1. プスモン珍道中
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40話 知らんがな
2026-05-28 29:52

40話 知らんがな

今回のトークは前回よりも前の収録だった事に先ほど気づいた(知らんがな)


前回をまだ聴いて無かったら今回を先に聴いたほうがプスーンの心の移り変わりを正しく追いかける事ができるらしいよ(知らんがな)


さあどんどん配信します!


レッツ プスーン!

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが通勤中にポッドキャストのアイデア出しやSNS利用について語ります。仕事中のアイデアメモの難しさや、リスナーからの感想を募る現状、そしてX(旧Twitter)での投稿に対する自身の感情の動きについて触れています。特に、自身の投稿に「#知らんがな」を付けることで、リスナーの反応を先回りして受け止める意図や、SNS上での人間関係の複雑さ、一部のポッドキャスターによるフォロー戦略への不満を率直に語り、SNSとの健全な付き合い方について考察しています。

オープニングと近況報告
南河内の駅前に、ふらりとプスーンやってくる、どこに行こうかな一見ね、今夜はここから始めよう。
はい、声が震えた。はい、どうもプスーンだよ。
ポッドキャストプスモン始まるよ。集まっといで。
はい、そういうわけでプスモンです。はい、元気かな、みんな元気してるかな。
ね、まあ元気だったらいい、いいなと、元気だったらいいなと、思いますね。
はい、思います、今日この頃。はい、お前で。
もうやっぱ元気がないとね、いろんなことは滞る。はい、まあ元気があっても滞ってるポッドキャスト番組プスモンですけどね。
まあ元気なんですよね。はい、ゴールデンウィークちょっと風邪ひきましたけど、まあおおむね元気ですよプスモンは、だいたい元気なんですね。
だからポッドキャストのね、配信頻度がね、高い低いにはそこはあんまり影響していないということです。
はい、ということで頑張ろう。前だけ観て頑張ろう。
ポッドキャストのアイデアとメモ術
はい、ということでね、何喋ろう、もう今日はもうあるよ、恒例のというか安定の通勤前トークですよ。
ちょっとね、このノイズ大きく聴いただけばわかると思いますけど、車の中で運転しながら喋っておりますので若干ね、
この音声に乱れというか、もう元々の音声が汚いものになっておりますが、はい、まあもうご了承のほど聴いていただけたらと思います。
はい、うん、何も喋ることないな。
喋ることってね、すっごいポッドキャストで何喋ろうって仕事中とかね、すっごいポンポンってこうアイディアがね、ひらめくんですけどね、
まあまあ仕事中なのでね、仕事以外のことをなんかメモにしたためるっていうのはなんか仕事サボってるみたいでね、
僕あんまりよっぽどこれやーってね、もうめっちゃこれ忘れたらあかんっていうこと以外は、まあまあメモを取らないようにしてるんですよ。
メモを取らずに忘れてしまうようなアイディアっていうのはひょっとしたら大したことないのかもしれない。
ただ、まあ書き留めておいたことで、ああこれ結構使えたなっていう、そういうね、経験もあるのでね、
まあ一概にそうとも言えないんでね、まあ思いついたアイディアはできるだけ拾っていきたいなと、
まあただ、まあメモはね、どうなんだろうっていうところが、ちょっとね躊躇する部分はあります。
どうしよう、まあまあそうですね、もうアイディアが湧いてきて湧いてきてしゃあないわっていうときは、
そうですね、制限時間1分、制限時間1分という決まりを設けましてね、まあまあ仕事中メモを録ってもいいことにね、
そういうプスーン憲法第5条ぐらいに入れときましょうかね。
たまにね、仕事中にポンと浮かんだアイディアをメモしたことはあります、今まで。
まあそれが使えるものになったのかなってないのかまでは覚えてないんですけどね。
まあ面白いアイディアっていうのはね、忘れてももう一回思い出したりすることもあるんでね。
どうでもいいやつはやっぱ忘れていきますね、メモを取らなかったら。
メモを取ったものをね、後で見返しても、はあ?っていうようなね、これに何を魅力を、何に魅力をお前感じていたらいいのか、このクソアイディアっていうようなものもあります、確かにね。
だからまあアイディアって自分の中で湧いてくるものだったりもするのでね。
