ねえ。ほんの1ヶ月と言えば1ヶ月ですよ。
でもその中でね、爆速転生ですよ。
爆速転生。もうあの、ドラゴンボールの精神と時の部屋に過ごして、めっちゃ高速でアップデートして、現世の時の流れと全然違うみたいな。
でも本当にそんな感じだったかも。本当にそんな感じ。
輝きマンのシフトっぷりは、別の方からも風の頼りですごい入ってきていて、私はまだ詳細をほぼ知らないっていう。
ほぼ知らない。
本当に。
なるほどね。
知らない。映画の1分予告ぐらいの情報しか知らないかな。
本当に断片的なね、1分だと。
いや、本当に。
内容すら入ってない感じだよね。
もうあの、360度全方位のうち、たぶん1度も見たないぐらいの情報しか知らない。全然知らない。
そう、まあでもね、本当に精神の時の部屋でもあり、全然知らない。
なんか、今の、そういう精神の時の部屋を過ごして、今このポイントで我々はこうやってギャザリングしてるわけだけれども、
今の輝きマンは最近どういうフィーリング体感の感じ?
フィーリングと漢字被っちゃった。
掛け算したね、フィーリングの漢字。
えっとね、なんだろうな、でもね、同じといえば同じで、宇宙の紐ですっていうところはもう、
もう、コンテの流れるテーマとしてはもう変わってません。
変わってません。
でも、その向こう側に行っちゃった感じはあります。
向こう側。
紐の向こう側みたいな。
向こう側。
そういう概念でもないかもね。紐に宇宙になったって感じなのかな。
宇宙になった。
宇宙の紐というよりももう、そこの区別もないっていう。宇宙です。
宇宙であり、宇宙ではないっていう。
あーすごい。
ワンネス的な漢字でもあり、規則絶空的な。
絶空でもあり、全てを包括していながらも包括してないみたいな。
おーすごい。数学の命題みたいな。
命題。
難しい話にも聞こえちゃうよね。
言語化は難しい感じの体感なのかなとすると。
そうだね、言語化が多分できないんだろうね。っていうところにおります。
なんか現実でのさ、事象としての現れもきっとこう変わってきたものとか、そういうところとかではなんかありますか?
いやもうこの番組で喋ってるような音ですよ。
シンクロニシティが。
この番組でしょ?出た。
なんだっけ、タイトル忘れちゃったけど。
シンクロニシティ
爆速転生。
同時多発現象、爆発でワンネスバイブスあげあげみたいなそういう。
なんかあったなそんな回。あったな。
そんなのあったよね。
バイブスあげあげ回あったな。なるほどね。
っていう感じですね。
じゃあより、このラジオでもう始まりから語り続けてきたことの濃度がどんどんどんどん。
濃度が濃くなっています。
濃くなっちゃっている。
なるほどね。
じゃあもう聞いてる皆さんはカルピスの原液を飲んでいるかのような濃さを味わっているかもしれない。
そういう感じですね。
確かに。
喉すごいなんかネバネバするみたいな。
わかるわかるわかる。タンカラムみたいな。
タンカラムみたいな。
タンカランじゃう子さん。
あら。
っていう感じ。
でもそのタンすらももうなんかもう溶けちゃって全部唾液だったかもしれないみたいなそういう感じ。
でも全ての概念がね、やっぱこう。
概念が再定義される。
もう溶けちゃうんですよ全部。
溶けちゃう。
いやそうですか。
そうなんですっていうね。
すっごい抽象的な話してるけど。
いやもうあのいつものことです。
いつものことです。
そうだね。
なんか輝きマンはさ、もともとヒモミドルという定義付けをこのラジオでしていたと思うんだけど。
その当時からシンクロニシティどんどん加速していて、もうそれが当たり前すぎてわざわざヒモミドルは語らないって言ってたじゃん。
ヒモミドルになったら一つ一つのシンクロに騒がないって言ってたじゃん。
言ってた。
なんかそのシンクロの度合いは前々から結構ね多かったと思うけれど、そこの体感とかは変化とか気づくことはあるの?
