分なんですね。2月3日、2026年の2月3日、火曜日ですね。うん。節分ということで。
えー、えほ巻きね、巻き寿司ね、えー、まあちょっと買いに行こうかなと思ってたんですけど、ちょうどうちのお母さんが、昼からね、歯医者さんの予約が駅前で取ってるということで、まあもうそのついでスーパーで、えー、わたりが凍ってくるわということで、まあ実家の方でね、あのご飯食べようとしてたんで、えー、えほ巻きのね、心配が、誰が買ってくるねん問題があったんですけども、
まああの仕事帰りに僕が買いに行くのではなく、うちのお母さんが肯定、肯定来てくれたということでね、さっき、先ほど実家に立ち寄りまして、えほ巻きの方をね、なんなんとでしたかね、えー、むいて食べました。はい、終わり。
美味しかったですね今年、なんかまあまあ当たりというか、うん、あのー、3本入りみたいなね、ハーフサイズの太い、えー、味の違うね、えー、巻き寿司を、えー、1本がお母さんが食べて、残り2本ね、えー、僕がいただくというスタイルで、えー、食べたんですけど、まあまあ美味しかったですね、うん。
美味しく感じただけかもしれないですけどね、お腹が減ってただけかもしれないですけど、美味しかったですね、うん、まあまあ、今年もね、いい年であればいいなということを願いながらね、食べてましたけども、はい、でそんな感じで、えーと、今週末には選挙はね、衆議院の選挙とか、まあ大阪はね、あの、なんか知事選とか、まあ僕は大阪市民ではないですけども、大阪市長選挙みたいなのもやるとか、そんなこと言ってまして、
うん、まあまあ、ね、僕がどこの政党を支持してるとかね、そういうことは一切、えー、言うつもりもないんですけどね、あの、まあまあ皆さん、選挙は行ったほうがいいんちゃいますかっていうことはね、僕いつも選挙のたんびに、こう、ポストしたりとかね、えー、することがあるんですけどね、うん、もう本当に自分がね、えー、応援している、えー、政党がね、えー、
こう、当選賞が当選しまいが、やっぱり、自分が投票したことで、えー、どういう結果になり、で、その後にどういうことが起きるのか起きたのか、ね、自分が投票した政党が、当選して与党になって、いい政治をしてくれるのか、
投票して、当選したけど、何かもう一つな政治をしてしまっているとかね、その経過を見るわけですよ、うん、もしくは、自分が推していた政党が当選しなかった、残念ではあるんじゃなくて、当選しなかったけれども、ね、野党としての役割をちゃんと果たせているかどうかっていうところを見る、
ね、ただただ批判ばっかりしているだけではなく、ちゃんとこう、鋭くね、何かこう、与党を、こう、攻め立ててね、こう、軌道修正させるぐらいのね、働きができているかとかね、そういうところを見やんとあかんと思うんですね、僕は、ね、何か、もう、ね、どこそこに決まりそうだから、
もう、別に俺がいかんでもええわ、とかね、当選し、あ、投票しにいかなくても決まってるやんとかね、決まってるから、俺の一票なくてもいいやとかね、うん、応援しているとこがもう当選しないから、もう投票せんとこうとかね、うん、それはどっちもあかんと思いますね、
うん、投票するだろうと思っててね、応援している党が、んで、えー、だったら自分もそこに投票すりゃいいと思うんですよね、ひょっとしたら何かどん天返しがあるかもしれないから、年には年をね、入れに行きゃいいでしょうし、ね、もうあかんのにちゃうかと思っている方の政党をね、応援されている方は、
いやいや、これ私があと一票足すことによって、ひっくり返るかもしれん、みたいな感じで、投票に行く、ね、うん、何しか投票したほうがええんちゃうかなーって僕は思うんですね、うん、何もしないとかね、白票を投じるっていう方も、僕の周りもいらっしゃるんですけれども、まあそれはそれで何かの意思表示になっているんだ、
とかね、小裸に言われる方もいます、何か先日Xでね、何かこうミュージシャン同士のデスバトルというか、何かそういうのを目にしたんですね、投票に行こうという長文でね、まあまあちょっとメジャーなミュージシャンの方がそういうことを言ってたのに対して、えー、それの何か、あのー、反応というかね、噛みついている感じで、まあ噛みついている言い方は悪いですけど、
まあどちらかというと、こう、アンダーグラウンドなミュージシャンの方ですけど、まあ僕もよく知っているというか、名前は目にしたことがある方で、その方の僕、書いた本を持ってたりするぐらいの人なんですけど、まあその方は、いやいやって、何か、その、投票しないという意思表示の仕方もあるみたいなね、うん、何を言っているんだ、みたいなね、
まあどちらの言うことも、僕は歩いてわかるような気もしたし、どちらの方を持つでもないんですけど、まあそれとは独立した僕の、僕の思いとしてはやっぱり投票には行った方がいいんちゃうかなーって、その、行けへんという意思表示とかね、ちょっとよくわからんなーって僕はね、うん、
