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2026-01-18 10:52

子供の頃の原体験が作る可能性✨

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サマリー

子供の頃の原体験が人々の未来にどのように影響を与えるかについて考察されています。また、限られた機会の中での体験の重要性や、豊かな人生を送るための刺激についても言及されています。

神社への訪問
はい、1月18日、いい天気、いい天気だ。
なんかずっと、家にこもりこもってたけど、
ちょっと運動ですな。はい、今日は、
なんだこれ、お正月飾り、
年末からね、新年に向けて
かかっていた、お正月飾りを
ご近所の神社に
持っていく。 持っていく。なんだこれは、炎じゃないな。
なんて言うんだろう。 あ、はおりさーん。アロハー、お久しぶりです。ありがとうございます。
ちょっとあの、こもっていろいろ、脳みそばっかり使ってたんで、
ご近所の神社さんに、
お飾りを、お返しにとります。
えーと、なんでしょうね、血流が悪くなってますね。
あ、そうそうそうそうそうそうそうそう、とんど焼きかな、どんと焼きかな、とんど焼きって思ってんですけど、そうですそうです。
焼くのはまた、いつなん、え、もう焼いた?まだだよね、まだだよね。
そうそう、あの、焼く、焼いてもらうためにね、持ち込みでございます。
ちょっと、頭の動きが悪くなってきたんで、動こう。
動こうって感じです。そして、羽織さんにはお伝えしないと、と思いながら、できてないやつ。
あれあれ、歌のやつ。 歌のやつ。
あの、忘れておりませんよ。 本当なら、やりたい、
やりたいのそっちなんですけど、って感じですね。 やりたいのそっちなんだけど、
あれ、近所、ご近所、あ、やっぱ15だよね、あれ、大丈夫かな、でも年中ね、
あの、神社にね、そういうのを持って行ってもいい場所が、確かあるんですよね。
確かね、あるんですよ。年中ね、年中ね、あるんですよ。あると思って、今、神事で言っている。
はい、そう、歌のやつ。節分にも焼いてもらう。 あ、そうなんだ。
そうなんだ。あの、こういう節目行事の日程とかを、もう僕、全然知らない人でですね。
なんでしょうね。 あの、
悪い方すると、多分、興味が薄いんでしょうね。 そんな気がするんだよね。
で、そうそう、ここで言うのもあれなんですけど、歌のやつですね。 そうそう、あの、
デモテープならぬ、なんかこう、キーの、なんていうんですか、こう、歌いやすいキーとかってあるじゃないですか。
みんなあると思うんですよね。 僕、この辺のキーでどうですか的な、なんですか、このお試し、
子供の頃の影響
なに、お試し曲みたいなやつを送ろうと思ってたんですよね。 この曲のこのキーぐらい、こんな感じだったら、羽織さんは音、
合わせやすいのかな、どうなのかな、的なやつ、サンプルみたいな。
って思いながらですね、それを、タスクと呼ぶのは良くないんですけど、タスクのように、ちらちら見ながら、先にやんないかんやつって思いながらね、
だんだんだんだん、後に後になったりしております。 すごい、なんか、すごい、なんか、大勢の皆さんの、歩いている方がいっぱいいる、なんだろう、
何の集団でいらっしゃるんだろう、抗軍されている。 えー、なんかのイベントなのかな。
すごい、ウォーキングの方々たちと、めちゃめちゃ、
すれ違っている。 えー、
まあ、天気良いから今日いいな。 いいな、はい、あー、私も歌ってみればいいですか。
あ、課題曲を教えてくださる。 あ、そうですね、あの、この前出てたね、3曲ぐらいの、これどうだろう、候補曲がね、あって、忘れないように、僕も微妄録的に入れているので、それをですね、
えーと、レターかなんかでちょっとお送りしておきます。 確かこの3曲ぐらいでした。とか、逆に、これもどうですか的なのがもしあれば、あの、
僕、歌えないですっていうのがあったらごめんなさいなんですけど。 ご希望曲などあれば、ぜひシェアをいただけたら良いのでは。
と思っております。 はい、そして今日はですね、なんか晩戦ではないんですけど、
あの、ちょっとね、レターこれ、何でしょうね、ちょっとタップ、タップしてくださいっつって、あんま僕タップしてくださいっていうのはあんま好きじゃないんですけど、
あのー、あれですよ、ひよしますみさんね、スタンドFM、結構有名な方でピアノの即興の方ね、僕もちょっとだけ、あの、接点があったこともあるんですけど、
なんかあの、ヨロントでイベントがあって、ひよしさんがね、行かれるんだということはちらっと聞いてるんですが、僕いつもながらですね、