そこの、そうね。そこの体感。でも変わんないっちゃ変わんなくて。勝手に怒るって感じですね。
うん。
いちいち報告しないし、あったとしてもなんかもうテレパシーで伝わってるだろうなっていう。送ったらもう伝わってるだろうなっていう。
もう我々はもうみんなワンネスだからもうBluetoothでつながってるようなものだと。
ものようなものです。ほんとに。つながってるんですよBluetoothで。ワンネスという名の。
ワンネス。ワンネスはやっぱBluetoothだよね。もうずっと同期してる。
ずっと同期してる。
ねえ。
ただまだまだまだBluetoothだね。
まだBluetooth。
Bluetoothってあれじゃん。あのちょっと距離の制限あるじゃん。
あーそうだね。確かにね。
5Gとかになってくるともうこうね。
そうだね。
日本地域一体で行くじゃん。
はいはいはい。
インターネットになるともう宇宙、地球全部カバーするじゃん。
はいはいはいはい。
確かに。
そういう意味ではまだBluetooth。
Bluetoothあれみたい。あのなんだっけ。
ハートコヒーレンスの自分が。
あーそうだね。確かに。
ハートでじんわり幸せを感じるとこのなんか5メートルとかだっけ。
はいはいはい。
なんかその間の人たちにはそのコヒーレンス状態が周波数でみんなに伝わってるんだよっていう話が確かあったから。
それみたいな感じが。
それだね。
それだね。
本質なんだろうね。
ちゃんと研究したんだね。
研究者の人が多分。
いや本当に。
そうか。
そう。
まあこの起きている現象とか自分の変化って自分から見た側面とまた他者から見える側面って多面的だと思うので、
私からもね、輝きマンの最近の感じを申し上げてみると、説明する気が前よりももっとなくなったんだなってすごい感じて。
そうそう。
なんかざっくりとしたこの1年ちょいぐらいの我々のね、このやり取りの中で、初期はこんなシンクロがあったみたいな感じの連絡が割と来てた時期。
でそれ以降はもうひもみどりになったらいちいちシンクロが当たり前だからそんなシェアなんかしねえんだみたいなあのえっとプチチーザーみたいな感じで。
中身とかの話はしないけれどもちょっとちらっと。
予告ね。
予告。で今はあのマジで現役が、現役が垂れ流されているから、あのこっちとらは、これを理解しようとしなくて全然いいやっていうふうに受け止めるっていう。
わからないままで、私自身もねもうわからないことを許容して安心してるんで今は。
なんか人生楽しんでるなっていうふうに捉えてる。
いいね確かに。わかるを手放すは超大事だよね。
これねー、超大事。基本的には人というものはその防衛本能の自我的にはやっぱりわかっていることに安心するっていうプログラムがあるけれども、
わからないことに安心してたらひもの流れは絶対加速するというのが私の中の確信。
素晴らしい。同じ気づきありましたよ、僕もそれ。
ありゃ。
差し支えなければどのような?
どのような時だったんだろう?最近それ思ったんだよね。なんでだっけ?
そうだから思考を捨てるってことなんだよね。つまりは。
うんうんうんうん。
脳みそに頼らないっていう。
脳みそがわかったとかはどうでもよくて、もうハートコーヒーランス的に言えばもうハートがあっただければそれをよくて。
わかんなくてもうなんかいいでおく。
そうそうそうそう。
なんかやだ、それはもうだめ。
もうだめ。
だから頭がめっちゃいいって言ってるんだけど、ここハートがなんかやだって言ってたらもうそれは違うんですよ。
そうそうそうそう。
わかるわかる。
体なんか、私の感覚だとこう、身体的なちょっとこう、本能に近い反応がなんかほにゃほにゃみたいな感じな印象が、そう。
あるんだよね。
で、ちょうどね、私昨日、ふとこうぽやーって思ってたのが、
ぽやーと。
なんだっけ、ぽやーとね、なんだっけ、ことわざなんだけど、群も象を表すっていうことわざがあって、
あー、聞いたことあるよ、それ。
おま、インドの、もともと多分インドのことわざらしいんだけど、
はいはいはい、あれだ。
いろんな人が目隠しして、象の一部のパーツを触りますよと。
で、足を触った人は、これは柱のようだっていう風に言って、
鼻を触った人は、これはムチのようだっていう風に言って、柱だろ、ムチだろみたいな感じで、
こう、なんて言うんだろう、自分の思っているものが全体像であって正しいっていう風になりがちだけど、
そんなことはねーっていう話。
しかも、象のメタファーでいくと、え、ワンピース知ってる?
