よいしょー! さあさあ、2月の4日でございまーす。
ちょっと、ギリギリ、ちょっとバタバタしてるけど、
バタバタしてるけど、 はい、今日はチャレンジコラボゲストは、
まるこさんでございまーす。 ちょっとお待ちしておきましょう。大丈夫かな?
はい、よしよし、なんとかギリギリ、間に合った。 ギリギリでバタバタだった。
まだバタバタしている。あ、まるこいらっしゃい。 ちょっと早速、ご承、お、た、
いと。 大丈夫かな?
お疲れ様、こんばんはー。 あー、ポシーこんばんはー。 お疲れ様ー。お疲れ様でーす。
大丈夫?落ち着いてる? 落ち着いてるー。
あー、よかったよかった。
はーい。 環境がさ、でも何日目だっけ、今日。
明日、え、今日5日目? 違うの?金曜日に来たから、金土日月か、
つい、明日で1週間か。 1週間か、どうどう、慣れた?
え、ホテル生活は、慣れた。 慣れたし、洗濯もちゃんとできるし、料理もちゃんとできてるし、
土日以外はご飯出るから、大丈夫。 えー、もう家やん。
家よ。 よかった、ゆきこさん、みちちさん。 ゆきこさーん、あ、ポシーに言うの忘れた。
もう、フライングちょっと待って待って、ちゃんと持ってきたよ。 持ってきた?マルコもう着いちゃったよ。
早いなぁ、ちょっと待ってよ、ちょっと。 そうそうそうそう。
ガチャガチャ。 これちょっと、よいしょ。
いいねー、マルコそういう音聞きたかった。 あ、ちゃんとね、なんか音だけ、アツさん、アツさんこんばんはー。
アツさんこんばんはー。 音だけいい音するグラスを持ってきた。
いいな、そういうのあるのね。 吸いちゃう。
聞きたい、この音を聞かせてください。 私に。
あ、泡。 いいねー。 泡立っているけど。
いいねー。 なんかね、名前のわかんない、
いただきものの、なんとかっていうグラスなのよ。
なんだろう、なんとかっていうグラス。 うーんとね、どっかインスタにあげとく。
あんまり普段使いしないやつなのよ。 えー、じゃあ特別なグラスだ。
だと思うって言ったら怒られる。 知ってる人はね、たぶん知ってるやつじゃない?
えー、あ、パイセン。 ありがとうー。
こんばんはー。 マルコグラスとか大丈夫?
持ってるよ。家からホテルに送ったグラスを。
あ、そうなんだ。 キャンプ用のグラスです。
アルミのやつね。 そうそうそうそう。
じゃあそのアウトドアのやつで、皆様ももし飲み物をお手に、もしあるようでしたら、
ご一緒に。 ちょっと僕が言うのもあれなんで、マルコさんカッと
ご発誓いただいてよろしいですか? いいんですか?
お願いします、ぜひ。おじさんよりいいと思うので。
すみませんでは、皆様失礼致します。
スタイフを始めて、はや5ヶ月、ポスさんととうとうコラボすることになりました。
本当に嬉しいです。
いつもね、誘っていただいて、あのノリで息子がいるからちょっと今日は無理みたいな感じでね、その下りを毎回やっていました。
マルコですが、本日はこうしてポスさんとコラボできることを嬉しく思っております。
皆様グラスをお手に、皆様では乾杯を致します。
乾杯!
うんうんうん。
まあいいか。それはそれでもう、終わったから、よし!みたいな。
うんうんうん。手応え感はなんかいい感じでね。
うん。そうそうそうそう。
あー、えちゃん、移動中にありがとうありがとうです。
うん、お疲れ様。えっちゃん今帰りかね?
帰りなの?
えっちゃんもね、えっちゃんもいつも忙しい人だからな。
あー、ほんとそう。
丸さんも今帰ってんのかな?
どうなんだろう。休みの日に昼寝すると4時間で、えー?
寝すぎじゃない?
昼寝じゃないじゃん。
寝すぎじゃん。
小鉄さんだってほら、おじいちゃん寝ようって言ってるよ。
いや、まあね。
でもね、夜寝れなくなるっていうワードがもうね、一緒一緒俺と一緒だよ、おじいちゃんと。
一緒だって。
あ、丸さん今コラム考えていますだって。
えー、そんな素敵なことを。
ねー、なんか金曜日丸さんのところ行くの心配だからさ、小鉄さんもぽーしも来てよ。
いや、俺行かない方がいいんじゃないかなと思ってて。
え、来てよー。
来てよー。
丸くんとこでしょ。何?心配って何?
