超実践的ヒモ理論、ソーシャルシャーマンのみゆみゆと、空クリエイターの輝きまんです。
抽象画とヒプノセラピーで無意識の扉を開くストーと、テクノロジーと瞑想体験で、人類のメタ認知を促すカワバタが宇宙のヒモになって生きる
を合言葉に、スピリチュアルな実体験と、現世での気づきからリスナーの意識を拡張しよう、そんな番組です。
そんな番組です。
さて、今回は皆さんお待たせいたしました、このパーソナリティ2人の最近のヒモ自慢でございま〜す。
ヒモ自慢で〜す。
ちなみにね、我々ちょっと2人の収録が結構久々になったこともあり、録画を忘れて、ここまで1時間ほどただただキャッチアップしちゃうっていう時間を忘れておりました。
もう忘れてました。ちょっとね、場にサレンダーしちゃってました。完全に。
ヒモ自慢をしてたらね、気がついたら、時間経ってましたよ。
経ってました。
ここまではね、最近こんなシンクロがあったよとか、あとはこんな土地とか、こういう人とのご縁が、なんかあるんだよね、話で。
で、この収録の直前は、私もしかしたら王族の婦人、王族の婦人になるんじゃないっていう話で超盛り上がって、今収録が始まってるっていう。
そう。なんでだっけ?なんで王族の婦人になるんだっけ?
なんでだっけな?私がそうだ3、4年前くらいから、バリのしかもウブドウが気になってて、なんかいろいろうよ曲説とかいろんなことを経て、
最近ちょっと来月、ちょっくらバリ、初めての一人海外で行ってみることにしたっていう話で、輝きマンが突然、バリの王族と結婚して帰ってこないとかあるんじゃないの?というふうに言い出しました。
そう。第6、7婦人、スカルノみたいなね、デビュー婦人みたいな、に仕上がってから日本帰ってくるみたいな、こういうことも。
ね、あるかもしれないよ、ほんとに。
ありえるよ。
で、だんだんなんかもう、そうじゃんみたいな、それしかないじゃんみたいな感じでね。
婦人にしか見えてこない、にしか見えない。
だからもう、そう、最初から、もう行く前から、婦人の気持ち、バイブスで飛行機乗るっていう。
われ、われ婦人ぞっていう。
ね、波動と周波数をまとってから行くっていうね。
すべては意識からですから。
意識から。
すべては意識からだから。いや、ほんまにありえそう、でも。
あ、そうだ、これもなんで僕はこれを思い立ったというか、湧いてきたかというと。
気になるよ。
友達に1人王族の婦人になりたいっていうのが目標の1人。
なりたい。
いいね。
で、その子もバディに、バディが良さそうみたいな話をしてた。
バディが良さそう。
で、バディ行くと、やっぱその王族って結構いるんだって。
その辺に?
その辺に。
何の変哲もない雰囲気でいるんだって、王族が。
だから、なんかそういう偶然の出会いとかで王族と知られることは全然あるらしくて。
え、なんかその展開、韓国ドラマでよくあるやつじゃん。
あの、一般人として仲良くしたら大富豪だったみたいな。
あるよね。
あるあるある。
だから全然あり得るし、その子はちょっとなんだかんだでマレーシアの方行っちゃったんだけど。
なんでライバルが1人いません。現状。
ライバル1人減った。
階段に富人まで行くんだったら、ライバルいても全然ライバルではない。仲間。
ライバルではない、確かに。
共に富人になるっていう。
確かにね。
一緒に富人になったら楽しいじゃんみたいな。
楽しそう。
一緒に住もうよみたいな。
一緒に住もう。
絶対楽しいじゃん。
確かに、そういう夢の人もいるのかな、バディに。
幼稚園からの幼馴染みで、絶対一緒に富人になろうねみたいな。
大きくなったらみたいな。
一緒に富人になろうって。
あるんじゃない?
あるのか。
あるんじゃない?楽しいじゃん、その方が。
楽しそう。旦那さん一緒っていうね。
富人で一緒に住めるっていう。
いいと思うよ。
確かに。
ひょんなことから、王族富人っていうキーワードがやってきたけど、
最初は、マジでそんなことあったら最高じゃんって思ったけど、
可能性あり得るかもって今思い始めてるのが、
最近ね、再び家計のルーツみたいなものに意図せず触れたんだけど、
なんかね、うちの父方の家計の、
私から見ると、ひいひいじいちゃんが昔村長さんをしてたみたいなこととか、
あと、この須藤家の本家であるみたいなところから、
じいちゃんよりも上のメンズ、基本働いてなかったっぽいんだよね。
じいちゃんって何してる人だったのか、よくわからないまま、
この御年まで生きてきて、ちょうど最近マミーに聞いてみたの。
うちのじいちゃんって何仕事してたの?みたいなこと言ったら、
仕事してないよって、マミーがおっしゃってまして、
ひもじゃん。
スムーズにすごい行くんだけど、なんかね、行かなかったの。
行かなかったというか、私の中の何かが、
トントントンって進ませない何かを感じてたの、気持ち的にも。
お金がとかいろいろね。
で、一旦ちょっと先送りしようかなっていうふうにしてたときに、
なんかちょっと私の中の何が明確とかはないんだけど、
なんかバリに行くのを一旦先送りにしとこうかなって、
何回決めても私の内なる声が、
バリ行きたい、バリ行きたい、バリ行きたいってずっと言ってるから、
これはもうよくわかんないし、緊急性もないけど、
一回行っちゃうかと言って、
何があるのか、もしくは何にもなかったとしても何でもいいから、
一回ちょっと一人で行っちゃうか。
