不思議。不思議ですね。
愛、なんかその、今回この話とはくっついてるかわかんないですけど、愛を時間差で受け取るっていうのは、やっぱりそのとき捉えている、次元とかレイヤーの話なんだろうなって思っていて、
これなんか次元が高い低いがいいっていうわけじゃなくて、単純ななんかこう現在地というか、だとは思うんですけど、
もう、わからない次元の感覚って、やっぱりこう3次元に流れる物理の時間っていうもので得ることもあれば、
今世ではこの次元までとか、これ以上は想定してないみたいなことだったらね、受け取らずに終わるとか、そういうことなのかもしれないですね。
そういう意味だと、全てはプロセス愛の中にいる。
そうですね。
ただそのプロセス愛にはレベルもありそうですと、今世では気づけた人と気づけない人。
そうなると、やっぱりたくさんのプロセスを得た人の方が、愛の純度は高そうですよね。
次元を超えちゃってる人の方が。
うん、そうだと思う。
上では愛だけど、なんか純度がありそうだなって。
なんか、純度を感じるっていうことは、その人は、純度っていうものとは違う質感の愛っていうものを経験していないと、多分そうするのは難しいのかなって。
もしくは、もうガチで本人当たり前にやりすぎているけれども、周りから見るとめちゃめちゃ純度高いなって感じるとか、あるかもしれないですが、
そもそも、肉体を離れた、魂とかの高次元の領域って、すべてが無条件的な愛、ワンレスみたいな、そっちがもともとスタンダードである中、
あえて次元を下げてやってくるのって、この次元でしか体験できない、経験できないことを積み重ねて、魂が成長していきたいみたいな感じがあるから、っていうところから考えると、さまざまな経験をしていると、愛の純度が上がるとか、
っていうのはそうなんだろうなって、気がします。魂がシンプルに成長しているから。
そうね。
最近の新時代、あそこそ輝きまんの、ちゃん娘ちゃん息子とかは、ほにゃほにゃちるどれんとかでいうと、新世代のジェネレーションソウルだと思うんですけど、
新時代の魂は、この三次元でめちゃくちゃいろんな経験をしてくることによって成長したいとは、もしかしたらちょっと違う質感なのかなっていう、何か仮説は私の中ではあるんですけど、何かそんな印象ですね。
そうですね。
そうね。
三次元、確かにこうなると、やっぱり同じ純度の人たちが集まる感じはあるよね。
ありますね。
同じ純度の人の方が一定心地がいいし。
うん。
全然違う質感の人だと、次元が違いすぎると居心地が悪くなる感じはありますよね。
そうですね。
居心地の悪さっていう上で、本当はちょっと違和感を感じている関係性とか、純度みたいなところは、本当は自分はどういうバイブスでいたいのかみたいなものを、
改めて自分の中でスタンスとして決め直すとか、教えてもらうためにズレみたいなものはあるかなって思っているので、
ずっと居心地のいいところを選択、居心地のいい純度、愛の関係性だけが続いていくよりかは、やっぱりどこかでは調整がそういうふうには働くだろうなっていうのは感じます。
まあ、違和感を感じたままそのままその関係性を続けていくケースもあるとは思うんですけど。
うん。
なんか問い直しというか。
そうだね、問い直し。
年を重ねるにつれて、確かに。
まあ、年を重ねるにつれてその居心地の悪いところにはやっぱりいなくなってきますよね。
そういう選択がなんかしやすくなってきたのかなとも感じます、時代とかが。
うん、確かに。
なんか親、親世代というか親なんですけど、シンプルに自分の。
親とかを見てると難しいんだろうなってやっぱ思う部分はあって。
再選択するっていうのが誰とつながるかを。
確かに、そういう場がないですもんね。
場がないし、選択肢がそれだけあるっていうことも、見えてる世界のサイズ、世界というのはその人にとっての世界のサイズで、わからなかったりとかあるけど。