なんか丸さんさ、難しいこと言うからさ、丸子黙るかもしんないじゃん。
あ、大丈夫大丈夫。難しいこと言わないしさ。
ほんと?
よく分かんないこと言うだけだから、丸子。
ほんと?よく分かんないこと言う?
もう何言ってんのか分かんないって言えばいいから。
それでいいか。
それでいいよ。また何言ってんのか分かんないよって。
それだけ口尖らしてそれ言っといたらいいよ。
いいか。
いいと思う。
そうか。じゃあいいか。あ、ほら、えっちゃんが何の集まり?って言ってる。
あ、その金曜日のやつ?
うんうん。
あのー、丸くんのね、ここにいる丸くんの金曜日の9時からもう出てるね、丸酒場っていうコーナーなんですか?これコンテンツなんですか?
ね、うん。
名前の通り酒場みたいな。
そうそう、ぽーしも行くし、小鉄さんも行くし。
勝手に。
勝手にもう。
で、今週は丸子行くんだけど、あの全員集合してくれ。
お、もう集合かかった、もう。
了解です。
ぽしまた乾杯しよう。また乾杯。
え、下で聞くよ、だから下でさ。
えー、あ、コメントしながら?
そうそうそう。
でもまあ、もしかしたら丸さんが急にね、あげるかもしれないからね。
丸子だけなの?ゲストは。
え、もう小鉄さんも来るよ。なんかほら、俺副店長みたいなノリなので。
小鉄さんはね、もう来てくれるって言ったから、よしって思って。
うんうんうん。
小鉄さん来てーって。
あ、いいじゃん、いいじゃん。
それで。
うんうん。
そうなんだ。え、これなんか、あ、菅野なんだ今、えっちゃん。
あ、そうなんだ。
ね。
そうなんだ。えっちゃんは飲んでるのかな?
いやいや、移動中だから飲んでないよ。
あ、そっか、移動中って言ってた。
歩きか電車かどっちかでしょ。
そっかそっかそっか、そういうことね。
あ、そうだね、ポシさ、今この背景、キャンプファイヤーしてくれてんじゃん、たき火。
あー、そうだね。
あー、今年できなかったからさ、キャンプ。
あー、そっか。受験だからかね。
そうそう。
うんうんうん。
え、ポシはどのぐらいのペースで行くの?キャンプ。
キャンプね、どのくらいだろう、でも年齢、え、でも10回行かない。
いいなー。
5回未。
いいじゃん。
10回未満ぐらい。
いいなー。え、待って、キャンプの話聞きたいんだけど。
え、な、なに?普通に。
あの、ファミリー?それとも、あの、一人?それとも友達?
今はソロがほとんど。
えー、すごーい。え、そのソロキャン憧れる。
あ、なんかわかる、その感じ。
うん、ソロキャン。自分のペースでやる。
そう、あのー。
かっこいい。
何にもね、誰とも強調しないというか。
うんうんうん。
でもね、あのー、ソロキャンってソロキャン同士が同じとこに行くみたいなパターンあるじゃん。
うんうんうんうん。
あれがちょっと最近多いかな。
んー、あ、ソロキャン行くけど、
そうそうそうそうそうそう。
他の人もソロキャンで来てて、そこで合流とか?
そう、みんなソロキャンで3、4人が同じとこに行くけど、
うんうんうんうんうん。
みんな好き勝手するみたいな。
いい。
で、たまに食べ物とかさ、飲み物とか。
あのー、あげたりさ、もらったりとか。
で、日は囲むんだよね、やっぱ基本。
あー、いいねー。
で、なんかチャブチャブやっぱ言ってんだよ、3人行けば3人でなんだかんだ言ってるし。
うんうんうん。
なんか自分で食べたくなったら、急に離脱してゴソゴソ自分のエリアでゴソゴソしたりとか。
持ってきたものをね、ゴソゴソしてね。
そうそうそう、本当に好き勝手に集まったり離れたりみたいな。
いいなー、一番いいそれ。
自由。
適度に一人の時間もあったり、で、一緒に行った人たちと会話したり、みたいな。
そうそうそうそう。
距離を保ちながらの。
そう。
いいなー。
どっちも、どっちもアリみたいな。
うんうんうんうん。
一人は一人で。
で、炎を見てるといい。
ん?
