(文字起こし修正がまだですので、もしよろしければ修正後にもう一度お越しください、修正したらプスモンのXにてご案内します!)南河内の裏通り,たどり着いたら雨上がり,プスーンこけたら靴脱げて,Zoom,プスーン、プスーン、プスモンの歌。
えーい、さてはみなさんにようこそ、南河内へ。どんぐりふんでいた?笑
はいどうも、こんばんは。Zoomです。仕事帰りです。
ポッドキャストプスモン、はじまるよー。ね、はじまるんだよ。はい。
ということでね、今日は、ね、いいお天気でした。はい、梅雨に入って、梅雨入り宣言してからのほうが、お天気の日が多いっていうのは、なんかあるあるな、ような気もするんですが、
はい、大阪、今日はね、えー、2026年の、えー、6月11日ですかね。えー、今日は晴れでした。いいお天気でした。
うん、ちょっと暑いけどね、そんなにムシムシしないっていうか、カラッとしてるんで、そこまでね、暑いのーっていう感じでもなかったです。
まぁちょっと、午後からね、えー、エアコン入れましたけどね、職場のほう。うん。
まぁ職場はね、屋内でやってるので、えーっと、そんなね、お日さんガンガンで、熱中症になりそうな感じで仕事っていうのはやってないんですけれども、
まぁまぁ、そうですね、目安、温度計がね、30度を超えたら、えー、入れようか、エアコン入れようか、みたいな感じで、まぁ30度なってなかったんちゃうかなって思いますけどね。
まぁ昼になって、まぁ僕がね、こう、スーッとね、扇風機を入れる素振りを見せたらね、社長が気がついて、あぁ、もうエアコン入れようかって言うてくれて、うん。
あぁいうとこね、結構、社長めく、めくばりとか、めくばりきくばりできる男なんでね、まぁエアコン入れんでもええんちゃうんって思ったんですけどね、僕は。
まぁ、まぁ結果ね、エアコン、エアコン入れることに成功しましたけど、エアコン入れたてってね、結構僕の、僕の立ち位置はね、結構、窓閉めた方が暑いっていうね、場所なんですけどね。
だから僕はエアコン入れずに、扇風機をね、に、手をかけたんですよね。
まぁ、バレましたね。
まぁまぁ、最終的には、あのー、除湿されてね、エアコン入れた方が涼しくなるんですけどね。
エアコン付けたてのね、窓閉め切ってる状態ってね、一番暑いんでね、うわぁーと思ってね。
いや、まぁ、速攻、速攻性が欲しくて扇風機やってんけど、まぁまぁ結局まぁ、扇風機かけながらね、エアコンもかけてましたけどね。
まぁ、どんだけこの話で引っ張られてたんですけど。
まぁまぁ、そんな感じで今日はちょっと仕事のね、話をちょろっとしようかな、本編で。
はい、ということで、本編に続くので、チャンネルはそのままお待ちくださーい。
はい、本編です。はい、今日は仕事の話になりました。
はい、そうですね。仕事の話だけではないんですが、まぁまぁ、結論というか、大人。
ごめんなさいがすぐ言える大人になりたいねっていう話ですね。はい。
ごめんなさいを言える人になりませんかという話ですね。
これはまぁね、結構あるあるなんですけれどもね、僕も仕事をね、いろいろ、まぁそうですね。
一応、大きく分けると、3回目ですかね、今の職場で3つ目の職場になるんですけども、
まぁ職場をね、こう変わったりすると新しい環境になったりとか、
まぁ場合によってはね、その辞めたその年齢ね、新しい環境になった年齢によっては、
年下の上司っていう関係性にね、自分とその従業員さんとの関係がなるということもありまして、
そういう時に往々として起こりがちなのが、まぁちょっとその年上の部下っていう立場の人がですね、
まぁどうもちょっとプライドが邪魔をして、自分の非を認めるのが遅くなりがちというか、
もう下手したい、自分の非を認めたがらない、認めない、認め…
もうなんか白濃い顔、白濃いって言われて、まぁ大阪弁で白々しいね。
白々しく、えー、みたいなね、なんかもう、俺は僕ちゃいますよ、みたいなね、そういう態度をとっちゃう。
まぁ、あんまり良くないなあと思って。
ただ僕も、今の職場では若いほうというか、社長が僕の一個上で、
僕より若いのは、今、去年入ったね、スタッフ、新しい従業員のほう。
そのほうが、言うても一回りぐらい下ですかね。10個ぐらい下で。
で、僕と彼との間に入ってきたね。一応、僕より遅く入ってきた。
別に僕が上司で、その人が部下っていう関係性ではないんですが、
僕よりも後に入ってきた人がもう一人いて、その人が僕の一回りちょい上かな、
62、63歳みたいな感じの、そういう構成でやってて。
社長のお父さんが会長としていて、
あとは社長の奥さんという、6人体制で仕事場があるんですけども。
現場が2階建てになっておりまして、工場はね。
