で、そうすると次に体が全部感覚なくなっていって、
で、そうするともう本当に宇宙に放り出された。
もうこの壁紙の状態ですよ。
宇宙に放り出されたっていう。
この壁紙。
そうね。
そこに放り出されるような感じ。
放り出されて、
で、でも体ももうないから、
もう意識しかないっていう。
もう意識体に100%なったっていう。
意識体に100%なると、
もうあるかいるっていう感覚しかなくなる。
うん。
自分がいる、ある。
で、隣に何かいる、あるみたいな。
それは何かもわかんないし、
ただ存在がある、いるっていう。
で、そこを感じてまた次の段階に入っていくんだけど、
そうすると時間の感覚がなくなるんだよね。
うん。
時間の感覚が消失すると、
もう因果関係とかなくなっちゃうから、
もうわっけわかんなくなる。
もう何でもいい、どうでもいいみたいな気持ちになって、
もう全部溶けちゃって。
で、そうすると、
もうね、本当にワンネスなんだよね。
で、本当のワンネスって、
大体僕も過去の瞑想体験で感じたワンネスは、
ワンネスをすごい感じたっていう表現をしたと思うんだけど、
本当のワンネスは、ワンネスを感じてる主体すらいないから。
溶けてるからね。
だからもう、何にもない。
でも、全部ある状態になるんですよ。
だからこれが多分仏教的に言ったら、
四季即絶句の句だし、
ネイティブアメリカン的に言えばソースだし、
いろんな言葉の使い方があると思うけど、
そことそこのと繋がって、
これがここかと。
ここが意識の集合意識であり、
無意識であり、すべての意識の源かみたいなところに繋がって。
そうすると、隣の一緒にいた方の苦しみとかが全部入ってくるんだよね。
全部入ってきて、
ちょっと苦しんでたんだけど、
自分がその状態のときに。
一緒にそこに入っていくときに。
全部入ってきて、
途中で自分がその後苦しんでるのか、
相手が苦しんでるのかっていう境目がマジで分からない。
お互いの体験が自分の体験と100%思ってるっていう体験をして、
なんかね、壮絶でしたね。
だからもう、死ぬってこういうことなんだなっていう。
死んだらここ来るんだなっていう感じもあったし。
そっから今度は戻ってくるんだけど、現実世界でね。
ワンネスから、色速絶句であれば戻ってくるときは空速絶識か。
色のほうに戻ってくるときに。
意識体から戻ってくるから、まず自分が誰か分からない。
何者かも分からないっていう状態になって、
で、その瞬間にパッと時間軸が現れるんだよね。
ちょっと前の時間とか、日本にいた自分とかみたいな。
で、どれ選べばいいか分かんない。
どれでもいいけどって感じ。
一緒になっちゃってるから、分かんなくて。
で、どれか一個選んで戻ってくるんだけど。
戻ってきても、まだ体の感覚がないわけですよ。
ちょっとずつ戻ってきて。
だからもう、あれはすごいよね。
ちょっとずつ騒いでながら、自分のというものを確認していくっていう。
舌出したりとか。
自分の舌噛んだりして。
これ噛んでる舌が自分の舌なのか、一緒にいた相手の舌なのか分かんないの。
これもすごいと思って。
だからちょっと怖いわけですよ。
自分が何してるか分かんないの。
あれ?これ舌噛んだけど、もしかしてそういうことしてる?みたいな。
だから相手か自分か分かんないからね。
っていうぐらいワンネスになっちゃってるから。
そういう感覚になって。
そこから徐々に徐々に輪郭が戻ってくるんだけど。
戻ってきても、まず自分が誰か分かんないっていう感じで。
指輪を見て、あ、俺結婚してるなみたいな。
そこからちょっと記憶を手繰り寄せてっていう感じの体験。
だからマジで記憶が全部流るっていうワンネスになると。
たまたまこの肉体、本当に意識と肉体は完全に分かれてて。
肉体の方に全ての感情とかがある。
記憶と感情が。
意識には良いも悪いも何もない。
そうだね。
っていうのをめちゃくちゃありありと感じて。
臨場感が半端なかったわけだね。
臨場感というか、もういたもんっていう、そこに。
そこにいましたっていう感じ。
だからそのワンネスの世界は上下左右、良いも悪いも何もないっていう。
ただある、いる、全部一緒。
全部一緒だからこそ全部ないっていう感じ。