あの、自分のことしかできない、キャパシティの少ないやつなんですけど、ちらっとそれを見たときにですね、なんか思うとこがありまして、一応レターを貼りながら、
今日のライブタイトルですよ、子供の頃の原体験が作る可能性っていうね、これだなってちょっと思ったんですよ。
あの、ライブ詳細とかイベント詳細とかはね、多分僕以外の誰かがめちゃめちゃ、あの、やってくれるんで、もう僕はそういう切り口では言わないんですけど、
あの、やっぱ思ったのはね、みんなそうだと思うんですけど、子供の頃の体験ってその、やっぱ影響は大きいんですよね。
それはね、好ましいもの、好ましくないものを含めて、やっぱ幼少の頃の体験っていうのは、その与える、将来にね、向けて与えるものの大きさっちゃまあまあなんで、
であれば、まあその子その子によってね、違うけども、いろんな体験の中から響くものっていうのが、
あの、その子にはまるものとかね、めちゃめちゃ刺さるものとかね、いう体験は、まあその子の人生をね、なんか良くする何か一つのきっかけになるよねって思ったりしてるんですけど、
残念なことに僕は全然そういう体験がない子供でですね、なんかこうめちゃくちゃ感動した出会いとか、
うわー、これで俺やりたいみたいなものに、人生でほぼ一度も出会わずに今まで生きてきたので、
なんかそういう、なんだろうな、感動的な、そのまあ音楽でももちろんいいし、その演劇でも本でも何でもいいんですけど、絵でもね、芸術全般何でもいいんですけど、
やっぱりそういう、なんていうのかな、機会、触れる機会っていうものの中から子供の感性に触れる何かみたいなね、そういう機会があることっていうのは人生の豊かさみたいなとこにも一つ通ずるというか、
そういうものの一つのね、きっかけになる要素なんじゃないかなって思うんですよね。
で、ちらっと聞いたとこによると、なんかやっぱり世論党自体のイベントの数であるとか、あとは人数かな、当民さんっていうのか、いわゆるそこに住まう方々たちの人数っていうのが少ないこともあって、
自ずとそういう機会喪失って多分少ないんだよね。なんだと思う、なんとなくそれは想像がつくんだけど、
そういう少ない機会の中でね、そういうものを喪失したいということで、どうやら活動されているということなんですよ。
なので確かにそうだなと、そりゃそうだなということで、お知りおきいただけるといいかなという、そんなシェアをね、ペラッとしておきまして、ペラッとしておきましたと怒られるんですけど、
あんま分かってないのにね、語るのもどうかと思うけど、その現体験を作るっていう部分に関しては強く共感と思うところもあるので、
僕のように若かりし頃、感性、感受性が高い頃に刺して、よかれ刺激を受けずに育ってきちゃうと、こういうカサカサしたつまんない大人になっちゃうような気がするんだよね。
だから僕みたいにならないためにも、なんかこう輝いた大人たちをね、将来育むためにも大事な考え方だなって思いましたということで、
自分の残念な過去と対比した時にそんなことを思った、そんなライブでございました。
豊かな人生のために
いいと思いますね。あの頃の出会いがあったから、今の私があるんですとか言ってみたいもん。
俺ないもん、そんなキラキラしたエピソード。 だからやっぱり大人たちがあまりね、あまり意図的にいろんなものを仕掛けるのもどうかと思いますけど、
全くないっていうのもね、これまたちょっとどうかなって思うので、そういう意味でもね、こういった音楽を起点としたイベントの機会、
それをまだ子供のね、感性豊かな頃にそれを触れてもらえる機会を作るっていうのは一つの良い、教育っていう括りで言うのもどうかと思うけど、
その人間のね、人格形成みたいなとこにもポジティブな影響を与えるんじゃないかなと思っております。
ということで、近所の神社に着きましたところ、思いのほか多い車パンパン。
俺歩いてきたから良かったけど、某有名神社でございますね。まさかのこんなにいるんだっていうぐらいびっくりですね。
これは近所の特権だな。ということで、その神社どこかも言わずに到着したので、このお返しをしてね、ちょっとお願いをして置いておきたいと思います。
1回閉じてまたやるかな。子供の頃の現体験が作る可能性2やるかな。わかんない。わかんないけど、とりあえずお返し行ってきたいと思います。
すいません、そんな隙間時間のライブにお付き合いをいただきましてありがとうございました。
それでは、午後からも素敵なお時間をお過ごしくださいませ。
ではではー、あ、はるさん、ありがとう。
10:52

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