1. プスモン珍道中
  2. 36話 サニトラさん登場^_^50..
2026-03-18 1:26:00

36話 サニトラさん登場^_^50歳同級生おじさん2人の音楽遍歴紹介ダイカイの巻(後編)

今回もサニトラさんをお迎えしての音楽回後編です^_^


小室系音楽に馴染めなかった同級生オジサン2人の音楽遍歴をご紹介します


30代と、40代のお互いの音楽遍歴を喋りまくってます^_^


結構アーティストさんに失礼な発言をしてますが、あくまでも当時の感想がほとんどなので何卒ご容赦ください


楽しすぎて長くなって収拾つかなくなりそうな雰囲気をサニトラさんの大胆な持論を展開し、めちゃくちゃうまく着地できたと思います


どうか最後までお聴きいただけると幸いです^_^


事前にポストしたサニトラさんとプスーン、お互いのアンケート画像を参照しながら聴いていただけたら嬉しいです

https://x.com/pssn78/status/2027899970242990522?s=46


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、サニトラさんをゲストに迎え、50歳を迎えた同級生二人の30代から40代にかけての音楽遍歴が語られました。仕事や家庭を持つことで音楽の聴き方が変化し、自分の時間が奪われる中で、フェスへの参加やYouTubeでの過去の音楽の掘り下げが新たな楽しみとなったことが語られます。プスーンさんはグループ魂や戸川純、ヤンキーカルチャーの音楽を再評価する一方、アジカンやEXILEには馴染めなかったと振り返ります。 サニトラさんは、子育てで音楽から離れた「空白の10年」を経て、ZAZEN BOYSやマキシマム ザ ホルモンといったフェスで出会ったバンドに傾倒。ヒップホップには違和感を覚えたと語ります。40代に入ると、プスーンさんは怒髪天や50回転ズ、音ボケーズ、LOVEBITESといったライブで盛り上がるバンドを好むようになり、意外にも昭和歌謡の魅力に目覚めます。一方、King GnuやOfficial髭男dism、K-POPといった若者向けの音楽には、かっこよさは認めつつも「若い人のもの」として一線を引く複雑な感情を抱いていることが明かされます。 サニトラさんはKing Gnuの圧倒的な演奏力と才能を絶賛し、ヨルシカやAimer、RADWIMPS、コレサワといった幅広いジャンルを聴くようになったと語ります。特に藤井風については「嫌いなのは大好きだから」という独自の持論を展開し、その才能への嫉妬が、かつて小室哲哉の音楽に感じた「メインストリームへの反発」と共通していると分析。二人の音楽遍歴を通じて、年齢と共に変化する音楽との向き合い方や、特定のジャンルへの複雑な感情が深く掘り下げられ、リスナー自身の音楽体験を振り返るきっかけとなるような、示唆に富んだ対談となりました。

オープニング:30代・40代の音楽遍歴へ
△☆○☆▲☆☆
yeon bring out the 最古の
yeon bring out the 最古の
yeon bring out the 最古の
yeon bring out the 最古の
はい ということで今日もサニトラさんゲスト回の続きをねお届けしようかなと思ってます
前回ねえっと僕とサニトラさんの 音楽編リクのね
前編10代と20代の頃をね駆け足で喋らせていただいても 駆け足で言ってももう1時間ぐらい喋ったんですけれども
それの続きね30代から40代編 現在までのね
僕ら今年で去年で50歳になってるんですけどね それまでのねお話をさせてもらってるんですけれども
だんだんとね音楽の聴き方が変わってきたりするんですね 仕事が忙しくなったりとかね
書体を持ったりとかして自分の時間が奪われていき 音楽を聴く頻度であるとか向き合い方みたいなが変わってくるというところで
またねちょっと面白い話が広がっていってますので まあまたまた長い回になるかと思うんですけれどもね
まあ自分ね聴いていただいてる方もご自身の音楽返力なんかをね 紙に書き出したりとか僕たちとの共通点とか
いや全然ちゃうわとかいうようなところは当然ね人それぞれあると思うので かなり僕たちこじらせてきた2人のような感じが喋ってきてねわかったんですけれども
まあ皆さんも ちょっとそういうことを思い浮かべながら聴いていただけると楽しめるかと思います
ちゅうことでサニトラさんゲスト回後編 本編で喋っていきますのでチャンネルはそのまま
面白いなはいちゅうことで 続編で後編ですね
今日はサニトラさんトップスの音楽返力の第2弾ということで お互いの同年代ですね同世代同級生ですけど
30代編と40代編をお互いにまた掘り下げて喋っていこうと思います
よろしくお願いします サニトラさん今回も引き続き
はいそういうことで30代早速僕の30代からお願いします だんだん聴き方が遅くなっていくんですけど
プスーンの30代:グループ魂からヤンキーカルチャーまで
お願いします これ好きハマってたバンドグループ魂
これどこでグループ魂に
この頃まだ えっとね
これはツルツルツキの騎士団下に書いてるじゃないですか 騎士団がキサラツキャッツアイに騎士団として出てきたんですよ
そこで騎士団がオモロってなって 駆逐艦の僕ファーストコンタクトが
IWGPじゃなくて僕キサラツキャッツアイからなんですよ 駆逐艦の頃面白いからグループ魂に入ったっていう
2000年の最初の頃は 厳密に言うと2005年じゃなくてもうちょい早いですね
20代のとこに入れても良かったんですけど ちょっとかぶってますよね このグループ魂と騎士団が入ってるっていうとこがオモロに寄って
もともとこっち系が好きという 騎士団は音楽性がめちゃくちゃ広いっていうか
あの小石翔さん 多分同級生ぐらいだと思うんですけど かなり新旧洋風を深く深く聴いてる
あんまり好き嫌いなく 僕らが嫌いって言ってた音楽でさえ全部知ってるし聴いてる
ちゃんとこう だから好きみたいって言えるってね
はいはいはいはい だからすごいなと思って
なるほどな
このファクトはね FACT これは聴いたことないっすね
能面を被ってる メタルコアみたいな パンク派生の
この当時の最先端みたいな 今のだからワンオクロックとかが
あれのこう洗練されてちょっと シンプルになったような感じで
その前のもうちょっとアンダーグラウンドの アメリカで売れて逆輸入みたいな
入ってきたような感じなんですけど
うわぁ懐かしい
一曲めっちゃなんか あれがねかっこいいなと思ってすごい聴いてた時期がありますね
へぇ
この辺
そうなのこれちょっと聴き直そう
でも僕はアルバム1枚ぐらいしか 聴き込んでない
そのアルバム1枚あれ今すげえなんか 映像思い出した
思い出したのか
なるほどねあれだったんじゃ
メタルギターソロとかもしっかり しっかり弾いてるし
スクリームみたいなのが入ったりとか 綺麗なこうやって歌ったりとか
あの当時はすごい斬新というか アメリカで売れてるみたいな
日本に逆輸入みたいなのがちょっと多いと思って
懐かしい今すごいなんか怖い感じがする
もう昔のあの
最近のバンドぐらいに思ったけど もうこんなに昔なんやなみたいな
いやもうこの辺は最近ですよ
50のおっさんにしたらもう 30だなんてついこの間
この戸川潤関連 戸川潤ってなんすか
戸川潤は戸川潤でまあ全然80年代 から活躍してる人なんですけど
あと多いねこの当時でyoutube とかが出だしたニコ動とかで
要はこう昔のをほって聴くよう になって
戸川潤って言ったらヤップーズ ってわかります
わかんないっすね
えっとね最近まではテクトクと 言うときバズったりしたんですけど
そうなんですか
ニューウェーブのシーナリンゴの 影響元の一つ
ちょっとランスをやってれというか
有名多分絶対見たことある 役者さんとしても
曲つりバカにしよう
曲聴いたらわかる系のやつですかね
好き好き大好き
そういうこと
聴いたら80年代って感じの
だからあと多いでそういえばこんな 人おったよなっていうので見だしたら
うわーってハマってヤップーズとか ゲルディカとかね結構とんがった
ことをやってはるっていうか今でも やってはりますけどね
この辺は何だろう同じこの隙の 流れがここで
若干変わっているような気がしたですよ
変わっているんですね
なんか
ここでやっぱ覚醒の感がありますよね
いろんなものをこの20代で吸収して
だんだんと
わかるこれなんかすごい
多分20代でグループ騙しとか聴いたら ケッって思ってたと思うんですけど
いろいろ減ってこれになるっていう のがやっぱ
いいなーって感じですよね
グループ騙し
一応ベースはロックンロールというか パンクっぽい感じで
ちょっとごちゃっとバカバカしい ドリフ的な感じで
不謹慎
殺害演劇にいるほどじゃないけど 結構不謹慎なこともやってるし
これ行ったことない? ライブ行ったことあります?