だからこれやっぱり誰かとね、こうでもない、こうでもないという会議みたいなのをね、やって出てきたアイディアとはまた違うものだったりするのかもしれないですね。
だからまあ、そのひとりしゃべりポッドキャスターをやってますのでね。
全部自分でやるっていうところで、外部のね、外部のプレーンというかアドバイスみたいなのをね、取り入れていかないと、自分の中の出てくるものだけではね、限界が来るというか、やってて飽きてくるっていうのもありますよね。
リスナーとの交流とSNSでの心の動き
なので、多くの番組ではお便りフォームなんかを作ってね、リスナーさんからの感想とかね、こういう企画やってよみたいなことをどしどしと受け付けてらっしゃるのかなと。
僕の番組でもね、お便りフォームは今もやってないに等しい。あるのはあるんですけど、誰にもあまり告知してなくて、もう自分でも見に行ってないので。
僕もね、リスナーさんからのご意見なんかは毎回募ってるわけなんですけど、ご意見というか感想ですね。
感想を言っていただいてる方もいらっしゃいますけれども、ほとんどの方はリスニングだけで終わっちゃってるのかなというところで、それはリスナーさんに委ねるしかないんですけどね。
気が向いたらで結構なんでね、またXの方でね、#プスモンという文言をつけてね、この番組の感想とかね、感想にこの番組のリンクね、
アップルポッドキャストのリンクとか、スポティファイのポッドキャストのリンクとか、リスンのリンクとかね、そういうのを張り付けて感想を言っていただくとね、嬉しいんだよというお知らせです。
勇気を出して、特命アカウントを作ってもいいので、プスーンを応援するアカウントみたいなものがね、もう自分で作ったろかっていうぐらいのところまで僕は追い込まれてます。
なんか反応もらえる、反応もらえないってことは反応を言うまでもないということなのかみたいなね、そこでね、いちいち落ち込みはしないんですけどね、落ち込むようであかんなと。
ゆるくそういう皆さんからの感想を待ちつつ、皆さんから感想がボコボコいただけるようになるようにね、自分からもうちょっと面白いものを生み出していくというところにね、考えをフォーカスしていかなあかんのにちゃうかと。
なんか感想が一個も来ないとかね、再生数が全然上がらないとかいうところでね、くよくよメソメソしててもラチ開かないよっていう話ですよ。
そんなの僕してないですけどね、まあしてるしちゃうポッドキャスターさんもいてるんじゃないかなと。
まあ僕もね、若干は落ち込んだりはしますけどね、なんか落ち込む時間が短すぎるのかもしれない。
落ち込んで受け止めてっていう時間もいるのかもしれないですけど、僕ははいはいみたいな感じでね、今回もまああかんかみたいなところでグラフで言うとね、線グラフで言うと配信してワクワクしてるところでちょっと上がりつつ、
あんまりやったらピョンと落ち込んではい次っていう感じでね、すぐ立ち直りすぎなのかもしれないですけどね、やっぱりある程度の精神的負荷は必要なのかもしれないなと。
どっちなんでしょうね。前向きにあきらかんとしてやっていく方が僕はいいものが生まれるって考えてる方なのでね、あんまりうじうじしてる自分も嫌だし、うじうじしてる人を見るのも嫌だったりするので、
まあそういう状況に自分がならないようにという見せ方をしているつもりなんですけど、たまにね冗談でね、冗談でね、僕Xにそういうところを嘆いているようなポストをしてしまうことがあったりとかね、腰痛めたとかね、風邪ひいたとかね、そういうことを言っちゃうことがあるんですけどね。
そんなポストができるっていうことは、もうピークは過ぎてるんですよ、僕自分の中ではね。もう大変な時期は過ぎてる時にポストをするわけなんですけど、優しいフォロワーさんの方はね、「大丈夫?」みたいな感じで飛んできてね、コメントを入れてくれたりするので、
心配かけてしまったっていうのでね。そこに僕は、「ああ、しもた。こんなの言わんほうがXでつぶやかなほうがよかったなあ。」って思うときがあります。
なんかね、「かまってほしくてそういうこと言うた。」みたいなね。まあXってそういうもんだとは思うんですが、なんかこの情けない状況をポストするから、みんなにちょっと笑ってほしいと思って僕はやってるのに、意外とね、僕は冗談なのか本物なのかわからないくらいのテンションでそういうXをつぶやいてしまうのでね。
