超実践的ヒモ理論〜
はい、ソーシャルシャーマンのミュウミュウと
クークリエイターの輝きマンです。
抽象画とヒプノセラピーで無意識の扉を開くストーと、テクノロジーと迷走体験で人類のメタ認知を促す川端が
宇宙のヒモになって生きるを合言葉に、スピリチュアルな実体験と現世での気づきからリスナーの意識を拡張しちゃう、そんな番組です。
さて皆さん、今回も
ヒモしべ長蛇でございます。
盛り上がっております。
どんどん集まってきてます、ヒモが。
集まってきてます。
今回はですね、第30回目、記念すべき30回目というところでゲストをお越しいただいております。
鈴木浩平さんです。こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
はい、ちなみにお名前は何ていうふうにこのラジオではお呼びしていきましょうか。
こうへい君とか、こうへいとかなんかそんな感じで呼んでいただければ。
じゃあもうこうへい君というふうに呼ばせていただきます。
はい。
この後、ご本人から、こうへい君の方から自己紹介してもらいますけれども、
こうへい君はですね、過去のゲストの宇野幸太さんですね。
合図でお米農を取り組まれているヒモからのご紹介というところでございまして、
このラジオで、私も輝きマンもあれだよね、今初めまして。
そう、今回初めましてです。
そうなんです。今回ひもしめ長女、初のパーソナリティも初めましてのご縁となっているっていう、
そういう縁起になっておりますというところでございます。
じゃあそしたらご本人からね、自己紹介をお願いできればと思います。
よろしくお願いします。皆さん初めまして、鈴木浩平と言います。
京都府の福知山市というところに住んでいるんですが、仕事は全国、今だと青森から、
今年は南は宮古島ですかね、の方まで全国いろんなところで、
何をしてるかっていうのをすごく一言で伝えにくい仕事なんですけど、
水というところに着目してですね、一般的に言うと環境整備とか土木みたいなことをしてるんですけど、
それだけではなく、それによって起きる、何て言うんでしょう、自然からもたらされるメリットというか、
それによってだけではなく、もう既にあるメリットとかも受け取れるような人が増えたらいいなとか思っていまして、
そういった自然の起きていることとかを感じれるようなワークショップっていうんでしょうか、
そういうのを全国各地でやりながら、はい、生きています。よろしくお願いします。
よろしくお願い致します。
はい、結構水っていうキーワードがありましたけれども、
個人的には最近私の身の回りでも結構そういえば水っていうキーワードをフラグが立ってるなというふうに感じておりまして、
そもそも環境としての水というか、環境というのも様々な意味合いがおそらくありますね。
自然的な環境というのもありますし、我々が身を置く環境という意味での水っていうものもある気がして、
非常に奥深い、すでに奥深さを感じていて、果たして今回の1時間では絶対に語りきれないことは確信しているんですけれども、
今日はいろんなことをぜひお話し聞かせていただこうと思っております。
よろしくお願いします。
ついついしゃべりすぎてしまいますので、しゃべりすぎたら止めてください。
どうぞ自由に話してください。
そういうラジオです。大丈夫です。
ありがとうございます。
うれしいです。
じゃあですね、まず一番最初にお題としてですね、ひもになったきっかけというのを皆さんに伺っております。
正直、気づいたらひもでしたとか、自分自身がこれってひもですか?みたいな感覚も、もしかしたら終わりかもしれないんですけれども、
今の神戸くんのあり方に至った上での、なんかこれが結構転換期だったなぁとか、なんかここターニングポイントだったかもみたいなものを、
ちょっとかいつまみながら教えていただけたら、リスナーの皆さんと私たちの参考にもなりますので、そんな感じで教えてもらえますでしょうか。
はい、と言われるとなんか頭にパンと思い浮かぶのが、僕ニュージーランドに、もともと山岳ガイドやっていまして、そのガイド業の中で、
まあいろいろなんかこう感じることや思い悩んだようなこともあって、ある日ちょっと日本から出てみようと思ってニュージーランドに行ったんですけど、
ニュージーランドをゆっくり味わいたいなーっていう思いがあって、よく言うワーキングホリデービザで入ったんですけど、
車を買って改造して、寝泊まりできるような状態にして、ある種のホームレスみたいなふわふわしてたんですけど、
その中で、今日来れなかったけいちゃんが、なんか夢で見たっていう車が、カーフェスティバルって向こう車の製造多分やってなくてニュージーランドって、
ある車がほとんど、ほとんどってか多分全部海外の車なんですけど、
なので市民同士がこう中古車やり取りしたりしていて、そこに、じゃあその車がもしあったら買おうねって言いながら行ったんですよ。