ないです行ってみたい
あの
夏フェスでよく行くんで
グループ騙しよく言いますよね
ひどいでしょ
下ネタとかね
下ネタここで言えない下ネタが
もうひどいですから
場所がわかったら隣の女の子に聴いてください っていう話をして
知らない?
隣の女の子に教えてもらいましょう
ひどいな
この辺はだからちょっと変わっていきますので
騎士団も見たことないな
騎士団も面白い
こっちですよね
騎士団も
こっそり聴いてた時に
ここで吸収味が出てきましたね
吸収味が出てきたでしょ
キャロル
矢沢も僕はなぜか吸収の匂いがするんですよ
広島ですけども
矢沢キャロル
これなぜか
福岡の香りがする
多分そのYouTubeの影響で
掘り下げ劇みたいな
あと僕はもともとヤンキーカルチャーを通ってきてないっていうか
ヤンキーが苦手やったんですけど
ヤンキーが聴いてた音楽の中の中には
かっこいい音楽もあるなという
再評価がこの辺で
あ、出てきた
メンタイロックとかもねやっぱり
ルースターズとか
なんやったっけ
陣内さんがやってたバンドとか
あの辺を知っていくわけですよ
サイエンハウス
あとチーナンドロケット
ちょっとその辺に
かっこいいと思ってYouTubeを
めっちゃ見てたのですね
絶対街中で会いたくないって感じですよね
怖い怖い
おー
プスーンの30代:苦手な音楽とYouTubeの影響
怖い怖い
これDMBQってなんですか
DMBQっていうのはね
これも
北海道から来た
これがドファステンに繋がるんですけど
あーそういうこと
ドファステンのマスコさんの
弟さんがやってるバンドなんですよ
えーなるほど
ドファステンと音楽性は
音がでかい以外は
全然
以外は全然違う
もうちょっとドロドロした
ラップサバス
みんぽい感じ
やったりとか
ちょっとサイケっぽい感じで
はいはいはいはい
面白いバンドがあったんですよ
今もあるんですけど
これ面白そうだな
ちょっと聴いてみますね
その流れで
ドファステンが
活動休止してるときに
弟の
ツアーの運転手やってたりとか
手伝いやってるとかで
ドファステンってどんな野郎
みたいになっていくんです
はいはいはい
ドファステン
えーと
苦手なやつアジカン
アジカンはだから
アジカンは僕も通らなかったですね
アジカン
イースタンユースをめっちゃ
薄めた感じって思ったんですよ
あーわかる
イースタンユースナンバーガールを薄めて
うんそうそう
なんかその
あの人らが作った道を
なんか
安全にみたいな
そのアジカンサンボマスター
は思ってしまって
なるほど
でも世代的にも
ちょっと
アジカンは多分年は変わらないと思うんですよ
意外と
1年いってるんですけど
うんですよね
聴いてる人らが自分らの世代が
下の人に
受けてるっていうところで
もうすでにおじさんになってきてる感じが
すごくして
これを素直に
その若い人と一緒に
陽気化へんみたいな
感じに
ここは年をいった分
いろいろ聴いた分
ダメになって
パターンの方がこっちですね
青臭いこと言うてんなみたいな
ちょっと
おもしろい
今って言ったら全然
その
10代で出会ってたら多分
かっこええって思ってる
系かな
いろいろ経てるから
その経た先の
つながりで好きになったり嫌いになったり
っていう
その講義は苦手やったな
ですね
ここで出てくる
そうか
ここでもう
小室サウンドが
落ち着いて
エグザイルが出てくる
ザイル
ザイル系が
そう
そうっすよね
だからやんちゃな人が
聴いてる音楽で
かっこよくないなと思ってる
変というか
エグザイルは
多分今でも受け付けないと思う
なんか
腹から声出すやんみたいな
なんかあの
低い声も裏声で歌うみたいな
あの感じがちょっと
そうそう
あんなにゴリゴリの
体型でなんであんな
なよなよした歌歌うから
みたいな
確かに
エグザイルのボーカルは
梅市出身だったんですよ
そこで
こっち盛り上がってたんですよ
最初の
なんだ上野兄ちゃんか
一番初めの
名前忘れたけど
ちょっと思い出されへんけど
キヨキヨ
キヨキヨ
それの
なんか
キヨキヨ
タンコモみたいな
そうそう
僕行きつけの喫茶店に
その人の
お母さんとよく一緒になってた
それはかなり
似合う店じゃないですか
近い
うちの子エグザイルないな
いやいや
マジっすか
そこまで行ったらちょっと応援したくなる
聴きませんけど
来てたなぁ
懐かしい
ここで
苦手だった小室が
やっと落ちぶれてきて
世の中がよく
なるほど
エグザイルが出てきた
強いのがね
確かに
なるほど
ここでやっぱり
youtubeに
行こうと思うんですよね
流行りしたりが早くなりすぎた
感はあります
流行ってるのじゃなくて
昔のやつとか
流行ってきてなかったのを
おさらいするという
楽しみができた時代でもあります
簡単にね
今までもできたけど
デンタルとか遠いとこCD探しに
行ったりとかっていうのは
しなくてもよくなってきたという
時代ですね
2005年から
15年頃の話ですね
サニトラの30代:空白の10年とフェス文化
サニトラさんの話
行かせてもらいます
私の
30代
空白
なんですかこれ
空白
子供が産まれた
30で息子が産まれて
一切自分の時間がない
現状に聴いてる場合じゃないと
そう
もう何にもできない
何にもできないところで
たぶん小学
幼稚園の年長さんぐらいになって
もうやっぱ我慢できずに
フェスに行くようになった
まとめて見に行ったり
ぐらいの
これもお子ちゃんも
連れて行ってみたいな
そうです
交絡ガテラ
自分の欲望も
満たせるという
最高
ここでも聴いたのが
ザゼンボイと
ホルモン
チェリーコークスとスターベムズは一番聴きましたね
スターベムズって
もともと
前身が
あれ
ベックの歌だった
あれ
仮面の人だっけ
ポリティックスじゃないわ
ポリティックスじゃないわ
僕も前のやつは
ビートクルセイザーズ
ビートクルセイザーズはよく聴いてた
そうそう
あれはよく聴いてて
スターベムズは
もうちょっと
早いというか
激しくないですか
スターベムズとか
早い
そんなイメージが
めちゃくちゃ
そうそう
チェリーコークスって
知らないです
チェリーコークス
アイリッシュパンク
音楽
音楽でアイリッシュパンク
アイリッシュ
なるほど
その辺を聴き出すんですか
そうなんです
これ多分
ライブで見て好きになる
タイプですね
追っかけるというか
追っかけまでは
しなかったですけど
来たら見に行こうか
みたいな
そうです
スターベムズって今もやってるんですか
どうなんかな
やってんのかな
スターベムズは
大好きだったですね
あの
リーダーっていうか
ビートクルーズ
あの人は結構
ライブハウスとか
やり手なんですよね
そうですね
活動的な人ではある
やり手の人っていうイメージです
うん
これ聴いて欲しいな
みんなに
ダゼンボイズは
ナンバーがある流れでね
ダゼンは
もうとにかく
全然知らなかったです
ダゼンが派手に変わってたことも
ナンバーが会社にしたことも知らなかった
じゃああれ?みたいな
あれ?
