シナジー・ストーリーズのはじまり
交差する言葉が生み出す未来。シナジー・ストーリーズ。
今日は1月15日。あっという間に月が半分ですね。早いですね。
時刻は21時ちょうどになりました。今年はシナジー・ストーリーズ何本目だろう?
結構ハイペースでお送りしている気がする。
ビッグボさん、いらっしゃい。ありがとうございます。
ユッキーさんね、お越しいただいているので早速ご招待をいたしましょう。
こんばんは、どうもありがとうございます。
今日は貴重なお時間をいただいてありがとうございます。
こちらこそです。音声初めましてですね。
コメントではあれですけど、お邪魔したことあるんですけど、直接お話しさせていただくのは初めてでございます。
ありがとうございます。いろいろな機会を感謝でございます。
なんでもございません。
あれですねって言うとあれですけど、確かカエルさんの…
そうです。
そうですよね。
私はカエルさんとは色々親しくさせていただいていて、カエルさんのライブが立ち上がると大体飛び込むところなんですけど、
お相手の方はいろんな方がいらっしゃるから、そこでポシさんがお相手されてて、内容も内容だったから、
ムーンって食いついて。
ビブラートさん、こんばんは。ありがとうございます。
そうなんです。
会はなかなかの考えさせ、まだ考えさせられ続けてるんですけど。
でもそこからパートナーシップに関しては、もっともっと深掘りしていくという感じで、私もその中の一人なんですけど。
状況こそ違えど、結構抱えている問題として重要なものだとは思いますし、
そうですよね。
今日の本題ではないので、これはもう、ことによっては別枠でもまたお話ししたくなるぐらいの。
そうですね、ぜひぜひって感じです。
知的障害と発達障害
何かこう、自分もそうですし、それが誰かの救いにですね、なればと。
もういろんなケースがありますからね。
本当そう、本当そうです。
これはちょっとね、会を変えて。
はい、ぜひお願いします。
そう思いますもん。
ありがとうございます。
はくちゃん、ありがとうございます。
初めましてなんですけど、初めましてじゃないですよね。
私が仲良くしてくださってる、はくちゃん。
超有名な方。
ご存知ですか?
もちろんもちろん。スタイフォンやってて知らない人誰もいないんじゃないですか。
あ、そうだった。はくちゃんすごい。
っていうぐらい、誰しもご存知の方だと思います。
そうなんですね。どこかでおつながりがあったとは。
僕とかはもう、ちょっと恐れ多くてですね、なかなか。
はい、ちょっとこう、なんか距離を勝手に感じてしまう感じです。
そうなんですね。
そうなんですよ。
そうなんですね。
ということで、いろいろお話ししたいことが他にもあったりするんですけど、
今日はゆきさんのトリックを活動されていることで、
私もキャラ番隊っていう言葉をまず聞いて、
知的障害を持たれている方。
発達障害ですね。
発達障害か。
両方なんです。知的障害と発達障害。
つまり脳に障害、脳の機能障害を持っている方の見た目ではわからない人の障害ですね。
僕もこの言葉のそのちゃんとした定義とかを知らないもので、
そのあたりも深く話すとすごくもうこの時間では足らないと思うんですけど、
そうですね。
ちょっと僕が本当にわかってないとこ、ざっくり大事なとこは少し整理したり、
ご説明いただけたりするといいかなと思っておりますので、
今日はよろしくお願いいたします。
何でもないです。よろしくお願いいたします。
ハクちゃんね、ハクちゃんっていきなりちょっと初めましてで、
ちゃんづけもどうかと思うんですけど。
全然いいと思いますよ、ハクちゃん。
ハクちゃんで、本当ハクちゃんなんで。
えー。
三浦さんポスターが謙虚になっている。
いや僕基本謙虚ですからね。
デフォルトができるっていう。
どう見えているのかわかりませんけど、
こっちが本来ですからね。
そうそうそうなんですか。
ちょっとね、私と初めてだから、
余計あれなんじゃないですか、謙虚。
私もまだ初めてなんで、ちょっと謙虚に。
ちょっとこうね、お互いが猫をかぶってる。
そうそう猫をかぶってます。
あるんですけど、最初ぐらいしかないかもしれないので、
せめて最初ぐらいは猫をかぶっておきたいと。
そうですね。
これちゃんとアーカイブも残してですね、
認知をみたいな話もちろんお伝えしたんですけど、
少しでもね、いただく人が増えたらいいなと思ってやってる番組なので、
最初ちょっとご存知の方もいらっしゃると思うんですが、
自己紹介をいただけると。
ありがとうございます。
私はキママナユキダイアリーということで、
だいたい朝の6時ちょっと前にライブをやったり、
あと5時55分に収録配信したりとか、
あと時々早口言葉とかやってるんですけれど、
我が家の特徴としてちょっと障害者一家であって、
私自身が視覚障害があって、
長男が知的障害の自閉症なんですね。
で、主人がちょっと6年前に脳梗塞やっちゃって、
孔子の軌道障害になってしまったっていう、
ちょっといろいろパターンが違うんですけどそれぞれ。
だからもう私の中ではもう、
長男はもう今27歳なので、
27年間付き合ってきたので、
いろいろわかる部分がもう見えてきたんですけれど、
主人に関しましては孔子の軌道障害、またちょっと種類が違うので、
これが今戦っているところでございます。
そっか、後天的だからまた全然違いますね。
はい、そうなんです。
それはそれで別枠っていう感じで、
今日は知的障害と発達障害に対して、
ついてお話しさせていただけたらなと思っております。
キャラ番隊の活動
よろしくお願いします。
早速なんですけど、この取り組み、
マナママさんでいいですよね。
マナママさんありがとう。
このMとNのこの認識がですね、
読めてる、ちゃんと読めてるなって思います。
マナママさんです。
ご挨拶皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
本題っていうとあれなんですけど、
さっきちょっとお伝えしたキャラバン隊っていうものの、
この活動ですよね。
主にその疑似体験っていう言葉で、
説明されてたと思うんですけど、
どういう取り組みかっていうのを、
ちょっと少しお聞きしてもいいですか。
ありがとうございます。
だいたい障害ってなると、
身体と知的と精神って、
いろいろ別れると思うんですけれど、
身体障害者に対したり、
あと高齢者の疑似体験というのは、
なんとなく想像つくと思うんですよ。
分かる感じがしますね。
視覚障害者の方はアイマスクして、
歩いてみるとか、
聴覚の方は耳がどうのとか、
あと補助的なもの、
どういうものでサポートできるとか、
いろいろあるじゃないですか。
視覚障害者の方に。
わざと規制かけてちょっと聞きづらくしたり、
見えづらくしたりとか。
そうです。
そういう感じですよね。
あとはそういう人たちはどういうふうにして、
カバーしてるかというか生活の面で、
例えば視覚障害者の人には天汁があったりとか、
耳が聞こえない不自由な人には補助機があったりとか、
いろいろその人たちにサポートする手段があると思うんですけれど、
果たして知的障害、発達障害の人たちには、
どういうサポートが必要でとか、
その人たちはどういう気持ちで普段いるんだろうとか、
奇妙な行動とか、
独り言をする人はどういうふうな行動をするんだろうかとか、
そういうのを何となか議事体験を通して、
これだからこんなふうに、
そういうちょっと奇妙な独り言を言ってみたり、
ちょっと奇妙な行動をしたりするんだなっていうのが分かる。
そういうのが議事体験で分かってもらえるという感じなんですけれど。
これあれですか。
豊ちゃんお疲れ様。ありがとうございます。
具体的にはどういう手段でも。
例えばなんですけど、
よく皆さん想像つくのが、
言葉がわからないってどういうことということで、
例えば海外に行った場合、
日本語が通じないじゃないですか。
その時にポツンとその場に降り立った時に、
右も見ても左も見ても日本語もないし、
しゃべってるのも全て英語とかいろんな言葉が交わされている中で、
その中でどうやって自分の行動生活したらいいんだろうかっていうので、
そういうのを寸劇を交えて、
一人の人に例えばちょっと外に出ててもらえますかとか言って、
私たちは一応キャラバン隊マールって言うんですけど、
ここはマール王国ですとか言って、
これからはマールしか喋っちゃいけませんということにして、
マール、マール、マール、マールって感じで、
マールしか喋らないようにするんですよ。
それで廊下に出てた人が入ってきて、
いきなりそこがマール王国になっているのを知らないわけですよ。
そこで2人とか3人で、
廊下に出てきてやってくださる方に、
いろいろもうマール、マールって声かけるわけですよ。
例えば紙袋の中に入っている手袋を私に渡してっていう風に伝えたいんですけど、
伝わらないじゃないですか。
それを伝えるにはどうしたらいいかということで、
例えばジェスチャーとかカードを見せるとか写真を見せるとか、
そういう手段で分からせる。
そういうのを寸劇を通してやることによって、
そして実験体になった方がどういう気持ちか。
言葉が分からないってこんなに、
例えば不安で不安でいっぱいになるんだとか、
相手が怒り出したらどうしようどうしようってなってみたりとか、
そういう気持ちになるじゃないですか。
伝わらない不安とかフラストレーションも多分あるだろうし。
それが常に知的障害とか言葉を外せることができない人が、
抱えている気持ちですよっていうのを体験してもらう。
具体的にはそういう設計というか、言語としても通じないお約束制限の中で、
知らずにそこに飛び込むことによってそれが体験できる。
そうです。
すごい仕掛け。どういう仕掛けでそれを疑似で体験するのかなって、
めちゃくちゃ気になってたんですけど。
そうですか。あと見え方とか聞こえ方もみんな違うんですよ。
そうでしょうね。
例えば聞こえ方なんですけど、
例えば私たちの耳っていうのはいい感じで聞きたい音だけが入ってくるわけですよ。
でも発達障害のある人というのは、
例えば蛍光灯の音とか、
ジーってなんか電気がするとか、
全部同じ音で入ってきちゃうんですね。
いらないノイズみたいなのも入ってきちゃう。
ノイズも全部同じ音量で入ってきちゃうんですよ。
あ、そうなんだ。
ショコさんいらっしゃいありがとうございます。
それってすごく疲れると思いません?