っていうのをもう100%の濃度で感じて。
肉体に戻っていくタイミングで、肉体の感情とかエゴとかをね。
意識の状態の感覚が強いから分かるわけですよ。
あからさまにこれ肉体の感覚だなーみたいな。
っていうのが分かったりして。
なおかつそのワンネスと現実世界は行ったり来たりするみたいなことを、
自分は実験で楽しんだりして。
それを繰り返してるうちに、
あれこっちの世界ちゃんとしたパラレル選んだかなーみたいな。
不安になってくるわけ。
これ違うパラレル選んで違う世界行っちゃったから、
もう一生自分の家族に会えないんじゃないかみたいな。
っていう不安を、
冗談抜きで100%そう不安として感じるっていう。
っていう体験をして。
これは多分こっちの世界で死なないと戻れないと思ったんだよ。
リアルに自分を殺さないといけないみたいな風に思って。
そんな体験もあったりして。
だから今もなおこの世界は仮想現実のままグラデーションできてるから。
そこの体験から。
だからこの世界はまだ意識が作った一つの世界でしかないっていう。
意識がすべての源であり本質で、それ以外の物質であったり、
しかも一緒に行ったことにはすごい意味があったね。
意識の世界を共有することで、こういうことかっていう集合無意識っていう。
もちろんね、お名前とか個人情報は伏せた感じでだけれど、
輝きマンと一緒に行かれた方も、輝きさんとお互いにシェアしあって、お互いに統合しあってみたいな感じで言ってたから、
その二人で一緒に行ったっていうこともすごく大きかった。
全てにね、もちろんちゃんとこう意味があるというか、最善の配置がされてるんだろうとは思うけれど。
それでそういう体験になったんだろうね。
そういう体験になったね。
しんどかったっておっしゃってたわ。
めちゃくちゃしんどそうだったよ。
あのね、何回聞いてもすごい僕はしんどかったって言ってた。
相当しんどかったんだろうなって。
相当しんどそうだった。
聞いたことない声とか聞いたもん。しんどそうすぎて。
結構ね、その方もいろんな経験キットされてるじゃん。
だから、それであんなにしんどいって言って。
なんかそれ聞いてたら、僕はもう簡単にはちょっと進められないですねって言ってたから。
いや簡単には進められないこれは本当に覚悟。
コーリングだろうね。
いいインテンションがないと。
あとはもう、プラント側からのコーリングがあった時に進むっていうのが絶対いいだろうね。
あやわすかと同じだと思うけど。
でもね、こっちのワンネスの完全に解けた体験は、多分全人類した方がいいね。
簡単には進められないけれども、この体験はみんなした方がいいと。
進めないけどね、でもした方がいい。
どっち?どっちが?
絶対世界が平和になる、この感じで思ってたら。
聞けば聞くほど受けたくはないな。
聞けば聞くほど。
でもね、受けたくない。
私は白市民と以上にあやわすかの方が受けたくないなっていう感覚があるんだけど、
受けたくないって思うのってさ、そもそもさ、自分の人生の中で受けている世界線がなかったら、
受けたい、受けたくないっていう反応がないじゃん、そもそも。
受けたくないって言ってるっていうことは、受けてる世界線があるからそう思ってるんだろうなっていうのも感じるから、
あやわすかはやっぱどっかで受けてるんだなーみたいなことを最近ちょうど思ってて。
白市民は今、人ご縁がちょっと私も始まっているから、
どこかではあるかもしれないけれど、ちょっとそういうサイケデリック系の体験がありそうやなーと感じている、我が輩も。
いやー、すると思うよ。流れで。
私は全然違うけれどさ、ハペって呼ばれている植物があって、
ハペはね、1年前、2年前か受けて、
ハペはなんか人によっては結構日常的に使ってリフレッシュ、意識クリアにしたりするのにも使われているぐらいのものなんだけど、
私が体験したハペセレモニーは、
多分インテンションとの掛け算と、ハペの種類と量の掛け算によって、
もう私しんどすぎたから、その体験が。
もうそれで、ハペは、私が聞いた話だと、感情のデトックスにめちゃめちゃ反応するらしくて、
アイアワスカと結構組み合わされることも多いらしいんだよね。
