2025-10-23 32:29

#31 ヒモ自慢大会!バリアンになるか、王族夫人になるか

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▼今回のテーマ:

ミュウミュウがバリ・ウブドへの初海外一人旅を決意。その背景には家系の驚きのルーツがあった。祖父は働いておらず、名字を貸したり土地を譲る側の存在。父も豊かさが当たり前の環境で育った「ぼっちゃん」。労働という概念がなかった家系を知り、「紐の血統」を自覚するミュウミュウ。カガヤキマンは彼女がバリで王族夫人になる可能性を示唆。シャーマン、呪術師、そして王族夫人という三つの未来が交差する中、紐初段のミュウミュウは「夫人の気持ちで飛行機に乗る」と宣言。宇宙の紐へ一直線の旅が始まる。


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

このエピソードでは、ヒモ自慢を交えながら、バリのウブドに関する話題や王族婦人になる可能性について語られています。パーソナリティたちは、家系のルーツに触れつつ、ヒモ的な生き方や意識の変化についてディスカッションし、リスナーに新たな視点を提供しています。また、バリのウブドとその魅力についても語られており、バリでのリトリートや地元の人々との出会いを通じた物語展開に焦点が当てられています。さらに、シャーマンや王族婦人としての人生に関する夢や考えについても語り合い、特にプラントメディスンや「ひも」というテーマが織り交ぜられ、未来の可能性を探索しています。

ヒモ自慢の開始
超実践的ヒモ理論、ソーシャルシャーマンのみゆみゆと、空クリエイターの輝きまんです。
抽象画とヒプノセラピーで無意識の扉を開くストーと、テクノロジーと瞑想体験で、人類のメタ認知を促すカワバタが宇宙のヒモになって生きる
を合言葉に、スピリチュアルな実体験と、現世での気づきからリスナーの意識を拡張しよう、そんな番組です。
そんな番組です。
さて、今回は皆さんお待たせいたしました、このパーソナリティ2人の最近のヒモ自慢でございま〜す。
ヒモ自慢で〜す。
ちなみにね、我々ちょっと2人の収録が結構久々になったこともあり、録画を忘れて、ここまで1時間ほどただただキャッチアップしちゃうっていう時間を忘れておりました。
もう忘れてました。ちょっとね、場にサレンダーしちゃってました。完全に。
ヒモ自慢をしてたらね、気がついたら、時間経ってましたよ。
経ってました。
ここまではね、最近こんなシンクロがあったよとか、あとはこんな土地とか、こういう人とのご縁が、なんかあるんだよね、話で。
で、この収録の直前は、私もしかしたら王族の婦人、王族の婦人になるんじゃないっていう話で超盛り上がって、今収録が始まってるっていう。
そう。なんでだっけ?なんで王族の婦人になるんだっけ?
なんでだっけな?私がそうだ3、4年前くらいから、バリのしかもウブドウが気になってて、なんかいろいろうよ曲説とかいろんなことを経て、
最近ちょっと来月、ちょっくらバリ、初めての一人海外で行ってみることにしたっていう話で、輝きマンが突然、バリの王族と結婚して帰ってこないとかあるんじゃないの?というふうに言い出しました。
そう。第6、7婦人、スカルノみたいなね、デビュー婦人みたいな、に仕上がってから日本帰ってくるみたいな、こういうことも。
ね、あるかもしれないよ、ほんとに。
ありえるよ。
で、だんだんなんかもう、そうじゃんみたいな、それしかないじゃんみたいな感じでね。
婦人にしか見えてこない、にしか見えない。
だからもう、そう、最初から、もう行く前から、婦人の気持ち、バイブスで飛行機乗るっていう。
われ、われ婦人ぞっていう。
ね、波動と周波数をまとってから行くっていうね。
すべては意識からですから。
意識から。
すべては意識からだから。いや、ほんまにありえそう、でも。
あ、そうだ、これもなんで僕はこれを思い立ったというか、湧いてきたかというと。
気になるよ。
友達に1人王族の婦人になりたいっていうのが目標の1人。
なりたい。
いいね。
で、その子もバディに、バディが良さそうみたいな話をしてた。
バディが良さそう。
で、バディ行くと、やっぱその王族って結構いるんだって。
その辺に?