だって聞きたくないというか、本来なら多分シャドーされるべき音ってことでしょ?
そうなんです。
集中したいときにも多分できないし。
そうなんです。
そういうことなんだ。
そういうのが発達障害の方に多くて、
喋れても普通に行動できる人でも、言語がちゃんとある人でも、
そういうふうなご世界で生活しているので、かなり日々が疲れる毎日。
でしょうね。
それこそ目が覚めてるとき、なんなら寝てるときは大丈夫なのかな?
そこらへんは個人差があるのでわからないんですけど、
そのサポートとしてイヤーマフっていうヘッドホンみたいな形をしたものがあるんですけど、
それを使って聞きたい音だけが入ってくるようにとか、
そういう道具でサポートすることができるんですね。
ある程度はイヤーマフがあれば、ノイズカットみたいなこともできる?
はい。
ただこれも10人等色で、程度もみんな違うので、成長とともにそれがだんだん緩和されてくるというか、
だからちっちゃいときは本当に大変だったけど、大人になるとともにそれがだんだん大丈夫になってくるとか、
そういうのもあるので、ずっとそれが続くってわけでもないんですけれど。
なるほど。
でも全部が人それぞれの症状に全てがちゃんと解決のソリューションって言っちゃうとちょっと固いんですけど、
そういうものが用意されてるわけでもないんでしょうね。
そうですね。そして何でしょうかね、本当にみんな違うので、
子育てと発達障害の理解
この人に会ってもこの人に会わないとか、やっぱりあるので、いろんなサポート的なものがあるんですけど、
ハックしながら自分の子には何が合うかなって模索しながら子育てをするって感じになると思うんですね。
だから若い子の場合は1歳ぐらいまでは本当健常のことを思ってたんで、
1歳過ぎてから言葉がまず、男の子ってこともあったんですけど言葉が出ない。
そこから1歳半健診で指差しをしないってことで、
指差しをしないって何が意味あるのって思ったんですけど、
それがすごく重要ポイントになって、
発達障害を見抜くポイントの一つになってたってのを後から知って、
なるほど、とか思ったんですけどね。
でもこういうのはやっぱり身近にいないとわからないですし、
街角でそういう人を見かけたとしてもどう声をかけたらいいかとか、
やっぱり本当健常のお子さん育ても何でもそうなんですけど、みんな違うので、
本当に宿泊しながらお母さんたちは子育てしてこられたのかなと思って、
ただ発達障害とか自閉症とかそういう特性が強い子は特にもっと大変だったかなとかですね。
今も戦っている人もたくさんいらっしゃるんだろうななんて思ってるんですけど。
教育界の特別支援の課題
これってちょっとずつでも理解っていうのは多分、僕は進んでいるんじゃないかっていうふうに。
はい、そうですね。結構ドラマとかそういうのもあったりとか、
あと言葉、あと福祉とかそういうのもすごく充実してきているので、
私が子育てした時と全然違いますね。
よくはなってきてる?
はい、すごくよくなってきてます。
そっかそっか、いいことですよね。
ただそれにあまりにも決めつけって言っちゃいないんですけど、
でもよく言うのが発達障害というのはみんな持っている。
みんな苦手なものとか得意なものって絶対誰もが持ってるじゃないですか。
個性とかね。
それがただ単にちょっと極端すぎるとか、
そんな程度と思って、やっぱり障害を障害と決めつけるよりも個性の一つとして
捉えたほうがいいんじゃないかなっていう考え方も結構広まってきているので。
それわかります。やっとそういう解釈をし始めてるなと思っていて。
はい、そうなんです。だから時代とともに、
そういう理解してくださる人が少しずつ増えてきたりしてるのかなと思ってるんですけど。
それはわかるというか、そういう解釈の仕方が広がっているような、
なんだろうな、そういうふうに感じることは多いんですよね。
はい、私の時もやっぱりそうだったんです。
子育てって言っちゃ変ですけど、育て方が悪いからそんな子になっちゃったんだみたいな。
言われたりしてたので、いくら私の親の世代とか、やっぱりそういう発達障害とか、
自閉症とか、理解というかそういう知識がないので、
ノンの機能障害と言ってもそんなわからないじゃないですか。
だからやっぱり子育ての仕方が良くなかったんじゃないか。
だからこんな子になっちゃって、みたいな。
いやー、いいだな。
言われちゃいましたけどね。
それはね、だから後で話多分出てくるけど、
知らないっていうことが時にね、そうやって人を傷つけるし、
悪気ももちろん言ってると思うんですけど、
でもそれをやっぱ知らないっていうことがそれだけね、
人を傷つけるっていうことは僕らは知っておかないといけないし、
そこなんだよね。
でもそういう機会を知ってもらう機会っていうのがやっぱり結局ね、
今ユキさんされてるところが、
そういうことを少しでも変な誤解とかね、
減らしていくことに絶対通じていくから、
すごい僕も共感を実は今していて、
なんかね、あまりやっぱり普段、
僕の近くには、いなくもないんですけど、
そこまで深い話をする機会がなかったので、
今回はそういう話がこうやって聞けているので、
もっと自身が理解を深めていかないとなってすごく思って、
今日は実は臨んだんですけども。
ありがとうございます。
でもやっぱり本当に市民になって、
考えるやっぱり身内とか周りにいないと、
やっぱり他人事じゃないですけど、
そういうふうに流しちゃう人がすごく多いと思うんですね。
だとしても。
あとそういう仕事に携わるとか、
そうじゃないとやっぱり発達障害とか、
いろいろまあ世間的には言葉は、
いろいろあちこらこちらから聞こえては来るんですけど、
実際問題、
自分の身になって、
親身になって、
そういう人たちのことを理解しようというのは、
なかなか人間ですからね、
と言っちゃうんですけど。
おっしゃることは伝わってはいきます。
自分のことで精一杯の人やっぱりみんなそうだと思うし、
本当に身に振りかかってこないとなかなか、
そういうのはどうかなっていうのも、
だから私自身もあんまりそんなにめちゃくちゃ期待もしてないし、
ただ諦めてはいないという感じですね。
大事ですね。
コメント行きますね。
ユキコさんが発達障害をお二人に育てられて成人して、
それこそユキさんは分かるんでしょうけど、
手探りで大変でしたっていうことと、
あとはビブラートさんはいろんな視点がありますね。
今日もお世話になった子供食堂には男性の子も来てました。
疲れが伸びます。
なるほど。
エレナさんありがとうございます。
声を上げてシェアしてくる方が増えて、
知る機会が増えるのは素晴らしいですよね。
ちょっとずつでもね、やっぱりこういう機会が、
僕のとこなんていうのはまだ全然なんですけど、
ここからまたどこかに繋がって少しでも広がっていけば、
何もしないのより全然いいので、
少しでも微力ですけどお力になれたらなって。
本当ありがとうございます。
僕もちょっと辛い場面にそれ実は会うことがある一人なんですけど、
当事者ではないんですが、
僕は少年サッカーのコーチをやっていてですね、
お子さんも僕もかれこれ10年以上そこに身を置いているので、
いろんなお子さんを何百人と送り出してきて見てきた中でですね、
親御さんからそういう相談を受けたりとか、
そういう子ですっていうふうにもちろんね、
親御さんも説明をちゃんとしてくださっている方とか何人も来ていてですね、
やっぱりこれ僕がちょっと辛いなと思ったのが、
いわゆるコーチ側の認識の無さ。
その理解が要はないので、
みんなをある意味フラットに見るんですね。
フラットにもちろん見るっていうことは一見すればいいことのように見えるんですけど、
さっきの議事体験で言うと、
スタートでじゃあせーので一緒の同じことをやりましょうって言ったときに、
どうしても一つ遅れてしまうっていうことがあるわけじゃないですか。
そこを同じように見る、フラットに見る。
でも遅れてるよねっていうふうに見ることっていうのが、
座談から僕らが見ている現場ではあって、
僕はそこの回答、正解っていう言い方がいいかわからないんですけど、
どうするべきなのかっていう、いわゆる専門家の声みたいなものを、
指導者組織の中にはまだ実ははっきりと形成されていなくて、
いろんなことをもちろんスポーツ団体として、
こういうことはやったほうがいい、やらないほうがいい、
もっと良くしていきましょうみたいな活動はあるんですけど、
残念ながら僕の知る限り、そういったところにまだ、
要はちゃんと仕組みとして専門の人間がそこで、
指導者を指導するっていうような機会っていうのは、
残念ながら僕が見ている限りまだなくて、
遅れてるんですよね、残念なことに。
そういうところ本当に多くて、キャラ団体自身も、
やっぱりいろんな地域さんもすごくあるんですけど、
あるところはもう学校教育に入れたりとか、
市民団体に入れて応援させてもらったりとか、いろいろあるんですけれど、
私が住んでる町はまだまだで、
私は本当は小学校の授業でやらせてもらえたらすごくいいなと思ってるんですけど、
教育委員会の壁がなかなか高くて。
そうなんだ。
だから、なんでだろうってすごく疑問に思っちゃって、
必要性はすごくあると思うのに何がいけないのみたいな感じで、
すごく思ってるんですけど、やっぱりトップの考え方とか、
昨年の手をつなぐ育成会、親の会があるんですけど、
そこで教育委員長の方がいらっしゃったんですよ。
その方が自己紹介の時に、
特別支援ってあるけど、自分は特別っていう言葉が嫌いなんですよねって自己紹介されて、
この人すごい考え方いいなと思ったんですね。
そして、今度お話聞いてくださいよって感じで、
話しに行ったんですね。
そしたらやはりその人の身内か何かでやっぱり障害のある方がいらっしゃって、
だからそういうところにすごく特別っていう言葉はおかしいみたいな、
考えていらっしゃるんだなと思ったんですけど、
そこまでは良かったのに、そこからが進まないという。
とても残念でならなかったんですけど、
結局やっぱりそういうトップに立たれてる方って忙しいのは当然だと思うんですけど、
なんか忙しい忙しいで流されがちとか、
あと秘書を通してどこまで伝わるんだろうとか、
電話をかけてもやっぱり本人が出ることがほとんどなくて、
地域活動の重要性
じゃあこれ伝えといてくださいって言っても、
そこから先が伝わってるのか伝わってないのかわからないし、
例えば書類とかでこれ渡してくださいとか言って渡したとしても、
それが山積みになって埋もれちゃう可能性もあるじゃないですか。
そっか、届いてないかもしれないってこと?