アイアワスカと結構相性がいいんだって。
で、私がハペやったときに、ハペは鼻から吹き込んでもらうんだけど、
片方吹き込んでもらった時点で、もうちょっとこういう宇宙エネルギー系のスピンだよね。
で、もう片方吹き込んでもらったら、もうこうなって、
床に這いつくばってもう起き上がれなくなるみたいな感じのことがありそう。
それしんどすぎた。
まじでしんどすぎて、ありとあらゆるデトックスが止まらなくて、私は。
もうなぜこんな物語を始めてしまったんだみたいな、それこそ。
早く終わらせてほしいっていう感じだったけど、時間が全然経たないみたいな。
経たないみたいだね。
どれだけの時が経ったんだろうみたいな感じだったから、
やっぱ最初の体験が結構、私にとっては強烈だったのもあり、
ゆえにたぶんシロシビンとかアヤワスカも、
やらなくて済むのであればやらずに死にたいみたいな感じ。
苦しいからね。
そう、でもそんなこと言ってるって絶対どっかでやってるやんみたいなことももうわかるから、
まだ気持ち的にも受けますっていうふうには思えないぐらいの感じだけど、
でも、必要であれば受けますっていうふうにだけ。
受けたいとは決して思わないけれど、必要だったら受けます、それだけは決めますっていうふうに。
そしてね、シロシビン、全然私の中になかった要素だけど、
でも私ね、きのこ、きのこ自体は好きっていう、好んで食べるっていうのと、
じゃあ合いそうだね。
そう、思い出したんだけどさ、
最近タイムウェーバーで何かのフォーカステキストを入れて調整する項目が出てきたんだけど、
なんかね、やたらきのこのエッセンスが出てきたフォーカステキスト。
舞茸とか書いてあって。
きのこじゃん。
きのこ来てるって思って。
来たね、きのここれ。
ちょっとドキドキしてるの。
やばいよ。
一応ね、来年また行こうかって話になってるから。
リピート?
なんかね、この話してたら行きたいって人増えちゃって。
すごいね、みんな。
ツアー組んで行こうかなと思って。
え?
ワンチャンあるよ、これ。ワンチャンあるよ。
もう、だってこの話が出てるってことはね、入ってきてるからね、私の世界に。
確実にこの番組のひも度も上がると思うんですよ。
確実に。
ひも度が。
もう、意識が。
我々が溶け合うから。
溶けるから、我々が。
マジで溶けんのよ、ほんとに。
境目ないから。
みゅみゅみゅもかかやきまんも一緒だから。
一緒。
ホットキャストバンされるような感じにならない?大丈夫?濃すぎて。
大丈夫?
バンはされないんじゃない?そういう。
ほんとに?
いや、きのこきてんのバリでね、買いましたよ、あのティンクチャー。
レーシとチャーがっていうきのこの。
えー、そんなのあるんや。
そう、今お見せしよう、このリスナーの皆さんに。
おい。
何入ってんの、これ。
これはね、レーシとチャーがってそれぞれきのこなんだけど。
えー。
なんかこれ、私バリで、バリ結構お店によってはセレモニアルカカオのドリンクが出てくんのよ。
で、そこにいろんなスパイスとかを入れたりするんだけど、そこのお店ではね、このレーシとチャーの粉末が入ってて、
結構私なんかね、消化体がうわって広がる感覚があって体感。
結構そういう感じのもので、これ欲しいってなってこれをね、お迎えしたんですわ。
すでにきのこがね、こうやってきてるんですけど。
いるじゃん、そこにきのこ。
いるじゃん。
手元にいるじゃん。
いや、いる。いるよ。
いる。
いや、しろしびんか。
私、あやわすかはもしあるとすれば、今のところわかってる感じだと2027、あやわすかの可能性があるから。
なるほどね。
ポイントはね、我々も最初あやわすかしようって話をしてたじゃん。
あー、そうらしいね。
そうそう、してたけど、あやわすかの話を掘れば掘るほどめちゃくちゃしんどそうってなって。
遠いし、長いし、白紙みたいな。
そうだね。
それを聞いたときにね、じゃあちょっと一歩手前のやつなんだろうっていうので。
一歩手前か?さっきの話。
人によって行く領域は違うからさ。
今の僕の体験は3、4割の人が行くらしい、そっちの世界に。
でも3、4割は行くんだね。
そう、3、4割はいけるねって。
結構高くない?