で、僕もそんなにお金持ってるタイプじゃなかったんで、
なんか緑色のSUVって言われてて、SUVは予算的にマジで無理だなって心の中で思いながら行ったらですね、
それこそカーフェスティバルって名前の車のフリーマーケットみたいなのがあったんですけど、
それのゲートのど真ん前にもう緑色のSUVが止まっていて、これなのかなっていうのがあって、
で、それを話すとちょっと長くなるような話し方しちゃったんですけど、
カーフェスティバルぐるっと回って、いろんな車一応見て、買えそうな車がなかなかなくて、
いや、いちかばちか一回聞いてみよう、いくらですかって聞いたらちょうど所持金と同じ金額を提示されて、
すごい。
すごいみたいな、旅で全財産突破とかしていいのかなって思いながら、その車を買ったんですよ。
で、買って、ぶーんと旅が始まって、
もう本当に10日とかぐらいで車が本当にわけわかんないクソどい中でバシュって潰れたんですけど、煙を出して。
へー。
そっからがなんか僕のヒモライフっていうかヒモが起きたなーって思っていく。
もうお金もないもんだから、これ頼むしかないなっていうところに突然フルスイングで放り込まれて。
確かに。
やばいみたいな。で、近隣に宿であろうところをひたすらピンポンしてコンコンして入っていって、
なんかお仕事手伝いながらちょっとしばらく止めてくれませんかみたいな。
で、その中で海外だし、英語も特にそんなに喋れないし、その中で高い作探そうと思ってたんですけど、ことごとくオフシーズンでないって言われて、
やばい、終わったってなってたんですけど、調理器具とか寝床も車の中だったんで、
仕方ないお腹減ったしスーパーでバナナでも買って食べようと思ってスーパー入って、
ニュージーランドってスーパー行くと入り口付近にコミュニティボードっていう地域のなんて言うんですかね、木を伐採したんで、
丸太がありますよかったら持ってってくださいとか、私何々ができますとか、そういうの書いてるコミュニティボードがあって、
そこに毎週日曜日オーガニックピザ焼いてます、アフィファームっていうファームが書いてあって、
農場だったら手伝いがあるかもしれんと思って、その農場の住所を調べて行ったんですよ。
でも日が暮れちゃっててちょっと流石にやばいかもなと思いながら行ったら、着いたら森だったんですよね。
でも当初の僕的にはこれは最後の掛け入り失敗したみたいな、農場でもない森だみたいな、
あの住所は適当だったのかもしれんとか思ったんですけど、諦めきれなくて柵の外から森の中を覗いてたら、奥の方でポッと明かりがありまして、
あの明かりだけは確認して帰ろうと思って森の中勝手に入って行って、ドアをコンコンってしたら、中から女性が出てきて、
それも顔にタトゥーが入っているような女性が出てきて、コンコン、ガチャ、カムインみたいな。
そんなテンポで人の家に入ること初めてなんですけど、しかも会ったこともないのに。
めちゃくちゃラフ。
いいんだろうかとか思いながら入ろう、それ以外の道がないしって入ったら、お皿のボールを渡されて、どんぶりみたいなの。
で、食事がもうおもむろに注がれだして、そのままお祈りが始まって、
どういう場所なんだろうっていう理解も頭で追いつかないままご飯食べだして、
そしたら、なんでここ来たのっていうのがやっとそこで始まって、
始まった、始まった。
順番が、なるほど。
そこを営んでたのが、先住民のマオリ族の、さっきのガチャって開けてくれた女性が、
そこのオーナーっていうか、お母さんって感じでやっていて、
オーナーのお母さんが、あ、そうなのみたいな。
じゃあ私トレーラーあるからもうトレーラー住んでていいよみたいな。
あー来た、家が。
おっしゃー助かったーとか思ったら、明日の朝何時ぐらいにここ来てね、キッチンもっかい来てねって言われて、
行ったらなんか農場の説明が娘さんがしてくれたんですけど、
じゃあ私たちもう今日から旅行だから後はよろしくみたいな感じで。
最高。
嘘やんみたいな。
そんなことあんのみたいな。
鍵も貴重品もバーンと置きっぱなしで行っちゃうし、
こんなに突然全国の信頼を得てるみたいなことが起きるんだなとか。
すごいな。
で、そこで結局3ヶ月ぐらいお世話になったんですけど、
そこで本当にもうそんなこと話してたらまたこの1時間潰れてしまうぐらいの出来事がたくさんあったんですけど、
いやもうすごい、一個一個の粒がすごいなって感じてます。
流れがすごすぎて。
朝起きてその案内してもらうとすごい良い農場っていうか農園で、
ほぼ森なんですけど、なんか僕としてもなんかこんな気持ちいいとこに住んでる人間いるんだみたいなぐらいで、
森杉とかそういう系の新葉樹がぽこぽこ生えてて、
で、間伐入れた形跡があって、それでできるスポットライトみたいな太陽の光が入ってきてる。
それが季節によって角度変わるじゃないですか。