そうそう、そこまでのこちら側を押しかけて確認するわけにもいかないじゃないですか。
そっかそっか、
もうそれはあれなんですね、本当に何だろう、
マンパワーっていうとあれだけど、
本当に人力で活動を頑張ってらっしゃるんですね。
そうですね、結局1年に一度、
私たちは活動内容を他にもペアレンドメーターとかいろいろ活動してるんですけど、
チラシを持って教育委員会に1年に一度は行くんですね。
だからその時に、
例えば今度なんですけど2月に地元の大学で授業させてもらえることになったので、
だからそれが実績として言えるじゃないですか、
実はこういうふうにやらせてもらったんですとか言えば、
もしかしたらえってなって、
そっかってなって、
じゃあちょっと考えさせてもらいますとか、
そういうふうになってくれたらいいなっていうことで、
だからいろんな場所で声に出していくのがやっぱり必要だななんて思ってますけどね。
間違いないですね。
協力ってそういうもので、
まず活動しているかどうかが分からないと当然伝わらない。
そうです。
伝わった先にそういうことに、
例えば関係性を持っている、あるいは興味を持っている、
自分も活動している人とか、
いわゆる仲間ですよね。
そういう人とつながるとかもやっぱり発信していった先にあるので、
いいことばっかりではね、もちろんないこともあるかもしれないんですけど、
そういう意味ではその発信、
僕も間接的ではあっても、
そういうことをやっぱり発信していく意味はあると思っているし、
今の実績があるかもっていうか、
その実績にできるって言い方いやらしいですけど、
やっぱり何かを変えていくときには必要なものなので。
そうなんですよ。
本当にいろんな場で訴えかけていくしかないなって思ってますね。
本当そうだと思います。
そこが切らさずに続けていくことと、
ただ長期戦じゃないですか。
そうですね。
ここで終わりがあるっていうものでは決してないので、
やっぱりそこは疲弊しないっていうこともすごく大事で。
そうですね。
あと若い人の力が欲しいって。
どこもそうなんですけど、
若い人たちも興味は関心はある方も、
やっぱりそういう子育てされている方も多いと思うんですけど、
その子育て最中はやっぱりお仕事されている方も多いと思うんですよね。
そうするとそこまでの時間がないとか、
やっぱりそういう時代的なものもあったりするのかなとか、
まだまだ壁は厚いなとか思ったりするんですけど、
やっぱりどんどん世代交代じゃないですけど、
どんどん引き継いでもらいたいなっていう思いはありますけどね。
そうですね。
親としての気づき
そうですそうです。
そっかそっか。
当事者であればそれは多分向き合わざるを得なくなるから、
自ずとそういう活動につながりやすいっていう側面はあるけど、
そこ以外からじゃーってなると接点としてはやっぱり、
ちょっと当事者でなくなるっていうことで、
関係性を築くきっかけってなかなかなさそうですね。
そうですね。
やっぱり当事者というかそういう子を持った親が積極的に、
やっぱり何とかしなきゃみたいな思いとか、
あとそういう講演会とか、
私自身はキャラバン隊の講演は地元の特別支援学校で、
我が子が小学校5年生の時に初めて見たんですね。
その時に、この子こういう特性があって、
だからこんな行動するんだって分かると、
やっぱり子供に対する接し方というか、
それが変わりましたね。
やっぱり原体験というか直接体験したことによって。
はい、そうです。
だから奇妙な行動してても、
なんでこんな行動するのよってずっと思ってたのが、
これとこれがこうだからこういうふうになるんだ。
じゃあ疲れるよなと思ったらいたわれてあげたりとか。
本当そうですよね。
はい、できるけどそうじゃないと、
あれしなさい、これしなさい、なんでできないの、なんでできないの、
みたいな感じになっちゃうんじゃないですか。
理解ができないってことがそこにつながるっていうのは悲しいことだし、
逆に言うとそこのなんでかっていうことさえ分かれば、
そうなんです。
本来人が持っている優しさみたいなものが普通に出てくるわけで、
そういう意味でも何が起きているかを伝えるっていう、
ここの仕組みが一番大事なんでしょうね。
面白く伝える重要性
そうですね。
だからそこら辺をうまくどのように伝えたらいいかって。
この前も活動している方からちょっと学ばせていただくことがあったんですけれど、
やっぱり福祉とか、
そういう当事者とか障害とかになるとどうしても真面目とか暗いとか、
そういうイメージになりがちじゃないですか。
そっちになっちゃうんだ。
だからいかに面白く伝えるかって、
私たちはこんなに明るくやってますよみたいなのを伝えていくことで、
その方がおっしゃってたのが感想文ですごく面白かったですっていう感想が一番嬉しい。
いいですね。
そういうので何でもそうだんですけど、
授業とかもやっぱり面白い授業って心に残ったりするじゃないですか。
真面目くさというのに。
だから専門的な用語ばっかりずらずら並べられた専門家の講義よりも講演よりも、
やっぱり私たちの寸劇交えたりとか議事体験をして皆さんで笑ってもらったりとか、
そういう方がやっぱり入るっておっしゃってくれてるので、
やる価値はあるなと思ってます。
面白くやることが伝えることに力を発揮するなら、
ことによっては不謹慎に見えたりすることがあるのかもしれないけど、
でも伝えることが何より大事なわけで、
それをぎょうぎょしい形を作っても届かないんだとしたらですよ。
やっぱり面白いっていうことは第一だし、
伝えるためにそれは僕はやっぱりむしろそっちでやっていくっていうぐらいのスタンスとか、
あとは理解者ですよね。周りの人に理解していく。
一見ネガティブに取られそうなものだからこそ、
教育の変革
ポジティブなことで表現していくっていうのはめちゃくちゃ大事だと思いますよね。
そうですよね。
議事体験の一つとして私がよく担当させてもらっているのが書いてみようという内容なんですけど、
これから4つの絵を描いてくださいってお願いするんですね。
一人の人に来てもらってホワイトベアードに書くんですよ。書いてもらうんですよ。
まず1番にリンゴを描いてくださいって言ってリンゴを描いてもらうんじゃないですか。
2番にコップをお願いしますって書くじゃないですか。
では3番にちょっとを描いてくださいって言うんですね。
ちょっとを絵で表すってやっぱり皆さんいろんなちょっとがあるし、
一応5秒間とか10秒間で決めるんですよ。
短時間ですね。
それで困っちゃう。いきなり言われてもそんなって感じになるじゃないですか。
そういうふうに慌ててふためいている姿って結構周りから見ると面白いじゃないですか。
そうですね。
そこら辺で例えば授業となる学校の授業となると先生にやってもらうのが一番効果あると思うんですよ。
そうか確かに確かに。
生徒がやっちゃうと自信失っちゃったりとかいじめの対象になっちゃうと困るので、
先生がやると先生が困ってる姿ってめちゃくちゃ生徒喜ぶと思うんですよね。
そうですね。普段一応権威はある人たちですからね。
そうそうそう。
だからそんな感じで結構やられてる方が多いので、
もし小学校とか授業に入れることができたらそんな感じでやろうかなと思っています。
いいと思います。子供たちも盛り上がりますよね。
はい、そうだと思います。
ちょっとだけコメント。
はい。
エレヌさんありがとうございます。
一人一人も大切にしながらチームとして、
これサッカーのくだりね。
考えなければならないコーチは難しいですよね。
まあでもこれねちょっとあまり長くしゃべっちゃあれなんですけど、
例えば知的障害があったとして、
みんなと同じ並びに動けなかったときに、
そこをチームとしてうまくできない子を、
どうチームの中で一緒にやっていくのかっていうこと自体が、
僕はサッカーじゃなくてサッカーを通じた指導だと思ってるんですよ。
そういうところが欠落しているチームって強いかもしれないんだけど、
やっぱりちょっと僕としてはチーム作りの中でそっちを優先してまでっていうのは、
すごい僕がいつも感じるジレンマなんですよね。
結構つらいんですよ。
だからそういうとここそいい経験というか、
そこをチームの仲間ですからね。
はい、そうですよね。
そこの関わり方っていうのを、やっぱり大人が考えてそこを丁寧にやっていかないと、
なんか良くないよなっていう場面を僕も過去見てきているので、
これねつらいんですよね、実はこれね。
そうですよね。
すきさんサッカーコーチなんですね。大変ですね。
大変。お察しします。
ビブラートさん、自分の周りにいるかいないかでも違うと思います。
絶対違うよね。これね、いるとわかるんだけどって感じですけど、
普通の同じようにせせられることを周りにないと、
思い込みイメージだけが先に膨らんでしまう。
さっきのユッキさんに対しての辛辣な言葉だってまさにそれですからね。
はい、そうですね。
思い込みとかで言っちゃうなんていうのはそれはちょっと怖いことですよね。
ビブラートさんが取り入れない古い体質の教育機関。
立場とかね、いろんなのあるんでしょうけど、
そういうのはどうやったら変わるんだろうなって。
でも今、不登校の子が多いじゃないですか。
です、本当に。
だからそういうところでちょっとずつ、
それに何で多いんだろうとか、そちらの方に目を行きながら、
多様性とか時代とともに少しずつは変わってきてるんですけど、
まだまだですけどね。
そうですね。
ごめんなさい、変な音が入ってる。
大人がアップデートしないといけなくて、
みんなじゃないんだけど、
年取るごとにアップデートしなくなる傾向があるじゃないですか。
そうですね。
そこはね、かなり、何だろう、
ちょっとあえて強めに言いますよ。
2、30年前だったら、
アップデートしない初先輩方いても許されたんですけど、
僕この先は許されないと思ってます。
そうですね。
それくらい今あえて強い言葉使ったんですけど、
俺らの時代は的なことを一言でも言おうもんなら、
帰ってもらっていいですかって言いたくなるぐらい。
そうですね。
それからの時代は多分許されないって僕は思ってます。
もう責任っていうくらい、
お前のものとしてアップデートしていくっていうのは、
最低限の何だろうな、
務めなんじゃないかなっていうくらい、
時代が変わりが早いので、
そうですね。
それはもうどの領域でもそうなんですけど、