炎を見てるとそれもすごくいい。
そうそう、やっぱりね、これ囲んでなんかね、なんてない話なんだけどさ、やっぱ癒されるよね。
癒される。
いいですね。
癒される、うん。
で、やっぱね、夏以外は結構行きたいね。
あの、冬がやっぱいい。
すごい、もうマルコのところさ、冬はやったらもう死んじゃうから、冬はいけないけど。
マルコのとこは多分ね、死んじゃうと思う。
でもテレビとかでよく冬のソロキャンしてる人の見ると、いいなーって思っちゃう。
あの、ストーブとか持ってったりとかするでしょ?
あ、薪ストーブをね、ベッドの中にぶっこむ。
そうそう、そう!
そうそう。
もうプロじゃん。
で、あったかいじゃん。
うん、あったかい。
そうそうそうそう。
なんかね、なんとも言えないよ。
いいな、え、そのやかん、やかんとかも上に置いたりしとくの?
そうそう、もうただただ、いつでも使えるように置いといて。
うんうんうん。
そう。いくらでもあったら助かるからさ。
いいなー、冬のソロキャン。レベルが全然違う。
でもね、なんだろうな、レベル楽しかったらなんでもいいのよ。
そうだよね、自分でやれることってだんだんだんだん増えてくもんね。
あの、道具がね、減らす方向にいってる。
わかる、うちもいっぱい買っちゃって、減らそう減らそうとしてる。
なんか、腕が上がってくると道具が結構減らせる。
あ、そうなんだ。そっか、何かで代用できるとか。
うんうんうん。
なくてもいいものもだんだんわかってくるし。
えー。
なんか一番楽しいのはキャンプも楽しいけど、コーヒーだけ飲みに行くっていうのたまにあるよね。
火を起こしてっていうのがすごいな。
うちまだね、そこまでできてなくて、
あのー、タフ丸持ってって、
あ、いいと思う。
タフ丸最強。
タフ丸持ってって、あのー、風よけして、
うんうんうん。
火でお湯沸騰させてコーヒー入れてる。
あ、いいと思ういいと思う。
まだね、まだでも薪は、薪っていうか枝とかまだできないなー。
あれはね、またちょっと違う路線というか。
でも枝とか集めるのも楽しいじゃん。
そう、だとね、慣れてきたら、
うん。
集めるというより、
うん。
折れてる枝でいっぱいこう、何この、
分かれ目がいっぱいあるこう、引きずってくるぐらいでかいやつを
ずるずる引きずってくんのも。
でかい、人の長さぐらいの高さのやつのやつを
一本ギャーって引っ張ってきて。
すごっ。
そんなでかいの落ちてんの?
あるのよ。
え、すごーい。
折れちゃって、もうそのパターンになっちゃってるやつで、
うんうんうんうんうん。
あと見たらその枝葉もちゃんとこう、
ちゅっくらいと細いとことかが全部ついてるような
一セットみたいな。
うんうんうんうん。
これぐらいあれば何できるなみたいなの、
だんだん分かってくるのよ。
その燃料的に。
そっか。
そういうことね。
この木の量はみたいな。
コーヒー入れるなら、
3分ぐらいこうできるじゃない。
あとなんだろうね。
いいねー。
すしが出やすいのと出にくいやつの違いとかさ。
そうだ。
そういうのもあるって言うんだよね。
なんだっけ?
新葉樹と紅葉樹だっけ?
あ、そうそう。
よくさすが。
ね。
うんうん。
そうだそうだ。
え、じゃあさ、木もなんか、
いい匂いのする木とか使ったりしてる?
りんごの木とかさ、桜の木とか使ったことある?
こだわって全然したことない。
そんなのあるの?
そう、あるの。
あるんだって。
薪にして香りを楽しむみたいな?
そうなのかな。
なんかその、りんごの木と、
りんごの木やってる人のところ行ったことあるんだけど。
へー。
うん、全然分かんなかったけど。
全然分かんなかった。
鼻詰まってたかな?
分かんないな。
鼻フフフフしたけど分かんなかった。
でもなんか、あの、
燻製とかなんかするのはいいって言うよね。
桜チップとか。
あ、そうね。
よく言うじゃん。
うんうんうん。
そういうの、の、のことかな、じゃあ。
あ、そうか。
りんごのでもチップってあんのかな?