ある意味それを広げてくれたのは、このインターネット社会とかSNS社会カルチャーの恩恵だなって私は感じますね。
うん、そうですね。
うん。
そうね、まあそれもでもプロセスか。
それもプロセス。
全部プロセス。
全部プロセス。
まあある意味ね、このインフィニティもプロセスですからね。
あ、そうですね。
このプロセスの中で浄化されたり、いろいろあったりね。
うん。
そうね、今回の農業の旅は、もう一つのうちの娘の友達家族もいたりして。
そうですね。
たぶん娘家族、友達家族は普通に農作業体験をしに来るっていう。
そうそうそうそう。
全然できてる。
それしかむしろ知らない。
うん。
その中で、もうめちゃくちゃドスピの話をしてたじゃないですか。
もうドスピもどうですよ。
ドスピもいいところ。
そうそう。
ドがめちゃくちゃ、ドンキホーテのドぐらいのドスピみたいな感じだったじゃないですか。
いやさがいやさ化してね。
いやさ化したりとか、なんだっけ、コスモライトさんの話したりとか。
コスモライトさんの話したりね、あとタイが美味しくなるようにって言って、温差みたいなやつで水の分子の振動とかね。
食べる前に温めたりとか言って。
食べる前に冷気を送り込んだりとか。
冷気とかやってたやってた。
やってたよ。
ドスピもいいところですよ。
ね。
でも、普通でしたよね。
違和感がないみたいな。
あれはすごいよ逆に。
すごい。
確かに。
あんな農家出たことないですか。
ない。
ね。
ない。
私は今回はその場面は、場は見なかったですけど、私はもう逆にもともとこう、隕石を植え込んで田植えするとかマントラ唱えるみたいなそっちから入ってたんで。
そうだそうだ確かに。
ガチでそれだと思ってたから、逆に普通の田植えしてるんだなーみたいな感じだったけど、マジで本当に農作業の体験を子供にさせてあげたいみたいな感じで来てみたら、
えぐい、えぐい数のこう、
神棚ね。
お札、神棚でね、般若心経を唱え、大原への言葉を唱え、そうそうそう。
すごいよあれは。
あれすごいよ。
あれすごいよ。
入り口が農業で来ると結構びっくりするんじゃないかなって。
でも、いや、私そういう視点がもう私は持てないから、難しいけど、でも、どうなんでしょうね、なんか農業とか農家とか、
あれはちょっとドドドドドドスピーだったので、かなり濃厚だったけど、なんか神棚があって唱えてみたいなレベルだったら、まああるかなーみたいな。
まあね、確かにね。
うん。
確かに。
感じだけど、まあ確かにね、音サとかをこうやって叩いてみんなこうやって体に当てて、
電磁波がとかって言ってシール貼ってあったりとか。
シールもそこらじゅうに貼ってあってね。
そこらじゅうに貼ってあって。
電子レンジもないしね。
そういうのが気にならなかったら、ただのたぶんこだわりがちゃんとある、いい田舎のお家って見え方にもなりますけどね。
そうだね、見え方はお次第では。
どうなんだろうな。
あのご家族がまた行きたいってなるのかどうかがわかりますね。
何を受け取ったのか。
確かに。
そうね。
いい体験をでもされて帰ってったとは思う。
ね。
はい。
満足度高そうな表情、ご様子でしたよね。
ね。
満足度高いイベントもいっぱいあったし。
うん。
情報量多いよな。
いや、情報量は多かった。
情報量。
情報量はね、多かったな。
あれはやっぱり代表の彼がやっぱり、ああいう感じだからありたってるのもあると思うんですよね。
確かに。
すごい論理的だし、説明も一個一個ちゃんとするし。
一方かね、まずめちゃめちゃいい人だしってところもあったしね。
その中でドスピをめちゃくちゃ論理的にも説明するから、あれ本当かもしれない全部みたいな。
あの、ある意味、ある意味こう、カルト集団作れるような感じですね。
作れると思う。
彼は。
彼作れると思う。
普通の表情とか普通の顔してね、なんか僕ソウルリーディングできるんですけど、とか車の中で急に話して。
急に。
僕講師もできるんですよ、みたいな感じで。
ソウルリーディングの?