そういうアップデートできる大人が増えてくれば、
いろんな領域で、
主題になっているところだってどんどん変わっていくし、
理解がもっともっと進まないといけないところが山積みだし、
ということで大人の立ち位置、スタンス、
生き方みたいなものがめちゃくちゃ問われる。
もうすでに問われてるんですけど、
ここに聞いてる人いないかもしれないですけど、
年取ってる人ほど自分事で聞いてくださいね。
強めに言っておきますよ、ほんとに。
それぐらいこのことに限らずなんですけどね。
そうですね。
このことで生きてる人たち、
ちょっとウカウカしてたら痛い目見ますよ。
すみません、ちょっと強すぎました。
もうちょっと次いきます。
エレヌさん、小さい時から近くにいたり、
理解する機会があるときと違う。
教育実習で特別学級のある学校で、
子どもたちの感性に感激したのを覚えてます。
これも現体験ですよね。
すごいすごい。
青子さんありがとうございます。
お忙しいのにありがとうございます。
トラちゃんもどうもどうもということで。
ユッコさんが、
発達障害が法整備されたのが2004年。
50代の現役の教師、医師が大学で学んでない。
だからその時点のことはしょうがないんですけど、
その後だよね。
アップデートできる機会はなかったんですか?
っていうとこなんだよね。
その時までに学んでなかったのは、
もうこれはしょうがないことなんで。
でもそこからも学べますよねっていうところだよね。
ハイビブラートさん、継続して伝える。
これはやり続けないといけない。
人が変われば伝わってないんで、
また新たにその人たちに伝えていかないといけないっていうのはね、
常に続いていきますね。
ハイビブラートさん、
私も難病を抱えた車椅子利用の友達がいます。
歌で伝え続けたり、
運動したりしています。
素晴らしい。
ゆっ子さん、
私もやっと自分の子育て済んだから、
街中でちょっと手助けしてるよ。
元勝さん。
これはやっぱり循環だよね。
理解ができるからこそね。
そうですね。
そういう人のやっぱり気持ちを理解できて、
自分が何ができるかっていうことまでちゃんと落とせてるって、
これすごいよね。
ハイビブラートさん、
楽しく話を聞いてもらって支援する仲間を増やす。
そういえば私も柔道障害児を持つ母親の話を聞いて、
それをきっかけにその子育て施設にヨガをしに行くようになりましたか。
おー楽しくて。
ここからヨガになりましたよ。
めちゃくちゃいいですねこれ。
ポジティブな感じが伝わってきますね。
素晴らしい。
あとはサッカーに限らず一緒に生きていく社会勉強で。
そうそう本当サッカーがたまたまそこにあるだけで、
人がチームとしてやっていく中で起きること。
いいことばっかりじゃないんですよね。
何なら摩擦がいろいろ起きるのが、
ああいう組織の常なので、
そこで起きることっていつも常にあるし。
でもちょっと悪い傾向だなと思うのは、
発達がどうのとかっていうよりも、
煩わしいものを阻害するみたいな空気感がどこかにあって、
これ良くない言い方なんですけど、
コーヒーおいしいの入れるためにいびつな豆をこっちに寄せるみたいな、
そういう良いとこだけを取ろうとするみたいなものって、
たぶん本来の自然のあり方からすると、
なんか矛盾してるんじゃないかと思っていて、
形が整っているものだけで、
世の中で成り立たないじゃないですか。
そうなんです。
だから特別支援教育もちょっとどうかなってところがあるんですよ。
結局支援学校とか特別支援給って、
そういう子たちを固めちゃうじゃないですか。
そこら辺は教育的には必要かもしれないんですけど、
インクリッシブ教育ってやつですかね。
みんないて当たり前なんだよ、
発達障害の理解
そういう人がいて当たり前なんだよっていう、
でもそれは全てトップのやり方次第で、
大阪の方だったかなんかで、
そういう学校があったんですよね。
どんな子も普通学級で学ぶみたいな、
ただ映画化されてたのもあったんですけど、
でも現実的に考えて、
やっぱりトップがそういう考えで周りを整えていかない限りは、
現実は難しいんだよなとか思いながら見てたんですけど、
やっぱり理想と現実は違ったりとか、
理想的にはいろいろ思いはあるんですけど、
現実的にやっぱり周りが、
理解がもっともっと深まっていかないと、
なかなか難しいところがあるだろうなっていう風に見ちゃって、
医学用語の課題
諦めちゃいけないんですけど、
でもそういうところもあるなって思ったりもしてますね。
時間が解決するとか言いたくないんですけど、
でも時間は間違いなくことをよく知っていると僕は思っていて、
多様性みたいな言葉はいっぱい使われましたけど、
それからもそれが当たり前になっているし、
特別とかっていうことではなくて、
僕ずいぶん前から特別っていう言葉が、
やっぱり違和感が常に今もあるし、
僕がその中で自分の言葉に置き換えているのは、
個性ってさっきも言いましたけど、
個性だと出るんですよ。
呼び名っていうものがどうにかならないのかなって、
表面上のことかもしれないんですけど、
特別だのっていう、そういう何だろうな、
そうなんですかってなるような感じ?
あの漢字もちょっと嫌なんだよねっていうのは、
ちょっと語彙力ないんですけど。
分かります、分かります。
もっといい、何だろうな、フラットな言葉って、
つけられないのかなって、よく思います。
そうですね。名前も結構色々変わってきて、
例えば自閉症という字は、
自分を閉ざすって書くじゃないですか。
そうですね。
だからその漢字から見て、
もう自分の中にかなり閉じ込ん持っている人
イコール自閉症みたいな。
だからその言葉自体も、
使いたくないよねっていう声も結構多かったりとか、
あと、昔だったら精神薄弱とかですね、
知的障害の人ですね、そういうふうに言ったりとか、
言葉も時代とともに変わってきてはいますけど、
その時の言葉のあれで意味を解いちゃうと、
傷つけられる言葉だよなとか、
余計に誤解を招く言葉だよなとか思ったりしてるんで、
それは時代とともに変わりつつあるのでいいんですけど、
やたら英語に自閉症もASDとか、
え、何ASDとかなんて。
それはそれでちょっと分かりづらい。
そうなんです。
HAD、LDとかそういう英語?英語でこう。
学習障害イコールLDとかですね、
専門用語になっちゃうと、え、何それとか。
でも適当な、何でしょうかね、
言葉がなかなか見つからないともあるんですけどね。
わかります。あ、つくもさんこんばんは。
職員です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、だからでも大事で、
その名前もコロコロ変えちゃダメなのかもしれないんですけど、
ちゃんと考えたほうがいいところだと思っていて、
なんだろうな、1日2日じゃあ話聞いて、
なんか分かりきるものじゃないじゃないですか、実際問題ね。
そうなんですよ。
時間がかかるから、興味関心持ったとしても理解するのに時間がかかるものを、
そこに学べない人たちが音だけを聞くっていうことが、
僕すごい危険だと思っていて、
そのね、勝手に解釈、印象を。
そうですね、そうですね。
だとするなら、せめてフラットか、
なんならちょっと誤解でポジティブに誤解されるぐらいのほうがまだいいのかなって思ったりもするし、
名前についてはちょっと頑張れよって思っちゃうんですけど、
そこが初感してるんでしょうね、
ああいう名前、名々とかも含めてね。
そうですね。
若子が初めて言われたとき、
広範性発達障害って言われたんですよ。
分からないですね。
分からないですよね。
分からない。
私も全然分からなくて、
何それって思っちゃいました。
医学用語になるんですかね、やっぱり。
そうですね、その時の診断名としては広範性発達障害っていうふうに、
その時はそういう風に言いましょうみたいな、
自閉症のことをそういう風に言いましょうみたいな流れだったと思うんですけど、
なんか最初に聞いたら、あれ何だろうそれって思って。
なりますし、
医学用語としてちゃんと領域で使われる言葉としてもちろんいるんですけど、
世の中で、いわゆる一般の人が取り交わす言葉として落とし込むときは、
そういう言葉ではなかなかわかんないし、誤解も生むし、
そうなんですよね。
よくわからないみたいなことになるからね。
発達障害の人で統合出張症に変に診断名を違うように診断されちゃって、
薬漬けにされちゃうとかですね。
情報共有の重要性
そういうこともあったりするので、
先生によってその先が決められちゃうんですけど、
変な誤解の診断をされたりとか、誤診という感じで。
それも何だろう、診療ミスに近い、医療ミスレベルに近い。
そうです。だから、薬なんて怖いじゃないですか。
怖い怖い怖い。
そっか。
ゆう子さん、発達障害も神経発達症ですものね、今。
ちょっとずつ言葉もね、洗練されてはいってるんでしょうけど、
なんだろうな、ちょっと偏見入ってるんで怒られますけど、
医学に携わってる人って当然素晴らしいんですけど、
ちょっときつい言い方しますね、また。
あんまりユーモア、ワードセンスないなと思っていて、しょうがないんですけどね。
それはもうちょっとそういうことですよ。
伝わりやすくて、人が印象として、少なくとも悪くは持たないような表現の仕方。
そうですね。
みたいなものはお医者さんじゃなくて、もっとそういうセンスに長けた方々たちに、
そうですよね。
命名をするような柔軟さとかね。
なんかないですかね、って感じですけどね。
お医者さんの延長で来るから、お医者さんが名前つけちゃって、
それが世に呼ばれの名前として伝わっていくっていうのが、
自然と言えば自然なんですけど、自然な伝わり方の先で、
やっぱり何だって違和感を感じたり、受けたりする人がいるのは、
そこをほっとくのはどうなんだろうなっていうのも、そこもありますね。
そうですね。
フサイさん、こんばんは。ありがとうございます。
フサイさん、リアルにキャラバンと一緒にやってる友達なんです。
なるほど、心強い仲間ですね。
はい、仲間です。
いいですね。
ちょっと僕も段取りが悪くてですね、実は今回。
活動されているユッキーさんの、例えば何かネット上にURLがあって、
なんかこうページがあったりとか、そういうような活動が分かるような情報ってあったり。
ありがとうございます。YouTubeはやっております。
今それ、YouTubeリンク今それ、今レターに送っていただくのって難しいですか?
