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はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。 表層と深層?
本題の前にお知らせです。 この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
表層の部分、目に見えやすい部分、対義語になるのかな? 深層の部分、見えない部分という、物事にはいろんなこの表層と深層の面というのがあるんじゃないかなと思っています。
今日はこの表層深層の部分をですね、 行動というところにちょっとフォーカスしてですね、考えていきたいなと。何を考えるかというとですね、表層が生み出すものと深層的なものが生み出すものっていうね、ちょっと難しい感じに聞こえるかもしれないんですけど、概念とかね、ちょっとイメージみたいな話なんで、
あのフワフワな話が嫌いな人はちょっと、しんどいかなっていう感じなんですけど、できるだけね、何を言おうとしているのか伝えていきたいと思います。お時間のある方、ご興味のある方、しばしお付き合いください。
ということで、まず表層というのはね、まず当たり前なんですけど、絵を描いてみるとかいうのでね、描いたものを見せるって、これ分かりやすいですよね。
表層で目に見えるものですよね。で、一方この同じ絵を見てもですね、深層の部分っていうのが実はあるんですよ。
目で見えない部分っていうのがこの深層の部分なんですけど、描いた絵に描かれているものから伝わってくるものとかね、
この人はこの絵に描いて、この見える形にする前に、おそらくこういろんなこういう経過、経緯があったんじゃないか、プロセスがあったんじゃないか、この人の過去にどんなことがあって、何を考えて、そして今に至って、そしてどういう思いでこの絵を描いたんだろう、みたいな、この部分っていうのが、絵には見えているようで見えていない深層部分なんですよね。
で、絵にしろ、言葉、文字にしろ、どんな表現であるにしろ、その目に見える形の部分にはですね、その裏の部分、見えない部分によって実は構築されている部分っていうのがありますと。
見えないのでね、これ見えないが故に説明しづらいんですけど、形になる前に土台になっているものっていうのがね、あるんですよ。
この関係性ね、表層と深層というものがあるということで、このね、深層の部分っていうのを分かっている人、ものづくりにしろ何にしろ、深層の部分を分かっている人っていうのは、例えば表層の部分だけで作ったものの薄っぺらさを一瞬で見分ける、みたいな目を持っている人がおそらく多いんだろうなと。
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思っています。ちなみに僕はそこまで深層の部分を作り込める人間側の人では残念ながらまだないので、もうあくまで概念なんですけど、でも深層の部分を頑張ってこうやっている人ほど、その目に見える形になったものの評価を本当にね、目が効くっていうのはこういうことなんだと思うんですが、すぐ分かるんですよね。
これが何て言うだろうな、凡人とちょっとそうでない人を分ける一つのね、この要素なのとこかなと。
で、そういう目を効く人、目が効く人が何を実はやっているのかっていうことを一般化して言うとですね、大体見えないところでね、やっていることが多いです。
もう誰にも言わない、誰にも見せない、何やっているか知らないんだけど、その人がその自分の信念とかね、あるいは好みとかね、あるいは目的に対してとか、いろんな思い出を持って見えないところでやっていることっていうのが、ある人の表現というのはですね、やはりその一般的に目にするものとは違う、まあこれを魅力っていうんだと思うんですけど、
まあ異彩、異彩を放つというんですか、目立つとかね、これもやっぱりその真相の部分のことを分かっている人とか、普段いろんなものを見たり聞いたりして体験している人ほど、その真相の部分の深さのある表現物に対して、おって、何かっていうね、この気づきだとか感覚で捉えたり、あるいは視覚、聴覚、いろんなものを使ってですね、
それを感じ取るということなんだろうなと思うんですね、はい、で、これってあの人間自体にも言えることで、まあ人っていろんな個性を持っているじゃないですか、で、時よりやっぱり大物ほどそうなんですけど、もうそこにいるだけで、何かただならぬ存在感を発揮している人っていますよね、で、こういう人だいたいですね、真相の部分で、大概何かやらかしている人、
あえてやらかしているって言いますよ、すんげー真相部分でですね、積み上げてきたものが、まあ長く、そして多く、そして質もね、すごく研ぎ澄まされていたりすると、もう一般人の僕なんかが見てもですね、ただならぬ人がおるなと、なるわけですよ、もう存在感パネーみたいになるわけです、で、この浅はかな人がですね、世の中には残念ながらいてですね、すげー俺もあんな風になりて、
と思って、なんか表層から感じるそれをですね、真似しようとする人がいるんですね、例えばその存在感のすげー人がかけているサングラスを真似して買ってかけてみるみたいな、まあいいんですよ、形から入るのいいんですよ、でもそれは、あのどんなに存在感のある人がかけていた、そのサングラスをね、買ってこようが、かけようが、まあその存在感は出ないんですよね、
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これはまあつまりその真相の部分が全く違うからっていう話なんですよ、まあただやっぱり表層からね、入るって本当さっきも言ったように入り口としては僕ありだなと思っているし、ただやっぱり真相があるんだよっていうことをちょっとこうね、わかっている人とそうでない場合は本当にサングラス買い、アウター買い、靴も買い、なんなら木金属してたらそれも買い、全部真似し、いやーなんか出来上がったはずなのに、
なんでこの人こんなにカッコ悪いんだろうってなるんですよね、その身につけているものが本当にいいものであればあるほど、そのギャップっていうのはですね、結構出ちゃうんですよ、でこれわかる人にはわかるんですよ、でもね、わからない人はね、まあまあごまかせちゃったりしますっていうね、はい、ちょっとそんな含みのある言葉を吐きながらですね、今日も終わっていきたいと思います、今日何のタイトルだったっけ、
あ、表層と真相ね、はい、表層は簡単に手に入る、意外とね、真相はね、やっぱ時間かかりますよ、っていうそんな話でした、はい、ということで今日はこんな感じで終わっていきたいと思います、今日も素敵な一日を、お会いしましょう、DJポシビリティでした、またねー