ワンピース知ってる。
ほんとに?ワンピースのさ、アニメの象編知ってる?
象編なんてあったっけ?
象編、象のね、あの、回というか、なんかその、クールみたいなところがあるんだけど、
ちょっとネタバレしていい?
いいよ。
あのね、ワンピースの中で、なんかね、なんとか族みたいな人たちが暮らしている島みたいな感じがあるんだけど、
それは、実は島ではなくて、象の背中の上だったっていう。
はいはいはい。思い出した。
そう、だから、象の全体像すら分かってない上に、さらに象の上に島があるみたいな可能性も全然あるんだとしたら、
我々は、たぶんほとんどのことを分かっていない、一パーも分かってないんだろうなーっていうのを結構感じてて。
マジでそう。
ってなったら、分かんないことに安心できなかったら、
なんかこう、あらゆる可能性の一パーよりもちっちゃいところにしかいないから、
分からないことにどんどん安心していくと、自分の内的世界っていうのは、やっぱ拡張されていくなーっていう。
私のバリに行った体験は、結構それを感じるものだった。
いいね、素晴らしいね。
そうよ、そうなのよ。
バリが、今回さ、初めて一人で海外行ったのもあって、で、バリも初めてっていうのがあったからさ、
初日とかは、もう道だらけなわけさ。
うん、そうね。
バリの空港はどうやって入国するんだい?みたいな感じで。
ビザ買わないといけないよね、確か。
そうそうそうそう。
ビザさえ買ってたら、オッケーだと思ってたら、
私自分のホロスコープとかもよく前から見てたりしたんだけど、
これも私のホロスコープって海外とのご縁がめちゃくちゃ強い配置をしてて、
っていうことに今まで気づいていたつもりだったけれども、
なんかこのタイミングでやっぱ気づいた。
海外との縁があるからいろんな国を飛び回ったりするのがいいだろうっていうのが、
なぜか自分の認識の視界に入ってこなかったんだよね、これまで。
で、今回バリに行ってもう1回見返したら、最初から出てるやんっていう風になってホロスコープで。
だからタイミング、自分の意識とか気づくタイミングがぴったり今重なって、
いろんな出来事にやっぱり早い遅いとかはなくて、ちゃんとご用意いただいているタイミングで仕組んでもらっているから、
なんかその運ばれてくるものとかをちゃんと受け取っていくのにも順番がきっとあるんだろうなって思うところ。
いいね。起こるべきして最善なタイミングで起こっているっていうことですね。
そうです。だからそれが遅すぎたっていうこともないし、もっと早くやっておけばよかったということもないっていうのが私の認識。
うん。いいね。
分からないを分からないままにすんのはそうだね。確かに。っていうところから今話になって。
うん。
いいね。バックパッカーとかしたら?