何やってんすか?みたいな
うん
そっかそっか
サニトラの30代:ヒップホップへの違和感とZAZEN BOYSの魅力
向井さん
あれ?
そうそうそうそう
ダゼン
僕もこの間ずーっと毎年
フェスに行くようになるんですけど
えー
35、36かな
このダゼンボイズが
こっちの山口は
ワイルドバンチフェス
はい
っていうのがあって
ワイルドバンチ
これが実家から都道府県内なんですよね
おー
じゃあもうめっちゃ会場が
めっちゃ行けるやんっていう
そうなんですよ
なので行きやすくて行くんですけど
このダゼンの
何て言うんですかね
フェスの前って
セッティングするじゃないですか
ドラム
置いたり
マイクチェックしたり
そっから楽しいみたいな
すごい
もうですね
ダゼンの人たちはちゃんと本人が出てきてるんですよね
あー
他のバンドって大概
ローディーというか
ローディーか
が出て
ダゼンはもう全員
へー
うん
めちゃくちゃかっこいい
あのダレ時代
てかもう結構
ドラムは
えーとしょっぱな
そうですね
柔道さんだから
あと稲妻もやめてから
はいはいはい
まだベースも
男性の若い
今なんか女性の
ベースがかかってますよね
まだ男
あれ生で見れたらすごいですよね
うーん
いやほんと怖かった
あー
乗りやすい音楽ではない
もうみんながどう乗っていいか
わからずにその場でただ
立ち尽くして圧倒される
1拍子で
ビンボイスにしてるのが一番正しく
乗れるという
全部の拍子に乗れる
という
そう
8ビートとかで乗ろうとか
絶対無理
ですね
ザゼンはライブ見てほしいですね
見たい
ナンバーガールは見たんですよ
ナンバーガールは見た
最前世の
2020年
おーツアーやってましたよね
あれ行きたかったな
会えるかったんでね
だからザゼンも
気が付いたらやってましたよ
多分同じ雰囲気だと思います
あの向かい習得が
あの空気を作るんだと思いましたね
ですよね
あの怖い雰囲気を
酒の虫
あの風邸でね
ですね
ほんと
昔は予備校生って言われてて
今はなんかもう落語家みたいな
そうそうそう
おー
学者みたいな感じでね
あれがかっこいい
かっこいいですね
なるほど
そんな感じですか
まあもうホルモンが
ホルモンがホルモンですから
この辺からね
ガッと作るって
だから僕も好きやけど
まあ書くとこまでは
だからこの
こっそり聴いてた
とこに入れてもよかったかな
ザゼンボイスとかも一応
書いてもよかったかな
一応好きは好きよっていうので
忘れてたっていう
ラインですね
ザゼンボイスホルモンは
それは共通項ですね
ですね
この辺も全部
フェスに出てくる人たちを聴いてた
そこで見つける
シムとかあの辺の
あれもちゃんと聴いたら
かっこいいんやろ
でもあれも自分より若い世代が聴く
音楽のような気がして
なんかもう
お前くんなって言われてる感じがして
おっさんの
なんかその
ステージのつながり上で
シムのところにどうしても
陣録ってなくちゃいけなくて
割と前の
ここにおったんですよ
大変な目に遭いましたね
もう
これは人が
後ろから
押し寄せてくるみたいな
おもしろい
何を見たかったんやったかな
忘れたけど
場所を支障せない
三次代
そうです
僕は聴かなあかんねんな
苦手が
ヒップホップは聴かない
そうですね
この頃かなり
ヒップホップ
流行ってきましたよね
僕も一応苦手なんで
わからんというのが一番
かっこいいのか
悪いのかが
わからないっていう
今となってはそれがだいぶ
当たり前になってきた世の中で
すっと
あーそうです
ものによってはすっと
聴けるようになってるけど
この当時はもう
全然通ってきてないし
違和感しかないという
なじめなかったですね
日本に定着するか
これぐらい
まだ
ヒップホップラップも
初期ですよね
まだ
音にはまりきれてない
っていう
感じが今のラップはなんだ
すごいなっていう感じだけど
昔のはそうじゃなかったですもんね
なんか
あの当時の
あのはめ方の
面白さっていうのが
スチャダラッパーとかね
そうそう
あの辺ですよね
あの
あの
絶対
僕はサリトラさんほど
拒絶は
してもなかったけど
でも
コロンデは聴いてなかったかな
うん
乗り切れないってところですね
よくわかんないって言った方がいいですね
嫌いではない、よくわかんない
そうやね、その感じが
わからないものには
あまり近づかんどこみたいな
そうそう
なんかみんな怖いし
ちょっと怖い人も多いしね
ザ・ゼンボイズも
ちょっとヒップホップからの
影響とかも結構あるような
あると思うんですけど
あの人たちはもう
訳がわからなすぎて好きですね
いろんなもん取り入れて
それこそ
長渕ギターからの
影響もめっちゃあるし
あの人はスリーピンガーみたいな
いろんな影響元がね
あの向井さんが
しかも音が合うのが
意味がわかんないですよね
なんなんですかね
やっぱり向井さんをみんな
メンバー行使してるっていうか
合図というかね
合図もやってるかやってんか
わからんぐらいのね
あれはすごい緊張感
練習しまくるんかな
そう
面白い
あのピリピリした感じ
吐くと思いながら
youtubeとかで見ても
すごい緊張感やなと思って見てるから
あれは
生で見たらもう一つ
ナンバーガールドとは全然違う
全然違うね
怖さはあるかもわかんないですね
音楽性は全然違うよね
面白いな
面白いな
30代終わっちゃいましたよ
プスーンの40代:ライブで出会うロックバンド
40代いっちゃいます?
いけます?