何かすごい、もともなしというか、正当な意味でね、その、投票に行って白票を投じることの意義であるとか、もっとそもそも投票に行かないというスタンスを取るということの、意味っていうのをね、ものすごい賢い人だったりとか、何かそうしっかりしたイデオロギーを持って、説明をすれば成り立つ話なのかもしれないんですけど、
まあ、僕のね、浅い知恵で行くと、いやいやーって、まあ当選する当選せえへんとかね、それとは別に自分がいいなと思ったところに入れるというだけのシンプルな行動だけでも、やっといた方が、後で、いいことになろうと悪いことになろうとね、その、起きた結果が、いいことになっても悪いことになっても、
何か自分の気持ちが乗るというかね、気持ちが乗ったからな、来年っていう話をね、知らせたらきりないんですけど、何か、ちゃんと自分も、そこに参加できているというね、気持ちにもなれるし、
何かその、起きたこと、起きることに対してのね、ああ、だから投票行ってよかったとか、うわー、俺の選択は間違いだったって思うのか、ね、そこが見れるじゃないですか、自分への反省だったりにもなったりとか、自分へのこう、俺をやったって思う、得ることになるかもしれないですし、
もしね、ダメだったとして、次は、どうしようっていうね、うーん、ことが考えられるかもしれないし、ね、その、もう、結果は出るんですよ、もう絶対ね、どう、どういう結果になるかわかんないんですけど、あと、何日後かに結果が出るんでね、で、結果がですね、ああ、終わった、日本終わったってことにはね、気分的にそういうことはなるかもしれないですけど、そんなね、翌日日本が終わることはないんですよね、うーん、
それは、僕ら、できまったことに対して、僕らも監視の目を持つことはできるし、意見を言うこともできるんですよね、だから、終わったと思う必要もないし、それでも安泰屋っていうわけでもないんですよ、うーん、ただただ選挙があって、選挙の結果が出て、また、その新しい何かが始まるっていうだけの話なんですね、
そこに、あの、終わったとかね、そんななんかしょうもない、あの、文言を入れる必要はないのかなと、うーん、もうどの結果出ても、そっから、ような、さらに良くなるんか、さらに悪くなるんか、っていうだけの話なんですね、
いや、もうそんなんちゃうねん、もう絶対この人が受からなあかんねん、ぐらいのね、勢いで見て、投票どうしようかって思っている方もいらっしゃるかもしれないですけどね、僕なんて、割とフラフラ、うーん、どっちなんやろうって思いながら見てたりもするんですけどね、うーん、ただ、うーん、まあ、あんまりね、これ、あんまり、こういう話を煮詰めていくと、おぼろげに僕の支持政党っていうのがね、あの、読まれてしまう可能性があるかもしれないし、
支持政党と個人の葛藤
あるのも言わないですけどね、うーん、なんか、何党を支持してるって思われたくないんですね、うーん、まあ、それ、勇気がないっていうのもありますし、うーん、僕もね、実際、その、ポストとかでね、その、何党を支持をはっきり言ってたりとか、まあ、言ってないけど、こう、匂わせてるポストとか見て、まあ、その、政党はね、その方が推してるであろう、政党が僕の、
支持政党じゃなかったりすると、なんかね、正直、うわー、嘘なんやーって、ちょっと、そこでね、あのー、うわーって思いますよ、ただ、それは、自分と一緒なわけにないじゃないですか、そんな、ね、一緒じゃないから、うわ、その人苦手とか嫌いとかいうふうに、思わんようにせなあかんのですけど、
でも、心の、中の数パーセントは絶対に、うわー、ありえへん、とかね、うわー、ちょっとこの人、苦手かも、無理かもって、思ってしまってる瞬間があるんですね、瞬間に、立ち会うことがあるんですよ、その瞬間に、僕はなりたくないと、すごく、あのー、何やろう、
自意識過剰というか、うーん、まあ、嫌われたくないっていうのがあるっていうのと、うーん、嫌われたくないっていうのは、すごくエゴな感じがするんですよ、なんか、そんなことで、なんか、こう、分断したくないっていうね、その何の、政党を支持してようが、してまいが、ね、あのー、
あんまり、そんなこと関係なしに、人付き合いしたいな、というのがあって、うーん、それで、なんか、僕は、色眼鏡で、見たくないけど、でも、見てしまっているという事実が、僕の中にはあって、でも、もう、それは乗り越えたいな、っていう気持ちではいるんですけど、まあ、そういう、果たして、そこまで、整理せずに、うわ、この人、そんなん好きな、ないわー、って言ってね、
離れていく人もいるじゃないか、と思って、そうなったら、僕ね、寂しいから、言いたくないんです、うーん、何を支持してるとかね、ああ、それこそ、ね、プロ野球チームどこが好き嫌いとかね、いう話をする政変の話にも、ちょっと似てるんですけどね、