今から笑わせますぜとかね、めっちゃおもろい感じでっていうふうにしたほうがいいのかなあと思ったりしますね。ついついついついつい暇にかまけてしょうもないことをつぶやいてしまう。
ハッシュタグ「#知らんがな」に込めた思い
まあまあ、あとは極力ね、アホみたいなことばっかりXでつぶやきたいなと思ってるんでね。
まあそうですね。最近あんまりクソポスト連登みたいなことしてないですけどね。しょうもないことをね、なんかうじゃうじゃと知らんがなっていう#をつけてね、僕はやっちゃうんです。
知らんがなっていうのもね、ちょっと卑怯なんですけどね。まあまあ、たぶんみんなさんね、みなさんXとか見るじゃないですか。
まあ自分がフォローしてるものとかね、Xをしてるね、フォローしてる人とかものごとについての情報を入れたいとか、あの人どうしてるかなみたいな感じでつぶやいてるわーっていうのをそれ観て、なんかほっこりしたりとか、うわ大丈夫かなとかそういうこともあったりとかね。
大変だなーとか、うわおもろーとかいうものの中に、まあ自分もちょっとそこに、自分も参加してみるっていうところでね。ただまああの、その記事というかそのね、ポストの内容によっては、はーとかね、自分とあまり、自分があまりに共感できなさすぎて、いや知らんがなって思う場面ってまあ1日何回もあると思うんですね。
フォローはしてるけどコメントはあんまり知らんなーっていう人の、すごいキラキラしたとか楽しそうなポストがバーっと上がっていって、うわー楽しそうやなー、僕も混じりたいなーって思う気持ちがある反面、知らんがなーって思うときもあったりとか、そのときの自分のコンディションによって、
やっぱり全てのね、ポストを楽しく見れないときもね、みなさんあるんじゃないかなと思って、もう先回りして僕は#知らんがなっていうのをね、入れてるんですけど、これはちょっとずるいなーと思うんですけど、まあまあ、自分でセルフツッコミを先入れておくということで、まあまああの、平和が保たれるかなと。
まあ珍しくね、僕もなんかそのリアル世界でめっちゃ美味しいもの食べたとかね、めっちゃいっぱいの友達とおもろいことやってきたみたいなことをね、つぶやいくときもあったりして、でもそれ観てね、なんか別に、ああよかったねって思う人ばっかりじゃないと思うんでね。
そういうときにも、#知らんがなっていうのを入れといたら、ああこいつ自分で知らんがな言ってるから、まあ俺も知らんがなって思っとくわって、なんかね、それを全部受け入れて、ああよかったねって思ってくれなくていいですよという意味も込めて、#知らんがなを入れてるんですね。
みなさんそれ使ったらええんちゃうかなと思いますけどね。
SNSとの健全な距離感と注意点
まあでもね、そうやって薄い関係性でもなんかフォローしてもらったりしたりとかしてる方のね、ポストは流れてくるので、そこに関してはね、まあ極力ね、ああそれはそれはよろしいですなっていう、よかったですねっていう気持ちになりたいなとは思ってますね。
まあこっちのコンディションって言いましたけどね、まあ自分の底辺は自分でとると。
まあもうそういうのみんなしんどいなっていうときは、Xはね、開かないようにすればいいんじゃないでしょうかね。
なんかそれ観てね、ムカムカくるなって、ムカムカくることはないですけどね、ムカムカくるなとかね、なんか心が揺らされるような感じになってしんどいっていうときはね、そういう人がいたらね、もうそのときは極力見合うようにしたらいいんじゃないですか。
僕はなんかついつい見ちゃいますけどね、そんなね、なんか自分と全く関係ないポストを観たところでね、僕は心を揺らされることもないですけど、たまにね、なんかもうどうこしてすごい、なんかこう暗いポストみたいなのがね、上がってるときがあるんで、
ちょっとそれを見るとちょっと心配になったりとか、こっちまで暗なるわみたいな気持ちになるときはあるので、こういうことかなって思うときがあるんですけどね。
うん、そうですね、あんまりね、陰気臭いことばっかりは言わんように僕はしてますね。うん、陰気臭いなーと思われないようにするのは難しいですね。
だから自分ではぼらかしに言ってんのに、めっちゃ周りに受け取られるっていうのが、まあ気の毒っていうか申し訳ないし、あーちょっと冗談のつもりやってんけどなーっていう、その食い違いとかすれ違いっていうのが起きがちじゃないですか、X。