じゃあこれで次で40代
いよいよ
現在までね
これでドハチテンが出てくるんですね
現在のところ
ごく最近の話
ドハチテン
ドハチテン
2014年からですけどね
ドハチテンの
僕はコレクターズをよく聴いてたんで
ドハチテンの
何でしたっけ?マシコさんの生誕
誕生日
大人のすすめですか
大人のすすめか
We are the worldみたいなやつでしょ
そうそうそうそう
あれで
ドハチテンの
名前だけは知ってたんですけど
そのコレクターズつながりで
出るんや
見た覚えがある
顔が広いんでね
すごい
ロック界
パンク、メタル、エンカ
ですよね
エンカの人も呼んでましたね
あのイメージですドハチテンは
あの
基本はね
パンクを通ってきてあるんですけど
ちょっとね
エンカ味を足してみて
そうですね
ギターの神原子さんっていう人が
曲を全部作って
やるんですけど
高校生の時はなんか
結構メタルにはまってて
そういう
ラウドネス
ラウドネスでしょ
あとは
フラットバッカーって知ってますかね
わかんないっすね
あるんですけどね
そんなバンドとか
ちょっとメタルっぽいソロが出たり
ちょっと面白い
いいっすね
めがいでふざけた曲は
メタルっぽくなる
宮古はるみのカバーしたら
ドメタルみたいな曲になったりとか
なんか想像できる
意外と音楽性が広いのと
あのキャラですね
意外と歌詞は説教臭くない
声は説教臭いんですけど
割と
ポジティブやったり情けない感じの
歌詞というか
優しいイメージがある
結構ね
ライブは毎年行ってた時期があって
何年も
いいっすね
めちゃめちゃテンションが上がる
みんなね
酒飲んでみるみたいな
お酒
たぶん同じ
おっさんおばちゃんが
意外と女の人もね
男らしい
ああいうのが好きなおばちゃんも結構
すごく想像できる
意外と男女比
若い人も
一定数いける
意外と面白い
年齢層広いですよ
面白い
そうですね
おすすめですけどね
プスーンの40代:昭和歌謡と若者音楽への複雑な感情
50回転図
僕名前だけは
50回転図はね
50回転図は
名前だけは知ってます
50回転図は
サウンドはね
ラモンズが一番近いですし
髪型もおかっぱで
おそろいのスーツみたいな
ちょっと
しゃべりが
漫談口調とかお笑い的な要素もありつつ
音はめちゃめちゃ
パンクですね
曲が
ライブも
ドハステンともやってる
ああそうなんですか
SAっていうバンドがあるんですけど
SAのイベントで
SA
50回転図
ドハステンと
あと
ニートビースっていうバンドが
4バンドでイベントがあって
めっちゃよかった
50回転図めっちゃ音でかくて
そりゃいいな
うまくやぶけるかみたいな
一番いいですよね
でかい音で
やりたいっていう人たちが
僕は大好きですよ
かっこいいですし
歳は多分僕より10個
弱ぐらい
多分今40代
ぐらい
多分そんな
こっちよりじゃない
周り近くは若いと思うんですけど
大阪芸大出身で
大阪芸大
南河内にあるんですけど
そこもちょっと親近感が
芸大
ご近所さん
ご近所さんですね
あの
ヤバイティーチャースツヤさんとか
他の辺も大芸ですけど
同じサークルかどうか
知らないですけど
結構バンドとかいろいろ
昔でいうと
セラーマサノリさんとかね
大阪芸大
結構いろんな人排出してますね
へぇ
うん
音ボケビーバーは
この近年めちゃくちゃ
大活躍ですよね
へぇ
これはドハステンとね
これも聴いたことないな
ドハステンのライブに音ボケビーバーが
出たんですよ
イベントでね
名古屋で2,3年前に
見に行ったんですけど
すごかったですね
音ボケビーバーもなんで私ら
呼ばれたかわからんけど
音楽生で出ちゃうのに
でももうビールとか売ってる
ライブハウスの
あの人らも
もう仕事そっちのけで
ガーって体に乗り出して
ライブ見てましたね
その当時
その当時からもう
ガイタレとバンバン
デッチリとやったりとか
あの
こないだは
ワーシスツやったんかな
ホープニングワーク
ナイカルは想像がつかない
その洋楽の
すごいミュージシャンから
すごいすごいって言われて
女性
4人
女性の
フラストレーション
そのままぶつけたような
京都弁と
英語の
日本語英語の
混ざった
ちょっとぎっこんばった
ザ・ゼンボーイズみたいな
あれのちょっと短い曲みたいな
すっごい
エネルギッシュな
一回しかライブ見てないですけど
もう
いやもう一発目でやられる人って
いますよね
もう一回聴いただけで
ガーンってこう
サブスクでこうキー録って
ドラステントやるって
なった時に絶対
見に行かなあかんと思って
行って
Tシャツもね普通に
メンバーが売ってて
手売りの方ですね
おっさんねめっちゃ厳しくて歌詞ね
もうジジイ死ねみたいなめっちゃすごい
そういう歌詞が出てくるから
なんか怒られるかなと思ったら
めっちゃかっこよかったですから
ありがとうございますって普通に
えーこれ
でTシャツ
京都の人でしょ
京都の人でしたね
本心は言いませんから
Xとかでもレスバトルしてすぐ
あのもう
ファンっていうかそのおっさん絡んできた
おっさん脅かすによって
ブロックしたおっさん
なんかもうめちゃくちゃ
すごいキャラで
いいなあかっこいいわ
ジジイはちょっと
片身狭いけど
聴いちゃうみたいな
そうですね
遠くから見守るぐらいがちょうどいい
もうセクハラやったりちょっとそういうね
うざいジジイをすごく
けぎらいしている
わかる
これ聴きましょう
はいお願いします
ラブバイツはあれじゃないですか
洋楽と言ってもいいんですけど
僕的には
これも
くしくも女性だけのバンドなんですけど
女性メタルバンド
という呼び方はしたくないというか
割れかっこいいんで
これはね
ただ単にかっこいいですよね
もうちょっとしたら
アルバムが出るんで
バーンと
ヤングギターに表紙で
発売日に
買いに行って
インタビュー
全部特配してね
もう準備万端
エグいですよ今度の
これはまあまあ
メタルが好きな人はみんな
ギターしくからね
ギターを
ギターばっかり見ちゃうんですよね
どうしてもボーカルというより
ちゃんとダウンで早いの刻んでますしね
あの女性の
小さくて細い指でギターを
弾いてるっていうのがとてもいい
エロい目で見てあげますよ
それは許しません
エロい目ではないです
あの男の
指使いとは違うんですよね
うんしが
そうですね
黒い髪の
三宅さん
ピアノやってたから
ピアノで曲作って
ちょっと独特やって
僕はあんまり
ギターをちゃんと弾けるわけじゃないんで
何が独特かわからない
押さえ方が変やなとか
違うんですよ
中指がまっすぐになってる感じが
割とネックしっかり
握り込んで
意外と手でかいんかな
とか思いながら
握った時に小指が
ネックの下側に入ったりするんですよ
ある程よく弾けるなって思って
割と癖が強い
弾き方は
もう一人のみどりさんと
弾き方と音が全然違う
っていうか
そう
私はそういう変態チックな
見方をしてますね
ギターマニアな目線で
思わず見てしまう
デビューしてくれる
ラブバイツかよ
いつかやりたい
ちょっと話できて良かった
これはちょっとみんなに聴いてもらいたいですね
ラブバイツ
こっそり聴いてた
聴きますか
ラブバイツ
話し出したら止まります
見た目でちょっと
あの
綺麗な女性なんで
なんかそういう色眼鏡で
見たりとか
ファンの人にもそういうファンも
めっちゃ多いんですよ
何々ちゃん可愛いとか言いながら
SNSにね
そういうこんな可愛い子が
みたいな
そういうのするから
新規のファン増えへんねん
もうね、おじさんのファンは
もうこれ以上いらないなと思って
女性ファンとか
