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37話 緊急リリーフ 映画ストリートキングダムを観たらめちゃくちゃ良い映画だった!の巻
2026-04-21 36:07

37話 緊急リリーフ 映画ストリートキングダムを観たらめちゃくちゃ良い映画だった!の巻

ラブバイツ武道館レポート回、満足できる内容にならなくて配信出来ずに迷走してたプスーン、現実逃避で映画を観に行き、何か吹っ切れたので先にそちらの感想をノー編集でお届けします^_^


次回?ラブバイツ回も震えてお待ちください!

感想

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サマリー

プスーンは、仕事帰りに立ち寄った立ち飲み屋での様子を語りつつ、会社の近くのショッピングモールで映画「ストリートキングダム」を観る直前に収録を開始します。この映画は、1978年から1982年の日本のパンクロック黎明期、特に「東京ロッカーズ」ムーブメントを描いた作品で、以前から観たかったものだと語ります。 映画鑑賞後、プスーンは興奮冷めやらぬ様子で感想を述べます。ヘビーメタルバンドLOVEBITESのライブレビューに苦戦していた彼ですが、この映画を観て、ロック全般への深い愛情を再確認しました。映画は、スターリンやフリクションといった実在のバンドをモデルにしたキャラクターが登場し、中野太賀演じる遠藤ミチロウの演技や、田口トモロヲ監督と宮藤官九郎脚本の組み合わせを絶賛。当時のパンクロックが持っていた自由でオリジナリティ溢れる精神が鮮やかに描かれていると評価します。 また、プスーン自身の大学時代のバンド経験を振り返り、ヘビーメタルへの挫折からパンクへと傾倒した経緯や、商業的な成功ではなく純粋に「自分の音を鳴らす」ことに没頭した喜びを語ります。彼は、この映画が忘れかけていた情熱を思い出させてくれる「青春映画」であり、パンクロックに馴染みのない人にも響く感動があると力説し、多くの人に鑑賞を強く勧めています。

映画鑑賞前の独り言とイントロダクション
I wandered to some station square in Minamikawa-chi,
just showing up like プスーン with a total idiotface.
ホンマアホみたいな顔やねん。
Where should I go first stop of the night?
Where should I start tonight?
First, a standing bar,
立ち飲み屋 as usual.
I slip past the counter where the regulars arecamped out.
Settle in the back.
プスーン, it's me,
stealing bits of the old-timers' thick, juicyconversations.
I order a bottle of beer with the red star mark.
Akaboshi and some snacks to go with the booze.
Yes, tonight it's potato salad and beef stew.
That'll do.
Halfway through, I get a refill.
焼酎ハイボール
My drinking buddies ain't here tonight either.
Time to pay the bill and get out of here.
おあいそ!
Where's プスーン heading next?
知らんがなワレ
我知らん。兄ちゃん見ぃひん顔やの、
おんどれプスーンの何を知りたいねん
あかんあかん早よ、いね〜
Nobody knows that.
Pussoon, Pussoon.
What a hopeless bastard he is.
ホンマ
だんしゃあない
しゃあない
やっちゃで〜(歌詞消せないから掲載w)
南河内のロンリーウルフ、
プスーンでございます。
ホットキャスト、プスモン。
今日も、
張り切って、
スタート。
張り切って、スタートさせていただきます。
ということで、
今日はですね、仕事帰りに、
会社の近くのショッピングモールの
駐車場にて、
絶賛収録させていただいております。
今日はね、
仕事帰りに、月曜日なんですけれども、
まあ、体力の有り余っているうちにですね、
ちょっと観たい映画が、
レイトショーでやってるということでして、
その時間つぶしの間にこうやってね、
収録させてもらってます、今ね。はい
何の計画もなく喋り出しましたけども、
そうです。
ストリートキングダムという映画が封切られていて
前々から観たいなと思っていた映画なので、
8時半(20時半)からなんでね、
まだ3、40分あるんですが、
見る直前のオープニングトークにできるかなと思って。
あらすじはね、また観てから後でしますんで、
とりあえず本編に置いておきますんで、
本編でまたお会いしましょう。
ではでは、本編に続くチャンネルはそのまま。
「ストリートキングダム」鑑賞直後の興奮と映画概要
(運転中のため走行ノイズ失礼します)お疲れさんです!