りんごのチップはあるのかな。
りんご農家さんのところに行ったときに、
あのー、薪ストーブに使ってる木が、
りんごの木だって聞いて、
すっごい贅沢だなーって思いながら、
へー。
うん、いいなーって思ってた。
そんなのがあるんだ。
うんうんうん。
もう針葉樹か紅葉樹ぐらいしか気にしたことない。
紅葉樹の方が出ないんだっけ、スス。
ススも、うん、出にくいし、
持ちがいいんだっけ。
そうそうそう、火がつかないんだよね、なかなかね。
あ、ミキティさん。
ぽしぽしぽしー。
あ、ミキティー。
ありがとうございます。
あ、なんかコメントたくさんくださってます。
ちょっとこれ、いきます。
これね、えっとー、えっちゃんも移動中だね、今ね。
うんうんうん。
これ、ほっしり飲みますまる酒場だったよね、まるくんね。
そうそう、最初はそうだったんだよね。
そうだったんだ。
そう、ほしとほのちゃんとまるくんでみたいな。
うんうんうんうん。
それだったんだけど。
そうだよね。
でもみんながね、こう変わる変わる行くの楽しいじゃんと思って。
うん、なんかすごい上がったりしてて楽しそうだった。
うん。
あれ、10人で上がれるからね。
最大。
すごい、すごい、それはすごい。10人上がっちゃえ。
カオスだけど。
でもまるくん前行った時もぽしいなかったよ。
いつ?先週とか?だっけ?
うん、確かそうだったかな。
あれ、ぽしは?って言った気するもん。
あ、ほんと?
うん。ぽし寝たって。
あ、あった。
あの時だからまるくんが落ちたんじゃなかったかな、確か。
あ、そうだ。それでまたこう、二次会みたいな感じになったんだ。
あ、そうそうそうそう。
あ、そうだそうだそうだ。
ぽしはもう眠いんで寝たんですよ。
ごめんねって。
あ、なんかハート。えっちゃん、着いた。
着いたんだ。気をつけて帰ってきてね。
着いた。
またね。ありがとう、えっちゃん。
えっちゃん、傘忘れないでね。傘持ってないかもしれないけど、傘いつも忘れるから。
えっちゃん、傘忘れないでね。
あ、そんなこと言ってたね。
大丈夫かな?間に合ったかな?
間に合ったかな。
ありがとう、さすがまるこ。
気づく。
今日は傘いらないだろうけども。
ね。
え、これこてつさんレギュラーぽし、じゅんレギュラーで月一回来てないけどね。
もうほら、じゅんレギュラーになってるから。
あ、そうなんだ。
やった。いいね。レギュラーとじゅんレギュラー。
来ないときに行くよ、だから誰も来てくれないんですよって言ったら行くよ、穴埋める。
バックアッパーね、だからそういうときに。
そういうポジションで。
あ、10回ソロキャン。あ、10回行けない行けない。5回以上10回未満ぐらい。6、7回ぐらいじゃないかな。だから年間で。
いやでもいいペースで行ってるね。
もうね、もういかな無理みたいなときにもう行ってくるって言って。
うんうんうんうん。
もうね、なんかすぐなんだろう、車に積んだらすぐ行けるみたいなパックにしてあるのよ。
あ、すごー。
もうね。
それはいいね。
思い立ったらそう。
パッと行ける。
もうすぐ行けるみたいになってるから、もういちいち準備とかしなくても。
うん。
これだけ積めばいけるみたいにしてるから。
いい。
フットワーク、だってあんまり遠くとかさ、長時間とかってなかなか行けなくなるじゃん、その計画がでかくなると。
そうだそうだ。うんうんうんうん。
だからさ、行く時は金曜日の晩とかから行くよ。
あ、へー。
仕事終わって早く帰ってきて、もうそのまま荷物だけ積んでそのまま行って、夜な夜なテント張り出すみたいな。
すごー。
で、だから一日ちょっと得した感。
まあ一日じゃないんだけどさ。
でも得した感ある。やっぱ一日でもテントに寝た日が一日でも多ければ多いほど得した気になる。
なんかね、ちょっと一日フライング感があって。
うんうんうん。
そういうのも、なんだろうな、パッと行けるようにしたっていうのも結構大事かな。
あー、じゃあうちも来年はそうしよう、パッと行けるように。
そう、あんまり大掛かり、まあ大掛かりは大掛かりでね、いいとかあるけど、じゃないやつとかもね。
うん。
もっとコンパクトになると、さっき言ったテントも持っていかないバージョンとかがあって。
どうやって寝るの?
あの、いやもう寝ないのよ。寝なくて。
起きてんの?寝ないの?
