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2024-02-10 33:19

#23 ますけんさんと公開サシアタリ(1on1対話)

・準レギュラーのますけんさんと近況共有

・サシアタリは、「サシで当たる」と「差し当たり」を掛け合わせた造語。とりあえず何の用事でもなくお喋りしませんか?という1on1 MTGのこと。

COLORS2024をとりまくいろいろなプログラムがおもしろい(やりたいことカタログ、グループ日記のCLIP-CLIP)。固めず束ねるなどは100日チャレンジにも通ずる

Summary

カラーズ2024のプログラムでの振り返り回と差し当たりプログラムについての対話が収録されています。マスケンさんとの話の中で、カラーズでの人材系会社の参加者との対話について語られています。また、タスクシュートやウェルスダイナミックスの話も登場し、カラーズとそのサービスのデザインの素晴らしさが強調されています。さらに、クリップクリップを通じてのコミュニケーションの広がりや、開かれたプロジェクトの重要性についても話されています。

カラーズ2024のプログラムと振り返り回
うさぼうです。こんにちは。今日はですね、ちょうど2ヶ月ぶりのゲストというか、
純レギュラーなますけんさんにお越しいただいてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
明けましておめでとうございます。
あ、明けましておめでとうございます。ちょうど、今日はあの、中正月のあの、元旦なので。
はい。
もう。
本当に。
はい。
中国歴としてはですね。
そう。
本当にお正月というような感じで。
そうですね。新年ハオですね。
あ、なるほど。
なんか、新年なんだっけ、快楽。
そう、新年快楽っていうのはありますね。
そうですね。
いやいや。じゃあですね、あの、多分、初年、新年明けて最初は僕もプロジェクトキャストで一人しゃべりみたいな感じでしたんですけれども、
まあますけんさんもですね、着々と100チャレキャストの方でゲストの方とお話をしつつも、
はい。
お一人で振り返っている回も確かあったと思う。
やってましたね、はい。
あれがすごい面白くって。
おお。
うん。あの、振り返りつつもですね、なんか自分の中に起きた変化みたいなものを、
たどりながら、こうなんか、
はい。
挑戦を自分で回収していくというか、
はい。
そういう面があって、なんかすごい聞いてて。
そうですね。
ありがとうございます。
そうですね、ちょうど1月末に撮ってたんで、
うんうん。
8日くらいだったんで、
そう、あの時、その、前回のプロジェクトキャストでちょっとこう、新しい部署というかそういうところにどうなりますみたいな話してて、
そこに移動しまして、で、そこから割とかなり、非常に繁忙な毎日が続いて、
うんうんうん。
ちょうどあの、月末はちょっとこう疲れとかもそういうの溜まったりもあったんで、週末休みつつ、ただその時間でちょっと振り返るかで、
そう、自分で一人が、たまたまそうするとちょうど私のポッドキャストも初めて3ヶ月目で、
いわゆる100チャレで言うとこの一期の終わりにかかったっていうのも諸々含めて振り返り回っていうのをそう話してましたね。
うんうんうんうんうん。
いやー、なんかログがあってこその振り返りであったり、
まあでもなんか振り返ってこそログが生きるみたいなところもあると思うんですけど、
なんかこう、えっと、やっぱりやってる、今に集中するっていうのも大事ですけど、
なんかその一つ一つやった体験っていうのって、自分でもう一度振り返ってみせこそ意味がなんか感じ取れるっていうか、
味わえるみたいなのってあるなと思っててですね。
で、そんな、こう、味わうこととか振り返ることに特化したコミュニティというか、
プログラムというかっていうのに僕はちょうど去年から入っていて、
それがカラフルライフデザインという法人化されたのは一昨年ぐらいだと思うんですけど、
そこが提供しているプログラム、年間で参加するっていうプログラム、カラーズっていうのがあるんですけれども、
そこにマスケンさんもですね、今年ちょっと入られたというか、
僕がお声掛けをして、紹介制のプログラムというか紹介メニューみたいなのがあって、
で、参加いただいたっていうので、そもそもですね、参加するにあたって、
そうそう、一個やっぱ避けては通れない、カノクラキャストにもマスケンさんが。