その辺に。
何の変哲もない雰囲気でいるんだって、王族が。
だから、なんかそういう偶然の出会いとかで王族と知られることは全然あるらしくて。
え、なんかその展開、韓国ドラマでよくあるやつじゃん。
あの、一般人として仲良くしたら大富豪だったみたいな。
あるよね。
あるあるある。
だから全然あり得るし、その子はちょっとなんだかんだでマレーシアの方行っちゃったんだけど。
なんでライバルが1人いません。現状。
ライバル1人減った。
階段に富人まで行くんだったら、ライバルいても全然ライバルではない。仲間。
ライバルではない、確かに。
共に富人になるっていう。
確かにね。
一緒に富人になったら楽しいじゃんみたいな。
楽しそう。
一緒に住もうよみたいな。
一緒に住もう。
絶対楽しいじゃん。
確かに、そういう夢の人もいるのかな、バディに。
幼稚園からの幼馴染みで、絶対一緒に富人になろうねみたいな。
大きくなったらみたいな。
一緒に富人になろうって。
あるんじゃない?
あるのか。
あるんじゃない?楽しいじゃん、その方が。
楽しそう。旦那さん一緒っていうね。
富人で一緒に住めるっていう。
いいと思うよ。
確かに。
ひょんなことから、王族富人っていうキーワードがやってきたけど、
最初は、マジでそんなことあったら最高じゃんって思ったけど、
可能性あり得るかもって今思い始めてるのが、
最近ね、再び家計のルーツみたいなものに意図せず触れたんだけど、
なんかね、うちの父方の家計の、
私から見ると、ひいひいじいちゃんが昔村長さんをしてたみたいなこととか、
あと、この須藤家の本家であるみたいなところから、
じいちゃんよりも上のメンズ、基本働いてなかったっぽいんだよね。
じいちゃんって何してる人だったのか、よくわからないまま、
この御年まで生きてきて、ちょうど最近マミーに聞いてみたの。
うちのじいちゃんって何仕事してたの?みたいなこと言ったら、
仕事してないよって、マミーがおっしゃってまして、
ひもじゃん。
家系のルーツとヒモ
そう、ひもだったの。
ガッジで、なんかね、もう別に、
いわゆる私がやってきたような労働っていう考え方がたぶん存在してなくて、
もう、この須藤家の苗字を欲しいみたいな感じで、
周りの人が苗字をもらいに来るとか、
お金の貸し借りとかをしてあげるみたいな、
貸してあげるみたいな感じって、そもそも大前提不合やん、こっち側が。
とか、土地を譲ってあげるとか、っていう感じで、
あの、労働という概念がどうやら、
我が家なかったっぽいっていうことが改めて発覚して、
で、うちのパピーも、
だから、うちのマミーが、
うちのパピーは、ぼっちゃんだから、みたいなことを、
けっこう昔から言ってて、私それなんか、
半分冗談、半分嫌味で言ってんのかなって思ってたんだけど、
わりとガチでそうだったみたいな感じで、
で、パピーはたぶんその、なんか、
豊かであることがたぶん当たり前すぎて、
その、真反対の、お金どうしようとかっていうことをやりたくて、
今やってんのかもなーっていうのが、ちょっと、がてんがいったんだよね。
なるほどね。
真反対の相対的な経験をしようみたいな。
で、私はそれがスタンダードで聞いてるから、
小さい頃から、お金どうしようとか、
お金がないみたいなものを聞いて、
あ、そういう感じが当たり前なのかなーみたいなものを、
一回インストールしたんだけど、
家計の系譜で言うと、もうそういう概念とは全く違うところに、
どうやらいるっていうことが判明したときに、
そう、なんかそっちがスタンダードじゃんってなると、
ちょっとなんか、王族婦人的な感覚じゃん。
そうだね。
労働って何?みたいな。