チェアリングっていうのあるの知ってる?
チェアリング?え、あの、ベッドみたいになる椅子?
あれはコットって言うんだけど。
そうだよね、そうだそうだ。
コットでもなく、ただの本当に折り畳みの軽い椅子があるの、組み立て式のね。
椅子だけで行くみたいな。
え、虫に刺されんじゃん。
あ、あのね、止まんないから大丈夫なんだけど、なんて言ったらいいのかな、椅子とコーヒーのセットね、さっき言ったコーヒーのセットぐらい。
あと現地でなんか飲みたくなったら、もうちょっとなんか飲み物買って、食べ物買って終わりみたいな。
え、なんか気軽に行けていいね、それ。
で、チェアリングって椅子なんだけどさ、自転車で結構行くのよ、チェアリング。
えぇー!ねぽし、すごいね、自転車も乗って行くってこと?
自転車で、で、あの車とかで行くの。
住んで行くってこと?
いや、えっとね、自転車だけで行くの。
椅子は椅子?折り畳みだから?
椅子はバックパックとかにちっちゃいから入るからさ。
うわー!すご!
もう本当に最小限の荷物を背負って、で、チャリンコ乗って、で、街中とかだけどきれいなとこっていうかさ、なんていうのかな、あるのよ。
この、車で行くと行けないんだけど、チャリだから行ける場所とかってあるのよ。
いいねー!いいねー!
河原とかできれいでめっちゃいいんだけど、車だと見てるんだけど、いいなで飛びすぎちゃう場所とかさ。
うわー!河原好き!河原でしたい!いいなー!
椅子だけ出すの?そこにボンって。
うん!
で、あと、ちっちゃいバーナーとかコンロとかを出して、それこそコーヒーとか、もうそれだけみたいな。
なんか今、頭の中で想像したらさ、ひろし出てきた!ひろし!
あー!ひろしね!
ひろしです!
あの、もっと軽いバンだよ、だからひろしの。すぐひろしみたいな。
すっごい!いいなー!なんか、川見てるのも好き。流れてる川で、しかもきれいでさ、小石も見えてんの。
あー、住んでるやつね。
そうそうそうそう。
マルコも自然好きだけど、ポシもやっぱ好きなんだね。キャンプするって言ってたから。
そう。で、なんかさ、忙しさとか、みんな忙しいじゃん、それなりに。
うんうん。
でも、いつかじゃあ、ちょっと落ち着いたら行こうって、これほぼできないってことにある時から気づいて。
うん。
もうその、いつかは無理だっていうんで、さっきのチェアリングみたく、ほんとに空いた3時間とかさ。
うんうんうんうん。
夕方までちょっと空いたから、もうここでちょっと俺行ってくるわって、すぐ行けるような、一番ミニマムなのはその、なんだ、チェアリング?
チェアリング。
うん。とか、コーヒーとか現地で燃料調達して飲むとかさ。
うんうんうん。
で、次に多分パック持って、なんかその、一晩泊まるけど、金曜日の晩だからちょっと行ってくるみたいなとかね。
でもその、その時間があるからこそ、もうリフレッシュできるよね。
そうそう、そこはもう。
全然違うと思う、その、なんて言うんだろう、外で過ごすって。
全然違う。
自然の中で過ごすって。
そう。だから。
うん、キャンプしてみて思ったもん。
ね。
うん。
あれってもうほんと、いつかはやっぱりなかなか難しいからさ。
うんうんうん。
プチアウトドアみたいな。
うん。
うん。
を、なんかちょいちょいこう、隙間にこう挟み込むじゃないけど。
えー、いいなー、いやキャンプしたーい。
キャンプねー、だからすぐ。
キャンプしたーい。
すごいな。
すごいな、セイロ持って行くあたりもすごいな。
そうでしょ、ちょっと違うでしょ。
いやー、だってなんだろ、もう住んでない。
ね。
生活、まあそれは生活なんだけどさ。
家じゃん。
家じゃん。
油っこさんを買うたら良い。あ、サムネね。
ねー。
買わなきゃいけないからね。
すごくいい、めっちゃいい。さっきあの夕方のポシの、夜の6時ぐらいのライブの時に油っこさん見たけどめっちゃいいアイコンと思って。
ね、ポシ老眼だから気づいてないっていうね、ごめんなさいね。
え?みたいな。
ほんとだ。
めっちゃいい、めっちゃ綺麗。
すごい、なんか、なんか、俺も変えようかなって思っちゃう。
ポシいつもなんかいろいろやってんじゃん。
なんかやってるかね。
髪なんかやったり、浴衣着てみたりとかいろいろしてる。
あ、評判悪かったやつね。
もう最後サンダル履いてたじゃん。
あ、そうそうそうそう。
あのマイクの辺に足投げ出してる。
そうそうそうそう。
半袖で山下清みたいになってた。
あったね。
そうそうそうそう。
いや、分かってねーなーって、あの、パイセンに怒られて。
やってんなお前、つって怒られて。
あ、すいません、勘違いしてましたって。
それ以来戻してる。
悔しい、戻したの。
うーん。
悔しい。
うんうん。
あ、これ断られたのかな。
あ、まるくん、水分量の差でしたっけ、葉っぱの話。
なんだこれ。
水分量の差?