そう。
そうなの?それ知らなかった。
なんかね、そういうソウルリーディングやってて、講師もやってるんですよね、みたいな話と、
なんか、この農業の歴史の話をするのが全く同じ温度感で出てくるから。
確かに。
確かに、温度感一緒、全部。
温度感一緒なの。
そう。温度感一緒だから、あのね、え?みたいな。
え?スピですか?みたいな、なんかね、入り込む隙がないんですよね。
確かに。
確かに。
そう。
確かに。
学術的な話の中に混ざって普通に出てくる。
混ざってる。
そう。
確かに、でもあれは彼のね、性質であり。
あれは得意性だと思いますよ。
でもあれは素晴らしいと僕は思うんですよね。
うん。だってなんか、それによって、あの、彼の元にこう集まってきた仲間たち、あの、和行土たちも、
あの、そのドスピな感じに関心の問いとかは全くわからないけれども、
あの、みんな需要してるじゃないですか、普通に。
普通に、当たり前のことで。
あるよね、みたいな。
当たり前のことかのように振る舞ってるから、あれはでも彼のやっぱりこう、なんか天才性な気がしますね。
うん。いや、そう思いますね。
車にもね、あの、電磁波シャットのシールが貼ってあって。
貼ってあってね。
そうそう。
それも普通に話してくれるから面白いですよね、あれ。
普通に話してくれる、もう普通に勉強になっちゃったもん、ロジカルな関係。
ロジカルだから。
電波、電波がみたいな。
あ、そうなんだ、みたいな。
なるほどね。
あ、でも5Gやっぱダメなんだって。
そうそうそうそう。
全部ロジカルだから。
全部ロジカルだから。
ロジカルで頭いいから、へーって聞いちゃうんですよ。
聞いちゃう。
そう聞いちゃう。
何聞いても答えてくれるし。
そうそうそうそう。
教えてくれる。
面白い。
みんな頭いい人が集まってる。
兄弟と、高校も5三家出身ですからね、2人も。
あ、そうなんだ。
そうそう。
いや、もともとね、エリート、エリート街道を進んできた中でね、
経緯とか、これまでの流れを聞くと非常にひも的というか、タオイストで、
なんか目の前に現れた流れをつかんでいったら、
まあ、たりきが働いて、思うと人がタイミングでちゃんと集まったりとか支援があったりとかで、
すごいひもだなと思って、めちゃめちゃひも的ですねって言ったら、
確かにひもですねって答えてました。
彼が答えてました。
ひもですよ彼は本当に。
ね。
大きくそれやってるなって思いますね。
ね。
あの、なんだっけ、メタトロンじゃなくて、タイムウェーバー。
タイムウェーバー。
タイムウェーバーの使い手でね、それによって聞く話の限りはちゃんと現実想像してますもんね。
そうしてるんですよ。
ね。
すごいなと思って。
ね。
そういうのを見ると、やっぱあるなってなりますよね。
そういう世界線は確実。
ありますね。
なんか、彼のような方をこう見ていると、なんか前私、もしかしたらその農業オフ会道中で言ったかもですけれど、
あの、ドスピーはやっぱり超リアルを生きてるなって、すごい感じます。
ふわふわ、ふわふわ夢妄想とかじゃなくて、ちゃんと目の前のことを淡々とやって、
あの、
確かに。
ま、もう本当に物理的に血足ついてるというか、
ま、物理的にね。
グラウンディング、グラウンディングバチバチの。
裸足、ずっと裸足だったもん。
そうそう。
ずっと手の作業、ずっと裸足って。
ずっと裸足、でも裸足でトラック運転してたもん。
なるほど、トラック運動だし。
もうペダル踏んでた。
そうそう。
そう。
あれはもう、あの、ガチの天と地をつないで生きているだなって。
あー、確かにね、確かに。
思いました、うん。
いや、ドスピですよ、やっぱ。
いや、ドスピだった。
うん。
あの、もうふわふわしてない、マジで。
そう、してない。
ドスピの定義を、やっぱみんなね、こう、ちょっと捉え直した方がいいですね。
捉え直した方がいい、あのね、すげー裸足で歩いてるから。
そう、裸足で歩いてる。
本当の意味の、本当のドスピは、マジで全部体現してるし。
体現してる、そう、なんかね、リアルをガチでやってるっていう印象の確信が増した。