DNAをたどっていけば刻まれてるんですね。
王族の質感が。
そう。だから、うちのマミーも、
私がお金に困るとかっていうことを、
一度も心配したことがないみたいなことを言ってて。
マミーは多分家計的なものも見てきてるから。
はいはいはい。
ってなったときに、なんかなんだみたいな感じになりました。
なるほどね。
なんだっていうふうになって、
前からちょっとなんか家計的なものが、
うちの父も自分で仕事を探したりとかしたことなくて、
全部、入ってくる話を受けてるだけで仕事とお金が、
いつも入ってくるようなスタイルが当たり前だったから、
私も今、実質そうだなって思ったときに、
紐やんって。
紐だったな。
サラブレットやん、紐の。
紐のサラブレットだった。
紐イズムを最近ちょっと思い出すっていう、
なんか、プロセスが。
確かに実際、自分も今そういうプロセスを体験させてもらってるなとも思ってたから。
なるほどね。
紐的なあり方が、
当たり前スタンダードの環境を過ぎて、
自分は紐ではない。
あるのに、当たり前すぎてないと錯覚してた説が、
ちょっと濃厚になってきました、いよいよ。
いいじゃないですか。
紐アウェイキニングし始めた。
間違いない。
紐アウェイキニング。間違いないぜ。
紐アウェイキニングのやつかも。
そうかもしんない。やだ。
やだ。
ほんまにそうかも。
そうなんじゃない?だから。
うぶどはなんでだったっけ?バリのうぶどは。
どういうお導きと直感だったんだっけ?
コーチングやってる、先輩って言ったら先輩かな、仲良くしていただいてるコーチの方が、
今はもう日本に拠点を構えてるんだけど、
5、6年ぐらいずっと海外で暮らしてたんだよね、その人が。
その人は海外で暮らしてたときの前半1、2年ぐらいは特定の国で住んでて、
それ以降は結構転々としてたの、いろんな国を。
その中でバリのうぶどに行ってて、その方結構うぶどに行く機会も多くて、
ノートとかメルマガの発信で、最近のうぶどはこんな感じです、みたいなものをいろいろ発信してくださってたんだよね。
その時からなんでかよく、なんでかとかはもう覚えてないしわかんないんだけど、なんか気になってたの。
バリのうぶどっていうものが。
バリのウブドへの関心
その人にも、バリのうぶどいつか行ってみたいです、みたいな感じで、
こういう場所おすすめだよっていうのは、もうすでに聞いてたんだけど、
なんか緊急性はないから、ずっとそのまま置いといたの。
一旦行きたいっていうままね。
今年よ、それこそ今年の夏に、それこそヒプノセラピスト仲間が3人ぐらいまず、
今年バリのうぶどに行ってた、それぞれが。
っていうのと、私が今カカオ購入させてもらってる、カカオの代理販売をしてくれてる子が今バリに住んでるの、基本。
バリ情報がそれでまず入ってくる量が今年すごい増えたんだよね。
ってなったら、だんだん全然バリという話を出してなかった、コーチングスクールのもともとの同期が、
実は最近バリでリトリート行ってたとか、
なんかそんな情報とかが入ってきて、
バリという、バリ、うぶど、バリだね特にが、
なんか入ってくるようになって、
それでちょっとこう、友達もバリ行ってみたいな、みたいなことを言ってたのか、重なったから一緒に行こうか、みたいなところから、
ちょっと現実的な話になって、
言ったんだけど、その子と約束を合わせようとか、予定合わせようとすると、
なんかね、タイミング重なるときって結構トントントンって行くやん。
バリでの物語の展開
スムーズにすごい行くんだけど、なんかね、行かなかったの。
行かなかったというか、私の中の何かが、
トントントンって進ませない何かを感じてたの、気持ち的にも。