なの?
あ、針葉樹か紅葉樹の話かな?
そうそう、水分多かったらね、もう大変なのよ。
燃えないしさ、煙しか出ないから。
そうそうそうそう。
まるくん、中に上がれば私は寝れるし。
いや、オーナーなのよ。
そうなのよ。
寝るなしってね。
今週金曜日どうしよう。
大丈夫、なんだかんだ言ってちゃんとやってくれるから。
まるさん、よろしくね。
これね、ミキティも来なよってまるくん言ってるけどしっかり断られてるよ。
え、断られた?
まるくんさん、お断りいたしますって丁寧に。
がっつり断られてる。
コメントではいつもさ、ミキティ、まるさん、あ、まるーってすっごい仲良しなのに。
仲良いと思うよ。
来てよ、ミキティ。
仲良いと思う、いいと思う。
絶対嫌とか言ってるけどね。
仲良いからこそだよ、これはね。
そうね、そうね。
ふどーさんがカメが通過しますってごめんなさい、ちょっと遅く。
こんばんは。
ありがとうございます。さとくんもありがとうございます。
ありがとう。
まるさん、どこ行くのって。
棒ってなにこれ。
棒読みのこと?
興味ない感じの棒読みってこと?
そうだ、ミキティも来なよって言ってて。
まるさん、どこ行くの?みたいな。
興味ない。
でもなんだかんだ言って仲良いんだって。
そう、なんだかんだ言ってここ仲良いから。
ほんとそう。
さとくんも知ってんだ。電気コンロだったよねってあのやつね。
あの感じね。
そうか、さとはほら、そういうのきっとふどーさんやすさんだから、
どんなキッチンとかっていうのがわかるのかな。
普通の人より全然わかると思う。
ね、うんうんうん。
誰か来ましたよ。どうも、ぽしさんです。
いや、誰だこれ。
あ、さとくんか。
なんでこんなの持ってんの。
これやるのがもうさとだよね。すぐお着替えしちゃう。
めっちゃ古いやつじゃん、これ。
よく持ってたね、これ。
俺ももう持ってないわ、これ。
でもまる子のライブの時さ、ぽしもなんかやってたじゃん。
あー、なんか一時期やってたね。
うんうん。
あー、面白かったあれ。
なんかあれやこれやね。
そうそうそうそう、あれやこれや。
あの、アディさんがいる時アディさんに行くのが一番楽しいのよ。
で、みんながさ、やめとけとかさ、えーみたいになってんのが楽しいよね。
それを見てるのがね、やってみてるのが楽しいのね。
さすがにアディさんのとこでアディさんはやんないでしょって思ってるとこにアディさんで行くっていうね。
全然関係ねえみたいな感じでね。
面白い。
最近やんないの?