それをすごくうまく利用して森の中にちょっとずつちっちゃいパッチの畑があったりとか、
なんか普通に生えてる木々がリンゴだったりして、
なんかこう普通にもぎって食べれるみたいな状況になっていて、
オーガニックファームと言いつつも全然誰もクワも振らないみたいな。
そこの家族が帰ってきた時に何しようみたいな話しても、
なんかお母さんとか私種も撒いたことないしクワ振ったことないから分かんない考えてみたいな。
丸投げ。
丸投げだ、ほんとに。
で、なんでこんなことやってるんやろうとかすごい気になっちゃって、
いろいろ話聞いていってると、
そこにいる彼らがもともと住んでたエリアではないみたいで、
近くにある南の方にある国定公園があって、
すごい大きな雪山があるエリアなんですけど、
そこを本来はなんか部族で守ってたらしいんですけど、
その部族が、ニュージーランドって近代になってからヨーロッパの人が入植入ってきて、
っていう国なんですけど、
で、その彼らはヨーロッパの方が入ってきた時に、
すごい勢いで木を切っていったから、
そのエリアを守れないんじゃないかって怖くなったみたいで、
戦争みたいなこともたくさんあったみたいなんですけど、
その当時成立していたニュージーランド政府に掛け合って、
そのエリアを僕たちも私たちも出ていくから、
不可侵な領域にできないかっていう提案して、
自分たちが住んでたそのエリアを離れて、
僕が訪れたオーガニックファーム、アフィーファームが始まったよって教えてもらって、
で、そうなんだっていう話で、ここどんなとこだったのって聞いたんですよ、当初は。
したら、そうやって与えられた土地が実は産業廃棄物処理場の跡地だったらしくて、
森でもなんでもなくて、すごく荒れ果てた土地だったらしいんですけど、
僕がいた時はそんな気配全くないぐらい美しいところで、
で、そこで僕はもう心が打たれてしまい、
単学ガイドやってた時に、例えばこう、某アウトドアメーカーとかが、
よくこう、地球に対してローインパクトですみたいな感じで出してたりするじゃないですか、
いろんなウェアだったりとかギアを、
で、それをこうガイドしながら、できるだけそういうものもやってたりして、
どうしてもガイドして人を山に連れて行くと、
僕山が好きで好きで仕方なくてその仕事やってたんですけど、
どうしても山が傷んでしまうっていうのがなんかずっと気になっていて、
で、人はそういう環境を痛めずにこう、自然を楽しむことって本当にできないんだろうかっていうか、
なんか父が音楽、父方の家系が音楽家系で、
おじいちゃんは音楽家なんですけど、
結果というか、小学校2年生ぐらいの時に離婚したりとかがあって、
僕はでも音楽っていうものとか、
大人になったら音楽するもんだみたいなぐらいの意識もちょっとあって、
音楽したいなみたいな。
ギター弾くのもすごい好きで、
修学旅行行くんだったら俺家でギター弾いてたいみたいな子だったんですけど、
なんかそういう自分の好きなことをやらせてもらってるっていうか、
一日十何時間とかギター弾いてても、
もしかしたら怒られてたり、僕が聞いてないだけかもしれないですけど、
許される過程でもあったんで、
そうやってやりたいことをたくさんやらせてもらったりとか、
自分の感じてることを信じる人たちっていうんですかね、アーティストの人たちって、
僕はこういうふうに美しい世界が見えてるよっていうのを
伝えられる人たちに会う機会があったりしたんで、
そういったことも今思うとすごく今の自分の感性を、
当時の自分としては傷ついたりもしていたんですけど、
そういう人たちのある方によって、
自分の感覚とか感じてるものに嘘つかないっていう部分を保持できるっていうか、
守れるような感覚も得てたんだなとか、
あとはこう、いろいろあった苦しい時も、
ちょくちょくいろんな周囲の大人たちとか、
出来事に助けられた機会もすごいあったなっていうのは感じています。
なんか、すごい受け取り力半端ないですね。
あらゆる物事からの。
これ私の仮説なんですけれど、
素直な人ほど結構ひもとして飛躍していくというか、
流れに乗りやすい印象があるんですけれど、
本当にその象徴的というか、
それを本当に体現されているような感じだなって思いました。
ありがとう。
なんかね、輝きはどうですか?
ちょっと私、言葉にならないあふれる気持ちになっちゃってます、私。
本当に自分に素直であり、自分に嘘をついてないような、
だからこそそういう流れに戻りやすいのかなっていう印象を、
なんかそんな風に感じました。
障壁を感じないんですよね。
周囲からの助けとかサポートとかに対しての全取りみたいな、
なんかそんな感じがします。
確かに、でも受け取るしかないみたいな環境だったのかもしれないけども、
思ったりもしますね。
さっきのニュージーランドのお話もそうでしたもんね。
なんか、この宇宙紐のポッドキャストの神社の会で、
神社の会だったかな?