お金がとかいろいろね。
で、一旦ちょっと先送りしようかなっていうふうにしてたときに、
なんかちょっと私の中の何が明確とかはないんだけど、
なんかバリに行くのを一旦先送りにしとこうかなって、
何回決めても私の内なる声が、
バリ行きたい、バリ行きたい、バリ行きたいってずっと言ってるから、
これはもうよくわかんないし、緊急性もないけど、
一回行っちゃうかと言って、
何があるのか、もしくは何にもなかったとしても何でもいいから、
一回ちょっと一人で行っちゃうか。
行ったことがないのもあったから、一人で行ってみたいんだなっていうのが、
集結していろんな私の中の伏線が。
で、私のカレンダーの中だとずっと11月の中旬か下旬ぐらいが、
色濃く見えてたから、サクッと。
しかもバリ今浮きでちょっと安いし、みたいな感じで。
浮きで安いし、みたいな感じで、
すごい飛行機のチケットそれまで取るのはめちゃくちゃ躊躇して取れなかったのに、
すごい自然にスルッと取っちゃったっていう感じで決まりました。
何かありそうですね。
何かあるよね、この感じ。
すごい色んな気持ち的な生き気というか、振り子があって。
満を喫していって。
本当に3、4年がかりでね。
そうなんですわ。
婦人か。
婦人か。
こういう帽子かぶって、バリの。
よくあるあの帽子ね。
任せてよ。
バリで清掃をまとって、こうやって写真撮ってくるわ。
ね。
どこかでね、王族がちょっと木の陰から見てて一目惚れて。
木の陰から見ててね、話しかけられて、その人は王族って別にね、開示せずに。
私はね、最初ちょっと知らない人怖いからさ、誰この人みたいな。
ちょっと警戒するんだけど、あまりにも親切なあり方にちょっと心開いていくっていうね。
韓国ドラマみたいな感じで。
こういうストーリーが見えてきましたよ。
見えてきた見えてきた。
バリの王族であるっていうことを知るのはずいぶん後なんだよね。
そうだね。
物語の中ではちょいちょい知ってる人だったら気づく伏線があるんだけど、
もう私が鈍感すぎて気づかないっていう展開で。
バリの人ってこういう感じなのかなみたいな。
ありがちなやつだね。
ありがちなやつよ。
少女漫画ありがちな。
バリの人ってみんな金銭感覚こういう感じなんだなみたいな。
アホなまま進んで。
こんなにいっぱいお手伝いさんいるんだとかね。
そうそうそうそう、みんなお手伝いさんいるもんなんだみたいな感じで。
で、相手方の人は自分の身分とかではなく僕のことをまっすぐ見てくれたみたいな感じで、
こういうふうになっていく。
ありがちなストーリー展開。
いいね。
いいよね。
王道のストーリーでちょっと言ってほしいね。
私も案外ね、そういうのは王道好きなんだよね。
バリの影響力と体験
普段の日常がちょっとアリューが多いから、
そういう時は王道がいい。
いいね、王道のストーリー展開は。
結婚式とかで紹介されるときに運命的な出会いによりっていう紹介のされ方をしてね。
楽しみなんだけど。
いいんじゃない?でもなんかね。
先輩もいるしね、ちゃんと。
調べたところね。
それを体現してる先輩、調べたところいらっしゃるんで。
しかも画家であるというね。
そう。
デビュー婦人だけかと思いきやね、他にもやっぱり日本人女性いるっていうね、ちゃんと。
そう、輝きマンによるとね、その先輩がね、バリーに突っつかれた日本人女性の先輩が、
あの、ちょっとどこはかとなくミュウミュウに似てるのではないかみたいなことを言い出して。
顔が丸いところがみたいな。
そうそうそうそう。なんとなく。
だから背丈も同じぐらいなんじゃない?
日本人女性ってだいたいでも丸顔で背丈こんぐらいじゃない?