もうそんなにやったらみんな飽きちゃう。
もうわかっちゃった。
もういいよいいよ、そんなに。
あの、あれだよ。
あの、おじさんがさ、ほとんどのおじさんは面白くなくなる。
下がもうしょうがなくて笑ってるやつをもう本当の笑いかどうかわかんなくなるぐらいまでマッキーになっちゃうじゃん、おじさんって。
え、もうこれはじゃあどうなの?今ミキティもアディだよ、アティだよだって。
これはねえ、いやでも面白い。
ミキティ、アティだよ。
このね、絵のタッチがね。
マルコだよ。
マルコだよ。
これちゃんと撮ってるんだね、こういうの。
そうなのよ、佐藤そこがすごいんだよね。
みんなも持ってんのかな、アイコン買える前のちゃんと。
なんか、いや豆っちゃ豆だけどさ、大丈夫この細かいものまで管理してる感じってさ。
そうだよね、佐藤いっぱい管理しなきゃいけないのなのに、私たちのアイコンまで管理をするという。
あ、また誰か来たよ、マルさん。
マルさん、名前は知ってますけど、いや男塾一期生が消えてないから。
どうせ、いやどうも村上ですっていうぐらいだったら、名前を変えてきて、村上って。
完全に騙して。
名前さ、界隈の人には有名な人っていうのは知ってんだけどさ。
あの、俺実はあんまり知らないから。
すごい人だって知ってるから。
おかしい。
上手だねみんな、すごいわ。
ねー、ミッキーさんが夫婦でお散歩とか仲良し、いやこれほんとね思うしね。
めちゃくちゃこれ大事だと思う。
そうか、うち仲いいもん。
ねー。
うんうん。
めちゃくちゃいいよ。
あれだよ、昨日も豆巻きホテルでやったんだけど。
あ、なんかそれ聞いたね。
そう、LINE電話やりながら鬼で出るっていうマル子が。
あー、で投げてくれるんだ。
投げて、豆食べてたけどねあっちは。息子が豆を投げて。
で、マル子は電話の前で鬼をやってて。
で、夫はただ豆を食べてた。
同時刻ちゃんと参加して食べてくれてるんでしょ。
そうそうそうそう。
いいよ、その空気感がやっぱいいよね。
そうか。
マル子くん草生えてるやつだけ、あーこのピクミンの時代のやつね。
ほんとだ。
去年の秋ぐらいに一時期みんなこれになってたよね。
なったなったなった。
最初これの前があったんだよね確か。
違うやつあれはユミちゃんが書いてくれた。
で、なんかこのピクミンのこれになって、なんかマル子もユミちゃんがこれまた作ってくれて、ずっとこれだった。
だよね。え、今のは?
今のはなんかみんながジェミニとかチャッピーとかって言い始めて、言い始めてっていうかもっと前から言ってたと思うんだけど、マル子の耳に入ってきた時がその時で。
いつだっけ?インスタセンに行ってからじゃないな。いつだっけ?12月からだったかな。
何かのきっかけでこれにした。
なんかジェミニに女の人が頬杖をついて淡い色の感じで、髪はセミロングって言ったらこの女の人が出てきて。
一発でこの人かわいいじゃんと思ってこれにした。
何も考えずにこれ。
いいと思う。
そう、ちょっと!
何?
ぽーしさん優勝したよって牛祭り来た。
はいはいはいはい。
でも誰が誰だか分かんないよ。
誰だよこの変な、え、マッチョ増量機なにこれ。
誰これ。うわ、キモ。
誰?もう誰なの?
マッチョなひよこ気持ち悪。
なにこれ。
これマルさん怖い。
ちょっとこれ夢に出そうなやつこれ。
なんでこんなの持ってるの。
面白い。
マルさんキモいって言って、佐藤くんこのマル子になんかこう着替えてる佐藤くんもまあまあ気持ち悪いよ。
これマル子本当にこのアイコンだったんだけどこの間。
見た見た。
牛祭り優勝したの。
あ、そうだ今更ですけどおめでとうございます。
ありがとうございますあの全力牛祭り。
いやあのもうもうのとこがすげーなんか重低音だなマル子。
すげーやりきってんじゃんと思って。
やるよ。だって牛祭り楽しむふりにしてアディコミに入ったんだもんマル子。
あ、それも一つの動機だったんだ。
そう、そうそうそうそう。
これ何?第3回もあるの?
わかんないけど、え、あんのかな?
わかんない。
えあの殻のまま?