映画をね、今観てきました。
ストリートキングダム、自分の音を鳴らせ。
やったかな、タイトルw
ちょっと、映画を見終わった直後でね、
若干興奮しながら録ってます。
ずっとね、観たいな観たいなと思ってて、
3月27日封切られたのかな。
今日が4月の20日ということで、
4月の20日ということで、
まあまあ、もうね、まあまあひと月近くね、
経つんですけれども、はぃ
そんな前置きは、
まああの感想ね、感想を端的に、
感想をね、申し上げますと、
非常に、
なんやろ、ほっこり、ほっこり、
ほっこりって言ったらおかしいなw
でも、僕はすごい楽しく見させてもらいました。
1978年から1981〜2年の話ですかね、
そのぐらいにあった出来事。
っていう感じで話は進んできまして、
どんな話かと言いますと、
まあ日本のロック、
まあパンクロックの黎明期、
本当に最初、日本のパンクの興りというか、
だから僕もね、うっすらは知ってたんですけど、
東京ロッカーズというね、
そういうムーブメントがあったんですよね。
あったそうなんですが、
その話をね(作中では)
中心に行われたというとこですね。
はい。
道わからんぞ?
道がわからんぞ(いつもと違う立駐の出口から出てきたのでパニくってる様子)
いやー、すげかった。
面白かった。
阿呆みたいな感想になるんですが、
面白かったですよね(まさにアホの感想)www
映画の魅力とパンクロックへの考察
これちゃんと配信に流せるのかわかんないんですけど、
まあ僕ね、こないだ、
ラブバイツというね、
ヘビーメタルバンドのコンサートを見に行ってきたというレビューをさせてもらって(まだ配信してないです!こん時は配信した体で喋ってますm(_ _)m)
まあヘビーメタルというかっちりした感じの音楽(お約束が多い的な意味w)とは
対局にあるパンクロック、
僕はどちらも好きなんです。
はっきり言わせてもらうとね。
どっちの感じ(良さ)もわかるというね。
まあ単純にロックが好きなんやなっていうのが再確認できたし、
あのメタルのあの感じも好きだしね。
パンクロックの自由な感じっていうのも、
すごい楽しいというか。
いやパンクロックでもね(今となっては)
すごく(音楽性やイメージが)定型文化してたり、
もう今となってはね、
様式美化してる…
伝統芸能化してるっていうような時代にはなっちゃってますけど、
その当時は、
すごく自由で、
オリジナリティ溢れる、
そんな音楽(現象)だったわけですよ。
その感じがすごい出てるというか、
日本にも根付いた、根付かせた、
という人たち、
人の話、地引さんというね、
カメラマンであり、
マネージャーでありみたいなね、
レコードの、
レコード会社、レコード会社っていうの?
インディーズ、インディーズっていう言葉がなかった時代からのね、
そんな話をね、(作品では)
やってたんですけれども、
これはね、ぜひとも皆さん(映画館で)やってるうちにね、
観ていただくか、
まあちょっとね、今のご時世、
まあまあ、後からでもね、
レンタルっていうかサブスクみたいなもんでね、
観れるようになってから観ても、
そりゃいいと思いますけど、
できれば劇場でね、
観られたほうがいいと思いますね、
これ、もう、
僕もね、ギリギリ、
もういつまでやってんかわかんないですけど、
結構もうね、
ひと月近く経ってようやく
見に行けた、
見に来れたっていうね、
まあなんで今になったかっていうと、
ほんま僕早く観に行きたかったんですが、
まあこの(武道館)ラブバイツ旋風が僕の脳みその中でね、
起きておりまして、
ちょっとそれ、それをね、
かみしめたかったっていうのもありまして、
強制的にね、僕ちょっとね(この映画を)
一緒に見に行こうって言ってた
人たちがいてたんですけれども、
まあちょっとなかなか(お互いスケジュールがあわず)
もうレイトショーでしかやってなくて、
南大阪のほうではね、
南河内のほうではw
あの会社の近くの、
ショッピングモールの上にある東宝シネマで、
(仕方なくひとりで)先ほど観てきたんですけどね、
(本当は)ちょっとなかなか朝からやってたら、
朝から見に行って昼飲みしたいな、
っていう話をしてたんですよ、
あの例のパンク好きの飲み仲間がね、
最近できたと言ってたんですけど、
まあその彼とね、
行こや〜って言ってたんですけどね、