マジョリティじゃないか。
そうじゃない?丸顔で、背丈わりとこんな感じってすごいざっくりくくったら、
あの、輝きマンご夫人だって多分該当してくるよ。
そうだね。
該当してくるよ。
大枠はそうだね、でも確かに。丸顔っていう。
丸顔そう。
そうそうそう。
該当してくるよ。楽しみ。
楽しみ。
やばい、なんかぶち上がってきちゃったもう。
ぶち上がってきちゃった。
いやー、実際にね、前半は地元というかの、エアビーに泊まる予定なんで。
はいはいはい、いいね。
もしかしたらエアビーのホストさん経由とかね。
ホストさんが実は隠れ王族だったとかね。
あるかもしれない。
あるかもしれない。もう、隠れ何王族系がめっちゃいそうだね。
全部が王族に見えてくるっていう。
分かる分かる。
こうやってね、ちょっとこういう感じでさ、王族の衣装を妄想して、
ああ、あの人王族顔だなみたいな。
みたいなね。
全部そう見えちゃうっていう。
ね、見えちゃうよ。
私もね、私で結構バリの衣装、バリの服とかが結構似合う説みたいなね。
ああそう、似合いそう。
あるから。
いいんじゃない?シャーマンもいるしさ。
ね、そうそうそう、なんかバリに行ってガチでシャーマンになって帰ってくるんじゃないかルートもあるからね。
そう。師匠と出会っちゃうみたいなね。
ああ、いい。
すごい良くない?
そう、師匠と出会うっていうパターンもあり得る。
私の師匠バリにいるんだよねとか超かっこよくない?
いや、かっこいい。
バリに師匠いるのいいね、確かに。
バリ、え、え、なになになに?ペスやん。
そう、ペス。
え、バリに師匠いるとか超かっこいいんだけど。
かっこいいね。
バリに、じゃあ呪術とか使えるもんね、バリの。
そうだね、使える使える。
え、なんか超適当だけど、私呪術のセンス高い気がする。
なんかね、才能ある気がするんだけど。
呪術の才能。
あると思う。
どんな呪術かけてくれるのがちょっとドキドキしちゃう。
私結構、シャーマンっぽいとか、巫女っぽいとか、イタコっぽいってずっと言われてきてるから。
はいはいはいはい。
いけるよ、たぶん。
確かに。
バリの感じの方は似合うかも、イタコとかの方より。
バリの呪術の方が似合いそう。
ほんまに?バリの呪術師どんな感じなのかな?
わかんないよね。これで全然なんかもう違う雰囲気だったら。
案外さ、このね、収録の前にさ、宇宙系ギャルの話ちょっとしてたやんか。
してたしてた。
そういうちょっと、ギャル霊媒師さんみたいな感じで、ギャル呪術師、私結構いける気がする。
いけるって。
いいやん。
バリアン。
バリアン。
バリアン、ミュウミュウで。
いける気がする。
いけるかも。
こういう感じなのかな?結構なんか白い感じだね。
頭に白い帽子被ってる感じだね、なんか。
えー、私まだちょっと。
女性いるのかな?
バリアンみたいなの出てくるか。
そうだね、確かに、バリってヒンドゥー教?なんか宗教によってはね、女性は入れないよとかあるよね。
バリアンって検索するとバリアンリゾート出てきちゃうね。
日本のラブホテルの。
バリアン。
バリアン。
バリアン呪術師。
シャーマンの世界
え、これちょっと見て、見つけた、ちょっと見て、見て。
すみませんね、ラジオの方にはちょっとお見せできないんですけれども、
雰囲気でね、ちょっと分かち合いできましたと思うんですけど、
今送ったノートの、スクロールして最初に出てくる写真見て、頭に壺乗せてる女のシャーマンの人。
あー、壺乗ってる。
そう、頭に壺乗せてこういう。
ありがとう、ありがとう、そう。
画面、そうそうそう。画面共有ね、今していただいてますけれども。
壺乗るのね。
え、私の30年後あるくない?