それより、もうちょっと政治は、もうちょっとシビアというか、ね、政党どこと支持です、って、こう、はっきり言ってしまうと、ええ?ってね、なる時って、正直ありますもんね、うーん、でも、そこ関係なしに、僕は、あの、その人、ね、もしお知り合いとかだったら、そこはもう別に、いいやん、って、割り切って、僕は、
こう、接したいんですけど、でも、心、どこかに、ええ?って持ってる、自分も、いてるっていうね、この、自己矛盾っていうかね、うーん、でも、極力、そこを、僕、目つぶりたいな、と思う方なんですね、うーん、なんか、そこで偏見持っちゃうっていうのは、ね、それこそ、同じ政党を支持していたからといって、だから仲良くしようぜ、っていうもんでもないかな、と思ったりして、
うーん、それはもう、野球の話の例えで言うのもね、あれかもしれないけど、阪神タイガース、僕、好きなんですけど、阪神タイガース、好き同士でもね、好きポイントが違ったらね、うーん、
俺、岡田監督好きやねん、って言う、でも、俺、藤川監督になってから、おもろないねん、って言う人もいてたりとかね、うーん、そんな感じで、なんか、そういう人とは、あの、うまく、仲良くできえん、って思う人もいたりするのと一緒で、うーん、一緒か、違うか、なんか、ちょっと話が、ちょっと、ややこしくなってきましたね、だから、
そこを、別に、その人の評価とは、別と、考えたい、とか、考えるべきと思っている、ただ、どこかで引っかかっている自分もいるという矛盾が自分の中にはあって、うーん、そういう気持ちを、僕の周りの人に持たし、持たれたくない、っていうか、持たせたくないっていうね、持たれたくないって言ったら、なんか、こう、自分、自己弁護って感じしますけど、
持たせたくないっていう、英格好を言うとね、うーん、なんか、そういう、うん、だから、もう、ぼやかしとく方がいいというね、うーん、どうしてもね、僕がどこを支持しているのか、知りたけりゃね、そりゃあ、個人的に教えることもあるかもしれないんですけど、まあ、僕も、支持政党はね、その、選挙権を持ってからずっと同じ政党かって言ったらね、まあ、多少は変わってますもんね、だから、
今日時点では、ここを支持してますっていうことは言えますけどね、うーん、これが、1ヶ月後、1年後、5年後、同じ政党を支持しているかって言ったら、僕は、それは何とも言われへんから、それを、なんか、僕から聴いた話をね、あいつ、あそこを支持してるらしいで、っていうのを広められたら、ちょっと困るな、っていうのは、正直ありますよね、うん、
投票の重要性
それと一緒で、なんか、責任もたれへんっていうかね、ちょっと、自分の言ったことに、あんま責任、持ちたくないなーってね、こういうことに関してはね、なんか、すごい、すごい、なんか、逃げてるみたいな、言い方になりましたけど、まあ、単純に、もう、ええやん、そんな話っていうことなんですけどね、ただ、ただ、選挙は、僕は、選挙権がね、お持ちであれば、
投票は行きましょうよと、うん、そういうことは、前々から、思ってますしね、うん、で、まあ、それは人に押し付けるものではないですね、そういう投票しなかったとかね、そういう投票しない奴は、ダメだとかね、
バチが当たったらええねんとかね、そんなふうにも、思わないんですけれども、なんか、投票いかないことを、なんか、かっこいいとかね、白票で出すのが、なんか、ちょっと、俺、わかってるみたいなね、うん、
いう感じで、こう、胸、胸張って言ってる人おったら、
うわーって思いますね、うん、そこに関しては、なんか、ちょっと、共感できへんというか、
がっかりというか、若干の軽蔑の念を抱いてしまいます、うん、
かといって、その人をそれだけで、嫌いになったりっていうのはなくって、うん、やっぱり、それは、その人と、僕との、
関係性でね、変わってくることで、まあ、そうは言っても、この人はいいとこもあるし、っていう、そういう評価の仕方を、僕はしたいなと思ってるんでね、
僕が言ってることが100%正しいなんて、思わないですね、いろんな角度から見れば、僕が言ってることは、
間違ってることを言ってるかもしれないんでね、ただ僕は、そっちのほうがええんちゃうかな、投票にしに行ったほうがええんちゃうかな、っていう、
人です、はい、まあ、ね、ちょっと、文句が来るというかね、これを言ったことで、うわー、プスーンって、ね、思わせてしまったかもしれないんですけども、
今日は、なんか、めっちゃ、めっちゃまともな話、まともってか真面目な話ですね、まともな話ではないかもしれないんですけど、
うん、なんか、つまらん話をしてしまいました、なんかさせん、
ということで、えー、プスモンでした、ノー編集でお届けします、最後までお聴きいただきありがとうございました、
また、うん、
間を空けずに、また、配信します、
ほんじゃね、バイバーイ