若いファンがもっと増えてほしい
ファンですね
僕もおじさんなんですけど
もうジジイしかおらん感じ
ライブの映像見たらね
たまに
女のおばちゃんがいてるかな
っていう
最近のライブはね
若い人も増えてきてる感じが
増えてきました
ライブのDVDとか見たらね
僕は今
言えませんけど
某男性アイドルの
ライブに行ったんですよね
連れてくる
おばちゃんしかいない
大丈夫かって思うでしょ
おばちゃんしかいない
そういう状態が
逆バージョンで
それすらもなければ
もっと悲しい
ここは維持しながら
もうちょっとね
年齢制を広げていかな
海外とかのファンも
めっちゃ多いんですよ
でも大概メタルおじさん
ばっかり
リアクション動画とか
めっちゃ出てるけど
コメントが
おっさんばっかり
メタルって若い子に響かないんでしょうね
ちょっとメタルコアとか
もうちょっと
もっと
普通にちゃんと歌ってるメタルって
最近少ないって言って
デスボイスとか
スクリームみたいなのが
メインストリームで
こういうパワーメタル系が
すごく減ってきてるっていう
イントロが1分以上あるって
普通じゃないですか
それ耐えられないでしょ
ラブーバイツもギターソロ
2分半とかあるんだよね
ありますよね
ソロを
弾いて
2人で掛け合いして
その後2人で
永遠ハモって
死ぬまでにやってみたい
ギターを迎え合わせて
ピロピロ弾き合うっていうのを
やりたいわ
ちゃんと
AメロBメロサビって
考えてギターソロ作ってるって
ギターソロにAメロとBメロと
さらにそのサビが
ウチらはあるっていうのが
あれ面白いです
まあもうこの辺で
ラブーバイツの話
もう終わり
おじさんが盛り上がった
みんなちゃんと
ついてきてくれたかな
離れましたよ
鼻から若い子は聴いてない
3人ぐらいだんだん
またおじさんたちが
エロ話を始めたぞって思われたら
いけませんから
ここで
こっそり聴いてるのに
昭和歌謡が入ってきてるじゃないですか
これめちゃくちゃわかるんですよ
わかるんでしょ
40代入って
なんででしょうね
昭和歌謡が響くの
やっぱり
ちっちゃい頃に聴いてた
音楽が
聴けるじゃないですか
今ね掘り下げて
そこでね
僕スナックに行ったりするようになって
そこで
いろんな人が
懐かしい歌を歌うわけじゃないですか
僕が懐かしい歌を歌うと
反応があったりするわけですよ
客に合わせて
選曲しなくちゃいけない
スナックのルールがありますからね
DJ感覚で
ここでこれ歌ったら
おもろいんちゃうかみたいな
そういうのにはまった時があって
ちょっと練習していこうよ
みたいな感じで
関連でまた
違う音楽を聴いたりとか
サブスクでね
いいなーとか思い出すと
そこで嫌いだった音楽がね
だんだんと
これハッピーエンドとか
ティンパーレとか
あの辺がバックで弾いてるやで
そういう影響が
昭和歌謡とか
ポッチョアポッチョ
ありますね
グルーヴサウンドとか
もっと古いところで
おもしろとかジュリーとか
ジュリー僕めっちゃ好きなんで
沢田賢治ね
これはもう幼少期から好きなんで
時をみんな歌いましたもんね
小学生
志村賢とよく絡んでたしね
あのドリフト
なんかジュリー
これは若い人聴いてるんですかね
あのおじさんたち
幼稚園生の時ピンクレディ
普通にテレビ出てましたよね
あれ今見たら大丈夫かなって
なんか妙な生めかしさがあって
ピンクレディはおったし
リアルタイム世代ですもんね
ギリギリ記憶の
なんかあるかないか
もうお姉ちゃん世代は
確実に覚えてるけど
僕らは原影を
なんか
リアタイなのか
再放送なのか
なんか見たことあるなみたいな
懐かしい
印象若いわね
シンガーソングライター系も
ここでね
それこそフォークね
吉田拓郎とか
全然わからへんかったけど
中島みゆきで
松山支春とか
全然好き違ったけど
いやいやまあ
ええやんって思うようになってきて
おっさんだったなぁ
みたいな感じ
この歳になって
多分
演歌を好んで聴くようにはならないだろう
っていうのは分かったけど
まさか昭和歌謡が
別に入ってくるとは思わなかったですもん
演歌も
十分
歌謡曲よりやったら
笑える要因やけど
ありやなみたいな
うん
北坂場とか歌ったらめっちゃ盛り上がるんでね
そうですよね
そういうネタ枠ですよね
僕らでもカラオケの
ラストの曲は祭りですね
もうあれは
あれで森坂が
よほども透かしたやつしか
おらん時じゃないと
もう祭り歌って帰るか
あれを
お葬式みたいに歌うやつを置いてない
とか
なるほど
だいぶ肝用になってくる
っていうかね
ドハステンの影響もすごく
ドハステンがその
匂いがポンポンさせてるんで
演歌のテイストがちょっと
フレーズが入ってきますもんね
あえてオマージュで入れてたりとか
狙ってそっちをやってる感じが
すごいあるので
そのノリが
映ってしまうというか
陽水さんとかね
それで陽水が入ってるのか
グレーも入ってますよ
グレーも
あいみょん
あいみょんからちょっと
逆でタクロウとか
いけるようになるっていうか
なるほど
なるほど
系と同じ道の上にはいますよね
言葉を詰め込む系というか
これってもともと
あっち系やなと思って
案外一本編聴いてみようかなと思って聴いたら
今聴いたら全然
聴けるわみたいな
近畿キッズと一緒に
出てた頃とかなんかすごい
なんやこのおっさんみたいな感じで
思ってて
なるほどですね
肝用になってくる
ここでやっと
このアコギが
入ってくる感じがします
そうかもしれない
ずっとギンギンのやつを聴いてたんで
ここにきて
アコギが出てきた
歌心っていうかね
歌心が
そうじゃね
なるほど
じゃあこっちのもう一個の
サニトラの40代:King GnuからAimerまで
何か乗れないっていう
かぶっていうのはキングヌー
っすよね
ヌーさんはまれんすか
え、誰
キングヌー
キングヌーがはまらない
あのね
かっこいい
それも世代
親が聴く音楽じゃないんやな
っていう
あー
かっこいいって
俺が言ったら
なんか
あかんのかなみたいな
若い人のもんって感じ
おっさんに見つかったらこの人ら
なんかもうあかんのんちゃうかと思って
わざと見つけにいかんというか
かっこいいのはわかるわ
わかるわかる
まあ
もうちょっとついていかない
ですね
僕のその感じで言ったらやっぱり
ヒゲラントミセスはその感覚あります
そういうのも書いてる
そこにくっつけてしまったというか
その感じが
かっこいいしたぶん
ちゃんと聴いたら絶対はまるやろ
僕が女性だったら
ちょっとまた印象が変わってるかもしれない
けど
同性で
ちょっとこの辺を
なんか手放しで
喜び
はまれてないなみたいな
ですね
たしかに
この下にある
k-pop系統の音楽があるじゃないですか
まああえて
方角に含めてしまったけど
ですよね
それを聴いてる
その若者より
まだキングヌーやら
ミセスやらを聴いてる方が
まだできそうな
話はね
そこで俺らの時代
こんなかっこいい音楽があってんねとか
言うたらもうめっちゃ嫌われるんやろうな
みたいな
こっちもいいけど俺らの時代は
こんなんやってみたいな話は
めっちゃしたいけどたぶんしたら
あがんねえなと思って
ダメだよね
わからんって言うといた方がいいんじゃない
たしかに
変にしたがもりして
この辺を
あまり追っかけにいかんとこう
という
ジャニーズも
アイドル関連の曲って
その
K-POPの
人たちが
作ってるっていう
ぽいなと思った
そういう裏方の人が
入ってる
同じなんですよね
日本のアイドルの
良さが
そういうとこは全部
K-POPで繋がってるんだなというのは
合唱で歌うみたいな
あれはあれのパワーもね