ちょっと結局はもうめいめい(各々)で見に行って、
またその感想会をやろうや、
飲んで感想を言い合おうぜ、
みたいな話でなってて、
登場バンドとキャスト、制作陣への評価
まあ、
彼がね、もう観たのか観てないのかちょっと、
まだ未確認なんですけども、
まあ僕は観たんでね、
まあ明日でも観てきたで〜、て
一応LINE入れておこうかなと思うんですけど、
そうですね、
だから実在するバンドとかを元に、
一応ね、そのバンド名は使わずに、
それっぽいバンド名をね、
劇中では使ってるんですけど、
まあまあ、あー!このバンドはこれか、
みたいな感じで、
僕が知ってたのはね、
ちゃんとして知ってたのは、
スターリンとフリクション、(じゃかたらも入れといてw)
劇中では(スターリンは)解剖室、
あとフリクションは 軋轢 というね、
バンド名で表現されてましたけれども、
その辺はよく存じ上げてて、
あとゼルダとかね(ちょっとくらいは知ってました)
僕リザードっていうバンドは、
名前ぐらいしか存じ上げてなくて、
東京ロッカーズっていうの(ムーブメント)も、
多分追っかけて聴いた覚えあるんですけど、
あんまり覚えてなかったんですが、
(この作品を通じて)すごいファンになっちゃいましたね、
蜥蜴という名前で(作中リザードは蜥蜴というバンド名で登場)
結構そのバンドのハナシぐらいな感じに、
焦点を当ててね、
物語が作られていってたんですが、
非常に役者さんも良かったですね、
解剖室、スターリンの遠藤ミチロウさんの役を、
仲野太賀さんがやってて、
全然観た目が違うから、
ちょっとわーって(宣伝用の)
トレーラー映像とかで観て、
わー(どうなんやろ?)と思ったんですけど、
全然それ気にならないぐらいの(素晴らしい)演技をしていたので、
オン・オフの遠藤ミチロウさんの感じ、
僕はそんな詳しく、
ミチロウさんのことを存じ上げないですけど、
こんな感じの人やったのかな、みたいな、
ステージ上での過激な感じと、
ステージに降りて、ステージに上がってない時の、
すごい穏やかな感じっていうのがね、
噂に聴く感じというか、
こんな感じの人なんかな、みたいな風に、
実際その当時の、
スターリンとか遠藤ミチロウさんのことを、
ご存知の方がどう思ったかわからないんですけど、
僕はそんなに違和感なく観れたというか、
まぁ一応ね、フィクション、
現実を基にしたフィクションということなので、
デフォルメされた部分はね(あるでしょうけど)
監督が田口トモロヲさんで、
脚本が宮藤官九郎さんという、
僕的には僕得というか、俺得というか、
大好きなお二人なので、
それも加味されて、
僕は絶対観に行かないとと思ってたんですが、
田口トモロヲさんも、
パンクシーンから出てこられた、
今は役者さんとかナレーションとかね、
そういうところでご活躍されてますけど、
元々はパンクロックをやられたりとか、
いろんなことをやられてたんですかね、
漫画とか書かれたり(うろ覚えのため自信ない情報を拡散w)とかね、
されてたので、
僕も役者さん(のイメージ)から、
昔はこんなことやっててねみたいな感じで、
トモロヲさんのことをね、
存じ上げてますけども、
当時を知る方(当時の現場を知ってる方)としてね、
やっぱり当時を知る方であるから、
これだけの描写ができるというね。
ほんまに東京ロッカーズって、まあそういう
パンクロックが(世界で)70年代中期から後期にガーっと来たときに、
わりと早い段階で日本の東京でね、
東京発の新しいロック、パンクロックの息吹が起きてたっていうのがね、
噂には聞いてるとかね。
僕も学生の頃に雑誌で斜め読みして、
こんなのがあったんやみたいなね。
自身のバンド経験とロックへの情熱
僕、ベースを弾いてボーカルみたいなことをやろうとしたことがあってね、
大学生のときに。
そんなんで、フリクションとかね、
かっこいいバンドがあったんやでっていうので、
なんかドール(パンク雑誌)とか読んででね。
ちょうどアルバムが出たんですよ、
フリクションのアルバムが1990年に(1995年の間違いですm(_ _)m後ほど訂正入れましたw)
伝説のバンドということで、
新しいメンバーでね、
そのベースの人(レックさん)だけが(オリジナルメンバーで)ね、
他のメンバーはね、
3ピースバンドなんですけど、
ギター、ドラムは若手の、