それが、マックスが言ったのは炎上。良かれと思って言ったことが炎上する。有名なアカウントだったりするとそういうのが炎上したりする。僕のアカウントが炎上するなんてことはほとんどないと思うんですが、
まあよっぽどなことをピンとずれたことを言っちゃうと、どしろどのアカウントでも炎上することはあったりとか、#をつけてしまったりすると、全然無関係な人が観てしまって批判を受けたりっていうのがあるんで、気をつけないといけないですね、SNSも。
ディジタルタトゥーとか言ったりするんでね、気をつけなあかんなと、ほんまに思います。
特定の人に向けて言ってるなとか、言いたくなる時とかもあったりするかもしれないんですけど、極力そういうのは世の中で処理するっていうかね、後で絶対に後悔するんでね。
僕もね、そんなことやったことないかって聴かれたら、やったことはあるんですよね。気に入らんことあって、匂わすようにおそっと言っちゃうっていうのもあるんですが、結構心揺らされてるよね、そんなこと言うたらね。
うん、まあまあ、何の話してんよ。まあまあ、SNSをうまく活用してね、うるわいのある生活を送っていく以降じゃアルマイトはありませんかという話でした。はい、もう会社ついたわ。こんな感じで終わっときます。じゃあまた後でエンディング聴いてください。
エンディングトーク:SNSの複雑な人間関係
アホやなー!アホやなー!アホやなー!
徐々にね、毛穴の方も開いていかないとね、汗をかく準備、初熱、潤化とか言ったりするらしいんですけれども、そういう時期にも来てるんでね、もう徐々にやっていかなあかんのちゃうかってリングトークと言いながら、ちょっと長めにまだ家まで時間があるんで、まあ10分、10分お付き合いになるかと思うんですけどね。
今朝喋ったこと、さっきちょろっと聴いてたんですけれども、ね、SNS気をつけようね、みたいなとか、まあまあ、そうですね、いろんな僕フォローしてるんで、まあ、ポッドキャスト界隈の引きこももというか、まあなんか、ちょっとね、えー、じゃないけどなんかちょっとこう、お気持ち表明みたいな、ちょっとね、なんか、えー、されてる方がいてて、
で、まあその人の、ね、それについて喋ってるポッドキャストっていう、あのー、まあなんかすごくできるところもあったし、まあお互いの、まあちょっと聴いて、お互い、この片っぽだけの意見だけ聴いててもあれやな、みたいな感じで、うん、まあ、だからそういう感情になりましたね。
ただまあ、そうですね、やっぱり本物の声で聴くと、やっぱりその人に感情引入しちゃうっていう感じがあって、なんでもう一方の方がね、ちょっと、ポッドキャスターかどうかわかんないんですけど、なんかちょっとイベントについてのね、そういう話をされてたんですけどね。
うん、まあその、でまあその、一人じゃなくてそういう人たちっていう感じで言われてたんで、まああれなんですよね。まあまあそんなんどうでもいいんですけど、うん、だからまあまあそういうものも流れてきたりするんでね、なんかちょっと、でそれを、まあ今日はたまたまね、僕は、なんかちょっと矢島根性にちょっと覗いちゃったりしたんですけどね。
うん、もうそんなことすら、もう興味ない、観たくないっていう時もありますし、まああとはなんかその、タイムラインですね、あの別にフォローもしてないのにタイムラインって流れてくるようなやつで言うと、なんか政治的なやつとかね、芸能ゴシップみたいなのとかね、とかちょっとエッチなやつとか、なんかそういうのでSNSで要は流れてきますね、エッチなやつが流れてくるのは僕はエッチな人間やから、
そう、から流れてくるだけなのかもしれないんですが、まあね、むっつりスケベのとするんですけどね、あははははは、はい、まああんまりスケベっぽいキャラで言ってないんですけど、まあ僕はむっつりスケベだと思うんですけどね、うん、まあまあそれはそれは置いておいてさておきなんですけど、まあなんか観たくもないのになんか流れてきてるものに、なんかついつい見ちゃう時と、どうしなーって言う時と、まあこっちのコンディションによってね、いろいろあって、
まあそれを、まあまあ面白おかしく見れるときと、もうええって言うね、もうええわって言うね、そんなのいらんねんって言うときがするので、まあそんな観たくないときは見んかったらいいですし、まあ時間の問題なんでね、あんまり深い言いはせんほうが、フォロワーさんとかですごくXね、X中毒じゃないけど、めっちゃこう更新頻度の高い人もおってね、うん、