世界に一つだけの
花じゃないけど
あんなんでいいのに
変にね
ビートを吹きかして
ねえなんか
急にゴリゴリのラップ
入れてみたりとかね
ブレイク入れて
っていうその
作り方全く一緒なんだな
と思って
相互に影響を与えやってる
だろうけど近年はもう
完全にあっちの
主導権に握られてる感じはすごい
するから
ああああって
あらまあって思う
息子が
大学行ってて
ダンスサークルに入ってましたね
そこで
大学祭
の時に発表があるけど
やっぱりみんなK-POPで
踊ってますね
ああそうなんや
そうなるんだな
うん、なりますね
で、うちの息子の
グルーヴだけはドゥインプスで踊った
お前らモテねえな
青臭い感じ
お前らモテねえな
コーラ飲みやがって
そこはやっぱちゃんと
K-POPでね
統一感出した方がいいけど
個性を出してしまう
そうそうそう
主張が激しい
馴染め
ラゼンボーイズで踊った
男同士で
ラゼンで踊れ
あれでリズムが取れたら
大丈夫
あれでかっこいい
あれで踊れるやつは
全英文よ
コンテンポラリー
コンテンポラリーダンスとか
意味わかんない
意味わかんない
あの役者さんがナンバーガールのやつで
踊ってた
あのモテ期の人
ありましたね
あれ面白かった
名前が出てけえ
あの星野玄徳ちゃんだね
僕も名前は
人の名前は出てません
おじさんはしょうがない
コンテンポラリーダンスとかは
アーティスティックで
まだ見れるけど
あれは突然
ライブ会場で
そういう人が一人おると
違和感でしかない
ドラゴンマッシュとか
なんか踊ってる人がいる
あれをどう評価していいのか
評価の
基準を持ってないから
おーおーって
受け入れるか
僕らがあれ
ライブ会場でウロウロしている
電気グループだけですもんね
タキさん
何の役もない人が
タキというパートナー
あの人ならば理解できます
長い棒振り回してるだけみたいな
そうそう
それとはまたちょっと違う
なぜか富士山で
踊ってやるとか
電気グループは好きやな
そのぐらいっすか
大体網羅しましたね
サリトロさんの40代かも
僕の40代だったか
サリトロさんの40代
好き
キングヌー
僕がちょっとようわからんと言ってしまった
これは
ようわからんを脱却して
評価っていうか
いいやっていう方で
キングヌーは
もう本当
コートをぶち殴られた感じ
演奏とか
めちゃ上手いとか
わかる
それはわかる
すげえやつがとうとう出てきた
こいつらは半端じゃないっすね
優秀正しいっていうかね
問題みたいなの出てはるし
テクニックも
もうすごい
たぶんサリトロさん
みたいにガッと聴いたら
僕もハマるかもしれない
うん
たぶんそうなんす
こいつらは
おすすめの曲って
アルバムというか
なんだろうな
どれでもいいんですけど
どれだろうな
一番わかりやすい
YouTubeでなんかありますかね
ビニールのアコービバージョンがあるのか
ビニールっていう曲
ビニール
ビニールっていう曲があります
白術のイメージが
白術はかっこいいなと思って
カラオケで歌おうとして
ミニアトリアの姫殺した
みたいな声になって
もう消しちゃいけないんだよね
早いと歌われねえみたいな
あれは
キングヌーでも
黒歴史ですわ
キングヌーのビニールの
アコースティックバージョンがありますね
YouTube
聴いてみます
これはもう
これを聴いて
はいごめんなさい
ドラゴめっちゃ上手いでしょ
あの人も変態です
あれはあの4人とも
恐ろしい人間が集まって
ベースも半端じゃないし
ボーカルもすごいし
ボーカルもね
全員めっちゃすごい
なんかドキュメントみたいなやつ
それ見て
あれやったかな
プロジェクトXじゃないやつ
ミック取材みたいなやつ
4チャンのやつかな
4チャンのTBSのやつかな
すげえなって思いながら
見てたから
すごいA曲あるってのは知ってるんで
じゃあちょっと頑張って
勉強します
このキングヌーはちょっと
聴きます
これをお願いします
ヨルシカ
ヨルシカは
いいですね
バンド?グループ?
バンド
バンドになるんですね
名前はこの方かな
この漢字は見たことがあるし
知らずで
聴いてる可能性はある
ですよね
テレビの曲だったり
したりするんで
どっかで聴いたことがある
ヨルシカは本当なんだろうな
優しいんです
優しい
夜に聴く感じ
何時でもいい
夜しか聴いちゃいけない
おじさんの悪いとこが
悪いとこがねえ
ごめんなさい
すいません
好きな人が聴いたら
ヨルシカちょっと
ヨルシカはいい
この辺はちょっと
僕もあんま通ってないとこ
聴いてみたいなと思う
僕が一番推すのはこのエメです
エメもね
前会社に男が好きやって
言ってた
メガネかけてる女性が好きなんですね
その流れで
その流れなのかはわからないですけど
エメは
すごい
しっとり系
ガーッと歌い上げる系
なんていうんですかね
声帯
震わさずに声が出てる感じがします
意味がわからない感じ
なるほど
だから
やってませんって感じが
せいいるけど
スッと
出るっていう
多分
知ってるの
見たことあるはず
名前は
丸メガネの女性です
僕もメガネの
女性
嫌いじゃないんで
歌い方が
平井健なんです
低い声も
右手
仕草ですね
右手を完全に90度に曲げて
胸の前に出して
90度に曲げて
わかるでしょ
それで
声を調整する
歌ってるんですよ
なるほど
それちょっと
面白ポイントで見てもらったら
平井健を
平井健なんて
そんな見方してるの
タイトルワークさんぐらいの
タイトルですね
見てみます
40代面白いな
うん
ラット
ラットですね
ラットは
もう一遍染みてきましたね
あー
やっぱ基本
やっぱ陰キャなんですよ
そんな感じはしますね
うん
陰キャで
日陰でずっと
生きてきて
面学校に
馴染めなくて
メンバーだいぶ抜けた
うん
ドラマの人が今
病気で
出たり出なかったり
あのー
ちょっと休み休みみたいな感じ
ですね
うん
もうほとんど叩いてないですよ
あーじゃあもうサポートで
もうだいぶ前から
もう20年ぐらいになった
このワークの時は
違う人叩いてましたよね
有名な人が叩いてた
何年か前は
あーこの人叩いてるのか
みたいな感じで見てたんですけど
えーっとね
ラットエンプクスはね
売れる直前ぐらいに
サードアルバムから
セカンドアルバムぐらいを
ロッキーオンジャパンかなんかで
がって言ってて
聴いて
なんか
あーすごいなと思って聴いて
あの頃もうちょっとミクスチャーっぽい
っていうか
英語の歌詞がバンバン出てきて
ちょっと激しかったんですよ
でなんか急に
あの前々世の雨だったら
ちょっとあれーみたいな
売れ出した
あの辺から売れ出した
雰囲気変わったなーと思って
横目にしか聴いてない
っていうか
でも再評価
再評価
これもラットエンプクスも
結構フェス出てくるんですよね
動く
彼らを見たら
また評価が変わるとかそういう感じ
なのかな
中よりもちゃんと
あの
みんなが知ってる曲やるんですよ
その力
これ聴きたいと思ってた曲を
ちゃんとやってくれて
お前らこれ聴きたいんだろう
っていうのをやって
中にもう
僕らしか知らんような曲を一曲
マニアックな曲を
試合運びが上手みたいな
そうそうそう
こいつら上手いな
分かってんだな
はいはい
ライブ映像とか見てみないと
分かんないかもしれないですね
うん
客もなんかこう
インキャが集まった感じ
そう
ワーキャしてない
ちょっと一回
僕はちょっと再評価
言うほど知らんので
まっさらな気持ちで
一回ちょっと聴いてみますわ
はじめの頃のやつ
はいはいはい
ほんでこれさは
よろしか的な
カタカナ四文字
芸人さん
これさは
これさは聴いたことあります?