で、お金つききってみたいな話あったじゃないですか。
いや、私も恥晒しをしている話ですけども。
僕の中もすごい多くて、
すごい多くてって、本当に先にオープンに言ってしまうと、
すごいポンコツな人間だと思ってて。
もう、これやりたいって思ったら、
もういいや、今日で全財産なくなるけど、みたいなのは、
結構幾度となくやってるなっていう面もあって、
それをこうやってポジティブに捉えてもらえるとありがたいんですけど、
最近は神さんのケイちゃんも慣れてきたっていうか、
そういうニュージーランドの出来事とかもあって、
どんどん受け入れてくれてると思うんですけど、
ある種のすごい大変さは感じてるんじゃないかなっていうのを思っていたりします。
この笑顔で全然その感じはしてないんですけども、
超ポジティブ。
私の感覚だと分かります。
なんか今、目の前で面白いことが起きると、
私も結構そこに夢中になっちゃうところがあったりするので、
すごい分かるなって感じですね。
本来今日ラジオ、奥様もご同席予定だったんですけれども、
これは宇宙の計らい的な感じで、
今日はコウヘ君を一人でお話いただいているところではあるんですが、
この収録する前にコウヘ君が奥さんのケイちゃんも、
僕から見ると結構ひも的なんだよみたいなお話をされてたと思うんですけど、
それはもう出会ってからお互いにひも度が加速していったんですか、
それとも元々しっかりひも同士が出会っているんですか。
ひもの引き合いがあったのか。
ひもの引き合いではありそうだけど。
僕から見るとちょっと性質的なところもあるのかもしれないなっていうのを聞かれてみれば思いますね。
出会った当初とか、
あと普通に僕の先輩とかと一緒に遊ぼうみたいな時があった時に、
先輩がしたらご飯でも行くかとか言った時に、
これ本人言ったらもしかしたらそんなこと言わないでって言うかもしれないですけど、
先輩からご飯でも行くかって言われた時に、
ありがとうございますとか言って言っちゃうんですよ。
いや、おごるとか言ってないけどなみたいな。
はいはいはい。
なんかでも、すごいさらっとありがとうございますって言ったことによって、
なんかあれ、今なんかそういう流れじゃ、僕から見たらそういう流れじゃなかったけど、
そういう流れになってんなみたいな。
その、さっき言った緑色のSUVっていう夢を見て、
なんかそういうのをちょくちょくあるんですよ。
なんか今住んでる家も、なんか突然ここだと思うみたいな、
何軒か家見てる中で、
なんかもう明らかに金額的に買えない家だったんですけど、
ここだと思うとか言われてもみたいな、僕からしたらですけど。
いや、くださいは無理じゃないとか思いながら、
正直に自分の状況とかどうありたいかを、
その結果ここがいいってなってるんで、
じゃあ僕もそれに対して動こうと思って、
家の全持ち主の人とかに状況を伝えたら、
じゃあ君みたいな人が使うんだったらもういいよ、ただでみたいな。
音が起きて。
すごい。
なんか僕一人だと突破できない部分を、すごくアシストしてくれるというか、
なんかもしかしたら、僕が紐なんじゃなくて、
彼女の紐なんじゃないかってある日思ったりもしたくない。
興奮の女神ですね、完全に。
興奮の女神でした。
すごいなって。
お二人の性質がそれぞれ異なるというか、
お二人はこの二人の紐が組み合わさったことによって、
すごい相乗的に現実に起きるインパクトが広がっている感じの印象を受けました。
あとやっぱり応援してくれてるっていうのがすごく大きいかなと思います。
僕のやってることというか、感じてることを素直に話してみると、
いいやん、それ絶対やったほうがいいでって言ってくれるんで。
確かに。
幸運の女神だ。もう完全に幸運の女神だそれは。
水を動かすっていうことが、水の循環っていうのがすごい大切だと思うし、
そういうことで生きていきたいとか言っていらっしゃった時も、
じゃあそう思うんだしやるしかないかみたいな、
多分すごい大変だと思うんですけど。
すごく彼女なしには自分がないなっていうのがすごい感じます。
聞いてて感じたのは、
コウヘイ君のやりたいことの思いみたいなところが、
すごい純粋なんだろうなっていう。
純粋性がすごい高そうみたいな、ちょっと感じました。
子供のようなこれやりたい感ありません?
あるある。
エネルギー的に。
まっすぐ。
恥ずかしいぐらい子供です。
最高です。
最近の収録で、やっぱりひもは子供のように、
毎日遊んで楽しく過ごすのがいいっていう説を我々話していたので、
まさにそのような方が来てくれたっていう。
こんな感じですっていうのがリスナーさんにも説明しやすい。
ありがとうございます。
よかったです。
犬みたいだと形容されます。
現場の職人たちには。
確かに犬っぽい。
これはリスナーさんはちょっともしかしたら伝わりにくいのかもしれないですね。
大丈夫です。このラジオのリスナーさん、そういうのが好きな人が多いんで。
だいぶコアな人が多いんで。
だいぶコアで喜ばれていると思うので、
むしろありがとうございますっていうところですね。
すごい。今のお話も、
何て言うんだろうな、
あらゆることに素直であるっていうのがまずすごい感じました。
それは自分自身の感覚ですよね。
石が何だかより重く感じるとか、目の前に虫がやってくるとか、
そういう気づいていることをちゃんと認知するというか、キャッチしている。
それによって自身の中の感覚的に、
今やっているプロセスを、これは一体やめだやめだみたいな感じで、
穴を掘らなければいけないっていう、
ある種ちょっと衝動にも近いような感覚をちゃんと採用して、
そっちの軌道に入っていったことによって全体最適になっていくっていう、
すごく一個一個素直にちゃんと採用していったことによって、
みんなが喜ぶみたいな、
何かそんな流れというか、そういうものを今のお話から感じました。
すごい、何か、
真羅晩生から愛される人感がすごい伝わってきます。
話を聞けば聞くほど、何かすごいわかるんですよ。
いろんなものが、
何か喜んで、
公平君のもとに集まってくるんだろうなっていう風に私は感じていて、
私自身もそういう感覚を自分に今体感していますし、
何かね、その背景というか、
何か引き続き、
言語化は私今無理なんですけど、
何かそんなことをお話を聞くほど感じますね。
輝木はどうです?