全然世代の違う人を従えてね、
ゾーン トリッパーっていうアルバムを出して、
それすごくかっこよくてね、
それ愛聴してたのがあって、
昔のやつ(作品)はサブスクになって聴いたんかな、
今も聴けるかどうかわかんないんですけど、
フリクション、あ!こんなバンドあったよなと思って聴いて、
かっこいいんですよね、フリクションって。
なんかバキバキというかジャッキジャキの音でね、
すごいかっこよくて、
なんか劇中でもね、
ちょっとクールなキャラで出てたんですけど、
まさにあんな感じの人でしたよね、
雑誌とかのインタビューとか、
写真の写ってる、
生で喋ってるところ(映像)はボク観たことないと思うんですけど、
なんとなくイメージ通りなんちゃうやろかっていうね、
なんかすごい、
間宮祥太朗さんでしたっけね、
がやってたんですけど、(上手でした)
あー!とかね(思い出すプスーン)
銭湯のシーンがすごい良いんですけどね、
ま、主役は地引雄一さんっていうカメラマンが、
カメラマンになるのかな、
の方が主役みたいな感じで、
銀杏BOYZの峯田(和伸)さんが、
その役を主役で演じてましたけど、
あと吉岡里帆さんね、
最高に可愛らしかったですね(デュフフ笑い)
なんかでもね、
これ言っていいかとかどうか(わからんけど)まぁまぁネタバレになるんで、
20秒くらい飛ばしてもらったらいいと思うんですけど、
なんか(ストーリー展開が)ロマンスにならんで良かったな〜みたいな、
あれが良かったなと思って、
なんかすごいハートが温まる話やったなって、
僕的にはね、
本当にバンドやってる人たちの、この…
あの感じっていうか苦悩というかね、
そういうのもすごく上手いこと、うまいことっちゅうか、まぁ
すごくリアルに描いてる部分もあり、
なんかね、僕が学生の頃にバンドをやって、(ここからプスーンの自分語りしばらく続きますm(_ _)m)
初めて音を出した時の、
スタジオで音を出した時の興奮っていうか、
大きな音で楽器を鳴らして、
もうめちゃくちゃな演奏やけど、
とりあえず演奏止めずにね、
なんかああでもない、こうでもないってね、
それこそ自分の音を出したいって、
僕思ってたんで、
それが何でかっていうと、
ヘビーメタルをやろうと思ってたけど、
(いざやってみると)演奏が下手すぎてできなかったっていうね、
挫折を味わい、
そこに僕にはパンクの神が舞い降りたっていうかww
パンクやったら下手でもやっても
かっこいいのができんちゃうん?みたいな、
すっごい…なわやろ、都合のいい解釈っていうか、
でもカチッとした演奏なんかできなくても、
この衝動!なんかね、もうでかい音で、
なんやろ、みんなびっくりさしたる!みたいなね、
そういうものを(魔物を)飼ってたんですよ、
この体の中にね、
なんかむしゃくしゃしてるみたいな、
ボケぇぇ〜!みたいな、
あほんだら〜!みたいなね、
そういうことを言いたいやりたいみたいな
衝動をやっぱり発散させてくれるっていうのが、
僕にとってのロックというか、
まあね、パンクっぽいもの、
僕はそこにすごく感化された。
急にね、この間まで、
メタル最高とか言ってたんですけど、
あれ、俺メタルやりたいんやけど、
なんや地味やな、
なんかこのちまちました練習せなあかんねん、
そんな言うてる間に大学卒業してまうで、
こんなやってる間ないわ、
とりあえず俺はライブがしたいんや、
みたいなね、
軽音楽部の縦社会みたいなのも、
すっごい嫌やったし、
しょうもなあと思ってね、
大学入って、
高校に軽音楽部がなくて、(今おもえば)
大学入ったらバンドやろうって、
バンドなんか勝手にやればよかったのに、
軽音楽部に入らんと、
バンドができへんぐらいに、
なんか知らんけど、
情弱っていうか、
その辺が全く分かってなくて、
クラブ活動はあんまり、
帰宅部とかをやりがちだったんで、
高校生のときも、
中学校のときも、
バレーボール部を2年生の初めにやめてしまい、
そっから高校時代はずっと帰宅部だったんで、
部活に入ることに、
部活に所属することに憧れもありつつ、
そしてなおかつ、
バンドもできるってなったら、
軽音楽部しかないわけで、
軽音サークルっていうのは、
なんかちょっとチャラい感じがして、
もうすっごい、
すっごい縦社会やし、(プスーン的にですよ、世間一般の体育会系とかにくらべたら全然大した事は無いと思うw)