上でね、地元仕事を主に奥さんがやられてて、
社長は2階と下の位置。主に8割下でね、僕らと一緒に工場作業をしてるんですけども。
今日話すのは、僕の年上の、僕より後に入ってきた、
部下と言ってもいいのか、意味がないんですけど、
一応平社員という、3人とも一応パートではなく、
フルタイムの社員扱いなんですよね、当然。
僕がお方8年ちょいやってて、この人で3、4年になるんかな、みたいな感じで。
僕たちの仕事っていうのは、自社の機械管理など、機械を製造する部門っていうのがあって、
あとは自社製品も含む、他社も含めてのメンテナンスですね。
修理メンテナンスっていう事業が、結構なウェイトを占めておりまして、
機械の修理ですね。それを僕らは主に注意してるわけなんですが、
それの修理を大きく分けて、何工程があるんですけど、
まずその修理する機械ですね、製品ですね。
それが送られてくるんです。日本全国のやつ裏裏から。
だったり、大阪にある商社に集まってきてる修理町の、
修理してほしいなーって言ってる部品を取りに行ったりとかして、
何しかその修理する機械が常にストックというか、ウェイティングしてるわけですね。
それを箱を開けて、分解をして、
分解をしていきなり修理はできない。
その分解して、社長が修理の見積もりを出すわけですね。
分解して、どこが悪いのかを見るわけですよね。
分解をして、見積もりを先方さん、業者だったりエンドユーザーさんが、
その見積もりがオッケーオッケーならそれでやってくださいってなって、
初めて修理に着手できるわけです。
分解されたものはその辺に置いておくわけにはいかないので、
コンテナに大きなプラスチックの箱に、
分解したものをバラバラにならないように一塊にしておくわけです。
ちゃんと製造番号をコンテナにも書き、
いう形で分かるようにしてあるわけです。
修理オッケーってなっても、
修理するにあたって交換しないといけない部品とかも出てくるので、
その部品が在庫であればいいですけども、
発注かけたりすると修理オッケーもらってもすぐに修理できないということもありまして、
そういったものが僕らの会社の棚には何十個、
下手くそ何百台に並べられているわけですね。
修理オッケーになって、部品も揃ったものから着手していくわけですね。
着手するというのは、分解した部品を修理メンテナンスというのは、
主にその機械を磨いて組み直す。
そしてちゃんと精度が出るかテストをして出荷。
そういう流れなんですね。
ここまでついてきましたかね。
ほいでですね。
主に僕は一番難しいのは、部品を組んで精度を出す。
一番大事な項目ですね。
これは9割型社長がやります。
その次に気を使うのが、
見積もり後の修理オッケーになった製品を磨いて、
社長が組みやすい状態に持っていくという作業ですね。
これは主に僕がやります。
何種類かの製品に関しては、僕も組み付けして、
テストは社長がやるんですけど、
僕が修理した部品を組み上げるところまでやるんです。
ランニングテストといって出荷前のテストをやるんです。
そういう作業があって。
一番最初の作業というのが、先ほど言った分解ですね。
見積もり前の分解という作業になるんです。
ただただ分解をすればいいというだけのものでは当然ないわけですね。
最初に製造番号があるんですね。
機械にはそれぞれ。
どこどこのメーカーの有機種の製造番号。
そういうのをちゃんとメモ用紙。
コンテナに入れるメモ用紙。
あとコンテナの表に、札のように挿しておくね。
棚に置いてあげる。すぐそれが分かるようにね。
その製造番号のコンテナがどこにあるか分かるようにする。
札を入れておく。
分解するんですけども。
部品は全部コンテナに入れるんですけど。
機械の外側のケースというのは、コンテナに入りきらないものが多い。
ケースというものは棚の上の方に並べていってる。
だいたいケースに製造番号が書いてあることがほとんどなので。
コンテナとケース。
僕が修理・メンテするときに、磨く際はコンテナとケースがいるわけですね。
そのケースとコンテナの製造番号を照らし合わせて、間違いないかをチェックする作業がある。
これでモーター駆動で動く製品になっておりまして。
ややこしいんですけど、モーターも別の場所に分解した倉庫を置いてるんですけども。
モーターの外にボックスがついている製品がある。
そうなると、ボックスにも製造番号が書いてあるんですね。
基本的にケースに書いてある製造番号と、ケースおよび製品をモーターに固定してあるんですが、
それの上にこれがかぶらないボックスをつけている製品もありまして、
そういう場合は、ボックスの蓋にも製造番号が書いてある。