あれも本当に今言ったことを僕も感じているっていうのと、
この非言語、そうですよね、
言語化して、
何か言語の世界じゃないところで、
いろんなことに気づいているんだろうなっていうのを、
僕も感じているっていうのと、
この非言語、そうですよね、
気づき、さっきみゆみも言ってたけど、
非言語情報の気づきを察知して、
それを何か調和していくような、
調和に見過ぎているような感じ、
それも多分無意識でやられているのかもしれないですけど、
身体感覚とか、
そういうものがすごい一般の人よりも、
びんびんなんだろうなっていう感じが。
そんな感じするね。
自然物であるっていう、自分自身が、
だからこそすごく自然の声を聞けるというか、
多分おそらくそれがスタンダードなのかなっていう感じが、
しますな、なんか聞いてると。
あの、水の話に戻るっていうか、
水の話になっていくと、
大きな水槽とかいうのも途中言っちゃったと思うんですけど、
なんかこう、自然の中で、
音楽好きだった時は、
ただの音楽も好きだったんですけど、
環境音楽っていう、ただ自然の中で音をとるとか、
音を味わうみたいなのがすごい好きで、
なんかこう、
雪、北アルプスの雪の中って、
氷の層とかがあったりするんですけど、
溶けて圧縮された氷の層、ふわふわの雪、
ケーキの中みたいになってるんですけど、
それを人が踏み抜く時の音とかがすごい好きで、
なんかそういうのを聞きたくて、山に聴診器持ってって、
なんか、埋めて聴くとか、
そういうのをやってたりとか、
なんかこう、ちょっと聴覚過敏的なところもあって、
なんか、家で寝てても森の中の動物の足跡とか、
あと、なんかこう、イノシシの群れ通ったなーとか、
今日、しか何匹か来てるなーとか、何頭か来てるなーとか、
なんか感じれたりとか、なんかそういうのもあったりするんですけど、
そういう彼らのことがすごく好きで、
いろんな事象がすごく、自然で起きる事象がすごく好きで、
何してるんだろうっていう、子供の頃から疑問がいっぱいあって、
なんで?なんで?なんで?みたいな、
そういうのをずっと考えて、
追ったり感じたりしていくと、
みんなの体の中に水があるじゃないですか、
虫だったりしても、木々だったりしても、
微生物だったとしても、人間だったとしてもあると思うんですけど、
その水が腐ってて幸せだなーっていう生き物って、
多分いないんじゃないかなと思っていて、
そういう思いの中で、自然を見つめていて、
自然の中で穴掘ったりとか、木触ったりとか、土触ったりしてると、
いろんな生き物たちの営みが、
これ本当は水を動かすっていうか、水の循環を止めないというか、
そのグラデーションを、境界をグラデーション化させていく、
みたいな働きをすごくしてるなっていうのが、自分の中で感じていて、
僕らみたいな界隈の人たちがよく言うところで言うと、
モグラだったりとかイノシシとかも、意味があって掘ってるよっていうのはよく言うんですけど、
最近、何年か前に気づいたところで言うと、
なんで都会にセミ多いんだろうって考えてて、
セミってすごく穴掘るじゃないですか。
穴掘るじゃないですかって、セミが出てきたら穴ができるじゃないか。
僕たちの仕事って、僕の仕事は土の中にきれいに、きれいにというか、
うまく水が浸透してくれるっていうのもすごい重要なんですけど、
土中の中の水の動きの、なんて言うんでしょう、
滞りもっていうところを、どういうふうに、
動物たちもしてるし、虫たちもしてるなって常々思ってたりしてるんですけど、
セミって街でめっちゃ穴掘ってんなとか、
ある日すごい数の穴だなっていうのを、界隈寺の下とか公園の土の上で思って、
でもモグラとか何だとか、そういう他のやつ全然いないなと思ったら、
やっぱりいないからセミが多いのかっていうのも、僕の中ですけど、
エビデンスとか何もないんですよね。
だからセミたちこんなにいて、みんな分セミが掘ってるんだって思ったんですよね。
あとはそういうところに水が浸透するような小さな穴を、
界隈寺の周辺とかで開けてるとか、公園の中で開けてるときも、
で、
それを、
なんていうんですかね、
みんながそれしたほうがいいっていうよりは、
それを認識して伴ってやっていくっていうだけで、
結構みんなにラッキーが訪れるんじゃないかなっていうのを
すごい思っていて、
うちの、
いっぱいそんなことがたくさん起きるんですけど、
畑とかもやってるんですけど、家の横で、
船を建てて、
うちすごく、
つまりやすい土質っていうか、
重粘土っていって重い粘土で、
水の浸透力があまり、
畑とかすると落ちてきちゃうようなところなんですよ。
で、ウネマに泥が落ちてきて、
パック状になって水溜りの底みたいにぬめぬめしたやつが
溜まっちゃったりもするようなところで、