これはもう絶対ないですね
であの
何系?
何系だろう
弾いて歌うのが楽しいっていう感じ
あー
弾き語りみたいな
そうですね
えー
どっち系?
曖昧的な感じでもなく
あー
何だろう
もっと明るいです
明るいですか今風の
今風であの
チャンミナでしたっけ
程怖くない
ラップみたいな感じ
ラップではない
じゃないですね
チャンミナが周りは
僕もチャンミナは全然
わかんないですけどチャンミナもう見た目が怖いじゃないですか
うーん
あんまり知らんねん
あんまり知らない人かなー
いうぐらいの
それが全然知らない人を思い浮かべてるかもしれんけど
あんまりちょっと高ぶりしないでおきますわ
これさは
いいっすよこのなんていうんですかね
今になったら
わかる
あの
娘を見てるような感じですね
あー
はいはいはい
それは僕
アイミョンとか
ラブバイトも
ラブバイト
これさは
いっぺん
この40代サニトラさんシリーズ
知らんのが多いんで
聴いてみます
これなかなか
楽しい
サニトラの40代:藤井風への「好きだけど嫌い」論
面白いなぁ
苦手に
富士風
好きで嫌い
はい
いやこれが今回のテーマの
一番だと思うんですよ
小室に乗れなかった
私たちが
なぜ乗れないのか
僕も
富士風が嫌いなんですよ
嫌いと言い切っちゃうから
嫌い
嫌い
なんで嫌いなのかなと思ったら
大好きだからなんです
おー
多分
本当
なんていうんですかね
キングヌー
キングヌーにはならんの
もうならないですよ
多分
この圧倒的な
抜けた存在っていう風に
多分感じてるんですよ
ヌーさんは
富士風は
見た目が普通のお兄ちゃんじゃないですか
おー
好きがあるのに
めちゃくちゃ
声が良くて
作詞も作曲もすっごい上手で
ピアノも上手で
自然体やし
そう
岡山弁でね
こっちには
嫉妬が多分ある
あーはいはい
うん
嫉妬な感じ
けど
もう本当
大好きだバカ野郎
これはもう
なんか
誰かがトントン背中押したら
めっちゃ寿司になる
あーそうですそうです
僕にとってのキングヌーとか
ヒゲガンとか
それアドちゃんもそうかな
アドちゃんは俺苦手って言うてんのも
うん
なんでそんなガなるん
でもなんか
かっこいいのはわかるで
そうそう
何か刺さってるのはずっと
刺さってるんですよ
最近の人らの
あの辺
でも富士風は特にそう
特にそうですね
キングヌーにはその感じはない
もうみんな感じない
ヒゲガンにも
ミセスにも感じない
あー
なんでしょう
富士風もなんか
めっちゃ売れてる曲とか
テレビでやってるのは
ドキュメントとかでやったら
ガッと見たりするけど
R-1をどうしてちゃんと聴いたか
って多分聴いてないんで
あー
僕もなんかちょっと
嫉妬っていうかなんか
うーん
なんなんすかね
なんなんっていう曲ありましたよね
そうそうなんなんもありました
これなんなん言うて
もう
あー
多分そうやなー岡山弁でまた
方言も近いですね
ねー
ちょうど中間性
そうなんすよ
そうそう
あー
そっかそっか
多分この富士風の
が嫌いって
言っちゃう感じが
小室
小室嫌い
じゃあ小室哲也にも
ちょっとそういう感情を
ひょっとしたら
あったのかもわかんないと思うんですよ
あの当時
TMネットワークの
ゲットワイルドは好きやったっすね
あーでも
TMネットワークはずっと聴いてますもんね
あーそうなんですね
そうです
あのゲットワイルドは
好きかな
でも
やっぱり僕は当時から
イケ好かんかったですけどね
あー
多分あのTMネットワークの
曲やったら
多分歌えると思いますよ
全曲から
それぐらい
ゲットワイルドとかは歌えるかもしれません
今ほんとはめっちゃいい曲が
昭和歌謡
の音脈でいくと
めちゃくちゃいい曲が多い
多分あの当時の
完全にだって
小室さんのですもんね
それがなんかちょっと
メインストリームになった時に
好きやけど嫌いってなっちゃったんですね
なったのかなと
面白いですね
今言ったらもう産業ロック
っていうか産業音楽っていうか
もうヒット曲
工場みたいな感じになっちゃってね
うん
なんかもうイエーイなーみたいな
猫もシャクシもみたいな
そうそう
今でも猫もかしこも
藤井家康ではないので
まあでもなんか
斎藤さんの持ってるモヤモヤ
っていうのはわかったので
なんか伝わる
と思うんですよね
この藤井家康が嫌いな感じ
そっかー
こんなとこで
こんなこと言われてるとは
藤井家康さんも
ゆえにも思ってない
誰やねん
お前誰や
そっかそっか
でも面白い
そんな感じがするんですよ
このネタを
お題を聴いたときに
この話ができる
あーこれだなーと思って
よかったよかった
めっちゃ着地できた
着地
そう
藤井家康の嫌いな理由がわかれば
俺たちが小室語が
聴けなかった理由がわかるだろうと
言い換えたら逆に思った
お前だけなって言われてた
今回小室サウンドを再評価
できるようになるのかも
わかんないですよね
なんかやっぱ斬新というか
そんな日は来るのか
小室さんの曲の作り方ってやっぱり
得票しれないというか
結構音楽やってた人からしたら
そっからそっちのコードにはいかんやろ
みたいな展開があるとかね
その当時はすごい
言われたけど
今となってあれが正解やった
みたいなね
普通なんですよ
広瀬幸美さんがなんか
最初めっちゃ岩からやったけど
今私めっちゃ大好き
あの人大とか出てはるから
そういうとこってめっちゃ気になるんやと
ですよね
音楽遍歴トークの総括と今後の展望
今のキングヌーが
それなんですよ
ありえないことをしてるんですよ
知ってる
ちょっとわかってたらその辺も楽しめるんですね
僕は
理論的なことが言える
音楽理論は僕もわからないですけど
音の並び方が
おかしいなっていう
こっちはギターで
弾いてて運指で
ここからここっていう違和感
うん
あーちょっと
それを
感じる
音楽の話こんなどっぷりすることって
意外とないから
めっちゃ面白いっすわ
面白いと思ってるのは僕らだけかもしれないけど
かもしれない
同じ年代ならちょっとはわかってくる
世代くくりで結構喋れましたよね
今回洋楽の話は
あんま基本線があったのでね
そう
洋楽を出さない縛り
っていうのが厳しいですね
僕もけっこう洋楽を聴いてたから
あの
歩楽こんだけしか聴けてないときも
あるんでね
そうですね
あー面白かったっすね
楽しかった
喋り忘れたほうがいいかな
うん
ねえ10代から始まって
そうそう
またこの
これ多分お酒が入ってないから
これだけで済んでるんですよね
お酒が入ったらもう
もっと長くなる
スナックでこの話をしたら
もう映画に帰ってって言われる
スナックの
マンとかマスターが
その話に入ってきて
もう一回行こうかみたいな
そうそう
閉めようもう
もう店閉めて話するか
てなるやつです
そうそう
LINEとかYouTubeを
止めて見ながらとかでも
喋れたんでね
そうしようかと思ったけど
収集つけになると思って今回やめた
今回
同一視聴
そうですよ
また
途中でワンフレーズ
歌ってしまったらダメなのかな
と思ってちょっと著作権について調べました
厳密に言うと
僕の持論は
音痴に歌ったり
リズムが
ちゃんとしてなかったらセーフ
いいらしいですよ
歌詞もほんま