これだってもう僕の世界を離れてるじゃないですか。
そうですね。あれって、なんかやってるぞみたいな感じですもんね。
そうそう、だからなんか僕がつながって、
タミオさんとかウイリーさんからしても驚きだし、
初めて2人のつながりではない人があそこに。
そうですね。
はい。
確かにそうですね、宇佐保さんからしても話はしたけどっていうので、
そんなに聞いてんの?みたいな。
そうそう、でもあんだけたくさんタノクラ聞かれてるからこそ、
僕はお勧めしがいはありましたけれども。
そう、なんでもうそもそもそうやって馴染んでるんで、
もう肌感というかトピックとかそういうのも合うしっていうのはありますよね。
うんうんうん。
だからそうですね、ラジオのパーソナリティがやってる芸人さんがやってたら、
それでその人が好きになって、その人のあれですよね、
もう単独ライブ行ったりとか、出てる番組見に行ったりっていうのとも同じノリですね。
うんうん。
はい。
いや、そんな風にカラーズに参加されたということでですね、
今回はちょっとプロジェクトキャストというコッドキャストの中ではありますけれども、
このカラーズ2024のプログラムの中でやっている差し当たりという、
これはなんて言えばいいんだろうな、一つの取り組みですかね。
はい。
についてマスケンさんと僕でもう収録上でやっちゃおうというですね、
あって企画ですね。
タミオさんとかウイリーさんからすると、
ウイリーさんはでもカラーズじゃないから、
タミオさんとかダイスケさんからするとびっくりするような企画になりますけれども。
そうですね、今目の前にカラフルカラーズの資料を見せていただきながらのこの、今あれですね、配信ですからね。
そうなんですけど。
カラーズって入る前にマスケンさんも説明をちょっと聞かれたとは思うんですけれども、
実際振り返り回みたいなものが年に1回が1年振り返るっていうので一番大きいんですけれども、
1年に1回振り返ったり、振り返ると同時に次をデザインするみたいな。
なるほど。
回があるんですよ。
これが多分一番このプログラムの中のメインになるんです。
その振り返りプラステーマ別とか、いろいろ振り返ったり交流をしたりっていうのがいろいろと手が凝らされてるっていうのがこのプログラム。
なるほど。
面白いとこなんです。そんな中には、固めず束ねるだったかな。ちょっとワード、今不正確なワードを持ってしまってますけれども、
メンバーを固定にしない緩やかな関係性だったり、個人と個人がつながっていくっていう。
これだ、固めず束ねるであってますね。
やっぱり振り返り回みたいな、すごくパーソナルなものじゃないですか。自分のことを見ず知らずの人。
これも結構いけちゃうフォーマットではあるんですけれども、やっぱり知ってたりお互いのことが分かってるほうがより振り返ったりコメントし合うことに深みが出る。
年間プログラム上でそこに出てくる仲間、去年だと50人弱。
だと今で70人ぐらいで、今100を向けていろいろと新しい方に声をかけてるって感じです。
そういうところで安心広がりを持っていくためにこそ、振り返り会を定期的にいろんなメンバーでやる。
プラスグループ日記上での交流とか、振り返り会以外のランチ会とか、いろんなものが設けられています。
なるほど。
そこでの差し当たりですよ。
差し当たりプログラムの紹介
なるほどなるほど。
何ですか差し当たりって。
っていう話なんですけど、たぶん新しく入った方が時々Facebook上で聞いてますよね。
何のことかと思いましたみたいな。
はい。
差しで、1対1で当たる。
プラス、とりあえず話そうみたいな感じのね、割と軽めの企画っていうところで差し当たりやりましょうみたいなかな。
差し当たりどうよみたいなそういうノリですよね、おそらく。
そうです。
で、これはオンラインのランチっていう形式で、お昼ご飯食べながらオンラインでお話をするっていう形でもいいし、対面で実際に会ってお話をするっていうのもいいし、
なんかここのこの形式が固まったものである必要はないという。
だからご飯食べながらなのかなと思いましたけど、
まさしくこの意味で言うと、我々今二人やってるこのポッドキャストで差し当たり収録ってのもありですよね。
しかも雑談形式のものになるんで。
なるほどなるほど。
だからこそ今日はそれを収録中にやってるという感じなんですけど。
差し当たりっていう中で何を話さなきゃいけないかっていうことも別に決まりはなくて。
ちなみに僕は2023年に結構たくさんの方と差し当たりをしましてですね。