ひどくなっていくと。
それを防ぐために、
ウネマにちっちゃい穴をいっぱい開けたいなって、
ある日考えていたけど、出張が多くて全然できなくて、
どんどん、
植物にとってハードな状況になっていくなと思ってて、
出張から帰ってきたら、
1000とか2000とかそういうレベルで、
穴の直径3、4センチの穴が、
たくさん開いていて、
それが、
ウネの上の野菜を植わっているエリアには全く穴がなくて、
ウネマの僕が掘りたい際のところだけを、
たくさん穴を開けられていて、
こうやって、
そういうラッキーみたいなのが、
みんなの中でいっぱい起きて、
っていうのをする感じで、
起きるといいなっていうのもあるし、
穴としてサインが権限してるんですね。
穴としても結構出てるなって思います。
面白い。
面白いなぁ。
なんか、
私何かで聞いたんですけれど、
都会ってすごいアスファルトとかコンクリートが多くて、
雑草って呼ばれるものが生えてくるのは、
それもちゃんと雑草が生える理由があって、
土の中の酸素とかそういうものがそもそも、
アスファルトとかコンクリートの下って、
少なすぎるから雑草が生えてくるみたいな、
必要がなければそもそも雑草は生えないっていう話を聞いたことがあって、
そういうことなんだなぁみたいなふうに。
面白かった。
それも本当にあって、
その広島の山のササも、
すごいササで困ってた山なのに、
風の通り道を整備してあげると、
その場にとって喜ばれるような在り方だと、
そこから生えてこないんですよ、ササが。
どころか、どんどんどんどん、
僕が買った幅はだいたい横幅90センチぐらいなんですけど、
1メートルないぐらいの幅でずっと買っていったんですけど、
それが来るたびにじわじわ広がっていくみたいな現象もあったりとか、
広がった下で枯れたササが分解されたところから、
よくモミジだとか、
プロモジとか何だとか色んな植物が生えてきているのを見て、
仕事が終わるとこうやって、
自分からバトンをパスしていくんだなっていうのは、
すごい目の当たりにしていたりとか。
バトンパス、なるほど。
面白いな。
面白い。
風の通り道を作ってあげるって、
私のイメージだと、
もちろん水とか森とか山とかはもちろんそうだと思うんですけど、
我々の人間っていうものもある意味、
自然環境だと思っていて、
ちゃんと風の通り道とかスペースとか余白を作ってあげるっていうことが、
結構共通して言えるような気がしましたね。
それを通してあげることによって、
今のコウヘイくんの話だったら、
コウヘイくんの役割と自然側の役割、
それは狐だったりもするでしょうし、
動物が一緒にそこを共同作業って言うんですかね。
みたいな風にしていたりとか、
あとは自然側がまたメッセージを送ってくれたりっていうところで、
すごい、なんかたりきの掛け算がすごいみたいな風に思いました。
本当になんか僕もそう山で感じさせてもらって、
めっちゃ楽しいんですよ。
めっちゃ楽しくて。
楽しそうですもんだって話してる感じが。
なんか、うわぁそうやってやってくれるのか、やばぁとか、
何しようとしているんだろうっていうのが分かった瞬間とかの、
あぁーみたいな、分かってしまったーみたいな感動もすごくて。
いやーこれ、ちょっと行きたいですね。
コウヘイくんのフィールドに。
確かに。
確かに見学したいですね。
やりたい。
いやもうそう、体験したい。
どこでもできますし、
例えばこのひもしべ長蛇の前回の出演の宇野くんところとかでもやったりもしてます。
おもしろい。
そういったことも。
これはひもリトリート企画になっちゃいますよ、このまま。
ひもリトリートめっちゃ楽しいと思う。
確かに。
このアイディアが、意図せず構想が固まっていく。
めっちゃ可愛いんですよ。
もうなんか、害虫だと思ってたやつとかも、
いやこれ実は駅しかないんじゃないかみたいな。
本当に被害者加害者みたいな立ち位置で振る舞ってる生き物全然いなくて。
はいはいはい。
彼らはいるだけですもんね、別に。
そうなんですよ。
そうなんです。
そこを触ってるとやっぱり、人に説教されるような感覚じゃなくて、
うわ、この子たちこうやってるんだから、僕もそうしようみたいなところとかがあって。
なんか本当にすごいなって思います。
蚊とかもブーンって来て刺されて、
痒いからみんなピチッてやっちゃうじゃないですか。
嫌だし、殺虫剤みたいなの撒いちゃったりとかもするんですけど、
なんかある日、なんでっていうかそもそもこいつら痒いんだみたいな。
痒くならなければ、めちゃくちゃ普通にシレッと血吸ってシレッと吐いて、
めちゃくちゃ普通にシレッと血吸ってシレッと生きていけんのに、
なんでわざわざ痒いんだこいつらのことは思って。
確かに。