ちょっと難しい、私そんな技できない。
後で送りますので、概要欄でお願いします。
本当はリアルでね、僕ちょっと今日ね、心配りが足らなくて。
いやいやいや。
先に言っとけばよかったなって思います。
いや、とんでもないです。
ぜひ後ほどでも送ってください。
はい、ぜひぜひお願いします。ちょっと顔出ししちゃってますけど。
すごい、活動のその一端みたいなのがアップされてるんですね。
そうですね、ネタごとにいろいろこんな感じです。
さっき言ったマール王国とかですね。
あと書いてみようとかですね。
そういうネタを一つずつコマに分けてやってますね。
すごいすごいすごいすごい。ぜひそれ共有してください。
はい、ありがとうございます。マール女王がふさえさんなんです。
そうなんだ。
他にもYouTube以外にもそういう発信されている媒体とかってあられます?
いや、今のところはYouTubeだけですね。
十分、十分。もし他にもね、あったらあったで。
あ、いえいえいえ。
YouTubeも本当はもっともっとネタがいろいろ増えてきたんですけど、なかなか撮影ができなくて。
ただちょっと新メンバーが入りそうでそっちの方に立てていそうな人がいるので、また更新できたら嬉しいなと思ってるんですけどね。
より情報が多い方がいいので。
そうですね。
そうなんだ。これね、ともさんこれ学会なのかな名前つけるのは。つけてもいいんですけど、つければいいんですけどっていうことですね。
市場に出てくるというか、我々が生きているこの平然の世界に出すやつは別のにしてねっていう。そういう希望ですね。
そうですね。
もっとわかりやすいやつにしてねっていう。
ふさえさん、医学と法律と教育で言葉の使い方が違うことも問題だと思います。
そう、専門分野で必要な言葉があることはわかる。わかるけど、俺らにも伝わる言葉がいるのよっていうのが、そういうことですよね。
身近な言葉がいるのよって。
本当だ。
ふさえさん後で見ます。僕も見ます。ぜひ皆さんで見てみてください。
ありがとうございます。
楽しさが伝わってきますね。
ゆうかさん、差し支えなければのどの地域で活動されてますか?どうですか?これ差し支えます?
大丈夫です。
差し支えない範囲でちょっとお伝えいただけるといいのかなと思います。
個人DMにします?
え?
個人DMにしますか?後で。
そうですね、はい。
じゃあ、よかったらつながっていただいて、後でここですってなんとなく情報共有いただいてもいいのかなと。
そうですね。
なんと、ふさえさんが情報を共有してくださった。
千葉県発達障害支援センターのホームページを見てください、だそうですゆうきこさん。
そっかそっか。
あ、そっちにもあるか。
グッジョブですね。ありがとうございます。
ナイスサポートですね。
おぐさん、ゆうきさんは本当に活動的。
おぐさんご存知?
はいはい、もう同じ発達障害絡みの。
あの、こそっとゆうきさん、旦那さんの頼まずにこそっと食べてましたよね。
あ、おぐさんの?
うん。
パフェ、一応3つ買ったんで、ただ私もうちょっと自分のだけはサイズを大きくしたかったなという。
一応じゃあ皆さんの数はあったんですね。
そう、数はあるんですよ。
僕が誤解した。
ただ、はいこっそり私のだけは大きくしたかったなという。
あ、それは良いと思います全然。
良かった良かった。
それは良いと思います。
いやこれお父さんのないんじゃないのって俺心配してなんかこそっと食べたげになって。
大丈夫です、そこら辺はちゃんと一応一応一応気遣ってます。
良かったです。
おぐさん、パイセン見つかった?
大丈夫です、見つかってないと思います。
食べちゃった後だ、なんでしょ?大丈夫と思いますよ。
ありがとうございます、ふさえさんもこれね、情報共有いただいて。
つくもさん、これ僕が名前で一番わかりにくいと思う原因がストレスってさ、わからんこれは。
確かに。
広すぎるんですよね、このパイセン。
あー確かに。
悪いもんだっていうことでもないですしね。
良さもあるんですね、ストレスはね。
あーそうなんですか?
大事なんですよ。
動画過ぎるとなんでもダメなんですけど、
強いストレスは逆に好転というか、いい作用を起こすので。
今日のテーマではないのでちょっと流しますけど。
つくもさん、ゆっきぃさん、気になるタイトルがあったのでフォローさせていただきます。
ありがとうございます。
みんなでね、ちょっとずつこの理解を進めたり、それをちょっとでも伝える場面があれば広げていくとかっていう地道な活動ってやっぱりちょっとずつが積み上がっていってね。
ある時思わぬとこで思わぬ人に繋がったりとかもするので。
そうですね。
ストレスなんか特にそうですからね。
はい。だから結構こちらに来てくださっている方もそういう繋がりの方も、オグさんもそうですけど先ほどのマナママさんもそうですし、あとゆきこさんもやっぱりそのなんとなく知ってたしみたいな。
まさにね、多分いっぱいあったんだと思います。
そうですね。
保健師との交流
でもスタンドFMでも表面に出している方と出していない方がいらっしゃるじゃないですか。
だと思います。
え、そうだったの?みたいな個人的になんか交流した時に、え、あなたもそうだったんですか?みたいな発見があったりとかするんですけど、やっぱりね、やっぱりなんでしょうか、デリケートな部分もあるので。
そうですね。
はい。
みんな無理に出す。
そうですね。
そうなる理由も思いもわかるし、そこはできる人がね、やっぱりできることをやっていくっていうことでいいとは思うんですけど。
そうですね。
ほかにもいっぱい気になるな。近々さっき大学の講義の予定があったり、いろいろあれですね、なんか発展的になんか流れ変わってきたみたいなことを。
そうですね。で、昨年なんですけど、あの保健師さんの、一切半健診とかに携わってくる保健師さんいらっしゃるじゃないですか。
はい。
あの方たちにも隣町なんですけど、講演をやらせていただいたんですね。
おお、そうなんだ。
だからそういう実績があると地元の保健師さんにPRできるじゃないですか、隣町でやらせていただきましたからって。
確かに確かに。こちらもぜひお願いできました。
その時にすごく司会をやっててくださった方が、私たちの講演終わった後に挨拶の時に涙汲んでらっしゃったんですね。
そうなんだ。
私たちの講演で涙汲んでくださるなんて初めてだったので、なんかこっちまでウルウルきちゃったんですけど。
でもいい共有ですね。
保健師さんって子育てで悩んでるお母さんたちと直接も関わってるじゃないですか。
だからそういうところでグッとくるものがあったのかなとか。
そうね、普段のね。
そういうところに一気に出たんでしょうね。
そうそうそうだと思います。
でもいい時間ですよね。
いろんなこと言わなくても理解できる仲間なんだと思うので。
そうですね。
それどんどん地域ちょっとずつ、次の地域、次の地域って広げていきたいですね。
大学での活動
そうですね。
あれですか、このビジョンみたいなのってまだ手探り感があります?
それともこれ今年やるぞみたいなのって決まってたりするものってあったりするんですか?