いやそれね、重たいよ。
重たいよ、あのね。
もうね、マジで分かんないことだけどバックパッカーすると。
そうだよね。
言葉英語通じねえみたいなまず。
しかも私英語も別にそんな自己認識的にはしゃべれると思ってないから。
うんうん。
もうあのバイブス。バリも大体バイブスで。
そうそうそう。
でもね、基本バイブスになっちゃうよね。
バイブスになっちゃう。
バックパッカーはでもね、なんかこの辺ぐらいに、ここなんかもうやりたいみたいな自分が捉えてるわけじゃないんだけど、自分の視界のなんかこの辺ぐらいにはいるっていう感じがしてて。
うんうん。
これもまたタイミングで来そうだなって思うのよ。
一番それを感じれるよ。
そうだよね。
感じたことを。もうちょっとこう濃度濃い感じで。
いやだいぶ濃いよ、もう。
私もあのバリの入国でもどこにも行けないって震えてたのが先月の話じゃないですか。
めちゃめちゃ濃いから。
でもね、バックパッカーは結構その、もう行きたい国とか場所がいくつかある中で、明らかにキャリーケースを持って歩くような場所じゃないなっていうところが世界中にはたくさんあるじゃない。
あるある。
で、その中で私、中南米のグアテマラに、私こうセレモニー用のカカオさ、いつもいただいてるんですけれども、そのカカオはグアテマラで育ってるから、そこを見に行きたいなってふとインスピレーション湧いた時に、この時にはバックパッカーだなっていうのは思った。
こうやって。
いいと思う。
しょっていこう。
しょって。
でもね、いつどんなタイミングかっていうのは、もう棚上げ、宇宙様に棚上げして、これも最近思ったんだけど、未知に安心するに関連して、いつ、誰とどんな形でっていうものは、もうデザインをお任せして、とりあえずそれをOKっていうふうに心の中で決めておくっていうのを一番最初やるようになって。
で、このグアテマラとかも、ぶっちゃけちょっと治安とか怖い。バックパック怖すぎる。
でも怖いまま一番ベストなタイミングでやることを決めておくみたいな感じは最近すごいしてる。
だから多分来ます。
バックパッカー時代。ミューミューバックパッカー時代。
いいと思う。
したことある?
あるあるある。結構世界回ってますから、私。
そうだよね、そう。輝きマンはね、もう既に回ってるもんね。
既に。でもね、本当にバックパッカーとか、その未知の世界に行くと自分の意識が世界作っていくっていうのも感じれるから。
体感でね。
体感でこう、何も分かんないけど、これしたいっていう思いだけでなんかすると目の前に起こっていくっていう。
はいはいはいはいはい。
やっぱその思いが大事なんだよね。
そうだよね、それが作るもんね、現実を。
そう、作るの。そこでちょっとひよってると、糸がひよってると作んないから。
糸がひよってると。
糸がひよってると日本帰っちゃうから。
日本帰っちゃう。でもさ、こういうのさ、うまく仕組まれててさ、日本帰ろみたいな感じになってもさ、
なんか地球とかなんか取れないとか、帰れないとかあるよね。
あると思う。
残されるみたいな、現地に。
それも含めてね、すごい、死んだ晩生が働くよね、やっぱりそういうのは。
そうなの。だから、糸と意識ですよ、この世界は。
ここで宣言しとこ、バックパックします、どこかのタイミングで。
どこかのタイミングでね。
一番いいタイミングとかね、場所は、アサインされると思うからさ、宇宙の方から。
心だけ準備OKにしておく。
なんかよくね、やりたいことが、なんかまだ準備できてないしなーとか、スキルが足りてないからなーみたいな感じでできないっていう思い込み信念って、
集合無意識的にあると思ってるんだけど、別に準備できてなくても、いつでもやってもいいよなーっていう風に、私特に最近思ってて。
それで、気持ちだけ先にOKしておくっていうのを意識的にやってるから、バックパッカーもそれで。
来る、来ますよ、多分。
来ますよね。
いやー、2026ぐらいに来そうだな。
来年じゃん。
来年だよ2026ぐらいに。
まず日数とかはね、そんなこうガッツリっていうよりも、ちょっとこう、ある程度の期間、いやわからんな、どんな感じで来るかわからないから、それ任せよう、もう。
言葉で語るのはやめよう。
自分の気持ちとかもあるからね、流れの一つ。
あるあるある。
湧いちゃったから行くみたいなのもあるし。
沸いちゃったからいっす。
でもそれはさ、もう沸いちゃったものをさ、ちゃんと採用するって、
なんか自分の中でさ、すごい静かに浮かんでいる直感をちゃんとこう採用していることじゃん。
これは、やっぱ宇宙から愛されるよね。
そうだと思う。
そうね。
なんかそう思う、最近。
直感、そうね。
うちの妻とかもうすぐどっか行っちゃうからさ。
いや本当にね、最近見たよ、奥様の、奥様のインスタのストーリーでもよく上がるけどさ、
これまでのインスタのストーリーのハイライトにもさ、いろんな国行ったアーカイブ残してくれてるじゃん。
はいはいはい。
あれ一通り見たもんね、最近。
どこ行ってんのかなって。
そうだよね。これちょっとさ、ヨタ話なんだけどさ、一瞬ヨタ話挟んでよろしいですか?