生き残ろうとする思いに反しすぎやろうとか思ったんですけど、
やっぱりこういろんな場所で触れ合ってると、
その痒さっていうある種の不快感を伴って、
人にその場所で風が滞ってたり水が淀んでることを伝えてくれてるんだなってある日は思ったんですよ。
なるほど。
ここからもなんて川優しいんだみたいな。
命がけで伝えてくれてて、かわいすぎるやろこいつみたいな。
確かに。
痒くなったり腫れたりするのってそこに毒素があるからって言いますもんね。
しかもそうなんですよ。
滞ってるところ刺してくれるんですよ。
けいちゃんとかがパソコンの仕事が多くて目が疲れてると、
病ってたらここだけ刺されたりするんですよ。
優しい。
僕とかだとハンマーとか石とかで腰痛めたりとか、
ここ手首疲れたりするんで手首よく噛まれたりとか腰に噛まれたりして、
吐くことによって血流を促せてくれてるとか、
もう液しかないやんみたいな。
明確にこのURLを見てくださいっていうのがなかなかないんですけど、
なんかちょくちょく、
そういうすごいいい広報で河川を工事した人たちとかがいたりもしてて、
それにさらに僕たちの、僕の視点とか他の人の視点とかを
混ぜ合わせることにより良く、
混ぜ合わせることでより良くなっていくなっていうのもすごく感じていて、
そういうところにいろんな人をアテンドして連れていくっていうのも
ちょくちょくやってるんですけど、
そういう意味でなんか興味が持ってくださるのであれば、
おこがましくも、
僕をちょっと追いかけてくれたりとか連絡取ってくれたりとか、
あとは、仲間か友達になってくださいって感じです。
SNSのアカウントをこのポトキャストの概要欄にも
掲載させていただくので、
ぜひ気になるとか、気にならないとか、
気になるとかっていう言語化にすら至ってないけれども、
なんか反応しとるみたいな、
なんか気になっちゃうみたいな人は、
ぜひご自身でトツ、触れに行ってください、自ら。
お願いします。
はい。
で、そこではたぶんチラチラ、
チラチラというかできるだけ出そうとはしてるんですけど、
なのでそれを追っかけてくれると嬉しいなと思います。
フェイスブックのほうは、
ちょっと連絡取る手段的な部分が出てきてしまっていて、
なんか全く知らない人からは承認しないようにしてるんですけど、
このポッドキャスト見ましたっていうメッセージとか
添えてくださると承認しますので、
ぜひそういう感じで。
ポッドキャストリスナー特典ですね。
特典ですね、これは。
直接連絡が取れる。
これは間違いなく特典。
インスタグラムとかそういうのもフォローしてくださると。
うん。
インスタもやってらっしゃるのでぜひ。
まあでも、
情報を追いかけていくのもすごいいいなと思いますし、
やっぱりたぶんこの世界観はリアルに合うのが
一番だなっていうことはもうすごいひしひし伝わってくるので、
ぜひそういう感じで。
取りに行ってほしいし。
やりたいと思って一緒に会いたいです。
いやもう、
私と輝きマンが
お手伝いさせていただきます、全力で。
やりますよ。
やろう。
やろう、やろう。
もうそのイメージが膨らむ私も楽しみです。
いやー、ちょっと噛みかえすぎましたね、今日。
まだまだ聞きたいって感じですね。
この続きはね、
ひもり鳥とかっこかり直接会った人特典っていう感じでね、
ちょっと場を作れたら、
てかもう、
私だったり輝きマンがめちゃめちゃもっと聞きたい話したいっていう
感じになりましたが、
はい、
あと、
どうぞどうぞ。
一つ補足なんですけど、
いろんな各地でワークショップしてるんですけど、
やっぱこう頼んでくださる方のコンセプトみたいなのがあって、
その関係上あんまりこう、
今日話したような話ができない場合もあったりするんですけど、
なんかこう、ただ石積みをうまく詰めるようなことが学びたいだとか、
そういう、
ただこう、ただっていう話でもないんですけど、
みんなで緩く山の手入れをしていたいっていう回だったりしますし、
なんかいろいろあるんですけど、
多分、つどつど僕勝手にそういう話はしてるとは思うんですけど、
なんかいろんなコンセプトもあるので、
もしよかったらなんかこう、
主催側になんかなってくださると、
なんか一番こうそういう聞きたい部分が聞けるのかなっていうのを、
はい、ちょっとリスナーの方に伝えたいなと思って、
すみません、話し止めました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私と輝きマンにお任せください。
お任せください。
私は個人的にはもう、
あの、
コウヘイ君のザ日常リアルをとにかく体験するっていうのがすごいいいだろうなと思ってて、
なんかこう、
模様していただくとか企画してもらうっていうよりも、