すっごいアホみたいな(しきたりみたいな事もあったな)
あー…もうまたね、
今度バックトゥーザプスーンで、
大学時代のときの話をしたいんですけどね、
順番に話していってますんで、
順番に話していってますんで、
いつになるんやろって話なんですけども、
バックトゥーザプスーンも順番に話していかんでもいいかなって、
最近思ってますけどね、
思い出した時代の話をね、
タイムマシーンのつまみはね、
僕が調節できるわけなんで、
別にこの間の話をしてもいいわけですし、
そうなんですよね、
まあ脱線しましたけど、
だからね、
軽音楽部におったときの話を思い出したなと思って、
軽音楽部じゃなくて、
軽音楽部はクソやったんですけど、
そこで巡り合えたバンドメンバーっていうのは、
今でもたまに連絡取り合う子もいてますし、
全然連絡してない子もいてますけど、
なんかそのね、
大学の部室
部室スタジオね、
で、音を鳴らしたりとか、
部活辞めてバンドが組めたから、
もう外でやりたいってことで、
部活は早々にもう2年生の最初に辞めたんですけど、
また辞めたんですけどね、結局。
その後もずっと、
大学、
5年間(ダブった!父ちゃん母ちゃんごめん!)WWW
5年間は、
あの、
そうですね、定期的にスタジオに入って音を出してっていうのがね、
やっぱり、
僕、大学生活って本当に
がっかりしたことが多かったんですけど、
その時間だけはもう宝物のような時間でしたね。
ああ、今思えば。
あんなになんか純粋にくだらないことに
没頭できたっていうね。
それこそ、売れたいとか、
たくさんの人に人気が出たいとか、
女の子にモテたいとか、
そういうことは、
全く意識してなかったですね。
むしろ、嫌われにいくっていうかね、
100人おって3人ぐらい手を叩いて喜んでくれたら、
悶え苦しむぐらい喜んでくれたら、
あとの97人にそっぽ向かれてもいいわっていう感じで…
やってたな〜と思って。
しかも、僕のやりたいようにやらせてくれたし、
他のメンバーの子はね(面白がって合わせてくれてた)
そんな気がするんですけどね、
僕の我をすごく通せたなって思ってて、
なんかその頃思い出し…すぐね!
映画の再評価とリスナーへのメッセージ
自分と重ね合わせる癖があるんですけどね、
こういう作品、映画とかね、
映画を楽しめって感じです。
映画もすごい楽しかったです。
観てほしいな。観てほしい。
絶対観たほうがいい。
だからパンクロックとかね、
そういうものにあまり興味がない人も、
こういう流れがあったんやということでね、
今(の時代の)パンクロックだなんじゃとか言って、
もうその型にはまってるじゃないですか、
今やってるパンクっていうのはね、
なんかお手本があるパンクだったりもするわけですよ。
パンクっていうのは(厳密に言えば)音楽ジャンルではないんで、
アティチュードなんで、
音楽のジャンルを指す言葉ではないんですが、
パッとパンクって言ったら、
こんな音かなみたいなのがあると思うんですけど、
もっと自由な、それこそこの姿勢ですよね。
態度っていうかね。
そういうもので良かったのかなっていう。
自分の音を出してたらね。
そうそう。
でもなんかすごい楽しかった。
なんか忘れかけてたものをちょっと思い出したっていうか、
バンドやってた人は観たほうがいいような気がする。
ちょっと尖がってた人ね。
僕もあんまり鋭利ではないんですけど、
尖がってた時期があるんで、
そんなに鋭くないんですけど。
観てほしいなという意味で今日は、
帰りの車の中で喋ってますけど。
ということです。
観てきたよっていう人がおったら、
あなたの感想を#プスモンまで言ってくれたら嬉しいなと思います。
以上です。
はい、エンディングです。
というわけでですね、
ストリートキングダム 自分の音を鳴らせという映画を観てきました。
家に着いてね、
なんかヌルッと喋ってますけども、
めちゃくちゃ良かったですよね。
間違いを修正してお伝えしますと、
フリクションのゾーントリッパーというアルバムは、
1990年と言いますか、
1995年の発売のアルバムですね。
僕は20歳の時の、大学2回生の時のアルバムでございます。
1990年って僕中学生ですからね。
ゾーントリッパーってね、
1995年に発売になってます。
それだけ言うときたかった。