うん、どうぞどうぞ。
私、バリ行く前後ぐらいで、SNSのインスタのフォローしている人を全員一回外したっていう個人イベントがあったんだよね。
はいはい。
で、それは、見ている情報が自分から見ようと思って決めたものというよりかは、
なんか、受動的に入ってくるっていうことを、なんか一回ちょっと変えたいなっていう気持ちがムクムクしまして、
で、今このタイミングだったら、この人の情報は、わざわざ自分から見ようと思って、見たいっていう感じはするかっていうところを問うたときに、
結構そこがハテナみたいなことが増えてきたから、この人はフォローし続けようかな、どうかなって悩むよりも、
一回リセットして、今の私でもう一回フォローするっていうアクションを取ろうって思ったの。
なるほど。
その時に一番最初にフォローしたいって浮かんだのは、あの、輝きズバイフでした。
あはは、そうなんだ。
もうね、おもろいから。
なんかね、自由だよね。
なんか、おもろくて元気になるんだよね、見てて。
なんかね、楽しくて。
確かに。
で、あの、輝きフサイを、まず一番最初にフォローするって言ったの。
なんで、あの、実はそういうことを感じてて、これはどこかで話そうと思ってた。
そのぐらい、なんか、面白いし、自由だし、なんか、いろんな国に突然行くやん、やっぱり。
いや、ほんとにそうで、僕がちょっと出張みたいなの入ると、じゃあ私もどっか行くって言って。
なんかそうなんだ。
もう3日前とかに、なんか予約して、飛行機とってどっか行っちゃうみたいな。
いや、あのバイブスはね、いい、好きなんだよね。
受け取ってます、それを。
ね。
でも、だからその、自分の意識が何かを作るの力は強いよね、だから。
エピソード引いてると。
すごいよね。
全然知らない、スウェーデンとか、どこ行ったか忘れちゃったけど、行って。
行ってたね。
なんかバーで知り合った人と仲良くなって、なんかその人に次の日、ウーバーとか頼まずツアーしてもらうとか、なんか、そういう、そういうことを起こしがち。
もうあの、輝きズバイフは、幸運じゃん、そもそも。
幸運。
幸運の持ち主じゃん。
幸運、なんだろう、まあでも、自分の思いを通したいっていう力が強い。
あー、そんな感じする。
なんか本来ね、人は、みんなやっぱり、自分が自分の現実を作っているっていうところだとさ、全員が創造主ではあるわけじゃない?自分の世界において。
なんかそれを意識的に使ってるか、そうじゃないかっていうところもまたあると思うんだけど、奥様は、なんかね、その意識的に使っている感が、やっぱ結構すごいなって感じが、我はお見受けする。
そうね、意識的に、まあ意識的なのか、でもこういう世界線はそんな興味ないからね、ひも的な世界線は。
あ、確かにね。
そう、そういったものは別に興味ないけど。
このひも理論、たぶんほとんど聞いてないもんね。
聞いてない、よくわかんないって言って聞いてない。
今度聞いてみるわって言ってたけど、これたぶん聞かないだろうなって思ったことがあるもんね。
そう、だから思いの力がすごいっていう。
なんかそこはやっぱ考えてやってなくて純粋だからじゃない?ただ。
純粋なんだと思うね、そうだね。
うん、そうだと思う。素直で純粋だなっていう印象がある。
そうなのよ、そういう感じで。
いや、ちょっと、やっぱ輝きしさへのね、インスタ見てると、いろいろとこう、物理的に飛び回ってる様子が入ってくるから。
飛び回ってますよ。
物理的な移動範囲とかって、自分の世界の幅と比例していると思うから、
なんか3日前にチケット取って、例えばスウェーデン行くみたいな感じって、もう未知バリバリ楽しんでるやん、そもそも。
未知じゃないと嫌だって感じがあるかもしれない。
あー、なるほどね。
未知がもう嫌だ。
あー、あれだ、未知ジャンキーだ、未知ジャンキー。
未知ジャンキー、そう、未知ジャンキーなのよ。
でもさ、未知ジャンキーはさ、マジで強くない?