やっぱりリアルが一番、
そのご本人が無意識的にやっている価値観が、
なんかもう24時間365日発動する、
フィールドだと思ってて、
それをビシャービシャーしたいなって感じです。
詰め込みですね。
だからなんか本人にとっては、
こんな体験に人呼んでいいんですかとか、
場合によってはお金もらってもいいんですかっていうものほどいい、
と思っています。
はい。
多分想像絶するポンコツ度が捲れてしまうと思います。
大丈夫です。
そうするとみんなポンコツになれるので、
なるほど、なるほど。
そう、絶対そうです。
ポンコツになりたいからみんな。
僕も登山してリュックサック全部置いて、
手ぶらで帰ってくるみたいな人間なんで、
それかし気がついたら裸足だしみたいな。
面白い。
本当そうしようもないので、
いやもうやっぱりポンコツで生きていればいるほどあれじゃないですか、
さっきもコウヘイ君が言ってたように、
人からサポートを受けるしかないじゃないですか、
だからこそあらゆる神羅万象がサポートしてくれるんだなって、
すごい感じているので、
助けがいがあるっていうみんなが。
はい。
締めくくる前にですね、
杉なる紐締め長蛇のご紹介っていうことを聞きたいんですけど、
やっぱり我々の仮説で紐が紹介する紐は、
だいぶ濃い紐なんじゃないかっていう説があったんですけども、
コウヘイ君のこの回でほぼほぼ立証されて、
紐が紹介されているんですけども、
紐が紹介されているんですけども、
紐が紹介されているんですけども、
紐が紹介されているんですけども、
コウヘイ君のこの回でほぼほぼ立証されています。
紐、宇野幸太さんから紹介された鈴木コウヘイ君も、
バリバリの紐だったっていうことなので、
さらにここから杉なる紐、
ご紹介いただけたら嬉しいんですけれども、
いかがですか?
僕が山登山とかクライミングとかやっている時の、
当時の仲間なんですけど、
ドニー君っていう人がいて、
ドニー君。
ドニーって呼びすぎてもはや本名忘れちゃったんですけど、
本名ではないと。
ヨガやってるんですけど、
ヨガやってるときもずっと長いことやっていて、
ヨガもポーズとしてみたいなヨガじゃなくて、
哲学的な部分とかライフスタイル的な部分とかも含めての
ヨガのリトリートを徳島の方で、
徳島の久保っていうちょうど田舎なんですけど、
ここでリトリートをやる方はら、
活動としてはもう始まりだしてるんですけど、
オルタナティブスクールっていうか、
フリースクールみたいなのも運営してる子で、
会うたびに僕も刺激もらうし、
すごい常に応援してたいなと思うし、
彼がただ生きてるだけで、
僕もすごく応援されてるなっていう風に感じるような人で、
本人に紐って言ったら、
俺も紐だってなんのかちょっと自信ない。
でも、認識してもらったら、
確かに紐だったってなると思うんですけど。
たぶん神戸君と同じパターンで、
自己認識はないが、
よくよく振り返ってみると、
確かに紐なのかもしれないっていうのは、
全然想定内なんで大丈夫です。
はい、だと思って、
すごい良い会になるんじゃないかなと思っています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあぜひ、
余儀のどに君ですね。
余儀のどに君。
余儀のどに君にね、
ちょっと繋がっていけたらと思います。
いや嬉しい。
だんだんやっぱり、
さっきも神戸君が、
仲間とか友達が欲しいっていう表現をしてましたけれども、
この紐締め長者は、
確実に仲間と友達がすごい広がっていくというか、
それが可視化されていくのを私は感じていて、
私としてもめちゃくちゃ幸せな活動だなと思っておりますので、
あの素敵なご友人をご紹介いただきありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
ちょっと今もう、
ハートインテリジェンスぶち上がっちゃってるぐらい、
今ハートが満たされちゃっているんですけれども、
今回のラジオもね、
ちょっと締めくくっていこうかなと思いますが、
輝きマンいいでしょうか。
はい。
締めくくりましょう。
最高でした。
最高、マジで最高でした。
神回でした。
ありがとうございます。
なんか輝きマンちょっと声出しておきます。
声、そうですね。
まあでもなんか、
本来人間がやるべきことをやってるのかなっていうふうに、
センターを聞いてる感じ。
うん。
調和を、人間が知性を持ったのは、
自然を壊すためじゃなくて、
自然の調和をちゃんと促すためっていうところが、
本来の役割なんだろうなっていう、
基本主義で欲望を満たす、みたいな話じゃなくて、
そうじゃなくて、自然をより調和させて、
より良い方向に見過ぎてあげるっていうのが、