そうですね、まずとりあえず大学やって。
2月ですよね、来年。
私の中では4月とか5月ぐらいに年度初めにいろいろPRしていく中で、
地元の支援学校とか小学校とかそういうところにまずチラシを持っていくので、
そこに行って大学でやらせてもらったことをPRして、
あとは隣町の保健師さんでやらせてもらったということも言ったりとか、
とにかく実績を伝えて、少しずつ少しずつ皆さんに活動の場を与えてもらって、
周知してもらっているんですよ。
これはあなたのところもやらないとおかしくないですかみたいなことは言葉にはしないけど、
そういう思いを伝えていきたいなという。
結構大きいインパクトになるかもですね、大学のイベントはね。
そうですね、だから本当それはありがたいなと思います。
この大学のきっかけもですね、なんと先ほどいらっしゃったふさえさんの娘さんが、
お家でお菓子を作っているんですよ。
そのお店に大学の先生がたまたまお客さんとして来たんですよ。
すごい縁ですね。
そこからのつながりなんで、どこで縁が転がっているかわからないなと思って。
本当それです。
大学はあれですね、ちょっと2月1回だけじゃなくて不定期でも何回もさせてほしいですね。
そうですね、1回ゼミでちょっとだけ入ったんですよ。
そこからなんで、2回目と言えば2回目なんですけど、
本格的な授業としては本当2月が初めてなんですけど。
できたらね、定期というふうにはなかなかでしょうけど、不定期でもちょっとできたら、
2月以外にも1回次の不正期打ちたいですね、2月の時に。
そうですね、あと福祉事業所でも支援さんの、職員さんの研修として、
年に4回させてもらっているところがあって、
それがもう2年か3年続いているので、やっぱり新入社員じゃないですけど、
新入職員さんって必ず入ってくるじゃないですか。
毎年新しくて何か知らない。
だからそういうのもつながって定期的につながっていけたらいいなって思ってますね。
大きい、その継続はやっぱり人とのつながりも増やすし、実績も増えますしね。
子育てエピソード
そうですね。
大事だな、すごい着実に良くなっている感じが伝わってきますね。
ありがとうございます。あとYouTubeだったら、地元に関係なく全国、全世界に。
全世界ですよ。
そう伝わっていったらいいなと思っているので、あとは本当にYouTubeもちょっとずつやれたらいいなと思ってますね。
楽しみですね。
僕があれなんですけど、ノートを書いているので、今回のことを書かせてもらってもいいですか?
ありがとうございます。嬉しいです。
自虐的に言ってますけど、誰も読まないノートなので届かない可能性がありますけど。
書いたらぜひまた記事を教えてください。
そうですね。シェアリンクなどをお送りいたします。
ちょっと時間かかるかもですけど。
全然です。
1週間ぐらいいただければ、今日のことと感じたことと何を伝えていくべきなのかぐらいのことはちょっと僕なりに言葉に落とし込みたいと思うので。
よろしくお願いします。嬉しいです。
あとは、今日のこのアーカイブもXとかにシェアは残しておきたいと思ってますし、
あとネタとかにもちょっとね、どれも僕SNS見られてないんで拡散力ゼロに近いんですけど。
そんなことないですよ。
頑張って僕ができる範囲のことはお伝えをしていきたいなと思います。
いやいやいや、もう謙遜してられてるんだけど。
いやいやいや、ちょっと頑張んないとこの拡散の力の無さに最近ちょっと実は若干へこたれてましてですね。
そうですか。私にはそう感じないんですけど。
だからポジサーにお願いしたんですけど。
期待にちょっとね、そぐえたらいいんですけど。
いや今日本当にその非力さというか無力さを感じててなんか切なくなっているんで。
でも頑張ります。
よろしくお願いします。
他もあれですか、僕が全然触れてないところとかあったら、時間が許せば。
そうですね。
あとなんか面白いちょっとエピソード、子育てのエピソード話させてもらっていいですか。
ぜひぜひ。
じえちゃんって結構ルーティン化するとハマるんですよ。
だから若子なんですけれど、最近は私がちょっと早晩早朝バイトしてるのでたまになんですけど、早く息子より早く寝るんですね。
で最近お米とぐのと洗濯物干すのを頼んでるんですね。
それで大体こう私が12時ぐらいには寝ようと思っているんですけど、で息子が大体12時半とか寝るんですよ。
私が先に寝るんですね。で洗濯物を洗濯した後にカゴだけどんどん置いておくんですよ。
そうすると朝になると干してあってありがとうなるんですけど。
ある日ですね、やっぱり疲れちゃってお布団の中で寝ちゃうことがあるんですよ息子が。
でしょうがないなと思ってそのままそっとしとくじゃないですか。
そうすると朝迎えるじゃないですか。
で私が朝早晩ってのは4時から5時半までやってるんですけど、早朝バイト行ってたんですね。
そうしたらいきなり息子から電話がかかってきて、何事かと思ったら
お母さん洗濯物干せなくてご飯セットしなくてごめんなさいって電話がかかってきた。
うわーなんて、そうかー、そうかー。
なんてけなげなと思っちゃいましたね。
ほんとだよー、ちょっとうちの娘に聞かせたい。
でもこれ健常の子はなかなかやっぱり理由をつけてやらないですよね普通。
それがもう当たり前で。うちの次男もいるんですけども全然お手伝いなんて。
ほんとこういう知的障害とかそういうルーティン化しちゃうと、
しないとしょうがないって言っちゃうんですけど、気が済まないじゃないですけど。
そこまでなってくれたらこっちのものなんですけどね。
素晴らしいな。うちの娘なんか僕が真空で洗い物してたらこそっときてよろしくって置いてどっか行きます。
でもそれは普通普通。
いやー、もういいよ早く行け行け、仕事でしょ。早く行ったらしちゃえみたいな。
そう、そんなことがあったり、あくと迷子事件があったりとかですね。
東京駅で3人で旅行行った時に、新幹線降りた後に息子がちょっとトイレ行ってくるって言っちゃったんですね。
で、待ってどっからすると帰ってこなかったんですよ。
で、えっと思って放送を流してもらったり係の人に聞いてもらったりとか色々したんですけど、
結局駅にも問い合わせたりしたんですけど、
ドコモの携帯持ってたので調べてもらったんですね。
そしたらGPSで分かって、千葉にいたんですね。
千葉ってことは電車に乗っちゃったの?ってなって。
そうなの?
で、次の特急に乗って帰るってのは言ってたんですよ。
そういう予定だったんだ。
だけど切符は持ってないんですよ。
だから絶対引っかかって保護されてるだろうなと思って、
で、それをもう当てにしてじゃないですけど、
じゃあ千葉に行っていると思ったら次の特急で追いかけるしかないと思って追いかけるじゃないですか。
1時間後なんですけど、
でもその間に駅には問い合わせたので絶対もう捕まって保護されてるだろうと思って行ったんですよ。
で、最寄り駅で降りて駅員さんに聞いたんですね。
この子らこういう子がここ通りませんでしたかって言ったら、
あー電話がかかってくる前にその人は追加で生産して出ちゃいましたって言われちゃったんですよ。
えー出ちゃったんだと思って。
その後今度じゃあ駐車場でいるかなと思って車のとこ行ってもいないので。
で、次男が家に待ってたので、
次男にお兄ちゃん帰ってきたらじゃあすぐ電話して。
あ、ごめんなさい。
大丈夫だよ。
変な音がしちゃった。ごめんなさい。
そんな感じで、
次男がいたので、お兄ちゃん帰ってきたよって電話が入ったので、
安心したと思って行ったんですよ。お家に帰ったんですね。
そしたら息子がお家の中にいるじゃないですか。
で、車をそばに停めたら息子がタカタカタカって駆け寄ってきて、
大変申し訳ありませんでしたって。
頭深々なのをさげられちゃって。
いやーそんなそんなって感じでした。
かわいい。
でも何事もなくてよかった。
はいそうなんです。でももうそれ以外も一人で絶対もう行動はしたくないってのは心につく。
東京駅から帰ってくれたらまた東京駅から帰っておいでよとか言ってもいいですいいですいいです。
もうゴリゴリなんだ。
そうそうそうです。
そうか。
でもね何事もなかったからね。
彼なりになんかすごい悪いことしたと思ってたみたいなんですけど。
そうなんだ。
だからやっぱり何でしょうかね普段から電車に一緒に乗っていることで、
道が分かったりとか乗り方とか切符の生産の仕方とか、
やっぱりどこまで分かってるか親としても全然理解してないから、
まあその子はできないだろうみたいな目で見ちゃうんですね子供のことを。
でもいざ一人となったらできちゃった、すごいなと思って発見になったりもするんですけど。
全部普通にクリアしてるんだよね。
だから見てるんだとか、たまたまスイカにも入ってたし、
スイカでちゃんと生産することも知ってたんだみたいなびっくりしましたけどね。
最後の謝罪まで完璧でしたね。
そこまでは謝らなくてもいい気がする。
そうなんですけど、えーっと思っちゃいましたね。
まあでもね成長ですね。
そうですね。
まあいろいろあると発見がありますね。
いやいいですね、発見っていう風にやっぱり言えるっていうのもすごい観点としては素敵だし、
そのポジティブさっていうのがすごい伝わってくるから、なんかいいっすね。
まあここまで来るのにもいろいろありましたけどね。
それはそうでしょうよ。
そうですね。
今のこの時間だけでもそうやって明るい声で話していただけるっていうことは、
その裏にそうじゃない時間はいっぱいあっただろうから。
でもトライオーによってはやっぱり違うことでなんか面白みというか、
なんか発見というか、え、こんなことするんだとか、
育児の葛藤
なんかいきなりの行動になんか面白かったりとか、
そういうのがあったりして、なんかちょっとよくわからないなって行動もあったりするんですけど。
でもそういうものの、なんだろうな、新鮮な目で捉えて感じてる、