確か最初44人ぐらいいたんですけど、割と僕44人全員とやろうっていう心づもりで声をかけていってて、
最終的に、あ、違うな50人近く。
43人ぐらいかな。何人かは先方のご都合がつかなくてできなかったんですけど、
だいたい声かけて、一通り全員は声かけたんですよね。
じゃあ鳴らすとほぼ週一みたいな年間通じてっていう感じですよね。
そうそうそう。
これ見てもらうと分かるんですけど、
田宮さんはすごくたくさんやってらっしゃるんですけど、
新参者の私が結構やっちゃったっていうですね。
43人の方と差し当たりという感じで、めちゃめちゃ面白かったんですよね。
じゃあもうこれもなんで対話で話す。
じゃあ基本は佐藤さんの場合はご飯、ランチしながら、だからオンラインでっていう形ですもんね。
そうですね。
基本は。
去年は対面はなかったしね。
全部オンラインかな。
そうかじゃあ、今年に入ってあった差し当たりで写真ちょっと載ってたのは逆にオフラインでいう初めて。
そうです。あれ初めてのパターン。
素敵ですね。
なるほど。じゃあ私もそんな感じで何かやっていけばいいんですね。
そうですそうです。
なるほど。
っていうことがこのシートの上に書いてますね。よく見ると。
そうかじゃあちょっと私参加できなかったんですけど、24オリエンテーションでもそういうのをまたやっていったみたいな感じで。
そうそうそう。
なるほど。
参加されてるとマスケンさんの行と列っていうのが用意されてる。
だから今日、マスケンさんと僕は差し当たりをしますので、ここにつけちゃおう。
やったら何をするかというと、このやったところのセルに丸をつけるんですよ。
マスケンさんと僕の場所につけると。やった人がつけるんですね。
なんか申請とかじゃなくて、基本自主的にいろんなことをやっていくという。
なるほど。
コミュニティで。
あともう一つ、マスケンさんのここにつけると。
こうすると、今年でいうと僕は今3人とやってますと。
マスケンさんはお一人とやったみたいな感じ。
タミヤさんが今13人かな。
結構今年はペースみなさん進んでらっしゃって。
なるほど。
カラーズへの参加者との対話
特にFacebookの投稿で写真も投稿されて、なんとなくどんな話したのかっていうのも垣間見えるんですけど。
盛り上がってきてるなっていう印象です。
そうですね。
今、いろいろ資料を拝見してて、面白いなと思ったのは、固まらず束ねる。
だからメンバーは流動的っていうのがすごい特徴的だなっていうのはちょっと思いましたね。
そういうメンバーってだんだん固定していったりするのかなと思うんですけど。
ただ、そうするとタノクラ、ヘビーディスナーの私としては思い浮かぶのが、
ガイア理論とか地球とかの話で、地球ってそれ自体はいわゆる惑星というか星で固まってるように見えるけど、
当然、マグマの地面がどんどん動いてって、形は実はずっと変わり続けてるじゃないですか。
っていうお話とか、細胞のお話でやってる、どんどん細胞自体はもう1年で全部新しく生まれ変わっちゃってるんだよとか、
そういう思想がそこに入っているのではなかろうかっていう、オタクの謎の、合ってるか合ってないかわかんない謎の考察をしてしまうっていうところで、
ちょっとワクワクっていうか、そういうコンセプトも入ってんだなっていうのにちょっと感動を覚えてますね。
そうですよね。やっぱり作った人の思想がそこに流れてる感じがしますね。
強い思想を感じますね、これは。
やっぱりね、そのコミュニティだからあれなんですよ、2023年とそのままご一緒する方もいればそうじゃない方もいたり、
新しい方もいたりっていうので、なんかそういう変化もあるから面白いですね。
その抜けるとか離脱するって、なんか我々ネガティブに考えがちですけども、
それを逆に促進するというか、その発想がいいですし、
そこって100チャレ、パスクシュート協会にやってる100チャレも全然離れてもいいし、いつでもまた戻ってきていいよっていうのも、
ちょっと似たような、なんて言うんですかね、考え方になってるんで、
やっぱりそういう温かく緩いコミュニティとかを作る人と原則とか、そこに共通する何かはあって、
そういうとこはちょっと似てるなーっていうのは感じますよね。
そうですね、そうですね。100チャレもある意味100日というちょうどいい期間。
そうですね、そこの期間でタームに絞ってやってるって感じですもんね。