そんな感じでね、
結局ねぇ今日、もう配信する!(この録音を)
ラブバイツの話、
ラブバイツ武道館の話をした後にこれを配信しようと思ってたんですが、
先にこっちを配信してからにします。
楽しみにしていただいた方どうもすいません。
とりあえずこっちを、
今日の勢いで、
多分ノー編集でお届けする感じになるかと思うんですけどね。
だからこのラブバイツの武道館と、
このストリートキングダム何の関係もないかと思うんですけど、
この間伊藤正則さんっていうメタル系の音楽評論家の方がいらっしゃるんですけど、
その方のラジオでね、
ストリートキングダムについてのおはがきがあって、
それをちゃんと読み上げて、
伊藤正則さんがね、
ストリートキングダム絡みのうんちくというか、
なんか話をしてもらってね、
っていうのがあったんで、
まあまあつながるかなと思いまして(強引に繋げたプスーン)
まあどうでもいい話なんですけども、
ラブバイツ武道館に行ってきたんですよ、
3月29日にね、
東京日本武道館のラブバイツライブ、
僕行ってきた(急にカタコトw)
その話をね(ポッドキャストで)
やりますやりますって、
だいぶXでね、
もう吹いたっていうかカマしたんですけど、
すみません、めちゃくちゃ難航してます、
やっぱりね、
難しい、
皆さんに(ラブバイツというバンドの)良さをどうやって伝えたらいいかわからなくて、
今試行錯誤しておりますので、
もうしばらくお待ちいただけたらと思う、
誰も待てへんかもしれないですけど、
絶対やるから、絶対やるから、
絶対聴いて、
ラブバイツ好きじゃない人(知らない人)にも、
ラブバイツめちゃくちゃ好きな人にも、
両方に、
全方向にね、
伝わるようなやつを僕ちょっと、
作ろうと今頑張ってますんで、
はい、
まあ、
ちゅうことです、
まあまあそれはさておき、
このストリートキングのめちゃくちゃいい映画です、
ほんでその東京ロッカーズっていう(ムーブメント)のも
全然知らんかったっていう方が、
絶対大多数やと思うんですけども、
こんなかっこいい、
音楽をやってた人たちがいてたんだっていうところでね、
遡って、
この辺の音楽を掘っていってもらったら、
なんて豊かな人生になるかなって思うんで、
もう、
大おすすめな映画になっております、
なんかもう、
青春映画やね、
青春、
もう青春やね、
すっごいキュン! キュンとする映画になっておりますんで、
うん、
あんまりその、
パンクとかいまいちようわからんなっていう人にも…
なんとなく!伝わると思います
このキュンとした感じ、
うん、
そっから、
そっからとっかかりで、
やっぱROCK、
みんな聴いていこうよ、
聴いていこうや、
ウェイって感じのね、
って思った、
プスーンです、
はい、
ということで、
この番組の、
感想を言いたいなとかね、
うん、
思ったら、
#、
プスモンで、
どうぞ、
感想を、
言ってください、
プスーンめっちゃ喜ぶんで、
はい、
ということで、
まあ、
そうだね、
番組フォローも、
番組のフォローもしてもらったら嬉しいな…
ということで、
今日はこのぐらいに、
しといたるわ、
ワレ〜
はい、
ということで、
南河内の、
プスーンだよ、
プスーンでした、
おやすみ、
バイバーイ、
エンディングジングル
またある時は
1人
スナック、
行けば空気を読みがち
プスーん
レンタルされたニャンコ
のようなものさ、
隣のオッサンに
しゃべりかけられ、
しんといけどなんか、
おもろいねん、
最初から主役にならんで、
ええねや
知らんオヤジの、
昭和歌謡 ニューミュージック
髭ダン ドライフラワー  シンジ・タニムラ
しみじみしたり ゾワ〜っとしたり
わろてもーたり 追いつかへん感情 この席でみんなを観察する
いつかみんなひとつに いつかそんな日が来る
うけたかうけたんかあかんか 滑ったかつるん
はったはったいやいや 見落としをってなんでしゅ
あかん
誰が呼んだか 一体誰が呼んだのか
知らんがな もう自分で名乗るわい
南から
ドキドキアバンキャルドスイッチ押すよ
うわっ
こわいこわい
おいて希望になってるって
あかんって
裸足でレゴブロック踏んだってお前
よろしゅ
36:07

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