その感じっていうのが、僕から見て聞いてるとすごいいいなっていうふうに感じますね、やっぱり。
ありがとうございます。
でも本当にやっぱり葛藤中の人というのは、家中にある人というのはね、なかなかそこまで思えないし、
やっぱり子育てというのはちっちゃい時は本当に大変だと思うので、
私自身ももう子供が小さい時は、もうなんで私にそんな子が授かっちゃったのみたいなとかですね、
もうなんで言うこと聞いてくれないのとか、どうしたらいいのみたいな感じで、
もうもやもやもやばっかりしてましたし、
なんかね、あっちこっちで謝るとか、なんかいけないことしたら、ごめんなさいすいませんみたいな謝る毎日とか。
そんなことがいろいろありましたけど、今となればね、思い出の一つになりますし。
そう言えているのが、なんか仲良かったなって。
だからこそこういう活動できてるのかなって思いますね。
しっかりね、それがあっての今ですからね。
素敵ですね。
ありがとうございます。
大変なことがね、大変な子供というより大変なことが多いとは思いますけど。
でも本当に何でしょうかね、若くて、あと本当に何でしょうか、知的に軽い子ほど大変ですけど、
やっぱり会話ができて勉強ができたりすると、誤解されるのがもっと大きい。
なるほど。
はい。
そうかそうか。
あと思い込みとか、あといろんな知恵があるがゆえの、何でしょうかね、そこら辺の難しさというか。
変な知恵が備わったりとか、いろんな人がいるので。
そこら辺を親としても、いろんなペアレントメーター活動といって相談に乗ることもやってるんですけど、
そうするとやっぱり知的に軽い人の方が、やっぱり親としての接し方とかにすごく苦戦してる方、大きくなられた方なんですけど。
たくさんいるなぁなんて思ったりしますね。
特技の発見
なかなかね、同じことは起きないんでしょうからね。
そうですね。
ちょっとだけコメントいきますね。
はい。
お祭りさんの感激でしたね、というかね。
公演の後の。
そうですそうですよ。
そうな場合ね。
エレンズさん、来月頑張ってください。大学の件ですかね。
はい。
また配信でいっぱい出てもらうので、楽しみにしてます。
これね、また一つの起点になりそうですからね。
そうですね。
ユキコさん読んでるよ。
僕のノートの数少ない読者の方というか、読んでくださってる方のお一人ですね。
イケボに惑わされないからノート頭に入るの。
あ、そうなんだ。
ありがたいんですけど、
自分で言うの嫌なんですけど、
僕が言ってる話、何も頭に残んないんですってユキコさん。
イケボだから頭に残んないのって言われてるんですけど、どうなんだろうって思って。
そうか。
なんだこれって思いながら。
すいません。若干愚痴りました。
ユキコさん、普通では想像もできない驚く才能もあります。
これちょっと後で時間いいですか?大丈夫ですか?
はい、たぶん。
僕ちょっと若干用意したんですよね。
ありがとうございます。
ユキコさん、息子はスカイツリーのトイレで30分寝てたよ。大物。
大物だ。
大物さん、きっちり三端な息子さん。
あ、これ方言なのかな?きっちり三端な。
きっちりされ?された。れがないのかな?
あ、ごじ。
されたんだ。
俺、方言なのかなって一瞬思っちゃった。
ごめんごめん、大物さん。
いや、こういう方言なんだって思っちゃったけど違ったのね。
きっちりね、結局最後の完璧な謝罪まで残る隙もなかったっていうね。
ユキコさん、長女はアスペルガーで、今でも私にメールでいつもお世話になっておりますから始まるの。
初検定で学んだから使わなくていい親にも使うんだよね。
なるほどね。
あ、でも敬語とかそれほんと使いますね、うちの子も。
あ、そうなんだ。
はい。
そう。
でも間違いじゃないから。
そうです。
逆だとまずいけどさ。
あ、そうですね。
オラ悟空とかだったらまずいけどさ。
絶対間違いない挨拶だから大丈夫。
マナママさんが息子のおかげで素敵な方々と出会えています。
素敵な考え方。
そうだね、そこで繋がりがね、
そうなんです。
ユキさんもそうですし、
そう、奥さん。
奥さんもそうだしね。
そうなんです。
ほんとみんなお夫妻さんとの出会いだってそこがあっての。
あ、そうですそうです。
うーん、そうだよね。
こういう考え方ができるとほんと素敵ですね。
はい。
あ、奥さん同じくでーす。
素敵な時間ですね。
ゆっくりさん、私もカタツショウガですよ。
診断されてないけど音に集中しちゃうの。
あー、はいはいはいはいはい。
僕も診断されてないけど、
こうじゃないかなって思ってた時期は実はいっぱいあって、
治ったんですけど、
はい。
あんまり軽率に言うことじゃないんですけど、
片付けられない。
あ、でも、そういう方結構いるんじゃないですか?
今は片付けバチってめちゃくちゃできる。
そうなんですね。今はできるという。
でもね、その経過はね、壮絶というかめっちゃ苦労しましたよ。
うーん。
一人暮らしをした時に、
一人暮らしですから一人しかいないんですけど、
家出て帰ってくるじゃないですか、
ガチャッと開けたら散らかってるんですよ。
はい。
誰が散らかしたんだろうなって本気で思ってたんですよ。
いや、俺しかいないからなんて頭ではわかるんですけど、
それぐらいなんかね、物が片付けられない人だったんですね。
あ、そうなんですか?
はい。で、いつの頃か何でからかわかんないですけど、
逆に今めちゃくちゃきちっと片付ける人になっているので。
うーん、なんかきっかけが。
きっかけがね、なんかこれっていうきっかけも思い出さないんですけど、
逆に、あんまり家族の前ではやらないようにしてるんですけど、
バレないようにしてるんですけど、
リモコンの向きとか傾いてるのが嫌なみたいなぐらい
気長めになっちゃってるんですよ、今度は。
えー、そうなんですか?そんな変わっちゃうもんですか?
だから多分何かの、ラベルの張られる何かなんだと僕は自分で思います。
あー、なるほど。
散らかってんのも極端だったし、
逆に綺麗にするとなったらそのやりすぎ感みたいなとこもあるから、
多分僕もそういう特性を何か持ってるはずと思って生きてます。
今さっきの特定したところでと思って特に、
生きるのに困ったりはしないで放ってますけど、
なので、僕もそういうジャンルの何かなんだろうなって思ってます。
でも皆さん何かしらの可能性というかね、才能というかね、
きっとみんな何か持ってると思うんですよね。
だからそういうこの才能を引き出すっていうのも、
なかなかこう、なんか絵とか音楽とか、
で、やっぱりそういうのを引き出したとしても、
そこに携わる人によって開花するとかしないとか、
いろいろ出てくると思うんですけどね。
そうですね、そうなんですよね。
でも一つ思うのは、
例えば何かすごい特技を持ってる人がいて、
その特技すごいよねって、いいように見られるじゃないですか。
それが例えば世の中に何か役立つとか、
あるいはスポーツとかの領域ですごい成果を出すとか、
すごいものに対してはそういう評価になるんだけど、
誰もスポット当てないんですけど、
その影響もあるんですよ、実際問題ね。
評価されてる部分に光が当たっているだけで、
じゃないところっていうのは必ずあって、
もう見ないか見えてないかを別にして、
ただ見えてない状態にされてるだけだと思っていて、
一般的に社会でそれを障害だと呼ぶものについても、
僕は一緒だと思っていて、
影みたいなところに光を当てようとするから、
何かポジティブじゃない方向に解釈されたりするんだけど、
じゃない方を見つけられてないだけって僕は思ってるんですよ。
見つけられてないか、あるいは見つけたんだけど、
今の社会だと適応する場面が見つけづらい。
限られた目の周りのところでどうやってそれを活かすんだろうっていうと、
あまりにも選択肢が少なすぎて、
一見見えなくなっちゃうっていうものだと僕は思っていて、
人とのつながり
少しでも多面的とかっていう言葉は僕すごく好きなんですけど、
二面性とかでも好きなんですけど、
いいって言われてる逆が常に何にでもあるっていうふうに僕は考えているから、
あまりネガティブなところばっかりに当たるスポットっていうのは、
僕は間違ってるって思ってるんですよ、実際はね。
そうじゃないって、そこを見つけられない問題なんだよって思ってるんですけど、
うまく言語化できないから、
今日ぐらいしか僕はあまり言わない。
今日初めて言ったのかなって思うんですけど、
見つけられないのはまだ社会とか人の経験知識が追いついてない。
僕は思ってるので、早くそういうものがどっちもあるよねっていうことが、
常識的な解釈になってくるといいなって思ってます。
そうですね。
でもそういう欠けてるところがあるから、
そこから補いながらもとか周りの人にカバーしてもらいながら、
すごくいい面に光っていくというか。
そこが生み出すものっていうのがあるから、
さっき言ったこの関係性でつながった人たちなんていうのは、
まさにそのおかげでつながったわけだし、
そういう副産物って言うと言い方悪いんだけど、
必ずポジティブなものっていうのを生み出しているから、
そこを意識的にフォーカスしていくと、
むしろこっちで良かったって思える。
そうなんです。
だから子供のおかげでいろんな人と出会えたりとか、
そういう人の気持ちも分かったりとか、
世界が広がっていくっていう感じでしょうかね。
そういうところにたどり着けた人っていうのは幸せだし、
どうやったらそこに行けるのかみたいなことが、
本当は再現性があると一番いいなって思うんだけどね。
そうですね。
こういう道行ってるとこういう方向に行けるんだよみたいなのがすごくね、
いろんな人の道がある中でそういうのを示せるとすごくいいなって。
はい。
息子が来ちゃった。
ちょっと待ってください。
行きますか。
はい。
なんか特技を見せていただけるやつ?