ここに自分は参加するという主体的なコミットメントみたいなものを、それをもって卒業するというプログラム上のあれと、
あとその中でもちょっと途切れても別にいつ戻ってきてもいいっていう空気作り、コミュニティマネジャーとかの、そういう働きかけをしてると思うんですけど、
なんか似てますね。
なるほど。
で、差し当たりでなんか新しく会った人とどんな話するかっていうと、結構バックグラウンドも違ったりするし、
なんならもうそんなに事前情報ない中で話すこともあるので、
だいたいなんで入ったのとか、バックグラウンド、まあ履歴をこと細かにというよりは、なんとなくなぜ繋がったのかみたいなところからスタートしますね。
だから僕の場合だと、タミオさんを最初知らなかったから、ウィリーさんとEvernoteのセミナーで会ったが最初なんですよね。
あ、でもそうだ。ウィリーさんと話したときに何かおっしゃってたかもしれないですね。なるほど。
ものすごいハードなEvernoteユーザーであり、タスクシュートで24時間365日記録してて、
それを全部投資消費浪費の時間で分解して再投資するにはこうすればみたいな、そのためには年間で何回飲みに行ってみたいなのを毎年振り返るっていうのがウィリーさんなんですけど。
すごいな。
そう、まずけんさんもしかしたら気づいてないかもしれないですけど、タスク管理トレーニングセンターの動画の中にウィリーさんのやつある気がする。
マジですか?ちょっと見てみよう、それ。
私もね、タノクラキャストにゲストシステムにする前に、軽くちょっとお話ししましょうかっていうのでウィリーさんとさせていただいて、
なんかね、その時に昔やったかもしれないみたいな、タスクカフェとかでやったかもしれないみたいなことをおっしゃってましたね。
すごいのをやってますよ。
Evernoteを見せてくれて、それで過去でどんだけカラフルな振り返り回の大元は2010年前半のこんなんでやったんだよみたいなのとか、
なんかそのEvernoteでその場で検索して、あと写真Googleフォトなのかな、なんかパカパカ出てきてそれで見せてくれて、なんだこの世界はと思って、あの僕はすごいぞみたいなのを見てましたね。
そうなんですよ。
なるほど。
でもそうですね、それ、そうか、なぜカラフル、そうか、カラフルな大全員に入って、このカラーズに参加したかとか、
そうっすね、そうっすね、その話。だから私の場合は、そっか、たまたまタノクラキャスト出て、そこら辺は話してるけどみたいな感じですけど。
そうです、そうです。で、タノクラは結構聞いてらっしゃる方もカラーズの中にはいるので、で、逆にタノクラで聞いた人とカラーズで話せるっていうのもあるから。
そう、僕はね、そっちなんですよね。
そうっすよね。僕も結構あれですよ、あの差し当たりするときに、あの人だみたいな。
そうそうそう、そうなんですよ。じゃあ最初はそんな感じでちょっとこう少しずつやってみればいいのかもしれないですね。
そうそうそうそう。
なるほど。
で、あの声かけ、なかなか声かけるのを待ってると始め始まらないから、もうきっかけは何でもいいから声かけていくと、こう次々と進んでいくっていう。
あ、じゃああれですね、もうそこの手法はもう私はあれですね、100チャレキャストでやったようなのをやってしまってるんで。
得意なやつですね。
それで100チャレキャストじゃないけど、でもそうするとまた新しく、なぜかタノクラキャストとかでカラーズについて話すのが番組を提供したくなったりとかですね、なんかよくわからない。
本当ですね。
謎のムーブメントが起きそうな気がしないでもないですけど、ちょっと一旦置いといて、そんな感じでちょっとやってみたいと思います。
そうですね。だからね、こうやってなんか、僕とマスケンさんの場合ですとある程度最初から知ってる。
だから、去年は結構本当に知らない初めての方が多かったから、1時間話すにしても、まずお互いのカラーズへのきっかけみたいなところから始まり、
なんかそこでそうですね、ニット2通りかな、相手が自分のことをガンガン喋ってくださる方なら割と僕が聞いて面白い話をしてもらって、
なんか最後自分の話ばっかしちゃってみたいな、いやいやすごく面白かったですパターンが一つ。
もう一つは、そうじゃないお相手もいるので、そうじゃないときにはなんかこう、誰?って聞いてもらってそれに答えるみたいなパターンもあったり。
でも比率としてはなんかみんな喋ってくれる方が僕は面白くてなんとなく気に入っちゃうんですけど。
タスクシュートとウェルスダイナミックスに関する話