製造番号がケースとボックスの蓋に書かれてあるわけですね。
なので、一番最初の分解をする担当の方は、両方の製造番号を見る必要がありまして、
だいたい同じ番号が書かれてるんで、
メモ用紙とコンテナに両方の番号を書いてあげる必要があるんですよ。
だいたい同じなので、一個の番号を書くことがほとんどないですね。
みんな聴いてな、みんな集合集合って社長が言うてね。
もうね、やった人は誰かわかってるんですよ、社長もね。
なぞらしで、誰々にしっかりしてもらわないといけないというふうな感じなことはしない社長なんですね。
まあ言ったら、誰でもやっちゃうがちなことなんですね。
その人一人を責めたらいい花にしかないんですよ。
なので、「あーちょっとこれなー、ケースの番号書いてなかったんや。」
これほんまやったら、ケースの番号と側に囲ってるボックスの方の番号をちゃんと両方観て、見積もり前にメモしとかなあかんし、
なおなこと、棚の上に置くときに番号がわからないのであれば、
聴いてますけども、このときにバラした、このボックスに書いてあった部品とこのケースは同じものですよっていうふうにわかるような人から、
あかんねんね。みんなわかってると思う。ほんまに立て込んでてぶっかりしてたのかもしれないけど、みんな火付けようなという形になった。
僕もみんなも、社長も、「いや、だれだれさんやねん。」っていうね。ところで、その人はね、なんなんやろうなあって、別に僕もそれはその人の性格として、
ギャーギャーってそこまで目くじらを立てる気もないんですが、その人もね、自分の地位かどうか、コンテナにそれを移入したのは、分解したのは自分っていうのを、心当たりがめっちゃあるんですよ。
僕の目の前で観てるから、バレバレなんじゃん。そこでね、白濃い顔してる人が、「いやいや、そうやったら、僕ですすいません。」って僕やったら言うなあって。
あ、やっちゃいましたわーってね。もうちょっと火付けまとめて、なんでやろうなあって。それも白濃い、白じらしいかもしれないけど、そのワンクッション入れたほうが、みんな不利を知るっていうか納得するっていうか、もやっとせんでいいんちゃうかなって、僕は思ったんですよね。
でもこういうことって、その人って結構あって、なんか自分でミスしたことを隠すじゃないけど、バレバレなのに、「ああ、僕ですすいません。」とか、めっちゃ自分ごとに捉えないですね。
結構、僕らそういう失敗ミスっていうのを共有して、みんな聴いてようねっていうような環境なので、僕もね、その方を責めるのもあれだな。
「ああ、ほんまや、こんなんあってんな。これは僕もやってしまうかもしれませんわ。」とかね。もうめっちゃフォローの白濃い、それこそ白じらしい感じでね、社長と寸劇をやりました。
「ああ、これ火付けのあげませんね。」みたいな。「ああ、僕も火付けますわ。僕もやってたかもしれないんで。」とか。で、その一番若い子も、「ああ、こんなのあるんですね。覚えときます。」とか言うててね、もうめっちゃその当事者以外はものすごくそこで学びが生まれてるわけなんですけどね。
なんか多分、一番やらかさの当事者は、いっちゃん響いてへんなっていう。一番、「ええ、じゃあ、ああ、そうやったんや。ああ、俺やってんもんたんや。ええ、でも、まあ、そんなんじゃないんや。」ぐらいに思ってんのかなーみたいな。
か、「すみません。」って言うのが、やっぱり変なプライドから余裕があるのかなーってそのときしたの、庄司社長。僕はね、「お前謝れや。」と思うぐらいの案件ではないんですよ。そこまで、「ああ、火付けでは今回はちゃんとわかったし、ちゃんと根付きが残ってて、それを照らし合わすに、
こんな寸分たがわずこの跡がね、残ってるっていうものがね、そんなね、何個もないし、とりあえず棚の上観たらもうそれらしきものは他はちゃんと番号を照らし合わせることができるから、もうこれしかないねんから、もうええねんけど、でも、わちゃわちゃ、もうかわいいでね、ペペペロじゃないけど、「すみません。ごめんごめん。」みたいな。
またやってもうたわーとかね。そういうことをやる処生術みたいなもんね。この人は60何年でね、何か学ぶことがなかったのかなーと思って、何かそれを認めたら手を取されるような世界に働いてたのかーって思うぐらいのね、ギャキギャキの自分の火を認めて、
まあ、次ガスじゃないけど、次気をつけますとか、ちょっとメモ取っときますとかね。うーん、そっちちゃうんかなーって思って。ただまあ、もうずっとそんな感じなんで、まあもう、なかなかね、物落としになって、
自分のスタイルっていうのはね、簡単に変えれないのかなーと思って、まあそういう意味では自分に落とし込んで、ああ、俺もこんなおっさんになるかもしれへんなーと思って、ああ、聴けなあかんなーって思ったって話なんですけど、
