はいでその ptrg pg 部でまああの 今回お世話になったのは
さくやさんとね ラックさんという方にお世話になりまして
まあ僕がこう話を進む話を あの
に何時の主役っていう言い方パワーなんか お子が欲しいんですけどなんかまあ僕のために開いてもらったみたいな感じで僕は
プレイヤーでゲームのプレイヤー pl っていうそうなんですね まあプレイヤーのラッキー弱なのかなと僕は解釈したんですけど
その役がまあプスーンですね僕ですね プスーンとして出ましたなんかキャラを作ったりとかね
何かのキャラになりきってやったりしてもよかったらそうなんですけど僕ちょっといまいち そのノリがわかってなかったんでもう僕というキャラクターのまんまでそのお話に参加させてもらいました
はいほんでその話を
まあ ストーリーテラーだけどまぁ話をお話をね進めていきながらいろんな指示を出していただく役を
kp キーパーキーパーさんというらしいんですけどそのキーパーさんをメインのキーパー さんをそのラックさんという方とサブでもう一人の登場人物として
作家さんがね 登場しているやっていただいたんですがまあ作家さんは8 sns 上でまあいろんなポッドキャストの
方のリンゴさんとか仲良くされてたりとかいろいろな番組とかね もう仲良くて他の
trpg 部以外の番組もねやられてたりとかするので少し メインなんか直接ガードあの絡んだことはないんですけどもまあよく目にする方で
まっちょね一応総合でフォローはしていただいてたんでまぁあの いいねをいただいたりしたこともあったぐらいの関係性の方でしたけれども
ラックさんは今回初めてのね方でまぁ trpg をやられているあの 若い方だとも多分20代ぐらいのね男性の方でその方がね
キーパーでものすごくね落ち着いたクールなあのキャラクターをね こうに
ふんして僕にねいろんなあの試練を与えてくれたんですけどすごく 頼もしいというかうんすごい格好が良くてね作屋さんは作屋さんですごくね
可愛いだし8 お声でねえっとまた別のキャラクターを演じて
また僕にいろんなねあの気づきを与えていただいてみたいなうん んで
あれでしょなんかすごい衝撃のラストみたいな感じでね あの終わったんですけどもこれ僕やってね
初めてね他の方の片城を見ることができるようになったんですね僕リンゴさんに口酸っぱく 言われたんですねあの
トスンさんやる前に他の人のやつ見たらダメですよ うんそれあったらもうなのもう台無しなんで感じでね
もし片城をやるってかもう片城をやるって決まったんだからそれだけは見たら あのそれはダメですよみたいな感じで
んで早速リンゴさんのねやってる会話を見せていただいたんですけども 僕の時と若干話の進め方だったりとか
なんか設定というか この設定みたいなのはなかったなみたいな
そのキーパーさんの流派というかその 手法というかねそれによって話の進め方とかまあ
ほっとした話の筋も若干変えれ変わったりとか えっとちょっといろんなカラーを出したりできるのかなと思いながら見てたんです
もうでまぁリンゴさんもリンゴさんのキャラで出られてまして 僕とは違った
結末というかそんな感じで割とねちょっと最後グッとくる話なんですが 結構リンゴさんは最後に爆笑ポイントが生まれるっていう感じで
僕が気づいてないというか僕が話にのめり込んで そんな冷静にその場面を判断できへんかったなーっていうような場面を
小倉木リンゴさんはすごく不感でそのねストーリーを見て これはどうなってるんですかみたいなね質問したりとか
その返しがねすごく秀逸で面白と思って 結構他のねポッドキャスターさんもいろいろやられてて
まあ僕知ってる方だったらもっとかね 餅友の友さんとか小倉木リンゴさんのね番組で一緒にやられてるね
あの小鉄さん小倉木小鉄さんもやられてたりとか あのあ知ってる人いてるから今度また見てみようみたいな感じでね
僕はその片城に関してはねもう 話がストーリーがもうわかったので一生見ることができるようになりました
まあもう片城やる予定がない方は まあねそうやっていろんなポッドキャスターさんがやられているので
お好きなポッドキャスターのやられているTAP TRPG部に行っていただいて
まずは片城をね ご覧になられてみてもいいんじゃないでしょうか
まあそのプレイをするつもりじゃなければ
うんまあ一個ちょっとねあの やらずでちょっと見てしまうのは
あのちょっともったいないかもしれないんですけど もう割り切ってねいや誰かの一回見てみよう
でまあそっからね話お話他のストーリーいっぱいあるみたいなので
それをまあ やろうかなというふうになるかもしれないんでね
まあなんともボトカシイですけど
触れていただくんだったらそういうのもありかなと思いました
まああの概要欄にTRPGのリンクと
僕が出た回とリンゴさんが出た回のリンクを貼らせてもらおうかなと思いますので
興味がある方はぜひともどちらかね 見ていただいたら聴いていただいたらと思うんですが
ただ一つ僕の回はめちゃめちゃ長いです2時間半というね
もうなんか長い映画1本分のボリュームがあります
リンゴさんのやつはね半分ぐらい1時間20分ぐらいで終わるんで
まあ時間のない方とかプスーンじゃなくてリンゴさんのやつが
リンゴさんが好きという方はねリンゴさんの回から見るのも一つかなと思います
でもまあよかったら僕のも見てほしいなと思いました
前半ねそのストーリーの説明やり方のゲームのやり方の説明みたいなのも
そこのくだりも入ってるので少し長くなってるかなとかいう気はします
あとは僕の喋り方が呪い
ゆっくり考えてゆっくり答えるみたいな
そういう感じでパッパッと話が進んでいかないっていうのも
一つの長くなる要因だったかなと思うんですけどね
まあまああのすごい楽しかったんですね
まあまたやるかもしれないですけどね
まあちょっとまだ余韻に浸ってる感じなので
まあまたねそのTRPGやらせてくださいっていう感じの気持ちになるまでには
もう少し日にちがかかりそうな
まあ2、3ヶ月は最低でも明けたいなとこの余韻に浸ってる感じですね
またちょっと繰り返し見るかもしれないんですけども
まあそんな感じでねポッドキャストやってるといろんなねお誘いがあって
なんか新しいものが体験できるっていうのは非常にいいなと思いましたね
これはポッドキャストやってて良かったなと思います
片城ね、さくやさんもねなんかすごいあの
親切にしてくださいましたし
このラッグさんもねこの片城を僕ね初めて担当していただいて
また次もねポスンさんがやるんだったら僕キーパーやりたいですね
またやりたいですわって言ってくれたんでね
なんかあのいやもう一回でいいですわって
もう二度としたくないですみたいなことにならなくてね
ポスンさん面白かったからまた僕キーパー
誰も他の人がやるって言っても僕もちょっと手を挙げたいっていうぐらいな感じで
言っていただいてね
さくやさんはなんか僕とそのラッグさんとのやりとりがね
結構かっこいいと思えるシーンがありましたよみたいなこと言ってね
えへへね照れちゃうって感じでちょっとね
えへへってなってお二人にねちょっと褒めていただいたんでね
ちょっとね調子に乗ってまた遊びに伺うことがあるかもしれません