そうそう。
あそうなんだあ鍋ちゃんこんばんはありがとうございます。
あーこんばんは鍋ちゃん。
なんか誰?見つけやすいからそうそう。
雪の中に埋まっても拾えるからとか。
そうそうそうだと思う。えなんでだろうなんでかななんでだろう。
初めて聞いたよそのお庭外であれ投げるんでしょ。
でも痛いんだよめっちゃ。
めっちゃ痛いさ。
あの物が出てくるの痛いよ。
そうめっちゃ痛いよ。
でもそうなんだ北の方はあれなんだ。
うん北海道と東北の方は落花生。
え初めて知った俺冗談かと思ってた。
でなんかポシのまたいっぱいアイコン来たよ。
あれだよあのなんだっけ。
レンジャーの時。
作ったの時のやつ。
うんうんうんうん。
あったあった。
佐藤さん分かりづらいよっていやみんな分かりづらいんよもう。
あのミキティのマルコパイセンの絵を描いてみたって誰だ。
マルコだよって。
マルコだよ。
まあ確かにこのまあいや何これ。
何これ。
今描いたのこれ。
今描いたんだなミキティは。
いやいいな落花生美味しいよねってその顔で言われてもだよ。
あつさんがモグって聞いてたら何が何だよ。
本当だよ。
何のライブしてんだよって。
本当だよあつさん大混乱だよ画面見なかったらさ。
落花生巻くえ待って待ってミキティさんも巻くのか。
だってミキティ北海道だもん。
あそっかミキティさん北海道なんだなんかあんまりイメージないんだよな。
そうだよね確かにでもなんか土下雪のほら歌。
あそうだそうだ。
たちさんが歌ってくれたあの土下雪の歌詞はさミキティが書いた歌詞めっちゃ面白かったやつ。
確かに確かになんかあの誰かが来ないんだよあのくだり面白いんだよ。
そう誰だったっけ。
佐藤か鈴木か忘れたけど誰もいないんだよ。
誰だったっけ。
早く来いよみたいな。
そうそうそう伊藤じゃないしな誰だっけ鈴木と高橋じゃないしな。
朝先と飯田先生。
朝先と飯田。
そうそう来ないんだよあいつら。
何やってんだよ丸。
何で入ってんだよ線が。
クイズ私は誰でしょう。
落花生とかコホウソウのお菓子。
コホウソウのまんまね。
それだとね取るのも見つけやすいし後から食べやすいしね。
さすがにもうあのむき出し裸でまく人いないでしょこの時代。
大豆そのまままく人いないでしょ。
これ誰かわかんないけど痛いさってみたいだろうね。
逆に普通の大豆はまかないか。
あそっかそっか。
落花生の方が食べやすいじゃんそういう問題か。
そういう問題なの?
わかんない全然わかんないどかゆきはミキティだようだよね。
そうミキティだよ。
なぜバレるんだって逆にどこが隠れてんだよ。
目しか隠れてない。
さとくん帰ってきた。
あおかえり戻してくれた。
あそこの歌詞がささいな言い合いが
あそこがささきといいだのか。
天才だよねあそこからささきといいだを持ってくるのがね。
また聞きたくなってきた。
あれね。
あの歌。
もうすげえなんて言うんだろう見心地のいい歌詞の話してたからね。
そうそうそうそう。
まーくんいないの?
もうわかんない。
あ!太陽がいる!
あ!かわいい!見えない全然ちっちゃくて。
まじか。
見えない!かわいい!
大丈夫?太陽ちゃんと断ったんだよ。
かわいい!このちっちゃいアイコンでしか見えない。
太陽が初顔だよ。
かわいい!
今2年生くらいだったっけ?
確か。違ったっけ?
そうだ。
そんなもんだよね。
うんうんうん。
ね。あの太陽のさあ、年末のあのー
太陽が好きなスタイフの方々。
うんうんうん。
星1位だったよね。
あ!ありがとう。そうおかげさまでね。
ね。
いただけたんです。
そうだよね。そうそうそうそう。
苦言も呈されましてね。
うん。
あのー多分お礼のコメントかなんかをさせてもらったんですよ。
うん。
で、なんかね。
うん。
それこそさっきのあのーライブでお着替えをこういっぱいしてた時のことか。
うん。
なんかね、太陽の印象に残ってたらしいんだけど。
へーかわいい。
あのなりすましね。
そうなんだよ。あ!それさなりすましって言われてたそういえば。
なりすましがあってね、なってて。
それさ、あんまりやらないでねって太陽にさ、なんかしっとり怒られたの。
かわいい。
ちょっとね、あれがやっぱ良くないんだろうなと思って。
あのね、控えてるのはそれも一つの問題なんだよね。
もう太陽にね、言われちゃったらね、なりすましダメだよってね。
なんか。
言われちゃったからね。
子供に言われるほどさ、なんか刺さるものはないよ。
そうだよね。
そう言われてるのに、サウトはいっぱいマルコとポーシーさんに変えてましたよ。
ひどいよね。太陽いないんだろうね、その傍らのところ。
太陽きっと寝てるんだよ、たぶん。
だろうね。
ダメだよ。
アツさんが太陽見に必死で画面見たかな。
分かる。マルコも一生懸命こう見てるよ。
ね。今だけだから。
今だけだよ、めっちゃ。もうかわいい。
アーカイブ残しても映像はね、見えないです。
そう、見えないからね。