まあもうええわって一つのことにね、すごく熱中してこうポストされてたりするのを見かけたりとか、まあ僕もそういうことをやっちゃってたりするので、まあそういうのを見るとね、あのう、もううっとうしてなーって思うこともね、まあありますよね、まあ難しいですね、だから、
まあこっちのコンディションなんですよ、だから、で、そのこちらのコンディションっていうのをいちいち気にしてね、向こうはポストしませんから、僕もあなたたちの、あのう、がどう思うかっていうのをそこまで考えてポストしてないですから、まあ不愉快になるような、いやごとをいやごとやでっていう感じに、俺こんななんか過激なこと言えるぜみたいな感じでポストしたことはないですけれども、
もうプスーンというか人間がね、もうあんま好きじゃないなーって思ってる人が、僕のポストを観たら、もうどんだけいいことを言ってようが、どんだけほのぼのしたことを言ってようが、うるさいプスーンのくせにっていう風にね、思われてるかもしれない、もうこれは彼はもうどうしようもないんでね、まあそういう方はもう相当ミュートされていくんだろうなと。
極力ミュートっていうのはまあしないんですけど、まあちょっと音が好きなやつにはミュートしたりすることが最近増えてきましたね。あまりにもちょっとブツクサブツクサ言うてはる人ね、しかも長文でねブツクサ言うてはる人がたまに出て、まああれはちょっともうええかなって思うときがありますね。
まあその人が好きとか嫌いとかじゃなくてそういうことを言ってる状況が僕はあまりよろしくないなと思って、まあその状況からね早く脱却してくれたらいいなとは思いつつ、まあちょっとしばらくミュートさせてもらいますっていうときがありますね。こんなこと言ったら俺がミュートとかでブロックされたりするのかもしれない。
そうですね。だからSNSっていうのもね、なんかフォローしても、なんかポッドキャスター関連でね、ピョポッとなんかポッドキャスターさんからフォローをいただいたりするんですけども、僕のことをすごく関心を持ってフォローされる場合もあるんかもしれないですけど、
だいたいは、なんかポッドキャスターとつながりたいみたいなポッドキャスターアカウントで、ポッドキャスターのフォロワーさんが欲しいからこっちからフォローするみたいなね、そういう方もいらっしゃって。総合フォローになるとお互いのポストがね、流しアイコンになるわけ。
フォローはしたものをすぐにフォローしてみたけど、くそポスト、しょうもないポストしか流れていけへんなーっていうとこで、そうなると知らんまにフォロー外されとったりとかね、あれ?みたいな、そういうことになるんで。
あ、そっかーみたいな。それは僕が悪いかなーみたいな。たまにね、フォローしてきたのに知らんまにフォロー外されてるみたいなね。で、その人のアカウントちょっとたまたま観てしまったら、フォローさん、フォロワー千円みたいなね。
知らんまにそんなアカウントが出来上がってるみたいなね。なんやこいつ。そういう時はありますよね。あれなんなんて思うんですけどね。めっちゃフォロワーあるけど、俺はフォローしてるやつとそんなに似てない。一方的に俺は好かれてるみたいなね、そういう戦略なんですかね。
なんかよくわからないですけど、ああいう芸能人みたいなことをやりたいだけなんですかね。ポッドキャスターさんみたいなこと言ってたまにいてありますよね。急にフォローされたなーと思って、ずっとフォローしてもらえてるわと思ってたら、フォローされてんな。もう知らんまにフォロー外されてるみたいな。
で、僕だけフォロー外されてるんだったら、ああ僕が嫌われただけやなと思うんだけど、そうじゃなくて、もうほとんどの方のフォローをその人が外してて、自分だけ一方的にフォローされてるみたいな感じを作ってるんですね。なんかアホちゃう?って思いますけど。はい、暴言を言ったところでエンディング終わっときます。
エピソードの締めくくり
はい、ということで最後まで聴いてもらってありがとうございました。まあ適当にやっていきますんで、適当に聴いてください。そして、#プスモンで適当な時期に感想お待ちしてます。はい、首を長くしてお待ちしております。別に罰則はないので、気になったときで結構です。感想お待ちしてます。
またね、バイバイ。鼻毛出てないからチェックして。おやすみ。
また近いうちに会いましょう。
29:52

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