アカンとか言いますよね
歌詞の分析とかめっちゃしたくなるから
うん
そこまで巨大なポッドキャストじゃないんで
大丈夫と
こっそりと悪口を言って
好きと悪口を
個人の見解なんでね
個人の見解です
おいおいってひょっとしたら思う方はいるかもしれない
そう
ただ50のね
おっさんのざり事と思って
なんか言うとるわ
なんも知らんくせにと思ってもらえたら
一番いいですね
ほんまやですね
なんかね
また感想もらえたら嬉しいですけどね
それ嬉しいですね
ぜひ聴かせてください
私のこの10代、20代
30、40、50、60
同じように
こういうやつを送ってくれたら
喋りたい
うち出てもらって
名物コーナーにしてもらいたい
ほんと
これをパッケージにして
音楽編歴っていうね
また洋楽編も
できますからね
洋楽編は
それこそ収集がつかないしね
誰が興味があんねんっていう
もっとなんか変なとこに
僕行くんだよね
メタル行ってパンク行って
変なノイズ
みたいになったり
ノイズ
あの北欧のメタルまで行くと
ほんとぐちゃぐちゃになって
90年代で
メタルは
パンテラで終わるんですよ
そっから
ニューメタルとか
スイップノットとか
ブラックメタルとか
あの辺が全然知らなかった
最近の
メタルコアとか
知らなくて
メタルに鍵盤が
入ってきた時点で
もう引きましたもんね
鍵盤とかターンテーブルが入ったりとか
そうそうそうそう
そうじゃないんだよ
でも今見たら
かっこよかったりするから
そう
偉大さ
メタルの話
金虎さん以外いてないかな
僕の近所にの
メタルの話っているんで
メタルを教えてほしい
意外と知ってるよね
知らんもんね
僕も
田舎の悪いところで
情報が入ってこない
そのレコード屋の
お兄ちゃんから聴いた話しか
知らない
僕も自分から見に行ったりしない
バリバリライブハウスに
行っとったとかね
その人に話をめっちゃ聴いたり
聴いてみたいですよね
パンクロックのね
ライブハウスにも
なんか血まみれになりながら
行ってきたとかね
ああいう人だった
いますよね
身長のママがね
スナックの五六個上なんですけど
結構
大阪のハードコアとかの
あの辺のライブとか
見たことあるとか言って
ちょっと話できるんで
僕らがまだ
20代の頃までは
ライブハウスって危ない場所でしたもんね
多分普通の人は
近寄らない
場所だったです
あの当時は
雨村でバイトしてて
ハードコアのね
伝説的な人に
めっちゃいじめられて
泣かされたりとか
バイトの先で
めっちゃ客で来て
私を泣かされとったり
膝がつねられたとか
そう
そんな話
嘘やん
ほんまですか
もうちょっと
そういう現場に
行っときたかったですね
最近ライブとかね
CBとか見に行かせてもらうようになって
ああいうカルチャーをもっと通ってきたら
よかったなって
思ったりしますね
ね、あれは
いやー
よく喋れましたね
楽しかった
なかなか喋れませんから
2分割にして
3本分にして
10台ずつで分けて
30本ぐらいで
4つにしてもいいかな
1時間
番組にしたらね
なかなか再生数がね
じわーっと
リコさんのやつもだいぶ長くて
最終的にいっぱい聴いてもらえたんですけど
最初出足めっちゃ悪い
ラウンロード数だけめっちゃ増えて
再生数がなかなか伸びないんで
たぶん
僕はもうほんとありがたいんですけどね
長ければ長いほどいいと
サニゾラさんもそう言いますね
切り替えとか
ありがとう
サニゾラさんのために思ったら
一応2個ぐらいにしておきます
自分で
好きなように分けてください
無編集バージョンと
4分割バージョン
両方出したから
お好きな方聴いてくださいみたいな
それはいいですね
お疲れさんですね
ほんまに
ありがとうございました
楽しかった
世代トークができるのがありがたいですね
ありがとうございます
一応ここで締めときましょうかね
はい
おじさんの
音楽編歴話が
ここに
出来上がりましたね
バッチリ
これはちょっと
話題をさらうんじゃないかな
今年の
上半期の
これ対抗したの
小室にどっぷりだった私たちの
音楽編歴っていうのが
メインストリームの音楽の良さ
メインストリームの人たちを
影の方で
アンサー会で
ミスティルめっちゃええで
そういうお話を
してほしいなって
この良さに気づけなかった
あなたはもったいない人生を
過ごしましたね
お前らには
わからなかっただろうけどっていう話を
聴きたいですね
アンサー会でどっかでやってほしいですね
はい、ほしいですね
ということでさにとらさんに
聴いていただいて
こんな感じで
やらせていただきまして
ありがとうございました
ありがとうございました
またね、バイバイ
バイバイ
はい、エンディングです
お疲れ様でした
長かったですけれども
僕とさにとらさんの
この思いはなんか浄化されたような
感じがしますね
すごく楽しい会でした
満足感
ありありの会です
まあまあ皆さんからしたら
は?って思われてたら
ちょっと悲しいんですけども
まあそんなことは
絶対ないだろうと
何か皆さんにも伝わったものが
1分でも2分でもあればな
と思うんですが
音楽っていいなって
つくづく思いますね
こうやって同級生トーク
っていうのをね
ガチッとさせてもらった
ポッドキャスト上で
ガチッとさせてもらったのは
初めてですし
この同級生と音楽の話で
わーっと盛り上がれる機会も
なかなかないんですよね
ありそうでない
そういう機会をね
設けさせてもらって
それに乗っていただいた
さにとらさんには感謝を
本当に申し上げたいなと
ありがとうございますと
言いたいなという感じなんですけれども
はいそんな感じで
音楽返力会ね
いかがだったでしょうか
いや俺もちょっとしゃべりたいわみたいなね
方がリスナーさんとか
ポッドキャストさんでいらっしゃったら
僕の方にねまた
ご連絡DMとかいただけたら
また同じようなことね
音楽会っていうのもね
させてもらいますので
音楽会もやりたいなと
思ってる
ジャンルなのでね
引き続き
ゲストさん出てくれませんかって
声かけてる人も実は
いれたりとかしますので
また誰やろうと思ってね
楽しみに待っておいていただけたらと思います
またね通常回も
当然やっていきますので
また
聴きに来ていただけたらと思います
本日は最後まで
お聴きいただき
誠にありがとうございました
またのお越しを
お待ちしております
ということで
ポッドキャストプスモンの
プスウンでした
またねバイバイ
今お気に
ありがとうさん
I'm always
waiting to hear
what you've done
but don't
so if you feel like it
please drop your comments
on what used to be twitter
now known as x
use the
hashtag write it in katakana
one
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by H.
01:26:00

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