でもね、未知、たぶん我々夫婦揃って割と未知ジャンキーなんだよね。
あー、未知ジャンキーの二乗なわけね。
そう、未知で未知ジャンキーやりすぎると、もういいやってなってくるわけ、未知も。
あー。
未知慣れしちゃうの、途中から。
ジャンクじゃん、やっぱ、ジャンクじゃん。
そうすると一周回って、キチ以上楽しむんだよね。
日常の暮らしね、とかを楽しむから。
日常の暮らしに戻ってきて、そこの境目もなくなって、未知とキチがワンネスしてくるんだよね。
なんかさ、暇として家族したい人、一回、輝き夫妻にね、なんか短期留学とかしたらね、その感覚インストールしたら、すごい一気に、一気にこう、未知とキチ楽しめる。
あとね、キチの中に未知があるんだよね。
出会い直しみたいな?
そう、出会い直しもそうだし、丁寧な暮らしの中にも未知がいっぱいあるわけですよ。今までやったことないことって。
あー、わかるわー。
そっちに今、夫婦としては興味が湧いてる。
だから味噌作りとか、なんか普段コンビニで買ってすでにキチなものだけど、これを自給自足したら全然未知だらけみたいな。
あー、わかるわー。
わかるわー。語彙力なくなっちゃう。
めっちゃわかってる、でも。
ほんとにわかってる。
毎日、同じ景色と現象はないってやっぱすごい感じてて、最近。
そうなのよね。
私、空見るのが好きだからさ、毎日こうやってボケーと見てるとさ、太陽の位置とか雲の配置とか雰囲気とかって全然違うことに気づくの。
それとかがやっぱすごい面白かったりとか、
あとは、なんかこれないな、欲しいなって思った時に、過去の自分だったらすぐにAmazonとかネットで注文して、お金で買って解決するっていう選択肢がほとんどだったけど、
家にあるものを工夫して、なんか作れるんじゃないかみたいな発想になると、一気にやっぱアートになってくる。
全然数年使えていなかったけれども、なぜか置きっぱなしにしてた用途も謎なものとかが急に活かされたりするとすごい感動したりとかして、楽しいみたいなこととかやってる。
そういうやつだよね。
そういうやつよ。
満たされてるっていうの。
満たされる。そうすると、毎日のね、もうすでに日常の生活に無限の発見のフィールドが存在しているってなるから、道を探し回る必要はなくなると思う。
そうだね。それはあると思う。
ね。
でも両方楽しんでいいけどね、それもコミュニケーション。
そうだね、両取り両取り。
どっちも別に良い悪いはなくて、どっちも楽しめばいい。
選べる、なんかどっちも選べるっていうのが私はすごい自由だなって思う。
そう思う。
その中的にはね、そういう道の軸足がちょっと強すぎるから、なんか常に新しいことをしたりとか、常に上に立っていかなきゃいけないとか、そういう本当の道、道々ジャンキーはそういう、そっちばっかになっちゃうから心苦しちゃうんだろうね。