高いよね。
思ったより高いと思った。
6割ぐらいはまた違う体験。
しかもさ、なんか聞いたんだけどさ、
私も一回お会いしたこのひもお友達が輝き舞いより先に受けてたんだよね、白紙。
あ、そうそうそうそう。
聞きましたよ。
先に受けてたんですよ。
聞きましたよ。
その関係で紹介してもらって行ったって感じ。
いやー、私初耳だったもんな。
そういった意味ではあの時からご会員してるんだね。
うん、だし、もともとさ、私別の友達がアシュランドでキノコのセレモニー受けに行くんだって言ったら、
輝き舞いが、えー、俺も行くんだけど、みたいな。
確かに、そうだわ。
そうそうそう、その子も結構ディープな体験してたわ。
人生、これまでの人生レベルのトラウマ系の信念が出てきた。
なんかね、その信念が終わったような体験、私の認識だったね。
あー、なるほどね、結構。
アウェイキングして、そうそうそうそう。
なんかもう、私がオンラインで話したりとか、同じズームの場とかにいるのを見かけた時も、前とはやっぱり全然違うなっていう感じがして、
キノコちごーいって思ってたんだけど、こっちもこっちでね、キノコちごーいっていう体験をね。
すごいよ。
すごいよ。
僕ももともとそんなに興味なかったから、こういうサイケディレクトが。
もう流れの中で、サレンダーしてたらこうなっちゃったって感じだもん。
いやー。
マジでずっとサレンダーなんですよ。
まあ、サレンダーずっとね、言ってるもんね。
やってたらここまで来ちゃったっていう。
あら。
いやー、これはキノコも来ますな。
しろしびんも、我輩の人生に来てますね、やっぱすでに。
そうなるとね、本当に宇宙人になっちゃうと思うんだよね、2人そろって。
本当に。
前世の記憶がよみがえって。
あー、はいはいはいはい。
我々が、我々が、あなたの背景画像のところを浮遊していた時代を思い出すっていうことですね。
思い出しても、そっちが主体になっちゃうんじゃないかなと思っちゃっても。
宇宙人が。
なるほどね。
在地球宇宙人ってことね。
在地球、そうだね。
在地球宇宙人ってことね。
いやー、なんか、そう、輝きマンと一緒に行った方からもね、そのしろしびんのファシリテーターの方、つないでいただいたりとかして、
その時にもね、ミミュさんもね、どこかで、
僕はあんまり積極的にはお勧めできないけれど、みたいな感じで。
ファシリテーターの方が、年明けぐらいにね、日本に1回帰国されるらしくて。
あ、そうそうそう、そうなんです。
ご飯会しましょうって。
ご飯会しましょうって。
みんなでご飯食べて。
ご飯食べてね。
でももう、語演が発動してるから。
いやー、たぶん、でも本当に、この体験してから、もうこんな感じで、もうなんか、アンテナ立っちゃって、入ってくるんですよ、情報が。
はいはいはいはい。
夜中の1時、2時とかに、頭の声聞こえが鳴り止まなくなって、目覚めちゃうみたいな。
はいはい。
たぶん、なんかこう、チャネルリング的なことが起こるようになっちゃって、今までそんな体験したことないのに。
はいはい。
そう、だから、そうなんです、コンタクトしてくるんですよ、宇宙人が。
おー、すごい、私こういうさ、自分の知覚したことない話聞いたりするとさ、
えー、面白そう、みたいな感じに基本になるんだけど、今日に限っては、いや、それはええわーって。
私はいいわ、えーって、もう珍しい感覚です、私も。
でしょ、そこにジャッジがあるじゃん、でも。
うるしー、うるしー、うるしー。
だから、俺もそうなってたわけ、ずっと、そういう話聞くと。
やばい、誘われてる、誘われてるー。
なんて言ってんの、このドスピアンみたいなこと思ってたんだけど。
言ってたよね、ドスピってよく言ってたよね。
そう、でもそれも、なんか一回そこの世界感じると、あ、それも自分のジャッジだったんだな、何もいいも悪いもねえじゃんっていう風になったんだ。
だから、なんでもいいってそういうこと、なんでもいいしどうでもいい。
なるほどね。
全然そこにいいも悪いもないし、その人が体験した感じたことは、現実ではあるからっていう。
そうだね。
そうですか。
来年ツアーのご予定なんですね。
いやでもね、その年明けのお食事会でね、もしかしたらなんか新たな線が来るかもしれないからね。
ね。
いろんな線があると思うよ。
委ねましょう。
委ねると、こうなっちゃうから委ねると。サレンダーすると。