で、時折タスクシュートの話とかウェルスダイナミックスの話が刺さりそうな悩みがあったら、
おもむろにウェルスのスクエアを見せて話したり、タスクシュート的な話をしたりすることはあります。
そういうことですね。
すると私だと多分テーマがあるのと、結構もう人材系の会社のベースの方もいらっしゃってて、
実は私他にも聞いてるポッドキャストでもそこの会社の元人がやってるのが結構裸になって、
実は僕の聞いてる、去年聞いたポッドキャストベスト5とかにも何人かじゃなくて1名とかいらっしゃったりするんで、
そういうのはなんかいろいろ聞いてみたりすると、なんか面白いのかなっていう感覚がしてますね。
なんかつながりがつながりを生むっていうのはありますから。
そういうのを創発というか発揮しやすいデザインがなされてるんですよね。
そうですね。
それがすごいと思ってるんですよね。
確かに。デザインはなかなか素晴らしいですよね。
やはりカラーズにまつわるところで推奨として得るクリップクリップという日記のサービスであったり、
やりたいことカタログっていうのもぜひやってみてくださいっていうのがあって、
ここで差し当たって言うなら、これはタスクシュート的なのとちょっと似てるけど違うなっていうのがやりたいことカタログなんですよね。
クリップクリップのは日記、ジャーナルなんで、タスクシューターなら割りかしコース部に行けるところだと思うんですけど、
やりたいことカタログやってると書いててちょっと面白いなと思ったのは、
自分ができないとかちょっと夢にもような思ってることもやりたいことカタログって別に書けちゃうし、
逆に日常で、例えばわかんないですけど、一覧のラーメン食べたいなと思ったら一覧のラーメン入れてもいいし、
ここ一でカツカレーにウインナートッピングでサラダもつけて食べたいなと思ったら、
そういうレベルのことも書けるじゃないですか。
あれってなんていうのかな、タスクシュートとかでの考え方ですとやっぱり自分のできることを一歩一歩やっていこうっていう純算の思考になるんですけど、
やりたいことカタログはやりたいことっていうのがあって、
かつ皆さんのそういういろんなある意味得票所もないものも一緒に見れるっていうのがあって、
あれで自分の思考が一旦壁が解き放たれて、こういうのを書いてもいいんだとか、
あと人のやりたいことをコピーできるっていう機能もあって、
カラーズとそのサービスの活用
そうですね。
それにインスピレーションを受けて、
僕昨日とかおっとりとかだと、なかなかハードな仕事を得た後であれを電車の帰りで見てて、
昔エミレーツに1回だけ乗ったことあるんですけど、海外に行きたいっていうのを見てたら、
エミレーツにもう1回乗りたいと思ってそういうのを入れたり、
タスクシュートの考え方だとそういうのってなかなか発想できないんですけど、
やりたいことカタログで他のを見てそういうのも入れちゃえるし、
それに出るとそこにいつかつながりそうだなっていう予感というか、
そういうのが生み出せて、パンダがすごい可愛いっていう、僕個人的には出てくる。
そんなんで、いわゆるカラーズとそこに付随するサービスっていうのは、
今ちょうど1月末から入って、今どんどんちょっと試しで、
毎日入れるのはそこはタスクシュートのルーチンか何かで入れていって、
っていうのでどんどん活用していってる感じですね。
クリップクリップを通じたコミュニケーション
へー、すごい。じゃあ、クリップクリップで出会うのも時間の問題ですね。
かもしんないですね。
あれですね、クリップクリップは個人同士もつながれるんですけど、
あそこもグループが組まれてるんですよね。
そうなんですよ。
僕ちょうどドラゴンボートっていうのにいるのかな、確か。
はいはいはい。だから今はあれですね、別グループなわけですよね。
あ、そうか、うさぼうさんもやられてるんですよ。
やってるやってるやってます。
僕は今、クワッカワラビーっていうチームにいます。
なるほど。
あれはコメントを書き合うところが結構あるから、
人数が多すぎると読みきれなくなったり、
コメントをやっぱりある程度連続で書けたほうがつながりが深まるからっていうので、
あの中で差し当たり、みんなコンプしちゃおうとかっていうことが起きることもありますね。
そうですね、そうするとネタがあるからっていう感じでもいいかもしれないですね。
なるほど。
そうか、だからその観点でいうと、やりたいことカタログでお名前拝見して、
なんか結構すげえ似た好みだなっていう人に声掛けしてもいいしとか、