まあまあ、僕、おっちゃんも含めてなんですけど、若い子にも言いたいんですけどね、メモ取れへんなーと思ってた。僕は結構メモマっていうか、めっちゃ自分でドンクサイとかこっちょこちょいってわかってるんで、結構ミスがあったときは割とメモを取る。
まあいきなりね、メモを取るのも、あれがまずはメモ取らせてくださいとか言って取りますけどね。そういうふうに言ってるし、まあまあ後からね、ちょっとメモ取る時間が今ちょっと立て込んでて、取られへん時とかでもね、後からメモ取ったりとかね、思い出しちゃうと、あるときこういうのあったなーとかしてるんで、
この人はあんまメモ取れへんのって言ったら、メモ取ったほうがいいですよとかね、メモなんで取れへんのって言うのもね、その人のやり方っていうのもあるんで、なんかそれはね、まあ自分とやり方が違うから、その人が間違ってるとかここのやり方が正しいとか言う気はないんですけど、
いやメモ取っといたらこれ、なんか同じミスしてへんとかね、同じこと聴きに行けへんとか言うことがその人にはあるんで、まあ僕は前に教えたでしょみたいなことは言わないですから、もう初めて聴くような感じ、初めて教えてって言われたときみたいな感じで僕は教えますけどね、もうそこでなんか悪くなるの嫌なんで、
あーこれはこうやってこうやってねーって、まあちょっと冗談じゃないですか、あれちょっとこの人は好きなんじゃいますかねーってそのぐらいのね、冗談っぽくは言うこともありますけど、もうなんか本気で、まあ言うたでしょとか言うとね、しょんぼりさせてしまったりとか、嫌な気持ちにさせたりするんで、まあまあちょっとね気づいて、お前も嫌な気するよなーとか言うときはまあ確かにありますよね、まあ難しい。
まあ難しいのはパイド付けやんように、ただただとでもかといって甘やかしてもあかんので、ねえ部屋もわし歳とっての境もこんなんもんでいいんですわって、やられたらねこっちにやっぱしんどいわけね、っていうので、まあ…
分解するときにですね、次磨く人がいるので、分解するだけだったら誰でもできるんですけども、当然分解したリスなんかはなくさないようにね、まだちっちゃい小箱に。
それはね、みんなできるんですね。それができへんかったらもう、うちの会社で仕事はできないんですけど。
で、この分解したものも綺麗なもんじゃないんで、やっぱりね、有機溶剤で油汚れとか、簡単にはね、分解した後に録っておかないと、
まあもう何日後、その見積もりして修理OKになるので、ほんまに1ヶ月、2ヶ月先になったりするので、そのまんま汚れたまんま分解したものを置いておくとね、また錆がすごく育ってね、もうサンゴみたいになる。
次磨く人ってめちゃめちゃ大変。なので、その分解した人が責任を持って、それをある程度荒く磨いておくという作業がいるんですけど、その作業もちょっと雑になっているので、同じ社長からそのおじちゃんは指摘を受けてました。
僕がね、「ちょっと雑に聴くんですわ。」って社長に言ってたことがあったんで、今回社長がその人がバラしたものを、磨くというものをちょっとやってみたんだと。僕が言ってることはね、ほんまにね、雑にかどうか。
告げ口じゃないけど、ちょっとなーって、ちょっといくらなんでもっていうのがあったんで、社長に言ったときがあったんでね、彼が聴けないときですね。申し訳ないですよ。
一応、社長も検証したら、やっぱり雑いなっていうのがわかったんでしょうね。
で、「ちょっとこれ観てみても、これはいくらなんでも雑すぎるわ。これは分解しただけやわ。」って言ってね、分解してちゃんと、やっぱりちょっとある程度ゆすいだりとかんと、次やる人が大変で、早くバラすのが偉い人ちゃうで。
周りとチャッチャカチャッチャカ、次次次ってやろうとする人なんでね。そうじゃなくて、別にあなたに速さを求めてないんで、早く雑くやられた次の人がしんどいだけやから、もうちょっと自分のモチバーでできることっていうのは何かっていうのを考えて、動いてもらったほうがみんな助かるし、あなたの評価にもつながります。
ね、しんどい。
だから、いろいろあるんですよ。その人は別に人間的に何も悪いような人ではないので、そういうところでごめんなさいって言われへんのが、性格が歪んでるとかそんなふうにも思わないんでね。
だからそういうところを、うまいことで指摘して、ちょっとね、こそっと社長に後からごめんなさいって言ってたような感じなんですけども、もうちょっとね、ファンとレスポンと早くね、ごめんなさい、僕ですわ、ちゃんと観てなかったですわ、気付けますっていうのをね、言ったほうがいいのにな。
って思いましたっていう話。