行ったことがないのもあったから、一人で行ってみたいんだなっていうのが、
集結していろんな私の中の伏線が。
で、私のカレンダーの中だとずっと11月の中旬か下旬ぐらいが、
色濃く見えてたから、サクッと。
しかもバリ今浮きでちょっと安いし、みたいな感じで。
浮きで安いし、みたいな感じで、
すごい飛行機のチケットそれまで取るのはめちゃくちゃ躊躇して取れなかったのに、
すごい自然にスルッと取っちゃったっていう感じで決まりました。
何かありそうですね。
何かあるよね、この感じ。
すごい色んな気持ち的な生き気というか、振り子があって。
満を喫していって。
本当に3、4年がかりでね。
そうなんですわ。
婦人か。
婦人か。
こういう帽子かぶって、バリの。
よくあるあの帽子ね。
任せてよ。
バリで清掃をまとって、こうやって写真撮ってくるわ。
ね。
どこかでね、王族がちょっと木の陰から見てて一目惚れて。
木の陰から見ててね、話しかけられて、その人は王族って別にね、開示せずに。
私はね、最初ちょっと知らない人怖いからさ、誰この人みたいな。
ちょっと警戒するんだけど、あまりにも親切なあり方にちょっと心開いていくっていうね。
韓国ドラマみたいな感じで。
こういうストーリーが見えてきましたよ。
見えてきた見えてきた。
バリの王族であるっていうことを知るのはずいぶん後なんだよね。
そうだね。
物語の中ではちょいちょい知ってる人だったら気づく伏線があるんだけど、
もう私が鈍感すぎて気づかないっていう展開で。
バリの人ってこういう感じなのかなみたいな。
ありがちなやつだね。
ありがちなやつよ。
少女漫画ありがちな。
バリの人ってみんな金銭感覚こういう感じなんだなみたいな。
アホなまま進んで。
こんなにいっぱいお手伝いさんいるんだとかね。
そうそうそうそう、みんなお手伝いさんいるもんなんだみたいな感じで。
で、相手方の人は自分の身分とかではなく僕のことをまっすぐ見てくれたみたいな感じで、
こういうふうになっていく。
ありがちなストーリー展開。
いいね。
いいよね。
王道のストーリーでちょっと言ってほしいね。
私も案外ね、そういうのは王道好きなんだよね。
え、これちょっと見て、見つけた、ちょっと見て、見て。
すみませんね、ラジオの方にはちょっとお見せできないんですけれども、
雰囲気でね、ちょっと分かち合いできましたと思うんですけど、
今送ったノートの、スクロールして最初に出てくる写真見て、頭に壺乗せてる女のシャーマンの人。
あー、壺乗ってる。
そう、頭に壺乗せてこういう。
ありがとう、ありがとう、そう。
画面、そうそうそう。画面共有ね、今していただいてますけれども。
壺乗るのね。
え、私の30年後あるくない?
30年後、この壺頭に乗せて、指のマンダラ交差させて、術かけて。
私しかも最近、ヒールタン結構ハマってて聞くの。
ヒールタンって歌うマンダラじゃん。
はいはいはい、ヒールタンね。
マンダラちょっときてるんだよね。
いいね。クレイジーシヴァと呼ばれるシャーマン。
ちょっとね、クレイジーシヴァはちょっと好き、単語。
クレイジーシヴァ、クレイジーシヴァやばい。
シヴァはね、確か貧乳教での破壊神とも呼ばれて、破壊と創造の神様と呼ばれてますから。
確かに、シヴァという言葉だけで割とね、クレイジーなのに。
クレイジーだよ。
さらにクレイジーシヴァってあるんです。
クレイジーの二乗みたいな感じだよね。
二乗だよ。
いろいろなシャーマン、先生方が、なるほど、いっぱいいるね、シャーマン。
野良でさ、私のイメージだけどさ、シャーマンも結構さ、王族と同じようにさ、野良でいそうじゃん、街中に。
いっぱいいると思うよ、野良シャーマンは。
でしょ?それで、シャーマンの方から声かけられる。
はいはいはい。
君みたいな。
あれね、さっき言ってた、看護シャーマンにならないかみたいな。
私、プラントメディスンの看護っていう、アマゾンに住んでる毒ガエルの毒を体に入れて、超デトックスするっていうセレモニーが、看護セレモニーっていうのがあるんだけど、
それ受けたことないのに、看護セレモニーをやってるシャーマンから、君も看護シャーマンにならないかってスカウトされるっていうのが去年ありまして。
多いよね。
見抜いてるね、確かに。
でも、確かにその時も、そのスカウトしてくれた人って、別に普段みんなにそういうこと言うタイプじゃないらしいから、やっぱシャーマンだから。
でもね、あのスカウトはちょっと必要だった、普通に。
なんかすごいスカウトしてくるから、あるかも。シャーマンスカウト。
場に行って、看護シャーマンにならないかって言われるかもしれない。
やっば!
また看護シャーマンのお誘いが。
いやー、そのね、スカウト受けてた時期ね、私ちょっとね、ちょこちょこカエルがね、結構視界に入ってたから、恐ろしい、恐ろしい話だと思って。
でも、あるかもね、プラントメディスン系のシャーマンは、全然やってるかもしれん。
コーリングを受けたらね、そのプラントメディスンから。
確かに。
え、ガチであれやん、宇宙のひもを増しぐらいやん、それ。
いやー、そうですよ。
そうですよ。
まあ、もともとね、私もあの、シャーマンにならないか的なニュアンスでいくと、君もひもにならないかってね、まさにこの場にいらっしゃるね、輝き先輩にスカウトを受けて、この道にいつの間にかね、迷い込んでしまったから。