あれ?ユッキーさんお声が聞こえない?
しますし。
はい。
ちょっとコメントに。
今片付けられないユッキコさん。
片付けられないユッキコさん。
いずれ片付けられるようになるかも。
だから旦那が捨てちゃうの。
なるほどね。
でも逆に言うとユッキコさんが片付けられなくても、
捨ててくれるっていう解釈は無理か。
大事なもの捨てられたらへこむよね。
すいません。いいですか今。
大丈夫ですよ。
じゃあ問題出してください。
じゃあ行きますね。
これちょっと今から少し説明しても大丈夫?
僕が、じゃあちょっと言いますね。
はい。
西暦で2000年1月1日。
何曜日?
え?
2000年1月1日何曜日?
土曜日。
え?
当たりました?
いや当たってる。
じゃあ次。
今度ちょっと過去に戻ります。
1534年。
1534年。
何月何日ですか?
6月23日です。
何曜日?
1534年?
特異な能力の紹介
1534年。
6月?
6月23日。
6月23日だって。
6月23日。
何曜日?
分かりません。
分かんなかったか。ちょっと難しかったか。
いやいやいやいや。もう一個あるんですけど。
もう一個もう一個。ちょっと待って。
なんで分かるんだろう。すごい。
最後最後最後。
未来言っても大丈夫?
最後に。
未来も良かったんだよね。
未来も良いですよ。
じゃあちょっとだいぶ先なんですけど。
2033年の。大丈夫?
2033年の。
2033年の。
3月3日。
木曜日。
マジか。
当たりました?
当たってる。
良かった。
すごい。
どういうこと?
分かんない。
なんで?
すごいんですけど。
どういうこと?
なんか調べたんですけど、
カレンダーが頭の中でパッと浮かぶみたいで。
すごい。
ありがとうね。
いなくなりました。
何これ。
いやいやすごい。
どういう仕組みなんだろうっていう。
一瞬でしたね。
はい。
そうなんですよ。
だから年をごまかせないんですね。
誕生日が。
お母さん何月何日で誕生日で。
何歳だよってちょっと若く言うと。
違います。違います。
分かるんだ。分かるんだすぐ。
そうすべて分かるんで。
おじいちゃんおばあちゃんの年齢が分かんなくなって。
何年の何月何日って。
おじいちゃん何歳とか言ったら何歳何歳とか。
あ、そっかそっか良かったとか思って。
すぐ分かるんだ。
そうなんですよ。
すっごいねこれ。
なんか18歳ぐらいで初めて知ったんですけど、
それまでは全然分からなくて。
いきなりなんかそういう数字とかカレンダーとかにすごく興味を持ち出して。
なんかいきなりちょっとやってみたら、
いきなり当ててなんかえーって思ってちょっと。
すごいなあ。
逆もできるのかなあ。
逆はできないと思いますね。
逆はダメか。2000年の土曜日で最初は何日みたいなのはできない。
あーちょっとそれはやったことないので。
どういうふうに見えて聞こえてその情報をつかんでるの。
それでなんかあるメイクかな。
なんかちょっとやった時にスマホでこう計算の仕方があるらしいんですよ。
何かける何足す何とか何とかとか。
計算がザラザラザラザラ書いてるらしいんですけど、
それを読んでも計算できないという。
いや無理でしょそりゃ。無理無理無理無理。
いやまあ分かったとしてもあのスピードでは測得できない。
そうそうそうなんです。
もう計算してる時間じゃないもんね。
そうなんですよ。ひらめくみたいなんですよね。
一瞬で降りてきてるなあと思ったけどすごいなあ。
当たってよかった。私いつもドキドキすんですよ。
まあねドキドキしますよね。
本当に当たってるのかな。自分がそういうあれないから。
確かめようが自分の中ではないじゃないですか。
だから本人に回答させてそれで本当にあってるかスマホで見るしかないんですけど。
すごいよね。だから何だろう人が持ってる能力の一つなんでしょうね。
そうですね。だから知的障害とか言っても決して能力が少ないとか低いとかじゃなくてただ単に凸凹が極端であって。
だから凸凹もあれば凸凹もあるって感じでその凸凹に。
うちの我が子のとってはそのカレンダーというか数字が当てるところが極端に発達してるというか。
本当特性がねどこがなんかこう突出してすごい誰誰もできない誰もできない。
ほぼこれできるあの特技で聞いたことないやつですねこれ。
ああそうですかたまに私あのテレビまあそういう番組を見たことがあるのでそういう特性を持ったお子さんがいらっしゃってなんか
例えば何か売りに行った時にたまたまもう会場にいらっしゃったお客さんを驚かせようと思ってちょっとやらせたとかそういうシーンを見たことがあるので
ああうちの子も同じだと思ってたけどそういう場がないし仕事にはちょっと使えないし。
そうですね何かでも使えるとこというか何か他の何だろうカレンダー以外で何かできたりするのかなって思っちゃいました。
ああちょっとねそこまではまだ私の中では見抜けてないんですけどとりあえずそこがすごいなと思っているみたいですね。
いやーだからまあもう何だろうな人が持ってる僕も多分持ってるんでしょうけどほぼ覚醒してないんでしょうね。
眠ってるんだと思う。
そう眠ってるのが結構多いと思いますよ。
もう全く発達する機会なく今もわかんないっていうね。
すごいものを目撃というかすごい経験をしましたね。
カレンダーの能力
ありがとうございます。
今こそですよすごかったびっくりしたまだちょっとえーって思ってますよ。
そうですか。
もうなんかもっと磨いてほしいな。
どうやって磨いていいかわかんないんですけど。
えーと1日100本ノックみたいな。
きっとねもう飽きちゃってですねもういいとか言ってすぐにもう飽きるのも早く。
間違いない。
そう。
いや面白いって言ったらありがたいけどすごいなー面白いなー人の能力の可能性の一端をちょっと見ましたね。
でもこのゆきこさんの娘さんのこれもよくある話ですよね。
このしらす丼のしらす?
はい。
一瞬でわかるんだ多分。
そうそうそうそうこれもよく。
520ぐらい520だなみたいな。
これ数えるのも大変ですよね。
なんかあの映画でありましたよねなんか爪楊枝が転んだ瞬間こうなんか外国の映画でなんだったっけな。
ちょっとタイトルが忘れちゃったんですけど。
そうなんかその自閉の生年がなんかレストランかなんかで爪楊枝をパーッとひっくり返しちゃってその数をパッと当てるってやつ。
フォレストカンプそうなんだ。
そんな感じだったかな。
そうそうレイマンレイマン。
そうなんだ。
はいその映画でやってましたね。
なんだろう一言で言うともう天才だよね。
もうなんか目にパッと入ってきた瞬間こう写真のようにパッと見てパッと瞬間的に。
いやーなんか欲しいなその能力。
だから本当に絵に描けた人はパッと見た瞬間本当に写真のようにパーッと絵を描けちゃう人もいますからね。
すごいなあ。
それもだからまあね人の持つ能力の一つだよなあ。
なんかいいなあって。
なんか俺何にもないのって思っちゃうけど。
いやそんなことないそんなことない。
まあいいですよそこは我慢します。
いやーありがとうございます。確かめるのも大変ですよね。
でもね当たってんのかなっていうこのワクワクのモチベーションで頑張って数えれる気がする。
正解が当たるか当たらないかっていうそこを一点でちょっと楽しめそうな気はするけどね。
人間の才能の可能性
大変でしたよご飯終わらないんだろうね。
数えたんですね。
食べてよってなるよね。
すいませんゆきさんまだまだ全然話つきないんですけどあまり長くやると長すぎたら聞いてもらえない。
そうですね。
なってしまうかもしれない。
ありがとうございました。
またYouTubeリンク。
そうですねはいぜひぜひ。
よろしくお願いします。
もしあのそうそうあれもちょっと言いたかったのにとかあったら後日談でもいつでもいいので。
ベッダでも何でもちょっとまたもう一回いいですかとかですね。
ありがとうございます。
色々なんか僕でできるようなことあったらどこへかけくださいませ。
ありがとうございます。
そうですありがとうございます。
ここでノートやらXやら何やらかんやら僕ができる力をそこにしてやっていただけるようにと思ってやっておきますので。
ありがとうございます。
チャンネルももうちょっと認知が上がるように頑張ります。
そうですね。
ゆきこさん当たってるから収まりは良かった。
そうね救われるよね。
はいということでありがとうございました。
皆さんありがとうございました最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
今日はじゃあゆきさんお招きということで。
ありがとうございました。
まだ一部でしかないでしょうけどね。
福祉ですけど僕もあのそういう世界のところがちょっと今までよりは開けて見えたので。
はい。
理解もね進んだんじゃないかなと。
良かったですありがとうございます。
またあの大学で授業済ませた後でも何か発展があればまた。
そうですねぜひぜひ。
はいありがとうございます。
良い出会いがありましたよとかなんか劇的なやつとか。
そうですねなんか劇的なものがあったらはいぜひぜひお願いします。
楽しみにしておりますしまあ見かけながらちょっと微力ですけど応援しております。
とんでもないですありがとうございます。
はいということで今日はゆきさんを招きでございました。
皆様本当に今日遅くまでありがとうございました。
ありがとうございました。
今日はこれで締めていきたいと思います。
ありがとうございました。
失礼いたします。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
はいありがとうございます。
バイバイ