30年後、この壺頭に乗せて、指のマンダラ交差させて、術かけて。
私しかも最近、ヒールタン結構ハマってて聞くの。
ヒールタンって歌うマンダラじゃん。
はいはいはい、ヒールタンね。
マンダラちょっときてるんだよね。
いいね。クレイジーシヴァと呼ばれるシャーマン。
ちょっとね、クレイジーシヴァはちょっと好き、単語。
クレイジーシヴァ、クレイジーシヴァやばい。
シヴァはね、確か貧乳教での破壊神とも呼ばれて、破壊と創造の神様と呼ばれてますから。
確かに、シヴァという言葉だけで割とね、クレイジーなのに。
クレイジーだよ。
さらにクレイジーシヴァってあるんです。
クレイジーの二乗みたいな感じだよね。
二乗だよ。
いろいろなシャーマン、先生方が、なるほど、いっぱいいるね、シャーマン。
野良でさ、私のイメージだけどさ、シャーマンも結構さ、王族と同じようにさ、野良でいそうじゃん、街中に。
いっぱいいると思うよ、野良シャーマンは。
でしょ?それで、シャーマンの方から声かけられる。
はいはいはい。
君みたいな。
あれね、さっき言ってた、看護シャーマンにならないかみたいな。
私、プラントメディスンの看護っていう、アマゾンに住んでる毒ガエルの毒を体に入れて、超デトックスするっていうセレモニーが、看護セレモニーっていうのがあるんだけど、
それ受けたことないのに、看護セレモニーをやってるシャーマンから、君も看護シャーマンにならないかってスカウトされるっていうのが去年ありまして。
多いよね。
見抜いてるね、確かに。
でも、確かにその時も、そのスカウトしてくれた人って、別に普段みんなにそういうこと言うタイプじゃないらしいから、やっぱシャーマンだから。
でもね、あのスカウトはちょっと必要だった、普通に。
なんかすごいスカウトしてくるから、あるかも。シャーマンスカウト。
場に行って、看護シャーマンにならないかって言われるかもしれない。
やっば!
また看護シャーマンのお誘いが。
いやー、そのね、スカウト受けてた時期ね、私ちょっとね、ちょこちょこカエルがね、結構視界に入ってたから、恐ろしい、恐ろしい話だと思って。
でも、あるかもね、プラントメディスン系のシャーマンは、全然やってるかもしれん。
コーリングを受けたらね、そのプラントメディスンから。
確かに。
え、ガチであれやん、宇宙のひもを増しぐらいやん、それ。
いやー、そうですよ。
そうですよ。
まあ、もともとね、私もあの、シャーマンにならないか的なニュアンスでいくと、君もひもにならないかってね、まさにこの場にいらっしゃるね、輝き先輩にスカウトを受けて、この道にいつの間にかね、迷い込んでしまったから。
王族夫人を夢見る
ひも道にね。
そう、ひも道にね、マジで君もひもにならないかって結構、言葉を言い換えて、たぶん3年前ぐらいからスカウトを受けてたから。
そうよ。
そうか。
まあでも、それのひもへの誘いが最終ではないけど、その流れの中で。
夫人になったら面白いね、確かに。
夫人がかシャーマンみたいな。
いや、でもどっちもできるよ。
どっちもできるじゃん。
王族夫人のシャーマン。
しかもさ、しかもさ、しかも私ね、そういうエグゼクティブ専属のおかかえ隠れ占い師になりたいって思ってたからさ。
あー、言ってた言ってた。
全部かなうよ。
全部かなう。
それで夫人になったら。
やば!
やば!
やばいやー、すごいやー。
すごい、あるかもマジで。王族夫人になったらね、もうすべてが一撃ですよ。
王族夫人ババーンみたいな。
一丁上がり。
いや、なりそうだな。
ねえ、でもなんかそんなにありそうって言われるとやっぱりその気にコチトラもなってくるから。
あの、夫人の気持ちで飛行機に乗るからね。
いいと思う、もう。耳まとってもらって、バイブスを。
ねえ、もう最初っから清掃をまとってね。
そうそうそう。
行っちゃうからね、コチトラも。
いやー、いいね。
楽しみ。
いや私もね、そんな感じでちょっとこう、今一番のこう、私のひも道のおそらく一丁目一番地はバリっていうのが今手前にこうあって。
うんうん。
でも言うてもよ、言うても私はひも初団ですから。
またこのひもミドルのね。
ひもミドルのよ、ひもミドルのよ。
ひもエピがね、すげえんだよ。
ひもミドルの。
いやー、忘れちゃうんだよね、徐々に。
ありすぎて?
ありすぎてもらし、そういえばその瞬間はおおってなってるんだけど。
32:29

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