そういうのもありなんですね。
あれですよ、去年だからクリップクリップで同じグループだった人が、
今年のつい最近かな、台湾にみんなで行った。
台湾にいらっしゃる方がいるんですよね。
そこに行くっていうことが実現してたから、
なかなか面白い動きが生まれてます。
それがさっきから台湾の写真がすごいなと思ってたんですけど、そういうことなんですね。
そういうことなんですよ。
なるほど。
新しい世界へとちょっとまた広がりつつなね。
でもそう、私今年のテーマは開くっていうのでやってるんで、
なんとか開かしてますね。
いや開きますよ。
僕ちょうど、結局先月末なのか今月なのかどっちなのかって日付がわかんなくなっちゃうけど、
九州に家族で旅行に行きまして、
そこでそれこそ初めて対面での差し当たりをやってきたんですけど、
まさにこのカラーズのカラフルライフデザインを共同でしている山崎大輔さん、
開かれたプロジェクト
山ちゃんという。
彼のやっているホスピス住宅に実際に見に行って、
そこでお話を伺うっていうのをやってきて、
オンラインはオンラインで本当つながれるからいいんですけど、
現地で実際に建物の中でいろんなものを教えてもらったり、
実際に会って話すのってまた違うさがあってよかったです。
じゃあですね、差し当たりもいろんなタイプの差し当たりがやっていくと、
いろんな人がいろんな形でやるからそこもいろいろあるんですね。
いろんな色じゃないですけど、色出るんですね。
そうそうそう。
だから本当開く一年にいろんなきっかけが見つけられるかもしれないですね。
そうですね。
とは言いながら、多分ね、会社のお仕事も含めていろいろと大変な時期だとは思いますけど、
各位僕もまあまあ、大変なと。
大変…心境としては大変じゃないですけど、
いろんなものが回ってるかっていうと、
たぶん回らずにこっちを通すためにこれを削ってみたいなことを日々繰り返してる感じで。
そうですね。
まあでも、そういうのを開くだけでもあれですし、そういうのだけでもダメですし、
おそらくそこがうまく配合されてるのがいいのかななんてのは思うんですよね。
そうですね。
開いてるだけだと開きっぱなしになりますけど、
何とかしてどうにかこうにか何とかするっていう、
本当マネージっていうのでやっていくっていうのもあって、
多分その2つをどうバランシングしていくかみたいなのはいいのかも。
いいっていうか、たぶんそっちの方が両方進むような感じもするんですよね。
なんかそこに自分が舵を取れる状態になっていると、
今こんな状況になってきてるからこっち側を行こうっていうふうに。
で、ちょっと緩めておく方は緩めておくっていう。
オールは握っておかないとね。空船を熱唱しながらですね。
オールを握っておくっていうね。たのくらの。
帰り道でなんかあったら別にもう空船をつぶやいきながら歌って帰ればいいんで。
いやいや、という感じで残り時間があと2分っていうふうに出ているので、
差し当たり兼このプロジェクトキャストの収録としても締めに入りたいと思うんですけれども、
このプロジェクトキャストって本当にゲスト会もそうじゃなくても、
いろんなプロジェクトが前に進むようにっていうふうに思って収録をしてますけど、
そうですね、僕はマスケンさんとの話しておきていくプロジェクトっていうのがもう一段大きくなっている感じがして、
個々のプロジェクトに対する話をしているのではなくて、
マスケンさんがやっていることが、
今日収録のちょっと前に話をね、いろいろ伺った内容とかも含めて、
こんな新しいことが起きるんですよっていうのは、
僕とマスケンさんの間でのずっと続くプロジェクトみたいなものの中のいろんな要素って感じがします。
ですね。不思議ですね、これは。面白いですね。
面白いですよね。
そういうことを、あ、1分未満になってしまった。
じゃあちょっと感想を最後に一言伺っていいでしょうか。
いやもう、そこはもう、またあれですね、今日も楽しく暮らしましょうですね、もう。
そうですよね。
それで。楽しくプロジェクト進めましょうですね。
楽しくプロジェクト進めましょうですね。はい。
じゃあ収録終わりたいと思います。
じゃあ今日も楽しくプロジェクトを進めましょう。
進めましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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